2024/04/27 - 2024/05/05
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sa_kanaeさん
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今日も気球は中止。
午前中はのんびりギョレメを散策し、午後はラクダに乗ったりATVに乗ったりしました。
今回の旅程(★この旅行記)
4/27(土) 成田→クアラルンプール→イスタンブール
4/28(日) イスタンブール→カッパドキア
4/29(月) カッパドキア
★4/30(火) カッパドキア
5/1(水) カッパドキア→イスタンブール
5/2(木) イスタンブール
5/3(金) イスタンブール
5/4(土) イスタンブール→クアラルンプール
5/5(日) クアラルンプール→成田
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
私の元気の源の朝ごはん。
今日も朝からもりもり食べます!!親切で気持ちよく過ごせるホテル by sa_kanaeさんOttoman Cave Suites ホテル
-
ご飯の後はお出かけします。
向かいのホテルで飼われているわんちゃんが遊んでって来てくれる(*´?`*)
お出かけ先は現地ツアー会社です。
実は、今日も気球は中止でした。濃霧だそうです。
そして、ホテルからは気球ツアーの代金の返金がありました。
私としては明日もチャンスがあるし、明日の予約してってお願いをしました。
でも、ずっと中止になっているので、明日の気球ツアーは料金が上がりすぎてるし、混んでるから予約も取れないし、そもそも天気も良くないから明日も中止になる確率が高い。残念だけど…。とのことでした。 -
ツアー会社に行く途中のいい感じの家。
気球ツアーをホテルには手配を断られてしまったけど、諦めきれない私。でもアプリで探しても全然ヒットしないし、唯一見つけたツアーもまさかの800ユーロ。日本円で13万円。さすがに無理…。
で、いろいろ検索していたら、日本語が通じるかもしれない現地ツアー会社を発見!行って聞いてみよう!となりました。 -
ツアー会社さんの写真撮り忘れました…。
Bridge of the World Travel Agency
行ったらカウンターに日本人女性の方がいました!
入口にも日本語どうぞと書いてあるし、「こんにちはー」と声をかけてもらえてほっとしました。
しかもお子さんの女の子がいてめちゃくちゃ可愛かった!少し遊んでもらいました(*´∀`)♪
遊びながら明日気球に乗りたいんですって相談をしましたが、やっぱりホテルと同じことを言われました。
そしてGWの時期は実はキャンセルが多いと教えてもらいました。キャンセルがほとんどないのは7月~9月だそうです。
夏休みだったか…。暑そうだな…。
残念すぎるけど、今回は諦めるしかなさそうです。
後から気がついたけど、作戦失敗でした。 -
さて、気を取り直して散策再開します!
とりあえず喉が渇いたので、ここでジュースを買いました。 -
生搾りザクロジュース。
ザクロって日本じゃあんまり売ってないですよね。 -
近くのベンチに座って飲みます。
んー、さっぱりしてて美味しい!! -
私の泊まったホテルはギョレメの中心のバスターミナルの通りから北側にあります。南側(写真左側)に行ってなかったので、ついでにぶらぶらしてみます。こちら側の方が、奇岩があるような気がします。
写真の突き当りにモスクがありました。 -
まちなかにいきなりある奇岩。木製のドアが付いています。今も利用しているかは不明ですが、生活の中にあったんだなと実感しました。
-
たぶん鳩が住んでいる。
この穴から出入りしていました。 -
あたまとしっぽがどっちか分からないわんちゃん。笑
-
工事中でした。工事中とか気になる。
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私のホテルのあるエリアより、生活感がある気がします。
あと、坂道がすごい。坂道ばかりだし、傾斜もきつい!もはや登山…。 -
おもしろい道見つけました!
こういう感じ、好き。 -
廃墟というか空き家というか。
改装して住みたい。お店とかでもいいかも。 -
こういう道?も惹かれます。
-
思ったよりゆっくり散策してしまったので、ホテルに戻ります。
戻る途中にあったツアー会社の看板とバラ。カラフルでかわいい。
うちのバラはまだ咲いていなかったけど、カッパドキアは咲き始めたところという感じでした。
なので気候は日本と同じくらいだと思います。気持ち暑いかなくらい。朝晩は薄い上着が必要でしたが、昼間は半そででもいいくらいでした。私は日焼け対策で薄い(ユニクロのUVカット)パーカーを着ていましたが、時々暑かったです。 -
ランチする時間がなかったので、部屋で朝ごはんで食べきれなかったりんごと「アイラン」初挑戦。
アイランは思った以上に塩味でした。無糖じゃなくて塩味です。私はまあまあいけると思いましたが、最初はびっくりするかもしれません。 -
12時30分から2時間のラクダツアーです。
ラクダには乗りたいと出発前から検討していました。アプリだと安くても55ユーロくらいから。馬なら25ユーロくらい。決めきれずに来てしまっていました。
ホテル到着日に、ホテルのいつも黒いTシャツを着ているチェックインしてくれたお兄さんからツアーの案内があり、ラクダツアーが40ユーロでATVをフリーで付けれるよとのこと。(アプリより安いし)ラクダツアーはやりたいけど、ATVはいらないと言ったら、「なんで?!カッパドキアに来たならATVをやらないと意味がない!」と激押しされました(^^;)
ジェスチャーで運転怖いって訴えたら、
黒Tお兄さん「簡単だよ!進むと止まるだけ!」
私「イージー?」
黒Tお兄さん「イージー!めっちゃお勧め!保証するから!!」
私「分かった。やる。」
最初、私に英語が伝わらなさ過ぎてスマホで翻訳しながら会話していた(それでも伝わらなかった。笑)のに、気が付いたら何となく意思疎通ができていました。
ということでラクダとATVに乗ることに。昨日は日本語ツアーを自分で入れていたので今日にしてもらっていました。
らくだの送迎待ち中にふと見たらATVがあって、まさか私の?と思ったけど違った。 -
時間通りに車でお迎えが来ました。
到着したら、このらくださんがひとりでポツンといて…。こぶなくない?こうやって見ると不思議なかたちの生き物…。
この子に乗るのかな? -
と思ってたら、3人組欧米人のツアーが帰ってきました。
-
帰ってきたばかりのこの子に乗って出発です。
まさかの私と青Tのお兄さんとらくだの2人と1匹のプライベートツアーでした。らくだの名前は「レモン」ちゃんでした。
思ったより高い!
歩調は結構ゆっくりで、レモンちゃんもいい子で全然怖くなくて、揺れも心地いいくらいで、気候もちょうどよくて、本当に気持ちよかったです。 -
ゆったりとした優雅な時間です。
時々レモンちゃんがおじさんの咳払いみたいなのをします。笑 -
そして目の前には絶景が!
さすがに両手は離せないのでなかなか写真が撮れないのがネックでした。今思えば、写真撮るから止まってってお願いしても良かったと思う。 -
フォトスポットに到着しました。
たぶん、レッドバレーのビュースポットって言っていた気がする。絶景だったのに、ラクダに乗った私の写真ばっかりで、絶景の写真がほぼなかった。お兄さんにカメラ(スマホ)渡しちゃってたから、自分で写真撮ってなかった…。
でも私の写真はめっちゃ撮ってくれました。
この後、帰り道では動画も撮ってくれます。
自分のスマホで音楽を流しながら、アラビア映画のオープニング(地面から始まってラクダに乗る私が手を振って去っていって景色で終わる。)みたいな仕上がりでした。日本に送ったらめっちゃウケた。
そんな動画を一生懸命撮ってくれているお兄さんを私は動画で撮りたかった。しゃがんだり立ったり走ったり…最後は息切れしてたし。
この動画だけでも40ユーロの価値あります!お兄さんありがとう! -
帰り道。のどかな時間。
左側にあるのはあんずの木ですが、このお兄さんが実(緑)を取ってくれました。自分も食べて、おいしいよ!って。昨日の日本語ツアーでは断ったけど、今日は食べました(^^;)
ちょっとすっぱくて青臭いけど、まずくはないです。慣れたら爽やかでおいしいかも。と思いました。トルコ人にとっては普通におやつなんだろうな。そして本当に厚意で勧めてくれている。トルコ人、めっちゃいい人。 -
1時間ちょっとでスタート地点に戻ってきました。
チップは全然催促されませんでしたが、動画やあんずの実も嬉しかったし、大満足だったのでユーロでチップをお渡ししました。催促されないと渡したくなる不思議…笑
よく考えたら、このお兄さんも1時間以上歩きっぱなしです。ガイドではないのであれこれ説明したり話しかけたりはしてこないですが、私にはちょうど良かったです。
レモンちゃんもありがとう!(たぶん右のお尻向けてる子) -
写真だと分かりづらいですが、座ってるらくだの足が不思議。正座みたいになってる?
-
迎えの車が来るまで10分くらい待ってて!と言われました。
この休憩所で待ちます。笑
ちょうどいい日陰で涼しかったので問題なし。夏は辛そう。 -
休憩所の後ろも絶景です。
送迎の車が、次のツアー客を連れて来ました。今度は欧米系の4人組でした。その車に乗って、私はホテルに戻ります。仕組みがちゃんとできてる!
ホテル経由だったので、何てツアーか分からないのですが、お勧めです。
とっても楽しかった♪
************************************
ホテルに戻ってちょうど14時30分でした。
ホテルの人が待っていてくれて、ATVは15時からでいい?ということで、30分部屋で休憩しました。
ちょうど15時にお迎えの車が来ました。トルコのツアーは今のところ時間ぴったりです。 -
またもやガイドとマンツーマンでした。
ひとりだからかホテル経由だからかたまたまか分かりませんが、ラッキー♪
これが私の相棒です。ヘルメットを被って、ほぼ説明がないまま出発!
と思ったら、出発して3分でエンスト?ガイドが直してもまたエンスト…。ガイドとオフィスに戻って相棒交換しました。
いきなり怖い。大丈夫か?! -
団体さんに追いつきました。
ATVは簡単なんだろうけど、油断するとタイヤが捕られて若干怖かったです。でもまあ、落ち着いて操作すれば大丈夫でした。 -
ATVを駐車して、各自で見学タイムです。
-
また奇岩たちだけど、今までと少し雰囲気も違うし、何度見ても面白い。天気もいいし!
-
ホワイトバレーって言ってた気がします。
-
団体さんを追い越して、ATVで移動してお城みたいなところに来ました。
私のATVはもっと下の方に置いておいて、この岩の下まではガイドさんとの2人乗りで登ってきました。 -
近くで見ると大迫力!
テント張ってる人がいたけど何者だろう? -
部屋があります。本当にお城みたい。
ガイドが何か教えてくれたけど、さっぱり分かりませんでした。(ごめん) -
お城を背にした景色。これまたおもしろい。おとぎ話っぽい。
-
ガイドのアレックス。初老のくせになかなかのイケイケおじさんでした。
このお城から私のATVのところまで、アレックスの後ろに乗って降りますが、ここはアレックスの腕の見せ所のようです。急斜面や橋みたいになった狭い道、段差をぶっ飛ばします。下手なジェットコースターよりスリルがありました。おもしろかった。
これ、相手が団体さんの時はどうするんだろう?一人ずつやるのかな?時間かかりそうだけど…。でもこれが醍醐味な気もするし。もしかして、私の運転がへたくそでふたり乗りになった?上手な人は自力で運転して上がるのかな??
ひとりぼっちすぎて他が分かりません。笑 -
こういう平らな道は自分で運転します。
慣れてきたら結構楽しい。 -
ここでまたATVを停めて、この丘を登っておいでと言われます。
-
丘を登っている途中。
-
頂上で写真を撮るカップル。
私もあそこまで行こう。
カップルとすれ違って、頂上には私だけ。独り占めでした。(写真を撮ってくれる人さえいない。カップルにお願いすればよかったです。笑) -
なにこれー!!
-
生クリームみたい。なんかなめらか。
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尾根みたいなところ。
カッパドキアは「美しい馬の背」っていう意味らしいけど、それっぽくないですか? -
ほぼ頂上。本当の頂上には怖くて行けませんでした。高所恐怖症なので…。今落ちたらだれにも助けてもらえないし。
ATVもらくだも、それ自体もおもしろかったけど、それぞれに違った表情の景色が見れたのが良かった! -
ひとりで絶景を堪能したのでそろそろ降ります。
結構な急勾配。砂で滑るので、スニーカーがいいと思います。雨降ったらやばそう。
黄色のワゴンはオレンジジュースとかを売っています。 -
その横には絶景を眺めながらの休憩スペース。
-
その絶景。
この後、ATVを運転してオフィスに戻りました。この頃には結構慣れてきていたのと、広い道だったので調子よく乗って楽しかった。アレックスの息子とその彼女が2人乗りで追いついてきて、片輪走行してて、クレイジーと言われていました。
で、写真を買わされました。笑
私のカメラじゃなくて自分のスマホで写真を撮ってくれてて、らくだが親切だったので、てっきり後でデータをくれるもんだと思っていたら、印刷して写真たてに入れて、1個8ユーロと言われました…。
なるほど、そういうね!そりゃそうか。
全然いらないけど、チップと思って10ユーロあげときました!
私としては元々タダだったし、おもしろかったからいいかと思いましたが、嫌な人は要注意かもしれません。
そして帰りの送迎は来た時の車じゃなくてアレックスがATVで送ってくれました。アクテビティ中はヘルメット被ったのに、ホテルまでの公道はノーヘルでした。逆じゃない?
ホテルには16時10分くらいに到着でした。 -
さて、カッパドキア最後のごはんです。
昨日の日本語ツアーのガイドさんお勧めのレストランに行きます。
今までに通ったことのないルートで向かいます。
めっちゃ急斜面を登ったら、遠めだけどギョレメのまちが一望できました。 -
途中で通ったおしゃれな道。
-
プール付きの高級そうなホテル。泊まってみたい。
雨が降ってきました。
カッパドキアは乾燥地帯と勝手に思っていましたが、毎日夕方や夜に雨と雷でした。 -
カッパドキア最後のディナーはここ。
Tuma Restaurant
日本語ツアーのガイドさんがお勧めのレストラン。オーナーが友達で、景色もいいし、おいしいよ!とのこと。ガイドさんに紹介されたって言ってと言っていました。言えなかったけど。
ホテルの最上階にあって、このホテル自体もおしゃれでした。 -
メニュー。
パスタとかもある。今日はカッパドキア名物にします。 -
メニュー続き。
デザートもトルコっぽいのにしよう。 -
ほぼ満席でした。
窓際は空いてなかったので真ん中の席。 -
ギョレメのまち側。
大雨と雷が鳴っています。帰るまでに止んで欲しい。 -
まちと反対側。こちらもいい景色。
-
飲み物は水。
カッパドキアワインでも飲んでおけば良かったです。
いつでもついてくるパン。色んな種類のパンがありました。
下のソースはチーズとオリーブオイルでした。おいしい。 -
本日のスープ。レンズ豆のスープ。
何回食べるんだって感じですが、この後も頼み続けるくらいハマりました。とってもおいしい。 -
メインはカッパドキア名物の壺ケバブ。
この後、炎で燃やされるパフォーマンスがありました。 -
おいしそー!
なぜか店員さんが写真を撮ってくれました。撮り方にこだわりがあるんでしょうか?
そして美味しかった!味付けもちょうどよかったし、お肉もトロトロでした。
壺ケバブは高いのにおいしくなくてガッカリしたとか味がなかったとかの感想を聞いていたので心配だったけど、ここのは本当においしかったです。(おいしいしか言ってない。) -
ごはんもついてきた。
味が付いていておいしいごはんでした。壺ケバブがごはんによく合う! -
デザートはバクラバです。初バクラバ。
アイス付ける?って聞かれて迷わずYes!でした。
チャイはサービスで出してくれます。日本の最後のお茶みたいな感覚かもしれません。
なので、デザートの時にコーヒーとかそれこそチャイとか頼まなくてもいいかも。
バクラバはめちゃくちゃ甘い!
おいしいけど、サイズは半分くらいでいいかも…。ま、食べきりましたけどね。中にピスタチオが詰まってておいしかったです。甘いけど。 -
最後、お会計の時に日本人と気が付かれました。韓国人のグループがいたので韓国人と思われていたのかも。カッパドキア自体に韓国人が多い印象でした。
雨はやみませんが、仕方がないのでホテルに戻ります。
折りたたみ傘が必須のギョレメでした。 -
ホテルに戻って、フロントで明日の空港送迎時間を確認します。意外と時間が細かい。かわいいメモ用紙。外国の人の数字ってちょっと分かりにくくないですか?33分かと思いました。
朝ごはんが8時からなので、準備万端で朝ごはんに行って、食べて、そのままチェックアウトしようと思います。
移動の前日の夜は毎回切ない気持ちになります。
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