2024/07/13 - 2024/07/23
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ろきさん
この旅行記のスケジュール
2024/07/15
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今年の夏休みはポーランドへ。
本当は2020年の夏に行こうと思っていたところですが、パンデミックのため行けず…。
今年の夏休みの行き先を考えるのが面倒になったためw、以前行こうと思っていたポーランドへ。
ポーランドに限らずですが、びっくりしたのが物価があがって2019年とかに見ていたのと比べて倍以上(物価+為替)のイメージ。
ポーランドは意外と広く、本当はぐるっと一周しようかと思ったのですが予定を組んでいる段階でめっちゃ移動時間ばっかりじゃない?って思って、クラクフとヴロツワフの2都市に絞ることに。
クラクフには世界遺産第一号が2つもあるし、ヴロツワフは街並みも可愛い感じだし、近郊にはポーリッシュポタリーで有名なボレスワヴィエツもある。
結果、ちょっと時間を持て余しましたが、めちゃくちゃ暑くてそんなに行動ができなかったからよかったかも。
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アウシュビッツ編からの続きです。
https://4travel.jp/travelogue/11922870
ポーランド2日目のメインはヴィエリチカ岩塩抗。
夕方からの予約なので、それまではクラクフ市内を散策。
まずは旧市街の中央市場広場。
朝(といっても9時ごろですが)はあまり混んでおらず人もいない。クラクフ歴史地区 旧市街・古い町並み
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ホテルに朝ごはんをつけなかったのは、ポンチキを食べたかったから。
ポンチキはポーランド版ドーナッツ。
写真を見て好きだと思ったので、朝ごはんに食べようと思ってたんdす。
このミハウェックというお店が有名らしく。 -
定番のローズ(しかなかったのですが)を購入。
お値段6ズウォッティ≒240円ってコレも高くはないけど安くはない。
2019年ごろと比べてお値段倍くらいになっている。
為替も入れたら結構な値上がり率。
食べた瞬間、あ、コレ好き。
ミスド(は殆ど食べないですが)が好きな人は絶対好き。 -
そこからトラムに乗ってオスカー・シンドラーのホーロー工場へ。
月曜日は入場無料なのでオープンの10分前くらいに行ったらスゴイ人なんですが。
これなら有料日に予約したほうが絶対いい!
確か40ズウォッティしないくらいだったから、1500円でサクッと入れるなら絶対有料日がオススメ。
結局1時間ほど待って中へ。シンドラーの工場 博物館・美術館・ギャラリー
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オスカー・シンドラーと言えばシンドラーのリストの人で、その人の元工場ではあるのですが、シンドラーについての博物館ではなく、ナチス下によるクラクフの様子の博物館といった感じ。
今回はアウシュビッツとこのシンドラー工場のみナチス関連の観光として取り入れました。
もっといろいろ見るべきものもあるのでしょうが、あまり入れすぎると心が痛くなるので…。
入口にあった1939年と書かれたクラクフの街?が描かれた絵。
この1939年はナチスドイツのポーランド侵攻があった都市。
この年を境にポーランドはガラッと変わってしまったのは間違いない。 -
結論から先に書くと、この博物館は「見せる」能力が素晴らしい博物館。
もちろん内容が内容なので悲惨な写真等の展示もあったりするのですが、見る側がどうやったら興味を持つかと考えて作られていると思った。
展示の仕方はもちろん、訪問者参加型?というのか、のぞき込んだり、引き出しを開けたり、当時の街にいるような気分にさせたり…等。
コチラは覗き込むと当時の写真が映し出される。 -
こんな感じの写真。
どこに座っても中の写真が回っているので、同じ写真を見ることができる。 -
通路の壁には写真がビッシリと並ぶ。
1939年のポーランド侵攻はもちろんポーランド軍も抵抗はしたのですが、戦力にあまりにも差がありすぎたとか。 -
駅の待合室を模した展示。
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しばらく歩くとさっきの待合室から見えた列車が。
なので奥が待合室といった感じになっている。 -
進んでいくとナチスのハーケンクロイツが。
ポーランド側がこのような展示をするのはすごく勇気がいることのような気がする。
見たくない人も多いだろうし。
逆にドイツ側は他の国と比べてそこまでナチス関連の博物館はないかも。
ココ以降がナチス占領下のクラクフの展示になります。 -
コチラは大学の一室。
ポーランドの著名な教授等は捕らわれ、授業もナチスの監視付きと、とてもじゃないが大学が運営できる状態ではなかったとか。 -
さらに進むと今度は列車内へ。
当時はドイツ人しか乗れない車両等もあったらしい。 -
駅名もドイツ語で違和感がありますね。
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市民の暮らし?
ふつーな暮らしに見えるからドイツ人の生活かしら? -
この机はシンドラーの執務机。
シンドラーはナチス党員であり、クラクフに来たのもこの戦争で一儲けしようという思いから。
それが現実に目にしたユダヤ人の不当弾圧が彼の心を変えたと言われています。
実際収容所送りになったユダヤ人も多額の賄賂を使って救い出したとか。
その他にもいろんなところで賄賂を使い、ユダヤ人を救っていたらしい。
そのため、ドイツが敗戦したときには無一文になっていたとか。
終戦後ドイツに戻って事業をするも失敗、それを聞いた当時助けたイスラエルに渡ったユダヤ人が彼をイスラエルに招待したらしい。 -
この工場で作られたホーローたち。
ドイツ人の厨房の食器や鍋等を作り、急成長した工場。
当時はかなり儲けもあったと思われますが、後の賄賂で使ってほぼお金は残っていなかった。
ちなみに賄賂で渡した金額は、現在の100万ユーロともいわれている。
それだけあったら快適な生活を送れたと思うけど、それを犠牲にしてまで救ったのはスゴイとしかいいようがない。 -
途中の壁にあった写真は、衝撃的な写真も多く。
この写真はなんのために撮ったんだろうと思ってしまうものも多い。 -
当時のショーウインドウ。
これだけ見ると華やかな街にも思える。
ドイツ人にとっては住みやすかったのかな。 -
市民のお部屋?
コチラもきれいなお部屋でドイツ人向けかな。 -
優雅に歩く婦人の写真。
残虐な行為を見ていない人たちは、優雅な暮らしができるナチスの行いは正当化されていたと思われます。
ヒトラーは女性には良妻賢母を求めていたらしく、女性の人気も高かったとか。 -
砂利が敷かれたお部屋がありなんだろう?と思ったら、ユダヤ人強制収容所の1つの、プワシュフ強制収容所を再現したもの。
ちょっとコレだけではよくわからないのもあるのですが。 -
プワシュフ強制収容所の制服のレプリカ。
腕にナチスのハーケンクロイツ、帽子にはドクロがありました。 -
現在の美容院クラスと思われる散髪屋さん。
パーマネント機械も。 -
こういうのっていくらだったんだろうって気になっちゃうんだよね。
プライス表によるとカットで1.5~2ズウォッティ。
当時の通貨価値がわかんないので、高いのか安いのかがよくわかんないのですが。 -
質素なお部屋もあった。
コチラはポーランド人?ユダヤ人?のお部屋? -
最後にシンドラーに助けられた人たちの写真。
こんな感じで見てだいたい2時間くらい。
もうちょっと真剣にパネルとかを読んだら3時間くらいかかるのでは?という充実の展示内容。
シンドラーについての博物館ではないですが、当時のクラクフについてを知るにはとっても充実した内容。
是非有料日で予約をとって訪れることをオススメ。 -
旧市街に戻ってホテル内レストランと思われるGospada Kokoというお店にランチへ。
-
中庭がとっても素敵で、誰もいなくて貸し切りなので、ちょっと暑いけど中庭でランチ。
もちろんインサイドの席もあるよ。 -
お腹が空いていたのでビールとポークのシュニッツェル。
めっちゃデカいのがきてびっくり!
揚げたてカツは間違いない美味しさ。
シュニッツェルは完食できたけど、付け合わせはムリだった。
キャッシュのみ(ランチだから?)で51ズウオッティ。 -
中央市場広場に戻り、せっかくなので市庁舎の塔に上ろうかな、と思ったら。
なんと、ココもこの日が無料日で、しかもチケットの配布は終了って。
絶対有料日に訪れるのがいいと思った。旧市庁舎の塔 建造物
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仕方がないので織物会館へ。
1階がお土産屋、地下が博物館。
博物館は続けてみると疲れるのでパス。織物会館 (織物取引所) 市場
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なんだろう…。
ココまでTHEお土産屋って久しぶりに見たくらいのお土産屋。
もちろん買うものはなし。 -
上を見上げるとポーランド各州の紋章がありました。
ココは通り道にあるので中を通り過ぎるだけでいいかなー。 -
お次は中央広場にある聖マリア教会。
残念ながら片側修復中。
まぁ、こういう歴史ある建物は修復してなんぼですからね。
チケットはお隣の建物で。
お値段15ズウォッティ。聖マリア教会 寺院・教会
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外から見ても立派だった聖マリア教会は、中もとっても素敵。
天井、壁に装飾があるのってとっても素敵。
一面装飾って数えるほどしか見たことないですがココもその1つ。
キリストがの像が宙を泳いでる風にしか見えない…。 -
両端にある祭壇も立派。
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第二次世界大戦の被害が大きいポーランドですが、実はクラクフは空襲の被害はほとんど受けなかったそう。
なのでコチラの教会も14世紀と歴史ある建物。 -
多くの教会を訪れていますが、未だにゴシックやバロックやロマネスクの違いがわかりませんw
コチラはゴシック教会だそう。
主祭壇にある彫刻は国宝だそう。 -
聖職者席(でいいのかな?)の彫刻もスゴイ。
これらを間近で見ることができたから中に入ってよかったかなーと思いつつ。 -
振り返るとパイプオルガン。
青、ピンク、ゴールドと全く違った色が使われているけどうまくマッチしている。 -
その中でも印象深いのが青。
「色」がついた教会では青が多い気がするのですが、実は青って当時では手に入れにくい顔料だったそうで。
その分「青=高貴」なイメージで使用されていたそうです。 -
聖マリア教会に満足しましたが…。
あとから無料で見れる場所があったことに気づきショック。
コチラは無料ゾーンから撮ったもの。
まぁ近くで見れたからいいか。 -
続いて聖マリア教会のすぐ近くにある聖ヴォイチェフ教会。
コロンとした丸い可愛らしい教会。
結構小さな教会なのですが、コチラの教会は11世紀に建てられたもので、聖マリア教会よりも歴史が長い。 -
昔はもっと土地が低かったため、現在の入口とは違う場所に入口があったらしい。
ココとかかな?
今の地面よりも1階分くらい低い。
中は地下ツアー的なものがあったけど、見ていません。 -
中は想像以上に小さく、20人も入ったらギュウギュウじゃないかってくらい。
-
でもちゃんとパイプオルガンもあるんです。
ドームも凝っているし。
素朴な教会ですが個人的には好み。 -
とにかく暑いのでジェラートでクールダウン。
コチラも10ズウォッティ≒400円って高くはないけど安くはない。 -
ヴァヴェル城方面に進みます。
この辺りはショッピング街?
いろんなお店が並ぶ。 -
ポーリッシュポタリーの食器を売っているお店も。
今回の目的の1つ、ポーリッシュポタリーの食器ですが、陶器の街と言われるボレスワヴィエツで買うつもりなのでお値段チェックのみ。
2019年の時は安い!って思ったけど、今は日本で買うより全然安いけど値段上がったなーっていう印象。 -
ヴァヴェル城に到着。
ココは別日に予約をしているので…ヴァヴェル城 城・宮殿
-
予約ができないヴァヴェル大聖堂を見るためにやってきました。
ココは写真撮影不可なので写真はないのですが、コチラもとっても素敵で見応えがある大聖堂でした。 -
塔に上れたので、塔の上からの眺めをパチリ。
高い建物がないので遠くまで見渡せます。
このヴァヴェル城含むクラクフ旧市街は世界遺産第一号。
実は世界遺産第一号はクラクフにはなんと2つもあり、もう1つが今から行くヴィエリチカ岩塩抗。
近くのバス停からバスで向かいます。 -
約30分程度でヴィエリチカ岩塩抗に到着。
過去口コミでは結構混んでいるとあったのでネットで予約していましたが、結構ガラガラで当日券も余裕な感じでした。
夕方17時半の予約っていうのもあったのかな。ヴィエリチカ岩塩坑 (ツーリストルート) 建造物
-
ココはツアーでないと入れないので英語ツアーを申込み。
時間は2時間とはいえ139ズウオッティは高い!
ハイシーズンってのもあるんですが。
ポーランド語は30ズウオッティ安く109ズウオッティ。 -
ツアー開始になると簡単な説明を聞いてまずは下へ下へと降ります。
昔は写真撮影が別途有料だったみたいですが、現在は写真OKになっています。
まぁ、その分値段が跳ね上がっていますが。 -
中はかなり歩きやすく整備されている。
今は完全観光施設なんですが、つい最近の1996年までは稼働していたとか。
観光客の受入れはかなり前からやっていたらしい。
中は冷えるとの口コミがあったのですが適温でした。
なんなら朝の方が寒い。
ポーランド、日中は30℃とかまで上がるんですが、朝は16℃とかなんです。 -
坑道の壁には掘られた年代とかが書かれている。
道の途中には当時の道具等が。
このヴィエリチカ岩塩抗は13世紀頃から稼働していたとか。 -
まずはコペルニクスの間へ。
その名の通りコペルニクスがいます。
何故にコペルニクス?って思ったらココを訪れたことがあるかららしい。
この像はもちろん塩! -
坑道の途中都有にある像や蝋人形は物語仕立てになっていて。
コチラはハンガリー女王キンガ女王の伝説。
13世紀にポーランド王との婚礼のためやってきた女王が、泉に指輪を投げ入れたのがヴィエリチカだったとか。
そこから塩が出てきたとか。
気に入らなくて指輪を投げた説と願いを込めて投げた説があるらしいのですがどうなんでしょう? -
塩を運ぶ人。
塩って重くて大変だよねー。 -
ってことで、馬のチカラを借りることにしました。
ココで働いていた馬たちは一生をこの中で過ごしたとか…。 -
坑道を歩いていて壁を見ると、塩ってのがよくわかる。
昔は舐めてみてもよかったみたいですが、もちろんパンデミック後は禁止。
てか、誰が舐めたかわかんないものを舐めるのはちょっと…と思うのは潔癖なのでしょうか…。 -
カジミェシュ三世の間にいた、コチラのいかにも王様はもちろんカジミェシュ三世。
ポーランド王国の基盤を作った国王で、外政、内政ともに大きな功績を残した王として名高い。
塩産業の発展にも積極的だったとか。
当時は塩は貴重で金とか銀とかの価値と同じくらいだったとか。 -
いきなり原始時代。
この場所には昔から塩があり、原始時代の人は気づいて生活してたよ、なシーン。 -
途中にあったコレは塩を地上に運ぶ機械らしい。
結構ココ深いとこだけど、コレで地上に運べるの?と思っちゃいましたが。 -
お次は小人の出現。
ヴロツワフにいる小人?
ではなく、夜中に小人が働いているという都市伝説的なもの…。
都市伝説ではなく伝説ですがwなんだか暗闇で微妙にコワイw -
この人は地下から湧き出てきた水を外に吐き出す仕事。
コレは馬じゃないのね。 -
聖十字架礼拝堂にいたキリスト。
17世紀のもの。 -
反対側にはマリア像。
なんかたくましく思えるのは私だけ? -
そしてこのヴィエリチカ岩塩抗メインともいえる聖キンガ礼拝堂。
完成までに70年かかったと言われているこの礼拝堂はヴィエリチカ岩塩抗最大の礼拝堂。
てか、ココに40程の礼拝堂があることがびっくり。 -
メインの祭壇。
祭壇の像ももちろん塩、シャンデリアも塩。
このシャンデリアが塩とはびっくり! -
このレリーフは坑夫が掘ったというから、これまたびっくり。
すごい才能じゃない?
ココじゃなくて他で働いた方がいいんじゃないかと思うのですが。
レリーフは主に聖書のシーン。 -
ミラノではなかなか予約が取れない最後の晩餐のレリーフも。
やっぱりココじゃなくてもっと違うところで働いた方が…。
って思ってしまう出来栄え。
レリーフや像は湿気の影響で少しずつ溶けていってしまっているらしい。 -
誰もいない礼拝堂を。
この礼拝堂はココで働く人たちの安全祈願を願って作られたものなのですが、規模がスゴイな。 -
さらに下ってやってきたのはバロンチの間と呼ばれる場所。
地下にこんな神秘的な湖があるなんて、と思ったら、地下水を貯めるために作ったもの。 -
白い木造の木組みが印象的なミハウォヴィツェの間。
こんな足場で作業してたんですねー。
崩れそうで怖い気もするけど、しっかり支えられていますね。 -
お隣は休憩場所になっていて、ココで10分(だったかな?)の休憩タイム。
お土産、コーヒー等が売っている売店、トイレがある。 -
ココでお土産を買うのもありだけど、一番充実しているのは出口にあるお土産屋。
ココに売っているものと同じものが売っているので、お土産を買うなら最後の出口がいいかも。 -
休憩後はピウスーツキの間と呼ばれる地底湖。
ココがヴィエリチカ岩塩抗で一番深い場所。
昔はココを船で渡れたり、坑道をトロッコに乗れたりとあったみたいですが、今はないようです。
まぁ、この手のアトラクションは時間がかかるし、メンテも大変そうですしね。 -
最後に辿り着いた大きな空間はスタシツの間。
ココでツアーは解散。
残り地上へのエレベーターまでは自由行動。 -
世界遺産マーク発見。
この世界遺産マークには12コの世界遺産第一号が書かれている。
クラクフはこのヴィエリチカ以外にもクラクフ旧市街。
他の国の有名どころではイエローストーンやガラパゴス諸島、アーヘン大聖堂等。 -
奧にはお土産屋。
ココは先ほどの休憩場所より充実した品ぞろえ。
でも一番最後のお土産屋で買う方がいいと思う。
荷物になるし。 -
ヴィエリチカのミニチュアもあった。
-
さらに進むと食堂。
閉館時間も近いので食事を取っている人はいなかったけど、いろいろメニューはあった。 -
ワルシャワの間というイベント会場。
ココでイベント開くと確かにユニークかも。 -
いきなり待ちが発生!
コチラはエレベーターの列。
ココからエレベーターまでも結構遠くて歩かされる。 -
待ちが発生しているのはエレベーターがレトロで時間がかかるため。
1つのエレベーターが縦に3段のハコになっていて。
それぞれ10人ずつ乗っては閉めてを繰り返して、上まで上がる。
降りるときにもハコごとに降りるので時間がめっちゃかかる。 -
最後の出口にあるお土産屋。
食用の塩からバス系、化粧品等いろいろ。
岩塩のライトみたいなのもあった。
特にほしいものはなかったので何も買わず出ました。
帰りは電車でホテルの最寄り駅まで。
バスの方が0.5ズウオッティ安い。 -
最寄り駅には20時オープンの美味しいとウワサのソーセージ屋台が。
20時半ごろに行ったらそれなりに並んでいて、結構待った。 -
時間がかかるのはソーセージを炭火(かな?)で1串ずつ焼くので。
1串10本程度なので結構かかっちゃうんです。 -
お値段15ズウォッティでパン付き。
ソーセージはめっちゃパリっとしていてジューシーで美味しい。
確かに人気屋台ってのはわかる。
けど、コレも安くはないなーって思っちゃいましたw
帰りにビールを買って早めに寝まーす。
タルヌフ&ザリピエ編に続く。
https://4travel.jp/travelogue/11927581
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