2024/07/13 - 2024/07/23
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ろきさん
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2024/07/13
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今年の夏休みはポーランドへ。
本当は2020年の夏に行こうと思っていたところですが、パンデミックのため行けず…。
今年の夏休みの行き先を考えるのが面倒になったためw、以前行こうと思っていたポーランドへ。
ポーランドに限らずですが、びっくりしたのが物価があがって2019年とかに見ていたのと比べて倍以上(物価+為替)のイメージ。
ポーランドは意外と広く、本当はぐるっと一周しようかと思ったのですが予定を組んでいる段階でめっちゃ移動時間ばっかりじゃない?って思って、クラクフとヴロツワフの2都市に絞ることに。
クラクフには世界遺産第一号が2つもあるし、ヴロツワフは街並みも可愛い感じだし、近郊にはポーリッシュポタリーで有名なボレスワヴィエツもある。
結果、ちょっと時間を持て余しましたが、めちゃくちゃ暑くてそんなに行動ができなかったからよかったかも。
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出発は土曜日、そして羽田21時半くらいの便なので、めっちゃゆったりで出発。
本当は金曜日から行きたかったのですが、21時台はとってもリスク。
伊丹19時の便に乗って着くのが20時20分とかだから、何かあったら乗り継げないので、もったいないけど土曜発に。
まぁ伊丹であわせてチェックインするからなんとかはなるんでしょうが…。羽田空港 第2旅客ターミナル 空港
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なので少し早い便で伊丹に。
最近はずっと第二ターミナル出発。
お昼~夕方って便がないのか、カウンターもガラガラ。 -
そういえば昔は本を持って行っていたな、と思い東野圭吾の小説を購入して。
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ガラガラのラウンジへ。
羽田空港第2ターミナル(国際線)ANAラウンジ 空港ラウンジ
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とりあえずとんこつラーメンを食べてシャワーを浴び。
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夏限定のカクテルを楽しむ。
コチラはマンゴーパッションモヒート。
コレ、絶対みんな好きってくらい美味しい。
おつまみのとこにあったパスタスナックが意外と美味しくてはまる。 -
続いて白桃ロワイヤル。
こちらも美味しいけど、マンゴーパッションモヒートに比べてちょっとインパクト不足?(見ため、味ともに) -
最後は和 シトラスモヒート。
モヒート自体あまり得意じゃないけど、さっぱり美味しい。
夏カクテルはモヒート系がいいのかも。 -
時間になったので機内へ。
今回はめちゃくちゃ久しぶりのビジネス。
本当は窓側がよかったのですが、ビジネス落ちてきた時には既に窓側が埋まっていた。 -
ポーチはETTINGER。
中はアヴェダのリップとローション、ANAエコバッグ。
何故にエコバッグ?
忘れたら役に立ちそうな気もするけど。 -
離陸前のドリンクはスパークリングで。
特に見たい映画が見当たらないので、空港で買った小説を読みながらうとうと…。 -
アミューズはシャンパンと。
ANAオリジナルスティックと砂肝とチーズスティック。 -
深夜便はデザートまで一緒に出てくる。
機内食の和食は苦手なので、基本洋食。
アペタイザーはスモークホタテとマンゴーラビゴット カポナータとソラマメのムース。
メインは牛フィレ肉のソテー プラムソース ポレンタ添え。
バゲットとケールフォカッチャのパン。
デザートはムース オ ぺーシュ。 -
食後にコーヒーをいただいで寝ることに。
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14時間とロングフライトのため、途中で目が覚めラーメンを。
日本時間は朝だからいいんですw -
到着前の朝食はラーメンを食べてあまりお腹が空かなかったのでコンチネンタルに。
メインがポークハムとチーズのコンビネーション、パンはクロワッサンとクッペ、フルーツ。 -
朝食時にいつもヨーグルトを食べるので、ヨーグルトを別でいただきました。
フルーツヨーグルトでちょっと残念。
いちごは好きなんだけど、ヨーグルトはプレーン派。
そうこうしているうちにフランクフルトに到着。 -
定刻にフランクフルトに到着、そのままルフトハンザのラウンジへ。
ココのラウンジ小さい小部屋みたいなのがいくつもある。
前のベルギーの時にも来たね。
化粧を済ませて朝ごはん。
さっきも食べたけど。ルフトハンザ ビジネスラウンジ (フランクフルト国際空港) 空港ラウンジ
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朝しか利用したことないのですが、朝でもいろいろ揃っているのが魅力。
パンやスープ、卵料理にウインナー等。
特にエコで来た時は重宝しそう。 -
お腹はそれなりにいっぱいなのですが、この日は多分ランチは食べれないのでガッツリいただく。
プレッツェルはプレーンの他にチーズもある。
ドイツに来たらパンよりプレッツェルだよね。
時間通りに出発してクラクフに到着し、空港ATMで240ズウォッティ(約10000円分)おろして電車でホテルの最寄り駅へ。 -
今回はクラクフ中央駅の1駅となりのKrakow Grzegorzki駅から徒歩7分くらいのホテルヴィスピャンスキというホテル。
本当は中央駅がよかったんだけど、結構高くて。
ポーランドってパンデミック前は物価が安いってイメージでしたがふつーに日本と同じかちょっと高いくらいに思えた。ホテル ヴィスピャンスキ ホテル
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このホテル、早めの予約で3泊22000円程度で他と比べると各段に安かったんですが。
多分同等ホテルは同じような気もしますが、なんとエアコンなし。
ちょっと前まではポーランドは夏でも涼しかったっぽいけど、世界的な気温上昇で昼間はめっちゃ暑い。
朝晩は17度くらいまで下がるのでいいのですが、たぶん4☆以上じゃないとエアコンはないのか?
1人だからまだいいけど、他に人がいたらさらに暑くなりそう…。 -
めっちゃ狭いバスルーム。
シャワールームはちょっとガッシリした男の人だと結構きつそう…。
荷物をサクッと置いて、中央駅へ。 -
中央駅から13時のバスに乗ってアウシュビッツ・ビルケナウ博物館へ。
今回は個人でまわるガイドなしのチケットを予約。
昔は朝一か午後とあったそうですが、今は午後のみ。
ガイドなしのチケットはHPからだと7月は一番早い時間で16時45分~。
オープンしている時間が月によって違うので、このガイドなしチケットも月によって入れる時間が違う。
ちなみにチケットを持っていない人は右側の列に並んで当日券を買う。
結構並んでいたけど、何故ネット予約ができるのにみんな予約しないんだろう?
アウシュビッツに着いたのは14時半ごろ。
なぜこんなに早く来たかというと…。オシフィエンチム (アウシュヴィッツ第一強制収容所) / アウシュヴィッツ博物館 建造物
-
まずはアウシュビッツではなくビルケナウへ。
アウシュビッツ・ビルケナウ博物館はアウシュビッツと略されますが、実際はアウシュビッツとビルケナウの各元収容所を指し、場所も2ヵ所に分かれています。
距離はバスで10分弱、10分ごとに各博物館前から無料バスが出ています。ビルケナウ (アウシュヴィッツ第二強制収容所) 史跡・遺跡
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まずはビルケナウの入口横にあるブックストアへ。
ブックストアはアウシュビッツにもあるらしいですが、チケットチェック後にしかありません。
ちなみにさっと見た限りではアウシュビッツのどこにブックストアがあったのかはわかりませんでした(ココで買ったので本気で探してはなかったのですが…)。 -
ブックショップには各国のアウシュビッツ・ビルケナウ博物館のガイドブック(日本語では案内書となっていた)があります。
ガイドなしで入場される方はまず最初にコチラの案内書を買うべき。
アウシュビッツ日本語ガイドの中谷さんが翻訳したガイドブックで、見どころをおさえたものになっています。
お値段は25ズウォッティ。
水もココで売っているので、持っていない方は買っておきましょう。 -
以前はチケットチェックがなかったビルケナウの博物館ですが、現在はチケットチェックがあります。
チケットを持っていてもその時間以降しか入れないというのがネットにありましたが、たぶん行けるだろうと思って早めのバスでやってきたのです。
入口の係員の方にチケットを見せて、この時間のチケットを持ってるんだけど、時間前だけど入れますかー?って聞いたら、この時間はアウシュビッツの方の予約時間だから、こっちはいつでも大丈夫だよーって。
ということで、先にビルケナウ博物館から見学。 -
めちゃくちゃ広いビルケナウ収容所は、約20万人の被収容者が入る計画で造られたもの。
もちろんナチス最大の強制収容所施設。 -
博物館入口でもあるこの門は進入門と呼ばれ、各地からこの門を通ってユダヤ人が輸送されたのです。
この門は監視塔の役割を果たしており、ドイツナチス親衛隊が収容所全体を見張っていたとか。 -
まずはまっすぐ歩いてみよう。
途中の線路上に止まっている列車。
修理中?なのか覆われちゃっていますが…。
コチラは先ほどの進入門を通ってランペと呼ばれる降車場に停車。
めっちゃ小さな列車で、見た感じこの中に100人もいたら、かなりの満員電車って感じですが、実際はその3~4倍の人が乗っていたらしい。
しかも乗せられた場所から飲まず食わずで数日…。 -
長い道を歩いて行くと突き当たりに犠牲者の追悼碑。
たくさんのプレートはココに運ばれてきた人たちの言語の数。
その数23言語だったので欧州各地からココに連れてこられたことがわかる。 -
追悼碑の左右にガス室、焼却炉の残骸が。
終戦後、証拠隠滅のためにナチス親衛隊が爆破して去ったそうなのですが…。 -
時間がなかったから?、あまり証拠隠滅になっていない気がするのですが…。
保存の観点から気になるのが、このまま雨風さらしての保存でいいのかなーって思っちゃった。
そのままの状態で保存されていて、しかもレンガとかだからそこまで痛まないと思いますが、屋根とかで囲った方がいいのかなーと思っちゃいました。 -
一番奥から入口側を。
ちょうど追悼碑の前から撮りました。
広さがわかるでしょうか…。
1944年の夏には9万人の被収容者がいたとか。 -
収容所の周りは有刺鉄線が。
当時は電気も流れていて、コレに触ると即死だったとか。
ナチスに殺されるよりは…ということでこの有刺鉄線に触れてなくなった人も多くいたそうです。 -
左右にはバラック小屋が並ぶ。
入れない場所が多いですが、一部は内部を公開しています。 -
コチラは女性収容所のうちの1棟。
簡易ベッドと言っていいのかわかりませんが…。
3段のベッドらしきものがずらりと並ぶ。 -
一応3人用として作られたベッドですが、実際は10人以上が寝ていたとか。
初めは多少の毛布等もあったそうですが、人数が増えるにつれ、そういったものもなくなっていったそう。 -
奧には簡易洗面台もありました。
-
コチラは男性収容所。
まぁ女性収容所とあまり変わりはありませんが…。
一応暖房器具もあるみたいですが、広さもあるのであまり機能していなかったそう。
また脱出防止のため冬でも裸だったとの証言もあり、人肌であたためあって寝ていたそうです。 -
男性収容所の1棟にはトイレのみの場所も。
トイレは1日2回、決められた時間と何かで見たことがある気がするのですが、生理的現象をおさえられるのか。 -
他にもガイドブックにはいろいろ見どころがありましたが、私が訪れた時は立ち入り禁止区域がけっこうあり、以上がビルケナウの見学範囲です。
だいたいゆっくりまわって1時間ちょっとくらいかな。
夏はめちゃくちゃ暑いので覚悟してください…。 -
アウシュビッツに戻ったのが16時半くらいなのでちょうどいいくらい。
有名な「働けば自由になれる」と書かれた門。
実際働いて自由になった人はいないのですが、勝手に連れてこられてそんなことを言われても…。
ちなみにココから朝早くに労働に出て、帰ってくるときには殺された人の遺体をかついで戻ってきたとか。オシフィエンチム (アウシュヴィッツ第一強制収容所) / アウシュヴィッツ博物館 建造物
-
門をくぐってすぐに厨房があり、その前には音楽隊についてのパネルが。
音楽隊は毎朝晩、被収容者が労働に出かけるときや戻る時に演奏をしていたそう。
ちなみにココから片道1時間とか2時間とかかけて職場?まで出向いたそう。 -
アウシュビッツはビルケナウほど広くないものの、約30ほどの棟それぞれに展示があり、全てじっくり見ている時間はない…。
ブックショップで買ったガイドブックには主要見どころが写真付きで大きく紹介され、その他も文字だけですがいろいろ書いてあるので結構まわりやすい。
写真はだいたいの場所はOK。
2ヵ所だけ不可の場所があります。 -
主要な棟から巡っていきます。
まずは第4棟。
おおまかなアウシュビッツの歴史を紹介している棟でしょうか。
コチラはアウシュビッツを中心に様々な都市が。
欧州様々な場所からアウシュビッツに運ばれてきたのがわかる。 -
年代別のパネル。
写真とあわせて年代ごとにどれくらいの人数が収容されていたかが書かれている。
収容されていたのはユダヤ人の他に、ロマ人やソ連の捕虜兵も。 -
2階には有名な毒ガスで使用したツィクロンBの使用済み缶。
そのお隣の部屋は写真禁止なのですが、そこにあったのはなんと髪の毛の山。
そしてその毛で作った織物も展示されていました。
当時、女性は髪を切られ、それをドイツ内の企業に売り、織物やフェルトの材料として使用されていたそう…。
髪の毛で商品も作るのもどうかと思いますが、買う方はわかっていたのだろうか…?
写真撮影禁止ですが、とても撮ろうと思える内容ではないです。
写真撮影可の場所でも結構戸惑うものが多い。 -
第5棟はユダヤ人から奪ったアレコレを展示。
トランクには名前を書かせて、ココを出るときに返すみたいな小細工をしていたそうです。 -
大量の靴。
ココに写っている5倍くらいの量が展示。
中にはオシャレなヒール靴とかもあって、本当に何も知らされずにつれてこられたんだな、と思った。 -
もちろんココでは一度も使われることがなかった食器たち。
-
続いて第6棟。
廊下には収容者の写真がずらりと並んでいた。
だいたい連れてこられて半年以内に亡くなっていた。
コチラは1日の食事のサンプルが。
めっちゃクオリティが低いサンプルなのですが…。
スープとパン、奥の黒いのはなんでしょうか…。
1回の食事ではなく、1日の食事。
食事がない日もあったり、食事のスープが腐っていたり…。
もちろんこんな食事に重労働では体を壊す人が続出。 -
第7棟はアウシュビッツの生活環境の展示。
見ためはビルケナウよりもいい感じもしますが、実際は同じような環境であったと思います。
2階建ての棟で収容人数700人以上いたとか。
とてもじゃないけど、そんなにたくさんの生活できるとは思えない。 -
第10棟と第11棟の間にある中庭。
見学はできませんが、第10棟は人体実験が行われた場所。
人体実験によってなくなった人もたくさんおり、生き延びた人もかなりの人は不随になったとか。 -
中庭といったら素敵なお庭のイメージがありますが、ココは収容所。
この中庭は銃殺の場だったそうです。
銃殺によって亡くなった方は5000人以上。 -
第11棟は収容所の監獄とありました。
収容所自体が監獄ではないのか…?と思いましたが。
この部屋はナチス親衛隊の当直室。 -
コチラの洗面室で裸にされ、先ほどの中庭に連れていかれたとか。
地下には監獄があり脱走の助けをした人や意味不明な理由で入れられた人が入り、もちろん朝は労働に駆り出される。
毒ガスのツィクロンBが初めて使われたのもココの地下。
ちなみに地下は写真撮影不可です。 -
アウシュビッツも至るところに有刺鉄線が張り巡らされている。
中には脱走に成功した人もいるらしいのですが、その数は200人に満たないとか。 -
次は第20棟に飛びます。
ココにあった治療室という名の殺害現場。
収容所の病院が患者が多くなったため、なんと患者をフェノール心臓部注射で殺害…。
てか、病院でもなければ治療室でもない。 -
ちょうど真ん中あたりにある広場は点呼広場と呼ばれ、朝晩ココで毎日、どんな天気でも点呼をさせられる。
一応、名目上はその名の通り人数確認。
増えた人数、他の収容所に移ったり、いろんな理由で亡くなったりした人がいるので…。
朝と晩にするのは、労働途中に亡くなる人も多いため。
ただ、何時間も続いたり、見せしめに殺されたりということも多々あったとか。 -
そのため?か広場の前には集団絞首台が。
1度に12人同時に刑を執行できるようにしたとか…。 -
奥まで進むと公開処刑場。
コチラは戦後のお話で。
初代アウシュビッツの所長がココで処刑されました。 -
処刑場のお隣にはガス室と焼却炉。
もともとポーランド軍の倉庫だった場所。
ココでツィクロンBを使い大量殺人を行い、その後焼却したそうです。
だいたいおおまかなところを回って2時間弱くらいかな。
その後、他の棟も見つつ、19時前にはバス乗り場へ。
19時15分最終のバスでクラクフに戻ります。 -
クラクフに戻ったのは21時前でさすがに疲れた。
レストランに入る元気もないので、カジミエシュ地区でサクッと夜ごはん。
カジミエシュ地区の中心部にある広場にある丸い建物。
ココ全てザピエカンカが売ってるんじゃないかってくらいザピエカンカ屋が集まっている。
ちなみにザピエカンカとはポーランド版ピザって感じでしょうか。 -
その中でも一番人気なのがエンジョルというお店。
ココだけ結構な待ち時間ができてた。
5年前と比べて倍近くになっていてびっくり!エンジョル 地元の料理
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サラミのザピエカンカにマヨネーズとネギのトッピング。
めっちゃ大きいし、お味も美味しいけど20ズオッティ≒800円って日本の感覚からして高くもないけど安くもないよね?
以前は10ズウォッティ前後で為替も30円弱とかだから安いのかもしれないけどふつーのお値段です。
大きいので3/4でギブ。
帰りにビールを買って就寝。
クラクフ・ヴィエリチカ編に続く。
https://4travel.jp/travelogue/11922870
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この旅行記へのコメント (2)
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- まりりんごさん 2024/08/10 19:45:39
- クラクフ
- ろきさん、こんばんは。
夏休みは7月にポーランドへ行かれたのですね。
早速アウシュビッツ&ビルケナウの旅行記、目をそらしたくなりながらも拝見しました。
以前クラクフへ行った時に行こうかなと思いましたが、その前年ぐらいにアムステルダムのアンネの家に行って悲しくなりすぎたので、やめてしまいまして…。
でも今ろきさんの旅行記でも結構辛くなってしまったので、私は一生行かない気がしてきました…。
本当は見るべき場所だと思いますが…。
続きのヴィリエチカも楽しみにしています!
まりりんご
- ろきさん からの返信 2024/08/11 12:17:09
- Re: クラクフ
- まりりんごさん、こんにちは。
ポーランド、クラクフに行ったからにはアウシュビッツを見ておかないと、と思って行きましたが、想像以上でした。
1回の旅行で1~2カ所が私にはいっぱいいっぱいかな。
ただポーランドは可愛い街や食器、世界遺産も豊富にあって、かなり好きになっちゃいました。
今回は全然他の都市を巡れていないので、また訪れたいなー。
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