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いよいよ日本を出て8日目、10泊11日(実際は8泊11日です)のイギリス旅行も終盤となりました。本日は私の中でのクライマックス、Exeterに観光です。前にここの大聖堂(Cathedral)が大好きで留学中に住んでいたChichesterやSalisburyの様な縦長の大聖堂ではなく、すごくどっしりとしたたたずまいの大聖堂で留学中の半年の間に3,4回見に来たと思います。<br />さて、今日も一昨日から泊まっているWestburyのRedwood Lodgeの朝食からスタートです。<br />今朝も8時に1階のテラスへ。今日は昨日から人がガラッと変わり、昨日のご家族連れはもういらっしゃいませんでした。Landladyの娘さんなのか妹さんなのかが給仕していらっしゃいました。東洋人はあまり得意ではないらしく、こちらには見向きもせず、3人ほどシングルで止まっていたと思われるビジネスマン風の30代男性3人にべったりでした。まぁ、英語で話ができるかどうか分からない50過ぎの東洋人夫婦よりはそっちの方が目にも心にも安らぎだったんでしょう。<br />さて、昨日の朝食のオーダーやいかに。私は昨日と全く変更なく目玉焼きは2つでパンが2枚のフルブレックファーストを依頼。流石に同じオーダーで間違うことはなかったのですが、嫁さんの方は若干ミスが出ます。「目玉焼き1つ」はしっかり2つ。「ブラックプディングなし」はちゃんと乗っかってます。唯一「ビーンズ多め」だけがちゃんと覚えられていて、しっかり乗っかってます。結局、昨日の朝よりビーンズが増えただけでした。サービス精神旺盛なご夫婦です。(ブラックプディングは私がちゃんと頂きました。)またここに来れるか分からないけど、また来たいB&Bでした。<br />さて夫婦ともども満腹状態で部屋に戻り、とうとうここを出発します。<br />重い荷物を2階から引きずり下ろし、玄関前でご夫婦にご挨拶。しわがれ声の奥様から「Have a lovely day」と言われ「Thank you, we will」 と答え扉を開きます。今日も快晴です。<br />駅まで5分のはずの距離が大きな荷物のお陰で遠く感じます。<br />駅員の女性にブリットレイルパスを見せると、対応したことが無いようで、検札したよ、のメモ用紙を渡してくれました。これでエクセターの駅で見せてくれとのこと。結局何も見せずにそのまま出ちゃいましたけどね。<br />9時21分発のGWRの特急列車に乗り込み、約1時間ちょいの行程です。Reserve Recommendみたいな文字が時刻表にありましたがこの列車、London Paddington発の列車ですので流石にWestburyの時点で乗車率は激下がりです。車内の座席は何となくポテトチップの食べかすか何かが散らばってますが席は空いてます。大きな荷物を持った東洋人中年夫婦がえっちらおっちら車内中央部のReserveランプのない座席を陣取りやれやれ致します。日立製のこの列車、車両の中央で座席が前向き、後ろ向きが変わります。日本の新幹線や快速車両みたいに背もたれは動きません。あとテーブルのあるボックスとないボックスがあり、同じ車両内でも何となく格差を感じます。まぁボックスとベンチが混在してる日本の車両もあるので、そう考えればそんなもんですかね。<br />途中Exeter St.David’sで乗換してさらに一駅だけ乗ります。<br />さて時間は10時半、Central駅を出てまずは手荷物預けに向かいます。<br />昨日、あのバタバタの中、Bristol Temple Meads駅からWestbury駅までの車両の中で予約してました。時間は11時から18時まで。確か5ポンドずつだったかな?Exeter大聖堂のすぐ裏にあります。<br />でもここの街、下がレンガみたいなガタガタした道が多く、25Kgのキャスターを転がすとコマが割れそうで怖いんです。歩くこと10分弱、まずは荷物を預けます。今回は英語もちゃんと伝わり、安心して預けられます。<br />さぁ自由になりました。大聖堂行くぞ!!<br />今いる場所からすぐ大聖堂は見えていますがどうやらここは裏側らしく、すんなり大聖堂の前に行けません。なんか、駐車場の裏側から建物の側面を眺めながら正面に向かいます。昨日のコッツウォルズもはちみつ色なんだけど、この大聖堂も中々のはちみつ色のFatty Cathedralなんです。そして写真を撮りまくります。外観が好きなんです、ここ。<br />建物拝観に合計16ポンドをお支払い。やっぱり来たかった所だから幾らでも気になりません。たとえ30年前は無料だったとしてもそんなものは一切気になりませ…。3200円かあ、京都より高いな。地味にお金とられます、今のイギリス。<br />建物の中をかれこれ小一時間、懐かしさと愛しさと、こんなん有ったっけという気持ちも含めての1時間、堪能しました。<br />これまでWindsorや大英博物館、Edinburgh城などで事前予約が必要とインプットされてきましたがここは流石にローカル大聖堂。すんなり入れました。<br />時間は13時半、昼飯だね。大聖堂前のモールをちょっとウロウロします。んでも天気も良いし、大聖堂見ながら飲みますか、と言うことで大聖堂前の「EAT ON THE GREEN」というどこにでもありそうな名前のカフェでまずはビール。あとは普段日本では食べられそうにない物を2,3頼んでビールをもう一杯。この時間、すごく幸せでした。何食べたのかあまり覚えてないです。<br />https://eatonthegreenexeter.com/<br /><br />40ポンド弱で満腹になってCathedoral Green (要は大聖堂前の芝生公園です。)へ。ほろ酔いで芝生でいい天気、寝ます!そりゃ寝ます。<br />昨日の疲れや、これまでの疲れがやはりあったんでしょうね、二人でがっちり寝ました。2時間(笑)起きたら16時半過ぎでした。この時期で良かった。10月ならもう夕闇ですよ、きっと。<br />本来なら街中に入って地下水路のアトラクションもあったのですが、結局市内観光は出来ず、大聖堂だけのエクセターでした。<br />さて荷物をピックアップし、駅へ向かいます。帰路はWestburyから来た道をそのまま行き過ぎて執着駅のPaddingtonまで約3時間ほど乗ります。<br />あれ、そう考えるとWestburyってロンドンからそんなに離れてないんだと気が付きました。特急列車で最短1時間半程度みたいですね。結構田舎ですけどね。<br />さて、Cathdral greenで2時間ほどお昼寝したので元気です。帰りの列車で次のホテルの場所の確認と晩御飯をどうしようか、またお土産も買わなきゃねと相談します。まずはホテルに入り、晩御飯をホテル周辺で食べた後、Paddington駅周辺のお土産屋さんをサラッと見に行くことにします。<br />今晩と明日の晩のホテルはPaddington駅からCircle Lineで1駅のBayswater駅から徒歩5分くらいにあるWedgewood Hotelに泊まります。<br />このBayswater駅、皆さんお気をつけください。エレベーター、エスカレータがありません。大きな荷物を持ってこの駅に降りると結構大変な思いをします。周辺には安めのホテルが結構ありまして、今回のホテルのあるLeinster Squareというエリアにも同じようなホテル(B&amp;Bじゃない)がいっぱいあります。駅から近いし、Paddingtonも近いし便利なところですが、駅のリフトだけは要注意です。<br />この駅を降りると直ぐにお土産屋さんが2.3件あります。あ、Paddington行かなくてもここで買えるやんと言うことでPaddington行は止めることにしました。ここのお土産屋さん、ステッカーやマグネットはかなりの品ぞろえで後々見に行ったPaddington駅前の店と何ら変わらない品ぞろえでした。しかものんびり見れます。このお店の駅を挟んで反対側にもお土産屋さんがあります。こちらは年配のご夫婦がやってらっしゃるみたいで、品ぞろえはちょっと独特ですが、全体的に高い。まぁこちらの金銭感覚がまだロンドンになじんでない気もしたんですが、いくらデザイン物のマグカップとはいえ1つ6,000円はキツイかな。こちらは多分換金商がメインのお店です。結局先のお店にてマグネット、ステッカー、キーホルダー、靴下などを買いました。また明日もこのお店には来ることになります。<br />さてホテルです。20時、まだうっすらホンノリ明るい街中でチェックインを伝えるとアラブ系の女性がカウンターに座っており、部屋の使用方法を教えてくれます。今回の部屋は3階ですが、なんとEVがこのホテルにはついてます。ここのホテル、番地が49-51とつながっているんです。どうやら日本で言う長屋を3軒ぶち抜きで使っているらしくフロアには10件ほどの部屋があり、恐らくすべての部屋にトイレ、バスルームがあるようです。安い割にはいいホテルでした。ポットもあり、TVもでかいし、バスルームもある。部屋は日本のシングルクラスの部屋ですが無理矢理70センチ幅のベットを2台入れてます。まぁ寝るだけなら充分です。<br />毎度の如くホテル周辺を散策します。先程のお土産屋さんと今日の晩御飯は安く済ませようと言うことでスーパーを探します。そういえばさっき駅を出てすぐにTESCOあったよね?と言うことでTESCO Expressに入ります。<br />こないだのロンドン、Maryleboneに泊まった時に使った4ポンドセットにを再度利用。ビールとおつまみは追加してもらいました。明日はパブかレストランでご飯食べたいなぁ。帰国後、地図を見ると割と近くにWaitroseがありました。Windsorで見たしっかりしたスーパーでここのデリは嫁さんが食べてみたいと言ってました、が後の祭りです。<br />ホテルに帰って明日の予定を組みながら、寝ましょう。<br />おやすみなさい。<br /><br />Wedgewood Hotel<br />https://www.booking.com/searchresults.ja.html?aid=2378099&amp;label=huno.1-bing%3A8809cbb9737c1c0a3f37ac6f8104f6ba&amp;highlighted_hotels=102829&amp;checkin=2025-03-23&amp;redirected=1&amp;city=-2601889&amp;hlrd=with_av&amp;source=hotel&amp;checkout=2025-03-24&amp;keep_landing=1&amp;sid=4afd7114346149016491576c127d956e<br />

念願のイギリス旅行 8

5いいね!

2024/05/13 - 2024/05/23

23位(同エリア41件中)

カンプロ

カンプロさん

いよいよ日本を出て8日目、10泊11日(実際は8泊11日です)のイギリス旅行も終盤となりました。本日は私の中でのクライマックス、Exeterに観光です。前にここの大聖堂(Cathedral)が大好きで留学中に住んでいたChichesterやSalisburyの様な縦長の大聖堂ではなく、すごくどっしりとしたたたずまいの大聖堂で留学中の半年の間に3,4回見に来たと思います。
さて、今日も一昨日から泊まっているWestburyのRedwood Lodgeの朝食からスタートです。
今朝も8時に1階のテラスへ。今日は昨日から人がガラッと変わり、昨日のご家族連れはもういらっしゃいませんでした。Landladyの娘さんなのか妹さんなのかが給仕していらっしゃいました。東洋人はあまり得意ではないらしく、こちらには見向きもせず、3人ほどシングルで止まっていたと思われるビジネスマン風の30代男性3人にべったりでした。まぁ、英語で話ができるかどうか分からない50過ぎの東洋人夫婦よりはそっちの方が目にも心にも安らぎだったんでしょう。
さて、昨日の朝食のオーダーやいかに。私は昨日と全く変更なく目玉焼きは2つでパンが2枚のフルブレックファーストを依頼。流石に同じオーダーで間違うことはなかったのですが、嫁さんの方は若干ミスが出ます。「目玉焼き1つ」はしっかり2つ。「ブラックプディングなし」はちゃんと乗っかってます。唯一「ビーンズ多め」だけがちゃんと覚えられていて、しっかり乗っかってます。結局、昨日の朝よりビーンズが増えただけでした。サービス精神旺盛なご夫婦です。(ブラックプディングは私がちゃんと頂きました。)またここに来れるか分からないけど、また来たいB&Bでした。
さて夫婦ともども満腹状態で部屋に戻り、とうとうここを出発します。
重い荷物を2階から引きずり下ろし、玄関前でご夫婦にご挨拶。しわがれ声の奥様から「Have a lovely day」と言われ「Thank you, we will」 と答え扉を開きます。今日も快晴です。
駅まで5分のはずの距離が大きな荷物のお陰で遠く感じます。
駅員の女性にブリットレイルパスを見せると、対応したことが無いようで、検札したよ、のメモ用紙を渡してくれました。これでエクセターの駅で見せてくれとのこと。結局何も見せずにそのまま出ちゃいましたけどね。
9時21分発のGWRの特急列車に乗り込み、約1時間ちょいの行程です。Reserve Recommendみたいな文字が時刻表にありましたがこの列車、London Paddington発の列車ですので流石にWestburyの時点で乗車率は激下がりです。車内の座席は何となくポテトチップの食べかすか何かが散らばってますが席は空いてます。大きな荷物を持った東洋人中年夫婦がえっちらおっちら車内中央部のReserveランプのない座席を陣取りやれやれ致します。日立製のこの列車、車両の中央で座席が前向き、後ろ向きが変わります。日本の新幹線や快速車両みたいに背もたれは動きません。あとテーブルのあるボックスとないボックスがあり、同じ車両内でも何となく格差を感じます。まぁボックスとベンチが混在してる日本の車両もあるので、そう考えればそんなもんですかね。
途中Exeter St.David’sで乗換してさらに一駅だけ乗ります。
さて時間は10時半、Central駅を出てまずは手荷物預けに向かいます。
昨日、あのバタバタの中、Bristol Temple Meads駅からWestbury駅までの車両の中で予約してました。時間は11時から18時まで。確か5ポンドずつだったかな?Exeter大聖堂のすぐ裏にあります。
でもここの街、下がレンガみたいなガタガタした道が多く、25Kgのキャスターを転がすとコマが割れそうで怖いんです。歩くこと10分弱、まずは荷物を預けます。今回は英語もちゃんと伝わり、安心して預けられます。
さぁ自由になりました。大聖堂行くぞ!!
今いる場所からすぐ大聖堂は見えていますがどうやらここは裏側らしく、すんなり大聖堂の前に行けません。なんか、駐車場の裏側から建物の側面を眺めながら正面に向かいます。昨日のコッツウォルズもはちみつ色なんだけど、この大聖堂も中々のはちみつ色のFatty Cathedralなんです。そして写真を撮りまくります。外観が好きなんです、ここ。
建物拝観に合計16ポンドをお支払い。やっぱり来たかった所だから幾らでも気になりません。たとえ30年前は無料だったとしてもそんなものは一切気になりませ…。3200円かあ、京都より高いな。地味にお金とられます、今のイギリス。
建物の中をかれこれ小一時間、懐かしさと愛しさと、こんなん有ったっけという気持ちも含めての1時間、堪能しました。
これまでWindsorや大英博物館、Edinburgh城などで事前予約が必要とインプットされてきましたがここは流石にローカル大聖堂。すんなり入れました。
時間は13時半、昼飯だね。大聖堂前のモールをちょっとウロウロします。んでも天気も良いし、大聖堂見ながら飲みますか、と言うことで大聖堂前の「EAT ON THE GREEN」というどこにでもありそうな名前のカフェでまずはビール。あとは普段日本では食べられそうにない物を2,3頼んでビールをもう一杯。この時間、すごく幸せでした。何食べたのかあまり覚えてないです。
https://eatonthegreenexeter.com/

40ポンド弱で満腹になってCathedoral Green (要は大聖堂前の芝生公園です。)へ。ほろ酔いで芝生でいい天気、寝ます!そりゃ寝ます。
昨日の疲れや、これまでの疲れがやはりあったんでしょうね、二人でがっちり寝ました。2時間(笑)起きたら16時半過ぎでした。この時期で良かった。10月ならもう夕闇ですよ、きっと。
本来なら街中に入って地下水路のアトラクションもあったのですが、結局市内観光は出来ず、大聖堂だけのエクセターでした。
さて荷物をピックアップし、駅へ向かいます。帰路はWestburyから来た道をそのまま行き過ぎて執着駅のPaddingtonまで約3時間ほど乗ります。
あれ、そう考えるとWestburyってロンドンからそんなに離れてないんだと気が付きました。特急列車で最短1時間半程度みたいですね。結構田舎ですけどね。
さて、Cathdral greenで2時間ほどお昼寝したので元気です。帰りの列車で次のホテルの場所の確認と晩御飯をどうしようか、またお土産も買わなきゃねと相談します。まずはホテルに入り、晩御飯をホテル周辺で食べた後、Paddington駅周辺のお土産屋さんをサラッと見に行くことにします。
今晩と明日の晩のホテルはPaddington駅からCircle Lineで1駅のBayswater駅から徒歩5分くらいにあるWedgewood Hotelに泊まります。
このBayswater駅、皆さんお気をつけください。エレベーター、エスカレータがありません。大きな荷物を持ってこの駅に降りると結構大変な思いをします。周辺には安めのホテルが結構ありまして、今回のホテルのあるLeinster Squareというエリアにも同じようなホテル(B&Bじゃない)がいっぱいあります。駅から近いし、Paddingtonも近いし便利なところですが、駅のリフトだけは要注意です。
この駅を降りると直ぐにお土産屋さんが2.3件あります。あ、Paddington行かなくてもここで買えるやんと言うことでPaddington行は止めることにしました。ここのお土産屋さん、ステッカーやマグネットはかなりの品ぞろえで後々見に行ったPaddington駅前の店と何ら変わらない品ぞろえでした。しかものんびり見れます。このお店の駅を挟んで反対側にもお土産屋さんがあります。こちらは年配のご夫婦がやってらっしゃるみたいで、品ぞろえはちょっと独特ですが、全体的に高い。まぁこちらの金銭感覚がまだロンドンになじんでない気もしたんですが、いくらデザイン物のマグカップとはいえ1つ6,000円はキツイかな。こちらは多分換金商がメインのお店です。結局先のお店にてマグネット、ステッカー、キーホルダー、靴下などを買いました。また明日もこのお店には来ることになります。
さてホテルです。20時、まだうっすらホンノリ明るい街中でチェックインを伝えるとアラブ系の女性がカウンターに座っており、部屋の使用方法を教えてくれます。今回の部屋は3階ですが、なんとEVがこのホテルにはついてます。ここのホテル、番地が49-51とつながっているんです。どうやら日本で言う長屋を3軒ぶち抜きで使っているらしくフロアには10件ほどの部屋があり、恐らくすべての部屋にトイレ、バスルームがあるようです。安い割にはいいホテルでした。ポットもあり、TVもでかいし、バスルームもある。部屋は日本のシングルクラスの部屋ですが無理矢理70センチ幅のベットを2台入れてます。まぁ寝るだけなら充分です。
毎度の如くホテル周辺を散策します。先程のお土産屋さんと今日の晩御飯は安く済ませようと言うことでスーパーを探します。そういえばさっき駅を出てすぐにTESCOあったよね?と言うことでTESCO Expressに入ります。
こないだのロンドン、Maryleboneに泊まった時に使った4ポンドセットにを再度利用。ビールとおつまみは追加してもらいました。明日はパブかレストランでご飯食べたいなぁ。帰国後、地図を見ると割と近くにWaitroseがありました。Windsorで見たしっかりしたスーパーでここのデリは嫁さんが食べてみたいと言ってました、が後の祭りです。
ホテルに帰って明日の予定を組みながら、寝ましょう。
おやすみなさい。

Wedgewood Hotel
https://www.booking.com/searchresults.ja.html?aid=2378099&label=huno.1-bing%3A8809cbb9737c1c0a3f37ac6f8104f6ba&highlighted_hotels=102829&checkin=2025-03-23&redirected=1&city=-2601889&hlrd=with_av&source=hotel&checkout=2025-03-24&keep_landing=1&sid=4afd7114346149016491576c127d956e

旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
50万円 - 100万円
交通手段
鉄道
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
Agoda
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