2025/07/19 - 2025/07/28
38位(同エリア87件中)
kiwiusさん
- kiwiusさんTOP
- 旅行記13冊
- クチコミ1件
- Q&A回答1件
- 14,973アクセス
- フォロワー5人
2025年7月に阪急交通社トラピックスのエジプトツアーに子連れで参加しました。
・【エミレーツ航空利用】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間
自分の体験したことを忘れないように、そして、夏のエジプト旅行検討中、子連れエジプト旅行計画中、同じツアー参加予定の方など誰かの参考になればと思い、投稿します。
今回は 6日目:コムオンボ神殿~ホルス神殿~エスナ水門~ナイル川クルーズ を書きます。随時追記します。
今後は以下を投稿予定です。
・ツアースケジュール
・購入した現地のお土産
・1日目~10日目までの旅行記
その他、リクエスト、質問があればコメント欄に記載してください!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 船 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
本日の予定。
エジプトから帰国して1か月強が過ぎてしまった。なかなか旅行記を書く時間が取れない。エジプトロスはやっと少し癒えてきた。 -
6時17分
クルーズ船の客室からナイル川を見る。日の出前。 -
6時26分
ナイル川越しの日の出を見て、朝食のためレストランに向かう。 -
7時40分
ロビーに集合して、コムオンボ神殿に出発。 -
コムオンボ神殿に到着。
-
くさびの跡と現地ガイドさんから説明を受ける。
写真を撮っている方がいたので、私も写真を撮ろうとスマホを構えた瞬間、現地ガイドさんから「ここは写真を撮ったらダメ!.........ではないですよ!」と自分でボケて自分で大笑いする現地ガイドさん。「あーはっはっは!日本語っておもしろいですねー!どうぞ撮ってくださいwwww」と。
私は禁忌な行為をしようとしたのかと心を痛めかけたところだったので安堵が勝る。 -
2体の神が王様にナイル川の水を与えている。
この壺はルクソール製のアラバスターでできているらしい。
「水は壺から出ると、アンク(生命の鍵)に姿を変えているため、神様が王様に命をあげているところ。」と現地ガイドさんから説明を受けた。 -
レリーフの上の方は色も残っている。
昔はどんな神殿だったのだろう。ロマンしかない。 -
上の方までヒエログリフがびっしり。
この写真、お気に入り。
夏のエジプト旅行は空が本当に綺麗で写真が映える。 -
神々大集合。上にカルトゥーシュがあるけれど、全部内容が違う。
-
上の方だけ削ってある。なぜだろう。
-
古代のカレンダー。
太陽の位置的に影になってしまって残念。 -
削れた跡。なにか意図があるのか自然にできたのか?
-
セベク神。
-
オシリス神?ラー神?ホルス神?セベク神?
-
-
手垢などで黒くなっているのが出産のレリーフ。
-
子どもがほしい人の神頼みで多くの人が触れた結果、黒くなっている。
-
全体。
-
またこの空のもとで遺跡観光をしたい。
-
立ち入り禁止の格子の後ろにも壁一面にレリーフ。
移動しながら撮影したのでピント合わせが間に合わず。 -
また見つけたくさび跡。
-
復元中(?)の遺跡。野ざらし。
老後くらいにまた同じ場所に来たら、違った景色になっているのだろうか。
ルクソールをバスで走っていてもこういう場所がいっぱいあった。 -
復元中?この空洞にもきっと意味がある。
-
医療器具のレリーフについての説明板。
この階段は登れない。 -
胸より上がない。建築時はもっと大きな壁になっていたはず。
医療器具のレリーフ。周りにはエジプトの地名が書かれてあるらしい。 -
-
-
長方形に彫られてある、その周りもとても神聖そうなレリーフ。
-
拡大。ホルスの目がある。
-
果てしなく高い。見上げるレベルを超える。
-
ナイロメーターに続く階段。
-
ナイロメーター
-
体を清める場所。お風呂って書くとニュアンスが違うような気がする。でもお風呂って説明を受けたような気もする。
-
ツアーで乗船しているナイルクルーズ船。
-
自由行動時間になって、神殿には戻らず併設されているクロコダイルミュージアムに入場する。(入場無料)
ワニのミイラやセベク神の像などが展示された博物館。 -
ワニのミイラ。
砂の上に展示してあるからか、ミイラ感があまりない。動きそう。
館内は薄暗い。雰囲気が出ている。 -
セベク神。
-
横から撮影。
-
展示方法がとてもいい。
-
見つけた時のまま再現しているのかな?
-
ワニだらけレリーフ
-
セベク神に捧げものをしているところ。
-
すごいことはわかる
-
-
ワニの卵のミイラ。ミイラなのか化石なのかはよく分からない。
-
THEミイラって感じの麻布ぐるぐる巻きスタイル
-
実際に発掘されたものなのか、レプリカなのかは分からない。
こういう岩板のようなものがあちこちに展示されている。 -
ワニ型石棺。
-
ワニ型石棺。
-
とても小さなワニの像
-
セベク神信仰のレリーフ。
-
ハトホル神?
ワニのミイラ博物館を出て、まだ時間があったので周辺にあるお土産屋さん巡りをする。
記念にワニ関連のお土産でも買おうかなと店員さんに値段を尋ねてみると、品質に見合わないとてつもなく高い値段を言われたので、早朝から交渉する気力もなく退散。 -
コムオンボ神殿観光を終えて、9時頃、クルーズ船に戻る。
ベッドに白鳥がいた。 -
息子のベッドにも素敵なタオルアート。
-
と思いきや、白鳥の首から上部分を作っていたタオルがとてつもなく汚くて、親子で大笑いした記念の一枚。
-
息子と部屋で音楽を聴きながらYoutubeを見てのんびり過ごしていたら、部屋をノックする音が聞こえたような気がする。耳を澄ませてみるとやはりノック音。
返事してみるとドアの外から「添乗員の〇〇です」と。
「ロビーで現地ガイドさんがTシャツなどを販売しているので良ければお越しください」的な声掛けだった。完全に集合予定をすっぽかして呑気に過ごしていた。ツアー中はこういう自分の至らなさによる手間を何かと添乗員さんにかけて頭が上がらない。
ロビーに向かうとみなさんTシャツの見本を手に取り、絶賛検討中だったので間に合った感がありホッとする。現地ガイドさんも添乗員さんも販売品のTシャツを着用していたのでサイズ感も分かりやすい。
デザイン一覧が書かれたオーダー用紙に購入希望品を記入し、注文完了。
Tシャツ1枚25ドル、ポロシャツ1枚30ドル、追加のワンポイント刺繍1個3ドル。
旅行中のテンションで4枚購入したけれど今思えばそんなにいらなかった。その場のノリでカルトゥーシュに自分の名前を刻むデザインも購入したけれど気軽に着る気になれない。(普段着に使えるデザインというわけではないのと、エジプト旅行中にあちこちでTシャツを買いすぎた。)
Tシャツ4枚とデーツとピラミッド型チョコも1箱ずつ注文して、合計123ドル。(=約18450円)
支払いは後日。クレカ不可で、現金ならドルでも円でも他国の通貨でも何でもOKだった。
ちなみに左上に写っているのは現地ガイドさんの帽子。ヌビア系のデザインなのかな?人混みでも目立つので見つけやすい。 -
部屋に戻ってもすることもないので、船内イベントのガラベイヤパーティで着用するガラベイヤを船内のショップに買いに行く。
ハリーポッターの杖を選ぶ時のオリバンダーの店のように、店主がそれぞれに似合うと思うものを一角の在庫置き場から出してくれて服の上から試着する。ヘッドアクセのようなデザインになった布も頭に巻いてくれる。写真も撮ってくれた。正直なところ、似合う似合わないの正解も分からないのと、デザインは気に入ったので流れに身を任せて一式購入。
息子一式20ドル、私一式25ドル。小耳にはさんだ話だと頑張ればもうちょっと安く買えるのかも。ちなみに遺跡に併設のお土産屋だと5ドルくらいで売り込みをしていたけれど集団行動で移動中に通過する道にあるお店なので勝手に列を抜けるわけにもいかず買うタイミングがなかった。
軽めの民族衣装のような服は初めての旅先では購入して現地ロスを癒しながら部屋着として日本で着倒すまでが一連の流れ。なので今回購入したガラベイヤにも任務を全うしてもらう。 -
本日のランチ。
クルーズ船内レストランでのビュッフェのため、食べたいものを盛ると全く映えていない。 -
午後はホルス神殿観光。
-
現地ガイドさんが説明しているので、きっと重要なレリーフ。
-
壮観すぎる塔門。
人が写らないこういう写真を撮れるのが夏のエジプト旅行の最大のメリットかもしれない。 -
向かって左側。
-
向かって右側。
-
立体的なホルス神。
ホルス神大好きな息子、歓喜。 -
王冠をかぶっていないけれど、こちらもとてもかっこいい。
-
天井のレリーフ。水色はわりと濃く残っている。
-
とても好きな構図だけれど、古いiPhoneではレンズがフレアを制御できず。
-
船に乗っている図
-
列柱のところどころ大きく削られている。
-
また入り口付近に戻ってきたのかな?
-
横顔
-
のちにコプト教の教会として使用され、ここで料理をしていたらしい。それでついた、すすの跡。
-
顔はほとんど削り取られている
-
長いつるはしが凶器すぎる力強さを演出。
-
ここも天井にすす。
すすを取り除いたらもっと美しいんだろうな -
-
真ん中に神聖そうな枠がある。
-
天井のすす。
事前に知っていたので、このすすを見たかった。 -
至聖所の聖船。
-
レリーフでもよく見かける船。
-
とても奥行きがある。一部、非公開エリアあり。
-
天井に星の絵がびっしり。
昔の人も現代と同じように星を見ていたんだなと感慨深い。 -
お神輿のようにかついでいる。
真ん中の人はかついでいない。王様だったかな?神官だったかな?説明を受けた記憶はあるけれど忘れてしまった。 -
入れないようにロープで規制してあった下に続く階段。
どこに繋がっているのだろう。 -
船に乗っている。
-
両サイドに壁がある通路の片側に描かれていたホルス神。
とても大きかったので全体を入れるために広角撮影をしたら、さらに大きさが際立った。顔以外はとても人間味がある。 -
入口に戻ってきて再度撮影。
ここでも添乗員さんがホルス神との写真を撮ってくれた。 -
列柱。大昔にどうやって石を積んだのだろうと思うような高さに天井がある。
-
遺跡内がめちゃくちゃ広くて、誰にも会わないので不安になりながらも奥へ奥へと突き進む。どこまでもレリーフがびっしり。
親子でインディジョーンズのテーマ曲を歌い、気分も高揚。 -
アンクがたくさんのエリア。
-
セクメト神のレリーフを発見。
-
太陽光が入ってくるように設計されている。
-
両側に神々のレリーフがあってすごく素敵な場所だけれど、本当に誰もいなくてちょっと不安にもなる、何とも言えない感情が入り混じる。
-
至聖所の聖船。取り囲んでいる壁に色々と物語が刻まれている。
-
逆サイドから。ライトが黄金色っぽくて良い仕事をしている
-
列柱回廊と塔門と空。
こういう写真が冬でも撮れるのなら冬のエジプトにも行きたい。 -
引きで撮ったホルス神。
-
誰もいない空間。一眼レフを持参すればよかったと思う瞬間。
-
修復中?のエリア。
-
この冠の感じはオシリス神とイシス神かな?
-
ホルス神殿に併設のお土産屋さん。
カルトゥーシュ型のマグネット展示プレートとてもすてき。 -
唐突にスフィンクス。
ホルス神殿観光終わり。クルーズ船に戻る。 -
15時30分、ロビー集合。現地ガイドさんエスコートのもと、操舵室の見学へ。
(ツアースケジュールには記載されていなかったイベント)
操舵室までの道が暴風で手すりも低く、過去に船でのトラウマもあり結構こわい。
甲板からはしごを登り、操舵室へ。
こんなに大きな船の操舵室は初めて。真ん中に座っているのが船長。 -
操舵室からの眺め1。
-
操舵室からの眺め2。
エジプト国旗に手がついているのかわいくて好き。 -
船長越しのナイル川。
船長への質問タイム。どんなことでも答えてくれる。
操縦歴何年目?
一日何時間操縦する?
ナイルクルーズ中に川で動物を見たことある?
時速何キロくらいで走っている?
他もたくさんあった気がするけれど思い出せない。本当に色々と話してくださった。
最後に一組ずつ船長と記念撮影して、見学終了。(見学は約30分)
(息子は操縦桿?に手を添えさせてもらえた) -
操舵室の見学後、部屋に戻り、息子はプールタイム。
私はナイル川を眺めてエジプトを満喫。 -
大自然とは真逆の生活をしているからか、すべてが新鮮に感じる。
-
この時間がずっと続けば良いのにと思いながらぼーっとナイル川を眺める。
-
良い時間。
-
クルーズ船の上でプールに入るのが夢だったらしく、連日満喫する息子。
プール後はいったん部屋に戻り、着替えてデッキで船内イベントのティーパーティ。
少し出遅れたら日陰のテーブルがほぼほぼ埋まっていて、同じツアーの方と6人で相席して紅茶を飲みながらお話をして親睦を深める。
本当に優しい方々に囲まれ、人生の先輩のため話もとても面白くて、すべてを肯定してもらえるような包容力があって恵まれた環境で旅行中のツアーメンバーとの交流もすべてが楽しい。
なのにティータイムイベント時の写真が一枚もない。もっと気軽に撮影すればよかった。後悔。 -
ティータイムからお部屋に戻り、ベッドで仮眠していると「HELLO!HELLO!」と複数人の声が聞こえる。見ると、クルーズ船に小型ボートを横付けして物売りが客室に向かって呼びかけていた。声だけを聞くと客室内にいるのかのごとく近いところから聞こえる。(普通に怖い)客室のすぐ下にボートがあり目が合う距離。カーテンを開けっぱなしだったのもあり、息子はびっくりして椅子の影に隠れていた。「これは旅行記で見たことがある例のやつ!」と思い、カーテンを閉めて屋上のデッキに向かう。
-
既に多くの人がデッキに集まっていた。出遅れた感あり。
ボートからクルーズ船のデッキまで商品を投げる例の販売をしていた。
デッキに届いた商品はアラブ系の男性が商人のボートに投げ返していた。(のちに関東発トラピックスツアー担当の現地ガイドさんだと知る)
見たかったので見れてとても満足。
既に船頭にいたコミュ力1000くらいのお方が出遅れの私に話しかけてくださり、現在の状況と概略をつかむ。
エスナの水門を通過するまでの時間をこのお方とお話ししながら過ごすことになる。
関東発トラピックスに参加の方で、関西発ツアーの内容もご存じのようだった。話術も素晴らしいお方。なんて人に恵まれているのだろう。 -
高額商品ではなかったので人生経験としては購入してみたいけれど、こうも周りに人がいると和を乱して迷惑をかけてしまうような気がして調子に乗れない。(個人旅行なら買っていたかなと思う)
-
商船がギリギリまで並走。
-
小型ボートの商人とお別れ。
-
エジプト国旗が万歳している。
-
デッキ船頭からの眺め。
-
水面も綺麗。
-
水門が見えてきた。
-
エスナの水門(Esna Lock)に進入する。
-
-
どんどん水位が下がっていく。
-
-
-
水位が下がって、ゲートが開く。
-
-
-
-
水位が下がって、ゲートが開いて進む。
水門を通過したので、お部屋に戻る。 -
無事に水門通過。
-
-
-
-
次の目的地へ。
-
旗がはためいていてとてもいい。
-
客室内の窓からの眺め。
夕食時間まで暇なので息子とYoutubeタイム。
某ラップバトル動画を見ていたら親子で盛り上がりすぎて、時間を忘れて楽しむ。 -
-
-
-
日が暮れる前の眺め。
-
夕食時間になり、レストランに行く。
なぜかこの一枚だけ撮影していたレンズ豆のスープ。
ツアーメンバーのお方から「カクテルパーティいなかったよね?」と聞かれ、すっかり忘れていたイベントの存在を思い出す。Youtubeを見て楽しんでいる場合じゃなかった。普通に親子ともに楽しみにしていたイベントだったので残念。
■この日の予定(予定が多すぎて忘れるのも仕方がないと自分に言い聞かす)
朝食→コムオンボ神殿→Tシャツ販売→ガラベイヤ購入→昼食→ホルス神殿→操舵室見学→プール→ティータイム→エスナロック→カクテルパーティ→夕食→ガラベイヤパーティ -
夜の船内イベント:ガラベイヤパーティ
写真は全員参加型のミニゲームで(最終的に大人の忖度により)優勝した子どもたち。
ちなみにマイクを持っている司会進行役は我々のツアーの現地ガイドさん。遺跡案内からイベント進行まで業務範囲広め。
センターステージ周辺に集まって任意参加型のミニゲームをする。(マリオパーティの爆弾回しのペットボトル版のようなやつ、他にもみんなで踊ったりと何かしらあった気がするけれどベリーダンスパーティと記憶が混ざって曖昧で忘れた)
船内イベントはすべて日本語で進行していった。乗船メンバーにはスペイン人家族がいて、ミニゲーム中に会話したところ、日本語が多少分かると言っていた。なるほどなとすべてがつながった気がした。
この写真だけではガラベイヤパーティの雰囲気は伝わりにくいけれど、ガラベイヤを着ても着なくても参加できる自由な雰囲気。参加されている方は着ている人の方が多かったかな?とは思う。ツアーの現地ガイドさんや添乗員さんも着用していた。
移動時のバスでも「ガラベイヤパーティにぜひ参加してください」的なアナウンスを何度もしていた理由はきっと現地ガイドさんが司会進行役だったから盛り上げたかったのであろう。
ちなみに添乗員さんによるガラベイヤ紹介時のお話では「部屋着にも使っています。ちょっとコンビニに行くくらいならガラベイヤでいきます。」とアナウンスあり。自分と同じ匂いが少しした。 -
ミニゲーム優勝賞品のハイビスカスジュースをもって撮影。
同じツアーに参加している優しいお方と息子。
男性はみんな似たような布と輪を身に着けているので、後ろ姿は全員本当に似ている。
同じツアーの人たちはおそらく同じ船内ショップで購入しているからかガラベイヤの色も男女問わず青系が多かったかな。
濃い一日がこれで終わり。翌日も濃い。
翌日の予定。
・ルクソール西岸観光
-王家の谷
-ハトシェプスト女王葬祭殿
-カーターハウス
-メムノンの巨象
・ルクソール東岸観光
-カルナック神殿
-ルクソール神殿
-カルトゥーシュのお店
・ベリーダンスショー
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
-
前の旅行記
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑦5日目:アブシンベル神殿~イシス神殿~ナイル...
2025/07/19~
アブ・シンベル
-
次の旅行記
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑨7日目:ルクソール観光~王家の谷~カルナック...
2025/07/19~
ルクソール
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【①帰国後の走り書き総括】
2025/07/19~
エジプト
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【②持ち物】
2025/07/19~
エジプト
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【③1~2日目:関空-ドバイ-カイロ】
2025/07/19~
カイロ
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【④2日目:エジプト国立文明博物館~アレキサンド...
2025/07/19~
アレキサンドリア
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑤3日目:アレキサンドリア観光~ヒルトンピラミ...
2025/07/19~
アレキサンドリア
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑥4日目:アスワン観光~セティアブシンベル泊】
2025/07/19~
アスワン
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑦5日目:アブシンベル神殿~イシス神殿~ナイル...
2025/07/19~
アブ・シンベル
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑧6日目:コムオンボ神殿~ホルス神殿~エスナ水...
2025/07/19~
コム・オンボ
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑨7日目:ルクソール観光~王家の谷~カルナック...
2025/07/19~
ルクソール
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑩8日目:ピラミッド~モスク~ハンハリーリ市場...
2025/07/19~
ギザ
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑪9-10日目:サッカラ・ダハシュール観光~考...
2025/07/19~
サッカーラ
-
【子連れ海外】ナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間【⑫旅費とエジプトでの購入品】
2025/07/19~
エジプト
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 【阪急交通社トラピックス】子連れで行くナイル川クルーズと悠久のエジプト大周遊10日間
0
145