2023/11/28 - 2023/12/04
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tya−tyaさん
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フランス最終日、午後はヴェルサイユ宮殿に行きましたが、もうすご~いとしか言葉が出てきません。こんなに凄い宮殿を造ってしまったから、フランス革命が起こったの?って、ルイ16世とアントワネットが気の毒に思えてなりませんでした。絶対王政を築いたルイ14世は、凄い王様だったかもしれないけど、戦争、築城にお金を掛け過ぎじゃない?
今は観光名所になって、フランスにお金が落ちていいけど、当時の人の為に使ってほしかったな。
そんなヴェルサイユ宮殿の鏡の間に、鎧、兜の絵が描かれていたのが、とても興味深くてロマンを感じました。
フランスはとても楽しく、芸術に溢れていました。
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オルセー美術館からヴェルサイユ宮殿に向かいます。おーと、エッフェル塔が見えます。
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大きな大きなエッフェル塔
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今日は上まで見えた!
エッフェル塔 建造物
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パリから22km,ヴェルサイユに到着しました。もともとはルイ13世の狩猟の際の館だったのを、ルイ14世が気に入って改修したそう。
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まずはBRASSERIE de MUSEEでランチ
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やはりツアー御用達のレストランみたいだった。もちろん他のお客様もいて、
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ちょっと日本的な雰囲気もあったな。
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鮭のリエット、美味しかったの
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ブフ ブルギニョン
牛肉のブルゴーニュ風赤ワイン煮込み
また出たフィットチーネ、これはあまりいただけなかった。お肉も残してしまいました、ごめんなさい。 -
さてさて、目の前にヴェルサイユ宮殿があるので、徒歩で入ります。
豪華絢爛とはまさにここのこと by tya−tyaさんヴェルサイユ宮殿 城・宮殿
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めちゃくちゃ綺羅びやかな扉。ヴェルサイユ宮殿はルイ14世が臣下の大蔵卿ニコラ・フーケが建てた素晴らしいお城、ヴォー・ル・ヴィコント城に嫉妬して建てた宮殿と言われます。
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ルイ14世はそのお城の建設に携わった建築家ルイ・ル・ヴォー、画家のシャルル・ルブラン、造園家の「王様」といわれた造園家アンドレ・ル・ノートルの3人に、ヴェルサイユ宮殿の造営をまかせた。
なにげにルイ14世の紋章が入ってるドア? -
天井も普通でない。細かな装飾
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これはヘラクレスの間
ベネチアから贈られた大きな大きな絵は、パリサイ人シモンの家の宴(1576年)
バオロ ヴェロネーゼ作
ヘラクレスの間はこの大きな絵を飾る為に造られました。 -
天井画はフランソワ ルモワンヌによる「ヘラクレスの神格化」なので、ヘラクレスの間と呼ばれるようですね。
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絵画も素晴らしいし、
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大理石も凄い~、よくこんなに凄い色大理石を集めた
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はじめのこのお部屋だけでもう圧倒されてしまいます。でも驚くのはまだまだ。
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次は豊饒の間、ここでルイ14世が訪問者をおもてなし、収集した品々を見せびらかしたそう。
またまた豪華な扉ですが、先程の扉とはデザインが異なりますね。緑色の壁は布かなぁ?落ち着いた感じ。
あ~、み~つけた。 -
ドアの上の部分にルイ14世の紋章、太陽(アポロン)
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天井画はウアス
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そしてヴィーナスの間…愛と美の女神、金星
この像はもちろんルイ14世
なんてカッコいいルイ14世なんでしょう! -
ヴィーナスの間の天井画は、同じくウアスの「神々と強大国を従わせるヴィーナス」
ヴィーナスの美しさに下にいる神々がうっとりしちゃってるの? -
次はビリヤード好きなルイ14世が腕前を披露した、ディアーヌの間。
ディアーヌは狩猟、そして月の神
観客は拍手しなければならなかったので拍手の間とも呼ばれる。 -
カッコいい装飾だわ
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ルイ14世の胸像 ベルバラのオスカル風じゃない?
ベルニーニ作 -
本当にこんなに綺麗だったのぉ?
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マルスの間、マルスは戦いと農耕の神、火星。お部屋は金星、月、火星ときましたね。
天井画は狼の引く戦車に乗るマルス
夜会でダンスホールとして使用されたので、通称舞踏会の間 -
隣はメルクリウスの間、メルクリウスは水星、商人、旅人の守護神
ここはルイ14世の寝室、豪華豪華です。 -
これもルイ14世かしら?
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ルイ15世妃
マリー·レクザンスカ
この方は一時ポーランドの王女さまだった、10人も子供を産んだんですって。でも、ルイ15世の公妾ポンパドゥール夫人が有名すぎて、王妃の影が薄い気がする。早くに亡くなったのかな? -
ルイ15世の肖像画、ルイ14世は子供達も孫も早逝してしまい、孫の子供のルイがわずか5歳でルイ15世となった
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2羽のニワトリに引かれた戦車に乗るメルクリウス
ジャン・バティスト・シャンパーニュ作 -
1706年に時計職人の「アントワーヌ・モラン」が、ルイ14世に贈ったカラクリ式時計です。一時間ごとに扉が開き、女神「ペーメー」がルイ14世に王冠を授ける仕掛けになっています。
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ルイ15世妃?
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王の寝室ですよ~
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やっぱりあった~、ルイ14世の紋章のアポロン
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凄いシャンデリア、ベッドにはふわふわ鳥の羽?が付いてるね。お掃除大変だ~。
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ルイ15世かしら?さっきの絵と少し違う気もする。
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アポロンの間も赤い色で、王家の紋章か?タスペトリーも重厚感溢れて。玉座があったお部屋ですって。
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壁にはルイ16世の肖像画、何となく優しそうで、顔が小さくない?9等身位に見える。
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対面する壁には比べるとやっぱりめちゃくちゃカッコいいルイ14世の肖像画、足のポーズも決まりすぎ~、足細いし、服をまくりあげて見せてる。靴もおしゃれ。
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天井の装飾がいちいち豪華過ぎ、戦車に乗ったアポロン
シャルル・ド・ラフォス作
アポロンの後ろから後光がさしてる。アポロンはルイ14世をあらわしてるのかな? -
そして戦争の間、コワズヴォー作のレリーフ
勝利のルイ14世、馬に乗り敵を踏みつけています。この感じの絵、ベルばらのコミックで見たことある~。カッコいい!
下のキンキラのレリーフには女神クリオが歴史書を書いています。 -
さあ、いよいよメインイベント、鏡の回廊で~す、
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入ります!全長73m
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鏡の回廊~、17枚の窓に対応する357枚もの鏡
豪華絢爛とはまさにここのこと by tya−tyaさんヴェルサイユ宮殿 城・宮殿
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そしてルブランによる天井絵画、ルイ14世のオランダ戦争やフランドル戦争での偉業を神話にした絵画で埋め尽くされていて、豪華なシャンデリアに圧倒されます。
今日はこれでも空いてるほうですって。 -
燭台は女性の像もあり、
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子供達の像もあります
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当時はどのように火を燈したのかな?
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ルイ16世とマリーアントワネットの結婚舞踏会も行なわれ、装飾や調度品の素晴らしさに、以後、この宮殿はヨーロッパ各国の憧れとなった。マリーアントワネットは、毎日ドレスを新調、他のどの女性よりも良い生地で格調高いドレスを着なければならなかったそう。それは彼女自身が望まなくても、周りが許さなかったとか。フランス王妃が他国の王妃に負ける訳にはいかないと。
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そんな事も財政圧迫の要因になったのでしょうね。日本の江戸時代の大奥みたいです。
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鏡に映った室内、とてもお部屋が広く感じたことでしょう。夜にシャンデリアに灯りが灯ったらどんなに綺麗だったことか。当時は鏡は大変高価なもので、ベネチアが有名でしたが、ルイ14世は国産の鏡を作る工房まで造らせました。
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お庭が見えた~。今回はお庭の観光ができなくて残念!
このお庭がいいんですよね。宮殿の建設よりもこの庭園の造形にもの凄い人手と資金がかかったとか。
そして民衆は誰でも入ることができたんですって。民衆はこんなに凄い庭園を作った王様の偉大さを感じたことでしょう。 -
ヨーロッパ各国の貴族や大使が招かれて、華やかな仮面舞踏会やパーティーが行なわれたのですね。
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そして驚くべき事に、この鏡の回廊にこんな日本的なものがあるんですって。
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これ、わかるかしら?日本の鎧、兜なんです。ヴェルサイユ宮殿が造られた当時って、日本の江戸時代初期じゃないかしら?そして、鎖国状態の日本の鎧、兜がどうしてフランスに伝わったのでしょうか。何故、描かれているのかな?不思議~。
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拡大してみましたが、何かフランス語で書いてあリますね、わかる方教えて欲しい~。モデルと言われる鎧、兜が実際にフランスにあるそうで、作者は岩井与左衛門という方、秀吉や家康、秀忠の甲冑を作った有名な人。 そして甲冑には鶴丸紋があることがわかってるそうです。鶴丸紋ってJALのあのマークに似てる紋。
そして鶴丸紋は信長の家臣の森蘭丸の家の紋、ということは……
森家の誰かの甲冑が、江戸時代唯一外交関係にあったオランダを通じてフランスに渡ったってこと?それとも、それ以前、戦国時代に信長か秀吉がスペイン、ポルトガルの宣教師を通じてヨーロッパにもたらしたものなのか?あ~、なんかロマン! -
そして鏡の回廊を抜けると平和の間があり、
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音楽室、遊戯室として使用された
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フランソワルモワンヌ作、ヨーロッパに平和をもたらすルイ15世。
戦争につぐ戦争だったけど平和の時代を築いた王様への感謝 -
こちらは王妃の寝室
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公開出産もされたお部屋、やはり羽が飾ってありますね。
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わかりにくいけど家具の横に隠し扉がありました。
家具って思ったのは、宝石箱ですって!大きくない? -
拡大してみました、右側に切れ目が見えますかね。フランス革命の際にマリーアントワネットはここを通って民衆から逃げています。
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アントワネットかしら?
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時計もお洒落
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王妃が謁見を行った貴人の間はシックな色合い
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暖炉の上には時計
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屏風みたいなものがフランスにもあったのか?
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やはり暖炉の上には時計
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大膳式の間
王族のみが着席できた食事室 -
マリー・アントワネットと子供達
額の上にブルボン家の紋章とマリーアントワネットの紋章。アントワネットの紋章は、オーストリアとハプスブルク家がくっついたもの
マリーアントワネットと同じ年齢の女性画家ルブランが描いた、とても美しくて幸せそう -
マリー・アントワネットの母、マリーテレーズが織り込まれたゴブラン織りのタペストリー
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護衛の間
王妃の護衛にあたった人の待機部屋 -
祭典の間
アントワーヌ・ジャン・グロ作
アブキールの戦い -
青い柱は何でしょう?ナポレオンの功績を表しているのかな?
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上には何か乗ってるね。天井画もナポレオンかしらね?
やや不明。 -
王妃の階段と呼ばれる、大理石の装飾がとんでもなく豪華な階段。
フランス革命の際にはこの階段を民衆が駆け上った。 -
ここで記念撮影して、王妃の気分を味わえるの。
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改めて凄い大理石だわ~
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外に出て外観を写します。トイレは今カメラのある位置の右側の建物にありました、ショップは左側の建物に。
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それにしてもお部屋はいっぱいありそうですね
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外観も凝ってる造り
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やはりここで記念撮影したくなるね
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彫刻も良い感じ
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この時計もアポロンみたい~
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マリーアントワネットが出てきたバルコニーと言われます
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帰りがけに振り向くと、すんばらしい門がある~。王門はフランス革命の際に破壊されたそうで、これは最近再建されたもの。
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最後になった王門ですが、キンキラ。この門だけでも10万枚の金箔が使用されてるって。ブルボン家の紋章が光輝いて。
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この細工も細かいわ
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屋根の上のキンキラキンがひときわ輝く!
いやいやヴェルサイユ宮殿は想像以上の豪華さでした。
でもルイ14世がこんなに凄い宮殿を造ったから、後の王様が大変になっちゃったと感じました。
ルイ16世とアントワネットは犠牲者に思えてならなかった。
今はこの宮殿がフランスの遺産になったので、よかったのかなぁ? -
最後の夜は自由夕食、ホテルの近くでピザを食べましたが、とても大きそうなのではじめから1枚を2人でシェアして、美味しくてスタッフもフレンドリー。
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翌朝いよいよ帰国です、9:50発スイスエアライン、パリ発チューリッヒ行き。
シャルルドゴール空港では、おむすびが売っていましたが、1個4ユーロ以上してました。いまなら650円以上するってことですね。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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はじめ左側の席にいましたが、どうもアルプスが右側に見えそうだったので、右側の空いてる席に移動しました。
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写真にはうまく映りませんでしたが、アルプスの山々がとってもキレイでしたよ。
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フランス、スイス国境あたり
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可愛いいスイスの゙家が見えて着陸~。
チューリッヒ国際空港 (ZRH) 空港
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そして乗り継ぎはチューリッヒ11:15発成田空港行き
ウェルカムドリンクはジュースにスイスインターナショナルエアラインズ 航空会社
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1回目の機内食、野菜のレンダンカレー、チーズはスイス特産グリュイエール、クスクスサラダ、パン、プラムとヘーゼルナッツのケーキ
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私はチキンのネギ醤油仕立てに、美味しくいただきました。チキンは最後の1食でCAさんが、「ラッキー!」ってとてもフレンドリーに言ってくれました。
黒人系のCAさんでしたが、彼女は飲み物を渡す時も「エンジョイ!」と、言ってくれてとても感じ良かったです。 -
途中でアイス、往路ではサンドウィッチが配られたけど、この復路ではギャレーにホットドッグのようなものがありましたが、配られる事はなかったです。自由に取ってきていいのかしらね。
帰りはトルコ方面に飛んで中国上空を来たようです。偏西風の影響で速く飛べるのでしょうね。 -
着陸前の機内食は、オムレツ、ポテト、ヨーグルトにフルーツ、ポテトパン。
成田空港10:00到着、予定通り無事帰国できホットしました。ちょうど京成アクセス特急に乗れ、途中駅での乗り換えもなく乗ったまま、あっという間に品川に、便利だわぁ。値段も安く1600円位?時間も1時間半ほどだったかな?
新幹線への乗り継ぎもタイミングよくて思ったよりも早く帰宅できました。
久しぶりの海外はやはり刺激が沢山、見るものが沢山、いつかは自分の力で行きたい~と、思ったものです。
長い旅行記になりましたが、ようやくフランス編これで終了です、見て頂いてありがとうございました。どなたかの参考に少しでもなれば嬉しいです。
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この旅行記へのコメント (2)
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- うふふ♪♪さん 2024/05/14 21:06:13
- ごめんなさい、ちょっとだけ・・・
- tya-tyaさんへ☆☆
再びうふふ♪♪です♪
少しだけ・・・
ルイ14世の時代に、王室の財政は既にかなり傾いていたそうです。
(tya-tyaさんが思われたとおり、そりゃそうですよね。)
なのに、ルイ15世が、のちの事件になる真珠の首飾り作ったり、
愛妾とっかえひっかえ、やりたい放題で💧
ルイ16世が即位の前に、もうとっくに破綻していたのでは・・・
という気がします。
(本当のところはどうなのでしょうか・・・)
マリー・アントワネットは「パンが無ければ・・」の台詞が有名ですが、
これは義理の伯母が言った台詞だそうで、
そもそも、そのこと自体も作り話だそうです。
後々まで(もう200年以上経っているのに)、
「(言ってもいないことを言った)世間知らず」みたいな扱いをされているのは、
ホント気の毒ですよね。
実際は、貧しい人たちのために寄付したりしてたそうなんですよ。
でも、それは、一般には全然知られていませんよね・・
漫画”ベルサイユのバラ”で、
贅沢の象徴のように描かれていた”プチ・トリアノン宮殿”も、
ルイ15世が愛妾デュ・バリー夫人のために作ったもので、
空き家になったままで、勿体無いから・・
と、ルイ16世が、マリーアントワネットに使うよう言ったとか。
(もし万が一間違えていたら、すみません!!!)
うふふ♪♪も行ったのですが、全然覚えていません💧
しかし、父がパリに行った折、
「ベルサイユのガイドブック(日本語版)」を買ってきていたので、
安心していたら、
父亡き後、母に捨てられていて、大ショックでした。
(「ローマのすべて(日本語版)」も同じ運命に・・
「東山魁夷画集」も・・
あー!!!
勝手にかっぱらってきておくんだったぁー!!)
すみません💦💦
愚痴で終わってしまいました💧
すっかり忘れているベルサイユ宮殿、詳細にご紹介下さっていて、
楽しく拝見しました♪
うふふ♪♪
(全然、ちょっとだけじゃなかった・・💧)
- tya−tyaさん からの返信 2024/05/14 22:02:40
- Re: ごめんなさい、ちょっとだけ・・・
- うふふ♪♪さん、ありがとうございます。
フランスの歴史めちゃめちゃ詳しくて、さすがです。ベルばらの世界もあまり知らない私ですが、ベルサイユ宮殿は本当に豪華豪華豪華!!!!ビックリしましたね。フランス革命ではルイ16世とマリーアントワネットが気の毒に思えてなりません。
詳しい本が捨てられた~、え~、それは悲しいです。人のものは聞いてから捨てましょうと自分に言い聞かせます。
tya-tya
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