2024/12/24 - 2025/01/04
43位(同エリア328件中)
アイガーさん
この年末年始はいつかヒマラヤのトレッキングを夢見て実現しに22年ぶり2回目のネパールへ。前回ネパールを訪れた時トレッキングはポカラ近郊の半日程度だけで、後はカトマンズ近辺の観光だけになりました。今回はトレッキングをメインにする旅行にします。
トレッキングはポカラからのヒマラヤかルクラからエベレストが見えるエリアか迷いましたが、相変わらずルクラへのフライト欠航が頻繁にあるようなので今回もポカラへ。ポカラから旅行会社のガイド同行の下で4泊5日のトレッキングを行いました。
5日間のトレッキングの最高地点はあまり知られていないドバトと言うエリアです。3日目のゴレパニからドバトのコースは急傾斜の上りが長距離続き、とてつもなくきつかったです。自分でリュックを背負っていたら到達できなかったでしょう。その分、ドバトから見える7,8000m級のヒマラヤ山脈の絶景は最高の高揚感でした!またその手前のプーンヒルからのヒマラヤも別世界の美しい絶景でした!その他、途中途中のヒマラヤの絶景を眺めながらのトレッキングはまさに別世界にいるような気分爽快!そしてポカラ近郊からのヒマラヤも絶景で気分が癒されました!
カトマンズおよび近郊も久しぶりに観光しました。世界遺産に登録されている寺院、街並みは他の国ともまた違う素晴らしい景観でした。そして何よりビックリしたのは、22年前のように数百円のために大勢の人が群がってくるような現象は今は全く見られず、物価も上がってポカラの街も見違えるように大きく発展していました。
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スケジュール
12月24日 自宅-(列車)成田市街 [成田市街泊]
12月25日 成田市街-(列車)成田空港-カトマンズ空港-ポカラ空港
-(タクシー)ポカラ市街 [ポカラ泊]
12月26日 ポカラ観光 [ポカラ市街泊]
12月27日 ポカラー(送迎車)ナヤプル-(トレッキング)ヒレ-
ウレリ [ウレリ泊]
12月28日 ウレリ-ゴレパニ-プーンヒル-ゴレパニ [ゴレパニ泊]
★12月29日 ゴレパニ-デオラリ-ムルダイ-ドバト [ドバト泊]
12月30日 ドバト-ムルダイ-ドバト-タダパニ-バイシカルカ-
ガンドルン [ガンドルン泊]
12月31日 ガンドルン-ナヤプル-(送迎車)ポカラ [ポカラ泊]
1月1日 ポカラ-(タクシー+ゴンドラ)サランコット-ポカラ観光
-ポカラ空港-カトマンズ空港-(タクシー)カトマンズ市街
[カトマンズ泊]
1月2日 カトマンズ観光 [カトマンズ泊]
1月3日 カトマンズ-(バス)パタン観光-(タクシー)-
パシュパティナート観光-(タクシー)カトマンズ市街-
(タクシー)カトマンズ空港- [機中泊]
1月4日 -成田空港
- 旅行の満足度
- 4.5
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朝8時20分頃、ゴレパニを出発します。今日はガイドブックにも載ってなくネットにもあまり紹介されていないドバトまで行きます。ドバトは今回のトレッキングで最も標高が高い宿泊地です。ルートの方向はガンドルンと同じです。ガンドルンはだいぶ下る所にあり明日宿泊します。
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最初は森林中の上りです。ここも石段なので足場は良いです。
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開けた丘に上がると、気分爽快になる景色が現れます!写真の塔が昨日訪れたプーンヒルです。
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雪が被っているヒマラヤも山頂は見えます。中央はアンナプルナⅠ、右隣のアンナプルナ・サウスは雲に隠れています。
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昨日は曇りでしたが、今日は朝7時台からご覧のような素晴らしい青空が広がっています。これからが楽しみです。
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8,000mを超えるタウラギリも中腹までは雲に覆われていますが山頂が見えます!何という異次元の美しさ!まさに絶句します!
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右側のニルギリも雪の白色と青空のコントラストが実に美しいです!
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タウラギリをズームアップします。厚い雲から山頂が顔を出している光景、別世界のような幻想でまさに絶句です!
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スケールもとてつもなく凄い絶景です!
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タウラギリとニルギリを映します。まさに絵の世界のような異次元の美しさに驚嘆します!
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開けた所からもさらに上りが続きます。
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この地点が丘を上がり切った所です。
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ヒマラヤの手前の山々も青空の下、実に美しいです。
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アンナプルナ・サウスの尖がったピークがわずかに顔を出しています。いうまでもなく別世界のような美しさです!朝から最高の気分です!
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右側のアンナプルナ・サウスを始め、美し過ぎるヒマラヤの山々です!手前の壮大な山脈も実に雄大で美しいです!
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イチオシ
カメラを左右に動かして撮影してしまいます!余りにも雄大で美しい山脈の絶景に絶句します!
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少し進んでは撮影してしまいます!考えてみれば初日も絶好の晴天でしたが、いくつものヒマラヤ山脈が見える位置では今日が最初の晴天です。
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まさに絵葉書にも使われれるような美しい光景に絶句します!
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タウラギリも見えます!全面雪化粧で何という美しい絶景でしょうか!
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まるで夢の世界のような美し過ぎる光景に何の言葉も出ません!
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イチオシ
タウラギリとニルギリも同視野で撮影します。まさに絵葉書の世界のような壮大な光景!青空とのコントラストも信じられない美しさです!
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タウラギリをズームアップします。白い雲の上から白い山頂が見えます!何という別世界のような絶景でしょうか!何の言葉も出ません!
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縦でも撮影します。手前の険しい山々の上にそびえる白色のタウラギリです!8,000m以上の標高で世界7位の名峰です!
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ニルギリもズームアップします。
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タウラギリの左側、振り返り方向も眺めます。言うまでもなくとてつもなく雄大で美しいです。
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ここがこの付近の最高点です。
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ここも一応ゴレパニという地点名が付けられています。標高3,165mの標高にもかかわらず、なだらかで石段もあるのが信じられません。
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イチオシ
アンナプルナ・サウスを中心に眺めます。今まで見えなかったマチャチャプレが右端に見えます!何という素晴らしい現象でしょうか!
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左からニルギリ、アンナプルナⅠ、アンナプルナ・サウス、サウスの右側にあるヒウンチュリは雲に隠れています。そしてマチャチャプレが絶句するほど雄大で美しく見られます!絵葉書に使われるような絶景です!
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ズームアップします。厚い雲もありますが、白色のピークが顔を出しているヒマラヤの山々の光景はまるで別世界です!
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進んではタウラギリも撮影します。このスケールの大きい雄大な光景、素晴らし過ぎて何の言葉も出ません!
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世界7位の山がこんなに美しく見えるなんて、まるで空想の世界のようです!何の言葉も出ません!
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イチオシ
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雲と雪山とわからないぐらい両方とも真っ白ですね。手前の山々とのコラボも実に雄大で素晴らしいです!
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マチャチャプレもズームアップします。マチャチャプレは他のヒマラヤの山に比べて雪は少ないです。
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イチオシ
それでも信じられないような美しい山です!右側は雪化粧で絶句するほど美しいです!
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まさにマッターホルンを思い出しますが、標高はマチャチャプレの方がずっと高いです。
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下を見ると凄まじく素晴らしい光景です。
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森林の中に入ります。標高3,000m前後なのに森林があるのもネパールです。
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午前10時、3軒ほど小屋があるテオラリに到着です。ゴレパニから約1時間半です。ここで休憩します。
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後半は下りでしたが、ここテオラリの標高は3,106mです。ゴレパニよりも約250mも高いのですね。
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約20分休憩後出発します。ここからが長距離に渡ってひたすら上りが続く、まさに心臓破りのトレッキングが始まります。
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テオラリからいくつかルートが分かれます。ガイドブックに紹介されているのはドバトには上がらずタダパニへ一気に下るコースです。タダパニは今日ドバト宿泊後、明日通ることになります。
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テオラリからしばらくはアップダウンが大きいです。これがまた後に負担がかかります。
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尖がった山の名前はわかりませんが、これもマッターホルンに似ていて素晴らしい景観です。
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急な上りです。そして足場も今までのように石段やなだらかな足場のコースとは違います。
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下がった後の上りはきつくて体力消耗します。それにしても3,000m超えても森林の中とは、さすがヒマラヤです。
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石段がありましたが、上って下る厳しい所を歩きます。
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きついので開けた所ではこの絶景を眺めてしまいます!
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ヒマラヤ山脈は見えないですが、この雄大で美しい絶景を見ると癒されます。
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上の写真の所を上がったら、さらに長く続く上り。リュックしょっていなくてもきつい。少し上がっては止まります。ガイドさんはリュックしょっていながら普通に上がって行きます。きついながらもこの前方の山肌の絶景で感動します。
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息を切らし太もも痛になりながら、この絶景が見えてきました!テオラリを出発して約2時間経過。途中下りもあったのでなおさら体力消耗します。そしてまだまだ上りが続きます。
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遠方に何重にも渡って見える山脈のこの光景、実に異次元の絶景です!疲れながらも癒されます!
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開けた山肌で細いルート、今までのトレッキングとはガラッと違う光景です。そしてきついです。
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イチオシ
きついので少し歩いてはこの絵葉書にも使われるような美しい絶景を立ち止まって撮影してしまいます!
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これまでの山肌景色とは違って、ネパールの高地らしい光景になってきました。
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岩が積み上げられています。そこが上り切りの地点でしょうか。
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上の写真の岩積みの所で一度ようやく上りが終わりますが、またしばらくすると上りです。それにしてもルート周辺もとてつもなく美しい別世界の景色が広がっています!超感動します!
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イチオシ
上りが一時的になくなり、少し息が落ち着いた所でこの絶景!
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雪ではありません。動物の毛皮にも似ていますが何でしょうか。
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ヒマラヤではない美しい山々はここよりも低く見下ろせて、これもまた違う美しいパノラマです!
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ガイドブックには載っていないトレッキングルート、きついですがこの別世界のような美しい絶景に驚嘆します!
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雨雲が結構出てきました。天気が持って欲しいです。
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しばらく緩やかな所を歩きますが、また上りがあります。ガイド依頼せず自分でリュック背負っていたら、とても持たないですね。ガイド依頼して良かったです。ゼイゼイ息を切らしながらもこの絶景が見えて素晴らしいルートです!
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息切れする上りからしばらく解放されます。この雄大な絶景を見ながら歩くのは気分爽快です!
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標高が高くなってさすがに森林が無くなりますが、山肌は砂漠色ですね。逆に言えば標高3,000m過ぎていても砂漠色の山というのも日本では見られない貴重な光景です。
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そしてこれも絵葉書にも使われるような美しい山々です!
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中々日本では見られない珍しい山肌の色に感動します。
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イチオシ
そしてここからまた傾斜が大きい上りです。どこまで上りが続くのでしょうか。
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緩やかながらもまた結構長い上りです。今までの消耗によって息切れもして足にもダメージが来ています。
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相変わらず何重層にも渡る山脈。絵葉書にも使われるような美しさ!きつい中、木のような絶景が見られるのは良いです。
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そしてきつい上り。もうゼイゼイ息切れしながら少しずつ上がって行きます。やっと家屋が見えました!同課底が最高地点でありますように。
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ポールが立っています。最高地点であるのを期待してしまいます。
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時刻は13時半頃、テオラリを出発して約3時間、やっとムルダイに到着です。ここがまぎれもなく今回のトレッキングの最高標高地点です。ムルダイの標高は明日展望台へいきますが、標識に3,617mと書かれていました。富士山よりわずかに低いだけですね。3時間のほとんどが上り、最初は一度下りだったので、とてつもなくきつかったです!ガイドさん依頼してなく自分でリュックしょっていたら到着できなかったでしょう。
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写真先は展望所ですがこの後は行かずに、明日の早朝にドバトから上がることになります。ご覧のようにテオラリでは絶好の晴天でしたが、現在は雲が立ち込めてヒマラヤ山脈が見えません。展望台からのヒマラヤの絶景は明日のお楽しみですね。
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こちらがヒマラヤ山脈の方向です。青空が少し出ていますが、厚い雲でヒマラヤが隠れています。残念。
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写真撮影の時刻を見ると、あれほどきつくて体力消耗しているのに、ムルダイではほとんど休憩せずにムルダイを離れています。ここからは下りでドバトまでそれほど遠くないからでしょうか。
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残雪があります。今回のトレッキングで初めて見ます。これほどの標高で真冬ならば雪があっても不思議ではないですね。滑らないように気を付けて下ります。
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イチオシ
ヒマラヤが雲で覆われて見えませんが、手前の山々を見下ろす光景も美しいです!この光景を見ながら下るのも気分が良いです!
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かすかにヒマラヤの雪山が見えますね。どの山かはここからはわかりません。
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家屋が数軒目の前に見えます。ドバトです。
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ご覧のようにドバトの周囲も標高が高いので残雪があります。
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ヒマラヤは見えませんが、手前の険しい山肌とドバトの家並みのコラボ、中々良い景観です。
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ムルダイから約30分、14時前にドバトに到着です。今日のトレッキングはここで終了、このドバトに泊まります。確かに数軒しかない集落?で、ガイドブックにもネットにもあまり載っていない秘境の地ですね。
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部屋に入ります。今日の部屋はシャワー、トイレ共同です。シャワーは違う家屋にあり、お湯が出ませんでした。有料で支払い求められましたが、お湯が出ないと言ったら免除されました。
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もう少し雲が薄くなればヒマラヤ山脈が見えるのですが。それでもきついトレッキングの後のこの光景は実に気分が良いです!
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この家屋も名前はホテルなのですね。
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標高が高く曇りなので食堂は寒いです。
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14時45分頃、昼食を摂ります。スパゲティを注文します。
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昼食後は雲、霧がさらに濃くなりました。
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食堂は寒いのでストーブが炊かれています。ここで他のトレッカーと談笑します。
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今日はドバトからヒマラヤは見えそうもありません。激しいトレッキングで体力も消耗しているので、部屋で休憩します。
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18時前、暗くなる前ですが依然雲、霧が立ち込めています。
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18時半頃、夕食です。今日はピラフです。それにしてもネパールのライスも本当に美味しいです。
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昨日のゴレパニの宿と全く同じ、形状も配列も同じ、皿の色まで同じでオレンジとバナナも出ました。
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こうしてこの日はゴレパニからドバトまで約5時間、下って長距離の上りの過酷なルートをトレッキングしました。明日は早朝再びムルダイまで上がって後はほとんど下りのトレッキングになります。続きはヒマラヤトレッキング6へ。
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