2024/01/28 - 2024/01/28
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りんごうさぎさん
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例年1月下旬に開催される、東京藝術大学の卒展です。
東京藝術大学の校舎や附属美術館、すぐそばの東京都美術館で開催。
2024年、今年やようやっと予約制などの制限が解除となりました。
子連れの家族が目立ち、会場に活気がありました。
やはりこうでないと、ですね。
初日、日曜日は混雑していて以前はこんな感じだったのか、と充実ぶりを感じながら回遊してみてきました。一部を除いて写真OKです。
枚数が異常に多いですが、展示のボリュームがすさまじいのでこれくらいで。
概要:2024年1月28日(日)~ 2月2日(金)
9:30 - 17:30(入場は 17:00 まで)
※入場無料・事前予約不要
※東京都美術館内「講堂」は2月1日(木)まで
芸大卒展、ここ数年分は以下の通りです。興味ありましたら。
2023 https://4travel.jp/travelogue/11807092
2022 https://4travel.jp/travelogue/11736545
2021 https://4travel.jp/travelogue/11674971
2020 https://4travel.jp/travelogue/11595150
2019 https://4travel.jp/travelogue/11452593
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芸大卒展はたくさんの場所で展示が行われ、地図を見ながら回らないと混乱しそう。
こちらが大学校舎の入り口、目印ですね。 -
広い大学構内、隣接する東京都美術館・・
ぐるっとまわるとかなり歩くのでいい運動になりそう。お天気も良いし、冷え込みもそれほど強くなく、卒展初日の日曜日、条件よさそうです。今年は予約不要だし。 -
東京都美術館のほうから回っていくことにします。
東京都美術館にはたくさんの展示室があり、大きな印象派展が始まったばかりですが、芸大の卒展は無料で鑑賞できるとあって、人の波は卒展に流れていたような。
最初の展示室は日本画科。
独特の岩絵の具の色合い、大型の作品が並んでいてさっそくアートの世界に浸れます。 -
作者の写真ではなくて、自画像が並ぶのが、さすが芸大ですねえ。
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やはり犬や猫の作品はカワイイ、みなさん楽しそうに鑑賞。
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作品前には、作者さん自身が説明係としてスタンバイしていることもあり、説明してもらえることもあるようです。
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次々とナニコレ?的な作品が登場します。
こちらはドレープのドレス?山のような形の模型とふわっとしたスカートのような。 -
ドレメスクールのような感じだったり。
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建築関連の展示は、模型がどっさり。
細かさに圧倒されますねえ。 -
写真では伝わりませんが、太陽が回転するしくみだったような・・
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カワイイキャラがかぶっているのは、オリジナルのヘルメット
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ヘルメットで個性を発揮。なるほど、です。
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今どきだなあ・・と感じるのはスマホ関連の展示。
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個人的にはそこまでスマホに依存してませんが、若い人たちはスマホと一体化している人が多そうだし。
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スマホとのうまい付き合い方を考えないとなあ・・
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デザインの作品は一般市民にもわかりやすい印象で、子供たちも喜んで鑑賞してますね。予約不要になったので、小さいな子供連れた家族が結構多く来てました。会場がにぎやかになりますね。
「愛すべきじんるい」 -
なかなか深いタイトルです
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う~む、考えさせられる。
まあカラフルな色合いに楽しい造形に目が吸いつけられるのですが -
なるほどなあ、と感じさせてくれます。
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紙で編んだ作品です。
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いろんなお星さま。
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いろんな建物をキリトリ。
テキスタイルデザインのようです。 -
きのせい 気の精
目の付け所がすごい・・ -
映像作品も多いです。
準備するの大変だったろうな・・
なお、スタッフの方たちが話してたのですが、会場のうち、東京都美術館の場合は作品搬入に使える時間が短くて大変、という話が聞こえてきました。 -
月と街
いろんなドローイングが不思議な世界を見せてくれますね。 -
天井からふわ~とさがるつるし雛飾りのような作品。
ひな祭りも近いし・・
フィンランド語で「花」という意味の作品だそうです。 -
床面はこんな感じ。
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レース飾りが軽やかで、はかない感じです。
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映像作品。微妙な色合いが不思議な感じです。
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寝心地よさそうなクッションたち?
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生き物みたいな作品ですね。
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イベントの際のお食事を描いた作品
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尖がったかっこいいデザインの服もあったり
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なんと作者さんが人形の中に入って、動いて見せてくれる作品もありました。すごい。
ドレスの中のテレビ画面は、ちょうど子供たちの目の高さ。子供たちが食いつき気味に鑑賞してました。 -
細かい画面はいったい何?と興味を惹かれます。
現代の天国、涅槃図2024 -
生き物か化け物か・・
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こちらが入滅したお釈迦様でしょうか・・
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手を触れてOKという作品も結構ありました。
再現性高い、本物みたいなワニ。触ると結構ソフトな感触でした。 -
中に磁石が入っているのか?うまく詰めない積み木。
みなさん不思議がってチャレンジ。確かにすぐ崩れてしまいました。 -
圧倒されるのは、AIを使って作成されたアニメーション作品。
いろんな条件を入力して、キャラを作って・・という手順が説明されてました。
作品はジブリ風?の穏やかな感じに見えました。みなさんまさか、ホント?みたいな感じで鑑賞してました。びっくりして写真あまり取らなかった・・ -
こちらは・・
よく見ると、絵具のチューブがずらり。 -
似顔絵ずらり。すごい個性が出てるなあ・・
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ネオ切り株。
たしかに、新しい発想ですねえ。
本物の木ですね。 -
巨大カブトムシもいる・・
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不思議な生き物?兵士のような作品。
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ガイコツかな?
とにかく会場は広いし、結構混んでいるので、どんどん回りました。 -
次の展示室へ。
眠り猫?
確か触ってOKの展示でした。猫はやっぱり大人気。 -
こちらは大きな吹き抜けのあるエリア。
大型の作品も並びますね。 -
びっくり、樹脂に閉じ込められた金魚たちです。
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写真がうまく取れませんでしたが、金魚たち、すごい。
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ちょっとボケましたが、彫金作品。小さなグルメがてんこ盛りで、美しい、きらびやか、おいしそう。
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大型作品の並ぶ展示室。回遊するように鑑賞できます。
宇宙飛行士がマトリョーシカのように、どんどん小型化して手に乗っている・・ -
横から。何人もの宇宙飛行士が見えますねえ。
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本当に大きなオートバイ。木目が美しいです。
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夢の国みたいな。一緒に遊んでくれそうなかわいいキャラたちも。
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陶芸の世界も無限ですね。
陶芸の恐竜たち。キンキラの背びれ?がポイントですね。 -
かわいいですね。
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お花くわえてますね。
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カブトムシかなと思ったらスカラベとのこと。縁起よさそうです。
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ガラスの繊細な切り株も。色合いが美しいです。
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独特の生命体でしょうか
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作者の皆さんの自画像。
なお卒展は業界の方、プロの方も多数訪問されているようで、ちょっと雰囲気違うな、という方もちらほら。 -
キラキラした展示があって何かな、と思ったら
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こちらが万華鏡になっていて、上記のキラキラをのぞき込む、という仕組みです。
なるほど。楽しくアート鑑賞、素晴らしい。 -
ネコ少女たち、ユニフォーム姿がかわいいです。
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彫金細工はものすごく細かくてキラキラ。
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フクロウかな?リアルです。
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ティアラでしょうか。美しいです。
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美しい葉が集まって、生き物みたいな姿になってます。
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独特の深い色合いは漆細工。
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キュートな小人たち、のようですが、よく見ると顔の表情が何とも言えない。
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アップで。おじさんぽいなあ。
では東京都美術館エリアから、芸大構内に移動します。 -
芸大の構内です。教室に展示してあるので、めったに入ることのできない教室の雰囲気も楽しめていいですね。
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こちらは迷路?のような細工に作品がぎっしり。
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不思議な体験ができますね。
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アルツハイマー病になって記憶をなくしていくおじいさんの写真、思い出がこんな作品に。なるほど、です。
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温泉旅館の縁側?みたいな展示もあるし
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錫かな。金属細工がずらり。
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日用品もこんな風に展示されると違って見えてきます。
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芸大構内には作品を実際に購入できるショップがあります。
ショップ内でも少し撮影。こちらは七福神がテーマです。
ショップにはいろんな魅力的な作品が並び、普段使い出来そうなアクセサリー、壁に飾りたいオブジェなど幅広い品ぞろえ。案外お手頃です。ぜひ覗いてみるのをお勧めします。 -
ショップから図書館に抜ける道。
いい感じです。あ、図書館は臨時閉鎖中のようでした。 -
芸大美術館の所蔵する高橋由一の「鮭」
木製もいいですね。 -
では普段の展示なら有料、かつたいてい撮影NGとなる芸大附属美術館へ。
エレベーターは混むので階段で移動します。いい運動になります。
早速宇宙人の親子が迎えてくれる・・ -
おお、ひまわりが。
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キレイなアクリル板・・と思いきや人体の横断像です。たしかにそうかも。
薬物中毒をテーマにした展示でした。奥が深い。 -
細かいドットで目が混乱したり
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写真かな・・
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何かの広告ですかね・・
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ふわっと柔らかく天井から揺れる展示は、錆びを使った染色だそうです。
いろんな色が出ていておみごと。 -
街並みからデザインされたドレスだったかな。
どれも素敵で実際着てみたいな、と思うものばかり。 -
実際販売されたら買いたいです。デザインもシンプル。
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暗く映りましたが、皮膚についての展示。
あらゆる皮膚疾患に対して、医療の進歩で治療する、というテーマのようで、芸術というより科学の領域にも入ってますかね。 -
なまはげ、きもかわいい?
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あ、なまはげが。
作者さんのいろんなポージングが秀逸ですね。 -
イタリアにインスパイアされたマーブル模様の焼き物だそうです。
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ドット絵のような世界。
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人体の動きから作られた作品だそうです。
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麻の葉デザインがずらり。個人的に好きな模様です。
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麻の葉模様の椅子、これはすごい。座ってみたいです。
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壁面にお魚がずらり。
ルアーフィッシングが楽しくなりそう。カラフル、面白い。 -
人だかりができていた展示。
女子高にいるとゴリラ化する?初めてそんなの聞きましたが・・
たしかに女子高にいると感覚がマヒしてみな大胆になるという噂聞いたかも。 -
すごい着目点ですね・・
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かわいいセーラー服だな、と思いきや、袖の素材がもこもこでゴリラちっくですかね。
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展示室によってはガラス張りの場所もあります。
タイル細工とモザイク。外光が入って美しさが際立ちますね。 -
紙を巻いて作った作品だそうです。細かい、お菓子やおもちゃのよう、生きてるみたい。
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緑はとくにかわいい。
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どんな形も作れるんですねえ。
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う~む
作品名はこちら -
広い展示室が多いので大型作品も多い。
絵具の迫力あるタッチが感じられるし圧がすごいです。 -
国宝信貴山縁起絵巻の模写作品もありました。
芸大ではこういう作業も行われているんですね。 -
染色作品。
いろんな素材、いろんなアートが並んでます。 -
漆細工の発色は独特。写真でうまく出ませんが実物はつやつやして、本当に美しいです。
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ガラスかな?宇宙から来た生命体みたいな。
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自宅で使ってみたいようなポップな焼き物。
ふちの細工が独特です。 -
じーっと眺めたくなる、謎の造形。
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これは何だろう・・とぼーっとしてしまいます。
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漆ですね。女性の背中、すごい本物ぽいです。迫力ありすぎて背中だけ撮りました。
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緑の鹿。
奈良の鹿を思い出しました。 -
金工です。ドレスのひだのような曲線です。
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果物や野菜がポップな姿に。でも毒入りのようにもみえるかも?
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穴がたくさん。引き込まれますね。
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人体のトルソにキラキラした細工が。
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うわー、近づいてみると、こんなことになっているんですね。
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金工のお花はこんなに美しいんですね。
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アメコミのような世界もあるし
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妖しい色合いもあったり
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普段の生活ではまず見かけない世界が広がるので、
何が何だか・・と頭が混乱してきます。 -
とびかかってきそうな姿は、鷹でしょうか。
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透ける素材がやさしくて癒される感じです。
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全容が写真に入りませんでしたが、美術館1階の吹き抜けにど~んと迫力ある作品。
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では東京都美術館エリア、附属美術館エリアを回り終えて、いったん休憩。
アート鑑賞は結構疲れますからね。
向かいの喫茶店でゆったりしてから鑑賞再開します。
こちらは陳列館。 -
模型がずらりと並ぶ建築科の展示はやはり男性が楽しそうに鑑賞してますね。
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こんな家があったら住んでみたいかも?
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日本にいくつか現存する屋根付きの橋の模型も。
実物見に行ってみたいものです。 -
構内の展示エリアは離れているので回るのにはちょっとコツがいるかもしれません。
適当にぶらぶらして、絵画棟へ。
ずらりと並ぶ石板は、コロナ時代に亡くなってお別れもできず葬られた方たちへの思いを表したもの、だそうです。 -
それぞれ花や植物など美しい絵が描かれていますが。
コロナでみなさん複雑な感情を持っているんでしょう。 -
現代風のポップな作品も
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今どきでいいですね。
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木材をこれでもか、というくらいに組み合わせた複雑な作品。
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細かすぎる‥気が遠くなります。
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モニターには交互に映像が流れていました。
不思議な世界です。 -
ちょっと斜めですが、ラファエロのサンシストの聖母像がテーマだそうです。
確かに、そう見えてきました。 -
版画かな・・モノクロだと迫力が違うような気がします。
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淡くふわっとした作品
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軽い、奥行き感が何とも言えません。写真ではわかりづらいですが。
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切り絵細工も透けていい感じです。
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東京の新しいビルがニョキニョキ
確かにこんな形でしたね。 -
高層ビルと雲の組み合わせ
なるほど、です。 -
写真ではピンときませんが、実際の日用品の道具と絵画を組み合わせた、一瞬あれっと思う作品です。
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床に作品が置いてある・・のですが、透明のビニール板が敷いてあるので踏んでもOKということでした。
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その展示室の壁にはこちらの作品。
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講義棟の教室がそのまま作品展示室になっているので空気が違うような気がします。
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作品がずらり、とにかく非日常の世界が広がってます。
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キャンバスが、板からはみ出しているんですね・・
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グラデーションで不思議な世界が描かれています
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吸い込まれそうです・・
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個人的にウサギ好きなのでウサギの作品には惹かれますね。
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こちらのハート、プルプルと動いてます。見ているとちょっと変な感覚があります。
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床にもハートが。
実際の教室なので床に絵具のシミがあってそれも楽しいです。 -
韓国の家庭、市場がテーマ。確かに楽しそうです。
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いろんなものに見えてくる・・
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う~む 考えてもさっぱりです。
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展示室によっては、作者さんのポートフォリオ(作品集)が置いてありました。
名刺や絵葉書が置いてある場合もあったり、読み込み用のQRコードを提示してあることも多いです。 -
絵画、造形、なんでも出てきます。
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分厚い絵の具の海が。
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彫刻棟に来ました。
天井が高い部屋なので空気が違う感じがします。
ふっとみると・・すごい目力です。 -
椅子の上には目玉がずらり・・
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こちらの展示室はユニークで、床面に炭が敷き詰められており、歩くとぱりぱり音が響いて楽しい。
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この木のパッチワークのような作品は
「某人間」 -
たしかに人間マークがいっぱい
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ずーっと見ているといろんなものが見えてきそうです。
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鴨?鳩?
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硬そうな、いや柔らかそうな素材です。
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金属人間??
触ったら(触ったらだめですが)痛そうです。 -
では中央棟へ。
ロビーには大型作品 メビウスの輪のような板。 -
展示室では、インタビュー動画撮影中。学長の日比野克彦さんがいらしてました。
そういえば、ほかの展示室で現代アートの有名な方も見かけました。テレビや雑誌で見かけた通りのスタイルで、楽しそうに鑑賞されてました。 -
パッと見てきれいだな、と思ったのですがよく見ると虫の幼虫がうごめいてました。
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展示室に本物の虫がいるとは。常識を忘れないとアートは楽しめないかも?
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映像作品かな。
スタッフが着用している反射材付きベストの背中、アンペルマン(旧東ドイツの信号のキャラ)ですね。 -
赤い風船が上下に動いてイクラのよう。
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写真では伝わりませんが、薄い布の重なりが美しいです。
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羽衣のようです。
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板の切り出し前。
複雑に切り出された木材も展示されてました。 -
面白いな~と思ったこちら。
枕売り場のような感じがします。
模様も凝っていますが、さらにメッセージの刺繍もあるんですね。 -
それぞれ、こんな感じのメッセージがありました。
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ゆったりと展示されていたマンガ作品。
ふわっとしたのれんのように展示されていて見やすいです。 -
屋上にも作品がありました。
書いてきそうなお茶スペース?もあるし -
周りが写りこむのでよくわからない写真になりました。
まわりにもたくさんの小人のような存在がいます。
青空の下、何を思うのかなあ。 -
おもしろい食器シリーズ。
ウツボカズラの食器とか、本当にあったらいいかも、です。 -
小説のような作品だったかな。じっくり見入っている人が結構多かったです。
最近老眼で細かい字が見えないので、文字作品は今回もかなりスルーしてしまいました。 -
いろんな布地の細工。色合いも美しいです。
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木がニョキニョキ
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よく見ると、段差があって、いろんな表情があるんですね。
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何だろうと思ったら、
真ん中の下のライトに影絵が写る仕組みでした -
このように手で動物の形を作って円に映します。結構みなさんお上手に形を作ってました。
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ではそろそろ中央棟の鑑賞終わり。
中庭には、白いアーチが建てられてます。樹脂を編むようにして作られたそう。 -
最後、見るの忘れて帰りそうになりましたが、正木記念館へ。
和室なので靴を脱いでお邪魔します。
畳のお部屋は落ち着きますね。 -
わー、かわいい狗ですね。
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おやフグがずらり
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おお、フグの七福神ですね。おめでたいです。
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ふっくらしたフグのおなかがすばらしい。
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みなさんトレードマークの道具をお持ちですね。
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陶芸でこの柔らかさが出るなんてびっくりです。
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耳?の作品も屋外にありました。
おそらくすべて回れたかな?半日以上かかりそうです。
アートにあまり関心ない人も、展示の幅は広いし、楽しいし、無料だし、大学構内に入れるし、お勧めのイベントです。
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