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備忘録:今回食べたものを自分なりにランキング。来年また訪れるための覚え書き。<br /><br />食事編<br />1.正豪季水餃專賣店(忠孝西路店)|エビ水餃子 (台北)<br />皮もエビも具もぷりぷり。薄味であとを引くおいしさ。並ぶのは嫌だと思っていたけれど、ここは行く価値あり。特別な具や奇をてらった要素がなく、だからこそ難しい“ベーシック”の頂点といった感じ。<br /><br />2.福大蒸餃館|蒸し餃子 (台北)<br />小籠包以上に肉汁があふれる餃子。肉や野菜の具がたっぷり詰まったぷりぷりの皮に包まれ、ものすごいおいしさ。ここも薄味だが、それがまたおいしさの証拠。蒸籠に入っていて冷めにくいのも高評価。毎日でも食べたい味。<br /><br />3.小盛豊湯包|小籠包 (高雄)<br />薄い皮にシンプルな具。特別な味ではないが、いくつでも食べられる“魔法の小籠包”。似たようなものは大量にあるが、たいていもっと味が濃い。シンプルさゆえに、奥深さを感じさせる。<br /><br />4.大稻埕魯肉飯|魯肉飯の有名店 (台北)<br />問屋街の狭い路地に行列を作らせる味。サイズが選べて、小(ショウ)は小ぶりの茶碗に刻まれたとろとろの豚肉がたっぷり。見た目は濃そうだが、実際は意外に薄味でほんのり甘め。八角の香りはせず、日本人にも食べやすい味。半熟目玉焼きを添えるのが一番合うと感じた。混雑を見越して、すぐ近くに“座るだけの店舗”も用意されており、回転が速いのも好印象。また食べたくなる味。<br /><br />5.小金麵店 民權店|台南のおしゃれ系麺屋 (台南)<br />台南の市街地にあるスタイリッシュなチェーン店。麺の種類が選べ、ひらひらの麺にごまだれをかけたものと、ピリ辛だれのワンタンをいただいた。どちらも安定の美味しさ。店内は清潔で、若い地元の人たちでにぎわっていた。こぎれいなので、屋台が苦手な人にもおすすめ。<br /><br />その他<br />華陰街 無名麵店|ワンタン麺 (台北)<br />昨年も訪れた場所で、思い出がおいしさを後押ししているのかも。ごく普通の街の食堂の味だが、コスパ、店主の気づかい、提供の速さ、ロケーションなど、現地人だったら通いたくなるようなお店。驚くほどの味ではないが、逆に家庭的で食べやすい。<br /><br />陳記腸蚵專業麵線|総合麵線 (台北)<br />モツの旨味がすごい反面、臭みもそこそこあり好みが分かれそう。スープは優しい味で、牡蠣は小ぶりながらぷりぷりで臭みもなし。値段は特別安くはないが、人気店だけあって納得感あり。ガーリックは控えめが好み。<br /><br />飄香牛肉面館|牛肉麺 (台北)<br />パンチのあるスープに、うどんのような太めの麺。油がとろけるような薄切り肉。少し重たかったが、食べ盛りの人や空腹時にはぴったり。<br /><br />三多屋 爸爸嘴|海鮮丼 (台北)<br />安くてネタは大きいが、醤油や味噌汁が甘め(九州風?)。日本食と考えると違和感があるが、「台湾の海鮮丼」として見ればコスパは高い。<br /><br />洪瑞珍|ハムチーズサンド (台湾全土)<br />ふわふわのパンに、薄焼き卵・チーズ・甘めのマヨネーズ(というかバターのような濃厚なソース)。体は警告するが、脳がやめられないと指令を出してくる。罪悪感込みでクセになる味。今は高田馬場と大阪梅田阪急でも買える(後日大阪で実際に再食)。<br /><br />青島飯?|総合おにぎり (台北)<br />コスパ最強。色々な具が詰まった赤いもち米のおにぎり。モダンなスタイルもあるようだが、こちらは伝統的なタイプに感じた。正直比較対象が少ないが、行列の長さからしてもハイレベルなのは確か。<br /><br />龍角 Dragon Horn(台南中山店)<br />台北発祥と思われる人気のチェーン系お茶屋さん。氷の量や甘さなど細かくカスタマイズできて便利。店員も愛想がよく、Uber Eatsのような配達がひっきりなしに出入りしていた。地元でも支持されている様子。<br /><br />豆花編<br />1.阿斌芋圓|温豆花 (台北)<br />理想に近い、癖のない絹ごし豆腐タイプの豆花。具も温冷も選べる。値段も手頃で、店主もやさしい。台北に来たらまた絶対に行きたいし、人にも自信を持ってすすめられるお店。<br /><br />2.山海豆花(寧夏店)|豆花 (台北)<br />少しぬるめの独特な温度で提供される豆花。お店はおしゃれで、店員さんがとにかく気が利く。絹ごしタイプで、具材はモダンでひねりあり。甘さは少し強めで、値段もやや高め。日常的というより“気が向いたときに食べる豆花”という印象。ただ、味も接客も確かなので人にはすすめられる。<br /><br />3.芋艿川豆花店(誠品南西 1F)|豆花 (台北)<br />見た目は一番可愛く、おしゃれな店構えと好立地。ただし豆腐は木綿で固く、大豆臭が強めで好みではなかった。シロップも甘めで、具材の自由度も低い。冷たい豆花。好みが分かれるタイプ。

2025 春の台湾・台北から高雄、台南 番外編食事

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2025/03/28 - 2025/04/02

14899位(同エリア30115件中)

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_mitten_

_mitten_さん

備忘録:今回食べたものを自分なりにランキング。来年また訪れるための覚え書き。

食事編
1.正豪季水餃專賣店(忠孝西路店)|エビ水餃子 (台北)
皮もエビも具もぷりぷり。薄味であとを引くおいしさ。並ぶのは嫌だと思っていたけれど、ここは行く価値あり。特別な具や奇をてらった要素がなく、だからこそ難しい“ベーシック”の頂点といった感じ。

2.福大蒸餃館|蒸し餃子 (台北)
小籠包以上に肉汁があふれる餃子。肉や野菜の具がたっぷり詰まったぷりぷりの皮に包まれ、ものすごいおいしさ。ここも薄味だが、それがまたおいしさの証拠。蒸籠に入っていて冷めにくいのも高評価。毎日でも食べたい味。

3.小盛豊湯包|小籠包 (高雄)
薄い皮にシンプルな具。特別な味ではないが、いくつでも食べられる“魔法の小籠包”。似たようなものは大量にあるが、たいていもっと味が濃い。シンプルさゆえに、奥深さを感じさせる。

4.大稻埕魯肉飯|魯肉飯の有名店 (台北)
問屋街の狭い路地に行列を作らせる味。サイズが選べて、小(ショウ)は小ぶりの茶碗に刻まれたとろとろの豚肉がたっぷり。見た目は濃そうだが、実際は意外に薄味でほんのり甘め。八角の香りはせず、日本人にも食べやすい味。半熟目玉焼きを添えるのが一番合うと感じた。混雑を見越して、すぐ近くに“座るだけの店舗”も用意されており、回転が速いのも好印象。また食べたくなる味。

5.小金麵店 民權店|台南のおしゃれ系麺屋 (台南)
台南の市街地にあるスタイリッシュなチェーン店。麺の種類が選べ、ひらひらの麺にごまだれをかけたものと、ピリ辛だれのワンタンをいただいた。どちらも安定の美味しさ。店内は清潔で、若い地元の人たちでにぎわっていた。こぎれいなので、屋台が苦手な人にもおすすめ。

その他
華陰街 無名麵店|ワンタン麺 (台北)
昨年も訪れた場所で、思い出がおいしさを後押ししているのかも。ごく普通の街の食堂の味だが、コスパ、店主の気づかい、提供の速さ、ロケーションなど、現地人だったら通いたくなるようなお店。驚くほどの味ではないが、逆に家庭的で食べやすい。

陳記腸蚵專業麵線|総合麵線 (台北)
モツの旨味がすごい反面、臭みもそこそこあり好みが分かれそう。スープは優しい味で、牡蠣は小ぶりながらぷりぷりで臭みもなし。値段は特別安くはないが、人気店だけあって納得感あり。ガーリックは控えめが好み。

飄香牛肉面館|牛肉麺 (台北)
パンチのあるスープに、うどんのような太めの麺。油がとろけるような薄切り肉。少し重たかったが、食べ盛りの人や空腹時にはぴったり。

三多屋 爸爸嘴|海鮮丼 (台北)
安くてネタは大きいが、醤油や味噌汁が甘め(九州風?)。日本食と考えると違和感があるが、「台湾の海鮮丼」として見ればコスパは高い。

洪瑞珍|ハムチーズサンド (台湾全土)
ふわふわのパンに、薄焼き卵・チーズ・甘めのマヨネーズ(というかバターのような濃厚なソース)。体は警告するが、脳がやめられないと指令を出してくる。罪悪感込みでクセになる味。今は高田馬場と大阪梅田阪急でも買える(後日大阪で実際に再食)。

青島飯?|総合おにぎり (台北)
コスパ最強。色々な具が詰まった赤いもち米のおにぎり。モダンなスタイルもあるようだが、こちらは伝統的なタイプに感じた。正直比較対象が少ないが、行列の長さからしてもハイレベルなのは確か。

龍角 Dragon Horn(台南中山店)
台北発祥と思われる人気のチェーン系お茶屋さん。氷の量や甘さなど細かくカスタマイズできて便利。店員も愛想がよく、Uber Eatsのような配達がひっきりなしに出入りしていた。地元でも支持されている様子。

豆花編
1.阿斌芋圓|温豆花 (台北)
理想に近い、癖のない絹ごし豆腐タイプの豆花。具も温冷も選べる。値段も手頃で、店主もやさしい。台北に来たらまた絶対に行きたいし、人にも自信を持ってすすめられるお店。

2.山海豆花(寧夏店)|豆花 (台北)
少しぬるめの独特な温度で提供される豆花。お店はおしゃれで、店員さんがとにかく気が利く。絹ごしタイプで、具材はモダンでひねりあり。甘さは少し強めで、値段もやや高め。日常的というより“気が向いたときに食べる豆花”という印象。ただ、味も接客も確かなので人にはすすめられる。

3.芋艿川豆花店(誠品南西 1F)|豆花 (台北)
見た目は一番可愛く、おしゃれな店構えと好立地。ただし豆腐は木綿で固く、大豆臭が強めで好みではなかった。シロップも甘めで、具材の自由度も低い。冷たい豆花。好みが分かれるタイプ。

旅行の満足度
4.5
グルメ
4.5
同行者
一人旅
旅行の手配内容
個別手配
  • 正豪季水餃專賣店(忠孝西路店) 台北

    正豪季水餃專賣店(忠孝西路店) 台北

  • エビ水餃子

    エビ水餃子

  • 皮もエビも具もぷりぷり。薄味であとを引くおいしさ。並ぶのは嫌だと思っていたけれど、ここは行く価値あり。特別な具や奇をてらった要素がなく、だからこそ難しい“ベーシック”の頂点といった感じ。<br />

    皮もエビも具もぷりぷり。薄味であとを引くおいしさ。並ぶのは嫌だと思っていたけれど、ここは行く価値あり。特別な具や奇をてらった要素がなく、だからこそ難しい“ベーシック”の頂点といった感じ。

  • 福大蒸餃館 蒸し餃子 (台北)

    福大蒸餃館 蒸し餃子 (台北)

  • 小籠包以上に肉汁があふれる餃子。肉や野菜の具がたっぷり詰まったぷりぷりの皮に包まれ、ものすごいおいしさ。ここも薄味だが、それがまたおいしさの証拠。蒸籠に入っていて冷めにくいのも高評価。毎日でも食べたい味。

    小籠包以上に肉汁があふれる餃子。肉や野菜の具がたっぷり詰まったぷりぷりの皮に包まれ、ものすごいおいしさ。ここも薄味だが、それがまたおいしさの証拠。蒸籠に入っていて冷めにくいのも高評価。毎日でも食べたい味。

  • 小盛豊湯包|小籠包  (高雄)

    小盛豊湯包|小籠包  (高雄)

  • 薄い皮にシンプルな具。特別な味ではないが、いくつでも食べられる“魔法の小籠包”。似たようなものは大量にあるが、たいていもっと味が濃い。シンプルさゆえに、奥深さを感じさせる。

    薄い皮にシンプルな具。特別な味ではないが、いくつでも食べられる“魔法の小籠包”。似たようなものは大量にあるが、たいていもっと味が濃い。シンプルさゆえに、奥深さを感じさせる。

  • 大稻埕魯肉飯|魯肉飯の有名店 (台北)

    大稻埕魯肉飯|魯肉飯の有名店 (台北)

  • 問屋街の狭い路地に行列を作らせる味。サイズが選べて、小(ショウ)は小ぶりの茶碗に刻まれたとろとろの豚肉がたっぷり。見た目は濃そうだが、実際は意外に薄味でほんのり甘め。八角の香りはせず、日本人にも食べやすい味。半熟目玉焼きを添えるのが一番合うと感じた。混雑を見越して、すぐ近くに“座るだけの店舗”も用意されており、回転が速いのも好印象。また食べたくなる味。

    問屋街の狭い路地に行列を作らせる味。サイズが選べて、小(ショウ)は小ぶりの茶碗に刻まれたとろとろの豚肉がたっぷり。見た目は濃そうだが、実際は意外に薄味でほんのり甘め。八角の香りはせず、日本人にも食べやすい味。半熟目玉焼きを添えるのが一番合うと感じた。混雑を見越して、すぐ近くに“座るだけの店舗”も用意されており、回転が速いのも好印象。また食べたくなる味。

  • 小金麵店 民權店|台南のおしゃれ系麺屋 (台南)

    小金麵店 民權店|台南のおしゃれ系麺屋 (台南)

  • 台南の市街地にあるスタイリッシュなチェーン店。麺の種類が選べ、ひらひらの麺にごまだれをかけたものと、ピリ辛だれのワンタンをいただいた。どちらも安定の美味しさ。店内は清潔で、若い地元の人たちでにぎわっていた。こぎれいなので、屋台が苦手な人にもおすすめ。

    台南の市街地にあるスタイリッシュなチェーン店。麺の種類が選べ、ひらひらの麺にごまだれをかけたものと、ピリ辛だれのワンタンをいただいた。どちらも安定の美味しさ。店内は清潔で、若い地元の人たちでにぎわっていた。こぎれいなので、屋台が苦手な人にもおすすめ。

  • 華陰街 無名麵店|ワンタン麺 (台北)

    華陰街 無名麵店|ワンタン麺 (台北)

  • 昨年も訪れた場所で、思い出がおいしさを後押ししているのかも。ごく普通の街の食堂の味だが、コスパ、店主の気づかい、提供の速さ、ロケーションなど、現地人だったら通いたくなるようなお店。驚くほどの味ではないが、逆に家庭的で食べやすい。

    昨年も訪れた場所で、思い出がおいしさを後押ししているのかも。ごく普通の街の食堂の味だが、コスパ、店主の気づかい、提供の速さ、ロケーションなど、現地人だったら通いたくなるようなお店。驚くほどの味ではないが、逆に家庭的で食べやすい。

  • 陳記腸蚵專業麵線|総合麵線 (台北)

    陳記腸蚵專業麵線|総合麵線 (台北)

  • モツの旨味がすごい反面、臭みもそこそこあり好みが分かれそう。スープは優しい味で、牡蠣は小ぶりながらぷりぷりで臭みもなし。値段は特別安くはないが、人気店だけあって納得感あり。ガーリックは控えめが好み。

    モツの旨味がすごい反面、臭みもそこそこあり好みが分かれそう。スープは優しい味で、牡蠣は小ぶりながらぷりぷりで臭みもなし。値段は特別安くはないが、人気店だけあって納得感あり。ガーリックは控えめが好み。

  • 飄香牛肉面館|牛肉麺 (台北)

    飄香牛肉面館|牛肉麺 (台北)

  • パンチのあるスープに、うどんのような太めの麺。油がとろけるような薄切り肉。少し重たかったが、食べ盛りの人や空腹時にはぴったり。

    パンチのあるスープに、うどんのような太めの麺。油がとろけるような薄切り肉。少し重たかったが、食べ盛りの人や空腹時にはぴったり。

  • 三多屋 爸爸嘴|海鮮丼 (台北)

    三多屋 爸爸嘴|海鮮丼 (台北)

  • 安くてネタは大きいが、醤油や味噌汁が甘め(九州風?)。日本食と考えると違和感があるが、「台湾の海鮮丼」として見ればコスパは高い。

    安くてネタは大きいが、醤油や味噌汁が甘め(九州風?)。日本食と考えると違和感があるが、「台湾の海鮮丼」として見ればコスパは高い。

  • 洪瑞珍|ハムチーズサンド (台湾全土)

    洪瑞珍|ハムチーズサンド (台湾全土)

  • ふわふわのパンに、薄焼き卵・チーズ・甘めのマヨネーズ(というかバターのような濃厚なソース)。体は警告するが、脳がやめられないと指令を出してくる。罪悪感込みでクセになる味。今は高田馬場と大阪梅田阪急でも買える(後日大阪で実際に再食)。

    ふわふわのパンに、薄焼き卵・チーズ・甘めのマヨネーズ(というかバターのような濃厚なソース)。体は警告するが、脳がやめられないと指令を出してくる。罪悪感込みでクセになる味。今は高田馬場と大阪梅田阪急でも買える(後日大阪で実際に再食)。

  • 青島飯?|総合おにぎり (台北)

    青島飯?|総合おにぎり (台北)

  • コスパ最強。色々な具が詰まった赤いもち米のおにぎり。モダンなスタイルもあるようだが、こちらは伝統的なタイプに感じた。正直比較対象が少ないが、行列の長さからしてもハイレベルなのは確か。

    コスパ最強。色々な具が詰まった赤いもち米のおにぎり。モダンなスタイルもあるようだが、こちらは伝統的なタイプに感じた。正直比較対象が少ないが、行列の長さからしてもハイレベルなのは確か。

  • 龍角 Dragon Horn(台南中山店)

    龍角 Dragon Horn(台南中山店)

  • 台北発祥と思われる人気のチェーン系お茶屋さん。氷の量や甘さなど細かくカスタマイズできて便利。店員も愛想がよく、Uber Eatsのような配達がひっきりなしに出入りしていた。地元でも支持されている様子。

    台北発祥と思われる人気のチェーン系お茶屋さん。氷の量や甘さなど細かくカスタマイズできて便利。店員も愛想がよく、Uber Eatsのような配達がひっきりなしに出入りしていた。地元でも支持されている様子。

  • 阿斌芋圓|温豆花 (台北)

    阿斌芋圓|温豆花 (台北)

  • 理想に近い、癖のない絹ごし豆腐タイプの豆花。具も温冷も選べる。値段も手頃で、店主もやさしい。台北に来たらまた絶対に行きたいし、人にも自信を持ってすすめられるお店。

    理想に近い、癖のない絹ごし豆腐タイプの豆花。具も温冷も選べる。値段も手頃で、店主もやさしい。台北に来たらまた絶対に行きたいし、人にも自信を持ってすすめられるお店。

  • 山海豆花(寧夏店)|豆花 (台北)

    山海豆花(寧夏店)|豆花 (台北)

  • 少しぬるめの独特な温度で提供される豆花。お店はおしゃれで、店員さんがとにかく気が利く。絹ごしタイプで、具材はモダンでひねりあり。甘さは少し強めで、値段もやや高め。日常的というより“気が向いたときに食べる豆花”という印象。ただ、味も接客も確かなので人にはすすめられる。

    少しぬるめの独特な温度で提供される豆花。お店はおしゃれで、店員さんがとにかく気が利く。絹ごしタイプで、具材はモダンでひねりあり。甘さは少し強めで、値段もやや高め。日常的というより“気が向いたときに食べる豆花”という印象。ただ、味も接客も確かなので人にはすすめられる。

  • 芋艿川豆花店(誠品南西 1F)|豆花 (台北)

    芋艿川豆花店(誠品南西 1F)|豆花 (台北)

  • 見た目は一番可愛く、おしゃれな店構えと好立地。ただし豆腐は木綿で固く、大豆臭が強めで好みではなかった。シロップも甘めで、具材の自由度も低い。冷たい豆花。好みが分かれるタイプ。

    見た目は一番可愛く、おしゃれな店構えと好立地。ただし豆腐は木綿で固く、大豆臭が強めで好みではなかった。シロップも甘めで、具材の自由度も低い。冷たい豆花。好みが分かれるタイプ。

  • 宿での食事。若いスタッフがその場で作ってくれる、心あたたまる一品。

    宿での食事。若いスタッフがその場で作ってくれる、心あたたまる一品。

  • 機内食。台湾系航空は全体的に薄味で、胃にやさしいのが特徴。

    機内食。台湾系航空は全体的に薄味で、胃にやさしいのが特徴。

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