2026/01/26 - 2026/01/26
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kojikojiさん
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2026/01/26
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「ヌリマルAPECハウス」から「冬栢島(トンベッソム)」を歩き椿の花を愛でた後はバスに乗り「海雲台市場」に向かいます。市場の入り口でバスを降りて反対側に又迎えに来てくれるというツアーならではの便利な観光です。市場を少し進んだ店に立ち寄り「釜山おでん」をいただきます。魚介をすりつぶした練り物を串に刺し、モツのような形や蛇腹折りの長い串に刺さっているのが一般的なようです。紙コップにお好みで辛い出汁か普通の出汁も入れてくれます。立ち食いで1本だけですがジャンクな釜山の味を楽しめます。もっとも今回のツアーはそれが売りということもあり、この後もいろいろなおやつがありました。韓国の10ウォン硬貨を模した丸いフォルムの「10ウォンパン」も売っています。天ぷらとかも美味しそうですが夕食の時間が迫っているので我慢します。通りの一通り見た後はバスに乗り、今度は市内から少し外れた「機張市場」に移動します。この市場は海鮮が有名で、特に機張テゲ(ズワイガニ)が有名なのでいたるところで活きたカニや店頭でカニを蒸しているのが見られます。それ以外にもワカメなどの海藻や煮干しなども有名なようです。夕食はカニ料理なのでこの市場で食べるのだと思っていましたが、再びバスに乗り「ロッテワールド アドベンチャー 釜山」の海側にある「The East In Busan」という大きなレストランでした。ここで50,000ウォンくらいのコース料理がいただけます。中国だと大きな円卓での食事になりますが、韓国の場合は4人で1テーブルが多く、料理も4人盛りということが多いので気にしていましたが、感じの良いご夫婦と一緒だったので安心しました。カニ料理には最初はビールからスタートしましたが途中から釜山の焼酎「大鮮159」を飲みました。日本の焼酎に比べると日本酒程度のアルコール度数なので飲みやすく少し甘みも感じます。今回の旅はこの焼酎にハマって最後まで飲み続けていました。食事の後は市内に戻りながらライトアップされた「広安大橋」を渡り、「広安海浜公園」でフォトストップがありました。ここで花火大会があって、それを11月に眺めていたのだと思うと感慨深いものがあります。映え写真の撮れるブランコに乗って見たりして、バスに戻ると沖合いの船から花火があがりました。今回のツアーは格安ながら西面の「ソラリア西鉄ホテル 」という立地の良いきれいなホテルでした。チェックインした後は早速西面の夜を感じて1日目が終わりました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩
- 航空会社
- チェジュ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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「海雲台市場」の通りの北側で無理やりバスを停車させて降りました。後ろからはクラクションが鳴り続けます。この辺りは韓国っぽさを感じます。
海雲台市場 市場
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市場と言ってもかなり観光化されていて、食べ物屋が軒を連ねていると言った雰囲気です。韓国の天ぷらはティムギというそうで、イカやエビ、さつまいもにキムマリという 韓国春雨を海苔で巻いて揚げたもの、エゴマの葉にひき肉を挟んで揚げるもの、
鱈などが人気のようです。 -
最初に全員で向かったのはこの店で、辛そうなトッポギや韓国おでんの発祥の地である釜山の名物のオクムが並んでいます。
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韓国ではこの練り物自体を「オムク」または「オデン」と呼ぶそうです。串に蛇腹状に刺した練り物や具材を、魚介出汁のスープで煮込んだ食べ物で、日本のおでんが由来となっています。紙コップにスープを入れて、この串を1本入れたものが配られます。スープは煮干しや昆布をベースにした魚介出汁と少し辛い物が選べました。
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お昼らしいものは食べていないのでこれは良いおやつでした。寒い冬には熱々なので体も温まります。
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「孤独のグルメ」は韓国で最も人気の高い海外ドラマとして賞を受賞するほどの話題作となったそうで、2019年には韓国を舞台にしたスペシャルドラマが放送されたようです。釜山では「ナッコプセ」を食べたようですが、今回のツアーでも最後の晩にいただけました。
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「たこ焼き」の暖簾の下ではエッジの効いた鯛焼きらしいものが売っていました。これはプンオパンというもので、鮒焼きや鮒パンとも呼ばれます。
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フナを意味するプンオと、小麦粉の生地を用いた焼きものを意味するパンという単語を組み合わせているそうです。
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市場の通りは観光客だけでなく、地元の人でも賑わっているようです。
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海底に生息しているヌタウナギはコムジャンオと呼ばれ、韓国では食用としてよく食べられ、特に釜山の機張(キジャン)地域が有名なようです。
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美味しそうなシマエビが水槽の中を埋め尽くしています。チャガルチ市場でも見ましたが食べそこなったものです。
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活きたズワイガニも水槽の中に積み重なっています。今晩の夕食はカニ三昧なのでここから楽しみになっていきます。
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揚げたてのカニは1盛り5,000ウォン、焼いたイカも1串8,000ウォンとついつい買いたくなってしまいます。
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建物の隙間のような場所もちゃんと1軒の魚屋さんになっています。
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韓国の慶州で売られていた「慶州10ウォンパン」が発祥とされ、観光土産として10ウォン硬貨型のスイーツを販売したところ、小銭を目にする機会が少ない若者の間で話題となったそうです。パンケーキの一種で生地の中にモッツァレラチーズを入れ込んで焼き上げたもののようですが、今これを食べたら晩御飯食べられなくなりそうです。
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通り抜けるだけで自由時間も無いのがちょっと残念です。海雲台は20年前に初めて来たときに海岸沿いの店で海鮮の晩御飯を食べに来た思い出もあります。
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市場の通りを抜けたところにバスが迎えに来てくれて、乗り込んだところで「機張市場」に向かいます。今回のツアーは行ったことのない釜山を巡るのでとても楽しみです。
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バスは「ロッテプレミアムアウトレット (東釜山店)」の前を通過しました。外壁にはハイエンドのブランドのロゴなどが見えています。
ロッテプレミアムアウトレット (東釜山店) アウトレット
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その中にヘルシンキのセレクトショップでも買ったバブアー(Barbour)のロゴを見つけるとなんか嬉しくなって買い物に行きたくなります。
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「機張市場」近くの駐車場でバスを降りて市場の中をそぞろ歩きます。日本でもよくある立体のカニの看板は大阪大丸の近くにある友人の会社が初めて造ったということを思い出しました。
機張市場 市場
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ズワイガニの次はタラバガニがビルを登っています。どれもカニを食べるレストランのようなので、この辺で晩御飯を食べるのかと思うと嬉しくなってきます。
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店頭の水槽にはたくさんのカニが並んでいます。機張(キジャン)で食べられるカニの代表的な種類はズワイガニで、韓国語で「テゲ」というそうです。
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「機張(キジャン)市場」は市場の現代化計画によって1985年に常設市場に変わりました。現在は機張で生産されている海産物や農産物、様々な乾物が取引されている有名な市場です。
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機張市場の特徴は季節ごとに特色のある市場が形成されます。春にはワカメとカタクチイワシ、秋にはタチウオが売り出されることで有名です。ジャコから大きさや魚の種類の違う煮干しがたくさん売られています。
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カニ屋の店先ではたくさんのカニが蒸されています。9月に行ったアラスカのジュノーで食べたズワイとタラバのおいしさを思い出しました。日本だと茹でることが多いですが、蒸したカニのおいしさを知った旅でした。
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一番そそられたのがいろいろなキムチを売っている店です。大阪の鶴橋でたくさん買い込んでその後の10日間くらいは大阪と京都のホテルの冷蔵庫に入れておいて、毎晩晩酌のつまみにしたのが楽しかったです。
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日本でも韓国産のアワビが3個で1,000円くらいで買えますが、やはり産地のものは活きが良いようです。これも買いたかったのですが、3日目にはアワビ粥の店で刺身を思う存分食べられました。
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冬はタラが美味しいので、この市場でも丸々1本のタラがたくさん売られていました。
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韓国ではホヤもよく食べられ、刺身やビビンバ、鍋物などで親しまれているそうです。
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そしてまっるまると太ったフグも並んでいます。これはこのまま売られるのでしょうか?今回のツアーではカニだけではなく、2日目の昼食ではフグのコース料理もいただけます。
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貝類も種類が豊富でどれも美味しそうです。
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北寄貝は韓国語でケチョゲというそうです。貝とパプリカやキュウリなどをヤンニョムジャンで和えた辛味和えやチジミにも入れるそうです。
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こちらの店先ではタラバガニが蒸されています。機張市場ではロシア産や北朝鮮産などのカニが卸売価格で提供されているようで、1kgあたり35,000ウォンから60,000ウォンが価格帯のようです。日本やアラスカに比べると安い気もします。
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海外から日本へは肉類は持ち込むことは出来ませんが、魚介類は特に規制が無いようです。その理由は海は繋がっているということのようですが真偽は分かりません。
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干しダラやエイも並んでいます。真冬なのでエイの発酵した匂いも感じません。カレイなどの干物は買いたかったです。30分ほど散策した後は再びバスに乗るということなのでこの辺りのレストランではないことが分かりました。
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4キロほどバスで戻った「The East In Busan」という複合レストランでバスを降ります。キアヌ・リーヴスの出てくる映画「地球が静止する日」に出てくる大きなロボット「ゴート」のような人形が置かれてあります。
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食事をするのはこの中の「デゲマンチャン」というカニ料理の店で、ここでは4人で1テーブルになりました。料理も4人分が盛られているので気にしていましたが、我々より少し年上の仲の良いご夫婦だったので安心して食事が出来ました。
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ずっと観光して喉が渇いていたので「KRUSH」という韓国のビールからスタートします。韓国のビール市場では長らくOBビールとハイトビールの2強体制が続いていましたがロッテ七星飲料の参入により3強時代となったようです。
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隣のご主人が焼酎を注文されたのでマネして注文してみました。ガイドさんによると「大鮮159」という釜山の焼酎ということでした。これがわずかに甘口でアルコール度数も15度ほどと軽いのでくいくい飲めてしまいました。この後ずっと飲み続けていました。
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刺身の3種盛りはサーモンとタイとフグでした。4人分なので1人1切れです。日本と同じワサビと醤油、韓国風の辛みそチョゴチュジャンもありました。
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次に出てきたサラダはキャベツの千切りの上にイカの細切りの刺身が乗り、凍ったタレが掛かっています。全部を混ぜていただきます。
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海鮮と野菜の入ったキムパプも出てきました。韓国では日本語式に「ノリマキ」と呼ばれていましたが、1948年に韓国政府の国語醇化政策により「キムパプ」と呼ぶよう指定されました。
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揚げた春雨の上にはエビの天ぷらが乗っています。タレはタイ風のスイートチリソースでした。エビフライも1人1本ですがかなり大きいので食べ応えはありました。
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レタスサラダはオマケみたいなものですね。
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そして大きな蒸籠に入った蟹が届きました。下にコンロがあって温かいままだった気がします。
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これで4人前なのは阪急交通社のチラシやホームページで知ってはいましたが、ちょっと物足りない気もしました。追加しようかとも考えていましたが、カニ以外にも料理は多いのでお腹はいっぱいになりました。
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豆腐とズッキーニやキノコ類の入ったチャムチチゲまで出てきました。
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最期には焼き飯のポックンパで料理は終わりです。4人で鍋を突いて楽しい時間が過ごせました。しかし韓国の焼酎の美味しさには驚きです。
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ちょっと被ってしまって何だか分からない写真になってしまいました。
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バスに乗り込むと車内はイルミネーションやミラーボールのような照明で雰囲気ががらりと変わっていました。運転席の上には大きなモニターもあり、ほとんどカラオケラウンジのような雰囲気です。
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ホテルへ向かう道では再び「広安大橋」の上を通過しました。海岸線が輝いてとてもきれいでした。
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橋を渡りきるとバスは「広安海浜公園」の前の通りを走ってくれました。
広安大橋 現代・近代建築
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そして中ほどで停車して15分ほどのフォトストップになりました。
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海岸線は冬の夜なので空いていますが、こんなスポットもありました。
広安里ビーチ ビーチ
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広安里を意味するGwangaliの文字も読み取れます。最後にブランコに乗ったのはちょうど1年前のアラビア海のシルバ二ヤス島でしたが、1年前に中東の国々をクルーズで訪ねておいて良かったと思います。
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2艘のカタマランがイルミネーションを輝かせながら沖合いを行ったり来たりしています。
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そして時折花火を打ち上げています。昨年の11月は「影島」の釜山国際クルーズターミナルに停泊しているMSCベリッシマの船上から釜山国際花火祭りの花火をわずかに観ることが出来ましたが、一度はこの海岸から見てみたい気もします。
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午後8時半頃に宿泊する西面(ソミョン)の「ソラリア西鉄ホテル釜山」に到着しました。繁華街のど真ん中にあるので夜出かけるには便利そうです。
西面の便利な繁華街エリアにあるホテル by kojikojiさんソラリア西鉄ホテル釜山 ホテル
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今回はこのホテルに3泊します。格安ツアーの割にはずいぶん高級なホテルにしてくれたものだと思います。
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フロントや朝食のレストランは3階にありますが、ガイドさんがチェックインしてきてくれるので1階のロビーで待って鍵を受け取って解散になります。
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部屋はスタンダードのツインルームで日本のビジネスホテルより少し広いと言った印象です。
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ミネラルウォーターが2本と湯沸かし器とお茶とコーヒー、冷蔵庫もありました。
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バスルームのトイレは日本と同じようなウォシュレットの機能が付いていました。
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洗面台も使い勝手は良かったです。ヘアドライヤーもありました。
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シャワーブースも配水も給湯も問題ありませんでした。タオル類もくたびれた感じはありませんでした。今回のツアーの3泊では部屋の掃除は行われず、タオル類は翌朝に表に出しておくと夕方には新しいものがドアにかかっているというエコな滞在でした。
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荷物を整理した後は少し表に出てみることにします。ホテルの正面側の西面路は大きな通りですが、裏側の新川大路68番街はイルミネーションもある下町の繁華街といった雰囲気です。
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北に向かって歩くと途中から西面路68番街、通称デジクッパ通りに繋がっています。途中には「OLIVE YOUNG西面1番街店」もあり、化粧品もたくさん売っています。あまりに商品が多すぎたのでドイツのツアーで仲良しになった24歳の女の子にLineして情報をもらいました。
西面 テジクッパ横丁 散歩・街歩き
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東西に延びる中央大路はこのようなサインポールが並び、ルミナリエのような雰囲気が感じられます。
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車道にこんな照明などを出して問題ないのだろうかと心配になってしまいます。
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デジクッパ通りを進んでみます。翌日の朝食はホテルではなく、この通りの店なので下見をしておきます。「テジクッパ」とは韓国南東部の慶尚道(キョンサンド)地方の郷土料理で、釜山周辺で良く食べられる人気の韓国料理です。
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「朝鮮デジクッパ」という店はまだ新しいようでしたが、最終日はこの店にお世話になりました。
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屋台も並んで賑やかな通りですが、初日なのでこれくらいにしておきます。ホテルの近くには2件のコンビニがあり、「GS25」と「7イレブン」では扱っている商品も値段も微妙に違います。
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夕食時に飲んだ「大鮮159」は釜山の郷土企業である大鮮酒造のブランドです。この名前は韓国語の「大統領選挙(テソン)」と同音異義語なので選挙の際に使われることが多いようです。LCCの預入荷物の上限は15キロなので、瓶入りではなくペットボトルの焼酎をお土産に買い求めました。ようやく長い1日が終わりました。
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