2024/12/28 - 2024/12/29
7266位(同エリア24324件中)
Nickさん
先に言っておくと旅行自体はとても楽しかったし、充実はしていたのだが、
タイトル通り、ここまでトラブル続きだったのは初めてかもしれない。
まず旅行直前にインフルエンザに感染。幸いにも旅行に行く直前には症状は落ち着いたので、キャンセルも考えていたが、当日の体調が良ければ行くことにした。とりあえず、キャンセル可能だったホテルはキャンセル。
旅行当日も咳が出る以外は、幸いにも症状が全くないのでとりあえず行くことにした。
タイは夏に行ったばかりだが、前回はチェンマイが中心で、バンコクは乗継で利用したのみだったので、久しぶりにバンコクを観光したかった。バンコク岳も何なので、どこかいいところはないか探していたら、アンコールワットで有名なカンボジアのシェムリアップがバンコクから近かったので行くことにした。
チケットををとったのが、秋だったので年末年始のチケットがかなり高騰しており、直行便だとFSCだと30万、LCCですら20万弱といったありさまだった。
スカイスキャナーで安いチケットはないか調べていたら、サープライスで往復14万円弱が最安値だったので購入。ただし、往路は、北京乗り継ぎのエアチャイナ、復路はマカオ乗り継ぎのマカオ航空である(ただ、この選択が後々大きなトラブルを引き起こすのだがまたそれは後で)。
バンコクくらいなら直行便で行きたかったのだが仕方がない。12月28日出国してバンコクへ、31日まで滞在。31日から1月2日までシェムリアップ、2日にバンコクに戻り、3日に帰国という流れ。
交通費
・中国国際航空(往路)、マカオ航空(復路)
¥136,560 ¥138,060‐¥3000(クーポン)+1,500(ベーシック補償)
12/28 CA134 羽田‐北京 CA979 北京‐バンコク(スワンナプーム)
1/2 NX989 バンコク(スワンナプーム)‐マカオ 1/3 NX862 マカオ‐成田
・エアアジア ¥34,555
12/31 FD618 バンコク(ドンムアン)‐シェムリアップ
1/2 FD619 シェムリアップ‐バンコク(ドンムアン)
ホテル
・バンコク
12/28-29 トンタリゾートスワンナプーム ¥4,150(税、サービス料込)
12/29-31 ホープランドスクンビット46/1 ¥23,404‐¥3,518=¥20,420(税、サービス料、朝食込み)
・シェムリアップ
12/31-1/2 ロイヤルクラウンホテル&スパ ¥22,096(税、サービス料、朝食込)
ツアー
1/1 アンコールワット日の出ツアー ¥2480
カンボジアビザ $38(約¥5,800)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 中国国際航空
-
13:40仕事納めをしてそのまま羽田空港第3ターミナルへ。概要でも書いたが、数日前までインフルエンザにかかっていたのだが、熱もなく体調も咳が出る以外問題はない
羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
-
今日から連休という人も多いのか、多くの人でにぎわっている
-
今回利用するのはエアチャイナのカウンターはM。人生で初めてのエアチャイナ。
-
日本時よりも中国人が多く並んでいるが、エアチャイナはスターアライアンスグループなので、SFCの特典のおかげで、だれもいない優先レーンを利用できて、すぐにチェックイン完了。さらには、後方列だったのに、空きがあったのか最前列に変更してくれた。持っててよかったSFC
-
エアチャイナのラウンジは、ANAラウンジになる。御覧の通り大行列。早く114の方も空けてくれませんかね
羽田空港国際線 ANAラウンジ (110番ゲート付近) 空港ラウンジ
-
当然ラウンジ内も大混雑
-
ファーストクラスやビジネスクラスなどの機内やラウンジで提供しているお酒を展示してあった
-
昼ご飯がまだだったので、ラウンジで昼食。チキンカレー、シーフードグラタン、サラダ、唐揚げ、ミニ肉まんなど。これでもまだ食欲は戻らない。
直前にもしものことを考えてホテルをキャンセルしていたので、食事をしながらホテルの予約をし直す。幸い、予約していたホテルの空きがまだあったので、同じホテルを予約できた -
ゲートは一番奥の141。ラウンジからは15分ほど
-
CA134 A321-200
HND15:25-PEK18:40 -
シートは11L。最前列なのでシートの余裕はある。中国の航空会社の話はいろいろ聞くがいったいどうなんだろうと思ったら、後ろに座っている中国人のおじさんが最前列に座りたいのか、CAさんと押し問答。なかなか香ばしい展開
-
15:23プッシュバック開始、15:40C滑走路から離陸
-
機内が安定してきてしばらくすると、機内食提供。鶏肉か豚肉のどちらにしますかといわれたので、豚肉をチョイス。そぼろと豚肉丼。変なクセもなく日本人にも合う味(日本で作られたのかな)でおいしい。さすがに少し残してしまった。ハーゲンダッツがうれしい。
正直中国の航空会社の機内食はいい評判を聞かなかったので、いい意味で期待を裏切られた -
中国大陸が見えてきた。18:35北京国際空港第3ターミナルに着陸。18:45スポットイン。
-
今回はトランジットなので入国はしない。乗り継ぎ便のゲートを確認
北京首都国際空港 (PEK) 空港
-
トランスファーのレーンは指紋認証機の裏にある。トランジットの時間が1時間くらいしかないので、事前に予習してあったので、迷わずにたどり着けた。でも大行列。大丈夫だろうか?
-
15分ほど並んでパスポートチェック後、荷物検査。モバイルバッテリーも出せとかなりうるさい。事前に話は聞いていたのだが。さすが中国である。20000mAのモバイルバッテリーを持っていたが没収されることなく無事にトランジット完了。容量の記載がないモバイルバッテリーは没収されるようなので注意
目の前にエアチャイナラウンジがあっていってみたかったのだが、とてもそんな時間がないので、スルー中國国際航空ビジネスクラスラウンジ (北京首都国際空港) 空港ラウンジ
-
中国もこのモニュメントあるんだな
-
初めての北京国際空港。広い空港にはいろいろあり、中国っぽい建物も。
-
ただ気になったのが、まだ7時くらいにもかかわらずブランドなどの免税店やお店がほとんど閉まっていたこと。あと空港の広さの割に人があまりいないので、ちょっと不気味。ちなみに、北京国際空港は中国国内第1位、世界規模で見ても第2位の利用者をほこる
-
10分歩いて、E23ゲート着。すでに搭乗は始まっていた。
CA979 A330-200
PEK20:00‐BKK24:15 -
シートピッチはやや狭め。20:05プッシュバック開始、20:15離陸。北京は行ったことないので、入国したかったな
-
機内食が再び提供される。鶏肉か牛肉から選択。牛肉は黒コショウ炒め。黒コショウの味はそんなにせずどちらかというと甘めの味付け。こちらも癖のある香辛料の味もなくおいしく食べられた。あとはニンジンと瓜の煮物(?)、メロン。煮物はいまいちな味付け、メロンは全く甘みがなかった。
-
23:45スワンナプーム国際空港着。23:55スポットイン。
深夜でも入国は混雑していたが、20分ほどで入国完了。預けていた荷物もプライオリティーですぐ出てきた。色々心配だったエアチャイナ。なかなかやるスワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
時間も遅く電車も動いていないので、1階に降りて外にあるピックアップポイントへ移動する。大混雑。15分くらい待つ
-
20分ほどで到着(231B)。お世話になるのは空港近くにあるトンタリゾートスクンビット。ちなみにこの時のレートは1B=¥5弱…
スワンナプーム空港近くのホテル by Nickさんトン タ リゾート スワンナプーム ホテル
-
リゾートなんて名前がついているのでどんな広いホテルかと思ったら、ずいぶん古くてこじんまりとしたホテル。
直前に予約したので予約できているか分からなかったが、きちんと予約できていた。Agodaで素泊まり¥4,150 -
アサインされたのは5階の部屋。部屋はダブルとシングルのベッドが1台ずつありかなり広い。2人でも十分な広さ。
広いのはいいのだが、少しかび臭い。何より困ったのが、エレベーターがないので、疲れているのに重いスーツケースをもって上がるのがつらかった -
バスタブはない。シャワーはカーテンがないので、トイレが濡れてしまうのは困った。一応シャンプーと石鹸はある
-
安いけれど今どきペットボトルのミネラルウォーターはありがたい。シャワーを浴びたら、移動の疲れもあって即就寝。ベッドの寝心地はまあまあ良かったが、ホテルは路地にあるのだが、大通りが近いので結構にぎやかで神経質な人は辛いかもしれない
-
翌朝7:30。早朝足がつって悶絶。まだ少し痛みみが残っている。今回は素泊まりなので、近くにセブンイレブンがあるようなので、散策もかねて朝食を買いに出かける。
路地や大通り沿いには屋台があってお粥のお店があっておいしそうだが、思ったよりお腹もすいていないので何も買わずに戻る。結局昨日の機内食で食べなかった、パンを2つ食べる。思ったより美味しい -
9:20チェックアウト。悪くはなかったが、前回チェンマイ旅行した時も同じように空港周辺のホテルを利用したが、同じような値段だったアマランススクンビットホテルの方がよかったな。
少し離れたところにBTSの駅があるが、重いスーツケース持って歩くのも大変だし、そこから次のホテルまでBTSで行くのも面倒。何より、そこ駅までグラブで行くと100B、ホテルまでは178B。だったら、直接ホテルまで行った方が体力的にも時間的にも経済的にもいいので、ホテルまでグラブで行くことにした -
グラブに乗る事40分、ホープランドホテルスクンビット46/1に到着
ホープランドホテルスクンビット46/1 ホテル
-
チェックインは3時から。現在10時なので当然チェックインできるはずもなく荷物だけ預けてバンコク散策をすることにした
-
ホテルは天井もフロントも広くて、昔は豪華だったんだろうなという感じ。日本人の個人客やツアー客にも人気のようで、この円安の時代にあちらこちらから日本語が聞こえてくる
-
うれしいのが、利用客ならだれでもコーヒーやタイティーが飲み放題。少し休んでどこへ行くかを決める。
このホテルを選んだ理由が、年末年始で普段のホテル代から2~3倍に高騰していた。ヒルトン会員なので、東南アジアならヒルトンもリーズナブルだろうし、利用しようと思ったら1泊3万円以上だった(昔は1万円前後で止まれたのに)ので断念。色々調べたら、ホテルから駅まで近くて、バスタブもあって、1万円だったので選択。2泊3日で¥20,420(税、サービス料、朝食込み) -
スクンビッド通りを陸橋から眺める。日曜の午前中なので普段より交通量はまだ少ない
-
最初に来たのは、ホテル近くにあるプラカノンマーケットへ。
-
プラカノンマーケットは観光客というより地元の人向けの市場。衣類や
-
様々な野菜を売っている。大量の野菜をバイクで買い付けに来る人もいて、近くのレストラン御用達なのかも
-
甘くて美味しそうな果物がたくさん。買って帰りたい
-
狭い路地を人やバイクが行きかう。写真を撮り忘れたが、肉屋や魚屋、生活材料を売っているお店もあったりと言ったり、地域の台所ともいえるかもしれない
-
もうそろそろお昼なのでテイクアウト用の料理などもある
-
常温なのでちょっと勇気がいる。足元はあまり良くないので気を付けて歩かないと
-
ローカルな市場と奥側に見えるタワーマンション。ローカルなプラカノンもどんどんバンコクの発展の波が押し寄せている
-
お昼になったのでターミナル21へBTSでアソークへ移動。この時失敗だったのが、このあとBTSを利用するので1日乗車券を買っておけばよかった事。150Bなので、一駅でも30B以上かかるので4,5回乗れば元が取れる。いちいち切符を買わなくてもいいし。というか、BTS値上げした?
ターミナル21 (アソーク) ショッピングセンター
-
最上階のピア21フードコートへ
ピア21フードコート(ターミナル21) 地元の料理
-
ちょうどお昼時なので人でいっぱい
-
バンコクも値上げラッシュらしいが、ここは無縁。100B以下で食べられる
-
マンゴー美味しそう。といったもここで食べるわけではない。目で見ているだけでもさらにお腹が空いてきたので、お目当てのお店へ
-
12:00やって来たのは、ターミナル21横にあるエルガウチョ。バンコクでステーキといえばここという人も多いのでは?
良質なアルゼンチン牛のステーキを提供してくれることで有名エル ガウチョ アルゼンチンステーキハウス ステーキ・グリル
-
大人気店なので混んでいるかと思いきや中はガラガラ。朝が小さいパン2個だけだったのでさすがにお腹が空いてきた。
以前から来たかったのだが、なかなかタイミングが合わなかった。バンコク内では高級店の部類に入るが、実はランチだとかなりリーズナブルで食べられる -
日本人にも人気のこのお店。私を除く二組は日本人だった。まずサーブされたのはブレッド。ガーリックバターとレンコンの輪切りのように見えるグリルされたニンニク。
パンはふわふわでガーリックバターが濃厚でとても美味しい。付け合わせのグリルされたニンニクも甘くておいしい -
注文したのはニューヨークサーロインステーキ250g(990B)をミディアムで。こちらはアルゼンチンビーフではなくオージービーフなのだが、赤身肉はとても柔らかくおいしい。体調は万全ではないが、あっさりした赤身肉なのでペロッと食べられた。シドニーで食べたときもそうだったのだが、ソースはマッシュルームとブラックペッパーとあったが、マッシュルームがおすすめだったので、マッシュルームを選択。あっさりした赤身肉と濃厚なソースがよく合う
-
付け合わせのポテトもカリッとあがっていて美味しい。
お会計は1,306B。お昼にしてはかなり豪華になってしまったが、久しぶりのバンコク旅なのでちょっと奮発した。何より夜だと約倍なのでかなりお得である。 -
お昼になってかなり混みあってきたスクンビット通り。BTSに乗って向かったのは
-
13:50みんな大好きMBKへ。コロナ前に来たときは東急が入っていたが、いつの間にかドンドンドンキになっていたのはびっくりした
マーブンクローン センター (MBK) ショッピングセンター
-
MBKといえば携帯電話屋。こちらは変わらず多くの店があった
-
リーズナブルな服、靴、タイ土産などが帰ることで有名だが、チェンマイでも見かけた皮製のハンドメイド屋を発見。パスポートケースやエアタグやキーケースを作ってくれる。同じような店をMBK内外に見かけた。
ちょうど家族に頼まれていたのでパスポートケースを作ってもらう。100B -
ずっと歩いていたので少し疲れたので、6Fにあるフードコート、MBK FOOD ISLANDへ。
マンゴースムージ―を注文(B40)。量も多くてマンゴー味も濃くておいしい。なんだかんだいってバンコクはまだ日本に比べたら物価は安い -
16:00BTSを乗り継いで、2018年に出来たマハナコーンへ。アイコンサイアムと並んでバンコクの発展を示す象徴ともいえるかもしれない。
78階建て高さ314mもの大きなビルで、最上階のマハナコーンスカイウォークは、ガラス張りになっていて絶好のインスタ映えスポットになっている。
最寄り駅はチョンノシー駅なのだが、一つ先のセントルイス駅まで行ってしまった。それでもマハナコーンまでは徒歩10分くらいマハナコーン・スカイウォーク 建造物
-
スカイウォークのチケットを買おうと思ったら大行列。チケットも事前に調べた値段は900Bだが、年末年始のためか1300Bになっていた。さらに17:00以降の入場は、1500Bにまで値上がりするので、スカイウォークへ行くのはあきらめた。また今度来たときに行くとしよう。
帰りは直結しているチョンノシー駅からBTSに乗る -
17:00ホテルにチェックイン。中はかなり広い。家庭用冷蔵庫、電子レンジ、ドラム型洗濯機まである。ホテルというより、レジデンスといった感じ。
ホープランドホテルスクンビット46/1 ホテル
-
台所にはコンロもあるので料理もできそう。
内装もホテルの外装程の古さは感じさせず、きれいな造り。女性でも大丈夫なのではないだろうか? -
ツインのベッド。寝心地も良い
-
シャワールーム、バスタブもある。ユニットバスではないのも良い。内装だけ見れば広さも含めて豪華ホテルに引けも取らないのではないだろうか?なかなかのコスパホテルである
-
プールもある。今回は残念ながら利用する時間がなかった。部屋で少し休憩して、夕食を食べにBTSに乗車
-
20:00BTSサイアム駅下車して、サイアムパラゴンへ。バンコクを代表するショッピングモールで、様々なブランド店が入店している
サイアム パラゴン 百貨店・デパート
-
カルティエのモニュメント。バンコク勢いあるな
-
1階にあるフードコートグルメイーツ。エスカレーターで降りると大きなフードコートに圧倒される。
その中でも人気なのはピンクのカオマンガイとしても有名なゴーアンガイトゥーンプラトゥーナム。もちろん大行列 -
ピンクのカオマンガイは以前食べたことあるので、今日はパッタイの有名店ティップマサイ。こんな有名店までフードコートにあるなんてびっくり。こちらをはじめとしてミシュランビブグルマン掲載店が多数あって、豪華なフードコートである
ティップサマイ 地元の料理
-
普通フードコートはチケットを買わないといけないのだが、こちらはクレカならレジで購入できる。
注文したのはエビパッタイ(169B)。ここのパッタイは、薄い玉子焼きに包まれていることで有名。味付けはソースが甘すぎず、麺とソースがしっかり一体化していてとても美味しい。今まで食べたパッタイの中でも1番かもしれない。トウガラシ、ライム、ピーナッツなどで味変して食べるとさらにおいしく食べられる。
量はちょっと少なめなので、これだけだと男性だと少し物足りないかもしれないが、今回は体調のためかこれでお腹いっぱいになった。普段の私なら、絶対もう1軒行っているだろう -
年末なので、横にある広場でコンサートが行われていて大盛況だった
-
少し散歩してチットロム方面へ。日本はクリスマスが終わるとあっという間に年末モードになるが、海外はクリスマスが過ぎてもツリーが飾ってあったりして、クリスマス気分が味わえる
-
一駅歩いてセントラルワールドへ。伊勢丹が以前は入っていたが、コロナによって撤退してしまった。日系企業も頑張ってほしい
セントラル ワールド ショッピングセンター
-
シンガポールで一番有名なバクテーの店といえるソンファバクテーが入っていてびっくり。いいな、日本にもできないかな
ソンファ肉骨茶 アジア料理
-
わざわざやって来たのは、3階にあるメイクミーマンゴーに来たかったから
メイク ミー マンゴー スイーツ
-
本当はマンゴーのスイーツが食べたかったのだが、残念ながら飲み物のみしか取り扱ってないらしく、昼も飲んだが―マンゴゼリー入りスムージーを注文(B130)。やはりマンゴー専門店だけあって、先ほどのマンゴースムージ―よりおいしかった
-
セントラルワールドの前は屋台が出店していて大盛り上がり。みんな元気だな
-
大きなクリスマスツリー。初めてバンコクに来たとき、セントラルワールドが印象深く、その時も年末年始だったので人で大賑わいだったのを思い出す。もう数十年前の話。その間にバンコクはとんでもない発展をとげた
-
さらに歩くとアップルストア。円形の建物がおしゃれ。BTSでホテルに戻ろうかと思ったが
-
22:30途中駅のトンロー駅で下車。途中下車してきたのはJWマリオット。宿泊していないのに来た理由は…
JW マリオット ホテル バンコク ホテル
-
最上階にあるマンハッタンバーに来たかったから。バンコクでルーフトップバーといえばこちら。日曜の夜でも、DJが入って大盛り上がり。音も光もすごい!
地元バンコク子から白人、中国人、韓国人、そして日本人と人種のるつぼ。体調を考慮して(だったら、こんなところ来てないで、とっととホテルに戻れという話は置いておいて…)、オーダーしたのはサマーブリーズというノンアルコールカクテル(B376.64) 。人が多くてオーダーをとるのもドリンクを受け取るのも大変。 -
スクンビット通りはこの時間でも大渋滞。バンコクの街並みを見渡せていい眺め。一度来ることをお勧めする。
近くにいる日本人の女の子グループが白人のグループにナンパされて大盛り上がり。
補足だが、IDの提示を要求を入店時にされた。持ってないことをセキュリティーに言うと、仕方ないなとばかり入れてくれた。たまたま運が良かっただけなので、行く人は忘れずにパスポートを持っていくことを忘れずに
そろそろホテルに戻りますかね -
0:00終電前に来たつもりがシャッターが下りている。まさか年末のダイヤで終電が早いのかと思ったら、よく見るとシャッターが下りていないところから入ることができて、無事にBTSでホテルに帰還。
今日は観光らしい観光していないので、明日はピンクのガネーシャを見に出かけようトンロー駅 駅
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- メイリンさん 2025/03/13 22:40:18
- 携帯電話屋
- Nickさん、こんばんは。
エアチャイナなかなかいいでしょう。
え、ハーゲンダッツ出てきたんですか?それはすごい。
北京乗継、結構人が多かったんですね。
私ガラガラの時しか通ったことないんでビックリでした。
コレはお疲れさまでした。
よく海外で携帯電話屋みるけど
古いスマホの電池交換とかできるのかしら?
前のスマホを使えたらな~と思い…。
- Nickさん からの返信 2025/03/14 15:14:48
- コメントありがとうございます
- あまりいい話を聞いたことなかったので、逆の意味でびっくりしました。ヨーロッパ方面へ行く時は乗り継ぎで利用してもいいかなと思いました。
そうなんです、ハーゲンダッツはこれも驚きでした。ANAやJALでもそんなに提供された記憶ありません。
スマホのバッテリーは、機種のバッテリーがあればやってくれるかもしれませんが、間違いなく正規のではないので、その辺は自己責任になりそうですね
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
トン タ リゾート スワンナプーム
3.88 -
ホープランドホテルスクンビット46/1
3.75 -
JW マリオット ホテル バンコク
3.85
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
もっと見る
バンコク(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 行ってからも帰ってきてからも地獄だったバンコク、シェムリアップ旅行
2
85