2024/12/31 - 2025/01/01
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Nickさん
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2024/12/31
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4日目はバンコクからシェムリアップに移動。初日の出をアンコールワットで見るのが目的である。
以前来たときは、小さくてかわいらしい空港だった記憶だったのが、20年ぶりに来てみると新しくて大きな空港になっていた。どうやら、少し前に場所も映して新しい空港が建設されたらしい。
空港からは、バスに乗って一度市内の中心部である免税店に移動して、そこからトゥクトゥクでホテルに向かう。到着したのは、年が明ける少し前だった。
翌朝、初日の出を見るためにホテルを朝4時過ぎに出発。日の出前にアンコールワットに到着して、日の出を待つ。曇りが心配だったが、無事にきれいな初日の出を見ることができた。
アンコールワットを見学したら、バスでトゥームレイダーのロケ地としても使われたタプローム寺院、バンテイアクデイ寺院、バイヨン寺院を見学して、ホテルに戻る。
昼食を食べて、いったんホテルで休憩したら、夜のシェムリアップを散策。オールドマーケットや一番の繁華街であるパブストリートを堪能した。
交通費
・中国国際航空(往路)、マカオ航空(復路)
¥136,560 ¥138,060‐¥3000(クーポン)+1,500(ベーシック補償)
12/28 CA134 羽田‐北京 CA979 北京‐バンコク(スワンナプーム)
1/3 NX989 バンコク(スワンナプーム)‐マカオ 1/3 NX862 マカオ‐成田
・エアアジア ¥34,555
12/31 FD618 バンコク(ドンムアン)‐シェムリアップ
1/2 FD619 シェムリアップ‐バンコク(ドンムアン)
ホテル
・バンコク
12/28-29 トンタリゾートスワンナプーム ¥4,150(税、サービス料込)
12/29-31 ホープランドスクンビット46/1 ¥23,404‐¥3,518=¥20,420(税、サービス料、朝食込み)
・シェムリアップ
12/31-1/2 ロイヤルクラウンホテル&スパ ¥22,096(税、サービス料、朝食込)
ツアー
1/1 アンコールワット日の出ツアー ¥2480
カンボジアビザ $37
(約¥5,800)
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20:00シェムリアップ国際空港着陸。20:05スポットイン
シェムリアップ国際空港 (REP) 空港
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入国時にビザの提示を求められた。きちんと登録できているか心配だったが、問題なく入国できた。でも入国だけで5000円強か…
数十年前に来たときは小さくてかわいらしい空港だった記憶があるが、目の前にあるのはとても立派な空港になっていて度肝を抜かれた。聞くところのよると、コロナ後に中国資本によって、場所を移転して生まれ変わったからだそう。中国おそるべし -
空港から中心地まではバスかGrabなどタクシーで行かないといけない。バスなら8ドル。タクシーだと¥3,000近くかかってしまう。バスなら約半額で行けるらしいのだが、現金のみ。あいにくドルもカンボジアの通貨であるリエルも持ち合わせていない。困ったと思ったら、バーツでもいいとの事。パッポンのスーパーリッチでバーツに両替していたのでバーツで支払う(320B)。これで中心地までは行ける。そこからはトゥクトゥクで移動。
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バスを待っている間に両替をしようと思ったが、制限エリア内には両替所があるが、エリア外に出てしまうと両替所がなく、あるのは中国銀行のATMのみ。試しに持っているクレカでキャッシングしようにも出勤できない。トゥクトゥクも現金しか使えないだろうから困った。
21:00バスに乗車する -
22:00Tギャラリアアンコール着。大みそかのためか渋滞していて40分で着く予定が遅れて到着
Tギャラリア アンコール 免税店
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10時過ぎているが人と車で大賑わい。たまたまATMを見つけたので祈るような気持ちでキャッシング。無事に$50キャッシングできた。日本円だと¥8,125(キャッシング手数料込)…
カンボジアは、ポルポト政権後後の経済の混乱下、国連のUNTACがカンボジアを統治していた関係でドルが普通に流通している。カンボジアの通貨はリエル。ちなみにこの時の$1=158円前後 -
50ドル札だったのでお金を細かくしたかったので、コンビニでコーラを購入。ドルとリエルで返される。できればドルだけで返してほしいのだが… まあ正直、カンボジアでドルが利用できるのも知らなかったのだけれど。
近くにいたトゥクトゥクの運転手に声をかけられた。ホテルまで15分ほどなので歩けなくはないが、疲れているのと重い荷物もって歩くのも何なので、交渉。$2といわれたが、$1にまけてもらい乗車。
カンボジアは近隣の移動はタクシーというよりトゥクトゥクを利用するのだとか -
22:30ロイヤルクラウンホテル&スパに到着
ロイヤル クラウン ホテル&スパ ホテル
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クラシカルな造りだが汚いという感じはしない。チェックイン時にウェルカムドリンクをいただいて、フロント脇のソファで一休み。
そうそう、宿泊者は併設するスパやレストランで食事する場合は20%オフになるとの事 -
部屋はデラックスルームキングベッド。37㎡あるのでかなり広い。
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バスタブも併設。トイレもとてもきれいで女性でも大丈夫ではないだろうか。2泊で朝食込みで¥22,096。シェムリアップではややお高めだが、バンコクに続いてコスパはいいと思う
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明日は初日の出を見に行くので朝早いのでお風呂に入ってとっとと寝ようと思ったら、外はとても賑やか。
そうこうしているうちに結局年が明けてしまい花火も打ちあがって、さらに大盛り上がり。何とか就寝 -
翌日4時に起床。前日遅かったなので起きられるが心配だったが、何とか目が覚めるでも眠い。
4時半にAgodaでガイド付きアンコールワット日の出ツアーに迎えが来るので、4:15にフロントに行ったらすでに迎えが来ていた。朝食のパッケージを4時半に受け取る予定だったのでフロントにはまだ届いてない。あとでまたホテルの近くを通るのでその時に受け取るよういわれる。外に出ると半袖だと少し寒い -
ツアー客は10人ほどで日本の方もいる。他は台湾やオーストラリアの方など。軽く自己紹介。しゃべれない英語で自己紹介なので、すぐに終わってしまう。ちなみに料金は¥2,500。日本語ツアーはこの数倍する。
ツアーにアンコールワットの入場料は含まれていないので、チケット売り場で別途購入が必要になる。$36(カード可)払ったら、自分の写真を撮影して、チケットに写真を印刷してもらう。物価は安いが、ビザといい入場料といい結構いいお値段。3日券だと$62,7日券だと$72。ゆっくり見たい人は3日券を購入するといいだろう。
アンコールワットの入場券はここでしか買えず、しかもアンコールワットから少し離れているようなので、自分で来る場合は注意してほしいアンコール エンタープライズ (アンコール遺跡観光チケット売り場 史跡・遺跡
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5:00アンコールワットに到着。来たときは辺りは真っ暗で何も見えなかった。日の出を見るために池の前に移動
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アンコールワット前にある池の前で日の出を待つ
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少しずつだが明るくなってきた
アンコールワット 史跡・遺跡
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上所に陽が昇ってきて辺りが明るくなって来た
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6:15晴れてくれたおかげで無事にきれいな初日の出を見ることができた。考えてみると初日の出を見るのは人生で初めてかもしれない
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最初は暗くてわからなかったが、朝早いにも関わらず観光客でいっぱい
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アンコールワットは12世紀にアンコール王朝の国王スールヤヴァルマン国王2世によって建設されたヒンドゥー教の寺院。約30年もの歳月をかけて延べ6万もの人によって作られた。長い年月の間に増築や改築されたそうだが、長い間忘れ去られた存在だった。しかし、19世紀に入ってフランスのアンリムーオによって発見されてからは、一気に有名になり、世界中から考古学者が訪れたり、世界有数の観光地になり、現在はユネスコ指定の世界遺産にも登録されている。
アンコールはクメール語で王都、ワットは寺院を表す。 -
敷地面積も160haの広さで世界最大級寺院遺跡である。一番外側から第1廻廊、真ん中が第2廻廊、1番内側が第3廻廊となる
なぜか中央の参道ではなく、脇の参道からアプローチ。 -
第3廻廊の階段は写真などで見たことがある人も多いだろう。実際に上ってみると、見た目以上に急なので、一歩一歩足元を確かめながらゆっくりと登らないと非常に危険。持ち足を踏み外すと後ろの人まで巻き込むことになってしまう
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アンコールワットの1番内側となる第三回廊は、王が神と交信した場所とといわれており、非常に神聖な場所といわれている
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高いところから外を見るとはっきりと太陽が見える。今年はいいことあるかな
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中央部に沐浴場
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高所恐怖症の身としては、登るとき以上に降りる時の方がさらに怖い。途中から便意を催す。ガイドさんに場所を聞いて、ダッシュでトイレのある入口方面を目指す。色々な人に聞きつつ10分以上かけてトイレを見つけて駆け込む。何とか間に合う。
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ガイドさんには先に行っていて構わないといっておいたら、戻ってきたら案の定誰もおらず。仕方ないのでここからは1人かと思い第2廻廊の方を目指していたら、ガイドさんたちとすぐに合流できた。
それでは第2廻廊を見るとしよう -
第3廻廊が一番奥にあり一番手前が第1廻廊となっている。第一廻廊や入口方面にある聖池を眺める
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回廊の柱に彫られているレリーフ。レリーフとは、平面の岩を彫り込んで浮きだたせる方法のこと
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中国人が墨で描いた落書き
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江戸時代にアンコールワットを訪れた侍が描いた落書きがあるのは有名な話。昔来たときも見た記憶がある。
お侍さんについて調べてみると、森本右近太夫という人で、当時祇園精舎がここアンコールワットと日本では考えられており、はるばる日本から船で長時間かかって来たことにテンションが上がって落書きしてしまったのではないだろうかと考えられている。
今も観光地で落書きをする人は後は絶たないので今も昔もやることは同じということか。それが貴重なものになるのも興味深い。でも、絶対に落書きはしないように。日本人の民度が疑われる -
それがこちら。現在は残念ながらポルポト時代の内戦時にペンキで上から塗られてしまってみることはできないが、よくよく見ると漢字で何かが描かれているのがわかる。
「寛永九年正月初めてここに来る。生国は日本」とある… 偶然私も生国は日本で、来たのは正月である(初めてではないが)。確かに何十年かぶりに来たが改めて、アンコールワットの壮大さに感動してしまった。今みたいに飛行機でも10時間近くかかる。当時なら船で数十日かかるだろうから、感動もひとしおだったのだろう。気持ちはわからなくもない -
第一廻廊へ移動。
第一廻廊で有名なのは石壁画のレリーフ。古代インドの抒情詩、ラーマーヤナとは、マハーバーラタが描かれている。
ラーマヤナは、ラーマ王子が誘拐された妻シーターを奪還すべく大軍を率いて、ラークシャサの王ラーヴァナに挑む姿を描いている。マハーバーラタは、インドのバラタ族に関するインドの神話である -
レリーフは観光客が触りすぎたのかピカピカになっている。今はロープが張られて直接触れないようになっている。
マハーバーラタは西面南側。バーラタ王朝の繁栄と滅亡を中心に展開。 パンダヴァ族とカウラヴァ族の対立が描かれている -
南面西側スールヤバルマン2世の行進。スールヤは太陽、ヤヴァルマンは偉大な人を表す。
ヤヴァルマンはヒンドゥー教徒なので、ヒンドゥー教の神であるヴィシュヌ神を祀るためにアルコールワットを作った -
東面南側にはヴィシュヌ神を描いた壁画
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一通り見終える。壮大なアンコールワットを堪能できた。英語なのでわからないところもあったが、比較的わかりやすく説明してくれた。
次の目的地に移動する。 -
9:00タプローム寺院に到着
タ プローム 寺院・教会
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寺院の入り口までは少し歩く
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タプローム寺院は、12世紀後半にジャヤヴァルマン7世によって創建された仏教寺院
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ジャヤヴァルマン7世は、大乗仏教の信徒であったが、のちにヒンドゥー教に改宗された
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タプローム寺院と言って有名なのは、トゥームレイダーの撮影の舞台になったことをも有名
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このようにあちらこちらにガジュマルの樹が建物に絡みついているのを見ることができる
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あちらこちらに建物の一部が崩落しており、かえって迫力がある
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首のないブッタ像
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まるでガジュマルの樹が建物を締め付けているようにも見える。あまりの迫力に圧倒されてしまった
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10:10The Palmoboo Restrant。 ここで朝食の時間のよう
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私はバスの中でホテルからもらったパンを食べていたのでお腹も減っていなかったので、飲み物だけを注文。
海外の人ばかりなので会話も英語ばかり。正直、みんな早く食事終わらないかと思っていた(笑) -
11:00バンテアイクディ寺院に到着
バンテアイ クディ 史跡・遺跡
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12世紀末にジャヤヴァルマン7世によって建てられた仏教寺院
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ちなみにバンテアイクディ寺院は、2001年に上智大学のアンコール遺跡国際調査団によって274体もの仏像の破片が発掘された。
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東楼門の中には比較的きれいな仏像
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あちらこちらに女性の美しい彫刻がある
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ほかの遺跡と比べても質の悪い砂岩が使われていて特に劣化が激しく
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あちらこちらで修復作業が行われている
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まるで映画の中に入り込んだよう
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門の上の石像には人の顔が彫られている
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12:30最後の見学スポットであるバイヨン寺院に到着
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ジャヤバルマン7世が12世紀末に作られた
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バイヨン寺院のバイは美しい、ヨンは塔を表す通り、人の顔が彫られた塔がみられる
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バイヨン寺院は、仏教寺院なのかヒンドゥー寺院なのかは議論が分かれる。なぜなら、ヒンドゥー教のシヴァやヴィシュヌ神が彫刻されていたり、仏教の観世音菩薩の浮彫が発掘されたからである
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人の顔が彫り込まれた石像が印象的な寺院だった。これにてアンコールワット観光は終了。各々のホテルに戻る
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途中小さいなお寺で希望者のみお坊さんにお祈りをしてもらう。1希望者のみお坊さんにお祈りをしてもらう。10,000リエルを寄付。
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野生のサルがいた。これでツアーは終わり。参加者が滞在しているホテルまで送ってもらう。
13:40バスでホテルまで送ってもらう。アンコールワットで初の日の出をじっくり見られたり、他の遺跡も見られたりと充実したツアーだった。初めてアンコールワットを見る時は、利用する事をお勧めする。
お腹が少し空いたので昼ご飯を食べに行く -
目当てのお店が閉まっていたので、他のお店を探しに行こうかと思ったけど、朝早くて疲れていたので、ホテル横にあったレストラン、Taprohm189へ適当に入る
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ライムジュースを注文。東南アジアだと甘ったるいのが多いが、こちらのは甘さ控えめでさっぱりしていておいしかった
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フィッシュアモックを注文。アモックはココナッツミルクを利用したマイルドなカレーのこと。バナナの葉で包んであるのも特徴。
味はマイルドな辛さ。初めて食べたがくせもなくとてもと美味しかった。辛いのが苦手な人も問題ないと思う -
昼食を食べたらホテルに戻って部屋で休憩。夕方になってプールでで泳いだら寒くてすぐに上がる。プールサイドでのんびり。
ロイヤル クラウン ホテル&スパ ホテル
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18:30ホテル近くの川沿いにあるナイトマーケットを散策。やはりここでも売っているイナゴを始めとした虫虫虫…。100g$3
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普通の料理の屋台もたくさんあるのでご安心を
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ナイトマーケットはお店は結構あるのだがいまいち人がいない。カシミア(本物か不明)の服や
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仏像の彫刻
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アンコールワットの絵など多くの店があるが、人はあまりおらずさびれているのは否めない
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橋のアーチもライトアップ
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シェムリアップ中心地を流れるシェムリアップ川にかかるオールドマーケットブリッジ。こちらはさらに明るくライトアップしている
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反対側も同じように川沿いにはお土産を売るお店がたくさん並んでいる
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多くのお店は観光客用のお土産が多いが、乾物屋や肉屋や魚屋など地元の方向けのおみせもちらほら
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夜が更けるにつけ人もどんどん増えてきた
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シェムリアップ一番の繁華街パブストリート。観光客とバーから流れる大音量の音楽で大賑わい。その名の通りパブやレストラン、マッサージ店などが多く立ち並ぶ
パブ ストリート 散歩・街歩き
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ここまでずっとアジア系の料理が続いていたので、この旅行では珍しく空腹を覚えていたので、やって来たのがこちらのジャングルバーガー。パブストリートから少し離れている
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店はあまり広くなくバーといった感じ
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頼んだのはオリジナルバーガーセット($6.8)。セットはフレンチフライかサラダにドリンク(ビールも可)。
飲み物はライムジュースを選択。いつもならハンバーガーならビールを選んだと思うが、やはり体のことを考えてソフトドリンクにしておく。ここまでアルコールは1滴も摂取していない。
ライムジュースは甘さ控えめでおいしい -
オリジナルバーガーはかなりの大きさ。珍しく食欲があったので何とか食べられた。
パティは肉汁あふれるというよりも肉の味がしっかりとしたタイプ。美味しかったがもう少し肉汁があってもいいかな。でもこのボリュームで1,000円弱はとてもコスパがいい。 -
パブストリートでも一番有名なお店といえるのがこちらのレッドピアノ
レッド ピアノ 創作料理
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先ほどのトゥームレイダーの撮影時に毎日のようにアンジェリーナジョリーが通っていたこととして有名
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今日が最後の夜なので1杯だけアルコール。アンジーがよく飲んでいたというその名もトゥームレイダー($2.75)。
コアントローというお酒をライムとトニックウォーターで割ったカクテル。さっぱりとした味だが、久しぶりのお酒ということもあって結構酔いが回ってしまった -
いい気分になって、今日はよく歩いたのでフットマッサージでも受けて帰ろうと思ったら、よさそうなマッサージ店はどこも混んでいて断られてしまったので、仕方なくホテルに戻ることにした。
さすがはシェムリアップ一の繁華街のパブストリート。10時過ぎても人で大賑わい。 -
ホテルに戻る途中に見かけたハードロックカフェ。観光地とは言え都会にあるイメージのハードロックカフェがあるとは思わなかった。体調のことを考えておとなしくホテルに戻る。
22:30ホテルに帰還ハードロックカフェ (アンコール店) カフェ
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この旅行で行ったホテル
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ロイヤル クラウン ホテル&スパ
3.64
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シェムリアップ(カンボジア) の人気ホテル
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カンボジア最安
112円/日~
- 空港で受取・返却可能
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