2024/12/30 - 2024/12/31
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Nickさん
この旅行記のスケジュール
2024/12/30
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初日はエアチャイナで羽田から、北京トランジットでバンコクへ移動。久しぶりのバンコク観光を楽しむ。2,3目はバンコク観光した後は、ドンムアン空港からカンボジアシェムリアップに移動する。シェムリアップでは、アンコールワットの初日の出を見て、アンコールワットやその周囲の寺院を観光する。
4日目は、午前中はシェムリアップ市街地を観光したら、シェムリアップ空港からドンムアン空港に戻る。ドンムアン空港からスワンナプーム空港に行き、マカオでトランジットして、帰国という流れである。
交通費
・中国国際航空(往路)、マカオ航空(復路)
¥136,560 ¥138,060‐¥3000(クーポン)+1,500(ベーシック補償)
12/28 CA134 羽田‐北京 CA979 北京‐バンコク(スワンナプーム)
1/3 NX989 バンコク(スワンナプーム)‐マカオ 1/3 NX862 マカオ‐成田
・エアアジア ¥34,555
12/31 FD618 バンコク(ドンムアン)‐シェムリアップ
1/2 FD619 シェムリアップ‐バンコク(ドンムアン)
ホテル
・バンコク
12/28-29 トンタリゾートスワンナプーム ¥4,150(税、サービス料込)
12/29-31 ホープランドスクンビット46/1 ¥23,404‐¥3,518=¥20,420(税、サービス料、朝食込み)
・シェムリアップ
12/31-1/2 ロイヤルクラウンホテル&スパ ¥22,096(税、サービス料、朝食込)
ツアー
1/1 アンコールワット日の出ツアー ¥2480
カンボジアビザ $37
(約¥5,800)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアアジア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
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7:30起床、8:10 3階の朝食会場へ。朝食はビュッフェ形式。広い朝食会場なのだが、ちょっと暗めなのが気になる。レストランの目の前はプール
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タイ料理をはじめとして様々な種類の料理が並んでいる。
プラカノン駅近くのホテル by Nickさんホープランドホテルスクンビット46/1 ホテル
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サラダ類
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フルーツや飲み物
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炒飯や野菜炒め、ガパオ、炒飯など。
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春巻き、シューマイなど点心類。味もまずまず。
こう見えていつもより食欲がないので、食べる量が少ない。まだまだ体は本調子ではない -
このホテルのいいところは、スムージーやパンケーキなどをスタッフに頼めば作ってくれるところ。
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9:30BTSでエカマイへ行きバスターミナルへ
東バスターミナル (エカマイ) バス系
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今日はバンコク最大の目的であるピンクのガネーシャことワットサマーンラタナーラームへ行く。チケット売り場にはピンクのガネーシャの写真が貼ってあるので、間違うことはなかったはずなのだが…
このバスターミナルは以前パタヤに行くときに利用した。 -
10:00 チケットに書いてある16番のバスに乗り込む。運転手さんにチケットを見せる。この時看板に書いてある行先を確認しておけば…
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1時間半で着くはずがいつまでたっても到着しない。ためしにGoogle Mapを確かめると、ピンクのガネーシャは青色のマークがついているところなのに、どんどん南の方に向かっていく。おかしいと思って、運転手さんにピンクのガネーシャに行くかと聞いたら、その方面にはいかないといわれて愕然となる。
次のバス停でとりあえず降りろと言われる。エカマイのバス停の写真をよくて見るとわかるのだが、行先がチョンブリー方面行になっており、どうやら乗るバスを間違えたよう。チケット売り場ではピンクのガネーシャといったはずなのだが。今となっては、チケット売り場の人が聞き間違えたのか、私が乗るバスを間違えたのかはわからないのだが -
12:30降りたのはパシフィックパークショッピングセンター前(前のGoogle Mapの赤いマークのところ)。降りたはいいのだがこれからどうやって帰ればいいのか、皆目見当がつかない。Google Mapで位置が分かったからよかったが、一昔前だったらここがどこかも全く分かっていなかったと思うと、今さらながらぞっとする
近くにバス停があるので見てみるとエカマイ、モーチットと書いてあるではないか。これは助かったと思い、時間を確認するとそれぞれ2時と2時半。それまでは、運よくショッピングモールがあったので、昼食を食べつつ、時間をつぶすことにした。残念ながら、ピンクのガネーシャはまた今度かなパシフィックパーク シッピングセンター スリラチャ ショッピングセンター
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お昼ご飯でも食べようと思ったのだが、試しにGrabでここからピンクガネーシャまで時間と費用はどれくらいかかるか調べてみると、1時間半でだいたい1,000Bくらい。時間的には問題ないが、5,000円となると二の足を踏んでしまう。諦めて素直にバンコクにバスで戻るか…
その時、旅行前にGrabより安いと聞いたのでBoltをダウンロードしておいたことを思い出し、調べてみると現金のみだが600BとGrabと比べてもかなり安くなった。現金のみなのが若干不安だったが、試しに呼んでみるときちんと来てくれた。ドライバーはおばちゃん運転手だった。念のために行先を見せて確認。今度こそは間違えられない -
14:30ピンクガネーシャのあるワットサマーンラタナーラームに到着。現金のみなのでぼったくられることもなく(愛想のよさそうなおばちゃんなので大丈夫だろうとは思ったが)、600Bの請求だった(もちろん距離が距離だけに心ばかりのチップは払ったが)。
いざピンクガネーシャへと思ったが、さすがにお腹が空いたワット サマーン ラタナーラーム 寺院・教会
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さすがは観光地、食堂や屋台はたくさんあるので食には困らなさそう
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適当に食堂に入る。英語表記がないのだが、写真があったのでチキンのバジル炒め(40B)に目玉焼きをトッピング(10B)、アイスレモンティー(30B)を注文。
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観光地とは思えない値段だったので正直あまり期待していなかったが、スパイシーでとても美味しかった。てっきりひき肉かとおもったら、鶏肉の身のままだった。
ただ、アイスレモンティーがとてつもなく甘くほぼシロップじゃないかと思うほど。ごちそうさま -
お腹もいっぱいになってピンクのガネーシャに行こうと思ったら、あちらこちらに牛がいる。なぜ?
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入場料は無料だが
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お供えする線香と花、金箔の入った紙のセットは20B。寄付と思い支払う
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苦労に苦労してようやくたどり着いたピンクガネーシャ。ピンク色の象はなかなかインパクトがある。
2011年に建設された。そのインパクトからすぐに、タイ人だけでなく海外の人にも人気の観光スポットとなった。。
幅16m、高さ24mもの大きさをほこる -
ガネーシャ像の前に小屋がある。こちらで線香を付けてお供えする。
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ブッダ像。先ほど入口でもらった金箔を像に水で濡らして張り付ける。こういう時はとりあえず回りと同じことをやっておけばよい
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ガネーシャ像の周りには、14匹のネズミがいる。その中にはいろいろな色のネズミがいる。
さらにガネーシャ像前に2匹いて、この2匹は特殊な能力を持った目と耳を持っている。また、ガネーシャ像の後方にネズミが2匹、先ほどの線香立ての場所にもう3匹いる。 -
お参りの仕方は、自分のお誕生日の曜日と同じ色のネズミを探したら、靴を脱いで踏み台の上に立ち、ネズミの片耳に直接願い事を囁いてお願いをし、ネズミたちが祈願者に代わってガネーシャに願い事を伝えてくれる。願い事を囁いている間は、もう片方の耳を手でしっかり塞ぎ、願い事がもう片方の耳から漏れないようにする。
ガネーシャ像の目の前には、金の色の像がいてその前には列ができている。曜日問わずに御願いをかなえてくれるほか、金運アップの願いも聞いてくれるそう。
早速列に並んで、願い事をするが今のところ願いはかなっていない -
この季節のタイは、暑すぎずに少し暑いなと思うくらい。汗もほぼかかないので快適
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お参りを終えて散策。いたのはどこかで見かけたことがある人が
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完全に著作権なんてものは無視。後ろにいる黄色い物体もどこかで見たことがあるような
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そうかと思うとなぜか大蛇の像
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屋台を物色。東南アジアでよく見るイナゴや蚕などの虫を焼いたもの。どうしても食べる勇気が出ない
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大きな阿修羅像(?)があるが現在工事中
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15:30ソンテウが通ったの運転手さんに、バンコクまで行くバスがある、チャチュンサオのバスターミナルに行くか聞いたら、行くとの事で40B払って乗車。
超がつくほどの満員(写真は降車時に撮影)。後ろ側のぎりぎりのところにしがみつくように乗っていたら、後ろを走っていたバイクのおばちゃんが、危ないかと思ったのか、運転手さんに一言かけてくれた。途中でソンテウを止めて、助手席に乗せてくれた。一気に快適になった。ただ、クーラーもないので真夏は地獄の暑さだろう。 -
16:15 40分ほどで乗ったら、途中みんな降りたので、バスターミナルに着いたのかと思い降りたらよく見るとバスターミナルではない。ここはどこだと思いGoogle Mapで調べてみると、チャチュンサオ駅だった。バスターミナルはもう少し先のようなので、予定を変更して電車でバンコクに帰ることにした。行きに続いてまたやってしまった。
駅前に着くと、電車が来ている。駅員さんにバンコク方面の電車か聞くと、そうだというので、慌てて切符を買って電車に乗り込む。チャチュンサオ駅 駅
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列車内は人でいっぱい(写真は空いてから撮影)だが、何とか空いている席を見つけて座る。最初から最後までバタバタだったが何とかバンコクにまで帰れそう。ちなみにバンコクまでは12B。BTSと比べてもとんでもなく割安。いくら国鉄とはいえすごい国である。
安いのはいいのだが、ソンテウと同じくクーラーがなく、扇風機だけ。扇風機なんてほぼ役立たずだろうから、真夏なら死んでいただろう -
18:30 予定より15分遅れてフアランポーン駅に到着。バスに乗るつもりが意図せず国鉄に乗ることになったが、いつか国鉄に乗って出かけてみたいと思ったので、思いもしないところで願いがかなったからまあいいか。バンコクにも何とか戻ってこられたし
ファランポーン駅 (国鉄 ) 駅
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ちょっとフアランポーン駅を散策。汽車が飾ってある
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なぜかライトアップしている。フアランポーン駅雰囲気良くて個人的には好きな駅である。
夜はヤワラ―トに行く予定だったので、MRTですぐ近くなのでちょうどよかった -
MRTワットマンコン駅下車。屋台が立ち並んでいる。すでに人でいっぱい
チャイナタウン (バンコク) 散歩・街歩き
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ヤワラ―トには今まで何度か来たことはあったが、夜に来るのは初めて。しばらくヤワラ―トを散策。
大通りにも屋台がたくさん立ち並んでいて、レストランに入らなくても楽しめそう -
歩いていると大行列の店が見えてきた。ヤワラ―ト屈指の人気店であるクイジャップウアンポチャナー。理由はミシュランビブグルマン受賞店だからだろう。15分ほど待って入店
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こちらの名物はクイジャップ。クイジャップとは、豚のモツが入った米粉麺のこと。
こちらのクイジャップはモツではなくてカリッカリの焼き豚で歯ごたえも良くおいしい。麺はマカロニみたいな感じで、スープはこしょうが利いたスパイシーな味。
疲れている割におなかが空いていないので、小サイズ(60B)を注文。男性は大サイズ(100B)に油条(B10)や卵(10B)をトッピングするといいと思う。
さすがミシュラン獲得店、胡椒がきいてスパイシーながらあっさりのスープにクリスピーな焼豚が美味しかった。食欲減退気味の体にもピッタリ。行列店なので待つのと相席必至 -
さらに散策していると、スイーツの美味しそうなお店があったので、休憩も兼ねて入店
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気温はそこまで暑いわけではなかったのだが、人の熱気で暑かったので、体をクールダウンしたかったので、中国のミックスフルーツかき氷(50B)を注文。
ミックスフルーツがというのでどんな果物が入って思ったら、サンザシの実、ハト麦、白きくらげになぜか蓮根が入っていて、どこがフルーツなんだというトッピング。甘く煮た蓮根が入っているのは理解できなかったが、結構おいしく食べられた。シロップは漢方の味が感じらされたが、そこまで強くないので万人が食べられる味。
冷たいお茶の提供もうれしい -
ここまで3万歩以上歩いたのでフットマッサージを受けたいなと思ったら、先ほどのお店の並びにマッサージ屋さんがあったので入店。
混んでいて少し待たされたが、わりかし早くマッサージを受けられた。結構丁寧にやってもらって、60分250Bでクレジットカード利用可。ただしチップは現金で渡してほしいとの事で心ばかりのチップを渡す。皆さん、どれくらいチップ払うだろうか?
23:00ホテルに帰還。ドラム洗濯機を試しに使ってみたら、脱水時に壊れたのかと思うくらい、とんでもない爆音がしたので、慌てて洗濯物を取り出す。乾燥機もあまり乾かなかったので結局外干し。夜遅かったので、周りに迷惑をかけて申し訳なかった泰満足 エステ・スパ・マッサージ
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翌朝、若干のマイナーチェンジをしていた朝食を食べて、10:00ホテルをチェックアウト。
フロント前のチェアで、カンボジアのビザ申請($37)を忘れていて慌てて手続き。無事に手続き完了したので、10:50ホテルを出発
目的地に行くためにアソークで降りようと思ったら、降り損ねてサイアムまで行ってしまったので、サラディーン駅下車。
昼に来ても仕方ないのだが、久しぶりにパッポンに来てみたパッポン通り 散歩・街歩き
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吉野家ならぬ牛野屋
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この日バンコクを離れるのに、何を思ったのか、なぜか円をバーツに少し両替。タニヤで両替といえばこちらのタニヤスピリット。この両替がこの後救われることになる
タニヤスピリット その他の店舗
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サラディーン駅からMRTでルンピ二駅へ。ちなみにMRTはタッチ決済が可能。早くBTSもタッチ決済に対応してほしい。
ルンピ二にやって来たのは、去年の10月にできたばかりのワンバンコクに来たかったからである。駅から直結なので雨が降っても濡れずにそのまま行ける。
現在のところパレード棟とストーリー棟が完成している。今回は時間の関係でパレード棟を中心に回ることにワンバンコク ショッピングセンター
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オフィス、ホテル、ショッピングモール、住宅、エンターテイメント施設などバンコク最大級の複合施設。建物の高さは92階建て430mを誇る。
この日は月曜日にもかかわらず人でいっぱい。地下のフロアにはニトリ、無印、焼き肉ライクなどこれ以外にも多くの日系企業のお店がある。現地滞在の日本人はうれしいだろう -
タイティーで有名なCha Tra Mueも行列。タイティーの茶葉をお土産で購入
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シンガポールのバレスティアに本店がある文東記まであってびっくり。個人的には文東記のチキンライスがシンガポールの中では一番のお気に入り
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そんな中一番注目されているのは、こちらのデパチカ。その名の通り日本のデパートのデパ地下をイメージしているのだとか。
日本の三越が手掛けているのもあってとてもバンコクでは話題になっているのだとか -
生鮮品や色々な総菜のお店が並んでいる
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こちらのKAMAKURAというお店は行列ができていた。わらび餅で有名だそうだ
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やはり人気は鮮魚売り場。お寿司も並んでいてみるからに美味しそう。値段も日本と変わらないくらい
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3階まで上がる。3階にあるお土産屋さんSARAPDTHAIでお土産を買ったら、Yenlyyoursで3回目のマンゴースムージ―(129B)をいただく。マンゴー団子―ほどではないが美味しかった。ただ現金のみなのは今どきいただけない
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1階に戻る。本当におしゃれな造り。正直、麻布台ヒルズよりすごかった
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外に出てみるとその大きさに圧倒される。まだまだ発展するワンバンコク。次に来るときは、どれくらい発展しているか楽しみ
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鰻屋さんやとんかつなどたくさんの日本料理のお店もあったが、選んだのは結局先ほど見かけた文東記で。バンコクで食べてもとても美味しかった。
サイズはスモールサイズ(120B)、ライス(B30)ももちろん一緒に。シンガポール同様リーズナブルなのもうれしい -
15:20ホテルに戻って荷物を受け取る。チェックイン時にもらったドリンクチケットで、フロント脇にあるカフェで、レモングラスジュースをいただく。値段の割に最後までいい対応だった。場所的にも、部屋の広さや設備の充実も良くてお勧めしたいホテルである。
15:30ドンムアン空港に向かうため、BTSでモーチット駅に向かうため出発プラカノン駅近くのホテル by Nickさんホープランドホテルスクンビット46/1 ホテル
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16:10モーチット駅に到着。36番出口を出てバス停A1でエアポートバスを待つ。
16:30モーチット駅出発。バスは激混み。座れず立って乗車。混んでいる中を集金係のおばちゃんが集金に来るので、30Bを支払う。現金のみなので注意モーチット駅 (BTS) 駅
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16:55 30分ほどでドンムアン空港駅に到着
ドンムアン空港 (DMK) 空港
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出発ゲートを確認。エアアジアを中心としたLCCが国内線、国際線問わず多く飛んでいる
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大混雑していたがカウンターが多いせいか20分ほどでチェックインできた。荷物を預け入れのみを事前購入していて、ケチって座席指定しなかったら2Bと真ん中の席になってしまった。後で気づいたが失敗したな、席の希望すればよかった
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バンコクに初めて来た頃はまだドンムアン空港だったので、何十年かぶりなので空港を散策。詳しくは覚えていないが、空港がやたら暗かった思い出
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大きなフードコートが2つある。マクドナルド、バーガーキング、ケンタッキーフライドチキンなどのファーストフードからタイ料理、果ては日本のペッパーランチまで様々な料理が安価に食べられる
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国内線ターミナル側。国際線に比べるときれいな気がする
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時間もかからず出国できて制限エリアへ。スワンナプームはプライオリティパス天国としても有名だが、ドンムアン空港ももちろんプライオリティパスが利用できるラウンジがきちんとある。
両替所横にミラクルラウンジがある。受け付けは上の階にあり、下の階にエスカレーターで降りるとミラクルラウンジ (バンコクドンムアン国際空港) 空港ラウンジ
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ラウンジがある。広さはまあまあの広さ
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ラウンジからは駐機している飛行機が見えるのもいい
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料理も結構ある。パイナップル、ココナッツやソーセージパイ
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ガパオ、レッドカレー、グリーンカレーなどタイ料理を中心とした料理
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もちろんアルコールもある
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コーヒーマシーンやメロンやオレンジスムージー
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ソフトドリンクは缶やペットボトルで提供している
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少しずついろいろな料理を持ってくる。味はいいのだが、少し冷めていたのは残念。食欲は相変わらずなく、食べたのは結局これだけ
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出発ゲートは1
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羽田の2タミのバスターミナルのような造り。人でいっぱい
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沖留め
FD618 A320-200
DMK19:00-SAI20:00 -
2Bの真ん中の席だったが、誰も来なかったので3列独占。快適快適。シートピッチも思ったより狭くないし、日本語のアナウンスもある。
ただ国際線とはいえ、LCCで往復\34,000はいかがなものだろう -
19:05プッシュバック開始、19:15離陸。タイとはしばしのお別れ。
いつ見てもバンコク情景の夜景は美しい
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この旅行記へのコメント (4)
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- メイリンさん 2025/03/21 22:52:00
- 旅慣れてるなぁ
- ・ピンクのガネーシャは、エカマイバスタから行けるのですね。バスターミナルのお写真、スリラチャとかワットサルンとか日本語があってビックリ!
・南に行っちゃってそこから戻るの凄くないですか。現地にいるときに行かないと帰国してからじゃ数千円じゃいけないし、行けるときに行かないとですね。
・自分は行った時にバナナの揚げたものを食べました(美味しかった)。Nickさんの食べたチキンバジル炒めも美味しそうですね。ねずみはお願いの作法があったのですね!Nickさんのお願い、気になる(笑)
・虫は抵抗ありますね、イナゴは日本でもあって、佃煮たべたことありますよ(味は普通)。
・ソンテウ捕まえてバスターミナルまで!って駅で降りちゃったのは笑い話としても、結果オーライで旅慣れてますね。サスガです!電車はもしかして元日本のものだったりしませんか?似てますね。
・バンコクーシェムリアップの路線で日本語のアナウンスがあるんですか!?一番驚きました。
長文スミマセン。続き楽しみにしています。
- Nickさん からの返信 2025/03/23 00:27:42
- こんばんは
- 何をおっしゃおます、余程メイリンさんの方が旅慣れていらっしゃると思います。ピンクのガネーシャ行かれたことあるんですね。そうですね、Google mapとvoltに救われました。一昔前なら帰れなかったかもしれません。
お願いは仕事関係です、切実ですw
バナナを揚げたの甘くて美味しいですよね、僕は好きです。鶏肉のバジル炒め美味しかったです。何より40Bの値段にびっくりです。
イナゴの佃煮は日本にもありますね、でも食べた記憶ないなー。メイリンさん勇気ありますね。
ソンテウのリカバリーも行き同様たまたまうまくリカバリーできました。時間は少しかかりましたが、安く帰れて結果オーライですね。ヤワラートもすぐ近くでしたし。
エアアジア日本に飛ばしているからでしょうか?アナウンス聞いてびっくりしました。
もう少しお付き合いください。ご存知だと思いますが、まだまだトラブルは続きます
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- あけちさん 2025/03/21 18:59:17
- ピンクガネーシャ
- Nickさん こんばんは
ピンクガネーシャに会えるまで、色々大変でしたね…
しかし旅慣れたNickさん流石のリカバリーです!素晴らしい
タイへ行くことがあればBoltのアプリを事前に登録して渡航しようと思います
良い情報ありがとうございました
- Nickさん からの返信 2025/03/21 21:54:28
- こんばんは!
- コメントありがとうございます。本当に大変でした。完全に自分の調査不足でした、反省です。なんとかリカバリーできたのは運が良かったです。
ボルト安くていいのですが、グラブと比べてその分車が古いとか、ドライバーの質とか色々トラブルもあるらしいので、気をつけてください。
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ホープランドホテルスクンビット46/1
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