2025/09/04 - 2025/09/04
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来年就職する娘とは、もうなかなか長期の旅行は行けないかなと思い、ドイツ、オーストリアに行って来ました。娘との海外旅行は、2年前のイタリア旅行以来です。
なぜこの旅先を選んだかというと、私が小学生の時に読んで、それ以来時々マイブームが来ていた、池田理代子さんの漫画「オルフェウスの窓」の舞台であるドイツのレーゲンスブルクに行ってみたいと思ったからです。
レーゲンスブルクに行くのはミュンヘンからが近いようなので、せっかくなので、ウィーンも入れた旅程を試行錯誤しながらたててみました。
4トラでの皆さんの情報などを頼りに、移動の電車なども全て自分でとりました。
自分でアレンジして、電車で国を移動なんて、はたしてうまく行くのでしょうか?
期待と不安での出発となりました。
8/31 羽田発 NH217
9/1 ミュンヘン空港着
ミュンヘン泊①
9/2 レーゲンスブルクへ移動
レーゲンスブルク泊②
9/3 ウィーンへ移動
ウィーン泊(4泊)③
9/7 ウィーン発
9/8 羽田着 NH206
*飛行機 往復ANAマイル(2名分)
エコノミー 115,000マイル
支払い 175,640円
*ホテル hotels .comで予約
①エデンホテル(ミュンヘン) 36,003円(1泊2名)
②ユーロスターマクシミリアンパークホテル 26,406円(1泊2名)
③ヒルトンウィーンパーク 197,808円(4泊2名)
(全て朝食付き)
*電車 DBアプリから購入
ミュンヘン→レーゲンスブルク
バイエルンチケット2等車 42ユーロ(2名 約7,100円)
レーゲンスブルク→ウィーン
2等車 座席予約あり66.98ユーロ(2名 約11,721円)
ウィーン市内7daysチケット
WienMobilアプリから購入 19.7ユーロx2名
*eSIM
KLOOk15日間 5GB 987円/1名
その後追加 私1GB.208円 娘2GB 416円
1ユーロは179円くらい
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9月4日(木)朝7時
ヒルトンウィーンパークでの初めての朝食です。
大型ホテルだけあり、今までで一番広いレストランで、お料理の種類も豊富です。
手作りのマンゴースムージーが瓶に入って置いてあり、美味しかったです!ヒルトン ウィーン パーク ホテル
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外の通りが見える窓際に座りました
昨日電車でしれっと入国したので忘れそうでしたが、ここはオーストリアです。
オーストリアは、やはり約37年前のツアーでザルツブルク、ウィーンに来て以来2度目で、娘は初めてです。 -
朝8時
シェーンブルン宮殿に行くために、ホテルを出て、目の前のミッテ駅に行きます。
ウィーンも朝早いと肌寒く、シャツにカーディガンを羽織りました。ウィーン ミッテ駅 駅
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シェーンブルン宮殿は、ミッテ駅内のLandstrabe駅から地下鉄U4で1本で行けます。
ドイツもでしたが、ウィーンも改札はありません。 階段を降りるとすぐホームです。 -
地下鉄で12分、シェーンブルン駅に到着し、人の流れに沿って10分弱歩くと・・
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午前8時30分
シェーンブルン宮殿入り口に到着!
大きくて立派です。
前回のウィーンは、ツアーで1日しかなく、シェーンブルン宮殿は行けなかったので、初訪問です。シェーンブルン宮殿と庭園群 城・宮殿
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朝早いので、人も少なく気持ちいいです。
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正面左手のここから入ります。
今回はシェーンブルン宮殿、ホーフブルグ王宮(シシイ博物館)、家具博物館、日時指定なく見られる「シシイチケット」というのを、日本でネット購入しておきました。
51ユーロX2人分(約17,850円) -
入り口にはハプスブルグ家の樹形図が。
マリーアントワネットの甥の孫が、エリザベート(シシイ)の夫フランツヨーゼフ1世になるようです。
中に入って、無料の日本語のオーディオガイドを借ります。 -
フランツヨーゼフ皇帝の執務室 には、奥様シシィの写真がたくさん飾られているのが印象的でした
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フランツヨーゼフ皇帝が亡くなったベッドと、亡くなった直後に描かれた肖像画。
勤勉な方で、質素で規則正しい生活を送られていたそうです。 -
シシイのお部屋
美しい長髪を持っていたシシイの人形が置かれています。 -
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とにかくどこも豪華です
ただ、宮殿って廊下が無くて、お部屋からお部屋に移動ですよね?
プライバシーが無さそうで、こんなところで生活するのは息が詰まりそうです。 -
一番広くて豪華な大ギャラリー
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天井は宗教画ではなく、マリアテレジアご夫婦が描かれているそうです。
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これは確か、マリアテレジアのベッドだったと思います。傷むのを防ぐためか、暗いお部屋にありました
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宮殿内は大体40分くらいで見学しました。
最後にお土産屋さん
シェーンブルン宮殿のトートバッグ12.9ユーロと、シシイご夫妻のマグネット5.97ユーロとシシイの紙袋を5枚購入
合計19.8ユーロでした
やはり全体的にシシィ推しでした(笑) -
宮殿の外に出て、丘の上のグロリエッテに行こうと思いますが、ミニトレインがもうすぐ出発するようだったので、チケットを買いました。
二人で32ユーロ(クレジットカードで支払い)
30分間隔でお庭内を循環していて、乗り降り自由です。 -
10時過ぎ、ミニトレインに乗って出発
植物園や動物園の横を通ります。
暑いし、グロリエッテまでは上り坂なので楽ちんです。
10時30分 グロリエッテに到着 -
グロリエッテからの景色
シェーンブルン宮殿とウィーン市街が一望できます。
今日は雲ひとつない快晴です! -
これがグロリエッテ全貌です。
マリアテレジアさんが戦争勝利を記念して作られたそうです。
中のカフェでお茶しようかと思っていましたが、このあとザッハーカフェにも行くし、お腹も空いていないし、やめました。グロリエッテ カフェ
-
グロリエッテから宮殿までミニトレインに乗ってもいいのですが、いつ来るかよくわからないし、下り坂だし、お庭も見たいので歩くことにしました、
-
やはり歩くと暑かったです!
下りはまだいいですが、登る方たちは登山のようで大変そうでした。
庭園の花壇が綺麗でした。シェーンブルン宮殿と庭園群 城・宮殿
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宮殿前からグロリエッテを振り返ると、かなり遠くに見えます。
-
宮殿入り口の日陰では馬車が待機していました。
暑そうです。 -
マリーアントワネットやシシィが過ごしたシェーンブルン宮殿に来られてよかったです^^
次はまた地下鉄でシュテファン大聖堂に向かいます -
12時25分 シュテファン大聖堂に到着
地下鉄U4で、シュヴェーデンプラッツ駅まで行って、そこから歩きました。
シェーンブルン宮殿からは約30分
この辺りはすごい人でした。シュテファン大聖堂 寺院・教会
-
中に入ります。
大きな教会で、人もたくさんいます。
16世紀に完成したそうです。
柵より中は入れません。 -
並んで、エレベーターで北塔に登りました。
確か7ユーロでキャッシュオンリーでした。
屋根にはウィーンの紋章があります -
確か37年前も登った記憶があります
(アルバムが行方不明で記憶が曖昧…^^;) -
シュテファン大聖堂の地下にあるカタコンベ
時間が合えばツアーに参加しようと思いましたが、今回は出来ませんでした。 -
暑さもあり、疲れてきたのでしばらく教会内で座って休憩しました。
一般の人が入れるスペースは、同じように休憩のために座る人が大勢いました。 -
13時半
ザッハカフェを公式HPから14時15分に日本で予約していたので、ケルントナー通りをオペラ座方面に歩きます。
ケルントナー通りは、銀座のような人の多さでした。
この日は旅行中一番暑く、日中は歩くだけで疲れました。
といっても最高気温は27度くらいだったので、日本よりは全然マシですが。ケルントナー通り 散歩・街歩き
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ノイヤーマルクト広場、カプツィーナ教会、カフェモーツァルトなどの前を通って歩きます
ノイヤーマルクト広場 広場・公園
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ザッハーカフェに着きましたが、少し早いのでオペラ座のお土産屋さんを見てみます。
カフェ ザッハー カフェ
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お土産屋さんではなにも買わず、ザッハーカフェに戻ります。人が並んでいました。
14時前、予約より少し早いですが、店員さんに予約の旨を伝えると案内してもらえました、カフェ ザッハー カフェ
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暑くて疲れたので、冷たいアイスティーにして、娘はもちろんザッハトルテ、アップルパイ好きの私はアップルクーヘン。
ザッハトルテは随分前で味は覚えてないけど、前回訪問時食べたし、チョコレートケーキは甘くて苦手だからいいかなと思ってました。
でも、娘のを一口もらったら、ビターなチョコで美味しい! -
そこで、恥ずかしながらザッハトルテを追加注文してしまいました。
やっぱり、ザッハカフェではザッハトルテが正解でした^^;
もちろんアップルクーヘンも美味しかったです。
アイスティー2杯
ケーキ3個
10%のチップで合計51.37ユーロ
9,000円近いです!
でもこの経験はお金には変えられません。
ちなみにザッハトルテひとつは10.5ユーロでした。カフェ ザッハー カフェ
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14時50分
休憩して元気も出たので、ホーフブルグ宮殿(シシイ博物館)に向かいます。
ウィーンの街中は馬車がたくさん走っていて、馬の足音が優雅でした。 -
15時過ぎ
ホーフブルグ宮殿(これは裏門?)に到着ホーフブルク宮殿 (王宮) 城・宮殿
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宮殿前のミヒャエル広場にあるロースハウス
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ドーム型の天井のここはチケット売り場。
チケットを持っていれば、スルーして大丈夫 -
シシイ博物館入り口
シェーンブルン宮殿でも使ったシシィチケットで入れますシシィ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ここも日本語のオーディオガイドを借りられました。
いきなりシシィのデスマスクが展示されています。 -
ここはフランツヨーゼフ皇帝のお妃エリザベート(シシィ)のドラマチックな一生がわかるように、彼女の私物や肖像画などが年代順に展示されています。
学生時代、シシィのシンデレラストーリーのような結婚話(本当はそうではなかったけど)と衰えない美貌に興味を持って、本を読みました。
なので、やはり、ウィーンに来るならここも見たいと思っていました。 -
彼女の私物
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一番有名な肖像画
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着用したドレスや宝石のレプリカ
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本当に綺麗な方だと思います。
フランツヨーゼフ皇帝が一目惚れして、一生ぞっこんだったのも納得です。 -
皇太子の長男を心中で亡くした後は喪服で過ごしたそうです。
だから、この写真も50歳過ぎているのでしょうか。
お綺麗です。 -
左上は、旅から旅の生活だったシシイのために、皇帝が作らせた特別列車の中。
右上は彼女の薬箱
当時は鎮痛剤としてヘロインなども使われていたそうです -
60歳で刺殺された時のドレス
展示を見ると、やはり結婚してからは常に人生に影があり、夫のフランツヨーゼフ皇帝の溺愛にも関わらず、かなり辛い一生を送られたのだと、改めて思いました。シシィ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ちょっと暗いシシィの展示から、宮殿内の展示に移ります
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フランツヨーゼフ皇帝のお部屋にはシシイがたくさん
ほとんど、アイドルの推し活なみですよね・・ -
シシィのお部屋
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美を追求したシシィの体操室
シシイ博物館、彼女が身近に感じられて、やはり面白かったです。 -
次は、コールマルクトを通って、シュテファン寺院の方へ歩きます。
ここはデメル。
ここもザッハトルテが有名ですが、寄りませんでした。 -
グラーベン通り地下にある有料トイレ
1905年からあり、文化財指定ということなので、寄ってみることにします。
トイレに下りた瞬間、床材の模様などで37年前も来た記憶が甦りました!
中にお一人ご婦人がいて、お金を渡すと案内してくれて、個室から出る時も外から開けてくれました。 -
途中にあった聖ペーター教会
疲れてゆっくり見られませんでしたが、1700年代に作られたもので、美しかったです。聖ペーター教会 寺院・教会
-
グラーベン通りのペスト記念柱、銅像、豪華なH&M
ペスト記念柱 建造物
-
グラーベン通りの水汲み場
冷たいお水が自由にくめます。
喉が渇いていたので、私もここで給水できて助かりました。 -
グラーベン通りのオメガの広告
娘によると韓国のアイドルグループ、ニュージーンズの方だそうです。
韓国ではなかなか活動が難しいようですが… -
シュテファン寺院横のマンナー直営店に来ました。
ここでお土産にマンナーを購入。
娘はマンナーのトートバッグも購入していました。 -
やはり、1日に2つの宮殿巡りは疲れました。
地下鉄で一度ホテルに戻って休憩します。
こういう時、やはり駅前は便利です。ヒルトン ウィーン パーク ホテル
-
ホテルの部屋で小一時間休憩し、また地下鉄U4で一駅、シュヴェーデンプラッツまでいきます。
-
向かった先はウィーン最古のレストランと言われる「グリーヒェンバイスル」
日本で公式HPから午後6時で予約しました。
その際、著名人のサインがあるマーク・トウェインの間をリクエストしました。グリーヒェンバイスル 地元の料理
-
1500年頃から営業しているというこのレストランには、モーツアルトやベートーベンをはじめ、たくさんの著名人のサインがあるマーク・トウェインの間があります。
店員さんが、長い棒を持って、いろいろな方のサインを教えてくれます。
上の写真にはモーツアルト、ベートーベンがあります。 -
日本人のサインも教えてくれました。
井上芳雄、假屋崎省吾、米倉涼子、戸田恵子(アンパンマン)、山本耕史など…
不思議なラインナップ(笑) -
肝心のお料理は、私は煮込んだポーク、娘は魚(スズキ)リゾット付き
2人ともビール
美味しかったです。
すごいボリュームで満腹です
お会計はチップ10%込みで66.5ユーロ(約12,000円)
今回の旅で一番お高いお食事でしたが、いい記念になりました。
店員さんは明るく、途中気にかけてくれたり、親切でした。 -
午後7時前
食事を終えて外に出たらまだ明るいし、気候も気持ちいいので、ホテルまで歩くことにしました。
歩いても10分くらいです。
古い教会があったり、何気ない街歩きが意外と楽しいものです。 -
ヒルトンホテルの手前に、市立公園があったので、入ってみる事にしました。
ここはウィーン市民の憩いの場所となっている大きな公園です。市立公園 広場・公園
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公園の中には色々な音楽家の像があり、これが一番有名なヨハンシュトラウス像
ここも37年前にも来たことを思い出しました。
夕食の後、ホテルから散歩に来たら、この辺りで音楽に合わせて多くの方達が楽しそうにワルツを踊っていて、なんて優雅な世界なんだと思った覚えがあります。ヨハン シュトラウス像 モニュメント・記念碑
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平日の夜7時なのに、明るいこともあり、たくさんの人が芝生の上やベンチでくつろいでいます。
娘も混じっています笑 -
野外ヨガをしている方達もいました。
冬は極端に日が短くなるヨーロッパ、皆さん、日が長い時を存分に満喫している感じです。 -
他にもランニングやトレーニングする人、バスケをするグループ、綱渡りの練習をする方達(なぜ?)もいて、ウィーン市民はこぞって体力作りに励んでいるようでした。
仕事終わりに集まってるのかな。
なんだか人生を豊かに楽しんでいるようで、羨ましかったです。 -
市立公園の中をぐるっと回って帰り、午後8時前にホテルに着きました。
お散歩、楽しかったです。
9月4日、今日の歩数は17,153歩。
お疲れ様でした。
明日はベルベデーレ宮、美術史美術館、オペラ座見学ツアー、教会のコンサートなど盛りだくさんの予定です。
おやすみなさい。ヒルトン ウィーン パーク ホテル
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