2025/05/02 - 2025/05/10
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夏への扉さん
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5月4日(日)
この日はストーンヘンジへ行く現地ツアーを予約してあります。
ストーンヘンジへ個人で行く方法も調べました。
ウォータールー駅から列車でソールズベリ駅、駅からバスでビジッターセンターへ。バスの本数少ないみたいだし、満員になったら次のバスかなあ・・・大変そう。
ベルトラで、通常は中に入れないストーンヘンジの中まで入れるツアー!というのがありました。ストーンヘンジの中に入れるなんてすごい! もう一度行くということはないだろうから、このツアーにしましょ。
バースとラコック村の観光付きです。
ストーンヘンジへ行くツアーは72ポンド~、バースとレイコック村に立ち寄るツアーは119ポンド。このツアーは190ポンド・・つまり14,000円も高い!
早朝のストーンヘンジに行くツアーの集合は5:15 集合場所はホテル遠いから無理!
夕刻のストーンヘンジに行くツアーの集合は10:45 こちらにしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ツアーの集合場所は、Gloucester road駅近くの ミレニアム グロスター ホテル ロンドン、カジノのエントランス。
コベントガーデン駅からGloucester road駅は地下鉄ピカデリー線で一本です。 -
PC画面のストリートビューで見ておいたし、スマホでもグーグルマップを見て迷わず到着。
旗の下にCASINOとあります。 -
集合時間10:45、まだ1時間近くあります。
お高いツアーに置いていかれたら大損! それに、近くのカフェで待っていればバスに乗る直前にトイレいける。
朝食は日本から持ってきたロングライフパン1個だったので、ケーキも食べよう。Caffe Nero 、イタリアン・コーヒーの店でミルクティー注文。さすがイギリス。思ったより大きいので全部飲んだらトイレ行きたくなるので美味しいけれど半分で我慢。ケーキは見たとおりガサガサで大味です。
ちなみに、これで1,316円 -
15分前に行ったら、バスが待っていました・・と思ったら、このバスはホテル⇔空港のバスで、あとからデラックスな大型バスが来ました。
ベルトラからの書類に、「催行会社の別バウチャーが必要」とあって、それが見当たらなかったためベルトラに問い合わせると、夜メールして翌日午前中に返事が来て必要ないことがわかりました。すぐに返事がくると信頼できますね。
でも現地では名前言っただけで、何も見なかった(笑)!
私の後で、日本人夫婦が来て、シルバー料金だけど証明書いるのかとガイドさんに聞いても、何も見せずにOK.
日本人いて心強いと話しかけたけれど、ちょっと反応薄い。外国で日本人同士関わり合いになりたくないタイプの人かな?日本人は、あと母娘、計5人。
ちゃんと皆、来た順に乗車。左窓側ガイドの後ろと最適な場所に座った私の隣にもツアー客が来て、満席(41人)です。 -
バスは高速M4に乗って、どんどん郊外へ。バースまで約2時間かかります。
バスはトイレ付です。非常時だけと言われましたが、それでも安心。
ロンドン市内を通っているときに、ガイドさんは英語でいろいろ話してくれていますが、集中力がそんなに長く続きません。
この病院にフレディ・マーキュリーが入院していた、とか興味のある話題の時はわかるけれど。
隣の男性にどこから来たか聞くと、ニューオーリンズからと言っていましたが、ニューオーリンズはジャズの本場としか知識がないので話が続きませんでした。 -
ラコック村で早い夕食(希望者のみ、別料金)となるので、車内でメニューが配られました。
大人数だから用意しておくんですね。日本のツアーみたい。
・フィッシュ&チップス
・ビーフバーガー
・チキンとハムのパイ
・ジャックフルーツ バーガー(ビーガン向け?、ジャックフルーツなんて不味そう)
まだ3日目なので、フィッシュ&チップスなんて、これからいくらでも食べられるわ。とチキンとハムのパイにしました。
*結局、イギリスでフィッシュ&チップス食べ損ねました(泣) -
飲み物は別料金。Lemonede 選択。
ガイドが、まとめて注文してね。と言ったけど、私は同行者は一緒にという意味だと思ったのに、隣に座った男性が隣と一緒にと思ったのか、私の注文するメニューも聞いて、一緒にガイドに伝えました。ガイドは注文確認の時に注文していない、隣のアメリカ人の名前を言って、その時に私と同行でないことわかったのに、注文一覧表を訂正しなかったので後でちょっとトラブルになりました。 -
車窓はロンドンを離れて牧草地。
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黄色い花は菜の花でしょうか。
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雰囲気のよい田舎家。
-
13:10 バースに到着。
乗ってきたバスは、PREMIUMと書かれてます。 -
バスが到着した広場に15:20集合、15:05 Meadって書いてあるのは何かな?
詰めが甘くてガイドさんに聞かなかったのは失敗。 -
自由行動かな?でもローマ浴場の入場付きだからどうなのかな?と思っていたらガイドさんについて、みなゾロゾロ。
Sally Lunn’s Historic Eating House & Museum
バース最古の邸宅で、有名なサリーランバンを味わえるレストラン兼喫茶店。らしいです。 -
Charlotte Brunswick Chocolates
美味しいけれど高価なチョコレートショップ。自由行動になってから通りかかったけれど混んでいたし、高すぎて買う気になれないだろうと入りませんでした。
私はリンツの公式サイトの賞味期限間近バーゲンでリンドール買うからいいわ(笑)。 -
The Giant Plane Tree
こちらがガイドさん、傘を上げてツアー客を引き連れています。 -
バース寺院
個人で来てたら入りたかった。 -
ヨークストリート、アーチウェイ(アーチは温泉を通しているみたいです)
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バースストリート
円柱が続きます。ここは雪降りそうもないけれど、雪国の町のアーケードのようです。 -
つきあたり、The Cross Bath 小さい温泉がありました。
-
ここが入り口です。
ガイドさんが手続きして入場券を渡してくれます。
28ポンドもするんだ! そうするとバース自由行動のツアーとの差額は190-28-119=43ポンド 8600円。
ガイドさんは入場せずに先の方を指して、Twenty minutes と言って去っていきました。 -
ローマバスに入場。音声ガイドはいらないとスルーしようとしましたが皆借りているしお金はらってない。音声ガイド込みみたいだし日本語もあるので借りました。
そういえば、昔・・音声入力の仕事、と会社の人が言っていたのを、温泉入浴の仕事と(故意に)聞き間違えて、みんなで「いいな~」と声あげた(笑)。 -
見下ろします。
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温泉の上には、ローマ戦士の像がいくつか立っています。
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周りの景色も古い建物ばかりで、合ってます。
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ここは奥にあった別のプール。
音声ガイド聞いている暇がないので、やっぱりいらないなあ。 -
博物館のような展示のある場所に入りました。温泉の水回り解説
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ローマン・バス全体の模型
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いろいろ展示してあります。
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女性の頭部
横たわっている骸骨の写真も撮りましたが、旅行記に載せるのはやめます。 -
博物館部分を抜けると通路があちこち張り巡らされていています。
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源泉
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外に出ると、温泉。
この温泉は入れません。水質にも問題があって手を入れないように。 -
その脇に、いくつも部屋があります。ここはマッサージ室。
今はマネキンでなく、ホログラムなんですね。
ホログラムじゃ、刑事がマネキンに扮して犯人を捕まえられない。(内田康夫の佐渡伝説殺人事件) -
脱衣所?
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アスレチックルーム
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ガイドさん、そういえばTwenty minutes って言ってたなあ。
あ、もう時間!
急いで見学。全然時間足りない。
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とにかく見るだけ見て、出口付近で次にどこで入れるかわからないのでトイレに入っておいて、土産物売り場ザーッとみて外へ。
集合場所、広場の方を指さしてたな、とそっちへ行っても誰もいない。出口戻ると日本人夫妻がいたのでほっとしました。でも、どこで集合するのか聞いてもはっきりしません。15:05Meadって書いてあったの何かわかりますか?と聞くと、ガイドさんに聞いたら飲みに行くって言ってたとのこと。
お二人は、それじゃと言って去ってしまいました。私どうしたらいいのかわからなくて困っていたのに。お二人もよくわからないみたいだったのに。少なくとも、これから自分たちはどうするのか教えてほしかった。
ま、とにかく、Meadの時間に集合場所行けばいいか。 -
パン屋さん見つけたので、トラディショナルとあったパイ包みのようなもの1個購入(4.85ポンド)。お店の人の感じがよくて、グットチョイス!と言ってくれたけど何買ってもグッドチョイスと言うのかも(笑)。受け取ってみて・・熱い! 明日の朝食には持たないかもしれないし、お腹空いたので少し食べようと思ったけれど、飲み物買わなかったし、もうすぐレストランでパイ食べるからな・・と結局食べずにバッグの中に入れました。
それでは、アイスクリームぐらい食べよう。これとネスティーで4.9ポンド
美味しかった! -
一周して戻ってくると、アイスクリーム屋さん混んでました。
-
バスが停まった集合場所の下の方に公園がありました。
ピンクの花が咲いているから行ってみよう。
階段が遠くて大回り。 -
何の花かな?
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桜でした~。日本ではサクラ全部終わったのに、また見れた~
上に戻ると、日本人母娘がいてガイドさんが現れるまでお話していました。京都からトルコにツアーで来て、離団してロンドンに足を延ばしたそうです。 -
15:05、ガイドさんが現れました。良かった!集合場所のすぐ近くのこの店にゾロゾロ。
Mead って、バース特産の蜂蜜酒のことでした。試飲会があって、みな買う買う。うちの家族はお酒ほぼ飲まないし、小瓶買ってもいいかなと思ったけど高かったので買いませんでした。 -
そうか、Twenty minutesって15:20 の事だったのか。
どこかの時点でローマ浴場入場後は自由行動で15:20に集合って言ったのかなあ・・?
バスの座席はガイドさんのすぐ後ろだったから、その時言ってればわかったと思うけど。
わかっていれば、ローマバスゆっくり見るか、バースの町歩きできたのに。
でも、とにかく置いて行かれずバスで次の目的地へ行けたからよかった。
・・でも、その後でガイドさん、やらかした。 -
美しい緑の中をバスは走って行きます。
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黄色い花は何かな?
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小さな村、日曜日だからか犬を散歩させています。
右下の看板、Free Range EGGS たぶん「放し飼いの鶏の卵」売ってる。 -
Lacockに到着。駐車場。
Lacock はツアーの概要には、レイコックと書いてありましたが、それはアメリカ英語読みで、英国ではラコックだそうです。
素直にローマ字で読めばいいんだ。 -
ラコック・アビー (修道院)を木の間から撮影。ハリーポッターの映画のロケ地。
ラコックはハリーポッターの映画で何度か使われているそうです。
こんど全編見直してみよう。 -
ラコック・アビー は、ここから入るみたいです。グーグルマップ見ると、この建物から入って、ずーっと奥の方に前の写真の建物がありました。
-
バスが郊外に出てから、あちこちに、この花が咲いているのを見ました。
「ひゅうひゅう」さんにラインすると、セイヨウトチノキ と教えてくれました。
そして、セイヨウトチノキを検索すると、マロニエ。 -
あなたはマロニエさんだったのね。
-
こちらはライラック。
マイフェア・レディのフレディの独唱「On the street where you live」で、Are there Lilac tree in the heart of town?という歌詞があります。
英国ではライラック、普通に咲いているんですね。
薔薇には早かったけれど、いい季節にきたなあ。 -
マロニエの道を歩くツアー客。
欧米人らしい、この人たちにはマロニエ珍しくないのかも? -
ラコック村の家並み。(イーストストリート)
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The red Lion(イーストストリートの入り口から撮影)
一階がパブで上がB&B。一番古い建物とかガイドさん言ってたかな。 -
チャーチストリート
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Hunting Lodge ティールーム
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Hunting Lodgeの隣の改修中の家はダウントン・アビーで結婚式の場面に使われたとガイドさんが言っていましたが、ダウントン・アビー見てないのでわかりません。
TVドラマ「suit」で、主人公が「ダウントン・アビー」最高だ、ってセリフ言ってたので、はまると面白いのかなあ・・ -
The Potters House(お化け屋敷)とグーグルマップに出てます。
ここはハリーポッターの「ハリーポッターと謎のプリンス」に出てくると載っていたので、その場面を見ておきました。暗い中、ぼんやりとしか写ってないけれど、ここみたい。
その前の場面もラコック村みたいです。 -
バラ科の植物かな?
同じく、この花の写真撮っていた若い女の子に、お花好きなのね、と言われました。 -
St Cyriac's Church
ツアーにおいていかれないように、急いで中を覗いてみましたが、入れませんでした。 -
パン屋さん
入りたいなあ・・食事の後の自由時間にいってみましたが、閉まっていました。 -
石垣に可愛い花。
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3階は屋根裏部屋?
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町並みと藤満開の石垣
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藤の花と一緒に撮影する欧米人多い!
あしかがフラワーパークが外国人に大人気になるわけだわ。 -
ウェストストリート
人が入っていく建物は、Quintessentially English 手作り石鹸の店。 -
16:40 ストーンヘンジへ行くので早い夕食をここで食べます。
総勢41人。後の方から入ったので、席選べない。一番奥の大きいテーブルが空いていました。隣は日本人夫妻でしたが話しかけてくれませんでした。前に座ってる外国人男性は話しかけにくそうな人だったし。どこか別のテーブルで誰かと話したかったな。
でも料理がどんどん運ばれてきます。ツアーのいいところですね! -
チキンとハムのパイ、こんなに大人数で来てるのに熱々で出てきました。うれしい!下にはマッシュポテト。
フィッシュ&チップスは結局揚げ物コンビなので、こちらの方がずっとヘルシー。後でロンドンのレストランのメニュー見ると、これで13.5ポンドは安かったことがわかりました。
レモネードは3.1ポンド -
レストランの中庭。
お会計はレジで名前を言って払います。カード読み込めないのでもう一度と言われてから金額みると30ポンド超えてる! あれ? 10数ポンドのはずだけど?ともめていたら、バスの隣の席のアメリカ人が来て、自分の分はもう払ったと言ってくれました。
バスで注文取った時に、私の名前で2人分注文入れてしまったのを修正してなかったんです。アメリカ人が会計した時にも修正しなかったのかな。
危ない危ない。最初にカード読み込めてたら倍額支払ってた!
バスで注文取られた時に、自分で注文する、とアメリカ人に言えばよかったのに、まあいいか、と流してしまったのが、そもそもの間違いの始まり。気を付けよう。 -
集合時間まで20分ほどあるので、もう少しラコック村を見て回りましょう。
-
窓辺にアリウムの植えてある家
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壁を伝っている赤いバラ
石の外壁だと絵になります。 -
小さい村なので、一人でどんどん歩くと、さっき回った所をほぼ回れました。
そろそろ駐車場へ戻りましょう。
正面がThe red Lion だから、ここを左に行けば駐車場。 -
駐車場の近くで。
この花、好きです。あまり見たことありません。シラーカンパニュラータ(釣鐘水仙)が似てるかな。 -
この花も見たことありません。
花びらやツボミの先がツンツンしてて面白い。 -
駐車場に戻ってきました。ほとんどの人がもう乗車していましたが隣のアメリカ人はまだだなあ。ガイドさんが人数数えてるから大丈夫でしょう。あ、ドア閉めたけど寒いからかな。あれ?発車した・・駐車場から村に少し近い所まで行ってあげるのかな? と思ったら反対方向へ。
大変!大変!・・・Excuse me !とガイドさんに声かけて「隣が戻ってない!!」バスはUターンして駐車場へ戻って・・ガイドさんに「友達か?、連絡先わかるか?」と聞かれたけれど、食事の注文取ってるときに同行者じゃないって言ったの忘れてる。ガイドさんのすぐ後ろの席なのに。ガイドさんがバス降りて電話かけて、無事にアメリカ人乗車しました。
ガイドさん、しっかり人数確認しなくてはダメじゃない。しかもバスは時間より少し早く出発してます。
私ももっと早く隣がいないことをガイドさんに言えばよかったのに、正常バイアス(そんなこと起きないだろうと思うこと)が働いてしまったんでしょう。これから気を付けよう。
でも後でアメリカ人に感謝されました。隣の人が戻っていないと私が言ったのでバス戻ったと、ガイドから聞いたそうです。
ちなみに通路の向こう側は日本人夫婦だったけれど、アメリカ人が戻ってないこと彼らもわかっていたはずなのに、何もアクションなかったなあ。私に、「隣の人どうしたの?」ぐらい聞いてもいいと思うんだけど。 -
車窓を楽しみながら・・
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バス車内から
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この建物何だろう、紫の花は何だろう。
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この家もいい感じ。
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牧草地
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時々、町や村を通ります。
煙突がめだつ。
チンチムニー、チンチムニー・・・ -
菜の花畑
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牛さん
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ラコック村から1時間弱で、ストーンヘンジのエントランス。
入り口にCLOSED の表示がありました。もうこの日の営業は終わってるという事でしょうが、バスは構わず中へ。
ガイドさん、Breaking the Law、Breaking the Law って歌ってる♪ このフレーズ聞き覚えが・・検索・・そうか、ジューダス・プリーストでした!・・・久々にYou tube で聞いてみよう。そんなことしてるので、なかなか旅行記作成が進まない。 -
駐車場からビジターセンターへ向かいます。
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途中にあった、とても可愛い花。
葉が肉厚で多肉植物のよう。アイスプラントっていうサラダ用の葉っぱみたい。 -
ビジターセンターからは、このバスでストーンヘンジに向かいます。
41人なので全員乗車できますが、混んでいるときは待ち時間があるようです。
約2kmなので歩いて行けるけれど、30分かかってしまうので、できればバスに乗りたいですよね。
そんなバスにすぐに乗れて、このツアーはVIP待遇だわ。 -
シャトルバスに乗っている間にストーンヘンジ見えた!
少しだけ歩いて少しに向かいます。 -
ストーンヘンジの周りを一周する道があり、ロープが張ってあり普通は中に入れません。
ロープの外側から。 -
振り向くと雲の間から円形に日がさして、美しい光景。
ストーンヘンジと絡めて綺麗に写る場所はないかと思いましたが、うまくフレームに納まりませんでした。 -
内側に入ってから撮った写真ですが、これが精いっぱいでした。
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ロープの内側から。
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石の間に入れるのは、一度に30人だっけな。
41人なので、最初のグループが中に入って見学中。
それにしても、寒い。ストーンヘンジは周りに何もなくて風が強く寒いので上着が必要とツアーの説明に書いてあったので、中綿入りのスポーツジャケット持ってきてよかった!
こんなに寒いのに、黒い肩出しロングドレス着て写真撮ってもらってる女性がいました。
ストーンヘンジでそんなドレス着て撮影したらインスタ映えするからでしょうが、寒すぎ! -
中央にいるのは、ストーンヘンジのガイドさん。
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やっと、第二グループがストーンヘンジの中に入れました。
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シンガポールのホテル・ベイ・サンズは、これがモデル。(ウソです)
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イチオシ
人がいると、石の大きさがわかります。
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いろんな角度から撮りたくなります。
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渡された石の真下に行ってみました。
何トンあるのでしょう。もし落ちてきたら助かりません。 -
不穏な空のストーンヘンジ
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巨石の間に夕日
強力なパワースポットの内側なので、手を広げてパワーを受けました。
説明してくれたガイドさんに、いつもここに来て、たくさんパワーもらってるんですね! と言ったら笑ってました。 -
巨石と雲間の光り
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もう、戻る時間です。
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名残惜しいけれど、振り返って見納め。
もう一度、ここに来ることはまずないでしょう。 -
ビジターセンターへ戻るバスが待っていました。
VIPです! -
ビジターセンターに戻りました。
個人で到着したら、まずここへ来るようです。入場券引きかえ所、当日券販売所。
左側はお土産屋さん、通常の営業時間は過ぎていますが(19:50)開けておいてくれました。
急いでテディベア購入。 -
ビジターセンターを出て駐車場へ行く途中の夕焼け。
時期があえば、ストーンヘンジで日没が見れます。 -
バスからの風景を眺めていたら、あれ?ストーンヘンジ!?
旅行記作成時に地図を見てみると、ビジターセンターを出たバスは南へ行き、A202に入って東に行くったところで最接近する場所がありました。
これが本当の見納め。
20時出発して、ロンドンまで約2時間です。暗くなったのでバスの中でウトウト。日曜夜で道が空いていたのか早くロンドンに戻ってきました。 -
ロンドンに入ってからガイドさんが、皆にホテルの場所聞いて降りる場所を言ってたので、私の降りる場所はまだかと思ったら、皆下車してます。ガイドに私の降りる場所、ここでいいのかと聞くと、ここ(出発地の近く)ですって。皆に降りる場所聞いていたのはなぜ?
また地下鉄でHotel Fielding に22時過ぎ帰ってきました。 -
バースで買ったパイ。
中に牛肉がごろっと入っていたので、中だけ傷まないうちに食べて外側は翌朝食べました。 -
ストーンヘンジのお土産屋さんで購入したテディベア。
帰りまでホテルのベッド脇に飾っておきましょう。
明日はタワーブリッジ、テートモダン、夜はバレエの予定です♪
・・でも、超ラッキー・サプライズが!
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この旅行記へのコメント (2)
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- SAKURAさん 2025/06/01 04:38:59
- ジョーク一瞬信じました!!
- 夏さん
ストーンヘンジの中に入れて良かったですね~!!
ベイサンズ・・・一瞬信じました。
確かに光景としてよく似ていますね1
それとツアー客の人数確認をしないままスタートも
数少ない(本当に)ケースですね!!
旅をすると色んなことが起きますね。
英国への旅行は予定ないですがストーンヘンジは見て見たい場所の一つです。
続きを見させて頂きます。
SAKURA
- 夏への扉さん からの返信 2025/06/01 11:23:21
- Re: ジョーク一瞬信じました!!
- SAKURAさん、おはようございます。
さっそく旅行記見に来てくれてありがとうございます。
ベイサンズ! 適当なこと書いたけれど、もしかすると本当かも(笑)。
個人で旅するといろいろなことが起こるけれど、ツアーは、ついて行けばいいだけ、と思ってました。とんでもないですね。私は個人旅行の方が楽です。
ストーンヘンジ、機会を作ってぜひ見に行ってください。
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