2025/04/19 - 2025/04/20
11482位(同エリア30125件中)
ぶどう畑さん
この旅行記のスケジュール
2025/04/19
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電車での移動
MRT:中山駅~円山駅
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バスでの移動
圓山大飯店シャトルバス
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圓山大飯店:ガーデン・カフェ
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電車での移動
MRT:円山駅~台北駅
2025/04/20
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電車での移動
MRT:台北駅~西門駅
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電車での移動
MRT:西門駅~台北駅
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電車での移動
MRT:台北駅~忠孝復興駅~松山機場駅
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飛行機での移動
松山空港~羽田
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この旅行記スケジュールを元に
2025年4月19日(土)
台湾4日目の午前中は朝市に行ったり、迪化街で「漁師編みバック」を買ったり、「ぶっ飛びスープ」のランチしたり。
午後は、憧れの「圓山大飯店」を訪れて、カフェで一休み♪
台湾最後の夜は「寧夏夜市」に繰り出すはずが、疲れてカラータイマーがピコピコ。
結局、ホテル隣のQスクエアのフードコートで夕食に。
なんだか、尻つぼみの午後でした…。
2025年4月20日(日)
台湾5日目、帰国の日となりました。
「シェントウジャン」を食べ比べようと、ホテルからほど近い「四海豆漿大王」で朝ご飯。
この旅行の最後の観光は赤レンガ造りの「西門紅楼」。
「マジョリカタイル」を目的に行ったものの、アレレ…?
そうこうしているうち、空港へ行く時間。
松山空港は入っているお店が少なく、レストランも1軒だけ。
でも、空港を眺めながらの美味しいランチに大満足でした!
(旅行期間:2025年4月16日~4月0日)
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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「ぶっ飛びスープ」のランチの後、「中山駅」からMRTで「圓山駅」へ。
「圓山駅」を出ると、駅前の「花博公園」でなにやらイベントが行われていて、とてもにぎわっていました。円山駅 駅
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さてと、「圓山飯店」のシャトルバス乗り場はどこだ?
サイトからダウンロードしてきた地図はおおざっぱすぎてわかりにく~い!
道を渡って向かいのバスターミナルに行った時、シャトルらしき黄色いバスがやってきて、慌てて戻る…。 -
15:40、丘の上の「圓山大飯店」に到着。
「圓山大飯店」は、両親が台湾を縦断するパッケージツアーで泊まっています。
両親の写真で見る中国風の大きなホテルはとても印象的で興味津々。
いつか行ってみたいと思っていましたが、2015年に利用した台湾縦断ツアーでは台北での自由時間がなく、遠くから見てるだけ…。
それで今回、お茶しにやってきた次第。 -
イチオシ
中に入って、その大きさと豪華さに圧倒されます。(*o*)
ザ グランド ホテル ホテル
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天井の装飾も見事!
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フロントに重厚感ありあり。
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ここに入る「ガーデン・カフェ」は、入口を入ってすぐの左手。
その名前から、庭にあると思っていた。ちょっと拍子抜け…。 -
メニューもあまり魅力的とは言えず、迷ってミルクシェーキ(330TWD)に。
「ガーデン」という名前は観葉植物がたくさん置かれているからのよう。
超有名なホテルのカフェなんだから、もっとラグジュアリーにできないのかなぁ…。惜しいよね…。
ここはお茶するよりもランチのほうがいいのかも。
料理の値段がカジュアルです。入っているレストランに比べるとだけど。圓山大飯店のダイナミックな造りを楽しみながらお茶できます、名前が「ガーデン」だけどホテルに入ってすぐ左手 by ぶどう畑さんガーデンカフェ その他の料理
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一息ついたら、ホテル探索。
フロント脇の廊下の突き当りは中華レストランかな? -
その手前に「圓山大飯店」の写真がありました。
「圓山大飯店」は、1952年に「台湾大飯店」として開業。
1973年、14階館の中国宮殿式メインホールが落成しましたが、1995年に屋根改修工事の際に失火して、12階以上が全焼しました。
その後、12~14階を修復し、1998年に営業を再開。 -
これはいつの時代?と思ったら、台北南部の「高雄」にある「圓山大飯店」でした。
中華風のコンセプトは同じですね。 -
上に続く階段。 行ってみよう!
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イチオシ
2階から見下ろすロビーの太い柱が印象的。
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2階の廊下に「圓山大飯店」の歴史を感じさせる写真が展示されていました。
ここは初代中華民国総統「蒋介石」の妻、「宋美齢」が建てたホテル。
1952年の開業時は今とはかなり装いが違いますね。(写真上)。
下の写真に「宋美齢」が写っています。1957年の撮影。
ちなみに、台湾おける「蒋介石」の正式な呼称は「蔣中正」だそう。
それで、蒋介石を記念する台北の代表的観光スポットが「中正紀念堂」と呼ばれているワケが分かりました。なるほどー。 -
「百年金龍」という金色の龍の泉。
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泉の左手の廊下から、庭越しに別の建物が見えます。
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泉の先から外に出てみます。
渡り廊下で別館とつながっているよう。 -
別館も豪華です!
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別館の前から、台北市内を見渡すことができました。
左のほうに見えるのは「松山空港」?
空港に着いた時、滑走路の向こうに「圓山大飯店」が見えたことを思い出す。 -
道を戻って再び本館へ。
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2階から、1階ホールをもう一度眺めて満足!
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ホテルの外観をとらえようと、正面入り口から外に出たものの、
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イチオシ
かなり離れて、やっとその全貌をとらえることができました。
圧倒的な存在感! -
17時、「圓山大飯店」をあとにして、シャトルバスで戻ります。
今回は土地勘がないためアクセスの良さを考えて、ホテルを台北駅近くで探しましたが、次回は「圓山大飯店」に泊まってみたいなぁ。 -
なんだか疲れ切って、予定していた「寧夏夜市」に出かける元気がありません…。
その代わりに「永康街で牛肉麺!」という気力もなく…。
ググったら、ホテル近くに「牛肉麺」の店があるらしい。
スマホ片手にウロウロしたけど見つからず、ハッと気がついて住所を確認。
ホテル隣のショッピングセンター「Qスクエア」の地下3階だった…。
地下ってことは、フードコートだろうな。
台湾最後の夜だから、ちゃんとしたお店で食べたいんだけど。
4階にレストラン街があるようなので、まずはレストラン街へ。
でも、そこに入っている店にはイマイチ惹かれず、結局、地下3階のフードコートへ。Qスクエア (京站時尚広場) ショッピングセンター
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フードコートに入っていた「段純貞」という牛肉麺の店にします。
飲み物と副菜付きのセットが345TWD
見た目、くどそうなのですが、意外とあっさりしてました。
「牛肉麺」は、醤油ベースの「紅焼 (ホンシャオ)」と、塩ベースの「清燉 (チントゥン)」と2種類のスープがあるそうな。
候補にしていた「永康牛肉麺」は両方あるらしい。次回はぜひ! -
ホテルから台北駅方向の夜景を眺めます。
背の高い茶色いビルは三越が入る建物とこの時は気づかず…。
この後、土砂降りの雨に。
暑い日が続き、大気が不安定になったのかも。パレ デ シン ホテル
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一夜明けて…。いよいよ帰国の日。
フライトは16:30なので、半日観光できます。
さて、朝ご飯はどうしよう。
昨日「雙連市場」に行った時に食べた「鹹豆漿(シェントウジャン)」、美味しかったなぁ。食べ比べてみるのはどう?
ググったら、ホテルからほど近い場所に「四海豆漿」という店があるよう。
マップを頼りに歩いていくと、道の向こうに何やら立派な建物が。
現代美術を展示している「台北当代芸術館」でした。台北当代芸術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「四海豆漿」は人気の店らしく、行列ができていました。(・o・)
「台北當代藝術館」近くのローカル・レストラン、おぼろ豆腐のようなスープ料理「シェントウジャン」が美味しい!朝から小籠包も食べられます by ぶどう畑さん四海豆漿大王 (長安西路) 地元の料理
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テイクアウトと店内で食べる列に分かれているよう。
「内用」と書かれている列に並びます。 -
厨房は大忙し。
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これから運ばれていく料理。
やはり「シェントウジャン」とクレープ風の「蛋餅」が人気のようです。 -
注文はテーブルで。
食べたい料理に丸を付け、店員さんに渡します。
このお店には小籠包もありました♪ -
注文したのは、
・シェントウジャン:35TWD×2
・小籠包4個:50TWD×2
・蛋餅:30TWD
・蘿蔔糕(大根餅):15TWD
「四海豆漿」のシェントウジャンは、前日の「佳佳豆漿」よりもぶどう畑好み!
でも、「蛋餅」は「佳佳豆漿」が勝ち。ソースが美味しかったから。
小籠包のショウガは「鼎泰豊」よりも力強い千切り。笑
シェントウジャンが店によって違うとわかり、違うお店のも食べてみたくなる。
台湾ローカルフード、ハマる~!
冷たい豆乳もテイクアウト。20TWD
日本でこんなに大豆製品を食べることがない。
大豆には「イソフラボン」という骨の健康を維持する成分が含まれています。
骨太になれるかも~。(^^) -
再び「台北当代芸術館」。
1920年ごろ、日本人向けの学校として建てられたそうです。
その後増築され、太平洋戦争が終結すると市庁舎として利用。
1994年に市庁舎が移転すると、学校 兼 文化施設として再利用する計画が発足し、改修して、2001年に中学校と併用されることになったとのこと。 -
ホテルに戻ってきました。建物をシミジミ。
「京站時尚広場(Qスクエア)」のQの字の上に「台北転運站」と書かれています。これはバスターミナルの意味。
このビルには、高雄や台南、桃園空港などに行く長距離バスのターミナルも入っているのです。
上のほうにホテルの名前「君品酒店」と書いてあるけど、かなり地味…。
素敵なホテルなんだから、入口だってもっと目立つようにすればいいのにね。なんて思う。パレ デ シン ホテル
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9時半過ぎ、ホテルをチェックアウトして、荷物を預けます。
MRTの台北駅に向かう地下道で「台鉄弁当」なるワゴンを発見!
可愛いね~。台北駅 <地下鉄> (台北車站) 駅
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10時過ぎ、「西門駅」にやってきました。
西門駅 (MRT板南線・松山線) 駅
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イチオシ
目的は「西門紅楼」。駅からすぐでした。
なかなか雰囲気あるじゃない。
この建物は、日本人建築家の「近藤十郎」と「松崎萬朝」の共同設計により、日本統治時代の1908年に完成したもの。
日本人商人の交易拠点だったそうです。西門駅からすぐ、日本統治時代に建てられた赤レンガの建物で、ユニークな台湾土産コーナーあり by ぶどう畑さん西門紅楼 劇場・ホール・ショー
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日曜日のこの日、イベントでもあるのかテントが設けられています。
「マジョリカタイル」を見たいカワセミさんの希望で探し、ヒットしてきたのがここ。
でも、開館は11時だった…。
検索したら、10時オープンって出てきたんだよね。何を間違えたのやら…。(;Д;) -
時間まで、周辺をブラブラすることに。
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大きな道沿いに行列のできている「蜂大珈琲」という店がありました。
蜂大珈琲 カフェ
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奥は喫茶店になっているよう。1956年創業らしい。
「昭和」って感じが人気なのかな。
店先でコーヒー豆やら、伝統菓子を売っていたので、落雁を3種類買ってみました。1個20TWD
これがメッチャ旨。特に「杏仁」、イチオシです! -
西門駅周辺はパッと見、魅力的とは言えず…。
暑いし、旅の疲れが出て歩きたくない…。
それで、開館時間まで「西門紅楼」の裏にあったベンチで休むことに。
そのベンチに、小型犬をバッグに入れた若い男性がやってきました。
犬は目が見えないそう。ワンちゃんをきっかけにしばし会話。
男性は台南出身で、時にはスマホの翻訳機能を使いながら、台南の美味しい料理のことなどを話してくれました。
一生懸命英語で伝えようとする姿になんだか触発されました。 -
イチオシ
11時になり、彼に別れを告げて「西門紅楼」へ。
中に入ってびっくり!
えぇ~、こんなとこなの???
中は小さい店舗が入っているプチ・ショッピングモールで、まったくの予想外。
マジョルカタイルはどこ~?
店員さんに尋ねると「あちらにインフォメーションがあるので聞いてみたらどうですか?」教えてくれました。 -
インフォメーションで「マジョリカタイル」の置かれているコーナーは分かったものの、今はお土産として少しあるだけでした。
以前、ここに「嘉義」という街にある「台湾花磚博物館」の分館があったそうですが、今はないとのこと。あらぁ、残念…。西門駅からすぐ、日本統治時代に建てられた赤レンガの建物で、ユニークな台湾土産コーナーあり by ぶどう畑さん西門紅楼 劇場・ホール・ショー
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タイルがあったコーナーには、ユニークなお土産がいっぱい。
面白グッズを買いたいなら「西門紅楼」、オススメです! -
せっかく来たから、個性的な小さい店舗が入るコーナーの2階にも行ってみました。
そこに、ガラス瓶をぺちゃんこにした店が。
どうやるんだろう、不思議だねぇ。 -
イチオシ
飛行機は16:20なので、13時頃には空港に向かいたい。
12時過ぎ、台北駅に戻ってきました。台北駅 駅
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台湾らしいお土産を買いたいカワセミさんの希望で、台北駅前の「三越」に行ってみます。
残念ながら台湾土産のコーナーはなく、受付の女性の勧めで靴下売り場に行ってみました。
ユニークな靴下はあったものの、日本製…。(~~;新光三越百貨 (台北駅前店) 百貨店・デパート
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「三越」近くの屋も覗いてみますが、コレというものはなさそう。
ねぇねぇ、カワセミさん、靴下だったら「台北駅地下街」にありそうじゃない? -
早速、三越前から地下に降りると、思ったとおり、台の上に靴下を山盛りにした店を発見!
ぶどう畑も可愛い靴下をお土産に購入。3足:120TWD -
ホテルに預けた荷物を受け取り、ブルーラインの台北駅へ。
「忠孝復興駅」で乗り換えて「松山空港」に向かう途中、「南京復興」で初台北で泊まった「ブラザーホテル」が見えました。懐かしい!
「中山國中駅」を過ぎてほどなく、空港が見えてきました。 -
14時「松山空港」に到着。
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出国ロビーはまるで地方空港のよう。とても国際空港とは思えない…。
台北松山空港 (TSA) 空港
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出国前のエリアで、スタバにオリジナルの「漁師網バッグ」発見!
値段は確認しなかったけれど、きっとお高めだね。 -
とっても小さいゲートから出国します。
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空港に1軒しかないレストランで遅いランチ。
搭乗エリアにカフェが1軒入っていますが、しっかりした食事は「Homee KITCHEN」だけ。台北松山空港に1軒しかないレストラン、メニューに台湾料理も!空港を眺めながら食事ができます by ぶどう畑さんHomee Kitchen (松山空港店) 地元の料理
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注文は、お店の入り口のタッチパネルで。
「牛肉麺」に惹かれたけれど「東坡肉(トンポウロウ)」のような豚肉の料理がめちゃ美味しそう。これに決定! -
料理はすぐに出てきました。飲み物とキムチ付き。
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イチオシ
いただきま~す!
空港なのに260TWDとリーズナブル。
味も二重丸でした♪ -
レストランのスペースも丸!
滑走路を眺めながら食事ができます。 -
でもね「松山空港」はホント小規模で、出国エリアに入っているお店が少ないし、台北駅から乗り換えはあってアクセス良いとは言えず…。
今は「桃園空港」から電車で1時間かからずに台北まで移動できる。
次回は、お店がいっぱい入っている「桃園」にするかな。そんなことを思ったり。 -
腹ごしらえも済んだので、最後にフットマッサージ。
カードが使えず、3000円を支払います。
施術するのは視覚障害がある方。
「台北駅地下街」で視覚障害者のマッサージ・コーナーを見かけました。
台湾には視覚障害を持つマッサージ師によるマッサージ店が数多く存在するそうです。
日本からの飛行機の到着が遅れたおかげで、出発間際までリフレッシュ♪ -
16:20の予定を少し遅れて出発。
お昼が遅かったにもかかわらず、機内食も食べちゃいました。 -
20時過ぎ、無事、羽田に着陸。
「九分」に泊まってゆっくり散策したい、「十分」で点燈上げをしたいがきっかけのこの旅行。
猫村で思いがけず鉱夫体験して、台北でローカルフードに目覚めました。
次回は「圓山大飯店」に泊まって、「永康街」で食べ歩きして、食べ損ねたガチョウ料理もリベンジしたい。
台湾は近いし、食べ物もホテルも安いから気軽に行ける。
ハマりそうな予感がヒシヒシです。(^^)
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パレ デ シン
4.31 -
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