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(訪問前に)廃止か存続かの議論が出ていた宗谷本線の抜海駅への訪問を主目的とし、せっかくだからとノシャップ岬の夕陽や解体が決まっていたオトンルイ風力発電所、板張りのホームがある糠南駅やひたすら直線が続くエサヌカ線など短い時間でしたが観光地をたくさん回ってきました!<br /><br />vol,3は道の駅オホーツクはまとんべつ~ノシャップ岬での夕陽 までとなりました。<br /><br />vol,1→https://4travel.jp/travelogue/11921699<br />vol,2→https://4travel.jp/travelogue/11924105<br />vol,3→https://4travel.jp/travelogue/11926670 ←イマココ<br />vol,4→https://4travel.jp/travelogue/11929356<br /><br />最後までご覧いただけますと幸いです。<br />それではよろしくお願いいたします。

宗谷地方ふらっと放浪旅 vol,3

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2022/09/06 - 2022/09/08

38118位(同エリア59311件中)

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しなちく

しなちくさん

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(訪問前に)廃止か存続かの議論が出ていた宗谷本線の抜海駅への訪問を主目的とし、せっかくだからとノシャップ岬の夕陽や解体が決まっていたオトンルイ風力発電所、板張りのホームがある糠南駅やひたすら直線が続くエサヌカ線など短い時間でしたが観光地をたくさん回ってきました!

vol,3は道の駅オホーツクはまとんべつ~ノシャップ岬での夕陽 までとなりました。

vol,1→https://4travel.jp/travelogue/11921699
vol,2→https://4travel.jp/travelogue/11924105
vol,3→https://4travel.jp/travelogue/11926670 ←イマココ
vol,4→https://4travel.jp/travelogue/11929356

最後までご覧いただけますと幸いです。
それではよろしくお願いいたします。

  • 前回は糠南駅から北見山地を超えて日本海側の浜頓別までやってきたところでした。<br /><br /><br />今回からは鉄道要素がなくなりますが、ご覧いただけると幸いです。

    前回は糠南駅から北見山地を超えて日本海側の浜頓別までやってきたところでした。


    今回からは鉄道要素がなくなりますが、ご覧いただけると幸いです。

    道の駅 北オホーツクはまとんべつ 道の駅

  • 2019年にオープンした道の駅北オホーツクはまとんべつ。<br /><br />中はテーブルや椅子が設置されているフリーエリアや地域のお土産品などを取り扱う売店、観光などのパンフレットが置かれている場所と広く作られており、木目調の建物に癒される作りとなっていました。<br /><br /><br />けっこう色々なものが置いてあり、ゆっくり見ているとあっという間に時間が過ぎてしまいます・・・

    2019年にオープンした道の駅北オホーツクはまとんべつ。

    中はテーブルや椅子が設置されているフリーエリアや地域のお土産品などを取り扱う売店、観光などのパンフレットが置かれている場所と広く作られており、木目調の建物に癒される作りとなっていました。


    けっこう色々なものが置いてあり、ゆっくり見ているとあっという間に時間が過ぎてしまいます・・・

  • 道の駅からほど近い「クッチャロ湖」へとやってきました。白老の北にある「クッタラ湖」はよく聞くのですが、これは初めて・・・かな? 南にある弟子屈町には「クッシャロ湖」もありややこしいと言ったらありゃしません・・・<br /><br />風が強く水面も濁っていましたが、ラムサール条約にも指定されている場所で、日本とロシアとを行き来する水鳥の重要な休息地としても活用されているようです。シーズンになると大量のコハクチョウなどが来るそうですが、(浜頓別町のHPで見ると)数が多すぎて可愛いという印象がががが() <br /><br />訪問時は(水鳥にとっての)シーズンオフなのか特にその姿を拝むことは出来ませんでした。。。

    道の駅からほど近い「クッチャロ湖」へとやってきました。白老の北にある「クッタラ湖」はよく聞くのですが、これは初めて・・・かな? 南にある弟子屈町には「クッシャロ湖」もありややこしいと言ったらありゃしません・・・

    風が強く水面も濁っていましたが、ラムサール条約にも指定されている場所で、日本とロシアとを行き来する水鳥の重要な休息地としても活用されているようです。シーズンになると大量のコハクチョウなどが来るそうですが、(浜頓別町のHPで見ると)数が多すぎて可愛いという印象がががが()

    訪問時は(水鳥にとっての)シーズンオフなのか特にその姿を拝むことは出来ませんでした。。。

    クッチャロ湖 自然・景勝地

  • 続いて隣接している水鳥観察館へ。<br /><br /><br />無料で利用できるようで、建物内にははく製(?)や各種解説など濃いめの展示内容。それでも子供から大人まで理解できるような作りとなっており大変充実した時間を過ごすことができました!<br /><br /><br />少しだけ中の展示物を紹介していきます。

    続いて隣接している水鳥観察館へ。


    無料で利用できるようで、建物内にははく製(?)や各種解説など濃いめの展示内容。それでも子供から大人まで理解できるような作りとなっており大変充実した時間を過ごすことができました!


    少しだけ中の展示物を紹介していきます。

    浜頓別クッチャロ湖水鳥観察館 美術館・博物館

  • やってくる水鳥の模型。<br /><br /><br />大きさ自体は大したことがないはずなのですが、木に乗った高い位置から見下ろされると少し恐怖感もあります。。。

    やってくる水鳥の模型。


    大きさ自体は大したことがないはずなのですが、木に乗った高い位置から見下ろされると少し恐怖感もあります。。。

  • 先ほどの幌延ビジターセンターでは開館時間前で中に入ることは出来ませんでしたが、やはり中を見てから外で観察するというのが一番理にかなった形かなと思う次第です。<br /><br /><br />鶏の名前は・・・やっぱり覚えられそうにないですね()

    先ほどの幌延ビジターセンターでは開館時間前で中に入ることは出来ませんでしたが、やはり中を見てから外で観察するというのが一番理にかなった形かなと思う次第です。


    鶏の名前は・・・やっぱり覚えられそうにないですね()

  • ここからはひたすら北上。<br /><br />今晩の宿がある稚内に戻っていく形となります。<br /><br /><br />牛の放牧を見ているとのんびりとした空気が流れていていいなぁ~と思ったり。

    ここからはひたすら北上。

    今晩の宿がある稚内に戻っていく形となります。


    牛の放牧を見ているとのんびりとした空気が流れていていいなぁ~と思ったり。

  • 白黒以外の牛もいました。<br /><br /><br />これって品種が異なるのか、オスメスで異なるのか(そんな訳ない)どうなのでしょう・・・

    白黒以外の牛もいました。


    これって品種が異なるのか、オスメスで異なるのか(そんな訳ない)どうなのでしょう・・・

  • 続いてやってきたのは地平線まで続く直線が有名な「エサヌカ線」<br /><br />直線は1km以上あり、写真を見ても途中で道路がなくなるのが分かると思います!<br /><br /><br />田舎道ではあるのですが、観光客以外に地元民も少ないながら通るので誰もいないタイミングで写真を撮るのはそこそこ大変。車などの場合は専用の停める場所がある訳ではないので路肩が広くなっているところなどを選び交通の妨げにならないように気を付けたいところです。<br /><br /><br />そのままドライブも兼ねてエサヌカ線を通過。<br /><br />次の目的地へと向かいます。

    続いてやってきたのは地平線まで続く直線が有名な「エサヌカ線」

    直線は1km以上あり、写真を見ても途中で道路がなくなるのが分かると思います!


    田舎道ではあるのですが、観光客以外に地元民も少ないながら通るので誰もいないタイミングで写真を撮るのはそこそこ大変。車などの場合は専用の停める場所がある訳ではないので路肩が広くなっているところなどを選び交通の妨げにならないように気を付けたいところです。


    そのままドライブも兼ねてエサヌカ線を通過。

    次の目的地へと向かいます。

  • あまりメジャーではありませんが・・・<br /><br /><br />エサヌカ線と猿払パーキングシェルターの間にある電話中継所跡。<br /><br />これは昔、第二次世界大戦時に樺太で電話交換手として働いていた女性たちの集団自決により多くの命が絶たれたとのことで、それらを慰霊するために建てられた碑です。<br /><br />根室から眺める択捉島とは異なり実際に肉眼で樺太の様子を目にすることは出来ませんが、往時の様子を学び思いを馳せることが最大の慰霊となるのかもしれません。

    あまりメジャーではありませんが・・・


    エサヌカ線と猿払パーキングシェルターの間にある電話中継所跡。

    これは昔、第二次世界大戦時に樺太で電話交換手として働いていた女性たちの集団自決により多くの命が絶たれたとのことで、それらを慰霊するために建てられた碑です。

    根室から眺める択捉島とは異なり実際に肉眼で樺太の様子を目にすることは出来ませんが、往時の様子を学び思いを馳せることが最大の慰霊となるのかもしれません。

    猿払電話中継所跡 名所・史跡

  • 更に8kmほど北上しやってきたのは道の駅さるふつ公園。<br /><br /><br />駐車場が非常に広く取ってある他、ホテルやレストラン、キャンプ場やパークゴルフ場など充実した設備となっている道の駅。<br /><br />訪問時は団体バスツアーのお客さんが昼食休憩を取っていました。<br /><br /><br />横にある公衆トイレが入った建物脇にスタンプがあったので回収。コレクションを順調に増やしていきます。

    更に8kmほど北上しやってきたのは道の駅さるふつ公園。


    駐車場が非常に広く取ってある他、ホテルやレストラン、キャンプ場やパークゴルフ場など充実した設備となっている道の駅。

    訪問時は団体バスツアーのお客さんが昼食休憩を取っていました。


    横にある公衆トイレが入った建物脇にスタンプがあったので回収。コレクションを順調に増やしていきます。

    道の駅 さるふつ公園 道の駅

  • 北上中の道からは少し脇道にそれましたが、やってきたのは猿払村の鬼志別バスターミナル。音威子府~稚内を結ぶ日本で二番目に距離が長い一般路線バス路線があったのも今は昔、距離の短縮で浜頓別~稚内と縮小、旭川へと向かう特急天北号が1往復以外は地域のデマンドバスが使用しているターミナルとなっています。<br /><br /><br />ポイ活絡みで訪問したのはそうなのですが(しつこい)、このバスターミナル内は、、、

    北上中の道からは少し脇道にそれましたが、やってきたのは猿払村の鬼志別バスターミナル。音威子府~稚内を結ぶ日本で二番目に距離が長い一般路線バス路線があったのも今は昔、距離の短縮で浜頓別~稚内と縮小、旭川へと向かう特急天北号が1往復以外は地域のデマンドバスが使用しているターミナルとなっています。


    ポイ活絡みで訪問したのはそうなのですが(しつこい)、このバスターミナル内は、、、

    鬼志別ターミナル 乗り物

  • 旧鬼志別駅として使用されていたこともあり天北線の鉄道資料館として公開されているのです!<br /><br /><br />駅名標や往時の写真、

    旧鬼志別駅として使用されていたこともあり天北線の鉄道資料館として公開されているのです!


    駅名標や往時の写真、

  • きっぷなどがずらりと並べられ思わず「ごくり・・・」と唾をのんでしまうほどの貴重な資料の数々。<br /><br /><br />無料で公開されているので、興味がある方で近くを通った方(そうそういなさそうですが)は是非お立ち寄りを!

    きっぷなどがずらりと並べられ思わず「ごくり・・・」と唾をのんでしまうほどの貴重な資料の数々。


    無料で公開されているので、興味がある方で近くを通った方(そうそういなさそうですが)は是非お立ち寄りを!

  • 丘陵上にこれでもか!と言わんばかりの数が建てられている風車。<br /><br /><br />確かに宗谷岬にいても遮るものがないことからとにかく風が強いなという印象は受けていたので、自然エネルギーの活用という点ではもってこいなのかもしれませんね。<br /><br /><br /><br />・・・ぶっちゃけ止まっているのもいくつかありましたが(ボソッ

    丘陵上にこれでもか!と言わんばかりの数が建てられている風車。


    確かに宗谷岬にいても遮るものがないことからとにかく風が強いなという印象は受けていたので、自然エネルギーの活用という点ではもってこいなのかもしれませんね。



    ・・・ぶっちゃけ止まっているのもいくつかありましたが(ボソッ

  • 宗谷岬までは前編含め数回訪れているのですが、それより東側にある宗谷岬郵便局が未訪問とのことで今回立ち寄ることに。<br />

    宗谷岬までは前編含め数回訪れているのですが、それより東側にある宗谷岬郵便局が未訪問とのことで今回立ち寄ることに。

  • 裏面がポストの絵となっているこちらのハガキ。<br /><br />表側には通常のハガキと同様に郵便番号、住所、氏名を記入し窓口で渡したら数日後にしっかりと届きました!

    裏面がポストの絵となっているこちらのハガキ。

    表側には通常のハガキと同様に郵便番号、住所、氏名を記入し窓口で渡したら数日後にしっかりと届きました!

  • 併せて訪問希望だったのがこちらの出光 宗谷岬給油所。<br /><br /><br />こちらは日本最北端の給油所ということで、利用すると証明書がもらえます。<br /><br />値段は市街地と比べると少し高めですが・・・まぁ仕方がないですね(苦笑)

    併せて訪問希望だったのがこちらの出光 宗谷岬給油所。


    こちらは日本最北端の給油所ということで、利用すると証明書がもらえます。

    値段は市街地と比べると少し高めですが・・・まぁ仕方がないですね(苦笑)

  • 更に立ち寄り観光は継続。<br /><br />続いてやってきたのは「白い道」 ホタテの貝殻を砕いて敷き詰めた道ということで、今まで見たことのないような光景が広がっていました。<br />どこから入れば良いのか分からなかったのですが、宗谷岬から登り道を進んでいき7kmほどいった場所に入り口があります。<br /><br />・・・という言い方をしたのも、道幅が狭く一方通行になっているのにもかかわらず、出口側から逆走してくる車が多いとのこと。途中で行き違いできる場所も限られており路側帯もないので運転には最新の注意が必要な場所ではありますが、ここでしか見られない景色に大満足。「来てよかった・・・」と思える場所間違いなしです!!!

    更に立ち寄り観光は継続。

    続いてやってきたのは「白い道」 ホタテの貝殻を砕いて敷き詰めた道ということで、今まで見たことのないような光景が広がっていました。
    どこから入れば良いのか分からなかったのですが、宗谷岬から登り道を進んでいき7kmほどいった場所に入り口があります。

    ・・・という言い方をしたのも、道幅が狭く一方通行になっているのにもかかわらず、出口側から逆走してくる車が多いとのこと。途中で行き違いできる場所も限られており路側帯もないので運転には最新の注意が必要な場所ではありますが、ここでしか見られない景色に大満足。「来てよかった・・・」と思える場所間違いなしです!!!

    宗谷丘陵 白い道 名所・史跡

  • その後は稚内市街地に戻り時間つぶしも兼ねて稚内公園で鹿さんを拝んだのちに・・・

    その後は稚内市街地に戻り時間つぶしも兼ねて稚内公園で鹿さんを拝んだのちに・・・

    稚内公園 公園・植物園

  • やってきました「ノシャップ岬」!!!<br /><br />天候に左右されますが、ここは夕陽のスポットとしても有名。<br /><br />訪問時も個人・ツアーと訪問客が多く賑わいを見せていました。<br /><br /><br />どういった景色が見られるのかというと・・・?

    やってきました「ノシャップ岬」!!!

    天候に左右されますが、ここは夕陽のスポットとしても有名。

    訪問時も個人・ツアーと訪問客が多く賑わいを見せていました。


    どういった景色が見られるのかというと・・・?

    ノシャップ岬 自然・景勝地

  • なんと美しいのでしょう!!!!!<br /><br /><br />雲の具合も太陽の光跡も、シルエットとして浮かび上がるイルカもすべてが最高でーーーーーーーーーーーす!!!!!

    なんと美しいのでしょう!!!!!


    雲の具合も太陽の光跡も、シルエットとして浮かび上がるイルカもすべてが最高でーーーーーーーーーーーす!!!!!

  • ちょっと角度を変えてこんなショットも。<br /><br />時計とイルカのちょうど合間に挟まった太陽。<br /><br /><br />なんだか芸術的ですね~<br /><br /><br />

    ちょっと角度を変えてこんなショットも。

    時計とイルカのちょうど合間に挟まった太陽。


    なんだか芸術的ですね~


  • 今日も一日、何事もなく終えたことに感謝しながら太陽を見送りました。<br /><br /><br />また明日も楽しい旅行をすることができますように・・・と神社でもないのにお願いしてしまいそうです。

    今日も一日、何事もなく終えたことに感謝しながら太陽を見送りました。


    また明日も楽しい旅行をすることができますように・・・と神社でもないのにお願いしてしまいそうです。

  • ツアー客はバスの出発時間もあるのか途中で帰ってしまいましたが、見ず知らずの人だけしかいないのにこれだけ多くの人と同じ瞬間を共有できたのもなんだか嬉しいところです。<br /><br /><br />この後は本日のお宿にチェックイン。<br /><br />旅行中の食事になど一切気を遣わずコンビニ飯を平気で平らげる人なので、載せられる写真はありません。。。<br /><br />1日を通して運転ではかなりの距離を移動することとなりましたが、最後の夕陽で全部疲れが吹き飛んだような気がします。<br /><br /><br /><br />・・・と長くなりましたので、一区切りとさせていただきます。<br /><br />次回編は鉄道要素3割、観光要素7割くらいで造れるように頑張りまーす!<br /><br />最後までご覧いただき、ありがとうございました。

    ツアー客はバスの出発時間もあるのか途中で帰ってしまいましたが、見ず知らずの人だけしかいないのにこれだけ多くの人と同じ瞬間を共有できたのもなんだか嬉しいところです。


    この後は本日のお宿にチェックイン。

    旅行中の食事になど一切気を遣わずコンビニ飯を平気で平らげる人なので、載せられる写真はありません。。。

    1日を通して運転ではかなりの距離を移動することとなりましたが、最後の夕陽で全部疲れが吹き飛んだような気がします。



    ・・・と長くなりましたので、一区切りとさせていただきます。

    次回編は鉄道要素3割、観光要素7割くらいで造れるように頑張りまーす!

    最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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