2024/05/24 - 2024/06/01
1位(同エリア12件中)
ほいみさん
リハビリついでに、聞いたことも無かったカザフスタンのマンギスタウ州に行って来た・・・っていうか、秘境パックで連れて行ってもらった。
表紙写真は、ボスジラ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
赤丸へ行く、馴染みのない地域。
順番が逆になってしまったが、先日の山登りの前に「秘境パック」でカザフスタンに行って来た。この旅はちょっと期待外れだった上に、どこをどう巡って何を見たのか、ちゃんと思い出せない。って書くと、ますますボケが進行している様に思われてしまう。
写真をちゃんと整理してからと思ったが、どれも同じような写真ばかりで、なんか勢いが出ない。 -
成田を昼過ぎの便なので、当日、いつもの歩いて5分の韮山駅から旅は始まる。
昨年の後半を腰椎の病気で過ごし、徐々にリハビリをしていた。
自宅での日々の生活練習からはじまり、自宅周辺の散歩・近所の散歩・裏山登り、ブルネイ旅行、仙台車中泊旅…と進化して行く中、これなら5月には秘境パックで何処かに行けるんじゃないの?? 別にどうしても海外旅行をしたいとうことでもないのだが、何か目標を持たないとやってられないじゃんね・・・現役中はそれが仕事だったんだけど。
家族を含めた生活の糧である「仕事をに頑張る・・」というのは、とっても分かり易かったってことだ。 -
成田集合時間に1時間ちょっと余裕は持っていたが、なんで~・・・って感じで新幹線が遅れてる。
病気からは完全に復活した様な気がするが、老化も確実に進んでいるので「今までの体力」を維持してるとは思えないから長期間のトレッキングは無理・・・でも秘境(と呼ばれてる所)に行きた~い、テント泊した~い。要は「歩かないテント旅?」 そんなのあるのか?
で、見つけたのがS社のこのツアー。割と人気らしく、春・秋に2-3本づつあるみたい。で、ホームページの催行状況を見ながら考えて、2-3日後「行ってみよ~・・」ってポチろうと思ったら「あれ~・・満席」!?
そうなると余計に行きたくなるのが人情、キャンセル待ち1番・・・となった。 -
中央アジアへはお約束のアシアナ・・・いきなり変なものを見ちまった。
この手のツアーって意外と面倒臭くって、昨年は人数が集まらなくて不催行、ひとりの健康診断書が通らなくて不催行、迷ってたら満席になってしまった・・・と3連敗。 それでも2つ行ったから、2勝3敗か? -
機内で腹減ると辛いので成田でパン2個買った・・・これが役に立った。我ながら素晴らしい?危機管理能力!
-
22時、アルマティのホテルに到着。
夕飯は何回の機内食がそうだったみたい?
でも腹が物足りない、食べないと眠れない?
そうだ、成田で買ったパンがあった!
カザフスタンで食べる北海道の味!
日本のお茶ペットボトルもあるし・・・実はビールもある! -
モーニングコール3時半!?
何故か朝食の用意は出来ていた。 -
アクタウ行きは6時半にボーディングが始まり、7時には飛んだ。
離陸すると直ぐに天津山脈の西端(たぶん)が見えた。
そうそう、「何か見どころがあるの?」のカザフスタンって2回目なんだよね。前回は天津山脈のトレッキングで、アルマティだけ来てる・・・コロナ直前! -
多分、アラル海。
アラル海は船の墓場を見たくて、2002年に行った。もう2度と見ることも無いと思っていたが、高いところから失礼します。 -
お~・・右に見えて来たのがカスピ海?
-
アクタウ上空・・・何も無さそうな町?
と思ってたら、ここはかなり郊外らしく、中心部は大都会だった。 -
アクタウ空港は・・・美味しそうだった!
-
しかし、今回はキャンプなので期待は出来ない。
-
ソ連時代からあったホテル?
-
貞子の鏡・・・分かる?
ほぼ正面から撮ったのに自分が写ってない不思議。 -
ホテルで昼ご飯・・・トンテキ?
美味しかった・・・誰だ昼間っからビール飲んでるのは!
聞いた話だと2ドルだそうです。 -
カスピ海を見に行く。
地図で見ても「景色は大したことない」ことが想像つく。
それでも沿岸はリゾート化され、高級マンションが幾つも建設中だった。 -
だれ・・・?
-
読めそう・・・と思うとちょっと違う。
-
海岸のオブジェ?
カザフスタンは名馬の産地として有名だが、天馬?ペガサス?を産出しているかは定かでない。 -
カスピ海といえばチョウザメだが、そう簡単に釣れるわけがないよね。
-
この辺りの海岸には海藻の類は全くなく、生物密度は極端に低そうだったが
得体のしれない貝殻はいっぱいあったのが不思議。
これだけでっかい湖?内海?だから潮の満ち引きもあるんだろうね・・・と思ったが、満潮時の水は何処から来るの? 干潮時は何処へ行くの? あれれ・・・後で調べてみよ。 -
誰も写真撮ってなかった。
-
少年が潮干狩り?
まったく生物は見当たらない。 -
ジャパニーズおやじが大きめの石をがんばってひっくり返したら、貴重なエビが!
君たち、これを夕飯のおかずにしなさい・・・と気前よく上げたら、後ろに写ってる若いお母さんが笑ってた。
彼女、来年は大阪万博に行くのが楽しみ! っていってたよ、大阪さんがんばってよ。 -
更に離れたところの展望台へ。
最近になって、かなりお金を掛けて造られたと聞くし、市民がたくさん来ていたが、どうよ、この眺め? 世界最大の湖だから水平線が丸く?見える威力が重要だろうに、よりによって近くの工場地帯が見える方向に造ってある。
もしかしたら、いつも対岸が見えないカスピ海や不毛の大地ばかり見てるから、人類の活動の成果が見えるのがいいのかもね。 -
駐車場にはイチゴ売りが来ていた。
添乗員が買って・・・ -
夕食時に食べたが・・・日本のイチゴって偉大だね!
-
キャンプに備えて食料の買い出し。
と言っても基本三食付きだから、おやつや飲み物ね。 -
魚は日本! あ、イチゴも!!
-
各自、4泊5日分の飲み物を購入。
ジュースやコーラの類はスタッフが十分に持って行く。 -
したがって、我々が買うのはビールのみ!
4泊5日だから何本買えばいいの?
全員いい大人なのに「ビール何本必要」論で盛り上がる・・・そんなの個人で違うのにね。
とか思いながら、前のオヤジが4本買ったのを見て心配性の私は6本買った。 -
日本から何時もの「ご近所ビール」を2本持ってきているので、何となくの安心感。もう1本あったんだけど夕べ飲んじゃったし。
私だったら車載冷蔵庫に100本くらい入れといて、現場で500円で売るなぁ。仕入れは100円以下! しかも冷えてないのは200円でいいよ・・・とか。もしかしたら、カザフスタンは正直者が多い? -
翌朝、キャンプスタッフの紹介。
左3人は家族で、自称考古学者の娘さんだけが英語を理解する。
写真に関しては、その右に隠れてるボスにスマホ見せてFBいい?って聞いた。
「ダイジョウブ・ダイジョウブ」って雰囲気だったが、通じていたかは確かではない。 -
そんなわけで5月26日、4泊5日のキャンプ旅に出発。
私としてはキャンプといえば、最低でも1週間、長いのはいくらでもいいぞ~・・・なので、正直4泊5日しかないのは、このツアーを選ぶ時のネックになっていた。
でね、先に結果をネタバレさせると
「あ~・・早くシャバに帰りて~・・」
って弱音を吐きそうだったのは、ナイショだ。 -
アクタウの町を出ると延々とハイウェーが続く。
かつては日本でもよく見掛けたけど、最近はすっかりなくなっちゃたかな・・・のオブジェ。 -
周辺は油田ばかり。
-
でもガソリンはタダじゃないみたい。
原油があっても精製しなきゃならないからね。 -
時々、道路を送水管?送油菅?が高架で通ってる。
天然ガスも採れるらしく、他にもガス管? スチーム菅等が入り混じっていて、工場の中みたいだ。 -
でも、ラクダも多い。
-
ランチの時間だが、風が猛烈。写真だと実感がないがクルマから出るのが恐ろしいほど。
-
スタッフが車内まで持って来てくれる。
これって前菜? え~・・・これで全部!? おかわりに行くぞ~・・・隠してないだろうな。
毎回思う、日本のコンビニ弁当は偉大だ! -
更に移動。
こんなところで止まったぞ? -
カメがいたんだって。
-
何を食べてるのかなぁ・・・草?
-
それっぽくなって来た。
-
ボクティ山っていうらしい。
この山が紙幣に印刷されている・・・大丈夫か?カザフスタン。 -
確かに色合いは珍しいが、カッコいいとか美しいとかとは違うと思う。山を使うなら天津山脈にもっと魅力的な山があるだろ?
で、この日記を書いていて気が付いたのだが、カザフスタンって天津山脈に接してると思っていたんだけど、スレスレで「いいところ」は中国やキルギスに持っていかれてる?んだね。
それじゃあ、しょうがないか。 -
ハイキング
-
赤い部分は鉄分と聞いた。
-
角度を変えて見ると、こんな感じ。
何十万年も前に着陸した巨大宇宙船の可能性も・・・な~んて発信すれば世界中から観光客いっぱい。
言ったもん勝ちだぜ~ -
更に走るで~
前を行くのは、ロシア製の4WDワズ。昨年モンゴルでの拷問が思い起こされる。
今回は食料やキャンプ資材用の専用車。 -
ワズは昨年モンゴルで「も~・・止めて」ってほど乗った。あれで腰を痛めたのが、変な病気の引き金になったのかも…って思ってる。
こんな顔して激走する動画は、ここにあります。2分40秒くらいからです。
https://youtu.be/QeWgcHW3C_E?si=PSANm3BKChCXPETa
今回、流行のジェルクッション?を持参したが、我々が乗ったのはトヨタやニッサンだったので問題なかった。 -
初日のキャンプ地。
-
何してるか分かるかな?
-
温いビールをね・・・
-
靴下に入れて、水を掛けて気に吊るしておく。
気化熱を奪われることで、ビールが冷える。砂漠では常套手段。
日本の夏は湿度が高いから効力はほぼ無い。
だから日本では、冷風扇は涼しくない。 -
ビールが冷えるまで(ご飯が出来るまで?)周辺を散歩。
-
石灰の大地が水や風で侵食されて、巨大秋吉台になってる。
-
通称、ラビリンス。
-
高齢者ツアーなのに、皆さん足腰が達者。
-
っていうか、達者じゃなきゃ来れないよね。
-
雨が降ると滝になるらしい。
-
この辺りは湿気?があるのか、草木が豊富で・・
-
動物のウンチもたくさん。
-
倒れちゃった動物も多い。
-
理屈はともかく、取りあえず乾杯だ!
年齢は何時もの様に、基本は60歳以上。私が中堅どころ! 平均年齢70歳か~・・・と思ったら、あれれ、間違えて参加しちゃったの?的な20代の乙女が!? しかも、なかなか可愛い。う~ん、秘境パックは奥深い!?
あ、サンダル履きのきったね~足は私ではありません。 -
今回の参加者は上限の10人、秘境パックとしては大家族だ・・・1日ひとり名前を覚えても10日間掛かっちゃう。
-
今日の主役は・・・・団子?
-
実は、ナスとマッシュルーム!
-
秘境ツアーの、この雰囲気はいいね。
我々以外は誰もいないから、大騒ぎしても大丈夫。
そもそもメニューが無いから面倒臭くない。
AI添削機能が暑さでダウンしてます。厳しいツッコミは今暫くお待ちください。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
リハビリから通常営業への道 マレーシア&ブルネイ・カザフスタン
-
前の旅行記
脱、怠け癖!・・・のための、ご近所車中泊
2024/05/14~
函南
-
次の旅行記
通常営業への道、その1の2 秘境パックで行くカザフスタン 何時もの秘境パックと違うぞ
2024/05/24~
アクタウ
-
田方平野に引き籠り中
2024/02/05~
伊豆長岡温泉
-
リハビリ旅 ブルネイ&マレーシア
2024/03/12~
バンダルスリブガワン
-
リハビリ旅 ブルネイ&マレーシア 猫の町クチン
2024/03/12~
クチン
-
再会の春
2024/04/13~
大久保・新大久保
-
東北へ、3泊4日泊で仕入れ旅
2024/04/19~
米沢・天元台
-
脱、怠け癖!・・・のための、ご近所車中泊
2024/05/14~
函南
-
通常営業への道、その1の1 秘境パックで行くカザフスタン
2024/05/24~
アクタウ
-
通常営業への道、その1の2 秘境パックで行くカザフスタン 何時もの秘境パックと違うぞ
2024/05/24~
アクタウ
-
通常営業への道、その1の3 秘境パックで行くカザフスタン 大切な話
2024/05/24~
アクタウ
-
通常営業への道、その1の4 秘境パックで行くカザフスタン オプション付き最終回
2024/05/24~
アクタウ
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (8)
-
- 水無月さん 2025/11/30 21:28:05
- 秘境パックあるある?
- 私が唯一参加した中東ツアーも平均年齢70才以上でしたね~。
20代は私と添乗員の女性の2人だけでした(笑)
ビールの冷やし方、すっごく良いこと知りました!
読みながらクーラーボックスあるのかな?温いビールは嫌だなぁと思っておりました!一安心♪(心配するとこはそこwww)
- ほいみさん からの返信 2025/11/30 22:34:25
- RE: 秘境パックあるある?
- こんばんは。
私は2016年のミャンマーを最後に、何も予約をしないひとり旅はしてません。秘境パックが楽しいのですが、最近は年齢制限にや、健康診断書提出の問題があって、どれでも行けるぜ~…って、わけじゃないので選択肢が狭まってます。
ビールは、乾燥地帯なら気温より5℃以上は下がるので、冷え冷えってことは有り得ませんが、実用的です。クルマに冷蔵庫積んで有料で使える様にしてくれたら有難いのにね。
ほいみ
-
- yamayuri2001さん 2024/07/05 16:10:53
- 戻れてよかった通常!
- ほいみさん、こんにちは。
やっと通常営業出来るようになって、良かったですね。
仕事からリタイアしてしまうと、
何か目的を持たないと生きていけないとのお言葉、
まったく同感です。
だから毎月旅に出てしまう事になるんだけれど、
それはそれで疲れますね。
カザフスタンに着くまでの行程。
今何時なんだか、夜なんだか
さっぱりわからないような世界になったんですね。
その時点で、体力あるなと感動してしまいます。
腰の病気なんて、無かった事になってますね。
気化熱でビールを冷やすって初めて聞きました。
本当に冷えるんですね。
人間の知恵はすごい。
あんな風にみんなでお食事をしたら、家族みたいに、
一瞬で仲良しになれますね。
yamayuri2001
- ほいみさん からの返信 2024/07/05 21:25:06
- RE: 戻れてよかった通常!
- 何時もコメント、ありがとうございます。
そうなんですよね〜・・・現役中の忙しい中に暇を作って、それに合わせて旅行をする…っていうのが一番充実してたような。いつ休んでも?(毎日休み)何一居なくても大丈夫・・・ってなると、これがかえって「いつでも行けるじゃん」ってことになってケジメが付かない。しかもリュック背負って気ままに出掛ける、なんてことも出来なくなってるので、ほんと面倒臭い。
入院時には「神様、多くを望みません。せめてトイレくらいは自分で行ける様にして下さい」な〜んて神妙にお願いしたのに、のど元過ぎれば胃袋一直線! 何か月も休んじゃったから、取り戻さないと!
コンビニが無い乾燥地帯では、靴下気化熱は有効です。なるべくフカフカのヤツがいいですよ。砂漠を行くランクルのルーフにヒツジの抜け殻水袋を乗せて走ると、何時でも冷たい水が飲めます! 日本ではインチキな冷風扇も超乾燥地域では有効だし、加湿器替わりにもなります。
ほいみ
-
- チーママ散歩さん 2024/07/04 19:43:27
- 始まりましたね♪
- こんばんは。
カザフスタン旅 始まりましたね。
え~でも....海の少年の写真は近所の
「翔太君」に似ているんですが。
伊豆で撮った写真とか...ではないのですね?
日本人みたいな顔なんですね。
マッシュルームが大きいですね。
好きだからあんな大きいの丸ごと食べて
みたいな。
驚いたのは気化熱を利用して冷やす知恵。
すばらしい。
自然の原理をうまく活用している(*'▽')
キンキンとはいかなくても十分暑い中では
冷たく感じるのでしょうね。
若い女性もいたのでお楽しみ2倍だった
ことと思います。
何かやらかさないか...
続きも楽しみにしています(笑)
- ほいみさん からの返信 2024/07/04 21:54:39
- RE: 始まりましたね♪
- 確かにね・・・カザフスタンは茨城県に似ていて、何も無いんですよ。
茨城には筑波山があるけど、カザフスタンで観光客を呼べるところがあるんだろうか? そんなところだから、キンぺーとプーチンが会合して悪いこと話し合ってるんだけど。
乾燥地帯では、あんなふうに冷やすのは当たり前で、安ホテルには巨大な冷風扇があったりします。道端には素焼きのツボに水が入っていて、冷たい水を無料で飲めます。ビールをあんなふうに冷やすのは、上手くいっても10℃くらいまでしか冷えませんが、そのままなら30℃を越えちゃうので効果的です。ただ1時間くらいで乾いちゃうので飲むのを忘れてると、直ぐに外気温と同じになっちゃいます。
若い女の子って自分の子供達より若いんですよ。そもそも言葉が通じるのか? ただね、彼女も老人ホームに慰問に来た感があったのか、とっても気が利いて優しくて、2時間後には偏屈ジジババと「見てくれ怪しい現地スタッフ」の潤滑油になって現場を盛り上げてくれました。
ほいみ
-
- gontaraさん 2024/07/04 15:29:32
- 行き先はどこであっても
- ほいみ節が復活してきましたね~~
旅行先はカザフスタンだっけ、もうどこでも良いや!
って、感じの口上が心地良く目に飛び込んできます。
キャンプシーンになると今日に元気が出てるのは、きっと本人は気づいてないんだろうなぁ
GONTARA
- ほいみさん からの返信 2024/07/04 17:15:11
- Re: 行き先はどこであっても
- あれ~・・・どこかからスマホで書いてますね。
私生活では上品な標準語を話しているのですが、ここでは上流社会から庶民になって、好き勝手に喋ってます。
今回のキャンプは山でもサファリでもなくて、中途半端感満載でした。楽過ぎてつまんね~や・・・って言ってやろうかと思ったら、とんだ伏兵にやられて辛い行程になりました・・・お楽しみに。
ほいみ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
アクタウ(カザフスタン) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
アクタウ(カザフスタン) の人気ホテル
カザフスタンで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
カザフスタン最安
766円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ リハビリから通常営業への道 マレーシア&ブルネイ・カザフスタン
8
71