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   今回は通例北海道旅行の最終章として最北端を目指しました。日程があまり取れませんでしたが、飛行機で往復したため、道内の移動距離も短くスケジュールもなんとか立てられました。ツアー顔負けのタイムスケジュールで充実した内容になっています。じゃらんの航空機とホテルのセットプランを利用。レンタカーは個別に地元業者に予約。フェリーと定期観光バスはネットで予約。<br />  台風シーズンで航空機の離発着がヒヤヒヤしましたが、幸い天気も良く、日程通りに移動することが出来ました。次回はゆとりをもって行きたいところです。<br /><br />&#128507;8月18日<br />   一日目の利尻島は千歳空港乗り継ぎの飛行機が遅れ13:40到着。上空から利尻富士と礼文島が見えました。旅のスタートに心躍る光景でした。到着後すぐに空港レンタカーで2時まで入店のラーメン味楽(みらく)に向かいました。空港から借りることの出来るレンタカーは少ないので二ヶ月前を待たずに予約しました。鴛泊港の営業所に返却なら乗り捨て料金不要ですが、島のレンタカーは一人で乗るには高くてもったいないもったいない…。航空機は便利なのですが、ツアーの利用が多く、個人の観光客の足との接続は上手く考えられていません。沓形発の定期観光バスも間に合いません。味楽へは空港からの道を直進し二つ目の信号の郵便局のある交差点を左折します。駐車場もあります。行列の出来るこの店も2時には広い店内にお客さん三人だけでした。店は全国的に有名な人気店で駐車場と電子決済整備ありました。エアコンはなく窓から涼しい風が入ります。猛暑の東京では考えられないです。コクのある醤油と2日かけて作る昆布ダシのスープはうなるものがありました。とろろ昆布をトッピング。お土産用の生麺は常温保存可能です(礼文空港にも売っています。)。<br />    神居海岸パークではウニ拾いとから剥き体験をしました。動いているウニに触り大興奮!ウニはキタムラサキウニですのでエゾバフンウニを食べたい方は別のところで食べましょう。<br />    仙法志岬ではアザラシはいませんでしたが、振り返ると利尻富士が綺麗に見えました。昆布を売ってる店の方がフレンドリーでした。<br />   ここからの海沿いの道はファンタスティックロードという名の通り美しい光景が続きます。うっかりオタトマリ沼を通過してしまいました。ウニとラーメンで口の中がしょっぱくなっていて喉がかわいていたのですが、、、観光スポットで飲食店もあったようです。残念。また良い天気のことは少ないようです。残念。もう一回行かなきゃ、、、<br />    夕日が丘とペシ岬は脚力がなかったので富士野園地の高台へ。ポンモシリ島も見えました。<br />鴛泊港でレンタカーを返し、ホテルの送迎で沓形地区に向かいます。<br />   沓形地区にある利尻ふれあい温泉は一般利用もできます。加熱していないぬるい源泉もありました。匂いのない黄色いお湯でした。入り口が宿泊の人と別になります。夕方の空気はひんやりしていました。<br />   入浴後灯台に向かうところで日没でした。公園にはオレンジ色のユリの花が咲いていました。<br />   宿泊はホテルアイランドインリシリ。食事のビュッフェが充実していました。海鮮はもちろん、スープカレーが本格的でした。朝食時の牛乳は生クリームのように濃厚でした。ホテルの建物はシンプルでしたが、一人旅プランでロクシタンのアメニティをいただき、お部屋も広い部屋にグレードアップされ疲れも取れました。<br />   旅のプランとしては、空港から沓形までタクシー、沓形からレンタカーでも良かったかもしれません。地元のレンタカーも増えているようでした。味楽さんは横浜のラーメン博物館にもあるので最悪間に合わなかったらそこに行く手もありますから、どうぞ安全運転で向かってくださいね。<br /><br />❁⃘*.゚8月19日<br />  ホテルの送迎で鴛泊港へ。9:20発のフェリーで礼文島に向かいます。一等で2180円。鴛泊港は観光に力を入れているようで2階に電源のある待ちスペースもあります。コーヒーはちょっと高め。1階の売店には手ぬぐいやトレッキング用のソックス(利尻富士デザイン)、カウンターにはイメージキャラクターりっぷ君のグッズもありました。<br />   この日は途中からあいにくの雨天でしたが、予定通り桃岩コースのトレッキングに行きました。礼文島香深港には売店がなく自販機でお昼のパンを買うしかありませんでした。バスで知床に向かいました。海沿いの道を走りまもなく知床バス停に到着。途中北のカナリアパークに寄ることも出来ます。知床バス停付近には自販機はないので水分は港で補給するしかありません。港で水を買わなかったのを後悔。トイレはここが最後です。<br />   知床から登り道は思ったより緩やかでした。後ろの海を時々振り返りながら登って行きます。晴れれば利尻富士も見えるんですが、、、。桃岩展望台からだとかなり急な登りのようです。<br />   途中砂利道や細道もあります。この時期植物はリンドウやススキなどもう秋のムードです。<br />   灯台から先は絶景の尾根伝いを歩きます。荒天でしたが素晴らしい眺めが続きます。たくさんの花たちが励ましてくれました。すれ違いが難しい細い道が続きます。尾根伝いの道は別世界。両袖眼下は海。ジブリアニメを思い出しました。<br />  知床から2時間程度で桃岩展望台に到着。岩があるだけなのででここだけ行ってもしょうがないかなという気がしました。<br />   バスまで一時間ほどあったので香深港まで30分ほど歩いて降りました。<br />  足も歩き疲れ汗だくになっていたので源泉かけ流しのうすゆきの湯にカモメを見ながら浸かりました。新しい施設で休憩所も広かったです。<br />  温泉でほっとしていたら香深港の武ちゃん寿司は既に2時で閉店。バフンウニの軍艦が食べられず残念でした。<br />    2:15からは香深港発の宗谷バスの定期観光バスでスカイ岬とスコトン岬に向かいました。このバスは二階建てバスで荒れる海の間際を走るのでとても迫力がありました。一番前の席もいいですが、階段を登ったすぐの席もおすすめです。この席からは両サイドの窓から海が見えます。スカイ岬は北海道出身の中島みゆきさんが撮影された場所だそうです。ガイドさんが花の解説をしてくださりました。低地でも霧が出やすい礼文島は高山植物が多いそうです。天気がいいとアザラシも見られるとのことでした。<br />   雨天でしたが映画のロケ地になるのもわかるづばらしい景色でした。<br />   夕方のフェリーで稚内に向かいました。夕日を見る予定通りでしたがあいにくの天気でした。稚内に近づき雨が上がって遠くの空がオレンジ色になっているのがようやく確認できました。<br />  礼文島の花のピークはすぎていましたが、団体客も減って来ていたので良かったです。<br />   19:00には稚内フェリーターミナルは真っ暗でした。タクシーが待機していますのでこれを利用するといいと思います。駅やホテルまで歩けますがやや距離がありました。<br />   ホテルトランクは海沿いで駅から一番遠いです。セコマは駅前にあるのでフェリーターミナルからホテルまでタクシーに乗ってしまうと翌日の朝食を調達出来ないので要注意です。<br />  ホテルトランクの温泉大浴場は綺麗で貸切状態でくつろげました。礼文島で汗だくになった衣類をコインランドリーで洗濯しました。<br /><br />&#127749;8月20日<br />    ホテルトランクの部屋から朝日が登るのが見えました。<br />    散歩がてらすぐそばの北の防波堤に行き、稚内駅まで行きました。駅にはカフェ、お土産屋さん、セコマがありました。お土産屋さんの稚内牛乳は入荷待ちだったので、カフェで飲みました。生クリームのように濃くて感激でした。お土産屋は宗谷牛ハンバーグやポテトカタラーナなどを購入して冷凍便で送りました。モダンな駅舎で朝食を食べるテーブルもありました。宗谷岬などへ行くバスもここから出ていました。<br />   ホテルへ戻りフロントでコーヒーをもらって部屋でこれを飲みながら海を眺めました。天気がよく海の青が美しかったです。<br />   並びの営業所でレンタカーを借りてノシャップ岬へ。Uターンしてすぐのところにある漁師の店で海鮮丼をいただきました。左手の魚屋で注文し、右手の食堂で食べるシステムです。広い駐車場があります。おじいさんが一人でお皿を頑張って運んでいるので少々待つことになりました。食堂内はつぶ貝などを焼く人もいていい匂いがしていました。とても素朴な雰囲気でお値段も手頃でした。ライダーさんも多くて一人でも入りやすかったです。<br />    途中で寄った副港市場の2階は樺太の資料館と温泉がありました。飲食店は団体客も利用しているようでした。 <br />     宗谷岬へは海岸沿いの道を快適なドライブでした。最北端モニュメントには各地から観光客が集まり、記念撮影をしていました。<br />     海もいいのですが、急坂を登った先には宗谷牛を放牧している宗谷丘陵が広がります。道を進めば白い道にも通じるようです。なかなか良い風景でした。<br />    宗谷岬のGSで給油すると最北端給油証明をくれました。<br />     稚内空港への道は、きらめく午後の海と利尻富士を正面に見る絶景ルートでした。<br />    空港では稚内牛乳や味楽のラーメンもお土産に買うことができました。<br />   <br /><br /><br /><br />

心洗われる利尻、礼文、宗谷3日間の旅

8いいね!

2024/08/18 - 2024/08/20

35939位(同エリア59330件中)

旅行記グループ 道北3日の旅

0

64

この旅行記のスケジュール

2024/08/18

この旅行記スケジュールを元に

今回は通例北海道旅行の最終章として最北端を目指しました。日程があまり取れませんでしたが、飛行機で往復したため、道内の移動距離も短くスケジュールもなんとか立てられました。ツアー顔負けのタイムスケジュールで充実した内容になっています。じゃらんの航空機とホテルのセットプランを利用。レンタカーは個別に地元業者に予約。フェリーと定期観光バスはネットで予約。
台風シーズンで航空機の離発着がヒヤヒヤしましたが、幸い天気も良く、日程通りに移動することが出来ました。次回はゆとりをもって行きたいところです。

🗻8月18日
一日目の利尻島は千歳空港乗り継ぎの飛行機が遅れ13:40到着。上空から利尻富士と礼文島が見えました。旅のスタートに心躍る光景でした。到着後すぐに空港レンタカーで2時まで入店のラーメン味楽(みらく)に向かいました。空港から借りることの出来るレンタカーは少ないので二ヶ月前を待たずに予約しました。鴛泊港の営業所に返却なら乗り捨て料金不要ですが、島のレンタカーは一人で乗るには高くてもったいないもったいない…。航空機は便利なのですが、ツアーの利用が多く、個人の観光客の足との接続は上手く考えられていません。沓形発の定期観光バスも間に合いません。味楽へは空港からの道を直進し二つ目の信号の郵便局のある交差点を左折します。駐車場もあります。行列の出来るこの店も2時には広い店内にお客さん三人だけでした。店は全国的に有名な人気店で駐車場と電子決済整備ありました。エアコンはなく窓から涼しい風が入ります。猛暑の東京では考えられないです。コクのある醤油と2日かけて作る昆布ダシのスープはうなるものがありました。とろろ昆布をトッピング。お土産用の生麺は常温保存可能です(礼文空港にも売っています。)。
神居海岸パークではウニ拾いとから剥き体験をしました。動いているウニに触り大興奮!ウニはキタムラサキウニですのでエゾバフンウニを食べたい方は別のところで食べましょう。
仙法志岬ではアザラシはいませんでしたが、振り返ると利尻富士が綺麗に見えました。昆布を売ってる店の方がフレンドリーでした。
ここからの海沿いの道はファンタスティックロードという名の通り美しい光景が続きます。うっかりオタトマリ沼を通過してしまいました。ウニとラーメンで口の中がしょっぱくなっていて喉がかわいていたのですが、、、観光スポットで飲食店もあったようです。残念。また良い天気のことは少ないようです。残念。もう一回行かなきゃ、、、
夕日が丘とペシ岬は脚力がなかったので富士野園地の高台へ。ポンモシリ島も見えました。
鴛泊港でレンタカーを返し、ホテルの送迎で沓形地区に向かいます。
沓形地区にある利尻ふれあい温泉は一般利用もできます。加熱していないぬるい源泉もありました。匂いのない黄色いお湯でした。入り口が宿泊の人と別になります。夕方の空気はひんやりしていました。
入浴後灯台に向かうところで日没でした。公園にはオレンジ色のユリの花が咲いていました。
宿泊はホテルアイランドインリシリ。食事のビュッフェが充実していました。海鮮はもちろん、スープカレーが本格的でした。朝食時の牛乳は生クリームのように濃厚でした。ホテルの建物はシンプルでしたが、一人旅プランでロクシタンのアメニティをいただき、お部屋も広い部屋にグレードアップされ疲れも取れました。
旅のプランとしては、空港から沓形までタクシー、沓形からレンタカーでも良かったかもしれません。地元のレンタカーも増えているようでした。味楽さんは横浜のラーメン博物館にもあるので最悪間に合わなかったらそこに行く手もありますから、どうぞ安全運転で向かってくださいね。

❁⃘*.゚8月19日
ホテルの送迎で鴛泊港へ。9:20発のフェリーで礼文島に向かいます。一等で2180円。鴛泊港は観光に力を入れているようで2階に電源のある待ちスペースもあります。コーヒーはちょっと高め。1階の売店には手ぬぐいやトレッキング用のソックス(利尻富士デザイン)、カウンターにはイメージキャラクターりっぷ君のグッズもありました。
この日は途中からあいにくの雨天でしたが、予定通り桃岩コースのトレッキングに行きました。礼文島香深港には売店がなく自販機でお昼のパンを買うしかありませんでした。バスで知床に向かいました。海沿いの道を走りまもなく知床バス停に到着。途中北のカナリアパークに寄ることも出来ます。知床バス停付近には自販機はないので水分は港で補給するしかありません。港で水を買わなかったのを後悔。トイレはここが最後です。
知床から登り道は思ったより緩やかでした。後ろの海を時々振り返りながら登って行きます。晴れれば利尻富士も見えるんですが、、、。桃岩展望台からだとかなり急な登りのようです。
途中砂利道や細道もあります。この時期植物はリンドウやススキなどもう秋のムードです。
灯台から先は絶景の尾根伝いを歩きます。荒天でしたが素晴らしい眺めが続きます。たくさんの花たちが励ましてくれました。すれ違いが難しい細い道が続きます。尾根伝いの道は別世界。両袖眼下は海。ジブリアニメを思い出しました。
知床から2時間程度で桃岩展望台に到着。岩があるだけなのででここだけ行ってもしょうがないかなという気がしました。
バスまで一時間ほどあったので香深港まで30分ほど歩いて降りました。
足も歩き疲れ汗だくになっていたので源泉かけ流しのうすゆきの湯にカモメを見ながら浸かりました。新しい施設で休憩所も広かったです。
温泉でほっとしていたら香深港の武ちゃん寿司は既に2時で閉店。バフンウニの軍艦が食べられず残念でした。
2:15からは香深港発の宗谷バスの定期観光バスでスカイ岬とスコトン岬に向かいました。このバスは二階建てバスで荒れる海の間際を走るのでとても迫力がありました。一番前の席もいいですが、階段を登ったすぐの席もおすすめです。この席からは両サイドの窓から海が見えます。スカイ岬は北海道出身の中島みゆきさんが撮影された場所だそうです。ガイドさんが花の解説をしてくださりました。低地でも霧が出やすい礼文島は高山植物が多いそうです。天気がいいとアザラシも見られるとのことでした。
雨天でしたが映画のロケ地になるのもわかるづばらしい景色でした。
夕方のフェリーで稚内に向かいました。夕日を見る予定通りでしたがあいにくの天気でした。稚内に近づき雨が上がって遠くの空がオレンジ色になっているのがようやく確認できました。
礼文島の花のピークはすぎていましたが、団体客も減って来ていたので良かったです。
19:00には稚内フェリーターミナルは真っ暗でした。タクシーが待機していますのでこれを利用するといいと思います。駅やホテルまで歩けますがやや距離がありました。
ホテルトランクは海沿いで駅から一番遠いです。セコマは駅前にあるのでフェリーターミナルからホテルまでタクシーに乗ってしまうと翌日の朝食を調達出来ないので要注意です。
ホテルトランクの温泉大浴場は綺麗で貸切状態でくつろげました。礼文島で汗だくになった衣類をコインランドリーで洗濯しました。

🌅8月20日
ホテルトランクの部屋から朝日が登るのが見えました。
散歩がてらすぐそばの北の防波堤に行き、稚内駅まで行きました。駅にはカフェ、お土産屋さん、セコマがありました。お土産屋さんの稚内牛乳は入荷待ちだったので、カフェで飲みました。生クリームのように濃くて感激でした。お土産屋は宗谷牛ハンバーグやポテトカタラーナなどを購入して冷凍便で送りました。モダンな駅舎で朝食を食べるテーブルもありました。宗谷岬などへ行くバスもここから出ていました。
ホテルへ戻りフロントでコーヒーをもらって部屋でこれを飲みながら海を眺めました。天気がよく海の青が美しかったです。
並びの営業所でレンタカーを借りてノシャップ岬へ。Uターンしてすぐのところにある漁師の店で海鮮丼をいただきました。左手の魚屋で注文し、右手の食堂で食べるシステムです。広い駐車場があります。おじいさんが一人でお皿を頑張って運んでいるので少々待つことになりました。食堂内はつぶ貝などを焼く人もいていい匂いがしていました。とても素朴な雰囲気でお値段も手頃でした。ライダーさんも多くて一人でも入りやすかったです。
途中で寄った副港市場の2階は樺太の資料館と温泉がありました。飲食店は団体客も利用しているようでした。
宗谷岬へは海岸沿いの道を快適なドライブでした。最北端モニュメントには各地から観光客が集まり、記念撮影をしていました。
海もいいのですが、急坂を登った先には宗谷牛を放牧している宗谷丘陵が広がります。道を進めば白い道にも通じるようです。なかなか良い風景でした。
宗谷岬のGSで給油すると最北端給油証明をくれました。
稚内空港への道は、きらめく午後の海と利尻富士を正面に見る絶景ルートでした。
空港では稚内牛乳や味楽のラーメンもお土産に買うことができました。




旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
5.0
ショッピング
5.0
交通
3.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
観光バス ANAグループ
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
じゃらん
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