2024/03/23 - 2024/03/23
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ココ&ナッツさん
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トルコ国土面積は日本の2倍以上あり、思っている以上に広大な国
よくあるバスツアーでのトルコ周遊の旅では、1日数時間~8時間バス長距離移動がある
これはきつそうなので、飛行機でイスタンブールーカッパドキアまで往復するツアーを選んだ
イスタンブールーカッパドキア(カイセリ空港)間のフライトタイム約1時間・・前後に移動や待機の時間はあるけど楽
ギザ3泊、カッパドキア2泊、イスタンブール1泊の旅
移動は全部飛行機、バスも大変だけど、5泊で飛行機6LEG(回)も結構
移動の時間がとられた
西洋、東欧、中東、アフリカ、アジア・・文字通り昔から世界の十字路
雑多な文化が融合、同居しているイスタンブール、念願の訪問がかなった
しかし市内観光はたった半日、駆け足で以下のハイライトを回った
ブルーモスク
アヤソフィアモスク
トプカプ宮殿(ハレム、宝物館)
エジプシャンバザール
イェニ ジャーミィ
ボスポラスディナークルーズ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
エジプトギザ3泊の後はトルコ・イスタンブールへ
ターキッシュエアラインで2時間ちょっとのフライトタイム
地中海を渡りアナトリア平原を横切りイスタンブールという航路 -
アナトリア高原上
思えば5か月前は、アメリカグランドサークルツアーでコロラド高原を車で走り回っていた
今回はアナトリア高原だ -
山頂にはまだ雪が残っている
内陸なので気温はイスタンブールや海岸沿いに比べて低そうだ -
約2時間の短いフライトだけどきちんとHOTMEALが出た
ミルクのような白い飲み物はアイラン・・トルコのヨーグルトドリンク
甘味はなく、酸っぱくて軽い塩味
塩味のヨーグルトドリンク
初めはウエ~と思っていたのが、慣れてくると日本の甘いヨーグルト飲料よりも、ずっと好きになった、今となっては酸っぱ塩味のヨーグルトドリンクが懐かしい -
金角湾とボスポラス海峡が見えてきた
ヨーロッパ側(左上)とアジア側が一緒に写っている
1453年、東ローマ帝国(ビザンツ帝国)首都コンスタンティノープルが、オスマン帝国メフメト2世により陥落され、イスタンブールと名を変えた
ちなみにトルコの首都はここではなく、アンカラ -
ファーティフ・スルタン・メフメット橋上空
ところでトルコという国は何カ国と接しているのだろうか
西にはブルガリア、ギリシャ、北にはシリア、イラク、イラン、東にロシアと6カ国に囲まれている、そして黒海を隔ててウクライナもある
文字通りシルクロードを通して、昔から世界の十字路となり
西洋、東欧、中東、アフリカ、アジアの影響を受けている
日本に住んでいる私から見たら、スペシャルな国
トルコ訪問を昔から楽しみにしていた、やっと夢がかなって嬉しい -
イスタンブール空港に到着
隣は国旗色にペイントされたウズベキスタン航空機が停まっていた、
エンジンが青・・エンジンまでペイントしているのは珍しい
この日はこのままトランジットでカッパドキア近くのカイセリ空港まで飛んだが、ここでは最終目的地のイスタンブールの様子をあげておく -
Crowne Plaza Istanbul Old Cityに泊った
旧市街にあってトラムT1の駅からも近く、旧市街の観光をするのに便利なホテル
夜チェックインして朝チェックアウトで出入りする時間はなかったが
トルコリラは下落し続けている
現地のオプショナルツアーなど観光に関する決済はユーロ建てがほとんど、あるいはUSドル建
いわば、外国人向けはとバスツアーの決済はドルで、日本円不可といっているようなもので、現地通貨の価値がいかに下落しているか
完全食事付の団体ツアーなので、飲み物代、お土産代ぐらいを空港でトルコリラに両替した、物価高でもあるし、いくらトルコリラ安といってもあまりお得感はない -
イスタンブール旧市街の中心広場、古代の競技場ヒッポドローム
りっぱなオベリスクはエジプトからもて来たもの(奥) -
この近くのお店シシケバブのお店へ
ミックスケバブ -
最大級の規模を誇るモスク、スルタンアフメトモスク、通称ブルーモスクへ
何しろミナレット(尖塔)が6本もあるスルタン アフメト モスク 寺院・教会
-
スルタンアフメトモスク(ブルーモスク)入口
ムスリムのお寺に入らせてもらうにあたって、女性はスカーフで髪を覆わなければならない、足も見えてはならないので、長いパンツやスカートで -
世界遺産スルタンアフメトモスク
その規模、美しさに圧倒された -
スルタンアフメトモスク
大きなドームは直径約28m
小さなドームは一体いくつあるのだろうか
壮大な宇宙空間のようだ -
スルタンアフメトモスク
イスタンブールでも大人気観光スポットにもなっているけど、祈りの場でもある -
イチオシ
スルタンアフメトモスク
ステンドグラスによる光が広大な空間に差し込む -
スルタンアフメトモスク
最も美しいモスクの一つというのがわかる -
スルタンアフメトモスク
外に出るとそこは中庭 -
スルタンアフメトモスク
この時代のモスクの外観は比較的簡素なもの
でも中に入ると素晴らしい装飾がされていた
これと正反対なところがあったな、と思い出した
アンコールワットの近くのバンテアイスレイ寺院
外観は精巧なレリーフを施しているいるが、中に入るとほとんど装飾がなく簡素
これは見た目(外観)重視
モスクは中身重視、というところか -
スルタンアフメトモスクから歩いてトプカプ宮殿へ徒歩移動
途中アヤソフィアモスクを見ながらアヤソフィア 寺院・教会
-
前方はトプカプ宮殿 帝王の門
宮殿に入場するにはいくつもの門を通っていく
この左方向にアヤソフィア寺院の入口がある
2024年1月より外国人観光客は1人25ユーロの入場料がかかる、無料の時は長蛇の列だったそうだが、今回見た時点では少ない -
トプカプ宮殿へ 挨拶の門
1468年にファティ・スルタン・メフメットにより建立
尖がり屋根の塔がある絵画的な建物
ツアーでの入場は、今時はガイドさんのスマホの電子チケット
だから紙のチケットはなし、記念に欲しかったのでちょっと残念だけど、待ち時間なしに行列をしり目にスムーズに入場できるのはツアーのメリットトプカプ宮殿 城・宮殿
-
挨拶の門
門上部に書かれているアラビア語なん書いてあるのかな?調べてみると
「アッラーの他に神はなし、ムハンマドはその使徒なり」
サウジアラビアの国旗にも同じ文が書かれているというから、知られた文章なのだろう
その下にある丸いプレートはトゥグラというスルタンの花押(サイン)で、これはマフムド二世のもの、芸術性高い美しい花押、お土産屋さんでも見た -
トプカプ宮殿 挨拶の門
サイドにもスルタンの立派な花押
私はトルコのドラマ「オスマン帝国外伝」のファン
スレイマン1世とその寵姫ヒュッレムの頃の大奥大河ドラマなのだが、その舞台となったトプカプ宮殿に行くのをとても楽しみにしていた
ヒュッレムハセキスルタン(皇帝妃)は今のウクライナ出身で奴隷としてハレムに連れて来られた
ハレムの女性は、外国からの奴隷を側女にしてそこから皇帝の相手が選ばれる
上手く男子を産めば皇帝妃と道が開けるかも・・シンデレラストーリーとなる
スレイマン1世の寵姫となったヒュッレム妃はウクライナ出身、その母皇后ハフサはクルミア王女、ヌールバーヌー妃はベネツィア、キョセム妃はギリシャと出身地は様々
ヨーロッパなどの王室はブラッドラインに関しては厳しいが、オスマン帝国では女性側には気にしていない、奴隷出身であろうと、他国人であろうと・・皇帝の種さえあればよし、ということだ
これだけではない、オスマン帝国下では文化、風習、信仰などは比較的自由、どこの国であろうと優れたもの、人材は進んで受け入れ登用した
この点が一番私が興味深いと思ったことでもあった
異質なものでも受け入れるという点ではおおらか、このおおらかさが長年の繁栄を支えたのだと思う
ついでに言うと、私は歴史ドラマ鑑賞が大好き
ヨーロッパ、韓国、中国の歴史ドラマをよく見ている
時代背景を調べるのも好きなので、おかげで歴史文化に新たな世界が開けてきた
学生の頃の世界史の授業は単なる「暗記もの」だったが、人生をそれなりに生きていくと、歴史を動かした背景、人間の心理の変化というものにとても興味がわいて面白い -
トプカプ宮殿
門の向こうは第2の中庭
杉の木が直線的に並んでいる並木道
その右向こう見える建物は宮廷の厨房
約800人の料理人が4000人分ほどの料理を作っていたそう -
トプカプ宮殿
厨房の裏手 -
トプカプ宮殿
この御前会議の間の手前を左に行くと、ハレムの入口がある
ここでもガイドさんの電子チケットで入場 -
トプカプ宮殿 ハレム入口、ここは別料金になる
トプカプ宮殿はオスマン帝国の歴代スルタンの私的居住地で、また行政の場でもある
ハレムはアラビア語で「禁じられた」を意味する言葉で、この空間はスルタン私的な空間
早くも精巧な文様のタイルが張り巡らされていてテンションが上がるハレム 博物館・美術館・ギャラリー
-
トプカプ宮殿 ハレム
天井も細やかな装飾 -
トプカプ宮殿 ハレム
浴室の天井は自然の明かりを取り込めるようになっている
ところで前もってハレムのことを調べてみると、想像される奔放なイメージとは違い、王朝を維持するための官僚組織ということがわかる。
日本でもそうだけど皇室の継承問題を考えると王室を長く維持していくのは結構難しいこと -
トプカプ宮殿 ハレム
母后の間の天井
オスマントルコの王位継承では、あたらしくスルタンが王位に就くと、その兄弟男子を殺してしまう時代があった、いわゆる兄弟殺し
王位を狙う内輪もめを防ぎ、国政に混乱を与えないようにというのがその理由
それは17世紀、メフメト3世まで続いた。
先王のムラト3世の逝去時には20人もの男子がいたが、次代メフメト3世が王位に就くと19人の弟全員を処刑した。棺の小ささ長さの葬列に人々は嘆き悲しんだという
男子不足もあり、そのような慣習はなくなったが、それ以降皇子はトプカプ宮殿の一室、鳥籠(カフェス)に幽閉されるようになった
ここから出られる時はスルタンになる時のみ、39年以上も閉じ込められたスレイマン2世もいた、精神異常をきたす人も出てきたという
これは精神も病むだろう・・ある意味処刑より残酷かもしれない -
トプカプ宮殿 ハレム 母后の間
スムーズに王位継承するには兄弟殺しも合法になる、それによりその後の王位争いすることは防げる
だからこそ600年も続いたオスマン帝国の王位継承を支えていったともいえる
徳川幕府でさえ200年だから、600年は超ロング王権だ -
トプカプ宮殿 ハレム 母后の間
最も偉大な母后メフメト四世の祖母キョセムも、ドラマ「オスマントルコ外伝」に登場する -
トプカプ宮殿 ハレム ムラト3世の部屋
-
トプカプ宮殿 ハレム
複雑な形の装飾
タイルの色も鮮やか -
トプカプ宮殿 ハレム
この階段下でスルタンが暗殺されたとか・・
ハレムの見学はここまで、ほとんどガイドからの説明もないのに、文字通り駆け足で追い立てられるように見学した、ゆっくり見たかったのに・・この辺はとても不満がたまるところだ
翌日に行く予定のエジプシャンバザールを、ガイドが前倒しの今日にしたので、スケジュールがタイトになってしまった -
トプカプ宮殿一番奥へ
庭園に通じる北西側 -
トプカプ宮殿
庭からはボスポラス海峡が見えている
対岸はアジア側トルコ
歴代のスルタンはこんなきれいな風景を見ていられたんだ -
トプカプ宮殿
バーダット・キョシュクュ・・バグダッドの家という意味
1639年ムラト4世がバグダッド遠征の戦勝記念として建立
内部はやはり精巧な文様で埋まっていた
キョシュクュは、駅で見かけるキオスクの語源だそう -
トプカプ宮殿
壁が細かい文様に埋め尽くされている -
トプカプ宮殿
めまいがするほど美しいデザインタイル -
トプカプ宮殿
色々な植物文様が見て取れる
国花であるチューリップ、ザクロなど -
トプカプ宮殿
この鮮やかな赤の色は、トマトの赤
現代ではレンガの赤になってしまい、この色は出せないという -
トプカプ宮殿
タイルの一角だけを見ても、色々な文様が組み合わされていて、見飽きない
でも時間に限りがあるので、次に行かなければならない -
金地の豪華な椅子
ルビーやエメラルドを散りばめた植物の文様
この後宝物館などを巡った
特大のエメラルドがはめ込まれているトルコの至宝「エメラルドの短剣」
86カラットもの大きなダイヤモンド「スプーン職人のダイヤ」など必見物、その他も目を見はるような精巧な細工を施した工芸品の森のようで圧倒された
それにしてもダイヤ(86カラット)も大きすぎるとガラスにしか見えなくなってくる・・
「エメラルドの短剣」はイランの初代のシャー(王)へのプレゼントで作られたが、運送の途中本人が亡くなったので、Uターンしてトルコに持ち帰ったという話
もしその時シャーが健在だったなら、この至宝はイランにあったはずだ、歴史は面白い
宝物館の他、イスラム教の創始者、預言者ムハンマドの歯、ヒゲや剣といった聖遺物が展示されているスルタンの居室だった建物も入った、ここが一番混んでいた
ムスリムのムハマンドと言えば、仏教でいえばお釈迦様、キリスト教でいえばイエスキリスト様と同等の位置の方なのだろう、詳しくないが
オスマン帝国の権勢を感じたトプカプ宮殿だが見学時間が短すぎて本当に駆け足だったことは残念
他のツアーのお客さんと、少なくてもあと1時間は欲しかったね、と話し合っていた、団体ツアーの宿命だ -
トプカプ宮殿から狭く混雑した道をエジプシャンバザールまで歩いた
このあたりは車進入規制があり、ブルーモスクからクルーズ船乗り込むまで、狭く混雑した街中を歩くのも疲れ、途中迷子になる人もいてツアー客からも不満が漏れていた
イスタンブールはさすがに観光都市、あらゆる人種がここに集まっているような気がするくらいに旧市街は混んでいるけど、ここバザールも人口密度が多いエジプシャンバザール 市場
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エジプシャンバザール
エジプトからの交易品、主にスパイスの専門店が多数あることが特徴
見て回っているだけで面白い -
エジプシャンバザール
こちらはトルコスィーツが店頭に並んでいる
バザールでの買い物は、ザクロ茶とドライ白イチジク、トルコの伝統お菓子(ピスタッチオのロクム、甘いパイ生地にさらに甘いシロップをかけたようなバクラバ)
白イチジクは噛みしめているととてもあじわいがあり、スライスしてヨーグルトに入れるとテロンと柔らかくなって違う美味しさ -
ザクロ茶はティーバッグになっていてきれいなピンク色で爽やかな酸っぱさがあって、ハイビスカス茶に似ている風味
暑い季節、冷やして美味しく飲めた -
エジプシャンバザールの前の広場がツアーの集合場所だったので、目の前にあるイェニ ジャーミィに個人的に行ってみた
イェニ ジャーミィ 寺院・教会
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イェニ ジャーミィ
壮大で美しい空間、ブルーモスクに勝るとも劣らない
イェニ ジャーミィはブルーモスクなどに比べて有名ではないので、列もなく空いている、近くに来たら訪れない手はない -
イェニ ジャーミィ
ムラト3世の妻サーフィエ・スルタンによって建立された
女性によって建立されただけあり、ピンクが結構使われていて明るい印象 -
イェニ ジャーミィの前はEminönü Kadıköy カドキョイピア
ここからボスポラス海峡クルーズに出発する
左岸にヨーロッパ大陸、右岸にアジア大陸を見ながら、黒海とエーゲ海をつないでる海峡をさかのぼり、橋でUターンする1時間半ほどのディナークルーズエミノニュ広場 広場・公園
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楽しみにしていたボスポラス海峡クルーズへ
出発すると間もなく2階建てのガラタ橋と、右にはガラタ塔が見える夕景、夜景が楽しめる夕方からのクルーズがおすすめ by ココ&ナッツさんボスポラス海峡クルーズ アクティビティ・乗り物体験
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ドルマバフチェ宮殿
欧風の建物
30代スルタンからは、暗殺が頻発するトプカプ宮殿を離れこちらに移り住んだ第31代スルタンからの居城 by ココ&ナッツさんドルマバフチェ宮殿 城・宮殿
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陽が落ちて空がオレンジ色に染まってきた
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後ろを振り返ると、昼間にいたブルーモスクやトプカプ宮殿のある丘が見えた
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この橋の先を行けば黒海に出て、対岸にはウクライナやロシアがある
意外と近い -
橋の真下を見ながらUターン
満月も出ていた -
真っ赤な船は沿岸警備のcoastguardかな
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オタキョイモスク
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夕焼けから夜景にかけてのクルーズは本当にきれい
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乙女の塔
クルーズで良く見える by ココ&ナッツさん乙女の塔 建造物
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アヤソフィアのあたりかな
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到着する頃には陽がすっかり落ちて夜景になっていた
ガラタ橋と、先ほど中に入ったイェニ ジャーミィ夜景も美しい by ココ&ナッツさんガラタ橋 建造物
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イェニ ジャーミィのライトアップ
間もなく終点
ボスポラス海峡のクルーズは数あるクルーズの中でも、まちがいなく美しく見どころがたくさんあるクルーズだと思う、その中でも夕景から夜景に変わる海からの風景はこの上なく美しいと思った
イスタンブール旧市街を駆け抜けた半日
せめてもう1日あれば・・できれば3日は欲しいと思った
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