2024/07/25 - 2024/07/26
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shushu tany さん
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この旅行記のスケジュール
2024/07/25
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飛行機での移動
羽田空港17:30→帯広空港18:45(の予定が、約1時間遅延)→バスで帯広市街へ
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居酒屋割烹・ATARU
2024/07/26
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道の駅かみしほろに戻り、猿回しを見学
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この旅行記スケジュールを元に
今年の夏休みの旅行は、3回目となる北海道道東へ3泊4日。ANAのセールで、帯広in→根室中標津outの航空券が(ルートとしては多少広すぎますが)比較的安く確保でき、訪問を決めました。
【この旅行記の行程】
●7/25(木)
・羽田空港→帯広空港(1時間遅延し、19:40くらいに到着)→バスで帯広市内へ。
・あらかじめ予約していた「居酒屋割烹・ATARU」で夕食。北海道のグルメを堪能。
・ホテルグランテラス帯広に宿泊。
●7/26(金)
・帯広市内からレンタカーを借りてドライブ開始。
・白樺並木へ。
・道の駅かみしほろで、タウシュベツ川橋梁へ訪問する鍵をレンタル(あらかじめ予約済み)。
・タウシュベツ川橋梁を訪問(絶景)。
・道の駅かみしほろで鍵を返すと、猿回しをしていました。
・ナイタイテラスで昼食(霧の中)。
・いっきに阿寒湖エリアへ移動の途中、オンネトーを訪問。
この後、
阿寒湖エリア(https://4travel.jp/travelogue/11919340)
屈斜路湖エリア(https://4travel.jp/travelogue/11919389)
と訪問していきました。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 高速・路線バス レンタカー ANAグループ
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7/25(木)
帯広空港18:45着の予定が、羽田空港付近の落雷等による天候不良で、19:50頃になりました。この日は夕食を食べて寝るだけです。
あらかじめ予約していた「ATARU」という居酒屋さん。禁煙で子連れOKな雰囲気のお店を探すのに、いつも苦労します。
北海道産のジャガイモのフライ、新鮮なお刺身など、絶品料理を堪能! -
左上のカンパチの天ぷらも絶品。カンパチを天ぷらにするという発想がなく、新鮮な感覚です。右下のゴボウの唐揚げも絶品。ゴボウの香りがすごい!
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ホテルグランテラス帯広に宿泊。
設備は少し古いですが、快適なホテル by shushu tany さんホテルグランテラス帯広 宿・ホテル
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7/26(金)
2日目は、タウシュベツ川橋梁への訪問をメインに、周辺のスポットにも立ち寄り、この日の宿泊先である阿寒湖までいっきにドライブしていきます。約230kmくらいのドライブになりそうです。 -
帯広市街から北に向かうと、十勝牧場の白樺並木があります。
ちょっとしたフォトスポットとして有名なようです。確かに、ザ・北海道という感じの景色。十勝牧場 白樺並木 名所・史跡
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周囲のひまわりもきれい!
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ザ・北海道といった景色の中をドライブしていきます。
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さて。タウシュベツ川橋梁を訪問するには、大きく、3つの方法があるようです。
①タウシュベツ川橋梁展望台から、タウシュベツ川橋梁を臨む・・・湖を挟んで遠くから眺める形になりますが予約等の手続きは不要。
https://www.kamishihoro.jp/place/00000068
②タウシュベツ川橋梁まで行ける林道の鍵をレンタル・・・道の駅かみしほろのインフォメーションセンターで鍵をレンタルします。1日10組限定で、予約しないといっぱいになる日も多いようです。以下のサイトから予約できます。
https://kamishihoro.info/key/
③その他、団体ツアーなどを探して予約していく。
我々は、このうち、②をあらかじめサイトから予約して利用しました。この日は、10組中8組の鍵が予約済みで、残りの2組については11:00から抽選を行っていたようです。道の駅かみしほろ 道の駅
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道の駅の中には、国鉄の士幌線関連の貴重な昔の写真なども展示されています。タウシュベツ川橋梁以外にも、昔のアーチ橋がいくつかあるようです。
できればいくつか見たかったのですが、今回は時間の関係でタウシュベツ川橋梁のみ訪問することにします。 -
さて、鍵をレンタルし、タウシュベツ川橋梁に向かいます。
道の駅かみしほろから、国道273号線を40分ほど北上すると、鍵のかかっている林道入り口に着きます。鍵をあけて砂利道の林道を15分ほど進むとタウシュベツ川橋梁近くの駐車場に着きます。 -
林道入り口はこのような感じです。ここの鍵(南京錠)を開けて進みます。
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林道はこんな感じで、離合が難しそうなところも多いです。私達は2台とすれ違いました。
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駐車場に到着。他に車はいません。私達だけです!
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長靴も道の駅でレンタルしていました。
駐車場からタウシュベツ川橋梁までの道が、ぬかるんでいる可能性があるとのことでした。 -
老朽化についての警告文がありました。かなり古いのです。
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駐車場からは約5分歩けば、タウシュベツ川橋梁に着くようです。
熊鈴を鳴らしながら歩きますが、熊と遭遇するかもしれない緊張感に包まれます。
付近で多くの目撃情報があると、道の駅で説明を受けました。 -
こういった流木も多いです。
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ついに到着!幻想的!何もない湖に廃された橋の遺構。
そもそも、このタウシュベツ川橋梁とは、1939年(昭和14年)、国鉄の士幌線でタウシュベツ川にかけられた橋ですが、その後、糠平ダムの建設で水没範囲に含まれることから、1955年(昭和30年)に廃止された橋だそうです。かなり昔です。70年くらい放置されているということですね。ただ、士幌線はその後も一部ルートを変えて1970年代まで営業していたそうです。
古いので、近々崩落するのではないかと言われているようです。タウシュベツ川橋梁 名所・史跡
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うちの息子は(というか大人も)熊の出没を心配しながら歩いてきたので、とりあえず無事に着いて安堵しました。
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曇りの天気が、より遺構の寂しい感じが出て、良いです。
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いろいろな角度から見ることができますが、湖の対岸がアーチの先に見えるこの角度が一番映えると感じました。
このような景色を独り占めできるのが、至上の喜びです。私達以外に人は一人もいませんでした。(熊対策という意味では人がある程度多い方が良いのですが。) -
湖そのものも、周囲に人工物がなく、何もない感じがすばらしい。
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北側には、木の切り株のように見えるものが多数。どのようにしてできたのでしょうか。
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タウシュベツ川橋梁の見学を終え、道の駅かみしほろに鍵を返しに戻りましたが、なんと、猿回しをしていました。
神戸から興業に来ていたようです。アクロバティックな技の連発を楽しみました。道の駅かみしほろ 道の駅
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こんなに間近で見られるのはあまりないので、せっかくだからと、見ていきました。
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息子と記念写真も撮影できました。
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道の駅を後にし、昼食をとるためナイタイテラスに向かいます。800mと少し標高が高い所にあるのですが、霧が深くなってきました。
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周囲、何も見えません。
ナイタイ高原牧場ナイタイテラス 名所・史跡
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きれいな施設ということだけは分かります。
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本当なら、ここから壮大なナイタイ牧場が見えるのですが、全く何も見えません。
ナイタイ牧場は。約2,000頭の牛がいる、日本一広い公共牧場だそうです。 -
ただ、ハンバーガー、ポテト、ソフトクリームなど、グルメは素晴らしいです。特にソフトクリームは濃厚かつ甘すぎない感じで絶品!
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本日午後は、十勝エリアを離れ、いっきに阿寒湖まで向かいます。
阿寒湖に着く直前に、オンネトーという美しい湖(池?)があり、立ち寄りました。
「季節や天候、見る角度によって、澄んだ青、エメラルドグリーン、ダークブルーに色が変わる神秘の湖です」という説明がありますが、今日はあいにく曇りです。オンネトー 自然・景勝地
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かろうじて、雌阿寒岳と阿寒富士の中腹あたりまでは見えました。
この後、阿寒湖畔の旅館に宿泊しました。
(https://4travel.jp/travelogue/11919340)
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この旅行記へのコメント (9)
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- ひでじいさんさん 2024/08/04 08:20:15
- ご無沙汰してます。
- タウシュベツ川橋梁幻想的でいいですね。テレビ放映ではガイドさんが毎年形が変わっていて近い内に崩れるかもしれないと言ってました。私も行ってみたいと思い計画しましたが道央&道東を2泊では無理と分かり休憩中です。
今年、次女が冬のタウシュベツ川橋梁に橋梁ツアーで行ったそうです、夏と冬では景色が違うとか。
北海道のドライブ旅行はいいですね、信号が少なく、速度無制限??、ストレス無し、駐車場を探さなくてもいいし。
トラベラーさんの旅行記見ると来年も行きたくなります
北海道は近年9回行っていて、新たにスポットを探します。
お邪魔しました。
- shushu tany さん からの返信 2024/08/04 10:14:56
- Re: ご無沙汰してます。
- ご無沙汰しております。
タウシュベツ川橋梁は、一度は行ってみたかった場所でした。ただ、熊が怖くなかなかゆっくり楽しむという感じではなく、緊張感の中で見物したという感じでした。。。ツアーの方が安心感はありますよね。今回は時間の関係でツアーはあきらめましたが、熊のことを第一に考えるならツアーの方が無難かと思います。
おっしゃるように、駐車場に困らず、人が少ないのが魅力ですよね。北海道を旅行すると、本州はどこに行っても人が多すぎると感じ、旅行に行ったのに逆にストレスをためて帰ってくるようなこともありますし(笑)。
- ひでじいさんさん からの返信 2024/08/05 08:41:15
- Re: ご無沙汰してます。 返信
- 私は年金暮らしのじいさんです、楽しみと言えば「旅」です。全国に行きましたが(通過も含め)、和歌山と島根と鳥取はまだ行ったことないです。
北海道は広く絶景が好きです、移動距離は60~70km/hだし。6月に行った時は街中で違反??してしまい9000円の罰金となりました。北海道ではレンタカーの道外の車を狙っているようです。運転には注意してください。
旅するには旅行会社のパンフ、4Tの旅行記をかなり参考ににし、いくつか目玉を探し、途中のスポットを加えて行程を組みます。出かけられるのは3月4月5月6月10月11月12月です。それと基本は2泊3日にしてます。
7月~9月中旬は暑いので行きません。
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- takaさん 2024/08/03 14:00:19
- クマが怖い!
- shushutany さん、こんにちは。
まず、良く行ってきましたね、が正直な感想。私は道内存住で上士幌までは2時間半強の地元の人間ですがまだ未踏の地です。国道自体は何十回も通っていますが。
もう10年以上も前から一度は行って見たいと思っているのですが、結局未訪問です。理由はいろいろあります。大きな理由は、家族のことです。何せ、要介護の親と同居しているので思うように出られません。日帰りのドライブでも遠くに出ることはほぼ無理です。
ここは早朝夜明け前に出かければ朝一に間に合って、日帰りでも計算上は可能なのですが、実際はなかなか。
それはさておき、今回はお一人でカギを借りての訪問、良く決断しましたね。今は市街地でもクマが出る時代です。ほぼ車でとは言え、数分だけの歩く間にもクマと出会い、襲われたら一巻の終わりですから。
多くの方は現地で行っている1日3回ですか?ツアーを利用する方が多いようですが。
武器(笑)は用意しましたか。凶暴なクマはゆっくり逃げても追いかけると聞きます。中には、相対して格闘し、目を突いてやって、退散したという武勇伝も聞きましたが。普通は死を覚悟ですからね。90%大丈夫でも、残りの10%で襲われたら終わりですから。
先日もshushutanyさんと実は1日違いで私、親を預けて十勝方面へミニ旅行に出たのですが、上士幌道の駅で、女性の方が鍵を預かってタウシュベツに行きたいとの話をしていたのですが、担当の方が女性1人はやめた方がいいとの内容で話していました。
いずれにせよ、無事で何より。帰ってこれて良かったですね。10年以上前からいつ崩れて禁止になるかわからないと言われているので。ああ、羨ましい。死ぬまでに一度でもいいから行って見たい。
もちろん、そのときはツアーになると思いますけれど。貴重な記録ありがとうございました。その勇気に拍手喝采します。そして無地に帰られたことをお祝いします。でも、これからは一つしかない命、ご家族の命も大切に。ありがとうございました。
taka
- shushu tany さん からの返信 2024/08/03 20:13:06
- Re: クマが怖い!
- takaさん
コメントありがとうございます!
いつも、きれいなお写真満載の旅行記、楽しく拝見しています!
熊については、今では、長野県あたりより東(中部地方、関東地方を含めそれより東の地域)では、いつ、どこで出てもおかしくない状況ですよね!統計的にも、今では北海道よりも、本州の都府県の方が熊の被害が多いところもあるようですしね!こちら東京でも、住宅地のすぐ近くの川縁に出没したというニュースがありますし、箱根の温泉街でも出たようです。昨年、私が群馬県で軽井沢の近くのエリアをトレッキングした時、実際に付近でも目撃情報があったようで、周囲に人がいない区間では本当に緊張感が強かったです。
タウシュベツ川橋梁についても、もちろん熊への不安が大きかったです。タウシュベツ川橋梁へは、本文にも書きましたが大きく分けると、
①展望台から(遠くから)眺める
②鍵を借りて近くまで行く
③ツアーに参加する
の3つの選択肢があると思います。③は時間が合わず、難しかったので、①か②を検討しました。そうすると、①の場合、駐車場から展望台まで、見通しの悪そうな鬱蒼とした森の中を200m歩くことになるのに対し、②では、駐車場から、湖畔寄りのある程度見通しの良さそうな道を150mほど歩くということが分かり、②を選択したものでした。もちろん②でも怖いのですが、可能性としては①よりは少しリスクが低いと思い、そこはリスクを承知の上で決行したという感じです。
ただ、実は、私達の場合、熊よりも怖いのは、“交通事故”なんです!そもそもマイカーを持っておらず、普段車を運転しない(帰省と旅行時以外運転しない)私達にとって、北海道含め、制限速度50kmの道を80km~100kmで走る車も多いという状況は、本当に緊張感があるんです。実際に数的にも確率的にも交通事故で命を落とす方が、熊よりもよっぽど可能性が高いですし。ただ、普段から車を運転される方は運転自体が日常的すぎて、あまりこういう感覚はないのかもしれません。
つくづく、旅行にリスクはつきものだと感じ、毎回気をつけないと、と感じます。リスクは0にはならないので、そことのバランスというかせめぎ合いだと感じています。日本でも熊を含めた“野生動物”、“交通事故”は現実的ですし、海外旅行では、それに加え、“人(犯罪)”、“食中毒”、“感染症”、地域によっては“政情不安”などもリスクになりましね。。。毎回悩むところですし、唯一の結論はないでしょうけどね。
重ね重ね、今回はコメントありがとうございます!
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- 万歩計さん 2024/07/31 08:18:24
- タウシュベツ川橋梁
- shushu tany さん、おはようございます。
タウシュベツ川橋梁、懐かしく拝見しました。私が訪れたのは20年以上前。当時から「崩落注意」の看板があり、ガイドブックには「雨季には水没して痛みが激しい」旨の記述がありました。写真を見ると20年前と殆ど変わらないようで、それなりの保全が行われているようです。
私はこの周辺の森の道も歩きましたが、昨今の熊出没のニュースを聞くと、それも出来ませんね。熊のテリトリーに勝手に侵入した人間に非があるのは明らかですが。
万歩計
- shushu tany さん からの返信 2024/07/31 09:38:20
- RE: タウシュベツ川橋梁
- 万歩計さん
コメントありがとうございます。20年以上も前に訪問されたのですね!
昭和初期に作られ、吹きさらしの大自然の中、使われなくなってから70年くらい経っているものがこのように残っているというのが、言葉で表現しづらい不思議な感覚になりました。
熊については、本当に恐る恐るという感じで歩きました。現地に行くと、大自然の中に重機で無理矢理道路を作ったというのが、より実感として感じることができるので、むしろその辺に熊がいるのも当然だと思うと、怖かったです。
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- エヌエヌさん 2024/07/30 15:53:56
- おおっ!
- shushu tanyさん
こんにちは!
実は自分も9月にタウシュベツ川橋梁のツアーに参加します。
帯広は今回初です。2度ほど計画運休で泣く泣く諦めたので無事に今度は行けるといいな。
続きを楽しみにしてます。(#^^#)
- shushu tany さん からの返信 2024/07/30 20:16:56
- Re: おおっ!
- エヌエヌさん
コメントありがとうございます!
9月に行かれるのですね!ツアーに参加するほうが安心かもしれないと、今回思いました。熊への恐怖感が強くて。。。
今回は、この後いっきに阿寒湖方面まで移動する強行スケジュールで、もう少し帯広エリアをゆっくり見たかったなという感じで、また訪問したいです。
エヌエヌさんの旅行記も楽しみにしています!
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