2024/05/24 - 2024/06/01
4位(同エリア12件中)
ほいみさん
4泊5日のマンギスタウ・キャンプ旅も終わりに近づいた。連日の爆風キャンプで疲れちまったぜ…ビールの在庫も心もとないし!
表紙写真はアルマティのゼンコフ正教会
- 旅行の満足度
- 4.0
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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マンギスタウ、4日目・・・今日も走るで~
-
こんなところに停まった、マンギスタウの見どころのひとつなんだってけど、ただの岩に見えるぜ~
-
と思ったら、こんな風になってたんだね。
ひとりづつ写真を撮って貰う、右に順番待ちの方。私はたまたま「沼津アルプス」T シャツを着ていたので後ろ向きで撮ってもらった。 -
更に行くで~・・・
美女がクルマの陰で休んでると・・・
https://youtu.be/b1PvExzeGwM?si=j2JJE-oB3Z6JQIhx -
ドゥズバイル塩湖。
-
こんな恥ずかしいことヤラされた。
上の写真の様なアングルで撮らないと意味無いと思うんだけど。
ウユニ湖で勉強して来~い!
https://4travel.jp/travelogue/11606156 -
微かに水が張ってる湖面には、何故か小さな虫がたくさん溺れてた。
-
テントウ虫の恩返しを期待して、1匹だけ岸まで連れて帰って上げた・・・覚えといてね。なんだかテントに関係した恩返しがある予感。
もちろんテントウ美女が夜な夜な来てくれてもいいんだけど、どんな美貌なのか想像出来ない‥・好みが合えばいいけどね。 -
塩だらけになってクルマに戻ると、いつもペロペロキャンデーを咥えてる「アメリカ映画」でなら「良いヤツにでも悪いヤツにでも」使えそうなスタッフが・・・
https://youtu.be/XIPnqEs0qpE?si=nq-R9qAxHOvFKsjl -
また走って高台に出る。
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ドゥズバイル塩湖とタコの群れ。
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燃料補給のために、シュテペという小さな町に寄った。
小さな町の小さなスーパー -
あれ売ってるかなぁ??
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賞味期限が・・・
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とっても長そうなケーキ。
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あった~!
せっかく買った冷たいビールだが、キャンプまでは1時間以上掛かるという・・・温まっちゃうじゃん。 -
そしたら同乗の女性が
「冷たい内に飲んじゃおうよ、ほいみさんも共犯」
確かにね~・・・せっかく冷え冷えのビールなんだから「今でしょ!」
うんちゃん、ゴメンね。 -
トナカイマークのクルマが停まってた。
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蜃気楼が現れる中、最後のキャンプ地に向かう。
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最終キャンプは、ショモナイって場所らしい。
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ここは素晴らしい場所だった。
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貴重な草原?で、花も咲いてた。
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いよいよ至福の時。
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しろくまくん・・・って、もしかして秋田犬?
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秘境パックって、食事の時間が楽しい。
夕飯はおしゃべりしながら2-3時間?
そりゃ「変なヤツ」は必ずいるけど、みんなそういうヤツの扱い方を知ってるし・・・長生きして来たからね。 -
お~・・・塩湖で助けたテントウムシが恩返しに来たぞ!
恩返しの内容は何だったと思う? -
この夜、テントウムシの恩返しで初めて晴れた!
取りあえず1枚撮ってみたら、流れ星のおまけ付き。
良かった! テントウ美女がテントに入って来たらどうしようかと心配してたさ。
この晩も爆風だったが、隙を狙ってタイムラプスもやってみた。
https://youtu.be/yy8YMbjtcQU?si=dU9116hHQ_tOTX2Y -
強風の中で意外と上手く撮影出来たが、薄雲が次々と流れたのでコントラストが悪い、
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目立つ地形(山とか)が無かったので絵としても面白くない。テントウムシの力じゃ、こんなもんか。
-
上の動画を見ると平和な夜に感じるが、実態は爆風状態でテントが歪んで顔に布が当たり、何度も目が覚めた。三脚は一番短くした状態で大きめの石で固定しておいた。
翌朝は最終日、アクタウに向かうが、この日もいろいろと見どころはあるらしい。
この岩山、ライオン城な~んて名前が付いてるが、これこそ1億年前に不時着したエイリアンの宇宙船・・・って言ってもいいんじゃないの? 垂直尾翼まであるし。 -
私が乗っていた2号車がギャップを乗り越えた瞬間、変な音がして止まった。
あれれ・・・右前輪が「ハの字」になってない? -
全員集合。
-
これって絶対に重症じゃん。
地面の表面は固まってるが、ちょっと下は水分を含んでゆるゆるだから、ジャッキアップも危なっかしい。 -
ラクダが悠々と行く。
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人類も内燃機関とか電気とか発明しないで、家畜と共に生きれば二酸化炭素も増えなかったし、温暖化も無かったかもね。
-
ジャッキでは上げ切れないので?タイヤの下を掘り始めたぞ。
-
修理には時間が掛かりそうなので、ガイドを先頭にハイキングが始まった。
私は修理現場の方が楽しいので暫く見学していたが、ほんと、こりゃ何時間掛かるか分からないぞ…ってことで、近くの丘に登って偵察。
下に先に出発したハイキング隊が見える。 -
5㎞は歩いたと思うが、何を見たんだっけ。
ちょっと散歩の気分で出たので、誰も水を持ってなくてⅠ時間半で全員が戻って来た。 -
サスのロアアームに故障が生じただろうことは想像がつくが、それって現場で直せるの?
そもそも原因が分かったところで交換部品は持ってないだろ?? -
1時間半で修理完了。スペアパーツを持ってるところが凄い!
こんな場所で、こんな修理をしてしまうのは凄いけど、もしかして最初から仕組まれてた「オプショナルイベント」かも・・・なんて疑ってしまった。 -
そもそも、このキャンプツアーは5台の4WDで行くのだが、5台とも車種が違うってどうよ。予備部品の共通性はないんだろうなぁ。
-
故障で時間をロスしたせいなのか、突然途中のユルト村?でランチとなった。
食事は普通に町で食べる感じ、部屋も見学させて貰ったが十分な設備で奇麗だった。トイレは水洗! -
この後、キャンプ装備や食料を運搬していた「ウズ」とお別れ。
スタッフの記念写真を撮った。
カザフの男たちは、腕を組むのが決めポーズなのかな・・・まさしく腕自慢? -
ガイドに聞いても(通じてなかった?)最後まで分からなかったのが、この乾燥した大地に時々井戸?があって、家畜の水飲み場になってることだ。
そもそも、この辺りは塩分が地表に溜まってるので植物も余り育たないと言うくらいだから、井戸水、塩っぽいんじゃないの? -
まさか真水が・・・? と思って、濁ってはいたけど、少し飲んでみたら、やっぱしょっぱいじゃん! と言っても海水ほどではない。生理的食塩水よりも薄く感じたから、塩分濃度「0.5%」って感じ。
人間には辛くても、ここの馬やラクダは大丈夫なのかも・・・っていうか大丈夫な種類だけが残ってる?
更に不思議だったのが、揚水ポンプが見当たらない・・・自噴してるってこと?
キャンプツアー中に使う水は全部町から運んだのに、どうなってるの?
鑽井盆地ってことなのかな? -
ラクダはそんな難しいこと考えないからラクダ。
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幹線道路に出て、アクタウに向かう。
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こういう墓地をたくさん見掛けた。
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アクタウからアルマティまで鉄道もあるらしいが、50時間も掛かるために旅行には使えないかも。
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ラウンドロックがたくさんある地域に到着。
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ラウンドロックがどうやって出来るのかは前作で書いたが、誰も覚えてないだろうから、コピペしときます。
アンモナイトなんかの化石を核にカルシウムやマグネシウムが張り付いたうえに、何万年も地下で圧力が掛かって球状になった後、地表に現れたものだという。 -
どんなアンコが入ってるのか興味深いね。
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カザフスタンには「ラウンドロックから生まれた玉太郎」なんて童話があるとか無いとか??
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これってどうよ?
巨人がラウンドロックの中身を知りたくて投げた? -
最近流行の額縁映え。
モデルは81歳・・・あやかりたい。
FBで、お友達リクエストが来ました。 -
ムスリムの岩窟モスクである「シャクパックアク」を見学。
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医者でもあったシャクパックが修行?していたということで、病気にご利益があるだろうと今も人気がある。
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モスクみたいな建物が見えるが、巡礼宿を兼ねてるそうだ。
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いよいよ、アクタウのホテルに向かう。
久しぶりのシャワーが待ってる・・・かな。 -
シャワー・・・濁ってる上に排水が詰まり気味!
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このホテルには行き帰り2泊して昼と夜、計4回食べたが、いずれも「お上品過ぎて」足りなかった・・・これって前菜かと思ったぜ!
翌日のアルマティ行きは5時30分発。4時には空港に着きたいということで、モーニングコールは驚異の2時半! -
この間にもいろいろあったが、昼前にはアルマティのホテル着。
なんで日の丸が無いんだ~・・・とお怒りの4トラベラーも多いと思うが、奥の方に中国と仲良く掲揚されてましたからご安心を。 -
エントランスの絨毯・・・雨は気にしないのか?
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カザフスタンに行く方に重要なお知らせ。
今回泊まった2つのホテル、いずれもコンセントはこんな感じで「C型変換プラグ」がないと使えませんでした。もちろん持ってたけど、最近珍しくない? -
これね。
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コンセントは不便なのに、街中にはシェア電導キックボード?がそこら中にありました。
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帰国便は夜なのでフリータイム。
若い頃はカザフスタンなんて、正しくTV、しかもNHKじゃなきゃ見られない秘境。その中でもアルマトイという響きは憧れた。地元ではアルマティって言うみたいけだどね。
アルマティは2度目だったけど、大都市の割に見どころが少ないかなぁ。 -
定番のグリーンバザール、肉はヒツジ・牛・馬・ラクダなど豊富。
カザフスタンの日本大使館曰く・・・
宗教は,イスラム教(スンニ派)が全体の70%を占めるが,世俗的で,生活を制限する厳しい戒律はない。酒類は広く販売されており,豚肉を販売している店もある。女性の服装も自由。次いでキリスト教(ロシア正教が多数)が全体の26%を占めている。
とあったが、ブタは見掛けなかった。 -
アヒルは売ってた。
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昼はみんなでラーメン。
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ラーメンとは書いてなくて難しい説明があったが、どう見ても食べてみてもラーメンで間違いない。
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表紙写真にもした
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アルマティのゼンコフ正教会
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アルマティの空港には、こんな建設機械のCMが多くて「これからの国造り」を感じた。
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最近立て続けに、お気に入りのマグカップを割ってしまったので旅先で補給しようと思っているが、滅多にお気に入りが見つからない。これデザインしたヤツの顔が見たい。
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これって、日本で変にウケそう! って思ったけどレンズの位置が合わない。
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何でこんなことが改善されないんだ・・・って、最後に思わせたのが、荷物チェックの後に「問題ないよ~」って、ボーディングパスに押してくれるハンコのインク。
いつまでも乾かなくて、こんな状況に。数時間後、ソウルに着いてもまだペトペトしてたのはある意味凄い? -
そうそう、ホテルで見掛けた上品なマグカップを買ったのが、唯一の自分へのお土産。
早速、車中泊で使っている。
11時現在、気温は34℃。今日はまだまだ気温が上昇するということで楽しみ? AI添削装置も暑さでヘバってると思うので、勘違い誤字脱字は暫く放置します。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- 水無月さん 2025/12/07 20:48:02
- みつけちゃった~
- 今回は星空写真無し?と思ってましたがこちらにあってホッ(笑)
星空のタイムラプスやって見たくて一昨年インスタ360を購入もほ使っておらず...人様の映像を見せてもらって満足するタイプの様です♪
あと、カザフのツアーを探してたところ某旅行会社の添乗員?ブログにほいみさんが書いてた「こんな恥ずかしいことヤラされた」の写真がしっかり載っておりました(笑)
今回もやっぱり、「あ、これほいみさんだ」と呟いてしまいました( *´艸`)
- ほいみさん からの返信 2025/12/07 21:45:10
- RE: みつけちゃった~
- え~・・・そうなんですか? 調査してみないと。
あれって、ウユニ湖知ってると、なんか無理やり感がありますね。
星空撮影って、所詮カメラとレンズの性能に左右されるから、余り自慢にはならないんですよね。夜中に起きる根性は褒められるかも。この時はあまり寒くなかったので健康的でした。
テントの連泊だから、天気さえ良ければ星空は何時でも撮れるから練習のチャンスでもあります、がんばって下さい・・・って、日本で練習してった方がいいよ。
ほいみ
-
- くろねこだりゅんさん 2024/07/25 17:38:38
- 不思議風景
- たこ足岩 ライオン岩 ラウンドロック…
ありそうでなさそうな不思議な景色
ラウンドロックは化石の周りに云々との説明でしたのでソフトボール位の大きさかと思ってましたけどまさかの玉太郎
あれだけたくさんあるとありがたみが(笑)
だけど考古学の娘さんが見つけたアンモナイト?がたくさん入っているのは感動しました。
塩湖ももう少し売り出し考えば人気が出ると思うのですが写真が残念!
車の故障
日本だって最近は「部品取り寄せに時間がかかります」とかディーラーでも平気で言ってくるのに現地の方の対応能力には日本人が亡くしたものかな~
ウズ 可愛かったです(^^♪
- ほいみさん からの返信 2024/07/25 22:06:42
- RE: 不思議風景
- こんばんは。
そうなんですよね〜・・・タコやライオン、夜中に撮ってみたかったです。今回、天候が良く分からないので、ライトダウンの上下、登山用の雨具、3期用の寝袋、マット等持ったのですが、夜も暖かかったです。ただ、強風が〜・・残念過ぎた。
貝の化石は無限にありました。それらを食べてた大型の魚類?もいたはずだから、デカい化石もあると思います。ウニの化石は石みたいに転がっていて、当時はウニ食べ放題だったのかも。
2年前のボツワナスタック事件では、塩湖の湖面が柔らかくてジャッキが効かないで脱出不可能だったのですが、今回はタイアの下を掘る…という裏技を見せて貰いました。来日してJAFのスタッフになって欲しいものです。
ほいみ
-
- チーママ散歩さん 2024/07/24 20:29:25
- 恐ろしい暑さですね
- こんばんは ほいみさん
81歳の方が参加されたのですか?
凄いお元気。
トレッキングするツアーですよね?
ほいみさんはまだ若い方ですね。
やっぱり年齢はただの数字なんですね。
頑張らないといけないなあ( ´艸`)
てんとう虫が夜テントに現れたから「流れ星」
ラッキーですね。お願いしました?
水玉の草間 彌〇さんが恩返しに来たら
よかったのに(笑)
ちょっとお出かけしていて...
この暑さで2回も熱中症でダウンしました。
目の前真っ暗で吐き気。
どんどん体力がなくなっているのが心配です。
ほいみさんもお気をつけくださいね。
- ほいみさん からの返信 2024/07/24 21:49:45
- RE: 恐ろしい暑さですね
- トレッキングツアーじゃないよ。S社のツアーでは健康診断書や登山歴の提出が必要ない「普通のツアー」です。だから歩くと言っても30分以内って感じ。クルマの故障時には1時間以上歩いたけどね。何時ものカラコルムトレッキングツアーだったら「参加お断り」レベルのメンバーかも。で、今回も思ったんだけど、所詮クルマで行けるところは普通の観光地? 昨年の「最後のパキスタン」で海外トレッキングは止めようと思ってたんだけど、もうちょっと頑張ってみようかな〜・・・とか。
テントウムシじゃなくって、もうちょっと大物を助けてあげれば良かった・・・何なら誰かを溺れさせてから助ける、とか。ほんと暑い日が続きます。文句を言っても始まらないんで、夕方、日守山に登った勢いでビールを倍量飲んでます。22日は日守山の駐車場で37℃あって慎重に登ったけど、昨日今日は33℃で快適でした。山頂は涼しい風が吹いていて快適です。
体力は年齢と共に確実に落ちて行くので、少しでも残っているうちに心置きなく使っちゃうつもりです。チーママさんも出し惜しみしないでね。
ほいみ
-
- らびたんさん 2024/07/23 09:54:18
- まーたすごいところへ
- ほいみさん、こんにちは。
初回から楽しく読ませていただきました♪
いったいどこなの?とggったらユーラシア大陸の果て・・・というより何があるのか誰も知らないエリアだったのはうなりました。
大きな海(のようなもの)も砂漠もあるってのはほかにない景観かもしれません。
最後にはウユニ塩湖まで出てきちゃったよ~とカザフのような面積の大きい国にはなんでもあるもんですね。
初日から砂嵐にやられるとはお気の毒でした。
ほいみさんでもそんなことがあるのですね?
テンション低めとはいえ各地にほいみ節出てきてさすがでした。
ロケットが着陸するのもカザフだし、やっぱり宇宙に一番近いのがカザフかも・・・・?
らびたん
- ほいみさん からの返信 2024/07/23 11:01:51
- RE: まーたすごいところへ
- お早うございます。
猛暑の中、お仕事ご苦労様です…って仕事場は涼しい?
私は猛暑の中、16時半に日守山に登って、帰宅したらビールを飲む! が健康方だと信じてる!
世界で9番目に広くて人口は1900万人、地下資源は豊富だけど観光資源は無いに等しい? 周辺のスタン系の国は魅力的な観光地があるから、政府が本気で開拓すれば何か出て来るとは思うけど、インバウンドなんてそんな面倒臭いことしなくても、石油もガスもいくらでもあるし…って感じかな。
ロシアは極東に新しいロケット基地を建設する計画があるみたいだし、バイコヌール宇宙基地も将来性は?かも。もしかしたら跡地利用で「なんちゃってディズニーランド」
ほいみ
-
- gontaraさん 2024/07/22 20:56:15
- ラウンドロックから生まれた玉太郎
- 流石に僕が割ったと言う行は無かったけど、足が長いから届くんだぜと聞こえてきそう。
テントウ虫の恩返し、夜中にオールディーの水玉衣装を着た美女を期待したのに残念でした。ほいみさんが、何って声掛けるかなーって!
表紙の写真、どこかで見たこと有るなーって思ってたら、アルマトイだったんですね。
GONTARA
- ほいみさん からの返信 2024/07/22 22:47:03
- Re: ラウンドロックから生まれた玉太郎
- ラウンドロック、本当に何が中心部にあるのか確かめたいところ。まぁ、過去に大したものが出て来なかったから、ほとんどの丸石が放置されてるってことなんだろうけど。
ぶいえーしーえーてぃあいおーえぬ夏休み!…でしょうか? へ~い、カスピ海に行こぜ!
アルマトイのあの教会、写真写りはいいんだけど有難みが無いのはなぜ?
ほいみ
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