2024/03/22 - 2024/03/22
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chikiroomさん
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この旅行記のスケジュール
2024/03/22
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電車での移動
雲西ホテルから仁川空港へ
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飛行機での移動
仁川発9:35 アシアナ航空でイスタンブールへ
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飛行機での移動
イスタンブール空港発 19:30 カッパドキアへ
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車での移動
ネヴィシェヒル空港からシャトルバスでAntique Terraceホテルへ
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この旅行記スケジュールを元に
同じ年代の方々はイスタンブールと聞けば「飛んでイスタンブール」を思い出すはず。あのエスニックな異国情緒あふれる音楽で、遠いイスラムの国に思いを馳せたものです。
私が「行こう!」と決めたのはイスタンブールで、それ以外にはまったく興味がありませんでした。カッパドキアの奇岩群も熱気球も洞窟ホテルにもまったく惹かれるものがありませんでした。それが行ったことのある友人から「カッパドキアってかわいい町なんだよね」と聞いたり、YouTubeで熱気球に乗る動画では「生きているうちで一番感動した!」とYouTuberが高揚しているのを見ると、あの気球体験ってそんなに感動するもんなんだー。それならば私も一生に一度の気球に乗ってみようと思った次第です。
カッパドキアはイスタンブールから730キロ離れており、移動は飛行機かバスになります。夜行バスには割と乗っているので感覚はわかりますが、今回は「私の体ファーストの旅」。無理をしない、体が大事、ということで飛行機を選びました。フォートラを読んでいると、みなさん日本からイスタンブール空港に到着したその足で国内線に乗り換えてカッパドキアに行っている。
イスタンブール空港は結構市内から離れているので、一旦市内に入ってまた戻るよりもこちらの方が効率的なのでしょう。ということで、仁川から飛んでイスタンブール、さらに飛んでカッパドキアの旅です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 飛行機
- 航空会社
- アシアナ航空 ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
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今日は9:35分仁川発の飛行機なので、3時間前だとすると6:35分には空港についていなければならないということになります。
以前は国際線2時間前、国内線1時間前ではなかったか。いつから1時間増しになったんでしょう。もちろん何があるかわからないから早めに行くにこしたことはないけれど、私の性格からいくと3時間前と言われると3時間30分前をねらっていくことになる。でも2駅しか離れていない場所に泊まっているんだから、3時間過ぎてもいいんじゃね?ウェブチェックインはすでに日本で済んでいるしと思いつつ、朝食にお湯でもどるおにぎりを食べる。 -
ホテルのキッチン&リビング。
電子レンジやウォーターサーバーあります。何度も言うけど、5千円も取るんだからパンくらいあてがってくれてもいいんじゃないだろうか。 -
まだ暗い街をキャリーと共に歩きます。途中食べ物やさんが沢山あったので、無理してソウルに行かず、ここでゆっくりすればよかったのかもなぁ。
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お腹がすいたので、駅前のコンビニでキンパを買いました、280W。美味しいキンパでした。店員さんも感じよし。
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仁川空港に着きました。朝焼けが美しい。
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さっそくチェックイン。搭乗券もプリントアウトしているので、荷物を預けるだけ。
身軽になったし、ちょっと座って朝ごはんの続きをしよう、その時に充電しようと思って血の気が引く。
バッテリーが入ったガジェットケース預けちゃった・・Σ( ̄Д ̄lll)・・・・
やばやばやばーーーヾ(◎o◎,,;)ノぁゎゎ
飛行機内でスマホを使わないのはいいとしても、もしバッテリーから火が出たらたいへーーーん..?ヾ( ?´д`?)ツ
とって戻って係の方に「預け荷物の中にバッテリーを入れてしまったんですけど!!」と訴えて荷物を取りもどそうとしましたが、「しょうがないね」みたいな感じで返されてしまいました。 -
もしバッテリーが火を噴いたらどうしようとまったりするどころではない。ウキウキ気分も吹っ飛び、暗い気持ちでイミグレを出ます。
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広い仁川空港。でも、ショッピングする気も買いたいものもないとなると、ただ時間を持て余すばかり。やっぱりプライオリティカードを作ってくるべきだったか。
うろうろする気力もなく、早々に搭乗口に行きました。 -
搭乗口付近のお店でチンするトッポギをおつまみ用のお菓子として買いました。
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アシアナ機だらけの空港。今日はこちらの飛行機にお世話になります。
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前回乗ったのはA-380だったので、アシアナのイメージがぐんとあがったのですが、今回は普通の飛行機でした。モニターは小さくて見づらい。機材を選んで乗るわけではないので、仕方なし。
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その代わり、アメニティが置いてありました。中はスリッパと歯ブラシ。
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飛行機がテイクオフ。巨大な仁川空港。
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最初の機内食が配られました。CAさんから「〇〇か××」と言われ、「〇〇とは韓国の伝統的な食べ物であるか?」と聞いてから選びました。この時私は知らなかったのですが、サムパブというものだそうです。
食べ方の説明がついていました。これだからアシアナが好きなんです。せっかく韓国キャリアの飛行機に乗っているんだから、韓国ならではの食べ物が食べたい。
そして初めてのサムパブは本当に美味しい。ビタミン豊富な青野菜たっぷりで、スープやキムチもついて、ご馳走様でした。 -
お腹がいっぱいになったところで、エンタメを見ます。
ところでこの毎度モニターのチャンネルが使いづらく、なかなか思い通りのチャンネルにならないのは私だけでしょうか。
日本映画の「サバ缶」と「川っぺりムコリッタ」を見ました。私のご贔屓吉岡秀隆君が出ていたのに気づかなかった。。君と言えないほど老けてた。
「ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE」はなんだか落ち着かなくて途中でやめてしまいました。
今はメディアが欲しければ自分のデバイスに入れて見るらしく、モニターがない飛行機もあるらしいのですが、何しろ64GBしかないので、それは無理なのですわ。 -
軽食のチーズドッグです。普通に美味しかったです。
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ソウル→イスタンブールの飛行時間は12時間5分。昼に飛んでいるせいか、それほど辛くはありませんでしたが乾燥がひどく、ティッシュを濡らしてマスクにはさんで即席濡れマスク制作。かなり違います。
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着陸前の機内食。最後まで美味しゅうございました。
お隣に座っていた韓国のツアーの団体さんは旅慣れているらしく、このチョコケーキをジップロックに入れていました。5人のお友達が入った21名のツアーだそうです。
機内販売のブランド物をたくさん買っていました。
帰国便も同じとわかり、なんだか仲良しになりました。韓国から9日間のツアー代金は30万Wだそうです。
個人手配旅行だとどれくらいかかるのかと聞かれ、しっかり計算しているわけではないけれど、それよりは安いと思うとお答えしておきました。
安いから個人でというわけではないんだけどね。。 -
おしゃべりしているうちにイスタンブール空港に到着しました。
外は雨です。
トルコのSIMは今回eSIMを初めて使いました。世の中の流れはeSIMになっているそうで、慣れておこうかなと思いまして。
10日間で2,380円です。Wi-Fiのあるところでアクティベートしておく必要があるので日本でしておき、Wi-Fiはすんなり繋がりました。
トルコは情報規制をしているそうで、日本で見られるbookingcomやウィキペディアが見られないとのこと。今回の旅行は宿をbookingcomで全部予約しているので、これが繋がらないのは困る。そのため初めてVPNを使いました。
お試し2カ月間無料だったセカイVPNをアプリに入れていきました。
というわけでウィキやbookingcomは普通に見られたので、情報規制された世界を見ることはありませんでした。 -
入国してキャリーを受け取って、国内線に乗り継ぎます。
カッパドキア行きの飛行機は19時30分だから、3時間の余裕はあるけど、ちゃんと乗り継げるか不安。 -
イスタンブール空港は世界で一番大きな空港だそうで、さらになんだかどこもかしこもキラキラしている。
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こんなキラキラオブジェがあちこちにあって、来る前に「トルコの物価は驚異的に上がっていて庶民が苦しんでいる」と聞いていたのに、こんなん作って大丈夫なのか。
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迷うのではと心配した乗り継ぎですが、「Domestic」と書かれた方に来ると、なんなく到着いたします。広い空港内なので、セグウエイやカートが走り回っています。
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ここで預ける荷物を持ってきたラゲッジチェッカーで計量したら19キロもあって、20キロまでだから大変!と、重いものを手荷物の方に移し替えたあと、このRepack areaに気づきました。
そうか、計量もここですればいいのね。。 -
空港内のすべてがキラキラ。
この空港「ぷう~う~~ん、ぷうぅぅ~~~ん」という音がずっと鳴っているんですが、なんなんでしょう。 -
遊園地の乗り物と同じものがあります。空港では子どもが退屈してしまうから、こういうのいいですね。
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空港内では両替せず、カッパドキアに着いてからしようと思っていました。
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普通のドーナツが1個650円ヽ(゚∀。)
イスタンブール空港のあり得ない物価の噂は聞いていたので、ここでお財布をあけるつもりはありません。 -
代わりに朝ごはんの残りのキンパと機内食の残りをいれたランチパックです。
お茶も機内食の時にいただいておりました。 -
国内線の便はこちらから出るのですが、搭乗ゲートが出発間際になるまで出ません。広いんだから、もうちょいどうにかして欲しい。
カッパドキアに行く飛行機を決めるときにいつものとおりスカイスキャナーを使ったら、18時台に6千円程度のフライトがありました。時間も値段もよしということでそのチケットをターキッシュエアラインHPで購入しようとしたら、ふとそこに「SAW」と書いてある。
なんだろうSAWって?コードシェアかな?と思ったのですが、購入まで行っているのになぜかキーを押せない。
そういえばイスタンブールって空港がふたつあったんだよね。。。
調べてみたら、SAWとはサビハ・ギョクチェン空港のことでした。アシアナが下りるのはIST空港。
やばーーー。すんでのところで別の空港から飛ぶ飛行機を予約してしまうところでした。 -
ターキッシュエアラインでカッパドキアまで。
しっかりと風景を見たかったので有料で座席指定しておいたら、ちゃっかり私の座席に座っているお金持ちそうな50代位の奥様がいる。
「あのー、その席私のなんですけど」と言うと、「あら、そうなの。ちょっと席代わって、そっちと代わって」と、ご同行なんだかよくわかりませんが、周りの男性たちが立ち上がって席のシャッフルを始めました。
誰も来ないと思っていたのか、結局奥様は通路側に移られました。
美しいトルコの夕焼けです。 -
ターキッシュエアラインは短距離ですが食事がでます。チーズとハムがはさんだバーガー、カステラ、ババロア、ドライフルーツです。
飲み物は美味しいと聞いていたヨーグルトにしました。
このランチパックは今後の非常食にするつもりでしたが、ついに私の口に入ることはありませんでした。→続く -
ずっとこの夜景が続く夜間飛行。
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ネヴシェヒル・カッパドキア空港に到着しました。
機体の前と後ろから降ります。結構寒い。私はダウンのコートの下にセーターを着ています。 -
みなさんぞろぞろと歩きます。飛行機から降りるともうそこは空港内。
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ここが到着ロビー
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荷物も飛行機から運搬車みたいなのに乗せられてすぐにこの流れる道へ。
シャトルバスはGet your guideというサイトから予約しました。ホテルから「空港シャトルは10ユーロ」という提示があったのですが、もっと安いのがこのサイトであったので、こちらにしました。値段の違いがどこに出るのかわかりませんが、着けば同じ。1,341円でした。
空港を出ると5、6のシャトルバスドライバーが、予約者の名前を書いた紙を持って立っています。私の名前を素早く見つけたのはよいのですが、紙を持っている人があちこち行っている間にどうも私は別人の後ろについてしまったらしく、顔を見たらどうも別人。あわててドライバーを探しました。見つけたらじーっと背中をにらんでいましょう。
シャトルバスは10数人くらい乗れるものです。空港からホテルまでは1時間弱。バスの中でうつらうつらしてました。時差で半徹なんだもの。 -
ホテルは小さなフロントがあり、そこには大学生のような人がいて、チェックイン手続きをしてくれました。
彼はスマホを出して「私は英語を話せませんのでこれを使います」と翻訳アプリを利用。翻訳アプリって便利だけど、これでは話せないままなのでは?
宿代2泊で107.92ユーロ。実は前の旅行で余っていたユーロキャッシュがあったので、今回はそれを利用することにしました。1ユーロ128円で替えていたので13,813円です。これが162円だと17,483円。結構違うんだね~。円安怖い。
110ユーロを払っておつりはTLでもらいました。金額が正しいかどうかはわかりません。
Antique Terrace Cave Suites というのが本当の名前ですが、誰もこの名前を呼ばず、みんな「アンティークテラス」と呼んでいました。照明を全部つけてもこの暗さで、それはそれなりに洞窟ホテルらしくてよいのですが、
「字が書いてあるものが見えない」
アンティークがテーマのホテルのようで、古いラジオとかそのあたりの古物が置かれている感じです。好きな人にはいいでしょうが、私は古物の趣味がない。 -
これもアンティークと言われればアンティーク。
岩を彫ったというよりも、洞窟風に見せている壁を貼ったという感じがします。 -
夜でしっかり見えませんが、ぐるりと奇岩に囲まれたホテルです。
フロントで「明日の気球はキャンセルになったよ」と聞きました。私が予約しているのは24日、明後日。
ある意味ほっとしました。熱気球は乗るのもいいけれど、地上から眺めるものいいらしい。ビュースポットなどもあるらしい。そういうものがあるとわかると、「行かねばならぬ」
今日はソウルからの長旅で時差もある。半徹状態で動き回って5時間後にまた起きるなんて老体にには絶対無理。明日はゆっくり寝ていたい。ゆっくり8時頃まで寝て、まったり朝ごはんを食べるんだ~って思ってたの。
こ の 時 ま で は!
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この旅行記へのコメント (2)
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- しょこぴーさん 2025/01/09 10:48:51
- はじめまして
- 昨日は『教えて!トラベラー」へのお礼のお返事ありがとうございました。また、フォローもありがとうございます。
昨日は chikiroomさんのプロフィールも何も見ずに回答してしまいましたが、女性で、しかも私より少しおねえさんかもしれませんが、ほぼ同世代だったのですね。私もフォローさせていただきましたので、どうぞよろしくお願いします。
トルコが好きとのこと。住んでいた者としては嬉しいです。という私は夫の仕事の関係でトルコに行くまで全く興味なかったのですが^^;。
ご質問の続きですが、あいにくフェティエには行きたいと思いつつも行ったことがないのでよくわからないのです。お役に立てなくてすみません。
トルコのエーゲ海沿いのリゾート地は、イギリス人が多いところ、ロシア人が多いところ、ドイツ人が多いところなど場所によって人種が違い、マルマリスはイギリス人観光客が多いのでイギリス系のスーパーマーケットがあったり、イングリッシュブレックファスト(豚肉のベーコンやハム)を出すレストランなどあり、英語もよく通じたという印象です。
ロードス島への旅は楽しみですね。
私も今から旅行記を楽しみにしています。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
- chikiroomさん からの返信 2025/01/09 16:53:58
- Re: はじめまして
- しょこぴー様
Q&Aへ大変参考になるご回答をいただき、ありがとうございました。クシャダシでエーゲ海を見て島へ渡りたいと思い、今回の旅程にロードス島を入れました。はい、塩野七生のロードス島攻防記です。
元々は「オスマントルコ帝国外伝」の中でスレイマンが遠征に行くシーンがあったので興味を持った次第です。余談ですが「~外伝」にはそれほどはまっていません。長すぎて、引っ張りすぎて、イライラするので途中でリタイヤです。
最初はサントリーニ島に飛び、そこからロードスへと思って計画したのですが、サントリーニはフェリーが頻繁に運行していないようで諦め、ロードス島だけにしました。それにしてもギリシャとトルコ、長い歴史のせいかあんなに近いのにダイレクトに飛ぶ飛行機がないんですね。
歴史や文化や街歩きが好きな私にとってトルコは長い間憧れの地でした。コロナ明けで一番最初に一番行きたかったところに行くことにしましたが、4年間の鎖国生活で海外旅行の方法をすっかり忘れてしまい、またいろいろ調べたのに生かしきれず、リベンジをすることにしました。
さて、島へ渡るという離れ業は飛行機にしろフェリーにしろ運行しないと用意したものがすべて飛んでしまうので、昨晩いろいろ考えて
イスタンブール→鉄道でアンカラ→アンタルヤ→カシュ・フェティエで様子を見て、もしフェリーが出そうならば日帰りでロードス島に行こうかと思っています。フェティエから午前8時台にフェリーが出るようなのでそれに乗り、帰りはマルマリスにしてそこに泊まるのが一番安全かなと思っていますが、どうでしょう。
また、イスタンブールからアンカラは鉄道で行こうと思っています。飛行機が読めないので予約せず、空港から駅に行ってチケットを買おうと思うのですが、すんなり買えるものでしょうか?
しょこぴーさんのイスタンブール紀行は大変参考になりました。今回ブルサに日帰り旅行しようと思っていたのでありがたかったです。その他のものも、もう精読して試してみたいものばかりです。昨日は夢中で読んでハートポチしました。
私の友人にも海外駐在組が何人かいて、みんな楽しかった思い出などを聞かせてくれます。いいなぁ。旅行じゃなくて生活してみたいんですよね。。
もしかしたらまた質問させていただくかもしれませんが、この下への返信にさせていただければと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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