2023/10/31 - 2023/10/31
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よしめさん
この旅行記のスケジュール
2023/10/31
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大塚国際美術館
この旅行記スケジュールを元に
2023年10月29日(日)~31日(火)読売旅行主催「全国旅行支援で四国名所&秘境めぐり!」に参加し、四国3県を巡り、美しい物を見て、美味しいものを頂き、ハードで楽しい3日間を過ごしてきました。その3日間の旅行記です。①②③・・は旅行記の番号で、⑭まであります。よろしければご覧ください。主な行程は下の通りです。
10月29日(日)1日目 ①自宅最寄りのバス停=リムジンバスにて羽田空港JAL431便7:10発・・・松山空港8:40着=②〇松山城本丸(ロープウェイ)=③★道の駅八幡浜みなっと(自由昼食)=〇宇和島・遊子水荷浦(ゆすみずがうらの段畑)=〇馬瀬山公園(リアス式海岸の眺望)〇紫電改(ゼロ戦)の見学=④ホテル足摺園泊
30日(月)2日目=⑤〇足摺岬(四国最南端の断崖美見物)=⑥●四万十川遊覧船(日本最後の清流とよばれる秘境を船上より)=道の駅かわうその里すさき(自由昼食)=⑦〇桂浜(坂本龍馬像を見物と景勝地散策)〇海のテラス(買い物)=⑧●高知城(山内一豊が築城した名城。天守閣)=⑨⑩ホテル土佐御苑泊
31日(火)3日目=⑪●牧野植物園(植物学者「牧野富太郎」をテーマにした植物園)=⑫〇祖谷のかずら橋(日本三大奇橋)=〇大歩危峡(自然が作り出した渓谷美)=⑬●大塚国際美術館=⑭★ハレルヤスイーツキッチン(お買い物)=徳島空港(璃椿にて自由夕食)JAL464便20:40発・・羽田空港21:50着=モノレール・JRにて次女宅泊
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 読売旅行
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2023年10月31日(火)旅行3日目
最後の観光地、今回の私の旅の2つ目の目的地でもある、大塚国際美術館へ向かいます。大鳴門橋が見えてきました。もうすぐ着きます。ギリギリ15時。お約束の17時まで2時間、しっかり見学、鑑賞します。大鳴門橋 名所・史跡
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大塚国際美術館はもう25周年になるのですね。初訪問です。昨年アオアオナルトに宿泊したのに、ここには来ませんでしたから。青の縦の縞々模様の表示。ここは、大塚グループ創立75周年記念事業として、徳島県鳴門市に設立した日本最大級の常設展示スペースを有する「陶板名画美術館」です。
世界初の陶板名画美術館 by よしめさん大塚国際美術館 美術館・博物館
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チケット表
この青の縞々が大塚美術館のテーマカラーだそうです。西洋絵画の高価な色として珍重されてきた「ラピスラズリのブルー」だそうです。 -
チケット裏
ロゴマークは「大塚国際美術館」が世界中からコレクションした「陶板名画の集合体」であることを表現しています。 -
入口の絨毯もこのテーマカラー。長い長いエスカレーターを登って。
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まずはB3のシスティーナホールへ。まず大きさに圧倒されます。実物大ですが、より大きく感じます。
椅子もあったので、座って、フロアマップを片手に、今日のコースを確認。 -
これがフロアマップ
青いひまわりが表紙です。ひまわりシリーズは絶対見ようと思って来ました。 -
フロアマップB3
エスカレーターを上ったのにB3だなんて、上下の感覚がよく分かりません。山の中だからとは思いますが。
予習はしてきたものの、ここだけで、るるぶ1冊分だったので、あまりにも情報が多すぎて・・・
2時間という時間の制約があるので、この下に書かれたモデルコースを参考に、見たい物だけ見ます。 -
まずB2
地図が読めないので、番号が書かれたお部屋(平面)がどこかを探すのにも一苦労。その上、エスカレーター、エレベーター(立体)もあるのでね。膝に優しく、駆使しながら回りますが。 -
まずはフェルメール関係を。フェルメール(1632ー1675)
「地理学者」1669年頃 シュテーデル美術研究所 フランクフルト
左からのあかりが印象的 -
「牛乳を注ぐ女」1660年頃 アムステルダム国立美術館
地理学者と同様、左からのあかり -
「真珠の耳飾りの少女」
「青いターバンの少女」
1665-1666年頃 マウリッツハイス美術館 ハーグ
光の演出が鮮やか -
「夏」(「四季」より)アルチンボルト、ジュゼッペ (1526・27ー1593)
1563年 ウィーン美術史美術館 ウィーン
自信に満ち勢いあふれる青春期とその快楽のはかなさ
神聖ローマ皇帝ハプスブルグ家マクシミリアン2世の注文で描く -
有名な名画たちの間にこうやって並べて表示すると、美しい絵画に見えますね。でも、これは生の、本物の紫の睡蓮です。
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「モネの大睡蓮」
比べるのもなんですが、やはり、生の、実物の方が美しいと思ってしまいました・・・
陶板画は2000年も残るそうなので、その点では価値があると思いますが。 -
「モナリザ」
額には入っていません。あった場所は、トイレの個室内。トイレまで素敵です。 -
2024年3月末まで設置されています。「ローズのアートウォール」
造花ですが、これだけ集まると迫力があります。 -
「ヴィーナスの誕生」ボッティチェッリ、サンドロ(1444・45ー1510)
1485年頃 ウフィッツィ美術館 フィレンツェ
天の愛が生まれた純粋な瞬間 -
「バベルの塔」ブルーゲル、ピーテル(父)(1526頃ー1569)
1563年 ウィーン美術市美術館 ウィーン
人間の傲慢、文明の崩壊、言語と心の混乱による人類の不和など、様々な意味を込めてイメージに表された。 -
「雪中の狩人」ブリューゲル、ピーテル(父)(1526頃ー1569)
1565年 ウィーン美術史美術館 ウィーン
暗い氷のような空とそれを映す池のモノクロームが、北国の凍てつく風土を見事に描き出している。 -
「最後の晩餐」(修復後)レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452ー1519)
1495ー98年
サンタ・マリア・デッレ・グラーツィエ修道院 食堂 ミラノ
静謐で崇高な光の中に復活した。 -
最後の晩餐(修復前)
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「モナ・リザ」レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452ー1519)
1503ー06年 ルーブル美術館 パリ
実在の人物ではない可能性もある。背景も実景ではなく大地と川の生命を描いたもの。大宇宙に包まれた小宇宙、つまり世界と人間の照応図とも解釈できる。 -
「白鼬を抱く貴婦人」レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452ー1519)
1489-90年頃 チャルトリスキ美術館(クラクフ国立美術館分館)クラクフ
白い動物は、冬毛のオコジョ。
ルネサンスの動物譚で鼬は「純潔と節制」のシンボル -
「夜警」レンブラント・ファン・レイン (1606-1669)
1642年 アムステルダム国立美術館 アムステルダム
もともとは市民隊(射撃隊)を記念して描かれたもの。 -
上からシスティーナ礼拝堂を眺める。
椅子が沢山 -
「花」ポルポラ、パオロ(1617ー1673)
17世紀後半 カポティモンテ国立美術館 ナポリ
斑入りのチューリップを始めとする色とりどりの花と、その香りに惹かれて集まってくる蝶は、それぞれの視覚と嗅覚によって得られる快楽を意味しており、肉体の快楽の儚さ(ヴァニタス)を暗示していると考えられる。 -
「ルイ14世の肖像」リゴー、イアサント(1659ー1743)
1701年 ルーヴル美術館 パリ
「朕は国家なり」と言い放った太陽王ルイ14世の威厳と品位が漂って来る。 -
「ラス・メニーナス(女官たち)」ベラスケス、ディエーゴ(1599ー1660)
1656年 プラド美術館 マドリード
マルガリータと鏡の中の国王夫妻に不滅のイメージを授ける一方で、延臣兼画家ベラスケス自身を高貴なものにしている。 -
B1階
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月星夜のイメージの通り道
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「裸のマハ」ゴヤ、フランシスコ・デ(1716-1828)
1796-1800年頃 プラド美術館 マドリード
数多ある裸体画の歴史上で、魅惑と同時に艶聞もふりまいてきた名画の1枚。 -
「着衣のマハ」ゴヤ、フランシスコ・デ(1746ー1828)
1800-05年 プラド美術館 マドリード
宰相ゴドイは、初めに「裸のマハ」を描かせた後、それを隠すためか、対幅が欲しくなって「着衣」をゴヤに所望したに違いない。 -
さてお待ちかねのひまわりのお部屋へ。
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7つのひまわりが展示されています。
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ゴッホ、フィンセント・ファン(1853ー1890)について
オランダで牧師の長男として生まれる。画家として活動を始めたのは27歳。37歳で亡くなる。 -
「ヒマワリ」1889年 ゴッホ美術館 アムステルダム
構図的にも色彩的にも、夏に制作されたロンドンの物に酷似しており、模写とされる。 -
「ヒマワリ」1889年 フィラデルフィア美術館 フィラデルフィア
ミュンヘンの物の模写。背景が明るい緑。 -
「ヒマワリ」1889年 SONPO美術館 東京
ロンドンの物を年が明けてから模写した可能性あり。 -
「ヒマワリ」1888年 ナショナルギャラリー ロンドン
太陽の光を黄色と見たゴッホにとって黄色は一種の「聖なる色」であり、ここでは 背景の色まで黄色系で統一されている。 -
「ヒマワリ」1888年 ノイエ・ピナコテーク ミュンヘン
7点のうち3番目に描かれたもので、青系統の背景が花の黄色を引き立たせる。 -
「青いヒマワリ」1888年再現
1945年兵庫県芦屋市にて焼失。調布市武者小路実篤記念館所蔵の画集写真より再現。
今日見た中で、一番好きな作品です。松山市で「母恵夢」を購入したマダムもそうおしゃってました。食べ物の好みも、絵の好みも、あえて付け足すなら体型も同じでした。 -
この写真から再現したそうです。
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「ヒマワリ」1888年 個人蔵
アルルに来て初めて花瓶に入ったヒマワリを描いたが、これはおそらく最初の物。緑の花瓶は他のヒマワリには登場しない。 -
「夜のカフェテラス」ゴッホ、フィンセント・ファン (1853ー1890)
1888年 クレラー=ミュラー美術館 オッテルロー
黄色い「ホットなゴッホ」と青い「クールなゴッホ」を象徴するような画面。
額縁は、徳島県の地場産業である木工の職人が、原画が飾られている物を再現した。 -
ヒマワリソファ
ここに座って、休憩しながら、7つのヒマワリや、ゴーギャンとの関係についての説明ビデオ鑑賞をしました。絵の背景にあるものやことまで、理解できました。 -
「民衆を導く自由の女神」ドラクロワ、ウジューヌ(1798ー1863)
1830年 ルーヴル美術館 パリ
中央のたくましい女性像はわが国では習慣的に「自由の女神」と呼んでいるが、本体は「自由」の擬人像である。 -
「笛を吹く少年」マネ、エドゥアール(1832ー1883)
1866年 オルセー美術館 パリ
マネの代表作の中でも単純な構図と少年の鼓笛隊員というモティーフゆえに最も親しまれている作品の1つ。 -
「セーヌ川の舟遊び」ルノワール、オーギュスト(1841ー1919)
1879-80年 ナショナルギャラリー ロンドン
この絵の真の主題は画面を包み込む自然の光と、これを映した水面である。 -
「ブージヴァルのダンス」ルノワール、オーギュスト(1841ー1919)
1883年 ボストン美術館 ボストン
女性のモデルは当時17歳のシュザンヌ・ヴァラドン(ユトリロの母)。彼女の着けている微妙なニュアンスに富むドレスの白、その縁取りの赤の表現が印象的。 -
「都会のダンス」ルノワール、オーギュスト(1841ー1919)
1883年 オルセー美術館 パリ
モデルは上と同じく、シュザンヌ・ヴァラドン。ルノワールの愛人兼モデル。 -
「田舎のダンス」ルノワール、オーギュスト(1841ー1919)
1883年 オルセー美術館 パリ
モデルはルノワール夫人のアリーヌトと考えられている。女性がかざしている日本の扇に当時のルノワールのジャポニズム(日本趣味)がうかがえる。 -
「ピアノに向かう娘たち」ルノワール、オーギュスト (1841ー1919)
1892年 オルセー美術館 パリ
2人の構図的な一体感と、心を一つにして集中している精神的な一体感が、この絵の親しみやすさを盛り上げると同時に、絵としてのみつども高めている。 -
「読書する女」ルノワール、オーギュスト (1841ー1919)
1874年 オルセー美術館 パリ
娘の頭部は印象派の華麗なパレットの実験場でもあるかのよう。 -
「日傘の女」モネ、クロード (1840ー1926)
1886年 オルセー美術館 パリ
モデルはモネと同棲中のアリス・オシュデの娘のシュザンヌであろう。モネはほとんど同じ衣装、ポーズの右向きの女性を対として描いている。 -
「睡蓮:緑のハーモニー」モネ、クロード(1840ー1926)
1899年 オルセー美術館 パリ
1900年にデュラン=リュエル画廊で展示した連作「睡蓮の池」のうちの1点。それぞれの色調と光の微妙な変化をどうとらえ、表現するかが彼の課題。 -
「グランド・ジャット島の日曜日の午後」スーラ、ジョルジュ(1859ー1891)
1884ー86年 シカゴ美術研究所 シカゴ
点描法で描かれているが、離れて見ると隣り合った色同士が混ざり合って見える。パレットの上でその二色を混ぜ合わせた場合より、ずっと明るい効果を得ることができる。 -
「サーカス」スーラ、ジョルジュ(1859ー1891)
1891年 オルセー美術館 パリ
スーラは画業10年ほどで夭折。これはスーラ最後の大作であり、絶筆。 -
「自画像」ゴッホ、フィンセント・ファン(1853ー1890)
1889年頃 オルセー美術館 パリ
1888年12月のゴーギャンへの傷害未遂、その後の耳切事件で、翌年サン・レミの病院に入院。その頃の作品。タッチは的確で力強く、画面全体を包むグリーン系の色彩の統一感、バランスの良さも注目に値する。 -
「ローヌ川の星月夜」ゴッホ、フィンセント・ファン(1853ー1890)
1889年頃 オルセー美術館(委託) パリ
星そのものの光はもとより、水に映ったその影よりも実際よりははるかに明るく、ひかりに対するゴッホのこだわりがうかがえる。 -
「種まく人」ゴッホ、フィンセント・ファン(1853ー1890)
1888年 クレラー=ミュラー美術館 オッテルロー
ミレーはゴッホが最も敬愛した画家。ミレーを踏まえつつ、高く撮られた地平線、中央の目もくらむばかりの光を放つ巨大な夕日は、構図、色彩共にゴッホ独自のものになっている。 -
「オーヴェールの教会」ゴッホ、フィンセント・ファン(1853ー1890)
1890年 オルセー美術館 パリ
ロマネスク様式の教会が、すべてがゆらめき、燃え上がるかのようなゴシック末期のいわゆる火炎(フライボワイヤン)様式に生まれ変わっている。 -
「オフィーリア」ミレイ、ジョン・エヴァレット(1829ー1896)
1851ー52年 テート・ギャラリー ロンドン
ミレイは時代物の衣装を着たモデルを浴槽に沈め、その様子を写したという。 -
「死と乙女」シーレ、エゴン(1890ー1918)
1915年 オーストリア美術館 ウィーン
抱き合う男女の表情には、愛の恍惚感、陶酔感は影も形もなく、あるのは死、あるいは生きること自体に対するおののきと不安である。 -
「接吻」クリムト、グスタフ(1862ー1918)
1907-08年 オーストリア美術館 ウィーン
工芸的な美しさに満ちた絢爛たる作品。超現実的な空間でこそ純粋な愛の夢は実現されるというのが、クリムトの主張。 -
「叫び」ムンク、エドヴァルト(1863ー1944)
1893年 オスロ国立美術館
オスロ画家の個人的な体験に重ね合わせた世紀末の黙示録的な世界。 -
これも額縁はありません。
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これも額縁はありません。
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同じくこれも。
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これらの絵は、トイレの手洗い場にありました。ここも素敵。
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1階2階はパスしました。
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長い長いエスカレーターを降りてバスに戻ります。
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バスが横付けしてくれます。
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陶板名画ができるまで
①原画の著作権者・所有者への許諾取得②現地調査・原画撮影③色の分解④転写しに印刷⑤陶板に転写⑥焼成⑦レタッチ⑧焼成⑨検品⑩陶板名画の完成 -
大塚国際美術館初代館長「大塚正士」の言葉
「一握りの砂」 -
真実の姿を永遠に伝える陶板名画
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よくある質問Q&A
鑑賞ルートは4㎞。音声ガイドあり。
日本や世界各地の美術館に行って鑑賞したことを、ちょっぴり思い出しました。
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四国名所秘境めぐり
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