2025/07/19 - 2025/07/25
2403位(同エリア6489件中)
関連タグ
happa2323さん
- happa2323さんTOP
- 旅行記111冊
- クチコミ108件
- Q&A回答14件
- 160,048アクセス
- フォロワー25人
旅行記③は、2日目の午後の巻。
ウィーンに来て、2日目は朝から絵画鑑賞。
午後は、楽聖のお墓参り。
学生時代を懐かしく思い出します。
インスタ映えする、世界で最も美しいカフェも行かれたし、
ウィーン郷土料理も食べられました。
濃い一日を過ごしましたね。
写真を絞ったのに、100枚超えてしまいました。
明日もシェーンブルン宮殿。
写真が増えそうです。
ちなみに、まだお土産は調達していません。
ぼちぼち買わないと。
やっぱり、モーツァルトクーゲルンかな。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
レンヴェーク駅からSバーンに乗って、
ウィーン中央墓地に向かいます。
落書きの多いこと!
芸術の都ですが、これも芸術か? -
車内はきれい。
背もたれの位置が高い。 -
10分かからずに、中央墓地駅に着きました。
-
この電車速いです。
途中、地下鉄から地上に出て走ります。 -
降りる人がいなくて、不安。
本当にここであっているんだろか。
Google先生頼りです。 -
一応、墓地入口みたいなところから入りました。
お花屋さんもあって、お供え花を買おうか迷ったけど、
お作法がわからないのでやめました。
なんか、裏口?から入って来たようで、
カールボロメウス教会まで20分も炎天下歩く羽目に ( ;∀;)
時間があったら、この教会も見学したかった~。中央墓地 モニュメント・記念碑
-
イチオシ
1949年の古い映画に、「第三の男」というのがあるんですが。
いくつも賞を取ったこの映画のラストシーンが、
この墓地の並木道なのです。
めっちゃいい写真が撮れたと思うんですが。
「第三の男」のテーマ曲が、頭から離れない 笑中央墓地 モニュメント・記念碑
-
で、ここへ何しに来たかと言うと、
楽聖たちのお墓参りです。
「音楽家のお墓エリア」で、まずはスッペ。
スッペと言えば、喜歌劇「軽騎兵」序曲です。
トランペットとホルンの斉奏から始まるのが有名なんだけど。中央墓地 モニュメント・記念碑
-
エリアの中央に、モーツァルトの記念碑があります。
モーツァルトのお墓は、ここでは無いのです。中央墓地 モニュメント・記念碑
-
ベートーヴェンのお墓。
1888年に、ヴェーリンガー墓地から改葬されました。中央墓地 モニュメント・記念碑
-
シューベルトは、ベートーヴェンの隣に埋葬してほしいと
遺言に遺したので、
お隣りにお墓がありました。
1888年にベートーヴェンとともに移ってきたのですね。
愛ですね。中央墓地 モニュメント・記念碑
-
ワルツ王のヨハンシュトラウス2世は、
3番目の妻のアデーレと一緒のお墓です。中央墓地 モニュメント・記念碑
-
ブラームスのお墓。
作曲時の熟考を思わせる雰囲気だとか。中央墓地 モニュメント・記念碑
-
ヴォルフは、声楽を勉強した人じゃないと、
馴染みが薄いかなぁ。中央墓地 モニュメント・記念碑
-
写真は撮らなかったけど、
ブルックナー、シェーンベルク、グルックと言った
作曲家たちのお墓もこのエリアにありました。中央墓地 モニュメント・記念碑
-
あまりにも暑くて、墓地入口のカフェでお茶をしようと思いましたが、
ちょうどティータイムで混んでいて断念。
このまま路面電車で、美術史博物館へ向かうことにしました。
ところが、路面電車は途中工事中で、通行止め。 -
ジンメリング駅で、地下鉄に乗り換えました。
-
U3に乗って、25分ほどで
フォルクステアーター駅に到着。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
左側に見えるのが、自然史博物館。
右側が目的の美術史博物館です。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
自然史博物館。
時間あったら入りたかった~。
恐竜の骨とか、化石とか、好き。自然史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
マリアテレジアの像。
背後から失礼します。
この像を挟んで、双子のように博物館が建っているんですよ。マリア テレジア広場 広場・公園
-
ね。そっくりですよね。
こちらが、美術史博物館です。
チケットは、事前購入しています。21ユーロ。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
入口からハプスブルク家のコレクションがすごい。
みんな上を向いてますが、階段に気を付けないと。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
イチオシ
アントニオ・カノーヴァの彫刻、
「テセウスとケンタウロス」です。
すごい迫力ですね。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
みんなが上を向いていたのは、天井の絵を観るためですね。
マーブルの大理石柱も、見応えあります。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
反対側に回ると、こんな感じ。
美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
ここに来た目的の1つ。
このドームホールにあるカフェでお茶を飲むためです。
「世界で最も美しいカフェ」だそうです。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
5分ほど並んで、着席。
混んでなくてよかったです。
アプフェルシュトゥルーデル♪
アインシュペナー♪カフェ (美術史美術館) カフェ
-
満面の笑みです (^^)v
アプフェルシュトゥルーデルは、6.5ユーロ。
アイスクリームを1.5ユーロでトッピングしました。
アインシュペナーは、6.9ユーロ。カフェ (美術史美術館) カフェ
-
同行の息子は、すかしたポーズです 笑
息子は、生クリームいっぱいのおやつでした。
全部で32ユーロくらいだったかな。カード払いです。カフェ (美術史美術館) カフェ
-
天井を見過ぎて、首が疲れるけど、
つい見ちゃうよね~。カフェ (美術史美術館) カフェ
-
イチオシ
素敵なお茶の時間を過ごした後は、
芸術鑑賞です。
ブリューゲルの「バベルの塔」。
バベルの塔と言えば?…水木一郎のバビル2世のメロディーが。
砂の嵐に隠された♪バベルの塔に住んでいる~♪美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
ブリューゲルの「四季」6連作のうち、
現存5作中3枚がこの美術館にあります。
シリーズ最後の「冬」を描いた「雪中の狩人」。
村全体の冬の日常が描かれています。
これが一番有名だそう。
教科書で見ますね。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
空の色が暗い絵です。
「早春の嵐」を描いた「暗い日」。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「晩秋」では、冬の訪れが間近であることを知らせているようです。
「牛群の帰り」は、ただの牛の移動ではなく、
冬を前に牛が戻ってくるという1年の終わりを描いているそうです。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「嬰児虐殺」
ここにあるのは、息子のコピーらしいです。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「農民の婚礼」
ブリューゲルは、農民の姿を多く描いたので
農民画家とも呼ばれたそうです。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「農民の踊り」
美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「子供の遊戯」
230人ほど子供が遊んでいるらしい。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「謝肉祭と四旬節の喧嘩」
美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「カルバリーへの行列」
イエスが十字架を背負ってゴルゴタの丘へ向かう場面だそうです。
イエスを探せ!みたいな絵だなぁ、と。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「パウロの改宗」
絵の中央あたりで落馬して転がっているのが、パウロだそう。
キリスト教の迫害者だったパウロは、
イエスの処刑後にイエスの声を聴いて目が見えなくなって、
キリスト教に改宗したんだそうです。
ここまで、ブリューゲル。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「絵画芸術」
これは、フェルメールです。ヒトラーが購入。
敗戦で爆破される前に、連合軍と地元民が救出した絵です。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「幼児キリストと洗礼者聖ヨハネ、二人の天使」
続いてルーベンスです。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「シモンとイフゲニア 」
ボッカチオの「デカメロン」物語に出てくる二人です。
シモンが真の紳士として成長する、愛の物語♪美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「フィレモンとバウキスのいる風景」
嵐の後の劇的な光と、
夫婦の謙虚な姿勢の対比が特徴的ということです。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「ヴィーナスの祝祭」
本物のルーベンスを、こんなに観られるの、
すごくないですか?美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「イルデフォンソの三連祭壇画」
スペインの聖人イルデフォンソが聖母に式服を貰う話だそう。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「リンゴの木の下の聖家族」
イルデフォンソ祭壇の外側パネルの1枚だったそうです。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「ネルトリンゲンの戦いの前に」
正式には、ネルトリンゲンの戦いを前にした
ハンガリー王フェルディナントと枢機卿親王フェルディナントの邂逅、
だそうです。
大きい絵です。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「聖イグナチオ・デ・ロヨラの奇跡」
聖イグナチオが奇跡を起こし、
人々を癒やし悪魔を追い払う場面を描いているそうです。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
この絵は、モデルスケッチだそうです。
大きな構図を準備して、編集して、それから描く訳ですね。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「楽園の四つの河」
4つの大陸(ヨーロッパ、アジア、アフリカ、アメリカ)と
その主要河川(ドナウ、ガンジス、ナイル、ラプラタ)を擬人化しています。
だから肌の色が違うのですね。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「聖母被昇天」
マリア様が、天国へ昇っていく様子。
もともと、アントワープの祭壇用に設計されていたそうです。
違う礼拝堂に掛けられました。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「聖フランシスコ・ザビエルの奇蹟」
とにかく、絵が大きいんですよ。
遠くから観ないと、全体がわからない。
ガイドブック(aruco)に地図があって、良かった。
ルーベンスの部屋を出ます。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「サムソンとデリラ」
これは、ダイクの作品です。
旧約聖書に出てくる英雄サムソンの逸話をもとに、
いろんな画家が描いてますよね。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「薔薇色のドレスのマルガリータ王女」
ここからは、ベラスケスです。
ベラスケスが描いた、3歳頃のマルガリータ。
お見合い写真としてオーストリアのハプスブルク家の宮廷に送られたそうです。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「白いドレスのマルガリータ王女」
これは、5歳頃。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「青いドレスのマルガリータ王女」
これは8歳頃。
マルガリータが無事に育っている証拠のための絵。
マルガリータは、15歳でレオポルト1世に嫁ぎました、
この絵は、ベラスケス最後の完成作品だそう。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「フェリペ4世」
マルガリータのお父さん。
ベラスケスにたくさん肖像画を描かせています。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「皇太子フェリペ・プロスペロの肖像」
待望の王子でしたが、4歳で亡くなっています。
この絵も、ベラスケスの最後の完成作品だそうです。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「マリー・アントワネットの肖像」
18世紀最も人気の女流画家ヴィジェ・ルブラン。
マリー・アントワネットのお抱え宮廷画家だったそうです。
この絵は、ウィーンにいる母親のマリア・テレジアのために
1778年に制作されたそうです。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
とにかく広くてですね。
名画がたくさんあってですね。
座って観たいんですよ、ホントは。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「ロザリオの聖母」
カラヴァッジョ作品も名画があります。
でも、カラヴァッジョって、結構残酷なのが多くてね。
これは、マリア様。
赤い布は、栄誉を表しているそうです。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「悪魔を倒す聖ミカエル」
ジョルダーノの作品です。
大天使ミカエルが、かっこいい!
そしてこの絵の大きさったら、419 cm × 283 cmですよ!!美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「草原の聖母」
ラファエロの聖母子画は、何枚もあるそうですが、
この絵は、二等辺三角形の構図が美しいそうです。
ふむふむ。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「夏」
アルチンボルドです。
実は、苦手な絵です。シュルレアリスム、NG 笑
でも、貴重なんで頑張って観ます。
「四季」の中の2作品が、こちらにありました。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「冬」
枯れ木の構図で、唇はキノコ。
なぜかレモンが。
イタリアからの輸入品らしい。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「火」は、「四大元素」の中の1つです。
蝋燭や薪などが組み合わされているようです。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「水」には、魚とか水中生物がいっぱいです。
真珠のネックレスと、海が女性を象徴するので、
女性像を表していると考えられているそうです。
ま、本物のアルチンボルド、4作品は観れてよかったのかな。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
イチオシ
閉館時間になり、さっきお茶したカフェは
片付けられています。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
ドームの天井、やっぱり美しい。
ここでお茶できて、幸せだったわ。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
玄関ホールの天井はこんな感じ。
ああ、なんて素敵。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
足元は、これ。
上見たり、下見たり、忙しい。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
出てきました。
3時間も居たのですが、もちろん全部を観た訳じゃないです。
写真をたくさん撮ったので、
ゆっくり復習するしかないですね。美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
マリアテレジア像。
帰りは、正面から。
女帝という風格が伝わりますね。マリア テレジア広場 広場・公園
-
時間が無いので、ブルク門を横目に。
ホーフブルク宮殿にも行きたいんですが。ブルク門 建造物
-
イチオシ
5分ほど歩いて、モーツァルト記念像に着きました。
モーツァルト記念像 建造物
-
ここでは、いろんなポーズで写真を撮りました。
40年以上前に来た時と同じポーズ ( ´∀` )
いやぁ、懐かしいなぁ。
大学の卒試は、モーツァルトとシューベルトでしたよ♪モーツァルト記念像 建造物
-
王宮庭園を抜けて。
王宮庭園 広場・公園
-
パルメンハウス の横を通ります。
かつての温室で、ガラスの宮殿のようです。王宮庭園 広場・公園
-
目指すは、ウィーン国立歌劇場。
-
アルブレヒトの噴水まで来ました。
台座を支えている人?人魚?の苦痛の顔がリアル。 -
あら~。
改修してる?
夏場は、しょうがないですね。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
ちょっと裏手に回ってみましょう。
ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
でもやっぱり、正面から観たかったなー。
ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
ここで、息子がドナウ川を見てみたいと言うので、
地下鉄に乗ってドナウ川を目指すことにしました。
地下鉄のカールスプラッツ駅からU1に乗ります。 -
地下鉄すごい!深い!
これは、ヨーロッパにありがちな、有事の際のシェルターね。 -
ウィーン国際センター駅で降りてみました。
-
国連ウィーン事務局。国連本部の1つです。
国連都市 現代・近代建築
-
ドナウシティ教会。
十字架が無ければ、教会に見えません。 -
高層オフィスビル群を抜けて、ライヒス橋に出ました。
そこから、ドナウ川に向かいます。
夏は、レクリエーションエリアになっているようです。
ビーチエリアでは、泳いでいる人もいました。ドナウ川 (オーストリア) 滝・河川・湖
-
白鳥がいて、美しく青きドナウ♪って感じですかね。
ドナウ川 (オーストリア) 滝・河川・湖
-
午後7時半になって、やっと日が沈む。
夕陽のドナウ川もいいですね。ドナウ川 (オーストリア) 滝・河川・湖
-
ポンテカグラナ・ポントゥーン橋。
歩行者用の浮き橋です。
これを渡って、ドナウインゼル(中州)に行きます。ドナウ川 (オーストリア) 滝・河川・湖
-
ドナウインゼルには、アスレチック公園があったので、
ちょっと運動しました。
筋トレ。たくさん歩いてますが。
ドナウインゼル駅から、また旧市街へ戻ります。ドナウインゼル駅 駅
-
ウィーンのど真ん中、シュテファン寺院です。
ついにウィーンにやって来た!って実感。シュテファン大聖堂 寺院・教会
-
時間が遅かったせいか、奥へは入れませんでした。
今日のところは、外から見ただけでヨシ。シュテファン大聖堂 寺院・教会
-
ルーゲック広場に、グーテンベルクの記念像がありました。
グーテンベルクは、15世紀の活版印刷技術の発明者で、
このエリアは、印刷業が盛んだったそうです。
今は、カフェやレストランで賑わっています。 -
せっかくなので、夕飯はウィーン料理とワインをいただきましょう。
14世紀から続く、ワインケラーです。
地下?洞窟?のワイン居酒屋。ツヴェルフ アポステルケラー 地元の料理
-
なんか、ここから地下に下りるんですって。
えー?大丈夫かなぁ。ツヴェルフ アポステルケラー 地元の料理
-
洞窟には、たくさんのお客さんがいました。
予約してなくても、座れました。
まずは、ウィーンを代表するラガービール、オッタクリンガー(5.5ユーロ)。
それと、白ワイン(5.9ユーロ)とレモンソーダ(2.5ユーロ)。
白ワインは、グリューナー・ヴェルトリーナー。ツヴェルフ アポステルケラー 地元の料理
-
ウィンナー・シュニッツェルは、もちろん食べます。
これは、ちょっとお高めの26.9ユーロ。
あとは、ヴルスト(6.5ユーロ)、ザワークラウト(5.5ユーロ)。
美味しく食べていると、流しのヴァイオリン。
荒城の月を演奏すると言って、上を向いて歩こうでした。
チップ要求されました (;´д`)ツヴェルフ アポステルケラー 地元の料理
-
食事が済んで、他のお客さんも帰り始めました。
お店の中は、こんな感じ。ツヴェルフ アポステルケラー 地元の料理
-
結構、広い。
390人まで入れるらしい。ツヴェルフ アポステルケラー 地元の料理
-
VATは、食べ物が10%、飲み物が20%。
全部で52.8ユーロです。
それにチップを10%足して、カード決済しました。
食事代、かかりますねぇ。
でも、美味しかったです。ツヴェルフ アポステルケラー 地元の料理
-
モーツァルトクーゲルンと、スイカジュース、水を買って
ホテルに戻りました。
やっと2日目が終わります。
今日は、21,914歩も歩いてました!
この旅行記のタグ
関連タグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- sisterericoさん 2026/02/24 10:35:35
- これも未知の地…
- EU…憧れの地…体力あるうちに行っとけば良かったと後悔してる
芸術のせいか?歴史のせいか?写メもどれも崇高な良い写りだ~👍
友人は今年スイス目指してるそうだよ??
- happa2323さん からの返信 2026/02/26 21:42:39
- Re: これも未知の地…
- 今からでも、遅くない!
ヨーロッパ目指して!!
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
ウィーン(オーストリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ウィーン(オーストリア) の人気ホテル
オーストリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストリア最安
478円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ オーストリアへの旅
2
107