2024/11/08 - 2024/11/14
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kui-makyさん
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6日目
デリー 出発 5:10 NZM 12804便
アグラ 到着 7:28 AGR
・タージマハル観光
アグラ 出発 11:15 AGR
デリー 到着 13:16 NZM 20171便
・オールドデリー観光
チャンドニーチョーク
ジャマーマスジット
スパイスマーケット
デリー 出発22:45 CX698
香港 到着6:15 出発16:45 CX542
羽田空港 到着 21:15着
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朝4時少し前に起きて急いで荷造り。冷蔵庫で冷やしていたお水をもらって、歩いて駅に向かう。外はまだ真っ暗。でもトゥクトゥク1台すれ違った!
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4時20分に駅に到着。ixigoのアプリはプラットホームも教えてくれるのでとりあえず7番ホームで待つ。
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電車は5:10出発。ちょっと早く来すぎたかな。たくさんの人がプラットホームで待っている。
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電車のチケットは色々なHP・ブログを拝見して、IRCTCのHPで登録した後、exigoのHPで登録をして、exigoアプリで予約した。
IRCTCとexigoの初めての登録の時だけ日本の携帯に認証コードが届いたけど、2回目以降やindigoはどうやっても届かなかったので、チケットが取れたのは奇跡だと思ってる。
https://www.irctc.co.in/nget/train-search -
電車きた!と思ったら違った。これなんか中国の電車に似てる。
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4:50電車が到着。車体に座席の種類が書いてあるので、それとixigoアプリに表示される車両一覧を見比べながら探す。
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ホームが長い。なかなか自分が乗る車両に辿り着けない。
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わー、まるでアガサクリスティの世界、オリエント急行ね。インドではわずか3000円くらいで高級っぽい電車に乗れる。
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ここだと開けてみたら違ったらしい。そこにいたお兄さんに隣の座席と教えてもらう。私の座席は4人個室。
予約した時にはよくわからなかったので、とりあえず一番高いAC FIRST CLASS(1A)を予約。税込み1626Rsなり。個室で部屋に入るためにドアがあるけど、ベットにはカーテンなし。
アプリで予約すると座席は自動でアサインされる。同じ1Aでも2人用の部屋もあるので、そちらの方がいいな。 -
部屋に入ると誰もいない。シーツ2枚と毛布と枕あり。さっさとベットメイキングして寝てしまおう。電源があって携帯電話を充電できる。やった!
布団をかぶっていると、誰かに話しかけられる。どうやら隣の座席の人のお友達?部下?らしく、ここは何番席かと聞かれてるみたい。が、外人とわかったみたいで、どうぞどうぞ寝てくださいと言われる。
アグラまでは2時間ちょっと。とりあえず寝よう。 -
7時頃に起きたけど、電車が遅れてるらしい。
アプリでは遅延で7時50分頃到着と表示されているので、とりあえず起き上がり、ホテルでもらった朝ごはんを食べる -
外もすっかり明るくなってる。窓からの景色はスモッグがひどい。こんなんじゃ、タージマハルの入り口からも白く煙って何も見えないかもなあ。
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電車内を探検。これはエンジンの次の車両。
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黄色い壁のドアを開けるとトイレ。この辺りはチケット代が高いので、みんなトイレもきれいに使う、はず。実際きれいだった。
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黄色い壁紙おしゃれ~。初インド列車の旅にわくわく。
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朝5時発の電車なので寝台座席だったのはうれしい誤算。寝台列車に乗ってみたかった!
他の車両を探索すると二段ベッドや三段ベッドの車両が多い。けっこう歩いて探検したけど、どこまで行っても同じような寝台座席なのであきらめて元の座席に戻ることにする。 -
洗面所もあるので顔を洗ったりできる。
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こちらはB1だったかな。三段ベット。右端は1人用の座席がある。選べるなら右端のベッド。
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車両のドアがきちんと閉まってないので、ここから飛び降りることができる。
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景色を見ていたら、お弁当はいらんかね、と売り子がやってきた。駅弁食べてみたかったんだよね。でもさっき朝ごはん食べたばかり。残念ながらお断りする。
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アグラのひとつ前、Mathura jnの駅に到着。
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アプリで電車の現在位置もわかるのでとても便利。まだまだだと思ったけど、気づいたら減速していてアグラに到着。急いで降りる。
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初インド電車の旅はほとんど寝て過ごしてしまった。でも体力回復して元気。
アグラ カント駅 駅
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トゥクトゥクに騙されたくないので、メトロで行こうと思ったところ、100Rsでタージマハルまで乗せて行くよと言われ、あまり時間もないのでお願いする。
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Google Mapにて現在位置を確認しながら進む。駅の近くには屋台がたくさん出ていて、みんな朝ごはんを食べてる。
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着いたよ、と言われて見ると、ここはタージマハルメトロの駅。ウェストゲートに行きたい!と言い張り、入り口の近くまで連れて行ってもらう。海外simがなかったら完全にここで降りてるわ。
インド人には観光客に優しくしようという気はないのかね。 -
西門の近くでおろしてもらう。ここから先はトゥクトゥクは入れないので仕方がない。3分ほど歩いてタージマハルの入り口に向かう。
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ようやくタージマハル入り口に到着。事前にインターネットでチケットは購入済み。
https://asi.payumoney.com/quick/taj -
列に並んでいたら、こっちだよ、とスタッフが声をかけてくれて、誰も並んでいない外国人入り口に連れて行ってくれた。
やさしいインド人と、騙すインド人を見分ける技を私にください。。 -
セキュリティーでは、ガイドブック、パン、お茶がひっかかり、荷物を預けるところに案内される。預けて戻ってからまた確認。厳しいなあ。
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ようやくタージマハルの中に入れる。
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中に入るとガイドの猛攻撃。素敵な写真を撮ってあげる、など言われるが断って先に進む。
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ガイドブックを取り上げられてしまったので、とりあえず地図の写真を撮っておこう。
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タージマハルの廟の中に入れるチケットも買ってるのでそのまま進む。向かって左側の方から廟に入れる。
タージ マハル 史跡・遺跡
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この先は土足禁止。誰も私に靴カバーをくれなかった。。仕方なく裸足で進む。大理石が冷たくて気持ち良い。
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廟の中は写真撮影禁止。他のグループのガイドの話を聞くとインドの廟は王様が真ん中だけど、ここは妃の墓なので妃が真ん中らしい。
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大理石の壁画がとてもきれい。ゆっくりしたいけど暑いので、さっさと退散する。
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リスがいたよ!南国らしい鳥もいる。
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あわただしいけど、11:15の電車でデリーに戻らないといけない。アグラフォートに行こうかと思ったけど、到着の電車が遅れてしまい、やはり間に合わなさそうなので、タージマハルでゆっくりする。
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入り口から入ってすぐ左のところの壁に、インドのあちこちの遺跡などが紹介されている。インドは他にも行ってみたい場所がたくさんある!
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美術館なども見て、気がついたらもう10時。帰りの足も確保してないし、とりあえず出よう。
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荷物のピックアップは外からでも受け取れる。結局チップも含めて入場料以外は全く払わずに預けられた。高い入場料払ってるからね。
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出たらすぐにトゥクトゥクがいた。100ルピーでアグラ駅まで、と言われ、足も確保できそうなので、また戻ってくるよ、と伝え、時間があったら行きたかったレストランを下見する。
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お腹は空いてないけど、ケバブにビールくらい、と思ったけど、やはり時間がタイトなので諦める。
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タージマハルに近いからもっとたくさんお店があるかと思いきや、意外に静かな感じ。
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さっきのおじさんの車に乗る。似たようなおじさんが2人いて、俺の客、いや俺のと戦ってる。え?どっち?と思ったけれど、とりあえず自分の感に従う。合ってたらしい。
なんとかトゥクトゥクに乗り込み「ところで、アグラには2つ駅があるけどどっちの駅?」と言われて焦る。アグラカントと言ったらどうやら伝わったみたい。 -
またもやGoogleマップを見ながら進む。来たところに戻ってるみたい。駅近くですごく混んでいるのでそこで降りる。150Rsと言われるが相手にしない。私は100Rsで来たのだよ。
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トゥクトゥクもたくさんいて、みんな稼がなくちゃ行けないから、わずかな50Rsくらいチップを渡しておけばよかったかな。後になって思う。
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来た時はトゥクトゥクのお兄さんに連れられてきたからよく景色を見てなかった。こんな駅だったっけ?
どうやら右側はチケット売り場。左に進むとプラットホームに出る。 -
電光掲示板で自分の乗る電車があるのを確認してから、荷物をセキュリティに通す。
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駅の中にも食べ物屋さんがいっぱい。でも私は電車の中の駅弁が食べたいんだ!
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アグラカント駅はデリーやニザムディンに比べて大きくないので、プラットホームを探すのも簡単。
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アグラ駅は外人が多いなあ。駅のベンチで座りながら電車を待つ。
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ホームに電光掲示板もあるけど、とにかくアプリが便利。アプリの表示がオンタイムと表示されているのを見て一安心。ixigoアプリ、本当にわかりやすくて助かる。
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スナックでも買おうと思ったのだけど、駅で販売してるものは値段が書いてなくて、値段を聞けなかった。
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電車は11時過ぎに到着。今回の座席はEC。ECと書いてある車両を探す。
アグラ カント駅 駅
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車両が22もあるので、自分の車両を見つけるのが大変。電車はオンタイムで出発。
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車内のディスプレイで、今どこを走っているのかすぐわかる。今回は普通の座席。豪華そうな赤いシート。
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待ちに待ってたお昼ご飯。あなたの座席はご飯ついてないけどどうする?といわれ250Rsと値段を聞いて頼むことにした。ベジがノンベジが選べる。ベジにしてみた。
駅弁じゃなくて、まるでコースのように提供される感じ。まずはスープ。白い袋の中にはイタリアのグリッシーニみたいのがはいってる。 -
トマトスープはピリ辛でおいしかった!このインスタントスープの素が欲しい!
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チャパティとカレー二種にライス、それにヨーグルト。量が多いな。味は普通においしい。チャパティはお持ち帰りすることにする。
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デザートにアイスもつくのだ。このアイス、おいしかった!!ってか、どこで買えるの?!街中のお店で冷凍庫は一度も見なかった。
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この後デリー観光なのに、どこに行くか決めてない。
隣のお兄さんと話す。デリーの人らしい。古いものが好きだと伝えたら、クトゥブミナールかラールキラー、買い物するならショッピングセンターよambience mallがおすすめだと。マーケット巡りをしようかと思ったけど、お兄さんのおすすめの場所を巡ろう! -
ニザムディンでお兄さんとお別れ。ウーバーでよぶとクトゥブミナールまで200Rsらしいけど、駅でトゥクトゥクを探すと280Rsからは下がらない。
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ウーバーで呼ぶも、道が混んでるからとキャンセルされる。その間もトゥクトゥクのおじさんたちに声をかけらる。
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交渉するのに疲れたので、クトゥブミナールは諦めて、メトロで移動してチャンデイチョークに行こう。お兄さん、いろいろアドバイスしてもらったけど、インド初心者にトゥクトゥクで観光するのは難しかった。帰国は今日夜なので、ある程度時間が読めるメトロの方が安心かも。
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インドの地下鉄には女性専用車両があって、その他の車両は男性ばっかりな気がする。インドの女性は出歩かないのかな?
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ニザムディンからは、まずピンクラインに乗って、Mayurでブルーラインに乗り換える。そしてRajiv chowkでイエローラインに乗り換える。たどり着けるかな。。
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Rajiv chowk駅は思ったより都会!
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初めて、お釣りもごまかされず、改札で赤色ランプも点灯せずにちゃんと電車から降りられた。
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でも電車を降りてからがわかりにくい。右に曲がって公園を通り抜け、マーケットにたどり着くが突き当たり。駅まで戻ったりうろうろ。結局悩まずに駅から地上に出て、まっすぐ進めばよかった。
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ようやくマーケットらしいところにたどり着く。人の流れ、トゥクトゥク、リクシャ、それに車で道は大混雑。インドに来た感じがする。
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とりあえずジャマーマスジットへ。Googleマップを頼りにして向かう。
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自転車リクシャのおじいさまに声をかけられる。オールドタウンのあたりを一周して観光しませんかと。相場がわからないのでお断りする。
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ジャマーマスジットはこっちで合ってるのかな?観光客が見えなくなった。
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城壁のようなものが見えて、道は合ってそう。
屋台というより露店のようなマーケットがある。 -
とりあえずジャマーマスジットへなんとかたどり着く。周りのインド人はそのまま入れるのに、私は入り口で止められて300Rsの入場料と50Rsの貸衣装代を払う。
ジャーマー マスジド 寺院・教会
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塔のチケットカウンターはなぜか閉まっていたので登れず。16時のアザーンを待つ。日本人、なぜかめちゃモテて「一緒に写真を撮って」といろいろな人から言われる。インドに来たらこんな私でも人気者だ。
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ここは沐浴の前に足を清めるところ。私も一緒に中に入って祈ろうと思ったけど、あまりにも暑くて、ローブを頭からかぶっていたら熱射病になって倒れてしまいそうなのでやめた。
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お祈りの間は中に入れない。外からお祈りしている人たちもいた。
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疲れたのでとりあえず外に出る。有名なお店にカリムズホテルに行こうかと思って向かうが、見つからない。
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代わりに怪しいお兄さんに捕まる。自転車でスパイスマーケットまで連れて行ってあげるよ、と。お断りして引き返すと、ここに有名なレストランがあるよ、と教えてくれた。カリムズホテルだ。
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持ち帰れると言うので持ち帰り用のメニューを見せてもらう。有名店のわりに値段は割と手ごろではないですか?
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シシケバブを1つとあとはマトンの何カレーが有名だっけ?店員のお兄さんのおすすめでMutton MughLaiハーフ370Rs、そしてバターナンを注文。5分ほど待つ。
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話しかけてきたお兄さんは注文を手伝ってくれたりと、とても親切。テイクアウトを待ってる間に色々話を聞いて、スパイスマーケットまで自転車で連れて行ってもらうことにする。
カリムズ ホテル インド料理
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マーケットに行く前にお店に寄ってく?と連れて行ってもらったお店があまりにも怪しくて、ドアの閉まっているお店には入らないことにしている、とお断りしてお兄さんと別れる。
知らない人について行ってはいけない、って小学生でも知ってるのに、なぜ海外では簡単について行ってしまうのか不思議。 -
来た道を引き返す。リクシャのおじいさんに、スパイスマーケットまで20ルピーでよいからと声をかけられる。おじいさんの自転車の後ろには乗りたくない、とずっと断ってきたのだけど、地図でスパイスマーケットが見つからないのと、自分の体力の限界なのでお願いする。
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右手にあるのはマックだよ、とリキシャのおじいさんが教えてくれる。
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渋滞の中をすり抜けて必死にこぐおじいさん。重くてすみません。
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リクシャの荷台が少し高いので、マーケットの様子がよく見える。
チャンドニー チョーク 散歩・街歩き
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結局15分ほど乗せてもらったかな。すごく混んでて大変そうだったし、おじいさんがいなかったらスパイスマーケットにはたどりついていないので、50Rs渡す。おじいさん、ありがとう。
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スパイスマーケットまで来たけれど、そろそろ日が暮れてきたので、軽く見て駅まで移動することにする。日が暮れてくるとともにすごい人混み。人混みをかきわけて駅まで進む。
あとで写真を見返したら、ここにチャイが売ってるじゃない!大袋で360Rs。うーん、ちょっと重いし高いか。スパイス・マーケット 市場
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スパイスマーケットは奥の方まで行ってないけど、手前の方はスパイスというより胡桃やカシューナッツなどの量り売りのお店が多い。ちょっとイメージと違う。
スパイス・マーケット 市場
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売ってるものはインド人向けのサリーやスカーフ、派手なパンジャビードレスなど。特に欲しいものはなし。
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お店へ商品へ運ぶ人たち。こんなに重そうなものを運ぶ人も大変。
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細い路地の左右にも同じようなお店がたくさんある。ちょっと入ったら道に迷って戻って来れなさそう。
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日が暮れるとともに、どこからともなく人がわんさかあふれる。まっすぐ進むのも困難。
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さて空港に向かおう。チケットカウンターに並んで空港までと伝えると、乗り換えなのでデリーまでしか売れないという。空港からは買えるのに!仕方がないので10ルピー渡して1駅分買う。
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この時間はどこも混んでるよな。荷物検査も長蛇の列。
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乗り換えのデリーで降りようとしたら、ゲートが開かない。出口にいるスタッフに聞いたら、「カスタマーセンターで聞け」と指図される。人混みで我さきと窓口に手を伸ばす人たち。必死に並んでなんとか出場チケットを手に入れる。そういえば、昔の中国もこんなんだったわ。
チケットを買った時のお兄さんに嫌がらせをされたとしか思えない。。ヒンドゥー語勉強すればなんとかなるかしら。。 -
空港行きのメトロもわかりにくい。一度地上に出ると、スナックを売っている売店屋さんがいっぱいいるので、ポテチなどを買う。また破れたお札を受け取るところだった。怒って破れたお札を渡すと、you're cleverとほめてくれた。いや、ほめなくていいから、破れたお札をお釣りで渡すのはやめて欲しい。
あ、このお店ではありません。べジモモがおいしかったからまた食べたくて来たのだけど、今日は品切れだと。残念。。 -
空港行きのメトロのチケットカウンターに並んでチケットを無事購入。初日にメトロカードを買っておけば、券売機が使えたようなので、カードを買うべきだったな。散々お釣りをごまかされて、しかも間違ったチケットを2回も売られた。デリー地下鉄に乗るのに気力も体力も使ったわ。
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空港でカレーを食べようと思ったけれど、考えたら国際線だから、カレーも液体で持ち込めない。
この前のウェイティングのところで食べることにする。羊肉は全然くさくなくておいしかった。口コミのおすすめはマトンコリマだったけど、私が頼んだマトンムガーリもおいしかったよ。ケバブはスパイスが効いてておすすめ! -
預けた荷物を受け取ってから、今度はT3の出発階へ。荷物の受け取りは24時間以内だったので、追加料金を払うことなく、レシートを渡してスムーズに受け取れた。
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香港半日旅行をするので、デリーで荷物を預けることにする。羽田までノンストップで届けてくれるらしい。ありがたい。
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21時少し前に空港内に入る。ルピーが余ってしまったのでスポーツバーで飲むことにする。
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一番安いのはネパールビール。670Rsなり。とても薄い味だけど、久しぶりのビールはおいしかった。
インディラ ガンディー国際空港 (DEL) 空港
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税金、VATが高い。このお金でクトゥブミナールにも行けたな。
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22:45が定刻だったけど、22:43搭乗開始。少し遅れてる。過酷なスケジュールだったけど、とりあえず飛行機にも電車にも乗り遅れず、スケジュール通りに旅ができた。
インド旅行楽しかった。また来たい!
食べきれなかったケバブを香港で食べたのだけど、どうやらその匂いがかばんに染みついていたらしく、羽田空港で麻薬探知犬にクンクンされて、荷物を全部開けさせられたのもよい思い出です。
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この旅行記へのコメント (1)
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- kummingさん 2024/11/25 10:22:24
- はじめまして♪
- Kui-maky さん、はじめまして♪ 個人手配インド1人旅、拝見して楽しませて頂きました。
メトロの改札で赤ランプ?出口チケット、って何ですか? 切符売り場のおにいさん、なんでそんな嫌がらせするかな~(-。-; メトロカード買っておけば、そんなこんなも回避できる? メトロ利用がちょい、怖くなってます。
タージマハルの靴カバーは、チケット売り場近くでもらえるらしいです、水のペットボトルと一緒に。チケットをネット購入した人は気がつかないですよね。
kui-makyさんは、長距離移動がずっと国内線利用だったので、ここで鉄道が出てきて(←待ってました⁈)思い切ってコメント&質問することに(←いい迷惑!でしょうが…)
インド旅を計画中で、先日IRTCTのアカウント登録しました(←ホントにできたのか?)が、ixigoアプリでチケット購入するのに、ixigoにも登録しなければいけないのでしょうか?外国人枠というチケットがあるらしく、それはIRTCでしか買えないらしいですが。チケット買えたのは奇跡、とありますが、ixigoからメールか何かでvoucherくるんですよね。Simをe-simにすると、電話番号が付かないので、連絡が来なくなったのは、その影響でしょうか? Sim カードはどちらで調達し、どこのものを利用されましたか?私も登録は今使っている日本のSimの電話番号です。
5:10発のアグラ行き、って事はNew Delhi駅ではなくニザムデイン駅発ですね。今ixigoで検索すると、確かにその電車はありますが、以前あったNew Delhi発6:00のアグラ行きがない!で、もう一つの12goというタイのアプリで検索すると、その6:00時発の電車が表示される⁈
他にも12goでは4か月先の電車まで検索できて購入できるみたいなんですが、本家本元のIRTCで検索(2ヵ月前から)できず、買えない切符を買って、電車がキャンセルになったりしたら?キャンセル料も高いらしいし。
話がとりとめなくってすみませんm(._.)m 要は、鉄道チケットはいつ頃購入されましたか?人気路線はすぐ売り切れる、とも聞くので、早く抑えた方が良いのかな、と思ったり、ダイヤ改正見越して、2ヵ月前まで待つべきか?
列車のクラス選び、参考にさせてもらいます。駅弁(車内で提供される食事)、ぜひ試してみたいです♪ カリムズホテルのマトンカレー、ビリヤニ、も食べたいな^ ^
厚かましく質問させてもらいましたが、Q&Aではないので、回答は随意、気が向いたら、で大丈夫です。
とにかく、1人でインド旅、スゴい^o^ 長くなりましてm(._.)m
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