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2024年の11月に滋賀、岐阜、愛知の紅葉名所を回ってきました。<br /><br />元々はコロナで拝観を停止していた湖北の紅葉名所である鶏足寺の拝観が再開されたとのことで、そちらが目当てで計画を立てました。<br />ちょうど過去にも訪ねたことのある東近江市の瓦屋禅寺が50年ぶりに特別大開帳を開催しており、ならばと近隣の紅葉が有名で行ったことの無い場所も訪ねようと思い立ち、回ってきました。<br />滋賀近隣で紅葉が有名なのは当然京都ですが、京都は過去に何度も紅葉を見に行っているので、反対側の岐阜と愛知を巡ってきました。<br />上手いことに天候にも恵まれ、雲海や四季桜と紅葉のコラボレーションも堪能できました。<br /><br />旅程は以下の通りです。<br /><br />0日目:自宅から新幹線で名古屋へ<br />1日目:名古屋から長浜、東近江と回って岐阜へ<br />2日目:岐阜から郡上八幡、犬山と回って羽島へ<br />3日目:羽島から豊田市の小原地区を回ってから自宅へ<br /><br />この旅行記は1日目の東近江を回った際の記録になります。<br /><br />よろしければご覧ください。

2023 滋賀・岐阜・愛知の紅葉の旅 1日目 その2

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2023/11/23 - 2023/11/26

9841位(同エリア10824件中)

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32

masa8982さん

2024年の11月に滋賀、岐阜、愛知の紅葉名所を回ってきました。

元々はコロナで拝観を停止していた湖北の紅葉名所である鶏足寺の拝観が再開されたとのことで、そちらが目当てで計画を立てました。
ちょうど過去にも訪ねたことのある東近江市の瓦屋禅寺が50年ぶりに特別大開帳を開催しており、ならばと近隣の紅葉が有名で行ったことの無い場所も訪ねようと思い立ち、回ってきました。
滋賀近隣で紅葉が有名なのは当然京都ですが、京都は過去に何度も紅葉を見に行っているので、反対側の岐阜と愛知を巡ってきました。
上手いことに天候にも恵まれ、雲海や四季桜と紅葉のコラボレーションも堪能できました。

旅程は以下の通りです。

0日目:自宅から新幹線で名古屋へ
1日目:名古屋から長浜、東近江と回って岐阜へ
2日目:岐阜から郡上八幡、犬山と回って羽島へ
3日目:羽島から豊田市の小原地区を回ってから自宅へ

この旅行記は1日目の東近江を回った際の記録になります。

よろしければご覧ください。

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
3.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
レンタカー 自転車 JRローカル 私鉄
旅行の手配内容
個別手配
  • 木ノ本を出て、瓦屋禅寺に向かいます。<br />瓦屋禅寺の最寄は近江鉄道の八日市なんですが、JRから乗り換える場合は米原、彦根、近江八幡のいずれかになります。<br />貴生川からも乗り継げますが、そちらに行くと思い切り遠回りなので…<br /><br />時刻表とにらめっこした結果、近江八幡で乗り継ぎました。<br />近江鉄道の列車は初めて乗りましたが、味のあるローカル線でした。

    木ノ本を出て、瓦屋禅寺に向かいます。
    瓦屋禅寺の最寄は近江鉄道の八日市なんですが、JRから乗り換える場合は米原、彦根、近江八幡のいずれかになります。
    貴生川からも乗り継げますが、そちらに行くと思い切り遠回りなので…

    時刻表とにらめっこした結果、近江八幡で乗り継ぎました。
    近江鉄道の列車は初めて乗りましたが、味のあるローカル線でした。

    近江鉄道 八日市線 (万葉あかね線) 乗り物

  • 最寄りの八日市に着きました。<br />こちらには近江鉄道ミュージアムも併設されています。<br />見学したかったですが、まずは瓦屋禅寺を優先しました。

    最寄りの八日市に着きました。
    こちらには近江鉄道ミュージアムも併設されています。
    見学したかったですが、まずは瓦屋禅寺を優先しました。

    八日市駅

  • 瓦屋禅寺の参道入口です。<br />八日市から自転車でこちらまで来ました。<br /><br />瓦屋禅寺に参拝される場合、ほとんどの方は太郎坊側から車で駐車場まで行くと思いますが、瓦屋禅寺の正式な参道の入り口はこちらになります。<br />過去2回の参拝の際は車で駐車場まで向かいましたが、3回目となる今回は参道を上っていこうと決めていました。<br />約千段の石段が続いています。<br />人にもよりますが、境内まで約30分との情報があったので、気合を入れて上ります。<br />靴も、山歩き用のトレッキングシューズを履いてきました。<br /><br />時間はまだ2時過ぎくらいだったと思いますが、曇り空だった所為もあって、結構うっそうとしていました。

    瓦屋禅寺の参道入口です。
    八日市から自転車でこちらまで来ました。

    瓦屋禅寺に参拝される場合、ほとんどの方は太郎坊側から車で駐車場まで行くと思いますが、瓦屋禅寺の正式な参道の入り口はこちらになります。
    過去2回の参拝の際は車で駐車場まで向かいましたが、3回目となる今回は参道を上っていこうと決めていました。
    約千段の石段が続いています。
    人にもよりますが、境内まで約30分との情報があったので、気合を入れて上ります。
    靴も、山歩き用のトレッキングシューズを履いてきました。

    時間はまだ2時過ぎくらいだったと思いますが、曇り空だった所為もあって、結構うっそうとしていました。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • 参道脇にある案内板です。<br />こちらにも約千段と書いてあります。

    参道脇にある案内板です。
    こちらにも約千段と書いてあります。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • 参道の最初はかなり緩やかですし、石畳も綺麗に敷かれています。<br />参道を上り始めてから2~3分程度で、写真の柵に着きます。<br />どうやら猪による被害があるらしく、柵を通ったら必ず閉めるようにとの注意書きが掛かれていました。<br /><br />当然、柵を通って先へ進みます。

    参道の最初はかなり緩やかですし、石畳も綺麗に敷かれています。
    参道を上り始めてから2~3分程度で、写真の柵に着きます。
    どうやら猪による被害があるらしく、柵を通ったら必ず閉めるようにとの注意書きが掛かれていました。

    当然、柵を通って先へ進みます。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • 参道を上っていくと最初にある閻魔堂跡です。<br />現在は五輪塔と石碑が残っているだけです。

    参道を上っていくと最初にある閻魔堂跡です。
    現在は五輪塔と石碑が残っているだけです。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • 引き続き参道を上っていくと、聖徳太子の腰掛石があります。<br />瓦屋禅寺は聖徳太子建立と伝えられていますから、こんなものもあるんですね。<br />実際に聖徳太子が腰掛けたかは判りませんが、参道の位置は変わっていないようですから、太子もこの参道を上ったのかも知れませんね。<br /><br />因みに、この辺りから石段の段差にバラつきが出てきて、坂も大分キツくなってきます。

    引き続き参道を上っていくと、聖徳太子の腰掛石があります。
    瓦屋禅寺は聖徳太子建立と伝えられていますから、こんなものもあるんですね。
    実際に聖徳太子が腰掛けたかは判りませんが、参道の位置は変わっていないようですから、太子もこの参道を上ったのかも知れませんね。

    因みに、この辺りから石段の段差にバラつきが出てきて、坂も大分キツくなってきます。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • 聖徳太子の腰掛石の辺りからも看板が見えますが、往時の僧坊の石垣が残っています。<br /><br />瓦屋禅寺は華厳宗の時代には24宇、天台宗の時代には48坊を構えた大寺院だったようですが、織田信長公による観音寺城攻めの際に堂宇はことごとく焼失してしまったようです。<br />その後、江戸時代になってから再建されています。<br /><br />この辺りまで来ると石段もぐらついているものがあるので、気を付けて上りました。

    聖徳太子の腰掛石の辺りからも看板が見えますが、往時の僧坊の石垣が残っています。

    瓦屋禅寺は華厳宗の時代には24宇、天台宗の時代には48坊を構えた大寺院だったようですが、織田信長公による観音寺城攻めの際に堂宇はことごとく焼失してしまったようです。
    その後、江戸時代になってから再建されています。

    この辺りまで来ると石段もぐらついているものがあるので、気を付けて上りました。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • ちょうど中間時点くらいにある白蛇の塚です。<br />この塚をぐるりと回る形で参道が続いています。<br />ここから先が本当にキツくなるので、一旦休憩をいれるのがお勧めです。<br /><br />因みに、白蛇の塚のあたりから参道を外れて少し下った場所には「弁慶の背比べ石」があります。<br />興味があればどうぞ。

    ちょうど中間時点くらいにある白蛇の塚です。
    この塚をぐるりと回る形で参道が続いています。
    ここから先が本当にキツくなるので、一旦休憩をいれるのがお勧めです。

    因みに、白蛇の塚のあたりから参道を外れて少し下った場所には「弁慶の背比べ石」があります。
    興味があればどうぞ。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • 足下の悪い石段を上り、境内までもう少し位の場所まで来ました。<br />補陀落庭園の紅葉も見えてきました。<br /><br />白蛇の塚を過ぎてからは石段の大きさもばらついていますし、ぐらついているものも多くあります。<br />参道自体の傾斜もかなり急になっていますし、気を付けて石段を選んで上っていかないと怪我をする可能性もあります。<br />参道を上っていく場合は十分に注意してください。<br /><br />写真に写っているのは磐座です。<br />古代にはこちらが信仰の対象だったのでしょうね。

    足下の悪い石段を上り、境内までもう少し位の場所まで来ました。
    補陀落庭園の紅葉も見えてきました。

    白蛇の塚を過ぎてからは石段の大きさもばらついていますし、ぐらついているものも多くあります。
    参道自体の傾斜もかなり急になっていますし、気を付けて石段を選んで上っていかないと怪我をする可能性もあります。
    参道を上っていく場合は十分に注意してください。

    写真に写っているのは磐座です。
    古代にはこちらが信仰の対象だったのでしょうね。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • ようやく境内に着きました。<br />ちょうど、補陀落庭園から展望台へ続く階段の前に出ます。<br />汗だくの状態でしたが、綺麗な紅葉を見て大分落ち着きました。<br />過去に何度も見ている紅葉ですが、何回見ても飽きないです。<br /><br />参道を上るのに掛かった時間は大体20分程度でした。<br />ただ、私の場合は普段から地元の山を歩いていたりしますし、結構飛ばしてきたのでこの時間です。<br />住職さんが拝観券を補陀落庭園前で販売されていましたが、参道を20分で上ってきたというとかなり驚かれました。<br />やはり、普通は30分程度はかかるようです。

    ようやく境内に着きました。
    ちょうど、補陀落庭園から展望台へ続く階段の前に出ます。
    汗だくの状態でしたが、綺麗な紅葉を見て大分落ち着きました。
    過去に何度も見ている紅葉ですが、何回見ても飽きないです。

    参道を上るのに掛かった時間は大体20分程度でした。
    ただ、私の場合は普段から地元の山を歩いていたりしますし、結構飛ばしてきたのでこの時間です。
    住職さんが拝観券を補陀落庭園前で販売されていましたが、参道を20分で上ってきたというとかなり驚かれました。
    やはり、普通は30分程度はかかるようです。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • こちらは駐車場側を見た景色です。<br />こちらも相変わらず紅葉が美しい。<br />普通の方はこちらから境内に入るのが一般的かと。<br />私も過去の参拝ではこちから来ました。

    こちらは駐車場側を見た景色です。
    こちらも相変わらず紅葉が美しい。
    普通の方はこちらから境内に入るのが一般的かと。
    私も過去の参拝ではこちから来ました。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • 補陀落庭園の紅葉です。<br />若干くすんでいるものもありますが、それでも素晴らしい。<br />この庭園が無償で公開されているのですから、本当に有難いことです。

    補陀落庭園の紅葉です。
    若干くすんでいるものもありますが、それでも素晴らしい。
    この庭園が無償で公開されているのですから、本当に有難いことです。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • ようやく境内に入ります。

    ようやく境内に入ります。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • 境内にある般若石と紅葉です。<br />本当に何度見ても素晴らしい。<br />普段はこれが無償公開されているのですから、ありがたい話です。<br />

    境内にある般若石と紅葉です。
    本当に何度見ても素晴らしい。
    普段はこれが無償公開されているのですから、ありがたい話です。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • 経堂を見上げたところです。<br />紅葉のお蔭で何処を見ても絵になります。

    経堂を見上げたところです。
    紅葉のお蔭で何処を見ても絵になります。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • 本堂近くまできました。<br />本当に綺麗な景色を楽しめるんですが、なぜか人が少ないです。<br />勿体ない。

    本堂近くまできました。
    本当に綺麗な景色を楽しめるんですが、なぜか人が少ないです。
    勿体ない。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • 石段を上った先に本堂があります。<br />紅葉の隙間から見えているのは賓頭廬堂です。

    石段を上った先に本堂があります。
    紅葉の隙間から見えているのは賓頭廬堂です。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • 賓頭廬堂と鐘楼です。<br />本当にどこを写真で切り取るか、アングルを決めるのが大変でした。

    賓頭廬堂と鐘楼です。
    本当にどこを写真で切り取るか、アングルを決めるのが大変でした。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • こちらが本堂です。<br />このときは特別開帳ということもあって、紅白幕で周りを囲まれていました。<br />階段にもスロープが設置され、楽に上がれるようになっていました。<br />普段は紅白幕もスロープも無く、もっと落ち着いた雰囲気です。<br /><br />50年振りに公開された秘仏をじっくりと拝観させて頂きました。

    こちらが本堂です。
    このときは特別開帳ということもあって、紅白幕で周りを囲まれていました。
    階段にもスロープが設置され、楽に上がれるようになっていました。
    普段は紅白幕もスロープも無く、もっと落ち着いた雰囲気です。

    50年振りに公開された秘仏をじっくりと拝観させて頂きました。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • 本堂のお隣の地蔵堂です。<br />こちらは普段と変わりなかったですね。<br /><br />拝観を終え、再度参道を通って下界へ下りました。

    本堂のお隣の地蔵堂です。
    こちらは普段と変わりなかったですね。

    拝観を終え、再度参道を通って下界へ下りました。

    瓦屋禅寺 寺・神社・教会

  • 瓦屋禅寺から降り、八日市駅裏手の松尾神社まで戻ってきました。<br />駅からは歩いて来られる距離です。<br /><br />松尾神社は瓦屋禅寺の別院であった尊勝寺の鎮守社として中世まで栄えていたそうです。<br />こちらには蓬莱式枯山水の庭園遺構が残されており、戦国期に六角義賢公が京都から逃れてきた足利義昭公のために作庭したものとのことです。<br />ただ、京都の寺社の庭園とは異なり、優雅な雰囲気はありません。<br />大きな石のみで作られた、かなり豪快なものです。

    瓦屋禅寺から降り、八日市駅裏手の松尾神社まで戻ってきました。
    駅からは歩いて来られる距離です。

    松尾神社は瓦屋禅寺の別院であった尊勝寺の鎮守社として中世まで栄えていたそうです。
    こちらには蓬莱式枯山水の庭園遺構が残されており、戦国期に六角義賢公が京都から逃れてきた足利義昭公のために作庭したものとのことです。
    ただ、京都の寺社の庭園とは異なり、優雅な雰囲気はありません。
    大きな石のみで作られた、かなり豪快なものです。

    松尾神社庭園 寺・神社・教会

  • 松尾神社の多分拝殿です。<br />舞殿かも知れませんが。

    松尾神社の多分拝殿です。
    舞殿かも知れませんが。

    松尾神社庭園 寺・神社・教会

  • 唐門と本殿です。<br />案内板などは無かったので、多分ですが。

    唐門と本殿です。
    案内板などは無かったので、多分ですが。

    松尾神社庭園 寺・神社・教会

  • 松尾神社の庭園です。<br />写真から判る通り、それほど広い庭園ではありません。<br />ごつごつとした石が並べられています。

    松尾神社の庭園です。
    写真から判る通り、それほど広い庭園ではありません。
    ごつごつとした石が並べられています。

    松尾神社庭園 寺・神社・教会

  • 庭園の石橋です。<br />正直、見どころはそれほどないかな、という印象です。<br />歴史好きな人なら見に行っても良いのでは、というくらい。

    庭園の石橋です。
    正直、見どころはそれほどないかな、という印象です。
    歴史好きな人なら見に行っても良いのでは、というくらい。

    松尾神社庭園 寺・神社・教会

  • 松尾神社を出て、八日市駅まで戻ってきました。<br />これから岐阜へ向かうんですが、ちょうど米原方面行の列車の待ち時間があったので、駅2階にある近江鉄道ミュージアムを見学しました。<br />無料で見学できます。

    松尾神社を出て、八日市駅まで戻ってきました。
    これから岐阜へ向かうんですが、ちょうど米原方面行の列車の待ち時間があったので、駅2階にある近江鉄道ミュージアムを見学しました。
    無料で見学できます。

    近江鉄道ミュージアム 美術館・博物館

  • 近江鉄道ミュージアムの展示です。<br />近江鉄道沿線の観光名所や特産品が展示されています。<br />

    近江鉄道ミュージアムの展示です。
    近江鉄道沿線の観光名所や特産品が展示されています。

    近江鉄道ミュージアム 美術館・博物館

  • こちらは近江鉄道の制服や、近江鉄道で使用されていた機材が展示されています。<br />まぁ、この辺りは何処にでもある展示品ですね。

    こちらは近江鉄道の制服や、近江鉄道で使用されていた機材が展示されています。
    まぁ、この辺りは何処にでもある展示品ですね。

    近江鉄道ミュージアム 美術館・博物館

  • こちらの展示が一番良かったですね。<br />運転席から撮った景色の映像が流されています。<br />あと、古い駅舎の展示も会ったりして、時間があれば訪ねてみたいと思いました。<br /><br />列車の時間になったので、岐阜へ向かいました。

    こちらの展示が一番良かったですね。
    運転席から撮った景色の映像が流されています。
    あと、古い駅舎の展示も会ったりして、時間があれば訪ねてみたいと思いました。

    列車の時間になったので、岐阜へ向かいました。

    近江鉄道ミュージアム 美術館・博物館

  • この日は岐阜のホテルスポーツパルコさんに宿泊しました。<br />岐阜駅からは少し離れていますが、宿泊料金が手ごろでしたので。<br />徒歩圏内にコンビニやスーパーもあったので、駅から離れていることを除けば不便はありませんでした。<br />駐車場はホテルの目の前にありました。

    この日は岐阜のホテルスポーツパルコさんに宿泊しました。
    岐阜駅からは少し離れていますが、宿泊料金が手ごろでしたので。
    徒歩圏内にコンビニやスーパーもあったので、駅から離れていることを除けば不便はありませんでした。
    駐車場はホテルの目の前にありました。

    ホテルスポーツパルコ 宿・ホテル

  • シングルルームに宿泊しました。<br />設備やアメニティは必要十分で、困ることはありませんでした。

    シングルルームに宿泊しました。
    設備やアメニティは必要十分で、困ることはありませんでした。

    ホテルスポーツパルコ 宿・ホテル

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