2025/07/19 - 2025/07/28
55位(同エリア415件中)
kiwiusさん
- kiwiusさんTOP
- 旅行記13冊
- クチコミ1件
- Q&A回答1件
- 14,628アクセス
- フォロワー5人
2025年7月に阪急交通社トラピックスのエジプトツアーに子連れで参加しました。
・【エミレーツ航空利用】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間
自分の体験したことを忘れないように、そして、夏のエジプト旅行検討中、子連れエジプト旅行計画中、同じツアー参加予定の方など誰かの参考になればと思い、投稿します。
今回は 5日目:アブシンベル神殿観光~ナイル川クルーズ を書きます。随時追記します。
今後は以下を投稿予定です。
・ツアースケジュール
・購入した現地のお土産
・1日目~10日目までの旅行記
その他、リクエスト、質問があればコメント欄に記載してください!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 船
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
5日目のスケジュール。
安定の5時モーニングコール。毎日朝活。 -
集合時間前になったので客室から出ると、朝5時半頃だけれど綺麗な星空。
他のツアーメンバーの方々もお部屋から出てきたので一緒に星空観賞。
ひときわ明るいのが金星だと天体に詳しい方が言っていた気がする。
古いスマホで旅行に行ったのを最後まで後悔。 -
ただただ綺麗。早起きを頑張ったかいがある。
-
ホテル敷地内の船着き場から、日の出鑑賞のナセル湖クルーズへ。
-
湖なので水面も安定していて、とても良い。
-
日の出前のオレンジ色に染まる空1
-
日の出前のオレンジ色に染まる空2
-
ボートから見えたアブシンベル大神殿。
-
ボートから見えたアブシンベル小神殿。
-
日の出前の大神殿。
-
幸せの極みを噛みしめながら眺める。
-
アブシンベル神殿全景。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
日の出。
幸せの絶頂。陶酔。 -
朝焼けのアブシンベル神殿1。
-
朝焼けのアブシンベル神殿2。
-
-
-
-
-
これでもかと朝陽撮影。
空の広さとグラデーション。 -
宿泊しているホテルかな?
-
ナセル湖クルーズからいったんホテルに戻り、部屋に戻らずそのままバスに乗り換える。
ロビー前にいたアヌビス。
親子ともにこういう置物大好き人間なのでお土産にも購入。 -
「朝の観光予定がたくさんあり朝食が遅くなる日なので、どうぞ」とバスで配られたマンゴージュース。
このメーカーのジュースはバス内でほぼ毎日配られた。 -
アブシンベル神殿への入口。ここらへんからは徒歩で向かう。
-
822EGP(≒2466円)
ツアー代金に含まれているから入場料を意識することはないけれど、結構高い。 -
ナセル湖。青。空色。
アブシンベル神殿観光あたりから一眼レフを持参しなかったことを少々後悔する。
5年もののスマホで撮りきれない絶景ばかり。 -
前日のナイトショー時に見たのとはまた違う感じ。
ブロックに切り分けて再度積みなおしたなんて考えられないくらいスケールが大きくて細部は細かい。 -
現地ガイドさんからは神殿内での解説はなく、屋外でパネルのようなものを使って説明があった。
どこにそのレリーフがあるのかは神殿内部を歩き、自分で探すことになる。
解説されたすべてを覚えることもできないので結局のところ、雰囲気で見て回ることになる。
ちなみにこのパネルのようなフォトカードのようなものは30枚ほどセットで販売がある。
息子が欲しいといったので、アブシンベル神殿の日本語版ガイドブックと合わせて購入。思い出に課金。 -
アブシンベル神殿が描かれた1エジプトポンド紙幣を現地ガイドさんから配られた。
新札。綺麗でありがたい。
あまり流通しておらず記念紙幣のようなものらしい。
「神殿と紙幣を一緒に撮るのが定番です」と添乗員さんが言っていた記憶はあるのに、その構図で撮影した写真がない。
エジプト旅行でやり残したことリスト入り。大エジプト博物館がグランドオープンしたらまたエジプトへ行こう。 -
嘘みたいな空の色。無加工。スマホが自動補正しているのかは不明
-
神殿近くにポツンとあった石碑のようなもの。
-
たくさんのホルス
-
現地ガイドさんから説明があったレリーフ発見。
作画の都合上、左手は顔の前ではなく顔の後ろで弓を引く構図になっているのだそう。
ガイドブックでも必ず見るレリーフ。
「カデシュの戦いで2頭の馬が引く戦車に乗るラムセス2世」 -
壁一面にレリーフだらけ。
ちなみに移設したことにより、列柱室の上はコンクリートのドームになっている。 -
ラムセス2世のオシリス柱。
奥にいる息子と比較するとどれほど大きいかよくわかる。 -
勇敢なラムセス2世。
リビア人の捕虜を捕まえながら、もう1人を足で踏みつけている。 -
8つの側室があって、一つ一つの部屋にもレリーフがびっしり。神殿の儀式で使用された調度品や貴重品などが保管された倉庫。
-
神殿の一番奥には至聖所。
右から
ラー・ホルアクティ神
神格化されたラムセス2世
アムン・ラー神
プタハ神 -
天井にきっとコウモリ。
-
アンクを持ったラー神?ホルス神?
息子はこのレリーフがお気に入りで2ショット撮影。 -
側室かな?
-
勇敢なラムセス2世
こん棒でアジア人捕虜たちを倒している。 -
アブシンベル小神殿
-
勇敢なラムセス2世。
アジア人の捕虜をこん棒で従えている。
背後にはネフェルタリ王妃。 -
真ん中にネフェルタリ。左右にハトホル神とイシス神。
ネフェルタリの冠には、ハトホル神、アメン神、ラー神の3体が表されている。
みんな手にはアンクを持っている。 -
ラムセス2世がワイン壺をラーホルアクティ神に捧げているところ。
神の世界。エジプト神話って奥深い。 -
ラムセス2世がハトホル神にパピルスの捧げものをするレリーフ。
-
ホルス神。
砂の中に埋もれていたからなのか、何千年も前に描かれたものも色が残っていてすごい。 -
なんだろう?
-
時間があったので再度アブシンベル大神殿に戻る。
天井にはハゲワシの姿のネクベト女神が描かれている。 -
オシリス柱と天井。
番外編:
アブシンベル大神殿入口の遺跡の番人から「きみたちもアンク型の鍵を持って写真を撮るか?」と声を掛けられる。集合時間までそんなに余裕はなかったので、少し盛って「撮影したいが3分しか時間がない」と返事したところ、撮影中の集団から一時的にアンクを回収してくれて数枚撮影してくれた。鍵は大きくてずっしり重たい。1分ほどのできことだったけれど貴重な経験をありがとうということでチップを渡してアブシンベル神殿を後にした。 -
カルトゥーシュ型案内板。デザインがすごくいい。
でもエジプト旅行中、ここでしか見かけなかったかも。 -
ホテルに戻って、朝食ビュッフェ。
朝食後はバスで即出発。
各国の国旗。
色んなホテルでこういう国旗掲揚を見かけたけれど、国旗の選抜基準は何だろう。このホテルは日本の国旗があってちょっと安堵。 -
標識が分かりやすい。
個人旅行でもホテルからアブシンベル神殿観光なら問題なくできそう。 -
アスワンシティ。
-
目を引く建物。
-
-
「マスタバ墳」って現地ガイドさんが説明していた気がする。
あちこちにあった。小さなピラミッドなのか見分けがつかない。 -
お手洗い休憩。
-
行く先々にいるねこ
みんなかわいい顔している。 -
休憩所で息子が欲しいと言ったので購入したポテチ。
旅行記などでよく見かける気がする。
110EGPくらいだったかな?記憶が曖昧。
現地ガイドさんいわく、スーパーでは20EGPくらいらしいがこのツアーでは一度もローカルスーパーには立ち寄らずだったので相場不明。 -
現地ガイドさんから配られた試食のアーモンド入りデーツとピラミッド型チョコ。
まずくはない。どちらかというと美味しい。ただ、特別美味しいというわけではない。
息子は美味しいと言って喜んでいたのと、ツアーで販売するくらいだから自分で選んで買うよりは確実だろうと思い、後日の販売会の時に両方とも注文した。 -
ASWAN
-
道路の途中でバスを停止させて、砂漠の砂を体験しようタイム。
アスワンの砂はサラサラらしい。ただめちゃくちゃ綺麗に道路沿いの近い場所に土が盛られていたので観光客向けに土を撒いて手入れしているのかもしれない。
「砂漠の砂の日本への持ち帰りは自己責任でお願いします」と添乗員さんからアナウンスあり。ツアー会社として日本への持ち帰りを推奨するというものではない旨の説明。
まあそうだよなぁと納得の上で、息子は意気揚々と砂漠の砂を収集。
後日、空港のセキュリティチェックで引っかかることをこの時はまだ知らない。
詳細はまた別の投稿にて。 -
香水瓶と香油のお店に到着。
■香水瓶
実演販売。バーナーでガラスを加工してデザイン性ある形に仕上げていく。
すばらしい。(とは思うが、幼少期からディズニーランドでガラス細工はよく見ていたので特別な感じはしない。)
入店するまでは記念にラクダ型のものを買ってもいいかなと思っていたが欲しいと思うデザインのものが予想よりもだいぶ高かったので、日本までの破損リスクを背負えず買わず。
小さくてシンプルなデザインのもので25ドル位(≒3750円)~、ラクダ型のシンプルなもので1個45ドル(≒6750円)~だった記憶。デザイン性があがるとさらに値段も上がる。
■香油
色んな匂いの香油を手の指や手の甲に順番に一人一人つけてもらい、匂いをかぐ。
香りにそこまで引かれなかったのと記念品として箪笥の肥やしにするには価格設定がわりと高かったので買わず。
「関西人だからこういう店でも誰も買わないでやりすごせるんだと思う。関東発ツアーだと様子が違うはずだ」とツアーメンバーの仲良くなった方が言っていて、完全同意。 -
一番上のピラミッド型のものの紹介も香油販売の時に全員向けにあった。
ちなみに一つ300ドル(≒45000円)。
複数個買うと少し割引になるボリュームディスカウントあり。
ピラミッド型の置物を息子は少し欲しそうにしていたけれど、45000円は高すぎると思ったので買わず。
全体的に高価格帯のお店だった。 -
どなただろう?
-
香水瓶屋さんからバスで移動して、ナイル川クルーズ「コンチェルト号」に乗船。
部屋に向かわずにレストランに直行。 -
500mlくらいありそうなレモンジュース。
これを飲み干すと午後の観光に影響が出そうな気がしたので飲み切れず。 -
3泊4日過ごすお部屋。
-
部屋の窓からの景色。
窓を開けるとすぐ低めの手すりはあるが窓から数センチで即ナイル川なので、落ちそうで怖くて宿泊中も窓はほぼ開けず。 -
午後はオプショナルツアーに参加。
クルーズ船ロビーで添乗員さんに見送られて出発。過半数以上の方が参加していた。
「イシス神殿観光とファルーカ遊覧(ヌビア音楽付)」
船着き場近くの露店。昼間の暑い時間帯だからか、店主不在。 -
きっと治安の良いエリア。
-
気温43度、湿気20%程。
-
ボートに乗船。このエリアは5GではなくLTE。
-
イシス神殿に向かう。
-
船に乗ると何かを落としてしまいそうでいつも不安になる。
大型クルーズ船からカバンごと海に落としてしまい、拾いに行くこともできず大海原に消えていったことがあり、トラウマが一生癒えない。 -
船から見たイシス神殿。
-
イシス神殿到着。
イシス神殿もアブシンベル神殿同様に、アスワンハイダムの建設により水没の危機だったがユネスコの救済キャンペーンにより現在の島に移設された。
この規模を隣の島にそのまま移設できるのがすごい。 -
レリーフの残る列柱。
上の橋渡しの岩とかも昔はどうやって運び、安定させたのだろう。 -
塔門。とても大きい。
-
広角で撮ったのかな?
-
昔の人の落書き。と説明を受けた。神殿を訪れた記念に刻んだらしい。
有名な人の名前があって説明を受けたはずだけれど忘れた。 -
現地ガイドさんが何かを説明してくれたレリーフ。
大事なはずだけれどまったく思い出せない。 -
何かギリシャ語っぽいものがあるが思い出せない。
-
削られたレリーフ。
-
陽刻で描かれている。
陽刻は陰刻より難易度が高いためとても大変だったはずと説明を受けてからは各所のレリーフを見ても陽刻の場合は古代の熱量を感じるようになる。 -
びっしり。
-
大きすぎる塔門。どうやって作った?という気持ち。
-
-
列柱と塔門。
-
突然の十字架。
-
-
-
顔のレリーフが削られているけれど、大きな羽で包み込んでオシリス神を守るイシス神。
-
捧げもの。
-
捧げもの。
-
カルトゥーシュ。読めたら遺跡巡りももっと楽しいんだろうな。
-
-
太陽光が良い仕事をする。
-
神殿の日陰。神殿で働いているであろう方々は日陰でのんびりしている。
-
-
このあたりで、遺跡で働いていた人のよさそうな青年から声を掛けられる。
「良い場所に案内するよ、こっちにおいで」と。
声を掛けられた時は気付かなかったが長いライフル銃を背負っていて、POLICEと書かれた制服を着ている。(警察官もチップがほしい)
時間もあったのでついていくことにした。予想よりもどんどん歩いて進んでいき観光客に公開していなさそうな誰もいないエリアに突入していく。
ソワソワしつつもこうなるとPOLICEの肩書だけが頼りで、青年の良心を信じてドキドキしつつ少しワクワクもありながら感情がよくわからない。 -
案内された先が、観光客が誰もいない神殿からナセル湖(ナイル川?)へくだる階段のあるエリア。観光客に公開しているエリアなのかも不明。神殿の階段が水面に続いていて、そこから水面下にさらに階段が続いている。
ここで水の中に静かに沈められても誰にも気付かれないなと脳裏をよぎる。
そんな心配をよそに青年は水面、島、遺跡と眺望の良い場所で色んな構図を指示してくれ綺麗な写真をたくさん撮ってくれた。若い青年だったので映え写真を心得ている。
遺跡内にいる声を掛けてくるエジプト人はみんなチップ目当てではあるけれど、なんだかんだで良い人で警戒心が低くなりがち。チップを渡した後、観光客のいるエリアまで送り届けてくれた。
その後、青年から仲間のおじさんに紹介される。
おじ「中国人か?」
私「ヤバーニだよ。日本人。」
おじ「そうか日本人か。エジプト楽しんでいるか?」などという会話をし、おじさんからもチップを要求される前に離れる。 -
イシス神殿観光を終え、また船に乗って船着き場に戻る。
-
帰りの船。
「PIEASE SMILE」
Peace and Smile という感じの意味なのかな?
ちなみにエンジンが不調らしく2隻の船を連結させて、我々が乗船したのとは別の一回り小さな船の動力で走っている状況。 -
続いてファルーカに乗る。
ファルーカ乗り場の水がめ。
現地ガイドさんは飲んでいたけれど「みなさんは飲まない方がいいですよ。お腹を壊すかもしれません」と。 -
ファルーカ乗船。帆を開く準備。
ファルーカ:風の力で進む船。 -
全開。風の力だけで進んでいる。
風がよく吹いていたので納得の動力。 -
船のカラーが良い。
-
ファルーカからの景色。
途中、ボディボードに乗った子どもたちが船の周りを取り囲む。
日本の歌を歌ってチップをおねだり。
現地ガイドさんからは「大丈夫ですよ。安心してください。荷物を取ったりはしないですから」と案内あり。
誰もチップを渡さなかったので、子どもたちは近くのまた別の船を取り囲んでいた。
しばらく遊覧していると、また子どもたち登場。
次は「Waka Waka」を歌ってくれる。私はこの歌が大好きである。
心を射抜かれて個人旅行なら確実にチップをあげていただろうけれど、今のこの船はそんな空気ではない。
そうこうしているうちに、現地ガイドさんが子どもたちに何かを言って、子どもたちは離れていった。 -
空の濃さ。多分アラビア語で「アスワン」と書いてある。
-
太陽光バーン。
船の中では船長がヌビア音楽を歌ってくれた。
それに「オーアリーリ」「アヤナーリ」と合いの手を入れてみんなで歌う。
オプショナルツアーのタイトルは「ファルーカ遊覧(ヌビア音楽付)」となっていたが、ヌビア音楽はおまけ程度かなという感じ。
ちなみに船内ではお土産販売もあった。
真ん中に布がかけられたテーブルのようなものがあり、船長がおもむろに布を取り払い、お土産屋さん開店。油断できない。 -
アガサ・クリスティーの小説"ナイル川殺人事件"に出てくるホテル
ソフィテル レジェンド オールド カタラクト アスワン -
クルーズ船に戻り夕食。ビュッフェ。
ケーキコーナー。
エジプト旅行中、一度もケーキを食べたいという気持ちにならなかった。息子はチョコケーキをよく食べていた。 -
今回乗船したクルーズ船に日本からのツアー客が多いということで、日本料理も提供された。
カリフォルニアロールに近い創作巻き寿司とでもいうべきかな?
とても酢が強い。
ちなみにクルーズ船には3,4グループほど日本からのツアー客+スペイン系の家族が1組乗船していた。 -
クルーズ船内で夜に開催されたヌビア音楽ショー。
もっと観客が多いのかなと思っていたけれど、乗船人数に対して参加率はかなり低めだった。
自分の所属していた関西発トラピックスの方々はどの船内イベントもなぜか参加率が高かった気がする。なのでイベントでも孤独感がなくワイワイと楽しめた。
ツアーメンバーに恵まれた。
何の差だろう?現地ガイドさんや添乗員さんのイベント案内の差なのかな? -
良い動きをする動物。ラクダなのか馬なのかは不明。
コミカルな動きで笑いを誘いながら全テーブルを回って盛り上げていた。
ヌビア地方の伝統的なショーなのかな? -
ちなみに首はぐにゃぐにゃで基本まがっている。
-
こちらのテーブルに近づいてくる。
-
ソーシャルディスタンスなしでキスされる。
とても大きくて得体のしれない見た目と動きを繰り出すので、夜のテンションもプラスされてツアーメンバーの方ととても盛り上がった。 -
大きさが伝わるだろうか。
エジプト旅行5日目終わり。
旅行記がとても長くなってしまった。 -
翌日の予定。
・コムオンボ神殿観光
・ホルス神殿観光
・エスナの水門
次の投稿に続く。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
-
前の旅行記
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑥4日目:アスワン観光~セティアブシンベル泊】
2025/07/19~
アスワン
-
次の旅行記
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑧6日目:コムオンボ神殿~ホルス神殿~エスナ水...
2025/07/19~
コム・オンボ
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【①帰国後の走り書き総括】
2025/07/19~
エジプト
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【②持ち物】
2025/07/19~
エジプト
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【③1~2日目:関空-ドバイ-カイロ】
2025/07/19~
カイロ
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【④2日目:エジプト国立文明博物館~アレキサンド...
2025/07/19~
アレキサンドリア
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑤3日目:アレキサンドリア観光~ヒルトンピラミ...
2025/07/19~
アレキサンドリア
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑥4日目:アスワン観光~セティアブシンベル泊】
2025/07/19~
アスワン
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑦5日目:アブシンベル神殿~イシス神殿~ナイル...
2025/07/19~
アブ・シンベル
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑧6日目:コムオンボ神殿~ホルス神殿~エスナ水...
2025/07/19~
コム・オンボ
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑨7日目:ルクソール観光~王家の谷~カルナック...
2025/07/19~
ルクソール
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑩8日目:ピラミッド~モスク~ハンハリーリ市場...
2025/07/19~
ギザ
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑪9-10日目:サッカラ・ダハシュール観光~考...
2025/07/19~
サッカーラ
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑫旅費とエジプトでの購入品】
2025/07/19~
エジプト
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
アブ・シンベル(エジプト) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 【阪急交通社トラピックス】子連れで行くナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間
0
133