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北海道旅行2日目から3日目にかけては、函館市内を中心に、道南地区をドライブ旅をしました。

2024真夏の北海道旅~函館編~

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2024/08/04 - 2024/08/04

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旅行記グループ 道央・道南の小旅

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ジェラード

ジェラードさん

北海道旅行2日目から3日目にかけては、函館市内を中心に、道南地区をドライブ旅をしました。

  • 道央自動車道を南下しています。この旅初めての海が見えてきました。

    道央自動車道を南下しています。この旅初めての海が見えてきました。

  • 森インターを降り、鹿部町に向かっていると、鄙びた駅が国道沿いにありました。

    森インターを降り、鹿部町に向かっていると、鄙びた駅が国道沿いにありました。

  • 渡島佐原駅ですが、昭和から時代が動いていないような良い雰囲気ですね。

    渡島佐原駅ですが、昭和から時代が動いていないような良い雰囲気ですね。

  • ベンチがカラフルです。

    ベンチがカラフルです。

  • ほとんど汽車が入ってこないようなのどかなホーム。

    ほとんど汽車が入ってこないようなのどかなホーム。

  • 森インターから、車で40分。鹿部町の太田食堂でお昼ご飯です。

    森インターから、車で40分。鹿部町の太田食堂でお昼ご飯です。

  • 鹿部町の名物のたらこを使ったラーメンです。<br />塩ベースのスープですが、スープの中にもたらこがふんだんに入っています。

    鹿部町の名物のたらこを使ったラーメンです。
    塩ベースのスープですが、スープの中にもたらこがふんだんに入っています。

  • こちらはタラコ天丼。ホタテと海老、白身魚がたくさん乗っています。

    こちらはタラコ天丼。ホタテと海老、白身魚がたくさん乗っています。

  • 七飯町に入りました。またまた昭和レトロな駅舎がありました。

    七飯町に入りました。またまた昭和レトロな駅舎がありました。

  • その近くにあるのが新日本三景にもなっている大沼公園です。

    その近くにあるのが新日本三景にもなっている大沼公園です。

  • まるで松島の沼編という感じですね。

    まるで松島の沼編という感じですね。

  • 沼自体めちゃくちゃ大きいので、場所によって全然違う雰囲気があります。

    沼自体めちゃくちゃ大きいので、場所によって全然違う雰囲気があります。

  • 本来であれば、公魚橋あたりからは、駒ヶ岳が見えるはずなんですが、残念。

    本来であれば、公魚橋あたりからは、駒ヶ岳が見えるはずなんですが、残念。

  • 大沼にはたくさんの土産屋があります。<br />これも売り物みたいですが、まさかの100万円です。

    大沼にはたくさんの土産屋があります。
    これも売り物みたいですが、まさかの100万円です。

  • 名物の大沼だんごです。あんことみたらしがたっぷり入って400円ちょっと。とてもお得ですね。

    名物の大沼だんごです。あんことみたらしがたっぷり入って400円ちょっと。とてもお得ですね。

  • ここからは、一旦青森に行き、夜中に函館に入りました。「ラビスタ函館ベイ」に泊まります。

    ここからは、一旦青森に行き、夜中に函館に入りました。「ラビスタ函館ベイ」に泊まります。

  • 落ち着いた雰囲気のロビーです。

    落ち着いた雰囲気のロビーです。

  • ウェルカムドリンクは、コーヒーです。

    ウェルカムドリンクは、コーヒーです。

  • お部屋はシングルなので、狭いタイプの部屋でした。

    お部屋はシングルなので、狭いタイプの部屋でした。

  • ちょっと洋風レトロな感じがあります。

    ちょっと洋風レトロな感じがあります。

  • 22時から23時30分まで限定で、夜鳴きそばが食べられるようなので、2階の北の番屋に行きます。

    22時から23時30分まで限定で、夜鳴きそばが食べられるようなので、2階の北の番屋に行きます。

  • トッピングは自由に盛り付けできますが、シンプルながら美味しかったです。

    トッピングは自由に盛り付けできますが、シンプルながら美味しかったです。

  • そのあとは大浴場へ。

    そのあとは大浴場へ。

  • 大浴場は屋上にあり、函館の夜景が楽しむことができます。

    大浴場は屋上にあり、函館の夜景が楽しむことができます。

  • 部屋は6階でしたが、函館山側のビューでした。

    部屋は6階でしたが、函館山側のビューでした。

  • あっという間に朝になりました。

    あっという間に朝になりました。

  • ここの朝食バイキングは内容がすごいです。<br />炉端焼きを楽しむことができます。

    ここの朝食バイキングは内容がすごいです。
    炉端焼きを楽しむことができます。

  • 海鮮丼も名物の一つです。

    海鮮丼も名物の一つです。

  • おかずも一品一品質が高いです。

    おかずも一品一品質が高いです。

  • ここからは函館市内の散策になります。<br />朝ごはんを食べてしまったので、朝市は素通りします。

    ここからは函館市内の散策になります。
    朝ごはんを食べてしまったので、朝市は素通りします。

  • 函館山です。

    函館山です。

  • かつての青函船の摩周丸は博物館になっています。

    かつての青函船の摩周丸は博物館になっています。

  • 函館駅

    函館駅

  • 北海道屈指の規模の湯の川温泉

    北海道屈指の規模の湯の川温泉

  • 大型旅館が立ち並びます

    大型旅館が立ち並びます

  • 海沿いの道を進むと、いきなりレトロな建物が現れました。

    海沿いの道を進むと、いきなりレトロな建物が現れました。

  • 何を考えられているのでしょうか。

    何を考えられているのでしょうか。

  • 雄大な海岸線ですね

    雄大な海岸線ですね

  • 函館らしい坂の景色

    函館らしい坂の景色

  • カトリック元町教会は一部改修中のようです。

    カトリック元町教会は一部改修中のようです。

  • お隣にはハリストス正教会があり、教会がたくさん集まっています。

    お隣にはハリストス正教会があり、教会がたくさん集まっています。

  • 八幡坂は定番の景色ですね。

    八幡坂は定番の景色ですね。

  • 旧函館区公会堂は、黄色のアクセントが素敵です。

    旧函館区公会堂は、黄色のアクセントが素敵です。

  • 旧イギリス領事館

    旧イギリス領事館

  • このあたりにはちょくちょく銅像が現れます。

    このあたりにはちょくちょく銅像が現れます。

  • 港側にも。

    港側にも。

  • 港町にはこうしたレトロな建物が似合います。

    港町にはこうしたレトロな建物が似合います。

  • ザ・港町と感じられる雰囲気です。

    ザ・港町と感じられる雰囲気です。

  • こちらは観光客向けの市場ですかね。

    こちらは観光客向けの市場ですかね。

  • 金森赤れんが倉庫群が連なります。

    金森赤れんが倉庫群が連なります。

  • どの建物にも、森という文字は欠かせないのかな。

    どの建物にも、森という文字は欠かせないのかな。

  • ここは運河のようになっています。

    ここは運河のようになっています。

  • 石畳がまた素敵ですね。

    石畳がまた素敵ですね。

  • この雰囲気にスタバもうまく溶け込んでいます。

    この雰囲気にスタバもうまく溶け込んでいます。

  • 北海道といえば、このラッキーピエロ。函館を通る時に何店舗か見かけました。

    北海道といえば、このラッキーピエロ。函館を通る時に何店舗か見かけました。

  • 最後に、トラピスチヌ修道院を見学して、

    最後に、トラピスチヌ修道院を見学して、

  • 名残り惜しいですが、函館を後にします。

    名残り惜しいですが、函館を後にします。

  • 函館から4時間で新千歳空港に戻りました。

    函館から4時間で新千歳空港に戻りました。

  • 北海道最後にラーメンをいただきます。

    北海道最後にラーメンをいただきます。

  • 味噌コーンバターラーメンがまたうまいです。

    味噌コーンバターラーメンがまたうまいです。

  • これにて、今回の旅は終了です。

    これにて、今回の旅は終了です。

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