2026/03/06 - 2026/03/09
6521位(同エリア30372件中)
TMBSさん
この旅行記のスケジュール
2026/03/06
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電車での移動
機場第一航廈→(桃園機場捷運直達車)→台北車站
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電車での移動
北門→(台北捷運松山新店線)→古亭
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電車での移動
古亭→(台北捷運中和新蘆線)→南勢角
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電車での移動
南勢角→(台北捷運中和新蘆線)→景安
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電車での移動
景安→(新北捷運環状線)→大坪林
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電車での移動
大坪林→(台北捷運松山新店線)→西門→(台北捷運板南線)→台北車站
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この旅行記スケジュールを元に
この2年ほど、公私ともあれやこれやで振り回され、心身が疲弊した状況が続いていた私。
そんな折、家内から「せっかくだから一人でどこか行って来たら」という勧めもあり、年度末まで間がある3月頭にお休みをいただき、かねて計画していた台湾への一人旅を実行に移すことにしました。
利用する航空会社は、話題の新興キャリア・スターラックス航空。
訪問地は、台北・台中のなかなか行きたくても行けなかったスポットばかり。
10年ぶりの一人旅とあり随分欲張ってしまいましたが、今回は到着初日に訪れた日本統治時代の料亭跡、新北市中和区のミャンマー人街、西門町牛肉麺通りの様子をお届けします。
その1(スターラックス航空JX821便)はこちら
https://4travel.jp/travelogue/12038570
その3(撮り鉄と国立台湾博物館鉄道園区)はこちら
https://4travel.jp/travelogue/12040970
その4(大稲埕歴史散歩と二二八国家紀念館)はこちら
https://4travel.jp/travelogue/12042396
その5(新自強号と台湾高鐵で台中往復)はこちら
https://4travel.jp/travelogue/12043458
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- スターラックス航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
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桃園国際空港第1ターミナルビルの到着口から延々歩き、スロープで地下に降りて機場第一航廈駅にたどり着きました。
空港第1ターミナル駅 駅
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今回利用した航空券は、HISで予約した桃園機場捷運の台北~桃園国際空港間の片道チケット付き。
駅コンコースの「ezfly」のカウンターで、あらかじめ打ち出しておいたバウチャーを提示し、トークン型乗車券を受け取ります。空港第1ターミナル駅 駅
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駅構内にはJR西日本の特急「はるか」をあしらった、北陸旅行の広告がありました。
空港第1ターミナル駅 駅
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改札に入ると、間もなく台北行きの直達車(急行)が来るということで、慌ただしく乗車します。
空港第1ターミナル駅 駅
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直達車の始発駅は機場第二航廈(第2ターミナル)
途中駅である第1ターミナルからだと座れないという噂も聞いていましたが、何とか空いていた座席を見つけることができました。地下鉄 (MRT) 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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スマホで旅の感想をまとめながら過ごしているうち、電車は新北市内にさしかかっていました。
隣のお客さんは、台湾は二度目だという東京からの男子大学生。
台北で下車するまで少しだけ話しました。地下鉄 (MRT) 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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16時45分ごろ、ようやく台北駅に到着。
ホテルが台北駅近くなので荷物を預けに行っても良かったのですが、今日中にどうしても見ておきたい場所があったので、そのまま台北捷運(MRT)松山新店線の北門駅に向かいます。台北駅(桃園空港MRT) 駅
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桃園機場捷運の台北駅と台北捷運の北門駅は駅名こそ違いますが、地下通路で繋がっており相互の乗り換えが便利です。
北門駅 駅
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北門駅に掲示された台北都市圏の路線図。
前回2024年の訪台時はツアー旅行だったので捷運を利用する機会がなかったので、捷運に乗るのは2019年以来実に7年ぶり。
この7年の間に、新北捷運の環状線、安坑軽軌、淡海軽軌の延伸区間、桃園機場捷運の延伸区間など、台北都市圏ではMRT(地下鉄)やLRT(路面電車)の新規開業が相次ぎました。北門駅 駅
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環状線十四張駅と新店区の双城駅を結ぶのが、LRTの安坑軽軌です。
北門駅 駅
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台北捷運板南線の終点頂埔駅と、陶磁器の町・鶯歌を結ぶ新北捷運三鶯線(新交通システム)は近々開業予定とのこと。
北門駅 駅
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ちなみに2026年内には、淡水信義線の象山~廣慈/奉天宮間も開業する予定です。
古亭駅 駅
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北門駅から松山新店線の新店行きに乗車し、4駅目の古亭で下車。
この駅から10分ほど新店渓方面に歩いたところに、この旅最初の目的地があります。古亭駅 駅
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羅斯福路(ルーズベルト通り)の街並み。
羅斯福路 散歩・街歩き
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古亭駅の1番出入口から同安街に入り、目的地の「紀州庵文学森林」を目指します。
沿道には「紀州庵文学森林」に因んだ壁画がありました。 -
台湾はキリスト教が盛んな土地で、台北の街を歩いていたらあちこちで教会を見かけます。
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「紀州庵文学森林」にちなんで、歩道には詩を刻んだ煉瓦が埋め込まれていました。
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キリスト教の教会もあれば、豊かな彩色の寺院や祠も多いのが台湾の街です。
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表通りから伸びるくねくねした脇道。
10数年前、ふと思い立って訪れた鹿港の町を思い出しました。 -
福建省から渡ってきた人たちの同郷会館「興安会館」がありました。
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本日最初の目的地「紀州庵文学森林」に到着。
航空機遅延というアクシデントはありましたが、何とか明るい時間のうちにたどり着くことができました。紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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イチオシ
「紀州庵文学森林」はもともと日本統治時代の1917年に、和歌山県出身の平松氏が新店渓沿いの風光明媚な土地に建てた料亭「紀州庵」支店の離れを活用した歴史と文学の博物館です。
戦後の国民党政権下では公務員の官舎となった時期もありましたが、老朽化とともに荒れるがままに。
最終的に残った離れが台北市の市定古跡となり、博物館として整備され現在に至っています。紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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カフェ・ショップを兼ねた別館で荷物を預かってもらい、離れを改築した展示施設に入館します。
「紀州庵」の屋号は、料亭を創業した平松氏の故郷・和歌山県(紀伊国)に由来します。紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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イチオシ
靴を脱いで畳敷きの大広間を見学します。
大広間には、和歌山から送られた「紀州手鞠」が大切に展示されていました。紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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国民党接収時代、官舎として使われていた頃の「紀州庵」の離れの模型が展示されていました。
この官舎に暮らしていた一人が、小説家の王文興(1938~2023)。
王氏の存在が縁になり、「紀州庵」の離れとその敷地は文学に関する展示施設として再生することになりました。紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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火災で失われた母屋のものと思われる瓦。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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床の間には掛け軸が。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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日本家屋に馴染みのない世代が大半を占めるようになっていることもあり、「床の間」に関する解説板が設けられていました。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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時間帯や日によってはお茶席の体験イベントを実施しているようです。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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広い中庭が、料亭として多くの人々のお祝い事で賑わった時代、中国大陸から右も左も分からずに移り住んできた人たちが一生懸命生きていた時代を偲ばせます。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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ガラス戸越しに見えるのは、ビジターセンターとショップ、カフェを兼ねた建物です。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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往時の賑わいを思わせる立派な大広間
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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美しく磨き上げられた木張りの床に、照明が反射しています。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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この廊下の先には、かつて「紀州庵」の母屋がありましたが、残念ながら火災で焼失して今はもうありません。
華やかりしころの「紀州庵」の母屋は新店渓に面しており、鮎料理が名物だったそうです。紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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廊下のあちこちに展示スペースが設けられていました。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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折り紙アート
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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「紀州庵」の貴重な写真を納めたアルバムが置かれており、自由に閲覧することができました。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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小説家の王文興が幼少期を過ごした家という縁で、「紀州庵文学森林」では同人活動も行われているようです。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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敷地内にたくさんあった料亭時代の建物も、離れを残すのみになりましたが、庭の至るところに当時の庭石が残っていました。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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庭の目と鼻の先は、新店渓の堤防道路です。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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南国の樹木と昔ながらの日本家屋の取り合わせは、なかなか風情があります。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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日本家屋の壁の断面が分かる実物展示
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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「紀州庵」の歴史年表
このほか、料亭時代の写真や経営者の家族写真なども展示されていました。紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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廊下の照明器具の形が、何となく紀州手鞠や切子の器を思わせました。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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料亭建築とあり、窓の形もなかなか凝っています。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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大広間を、先ほどと反対の方向から再度撮影。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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落語の高座のようなものがありました。
ひょっとしたら、この大広間で寄席が開かれることがあるのかもしれません。紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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イチオシ
この写真だけ見れば、一瞬京都の老舗料亭にいるかのように錯覚してしまいます。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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日本統治時代より記念スタンプの文化が根付いている台湾。
「紀州庵文学森林」でも複数の柄のスタンプが用意されていました。紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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季節限定のスタンプもありました。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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イチオシ
中庭から、先ほど見学した「紀州庵文学森林」の建物をじっくり眺めてみます。
時刻は夕方5時前後。照明がいい感じに入っています。
ふと辺りを見渡すと、画面右側にある葉のない木とその下の説明板が目に留まりました。紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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この木は「吉宗桜」
「紀州庵」創業者の故郷である和歌山市から友好の証として、台北市に寄贈された桜の木だそうです。紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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見学を終えた後は、先ほどの別館で荷物を引き取ります。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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カフェでコーヒーかクラフトビールを飲んでゆっくりしようかとも考えましたが、冷蔵庫の中のアイスキャンディーについ目が留まってしまいました。
紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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イチオシ
屏東県三地門産のグリーンマンゴーを使ったアイスキャンディー(60元)を購入。
別館前のベンチに座っていただきました。紀州庵文学森林 博物館・美術館・ギャラリー
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再び古亭駅に戻り、台北捷運中和新蘆線の南勢角行き電車に乗り込みます。
古亭駅 駅
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終点の南勢角駅で下車。
ここは台北市ではなく、隣の新北市中和区です。南勢角駅 駅
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ここから10分ほど歩いて、台湾一のミャンマー人街として知られる華新街を目指します。
日本人の観光客が訪れることはあまりないスポットだそう。南勢角駅 駅
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雨がぱらつく天気でしたが、駅の案内図を頼りに華新街に到着。
ミャンマー街(緬甸街) 散歩・街歩き
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華新街はまたの名を「南洋観光美食街」といい、ミャンマー料理を中心に東南アジアや南アジアの料理を楽しむことができます。
ミャンマー街(緬甸街) 散歩・街歩き
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時間帯がやや遅かったせいか開いているお店が少ない状況でしたが、「瑞麗清真小吃店」なるミャンマー料理店に入ることにします。
ミャンマー街(緬甸街) 散歩・街歩き
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メニューは華語と英語の2ヶ国語表記。
咖哩河粉(カレーライスヌードル)80元と、温かい印度奶茶(チャイ)35元を注文しました。ミャンマー街(緬甸街) 散歩・街歩き
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イチオシ
ほどなくして咖哩河粉とチャイが到着。
咖哩河粉は甘酸っぱい風味。付け合わせの台湾風漬物にもよく合う味でした。
台湾といっても、小雨の降る3月の夜は少々涼しい感じ。
温かいチャイは身体と心に沁みました。ミャンマー街(緬甸街) 散歩・街歩き
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南勢角駅に戻る途中に見つけた「關山便當」のお店。
台湾は駅弁文化のある国で、關山駅や池上駅の駅弁をイメージしたお弁当屋さんをあちこちで見かけます。
この旅行中、1回はどこかで駅弁を食べられたらと思うところ。 -
途中、黒松沙士を買うために寄ったセブンイレブンには、WBC台湾代表のポスターが掲示されていました。
今日の台湾代表は、東京ドームで日本代表との開幕戦を戦う予定です。 -
南勢角駅に戻りましたが、このまま最短ルートでホテルに向かう…はずはありません。
南勢角駅 駅
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中和新蘆線の電車に乗り、そのまま台北市内まで直行と思いきや。
地下鉄 (MRT) 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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そのまま台北市内までは乗り通さず、1駅目の景安駅で一旦下車しました。
景安駅 駅
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景安駅からは、コロナ禍直前の2020年早春に開業した新北捷運環状線に試乗します。
現在開業している区間は新北産業園区~板橋~景安~大坪林間ですが、今回は景安~大坪林間のみ試しに乗車ということに。景安駅 駅
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大坪林行きの電車内。
空港アクセス路線ではないにもかかわらず、大型の手荷物置き場が設けられていました。地下鉄 (MRT) 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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環状線で使用されているのは4両編成の610型電車。
製造を手掛けたのは、日立レールイタリアです。地下鉄 (MRT) 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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景安から4駅で、終点の大坪林駅に到着。
地下鉄 (MRT) 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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大坪林駅のホームにて。
大坪林駅 駅
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地下駅なので、610型電車の写真はこのような感じのものしか撮れませんでした。
今後もし再訪する機会があれば、昼間に地上区間で撮影を楽しみたいものです。大坪林駅 駅
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大坪林駅からは松山新店線の電車に乗り換え、今度こそ台北市内に戻ることに。
ちなみに、松山新店線の台電大楼から南の区間は今回が初乗車です。大坪林駅 駅
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西門駅で板南線に乗り換え、台北駅で下車。
台北駅 駅
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台北駅の地下街に飾られている北門の模型。
台北駅 駅
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板南線の台北駅から延々地下街を歩いて、延平南路にある今夜のホテル「リオホテル」に到着。
台北駅にも西門町にもアクセスしやすく、リーズナブルなホテルでした。西門駅近く、台北駅・北門駅からも徒歩圏内で便利です。 by TMBSさんリオ ホテル ホテル
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チェックインして3階の自室へ。
大好物の黒松沙士で一服しながら、WBCの日本対台湾戦を観戦。
待ちに待った開幕戦とあり、MRTの車内ではスマホで実況中継を楽しんでいる人が多かったように思います。
私も、最終回を任されたバファローズの曽谷投手にテレビ越しに声援を送りました。
ちなみに試合終了後にいろいろチャンネルをいじっていたら、ニュース専門のテレビ局を見つけました。
日本とは異なり、ニュース専門のテレビ局がある台湾では、終日にわたって中東での戦争のニュースを報道していました。
露店のプロパンガス事情、台湾~中東間の航空便事情など、生活に即した形でリアルタイムで戦争に関するニュースを逐一伝える姿勢は、日本のメディアも見習ってほしいです。西門駅近く、台北駅・北門駅からも徒歩圏内で便利です。 by TMBSさんリオ ホテル ホテル
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WBCの開幕戦が侍JAPANの勝利で終わったのを見届けた後、先ほどのミャンマー料理だけでは少々足りなかったので、ライトアップされた中華路の歩道橋を渡って西門町方面に向かいます。
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先ほどのミャンマー料理だけでは少々足りなかったので、西門町と北門の間にある牛肉麺通りの「建宏牛肉麺」へ。
建宏牛肉麺 地元の料理
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イチオシ
麺は刀削麺か中華麺の2種類から選べるそうで、刀削麺を選択。
台北の街角で心地よい春の夜風に吹かれながら牛肉麺を楽しんでいると、心も身体も生き返るようでした。建宏牛肉麺 地元の料理
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ホテルに戻る途中、「北極府」というお寺があったのでお参りしてきました。
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台湾のお寺は夜遅くまで開いており、地域の人々が繋がり、交わる場になっており、私たちのような観光客の足も引き付けているように思います。
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中華路の歩道のマンホール。
地下化される前の台北駅舎が描かれていました。
台北駅が現在のような地下駅になったのは1989年のことで、むろん私はそれ以前の駅舎を利用したことはありません。 -
ちなみに地下化される前の台鉄縦貫線は、この中華路を走っていました。
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延平南路沿いのお店のショーウィンドウには、森見登美彦先生の作品に出てきそうな達磨が飾られていました。
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イチオシ
旅行初日の戦利品。
スターラックス航空のエチケット袋にキーホルダー、紀州庵文学森林のパンフレット、そしてホテル近くの全家便利商店(ファミリーマート)で仕入れた部屋呑み用の飲み物たち。西門駅近く、台北駅・北門駅からも徒歩圏内で便利です。 by TMBSさんリオ ホテル ホテル
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イチオシ
左が「黒松沙士 清新紅柚風味(文旦味)」
右がリプトン「香菜花生奶茶」(ファミリーマート限定)
左は通常の黒松沙士よりあっさりしており、薬草風味が抑えられた味でした。
右は香草よりもピーナッツの甘さが効いた味でした。西門駅近く、台北駅・北門駅からも徒歩圏内で便利です。 by TMBSさんリオ ホテル ホテル
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ファミリーマートでは台湾啤酒のアテにいろいろ買いました。
まずは茶葉蛋(定番の煮卵)西門駅近く、台北駅・北門駅からも徒歩圏内で便利です。 by TMBSさんリオ ホテル ホテル
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続いて焼き芋。
このほか、紅芋饅頭も買いましたが、そちらは撮影し忘れました。
一人旅としては10年ぶりの台湾旅行、明日はどのような出会いが待っているか楽しみです。西門駅近く、台北駅・北門駅からも徒歩圏内で便利です。 by TMBSさんリオ ホテル ホテル
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