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日本を出てから4日目、英国での3日目、この日とうとうやらかしました。まぁ、ありがちと言えばありがち。長い1日を過ごす事になります。<br /><br />この日は午前中に大英博物館に行き、King’s cross駅の9 3/4ホームで娘達用の写真を撮り、午後4時の飛行機(easyjet)でエディンバラへ移動の予定です。<br /><br />Marylebone駅近くのBakers street 駅にもアクセスの良かったSomerset Hotelをチェックアウトし、まずは大きな荷物を預けましょう。昨晩予約した荷物預かりはユーストン駅近くのプレミアインロンドンユーストンのフロントです。あれ?King’s crossとユーストンってこんなに離れてたっけ?と思いながら荷物を預けます。身軽になった私達が向かうは大英博物館。その前にKing’s cross駅を覗くと、あれ、こんな所に9 3/4ホームあるやん。改札入らなくて良いんだ。なるほど、これなら誰でもやってみたくなるよねー、ウチらはやらないけど、と変な自尊心が邪魔をします。まぁ娘達むけの写真だからネイティブが楽しそうに戯れてる写真の方が伝わるでしょ、とまたも自己都合の解釈で楽しんでらっしゃる方々をコッソリ盗撮。(此処にもアップします)<br />さて地下鉄に乗って大英博物館の最寄駅、Russell square 駅に到着。降りた人ほとんど大英博物館?とか思いながら地上へ向かうと何故か長蛇の列。何に?と見るとEVに並んでるんです。今日はまだ4日目、少しくたびれが足には来てますが日頃から階段には慣れてます。歩いて登りましょ。<br />今から思うとこれが今後に響きます。<br />EVに並ぶ人並みを横目に進んで行きますと何やら174の文字、何のこっちゃと登って行くとなるほど、分かりました。174段あるんですよ、螺旋階段が。<br />以前歩いた紀三井寺の石段で220段だっけ?<br />歩けど歩けど地上の気配がない。しかも他に誰も歩いてない。もう引き返すにもやりきれなくて、結局登りました。最後まで。嫁さんよくやった!<br />面とは向かって言わないけど褒めてつかわす。<br /><br />さてここからは普通の街中に突如現れます大英博物館。表門にしっかりキューが出来てます。キューがあると安心です。ん?でも何人か抜けていってる?<br />え?開門まであと8分だよ?開門してゾロゾロと入って行くと何故かスマホで何か見せてる。え?だって無料でしょ?お心遣いの5ポンドはガイドブックにも書いてあったけど入門には関係ないはず。<br />どうやら事前予約で早く入れる千葉某所のアレですよ。あれがないと正面から入れず、ちょうど真裏にある裏口から入門です。でっかい大英博物館をぐるっと回ると、あ、ここにもさっきより気持ち長めのキューが。30分余分にかかったかな?んでも旅の恥は何とかです。そんな事もあるよって。まして日本語通じないし、感覚も若干違う国なんだし。細かいことは気にしない。<br /><br />手荷物チェックをサラッと受けていざ裏口入学、いや入門。そして即雑踏。これ50すぎの夫婦でも迷子になるって。2階だったかのエジプトのミイラや石棺、その他を見て5階で日本展やってるらしいので、何が英国人の琴線に触れるのかと見に上がりましたが、誰もいない。誰の琴線にも触れてないのね。確かに中身忘れたけど、夫婦で「これでは人は呼べないよね」って納得して降りて行きました。そりゃミイラの勝ちですよ。間違いなく。<br /><br />1階のカフェで足休めのエスプレッソを頂いてお土産物色、しかしマグネット多いなぁ、どこに貼るんかなって思いましたよ。まぁ気軽に使えて場所も取らないし、冷蔵庫にメモ貼る人にはいいよね、アレ。<br />日本でも一部観光地でみました。もっと流行ってもいいんじゃない?<br />さて大英博物館を表門から出て(出るのはみんな表から)とりあえず市内の散策。テムズ川に向かいます。今13時、エディンバラに行くLCCは16時、まだちょいと時間ある。<br />コレがミスの始まりでした。<br />まだ時間があるからとロンドンの市内を観光、今までスーパーの特価パックでしか食事をしてないのでたまには「Fish&Chips」でも探すかと散策。<br />ロンドンブリッジを渡ってすぐの公園のトイレを発見。1ポンドずつを払って夫婦で用を足した後、すぐ横にChipsを売ってるカートを発見。取り敢えず暖かいフライドポテトをつまんでると、あれ、雲行きが怪しい。と、みるみる空が暗くなって…スコール!!<br />マジか、まだ時間はあるがちょっとまずいかも。15分ほど雨宿りしましたが止む気配無く取り敢えず橋をダッシュ!<br />こんな時のロンドンの雨ってなんでこんなに非情なんだろう。お構いなしに降ってくる。この雨の中、橋を歩く人も少なかったお陰で取り敢えずMonumentStationに到着、足元はビショビショのまま取り敢えずNorternLineで荷物を預けてあるEustonに到着、そして20キロのゴロゴロを引いてKingsCrossにもどります。実はここでマイナートラブル、KingsCrossだと思っていたLutonAirport行の列車が実はSt.Pancras駅発で、初めて使う駅なのでちょっと迷いました。朝立ち寄った際に見とけばよかったと反省。ユーロスターってここから出るのね。初めて知った。(駅なのにイミグレーションあるんだよね、流石ヨーロッパ)<br />只今14時50分、切符も買っていざLuton Airportへ!<br />あれ、ちょい遅れてる。あれヤバくない?確か出発の30分前には行かないと間に合わない。しかも乗ってからさらに遅れてる。Luton ParkawayからLuton Airportまではさらに10分、あかん、アウトか?<br />チェックインは日本にいるうちに携帯で完了済み。乗る会社はLCCのeasyJet。バゲッジの大きさにはうるさいと噂だったので全てにおいて余裕をもって(大きさね)予約していたのです。<br />搭乗する飛行機は16:00発、いま15:32、まぁあかんやろなァと思いながら手荷物受付所に。日本のPeachよろしく手荷物のサイズチェッカーがあり、女性の受付の人はサラッと「エディンバラ?急いで手荷物預けて下さい」との優しいお言葉。行けるやん、と思ったらカウンターの男性、ちょっと男前でダイハードの悪役に居そう。(良い方の人ではなく、悪い人ね)こちらもサラッと「16:00? 無理だね、乗れないよ」とあっさり。え、さっきの女性は「急いで」って言ってたよ?(彼)「彼女は関係ない。時間はアウト、だから乗れない。本来なら2時間前に来なきゃ」(私)「チケット(携帯の中のね)には30分前に来れば乗れるって書いてある」(彼)「荷物がある場合は40分前でしょ?」(あ、ほんまや)(私)「マジかよ、何とかしてくれよ」(彼)「無理なものは無理、次の予約探すからちょっと待ってて」<br />(ちなみにここは英語です、悪しからず)<br /><br />あ~~あ、やっちゃいました。約20分の遅刻です。あの雨さえなきゃ、と後悔。二人で200ポンド(4万円)で夜20時の便なら空いてる。<br />嫁さんと二人で「仕方ないね」と自分を納得させながら追加料金をクレジットでお支払い、荷物は向うで移動してくれるとのことで荷物を預けてLuton空港の散策です。この時の嫁さん、すごく優しかった。あ、そういえば今日のホテルに連絡しなきゃ。公衆電話(PayPhone)を探します、がない。こっちも携帯が主流で公衆電話がなくなってきてます。空港警備員に聞くと一か所しかないとのこと。そこへ行くと「OUT of SERVICE」の文字。なくなっとるやんけ。どうやら只今工事中とのこと。タイミングが悪い。仕方なく空港のインフォメーションに「ペイホンが使えないのだが、私の携帯も国外で使えないのでどうしたらいい?」と聞くと持っている携帯を貸してくれた!! え?いいの?Thank You Very Much!!<br />今日泊まるホテルに連絡するが留守番電話。取り敢えず23時ころになると伝え、ネットで予約しているのでそちらからもメール送信。鍵のありかだけ空港にいる間に返信があったのでまぁOK!<br />空港でBurger Kingのハンバーガーとポテトのセット、嫁さんはさらにシュリンプフライを追加してました。確か二人で20ポンド、4,000円、高いな。<br />仕方なくあと3時間、ここで潰すことになります。<br />この空港、easyJetのハブ空港で、ここから意外とヨーロッパや中距離のターミナルになっており、意外とお客さん多いです。ヒースローよりは近いんだけど、微妙な距離、Pancrasからだと50分は見た方が良いです。なので今回はPancrasを出た時点でアウトでしたね。反省!!<br />さて、エディンバラ空港に到着です。真っ暗です。取り敢えず急いで100番のバスに乗ります。16時の便ならトラムに乗って街を見ながらと思ってましたが現在22時です。とっとと市内に急ぎます。Princes Streetで降りたんだけどホテルまでのバスがどこから出るのか分からない。また20キロのゴロゴロ引いてウロウロ。もういいや、非常事態だしケチケチしないでタクシー乗ろ!これ正解!<br />ホテルはバス停の目の前ってところまでは分かってたのでバス停の名前を言って15ポンド、3,000円です。荷物担いでウロウロすること考えたらOKです。ホテル着が22:50、当然フロントなんか誰もいません。<br />書いてあったメモの通り鍵を見つけてOpen!広い!めっちゃ広い部屋でベッドはシングル二つ並べのツインなんだけどめっちゃ広い。しかし、バスルームがない。あれ?確かバスルーム付きの部屋のはず。もういいや、疲れた。<br />今日の晩御飯は日本から持ってきたレトルトご飯と味噌汁。これ重宝しました。美味しいです。<br />結局寝たのは2時前だったかな?まぁ明日はエディンバラ市内の観光なので余裕あり。起きるのは9時でいいよ。<br />な~~がかったぁ、今日一日<br /><br />取り敢えず、おやすみなさい。

念願のイギリス旅行 4

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2024/05/13 - 2024/05/23

13369位(同エリア20301件中)

カンプロ

カンプロさん

日本を出てから4日目、英国での3日目、この日とうとうやらかしました。まぁ、ありがちと言えばありがち。長い1日を過ごす事になります。

この日は午前中に大英博物館に行き、King’s cross駅の9 3/4ホームで娘達用の写真を撮り、午後4時の飛行機(easyjet)でエディンバラへ移動の予定です。

Marylebone駅近くのBakers street 駅にもアクセスの良かったSomerset Hotelをチェックアウトし、まずは大きな荷物を預けましょう。昨晩予約した荷物預かりはユーストン駅近くのプレミアインロンドンユーストンのフロントです。あれ?King’s crossとユーストンってこんなに離れてたっけ?と思いながら荷物を預けます。身軽になった私達が向かうは大英博物館。その前にKing’s cross駅を覗くと、あれ、こんな所に9 3/4ホームあるやん。改札入らなくて良いんだ。なるほど、これなら誰でもやってみたくなるよねー、ウチらはやらないけど、と変な自尊心が邪魔をします。まぁ娘達むけの写真だからネイティブが楽しそうに戯れてる写真の方が伝わるでしょ、とまたも自己都合の解釈で楽しんでらっしゃる方々をコッソリ盗撮。(此処にもアップします)
さて地下鉄に乗って大英博物館の最寄駅、Russell square 駅に到着。降りた人ほとんど大英博物館?とか思いながら地上へ向かうと何故か長蛇の列。何に?と見るとEVに並んでるんです。今日はまだ4日目、少しくたびれが足には来てますが日頃から階段には慣れてます。歩いて登りましょ。
今から思うとこれが今後に響きます。
EVに並ぶ人並みを横目に進んで行きますと何やら174の文字、何のこっちゃと登って行くとなるほど、分かりました。174段あるんですよ、螺旋階段が。
以前歩いた紀三井寺の石段で220段だっけ?
歩けど歩けど地上の気配がない。しかも他に誰も歩いてない。もう引き返すにもやりきれなくて、結局登りました。最後まで。嫁さんよくやった!
面とは向かって言わないけど褒めてつかわす。

さてここからは普通の街中に突如現れます大英博物館。表門にしっかりキューが出来てます。キューがあると安心です。ん?でも何人か抜けていってる?
え?開門まであと8分だよ?開門してゾロゾロと入って行くと何故かスマホで何か見せてる。え?だって無料でしょ?お心遣いの5ポンドはガイドブックにも書いてあったけど入門には関係ないはず。
どうやら事前予約で早く入れる千葉某所のアレですよ。あれがないと正面から入れず、ちょうど真裏にある裏口から入門です。でっかい大英博物館をぐるっと回ると、あ、ここにもさっきより気持ち長めのキューが。30分余分にかかったかな?んでも旅の恥は何とかです。そんな事もあるよって。まして日本語通じないし、感覚も若干違う国なんだし。細かいことは気にしない。

手荷物チェックをサラッと受けていざ裏口入学、いや入門。そして即雑踏。これ50すぎの夫婦でも迷子になるって。2階だったかのエジプトのミイラや石棺、その他を見て5階で日本展やってるらしいので、何が英国人の琴線に触れるのかと見に上がりましたが、誰もいない。誰の琴線にも触れてないのね。確かに中身忘れたけど、夫婦で「これでは人は呼べないよね」って納得して降りて行きました。そりゃミイラの勝ちですよ。間違いなく。

1階のカフェで足休めのエスプレッソを頂いてお土産物色、しかしマグネット多いなぁ、どこに貼るんかなって思いましたよ。まぁ気軽に使えて場所も取らないし、冷蔵庫にメモ貼る人にはいいよね、アレ。
日本でも一部観光地でみました。もっと流行ってもいいんじゃない?
さて大英博物館を表門から出て(出るのはみんな表から)とりあえず市内の散策。テムズ川に向かいます。今13時、エディンバラに行くLCCは16時、まだちょいと時間ある。
コレがミスの始まりでした。
まだ時間があるからとロンドンの市内を観光、今までスーパーの特価パックでしか食事をしてないのでたまには「Fish&Chips」でも探すかと散策。
ロンドンブリッジを渡ってすぐの公園のトイレを発見。1ポンドずつを払って夫婦で用を足した後、すぐ横にChipsを売ってるカートを発見。取り敢えず暖かいフライドポテトをつまんでると、あれ、雲行きが怪しい。と、みるみる空が暗くなって…スコール!!
マジか、まだ時間はあるがちょっとまずいかも。15分ほど雨宿りしましたが止む気配無く取り敢えず橋をダッシュ!
こんな時のロンドンの雨ってなんでこんなに非情なんだろう。お構いなしに降ってくる。この雨の中、橋を歩く人も少なかったお陰で取り敢えずMonumentStationに到着、足元はビショビショのまま取り敢えずNorternLineで荷物を預けてあるEustonに到着、そして20キロのゴロゴロを引いてKingsCrossにもどります。実はここでマイナートラブル、KingsCrossだと思っていたLutonAirport行の列車が実はSt.Pancras駅発で、初めて使う駅なのでちょっと迷いました。朝立ち寄った際に見とけばよかったと反省。ユーロスターってここから出るのね。初めて知った。(駅なのにイミグレーションあるんだよね、流石ヨーロッパ)
只今14時50分、切符も買っていざLuton Airportへ!
あれ、ちょい遅れてる。あれヤバくない?確か出発の30分前には行かないと間に合わない。しかも乗ってからさらに遅れてる。Luton ParkawayからLuton Airportまではさらに10分、あかん、アウトか?
チェックインは日本にいるうちに携帯で完了済み。乗る会社はLCCのeasyJet。バゲッジの大きさにはうるさいと噂だったので全てにおいて余裕をもって(大きさね)予約していたのです。
搭乗する飛行機は16:00発、いま15:32、まぁあかんやろなァと思いながら手荷物受付所に。日本のPeachよろしく手荷物のサイズチェッカーがあり、女性の受付の人はサラッと「エディンバラ?急いで手荷物預けて下さい」との優しいお言葉。行けるやん、と思ったらカウンターの男性、ちょっと男前でダイハードの悪役に居そう。(良い方の人ではなく、悪い人ね)こちらもサラッと「16:00? 無理だね、乗れないよ」とあっさり。え、さっきの女性は「急いで」って言ってたよ?(彼)「彼女は関係ない。時間はアウト、だから乗れない。本来なら2時間前に来なきゃ」(私)「チケット(携帯の中のね)には30分前に来れば乗れるって書いてある」(彼)「荷物がある場合は40分前でしょ?」(あ、ほんまや)(私)「マジかよ、何とかしてくれよ」(彼)「無理なものは無理、次の予約探すからちょっと待ってて」
(ちなみにここは英語です、悪しからず)

あ~~あ、やっちゃいました。約20分の遅刻です。あの雨さえなきゃ、と後悔。二人で200ポンド(4万円)で夜20時の便なら空いてる。
嫁さんと二人で「仕方ないね」と自分を納得させながら追加料金をクレジットでお支払い、荷物は向うで移動してくれるとのことで荷物を預けてLuton空港の散策です。この時の嫁さん、すごく優しかった。あ、そういえば今日のホテルに連絡しなきゃ。公衆電話(PayPhone)を探します、がない。こっちも携帯が主流で公衆電話がなくなってきてます。空港警備員に聞くと一か所しかないとのこと。そこへ行くと「OUT of SERVICE」の文字。なくなっとるやんけ。どうやら只今工事中とのこと。タイミングが悪い。仕方なく空港のインフォメーションに「ペイホンが使えないのだが、私の携帯も国外で使えないのでどうしたらいい?」と聞くと持っている携帯を貸してくれた!! え?いいの?Thank You Very Much!!
今日泊まるホテルに連絡するが留守番電話。取り敢えず23時ころになると伝え、ネットで予約しているのでそちらからもメール送信。鍵のありかだけ空港にいる間に返信があったのでまぁOK!
空港でBurger Kingのハンバーガーとポテトのセット、嫁さんはさらにシュリンプフライを追加してました。確か二人で20ポンド、4,000円、高いな。
仕方なくあと3時間、ここで潰すことになります。
この空港、easyJetのハブ空港で、ここから意外とヨーロッパや中距離のターミナルになっており、意外とお客さん多いです。ヒースローよりは近いんだけど、微妙な距離、Pancrasからだと50分は見た方が良いです。なので今回はPancrasを出た時点でアウトでしたね。反省!!
さて、エディンバラ空港に到着です。真っ暗です。取り敢えず急いで100番のバスに乗ります。16時の便ならトラムに乗って街を見ながらと思ってましたが現在22時です。とっとと市内に急ぎます。Princes Streetで降りたんだけどホテルまでのバスがどこから出るのか分からない。また20キロのゴロゴロ引いてウロウロ。もういいや、非常事態だしケチケチしないでタクシー乗ろ!これ正解!
ホテルはバス停の目の前ってところまでは分かってたのでバス停の名前を言って15ポンド、3,000円です。荷物担いでウロウロすること考えたらOKです。ホテル着が22:50、当然フロントなんか誰もいません。
書いてあったメモの通り鍵を見つけてOpen!広い!めっちゃ広い部屋でベッドはシングル二つ並べのツインなんだけどめっちゃ広い。しかし、バスルームがない。あれ?確かバスルーム付きの部屋のはず。もういいや、疲れた。
今日の晩御飯は日本から持ってきたレトルトご飯と味噌汁。これ重宝しました。美味しいです。
結局寝たのは2時前だったかな?まぁ明日はエディンバラ市内の観光なので余裕あり。起きるのは9時でいいよ。
な~~がかったぁ、今日一日

取り敢えず、おやすみなさい。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
2.5
ショッピング
2.5
交通
5.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス レンタカー タクシー 徒歩 飛行機
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
Agoda
  • London Bridgeからの眺めです。<br />この後豪雨になります。

    London Bridgeからの眺めです。
    この後豪雨になります。

  • 大英博物館<br />35年前は正面からでもタダでした。

    大英博物館
    35年前は正面からでもタダでした。

  • 大英博物館の内側、カフェの上です。

    大英博物館の内側、カフェの上です。

  • エジプトの…なんだっけ?<br />(すみません、学がなくて)

    エジプトの…なんだっけ?
    (すみません、学がなくて)

  • これもエジプトの…<br />

    これもエジプトの…

  • ホテル周辺です。

    ホテル周辺です。

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