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真冬の北海道は未経験でしたが無事に道内の鉄道を完乗!<br />※市電と地下鉄は除く。<br /><br />しかし寒い。<br />雪と氷で走れない。<br />なのに観光客に大人気の北海道はさすがでした。

雪道に怯え、寒さに挫ける 北の大地の鉄道旅4

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2025/01/18 - 2025/01/21

25604位(同エリア59384件中)

旅行記グループ 北海道乗りつぶしの旅

2

50

ふむすけ

ふむすけさん

この旅行記スケジュールを元に

真冬の北海道は未経験でしたが無事に道内の鉄道を完乗!
※市電と地下鉄は除く。

しかし寒い。
雪と氷で走れない。
なのに観光客に大人気の北海道はさすがでした。

同行者
一人旅
交通手段
新幹線 JR特急 JRローカル
旅行の手配内容
個別手配
  • 本日は室蘭を見てから帰路に着きます。<br />今日も快晴。

    本日は室蘭を見てから帰路に着きます。
    今日も快晴。

  • 昨夜夜景で見えた白鳥大橋は朝はこんな感じ。<br />近くまで行ってみたかったな。

    昨夜夜景で見えた白鳥大橋は朝はこんな感じ。
    近くまで行ってみたかったな。

  • 駅に向かう道も相変わらず部分凍結。<br />この先もっとずっと行くと、海と工場が見えるところに行けるようでしたが、さすがにこの路面を30分も歩くのは無理。

    駅に向かう道も相変わらず部分凍結。
    この先もっとずっと行くと、海と工場が見えるところに行けるようでしたが、さすがにこの路面を30分も歩くのは無理。

  • 真っ赤な東室蘭駅。

    真っ赤な東室蘭駅。

    東室蘭駅

  • 駅舎内のポスターは室蘭名物焼き鳥(ほんとは豚肉)と・・・<br /><br />左横のヒヨコみたいのはなんだろ

    駅舎内のポスターは室蘭名物焼き鳥(ほんとは豚肉)と・・・

    左横のヒヨコみたいのはなんだろ

  • 室蘭本線 室蘭行きに乗り込みます。<br />室蘭駅までの電車は往復ロングシートでした。

    室蘭本線 室蘭行きに乗り込みます。
    室蘭駅までの電車は往復ロングシートでした。

  • 室蘭駅に到着。<br />かっこいい駅舎。<br />東室蘭よりこっちの方が好きな雰囲気。

    室蘭駅に到着。
    かっこいい駅舎。
    東室蘭よりこっちの方が好きな雰囲気。

    室蘭駅

  • 室蘭駅周辺の観光マップ。<br />旧室蘭駅に津軽海峡フェリーターミナル、白鳥大橋、測量山展望台、地球岬にトッカリショ展望台・・・見どころが沢山あるがほとんどは車でないといけない距離。<br />バスで途中まで行けるようなので、バスと徒歩でじっくり廻ってみたい。

    室蘭駅周辺の観光マップ。
    旧室蘭駅に津軽海峡フェリーターミナル、白鳥大橋、測量山展望台、地球岬にトッカリショ展望台・・・見どころが沢山あるがほとんどは車でないといけない距離。
    バスで途中まで行けるようなので、バスと徒歩でじっくり廻ってみたい。

  • 津軽海峡フェリーターミナル。<br />ここは徒歩15分位かな。

    津軽海峡フェリーターミナル。
    ここは徒歩15分位かな。

  • 広い広い広い駐車場。

    広い広い広い駐車場。

  • お隣には入江臨海公園。<br />この辺の雪道にムール貝の殻がぽつぽつ落ちてるのが面白い。<br />

    お隣には入江臨海公園。
    この辺の雪道にムール貝の殻がぽつぽつ落ちてるのが面白い。

    入江臨海公園 公園・植物園

  • 埠頭を見渡せます。<br />あら、なんだかかっこいいものが置いてある。

    埠頭を見渡せます。
    あら、なんだかかっこいいものが置いてある。

  • これ、なんでしょう。<br />船の部品よね。<br />レーダーかな。<br /><br />錆びて塗装の剥げかけた鉄が大好きなので、もちろん触る。<br />かっこいい!<br />登って遊びたい。<br />小さくして家に持って帰りたい。

    これ、なんでしょう。
    船の部品よね。
    レーダーかな。

    錆びて塗装の剥げかけた鉄が大好きなので、もちろん触る。
    かっこいい!
    登って遊びたい。
    小さくして家に持って帰りたい。

  • 停泊中の船の遠景には美しい山並みも見える。<br />いい景色だなあ。

    停泊中の船の遠景には美しい山並みも見える。
    いい景色だなあ。

  • 海から徒歩10分もかからず到着したのは、旧室蘭駅舎。<br />

    海から徒歩10分もかからず到着したのは、旧室蘭駅舎。

    旧室蘭駅舎(室蘭観光協会) 名所・史跡

  • 観光案内所とセットになっており、近くのバス停の待合所みたいにもなっております。<br />在りし日の室蘭本線や室蘭駅の展示パネルなども充実。<br />観光案内所ではお土産なども少し売っていました。<br /><br />中には大きなストーブや、旧型客車のボックスシートもあって、座って休めるようになっています。

    観光案内所とセットになっており、近くのバス停の待合所みたいにもなっております。
    在りし日の室蘭本線や室蘭駅の展示パネルなども充実。
    観光案内所ではお土産なども少し売っていました。

    中には大きなストーブや、旧型客車のボックスシートもあって、座って休めるようになっています。

  • 屋外にはD51が展示されております。<br />足回りがかっこいい。

    屋外にはD51が展示されております。
    足回りがかっこいい。

  • それにしても大きいなあ。<br />D51ってこんなに大きいんですね。<br />思い返してみれば私、機関車はC型しか見たことないんだな。

    それにしても大きいなあ。
    D51ってこんなに大きいんですね。
    思い返してみれば私、機関車はC型しか見たことないんだな。

  • 大体一時間ちょっとの散策ののち、室蘭駅に戻り

    大体一時間ちょっとの散策ののち、室蘭駅に戻り

    室蘭駅

  • また東室蘭に戻ります。

    また東室蘭に戻ります。

  • 室蘭駅からの車窓は工場地帯。<br />やはり夜に来てみたい。<br /><br />東室蘭から乗った特急北斗は相変わらず激混み。<br />当初長万部まで指定席を取っていましたが、森駅に降りてみようと思い立ち、東室蘭から森までの指定席に変更。<br />その際、みどりの窓口の方に、別の席でもよいか聞かれたので何気なくOKしたら、なんと山側、というか海側じゃない方の席でした。<br />最初は海側を狙って指定席を取っていたのだ。<br />残念至極。<br />海側に座っている観光客たちはスマホに夢中で海なんか見てないの。<br />変わってほしかったなあ。<br /><br />ついでに小幌駅通過も見逃してしまった。<br />ううむ。

    室蘭駅からの車窓は工場地帯。
    やはり夜に来てみたい。

    東室蘭から乗った特急北斗は相変わらず激混み。
    当初長万部まで指定席を取っていましたが、森駅に降りてみようと思い立ち、東室蘭から森までの指定席に変更。
    その際、みどりの窓口の方に、別の席でもよいか聞かれたので何気なくOKしたら、なんと山側、というか海側じゃない方の席でした。
    最初は海側を狙って指定席を取っていたのだ。
    残念至極。
    海側に座っている観光客たちはスマホに夢中で海なんか見てないの。
    変わってほしかったなあ。

    ついでに小幌駅通過も見逃してしまった。
    ううむ。

  • まあ、海側でなくても美しいのが北海道の車窓。

    まあ、海側でなくても美しいのが北海道の車窓。

  • やがて風光明媚で有名な森駅に到着。<br />

    やがて風光明媚で有名な森駅に到着。

  • と思ったら、向かいのホームにはかわいこちゃん!<br />また会いましたね。

    と思ったら、向かいのホームにはかわいこちゃん!
    また会いましたね。

  • ホームから内浦湾が見えます。<br />内浦湾は噴火湾と呼ばれているそうだが、実際は火山の噴火でできたわけではないそうです。<br />

    ホームから内浦湾が見えます。
    内浦湾は噴火湾と呼ばれているそうだが、実際は火山の噴火でできたわけではないそうです。

  • 跨線橋から湾を見下ろしてみる。<br />綺麗。

    跨線橋から湾を見下ろしてみる。
    綺麗。

  • 可愛いキハ、と、遠くを見ると駒ケ岳!

    可愛いキハ、と、遠くを見ると駒ケ岳!

  • 森駅舎外観。<br />配色がメルヘン。<br />

    森駅舎外観。
    配色がメルヘン。

    森駅 (北海道)

  • 先ほど見た内浦湾沿岸まで行ってみましょう。<br />駅から徒歩15分位かな、歩いて歩いて、近所のでかい犬にめちゃめちゃ吠えられながら雪のけもの道を通り(不審者)

    先ほど見た内浦湾沿岸まで行ってみましょう。
    駅から徒歩15分位かな、歩いて歩いて、近所のでかい犬にめちゃめちゃ吠えられながら雪のけもの道を通り(不審者)

  • 着いた!<br /><br />でも水際までは結構遠く、しかもぬかるんでいたり雪が深かったりで、ちょっと近づけそうにない。<br />

    着いた!

    でも水際までは結構遠く、しかもぬかるんでいたり雪が深かったりで、ちょっと近づけそうにない。

  • ブイのようなものや、漁業用の道具などがあちこちに置き去りにされており、観光用の砂浜ではないですね。<br />駅の跨線橋から見るのが一番きれいかも。<br /><br />でもこういうところまで実際に歩いてきて見た景色は多分ずっと忘れない。<br />数年たっても、ああ、あの道で犬に吠えられながら内浦湾を見に行ったなあ、と思い出すのだ。<br />なんてことのない記憶だけど、少し楽しい気分になれて、自分を豊かにする記憶。

    ブイのようなものや、漁業用の道具などがあちこちに置き去りにされており、観光用の砂浜ではないですね。
    駅の跨線橋から見るのが一番きれいかも。

    でもこういうところまで実際に歩いてきて見た景色は多分ずっと忘れない。
    数年たっても、ああ、あの道で犬に吠えられながら内浦湾を見に行ったなあ、と思い出すのだ。
    なんてことのない記憶だけど、少し楽しい気分になれて、自分を豊かにする記憶。

  • 森町のマンホール。<br />駒ヶ岳と桜。<br />森町の木は桜だそうです。<br /><br />後で知ったが、この森町駅にはポケふたもあったようです。<br />見逃した。<br />アローラロコンとマーイーカのデザイン。<br />そうそう、森駅は駅弁「いかめし」で有名な駅ですね。<br />駅前の阿部商店さんが作って売っているのだが、今日私がついた時にはすでに完売でした。

    森町のマンホール。
    駒ヶ岳と桜。
    森町の木は桜だそうです。

    後で知ったが、この森町駅にはポケふたもあったようです。
    見逃した。
    アローラロコンとマーイーカのデザイン。
    そうそう、森駅は駅弁「いかめし」で有名な駅ですね。
    駅前の阿部商店さんが作って売っているのだが、今日私がついた時にはすでに完売でした。

  • 往路で見逃していたが、何やら碑がありますよ。

    往路で見逃していたが、何やら碑がありますよ。

  • おお、「イザベラ・バードが歩いた道」ですって。<br />「日本奥地紀行」は面白い本だった。<br />明治11年にこんな北まで来たのだからすごい。<br />旅程の過酷さに驚きつつ読み、今ではリスペクトする女性の一人です。

    おお、「イザベラ・バードが歩いた道」ですって。
    「日本奥地紀行」は面白い本だった。
    明治11年にこんな北まで来たのだからすごい。
    旅程の過酷さに驚きつつ読み、今ではリスペクトする女性の一人です。

  • ああ、楽しいお散歩だった。<br /><br />森駅に戻り、

    ああ、楽しいお散歩だった。

    森駅に戻り、

  • 次に乗るのはこちらの車両、キハ150。<br />鹿部駅などを通る函館本線で、駒ヶ岳のふもとを回り込んで新函館北斗駅まで参ります。<br />乗客は鉄オタのみで、これまたがら空き。<br />

    次に乗るのはこちらの車両、キハ150。
    鹿部駅などを通る函館本線で、駒ヶ岳のふもとを回り込んで新函館北斗駅まで参ります。
    乗客は鉄オタのみで、これまたがら空き。

  • 駒ケ岳をすぐ右に見られるボックスシートでありつつ、前方のロングシートの広い窓からの車窓も眺められる最良の席を取れてしまった。<br />最高の1時間15分が約束されたという事である。

    駒ケ岳をすぐ右に見られるボックスシートでありつつ、前方のロングシートの広い窓からの車窓も眺められる最良の席を取れてしまった。
    最高の1時間15分が約束されたという事である。

  • 駒ヶ岳が本当に綺麗!<br />このまま車両は駒ヶ岳のふもとを時計まわりに進んでいくのです。<br /><br /><br />

    駒ヶ岳が本当に綺麗!
    このまま車両は駒ヶ岳のふもとを時計まわりに進んでいくのです。


  • 掛澗駅。<br />「かかりま」と読む、難しい駅名。<br /><br />鹿部駅付近にはカントリークラブがいくつかと、陸自駒ケ岳演習場がある様子。<br />このあたりで対向の列車が少し遅れており、通常よりも長いすれ違い待機が発生。<br />そんなこともあろうかと先ほど東室蘭で1本後の新幹線に予約しなおしていたのは正解でした。

    掛澗駅。
    「かかりま」と読む、難しい駅名。

    鹿部駅付近にはカントリークラブがいくつかと、陸自駒ケ岳演習場がある様子。
    このあたりで対向の列車が少し遅れており、通常よりも長いすれ違い待機が発生。
    そんなこともあろうかと先ほど東室蘭で1本後の新幹線に予約しなおしていたのは正解でした。

    掛澗駅

  • 大沼駅。<br />

    大沼駅。

    大沼駅

  • あと二駅で新函館北斗に着いてしまうというのに、この絶景。<br />大沼が凍っております。<br />というか、凍っていたためしばらく大沼であることに気づかなかった。<br />雪原かと思ったよ。<br /><br />

    あと二駅で新函館北斗に着いてしまうというのに、この絶景。
    大沼が凍っております。
    というか、凍っていたためしばらく大沼であることに気づかなかった。
    雪原かと思ったよ。

    大沼 自然・景勝地

  • この後は急に市街地に入り、新函館北斗に到着。<br />駅の外に出たことがないので駅舎まわりをうろうろしていたら、

    この後は急に市街地に入り、新函館北斗に到着。
    駅の外に出たことがないので駅舎まわりをうろうろしていたら、

  • 三橋美智也パネルを発見。<br />私の母のアイドルなので、喜ぶかと思って写真を撮って送ってあげる。<br />この、俯きながら三味線を弾く姿がツボなんだそうだ。<br />ちなみに母のもう一人のアイドルはジェームス・ディーンなのだが、類似性が全くないな。

    三橋美智也パネルを発見。
    私の母のアイドルなので、喜ぶかと思って写真を撮って送ってあげる。
    この、俯きながら三味線を弾く姿がツボなんだそうだ。
    ちなみに母のもう一人のアイドルはジェームス・ディーンなのだが、類似性が全くないな。

    新函館北斗駅

  • 駅舎外には石碑も。<br />北斗出身だったのね。<br />どこかに大音量で歌が流れるスイッチとかあったのかしら。

    駅舎外には石碑も。
    北斗出身だったのね。
    どこかに大音量で歌が流れるスイッチとかあったのかしら。

  • 新函館北斗駅のマンホール。<br />やはり新幹線モチーフ。

    新函館北斗駅のマンホール。
    やはり新幹線モチーフ。

  • 雪に埋もれた線路。<br /><br />ああ、もう帰らなければいけないのだな。

    雪に埋もれた線路。

    ああ、もう帰らなければいけないのだな。

  • 温かい駅舎内で駅弁とビールを買い込み、4時間超の新幹線の旅、もといトンネルばかりの車窓に備えます。

    温かい駅舎内で駅弁とビールを買い込み、4時間超の新幹線の旅、もといトンネルばかりの車窓に備えます。

  • お弁当はみかどのかにめし。<br />そして今回の旅行最後のサッポロクラシック。<br />

    お弁当はみかどのかにめし。
    そして今回の旅行最後のサッポロクラシック。

  • ふたを開けるとこんな感じ。<br />大変美味しゅうございました。<br />しかしなんだか足りなくて

    ふたを開けるとこんな感じ。
    大変美味しゅうございました。
    しかしなんだか足りなくて

  • 昨日セイコーマートで買って蓄えておいたちくわパンも食べる。<br />初めて食べたが、想像より美味しかったです。<br />マヨネーズの乗ったパンの中にちくわが入っていて、ちくわの中にはツナマヨネーズが詰まっている。<br />誰が考案したんだろう、斬新な組み合わせ。<br /><br />新幹線に乗っていると神経が過敏になるのだが、先ほどからパキッパキッと音がしている。<br />当たりを見渡して推測するが、これは斜め後ろの人が飲んでいる氷結(缶チューハイ)の缶が、気圧の変化でパキパキ言ってるのだきっと。<br /><br />そんなどうでもいいことを確かめつつ、北海道の旅は締めくくられる。<br />昨年9月の旅と合わせて、北海道の、市電と地下鉄以外の路線の乗りつぶし完了。<br />北海道は広かった。<br />歩いてみたい場所、食べてみたいもの、滞在してみたい場所、また乗りたい車両。<br />このままずっと旅をつづけながら生活できたらいいのにな。<br /><br />最後までお読み頂きありがとうございました。<br />

    昨日セイコーマートで買って蓄えておいたちくわパンも食べる。
    初めて食べたが、想像より美味しかったです。
    マヨネーズの乗ったパンの中にちくわが入っていて、ちくわの中にはツナマヨネーズが詰まっている。
    誰が考案したんだろう、斬新な組み合わせ。

    新幹線に乗っていると神経が過敏になるのだが、先ほどからパキッパキッと音がしている。
    当たりを見渡して推測するが、これは斜め後ろの人が飲んでいる氷結(缶チューハイ)の缶が、気圧の変化でパキパキ言ってるのだきっと。

    そんなどうでもいいことを確かめつつ、北海道の旅は締めくくられる。
    昨年9月の旅と合わせて、北海道の、市電と地下鉄以外の路線の乗りつぶし完了。
    北海道は広かった。
    歩いてみたい場所、食べてみたいもの、滞在してみたい場所、また乗りたい車両。
    このままずっと旅をつづけながら生活できたらいいのにな。

    最後までお読み頂きありがとうございました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 地獄祭りさん 2025/01/31 11:36:57
    ウエルカム室蘭です
    人口減少(最多16万人で現在は半減)の街へ・・・ようこそです。
    室蘭焼き鳥のポスターですがヒヨコみたいなものはカラシです(焼き鳥にはカラシを付けて食べるのが定番)
    入江公園のオブジェは船の航路浮標識(ブイ)ですね。

    ふむすけ

    ふむすけさん からの返信 2025/01/31 12:23:02
    Re: ウエルカム室蘭です
    ヒヨコとレーダーではなくカラシとブイだったのですか!
    ありがとうございます。

    室蘭、良いところでした。

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