2025/05/15 - 2025/05/15
361位(同エリア4785件中)
小心者さん
【宿替え→グランドバザール→ビュユック・ヴァリデ・ハンなど】
今日は、郊外に位置する『Han Hotel』から中心部へ宿替えです。
最初は10泊全部『Han Hotel』にお世話になる予定だったのですが、中心部まで毎日バスやメトロで出かけるのも体力的に不安があり「利便性」を取りました。
スルタンアフメット駅に近いホステルのダブルルームを予約したのですが、実際に滞在したのはチェンベルリタシュ駅から5分ほどのアパートメント。
理由はおそらくダブルブッキング。
したがって宿情報は割愛します。
しかし、これが「暮らすように」過ごしたい私にとって、最適な選択となりました。
【為替レート】20000円=5245.20リラ(1リラ≒3.8円)
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『Han Hotel』を昼頃にチェックアウト。
バスでアクサライへ向かいます。
バス停の裏に美しい墓地があり、散策しようと思っていたのですが、結局できないままここを去ることになりました。 -
バスは大体いつも空いていましたが、途中多少混雑することも。
道路は、ラッシュ時にはかなり渋滞すると思います。 -
アクサライでバスを降り、すぐそばのトラム駅からスルタンアフメットへ。
トラムが激混みで一本見送りましたが、一生激混みなので意味がなかったです。 -
これから1週間過ごす部屋(シャワー・トイレ付ダブルルーム)
フロアに3部屋あるのですが、5日目まで私しかいなくて、本当に自宅のように寛ぎ、「暮らすように」過ごすことができました。
本気で誰もいないので、最初の夜はちょっとビビりましたけど。 -
窓の外は殺風景な中庭なんですが、紅茶を飲みながら雨を眺めるのは至福でした。
また、近くのモスクからエザーンが流れると、窓を開けて聴き惚れました。 -
ときどき猫ファミリーが遊びに来ます。
でも「猫がいる時には窓を開けないように」と言われました。
ガンガン入ってきちゃうそうです。
鳴き声はまったく聞こえないので、カーテンを開けないと気付きません。
出会えたらいつも延々と眺めていました。 -
玄関前から海が見えてとても美しかった!
出入りのたびに見惚れました。
よくドアの前に観光客が座り込んで景色を眺めていました。
もしも外側に開くドアだったら何人かヤッちゃったと思います。
暗証番号を入力してドアを開け、誰もいない家に帰る。
これがまさに「暮らしている」みたいで、とっても楽しかったです。 -
とりあえず近所の菓子店でドンドルマを。30リラ。
シンプルですが、ねっとりして美味しいです。
食欲が低迷し始めましたが、甘いものは余裕。
チョコミックスではなく、バニラです。
前の人がチョコを注文したんでしょう。 -
なんか美味しそうなものを食べている男性に「それは何ですか?」と尋ねると『カダイフ』だと教えてくださいました。
そのうえ「トライ」と味見させてくださいました。
これがカダイフか!美味しい!ありがとう!絶対食う! -
宿代は7泊で5000リラ(「7」で割り切れない謎)。
なんと、クレジットカードで支払えないとのことで、手持ちの2万円を両替しにグランドバザールへ。
事前情報では「現金払い不可」と書かれていたんですけど。
何かと意表を突いてくれるトルコという国。
ただし「支払いはいつでもいいよー」と、ぬるくて助かりました。 -
どういうわけか、いつのまにやらカメラが「ポートレートモード」になっていて、以降、薄暗い場所で撮った写真が全部ブレブレに。
いったいなんでそんな使ったこともないようなモードに… -
明るい場所ならそこそこ大丈夫なんですが…。
おかげさまで、室内で撮った写真はほぼほぼ全滅です。
(ガチしょんぼり沈殿丸) -
せっかくここまで来たので、古い建物がひしめく通りを少し散歩。
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『ビュユック・ヴァリデ・ハン』
この巣窟…じゃなくて、隊商宿は必ず再訪したかった。 -
いそいそと階段を上がって徘徊。
しかし、写真はほぼ全滅です(マジで悲しい) -
こんな感じで。
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こんな感じで。
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もはや心霊写真で。
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これは数年前に訪れたときにも見たショーケース。
明るい場所では、なんとか写ります。 -
数年前に屋上に上がった階段を探してみましたが、わかりませんでした。
なぜ閉鎖されたのか…
理由を考えるとソワソワしてきました。 -
ちなみに、こちらが2016年に屋上から撮った写真です。
当時からいつ崩れてもおかしくないような状態…
というか、あちこち崩れてました。 -
突然、年配の欧米人カップルに遭遇し、びっくりしました(わたし以上の場違い感)。
フレンドリーな彼らが「この先に素晴らしいカフェがあるよ」と教えてくれました。
へぇ?マジで? -
半信半疑で進んでいくと、ごっつい洒落た空間が現れました。
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この一角だけ別世界のよう。
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入口で写真を撮っていると、店主の男性が中に招き入れてくださいました。
こんな時間からチャイやコーヒーは飲めない(カフェインがすこぶる効くタイプ)ので躊躇していましたが、「(何も注文しなくても)全然問題ない。写真撮ってゆっくりして」と言ってくださいました。
めちゃくちゃええひとやんけ! -
とは言え、特等席は先客(飲み物注文ガチ勢)が占拠。
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ヘコヘコしながら写真を撮らせていただきました。
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屋上は閉鎖されてしまいましたが、このカフェが出来たことで、かなり潜入しやすくなったと思います。
ぜひ「”巣窟感”とか滅相もない!素敵なカフェにね!」という汚れのないまっすぐな瞳で凸ってみてください。 -
現在もところどころに稼働している工房(?)があります。
時々そこで働く方と出会うのですが、「カフェは行った?」とニコニコと尋ねてくれ、「巣窟呼ばわりしてすみませんでした」と反省しました。 -
巣窟…じゃなくて、ハン内にもちゃんと猫はいます。
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『ビュユック・ヴァリデ・ハン』を出て更にウロウロしていると、また巣窟感漂う場所を発見しました。
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予想外にきれいな通路が伸びています。
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突き当りはギャラリーになっていました。
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お店の方が快く見学させてくださいました。
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が、例によって、写真は数枚を除いてほぼ全滅です。
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たまにそこそこまともに写ります。
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これは撮れていて嬉しかった。
コンヤで観たセマーを思い出します。 -
ブレてしまいましたが、これも素敵。家に飾りたい。
思わぬところで眼の保養をさせていただきました。 -
この辺り、アップダウンが激しいですが、古くて高い建物に囲まれ、とても良い雰囲気です。
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ときどきモスクの尖塔が見えたり。
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活気ある『ビュユック・イェニ・ハン』
「イェニ(新しい)」と言い張っていますが、じゅうぶん古そう。 -
グランドバザールを通り抜けて、宿へと戻ります。
傾いたキオスクは、どちらから見ても傾いているんですね。
早くも店じまいしています。 -
少し休憩したく、『ヌルオスマニエ・ジャーミィ』に立ち寄ります。
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女性用の礼拝所の椅子でしばらく休ませていただきました。
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モスクの前からグランドバザールの入口が見下ろせます。
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アパートメントにはキッチンが無いので、自炊はできません。
が、徒歩3分以内にスーパーマーケットが2軒あるので、非常に便利でした。
カップ麺を見て無性に食べたくなり、夕飯はそれに決定です。 -
ご参考に、買った物の値段を書いておきます。
(1リラ≒3.8円)
水1.5リットル:7.5リラ 安い!
カップ麺:27.9リラ
マンゴージュース1リットル:39.9リラ
オリーブ400g:69.9リラ いくらなんでも多すぎた
胡瓜(1本食べてある):9.1リラ 安い!
プリッツみたいなヤツ(美味しい):8.5リラ
スティックコーヒー:9.5リラ
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この旅行記へのコメント (8)
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- kummingさん 2025/06/08 15:49:09
- タイムライン見逃し案件m(._.)m
- こーゆー事態を避けるために、今までフォローを増やさない!努力してきた意味ないやん(汗焦) ←タイムライン見逃し防止策
というわけで、新作UPされたタイミングでこちらに気付くm(._.)m
入口からは海が見え、暗証番号入力で入れるお部屋、にゃん入り放題の窓、良き滞在場所をゲットされまして、God job♪ トルコは宿泊代がわりとお手頃で、いつもはB&B一択のわたくし(ただのケチ)も、最後のイスタンブール以外は24Hレセプション、のホテルどした。
その最後のB&B、鍵、開けづらい、エレベーター無しの5階まで螺旋階段、約束破るオーナー、宿泊費はチェックイン時にユーロ払い、などなど問題含みどした。どこぞでおさるさん入り放題→バルコニーなのにガラス張り⁉︎ もあったなーww
7で割り切れない宿泊費、(トルコあるある、と流せる大人の対応)、ウケる!
ドンドルマとは、トルコアイスのことでせうか?次はぜひ試したい♪ トルコ初心者なので、色々食べてみたいスイーツいっぱい残ってます。
ヴュユックバリデハン、って昔の隊商宿で今はマニアックな廃墟通り?グランバザール、行ってもいないんだった!この奥まった処にあるカフェ、「ただ」で入り込み、「ただ」で写真撮り放題、させてもらえて、こーやってSNSにアップしてね!(宣伝効果込みの無料サービス?)ってことかもしれんけど、小心者さんも心臓の毛、育ててるタイプやなー
今自分のスマフォのカメラ機能、みたら、ポートレート、写真、夜景モード、パノラマ、360度写真、って選べるんやね、 知らんと触ってもうーたんやないでしょか?私も動画のままで、写真撮った気!になってる事、ようありますが…。いつのまにかスマフォデビュー、されとったんですね♪
心霊写真のようでもあり、が、しかーし、小心者さんのブログに「とってもフィット♪ 」して素敵な気がする、今日この頃^o^
- 小心者さん からの返信 2025/06/08 17:04:46
- 「見逃して吉」の役立たず旅行記 m(._.)m
kummingさん、書き込みありがとうございます。
「タイムライン見逃し案件」私もよくやらかします。
なので、口コミを沢山投稿される方をフォローできずに失礼してしまっています。
タイムライン全部埋まってしまうので…。
旅行記のみ表示できる仕様に変更されればいいですね。
何かと値上がり激しいトルコですが、ホテル代だけはまだ値上げラッシュに追いついてないのか、意外とリーズナブルですよね。
今回は特に良い宿に恵まれました。
猫ファミリーに会えると幸せな気分になりました。
が、これが猿ファミリーwだったら「色々パクられて草」やったかも…
そうそう。kummingさんのイスタンブール最後のB&B顛末記、震え上がりました。
ちょっとまた見てこよ!
ビュユックヴァリデハンのカフェへタダで凸る狼藉について、約2名の方から絶賛されてますが、ちょっと言い訳しますと、他にも同じ不届き者が数名おられまして。
とにかく「カフェのオーナー様がめちゃくちゃええ人」ということに尽きます。
トルコのスイーツ、激甘でしたが癖になります。
食欲が低迷してしまい、アイスクリームばかり食べちゃって後悔です。
もっといろんなの食べたかった!
フィーコ先輩が美味しいお店を紹介してくださると思うので期待。
kummingさんもぜひトルコを再訪されて、色々召し上がってください。
>いつのまにかスマフォデビュー、されとったんですね
すんません。これ、デジカメ(激古)の話なんです。
未だガラケー使用、ド●モから「マジでいい加減にしろ」との圧が凄まじい今日この頃(苦笑)
小心者
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- 鯨の味噌汁さん 2025/06/05 10:20:10
- 生きて日本に帰る
- お互いジジババになりましたなぁ・・・
もはやガケは登れないし崩れかけた廃墟の階段踏み外すと多分死ぬし、日向を歩けば熱中症だし。
それでも歩く。エラい。
時速2キロ、上々じゃないか。
だって前に進んでる。旅ができるのは歩けるから。
>サザエさんあたりが上手く嵌りそうな気がします。
こーゆーバカバカしい小ネタが浮かんでくるところが「なんの役にも立たない」真髄。
>一緒に降りた御婦人が入口まで連れてきてくれる、という過保護っぷりです。
>あぁ、トルコだなぁ(幸)
これはまだいい。
>「(何も注文しなくても)全然問題ない。写真撮ってゆっくりして」と言ってくださいました。
>ヘコヘコしながら写真を撮らせていただきました。
カネ払わず店に突入して、カネ払って茶飲んでる観光客にガン飛ばして、なおかつバシバシ写真撮る厚かましさが無双すぎる。誰にもできないことを平然とやる、あなたって恐ろしい女!(⇒火曜サスペンスふうに)
とはいえ。
>私は 本当に 一人旅が死ぬほど好きらしい。
「古人も多く旅に死せるあり」実現の可能性が高まるお年頃になったので、もはや無茶は禁物。旅の第一目標は「生きて日本に帰る」。
ヒリヒリするような一人旅、ワシはもう無理と思うてます。でもこれ読んじゃうとまた行きたくなる。片道燃料だけ積む覚悟で行ってこようかな・・・
- 小心者さん からの返信 2025/06/05 16:24:46
- Re:生きて日本に帰る
おぉ。味噌汁大先生。書き込みありがとうございます。
大変嬉しく拝読いたしました。
>「古人も多く旅に死せるあり」
相変わらず博識ですなぁ。
わし「奥の細道記念館」二回も行ったのにアホちゃうか。
どうもジオラマと3D映像しか観てなかったらしいです。また行ったろ。
しかし、まさに旅先で死ねたら本望かもしれません。
簀巻きでガンジス川とか荒野で生き埋めとかは嫌ですけど。
>あなたって恐ろしい女!(効果音)
ほほほ。昔はここまでではなかったような気がします。
最近は「だってババアですから!」という開き直りっぷりが清々しす。
崩れかけた廃墟に凸ることも、後先考えずに辺鄙な場所に凸ることも、ましてや駅のベンチで寝ることもできず、もはや「旅」ではありませんが、こうして「暮らすように過ごす」日々が本当に幸せでした。
この駄日記を見て「どこかに行きたい」と思ってくださってありがとうございます。
大先生もぜひまた「死なん程度」にやらかして、笑かしてください。
そして、わしにまた「旅立つ勇気」をください。
小心者
-
- まみさん 2025/06/03 05:10:25
- 心霊写真www
- スクロールして一瞬ギョッとしたわw
勝手にモード変更現象、なんでか私ときどきなる。
こないだの台湾も、まるまる1日LIVEモードたらいうもんになってて、余計な作業が発生。
私の場合は作業さえすれば写真自体は無事だったけど、小心者さんのポートレートは残念でした(だが傑作心霊写真が)
巣窟素敵カフェ
時代が小心者さんに追いついたね。
しらんけど。
チョコミックスの雑さが素敵。
イスタンブールの人とは気が合いそう。
まみ
- 小心者さん からの返信 2025/06/03 15:29:27
- まだまだ続くよポートレートモード(泣)
まみさん、いつも書き込みありがとう。
「心霊写真」でビビらせてごめんちゃい。
アレまずいやろか。また通報されたら泣くで。
ていうか、失敗した写真を載せるな!っていう話ですよね(反省)
勝手にモード変更現象は、やっぱり耄碌が原因でしょうか?
なんかスイッチ入れる度に見たことないマークが出てきてたんですが、鬼スルーかましてしまいました。
これも年寄りあるあるかと…
ダンボール順調に片付いてますか?
「新生活」が羨ましす。私も引越ししたい!
小心者
- フィーコさん からの返信 2025/06/05 15:00:03
- Re: 心霊写真www→どうやったらこんなになるんや?
- 小心者さん おはよー
永遠の時差ボケ
起きたか?
味見させてもらった「カダイフ」
カダイフって材料やと思っていたんやけど
「カダイフ」と言う形状のお菓子もあるんやとびっくりした。
どんな味付けだったのでしょう。
「美味しい」だけではわからへんがな。
『ビュユック・ヴァリデ・ハン』過去に出張で滞在されていた「エフサ」さん
2階にも上がれるんやと
後で知ったそう。
私もカフェまで行きたいです。
(妄想で終わるかもね)
フィーコ
- 小心者さん からの返信 2025/06/05 16:48:21
- わしに食レポは無理です
フィーコさん、書き込みありがとう。
あかん。時差ボケマジで治らん。
これはもう徹夜してひっくり返すしかないな…
心霊写真はそこそこオモロイけど、翌々日に気づいて直すまで「ほぼほぼ全滅」は悲しかったです。まぁもちろん全部クソみたいな写真なんやけど、自分にとっては唯一無二な思ひ出なワケで…涙
カダイフって材料のことやってんな。知らんかった。
味見させてくれたおにいさんが「カダイフ」って教えてくれて、てっきりお菓子の名前やと思い込みました。
お味は…ピスタチオとバター?? もちろんめっちゃ甘い。
シルケジやカラキョイの老舗のパスターネで食べてみたかったなぁ。
フィーコさんには「イスタンブール在住のお友達」がおられて超羨ましす。
フィーコさん、イスタンブール何泊でしたっけ?
もしも余裕があれば、ぜひビュユックヴァリデハンにも行ってみてね。
小心者
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