2023/09/29 - 2023/10/05
24位(同エリア193件中)
よよさん
ある日突然「今年の誕生日は自分を盛大に祝うために海外に行こう!」と思いたちました。
思いつく行先はアイスランド、キューバ、メキシコ、など。アイスランドはツアーまで申し込んではみたものの時間が経つとしっくりこないな、とキャンセル。キューバとメキシコは単独で行くには怖かったのでツアーを探しましたが日程が合わなかったり、「キューバに入国歴があるとアメリカの入国がめんどくさい事になる。」と言われ、アメリカに行く予定は無いものの考え込んでしまったり。
こういう時は原点回帰だ!と考え直し、「あ、私ドイツとオーストリアのお菓子が大好きだった!」とドイツ行きを決定しました。(オーストリアもちょっと寄ろうと思ったけど結果、行きませんでした。)
3日目は池田理代子先生の傑作「オルフェウスの窓」の世界を堪能するためレーゲンスブルクに行きました。ユリウスやクラウスがそこにいる気がして感動しました。
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南ドイツへ行かれる方はぜひこちらを御一読されるといいですよ。
私も友達から教えてもらい図書館で借りて一気読み。この街に行きたい!と猛烈に思い、滞在3日めはレーゲンスブルクに行きます。
この日に決行したのは日曜日でバイエルンチケット(27ユーロのチケットでバイエルン地方の列車、地下鉄、バスが乗り放題になります)が朝早くから使え、大聖堂ではミサにも参加できるためです。 -
レーゲンスブルクの概要は私の汚い字ですがこんな感じです。
オルフェウスの窓より引用。友達あてのエアメールはユリウスよりとしてみました。
今回の旅行記は私のために「」書きのセリフとともにお伝えします。(分かる人にはたまらないかもだけどそんなレアな需要を持つ人の目に止まるだろうか。) -
またも早朝から活動開始です。滞在3日目にしてホテルの朝食はまだ食べていません。
中心地から少しあるため早朝は無音です。それがすごく良くて無音の音を聞いたような気がしました。
霧もなんとも幻想的。 -
こちらに到着した日には四苦八苦した切符の買い方にもすっかり慣れ、バイエルンチケットを購入し、ミュンヘン中央駅から長距離列車に乗り込みます。1時間半くらいの乗車です。
ミュンヘン中央駅 (ハウプトバーンホフ) 駅
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中は6人ごとの小部屋っぽくなっています。朝早いせいか周りはみんな寝ていましたが私はずっと車窓を眺めていました。ちょっとでも景色や湧き上がる感情を焼き付けておきたい。
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憧れのレーゲンスブルクに着きました。
レーゲンスブルク中央駅 駅
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少し北に歩き始めるとあったあった!オペラハウスでの演奏を妨害されたイザークがレーゲンスブルク管弦楽団とともにベートーヴェンピアノ協奏曲皇帝を演奏したケプラー記念碑。
ショルツ先生
「ここか!うむすばらしい舞台だ 見たまえ萌え木は風にかおり 善良な人々はなんの装いもなくただ音楽を聴くために集っている」
イザーク
「照明も⋯音響設備もなにもありません ごらんの通りです 指揮を⋯お願いできますか」
ショルツ先生
「むろんだ」
イザーク
「樹の間洩る陽よ 青嵐よ さんざめき あげて歌え 天果つる極みまで 響あまねくたちのぼれ 木々よ 鳥よ 空よ 風よ あさみどりのこの大いなる空間のただ中の一点にぼくは在る ここがぼくの舞台 ここがいまぼくの世界のすべて!!」
「神よ 力を与えたまえ!!まさに汝の傍近くのぼらんとするこの楽の音のためにこそ!!」
感動! -
内部はきれいなブルー。
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ショルツ先生が泊まったところ
クラウス
「ようし!おまえはすぐショルツ氏の滞在しているホテルへいけ 場所はここだホテル・マクシミリアン」
ホテルのフロントの人
「ベルンハルト・ショルツ先生ならちょっとまえに駅へ⋯えっ⋯と⋯7時25分の汽車におのりになるはずですよ こちらで切符をおとりしたのですから」ユーロスターズ パーク ホテル マクシミリアン ホテル
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朝一番の霧がかった大聖堂です。いよいよここまで来たか、と、感無量。
ユリウス
「ローマのかぐわしき栄光は いつのときも 聖ペテルスの鐘に唱和して なつかしくたちのぼるだろう さらば⋯ わが心のレーゲンスブルク⋯!!」大聖堂(レーゲンスブルク) 寺院・教会
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ちなみにこちらはお昼の明るい時間に撮影したものです。どちらもいいですね!
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続いて石橋に進みます。
石橋 (レーゲン) 建造物
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ユリウス
「ドナウの水面がにごっている ことしは10月中に雪がくるな⋯⋯ またおもく長い冬がやってくる バイエルンのこの町を冬はどのようにとざすのか⋯」
なお、私がここにいた10月1日は日中は暑いくらいでした。オルフェウスの窓の世界を深めるためには寒い時期にも来てみたいです。 -
この中洲はクラウスが釣りをしていたところだね。
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ユリウス
「おりていっていいかい?いまごろなにつれるの?」
クラウス
「あいてて⋯知るか!ちきしょう魚にきけェ!」
ユリウス
「夕方のミサにおくれるぞ ダーヴィトがさがしてた」
と駆け下りたところで転んでクラウスに抱きとめられてドキッとしたところです。 -
2人で見たのかな、この景色。(霧でなんにも見えない)
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1度大聖堂に戻ります。少しだけミサを見学。合唱隊の美しい歌声に感動しました。朝早くから来てよかったなー。
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ステンドグラスもとても美しかったです。
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石橋の袂の世界最古のソーセージ屋さんのオープンの時間になったので行ってみました。
ヒストーリッシェ ヴルストキュッヘ 地元の料理
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焼きソーセージ6本が有名なメニューですが後でケーキも食べたいのでホットドッグにしておきました。
食べる前にそうだそうだ!と自作のドイツ国旗うさぎを持ってきたことを思い出し一緒に写真撮影をしていると男子外国人の旅行者が寄ってきてほめてくれました。写真を撮ってSNSに載せてくれるそうです。やったー!と喜んで聞いてみたらフェイスブックだって。やっていない私は見られないや、残念。マーティンくんのフェイスブック、よろしくお願いします。 -
また歩きだし公園の隅っこの柵からのぞき込んだこちらは、おそらくオルフェウスの窓です!きゃきゃきゃー!
ヴィルクリヒ先生
「なんだってあんな古ぼけたいまにもくずれおちそうな窓がそんな風雅な名前でよばれるようになったのかわたしはしらないがね」
「その窓にたち地上を見下ろしたとき いちばんはじめに眼界にはいってきた女性と宿命的な恋におちるそうなのだよ ところがその恋はオルフェウスとエウリデイケの悲恋にならってかならず悲劇におわる⋯というわけなのさ」トゥルン & タクシス城 城・宮殿
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この柵にユリウスが寄りかかっていたな。初めて出会ったイザークに
「奇遇だ!だからといって友だちになれるとは決まってないけど名前だけはきいておこう ぼくはユリウスレオハルト・フォン・ヴァイス・アーレンスマイヤ」
ああ、楽しかった。今回は手帳にセリフを書いていき、1人でブツブツ言いながら回りました。
次はバスに乗って少し遠くに行きます。 -
向かったのはヴァルハラ神殿
カーニバルの日にユリウスとクラウスが地下に逃げ込んだところです。ヴァルハラ神殿 城・宮殿
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「北欧神話の主神オーディンの宮殿の大ホール レーゲンスブルクにあるものはルートヴィヒ1世によってたてられ ドイツの文学者音楽家などの胸像がまつられている神殿」
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この女神が目を引きました。ドレスのひだや、
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足の肉付きや爪先も本当に美しかったです。
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この階段を上るのは本当にきつかったですが、座ってドナウ川の景色を眺めながら頑張ってよかったと思いました。
バス停に戻ったところ1時間に1本のバスがもうすぐ来るところでラッキーでした。 -
中心地に戻ると朝とはうって変わり、賑やかになっていました。
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それでは行ってみたかったカフェ、プリンツェスへ。
プリンツェス カフェ
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いいタイミングでテラス席につけました。うれしいー。
アプフェルクーヘン、ビッテって言ったら通じました、やった!クリームもつける?ときかれ、ヤー、と元気に答えました。
これがとっても自分の好みにあうケーキでした。パイとビスケットの中間くらいの少し甘い生地にキュッと酸味のあるゴロゴロりんご、そして乳脂肪分が高い甘くない生クリーム。最高でした。
ミヒャエル・エンデのモモを読みながら至福のカフェ時間を過ごすことが出来ました。
レーゲンスブルク、私は大好きです! -
さて、ミュンヘンに戻ります。さらば、わが心のレーゲンスブルク!
イザークがショルツ先生を引き止めに行ったホームですね。最後までオルフェウスの窓で楽しめます。
本当はこの後週2回、3時間しかやっていないミヒャエル・エンデ博物館に行こうと思いましたが、時間切れで叶わず。なので、、 -
レジデンツ博物館に行きました。
閉館約1時間前に行ったため、「早く回れ」的にけしたてられ、イヤホンもつけずすっ飛ばしてみました。ミュンヘン レジデンツ 博物館・美術館・ギャラリー
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どれもこれもきらびやかですごかったけれど、このホールの天井画が本当にドームになっているように見えて楽しかったです。
もうヘトヘト。日曜日でお店はやっていないのでひとまず混んでいるミュンヘン中央駅の地下に行きササッとパンを買い、 -
ガウティング駅に戻りました。
オクトーバーフェストに行く人達は男性も女性も子どももみんなかわいい民族衣装を着ているので混んでいても周りを見ているのは楽しかったです。 -
買ってきたサバサンドイッチは1口目は美味しかったけど食べ続けると強烈な酸味で少し疲れてしまいました。ドイツ人はビネガー好きなんですかね。
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甘いパンも美味しかったです。
今日もめちゃくちゃ活動した。疲れたけど憧れのレーゲンスブルクに行けて大満足です。
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この旅行記へのコメント (8)
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- たまさん 2023/10/09 23:21:49
- 旅はいいですねー
- よよさん♪
ごめん、ユリウスとか、ぜーんぜんわからないんだわw
でも景色とともに楽しめました。
ヨーロッパで鉄道に乗るの、いいなー。
ケーキやパンがめちゃんこ美味しそう(当然か!)
あんなカフェで本を読むなんて、ステキすぎやぁしませんか!
マーティンくんのフルネームとかどこの国の人とか(地元民?)
もっとちゃんと聞かなかったですか?
人のフェイスブックに出てるうさぎ見たいよー!
なんか、日に日によよさんの心が豊かになっていく感じがしますね。
旅ってやっぱりいいですねー(*'▽')
たま
- よよさん からの返信 2023/10/10 18:15:27
- Re: 旅はいいですねー
- たまさん
オルフェウスの窓サイコーですよ。感情移入しすぎてレーゲンスブルクは1人でいる気がしなくて漫画の世界に入り込んだみたいな気持ちで歩いていました。ほら、日本語でブツブツ言っても周りの人わからないし、やりたい放題ですよ。
外国でいろんな乗り物を乗るのっていいですよね。今回はドイツ鉄道のアプリも入れてかなり分かりやすかったです。スマホのおかげで本当に旅行しやすくなりました。
マーティンくん、一応フェイスブックのアカウントの写真撮らせてもらったんですが、何語かわからなくて。Sの下にチョロチョロみたいな文字ってスペイン語かな?今度一緒に探してください。
よよ
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- M-koku1さん 2023/10/09 22:46:48
- ロケーションめぐりと同じ感覚ですね
- よよさん
読んでいない漫画なので、よよさんほど感激はできませんが、充分に美しい写真で楽しませていただきました。
私は映画のロケ地訪問が大好きなのですが、こんな漫画の舞台訪問もありですね。
有名なソーセージ屋さんで、手作りドイツ色人形とのコラボ、いいですねえ。
作品がFacebookデビューですか・・・
インターナショナルに大活躍ですね。
カフェでモモを読んだなんていい時間の過ごし方ですね。
わたしもエンデの作品、と言っても2つしか読んでいないかも、
大好きです。
南ドイツ、いいですねえ。
Mより
- よよさん からの返信 2023/10/10 18:09:18
- Re: ロケーションめぐりと同じ感覚ですね
- Mさん
ロケ地巡り、興味あります!帰りの飛行機で見た怪物という映画がかなり私好みで風景も美しかったのでドイツ旅行記終わったら調べて行ってみたいと思ったところでした。
ドイツうさぎはホテルの日本人スタッフのMさんにも差し上げたので、私の分身がミュンヘンにいるみたいに想像して楽しいです。下手くそですが楽しいのでまた何か作って色々なところに行きたいです。
モモは現地で途中までしか読めなかったので今続きを読んでいます。まだ旅の途中みたいで楽しいです。旅行とテーマ本日を決めておくのも後で思い起こすきっかけになっていいかもしれませんね。
よよ
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- ことりsweetさん 2023/10/09 18:56:08
- オルフェウスの窓の現地へ♪
- よよさん、こんばんは。
前の旅行記の憧れのノイスバンシュタイン城、
いい天気の下で訪れることができてよかったですね~
より理解をするために、日本のツアーで参加されたのは
正解だと思います。
天才的感性の持ち主、ルートヴィッヒ2世により
このお城が作られてやっと後世の人に認められたんですね。
1日遅れのバースディケーキも綺麗で美味しそう。
そしてヴィース教会のなんて
こってりと美しいこと!!
飛び出す絵本とかポストカードの超がつく豪華版ですね。
素敵~
そしてレーゲンスブルク!
私はオルフェウスの窓は全部は読み終えていません。
たぶんマーガレット時代しか読んでいなかったと思います。
よよさんはストーリーを踏まえて各所を見てきて
その時のセリフを携えていったんですね。
シビレル瞬間ですね。
漫画という絵が実体験と重なった時ですね。
そんな体験できて羨ましいです。
私も読み返さないと。
池田理代子先生は本当にヨーロッパを舞台を描いて
違和感なく時代と舞台を描いていると感じます。
ドイツの人があの漫画を読んだらどんな感想をもつか
聞いてみたいです。
ことりsweet
- よよさん からの返信 2023/10/10 18:03:18
- Re: オルフェウスの窓の現地へ♪
- ことりさん
博学のことりさんならノイシュバンシュタイン城やヴィース教会、私の何倍も楽しめそうです。いつか是非行ってくださいね。
ことりさんのように車でどこでも回れたらサイコーですよね。私には無理だなあ、残念ながら。でもポイントでツアー使うのもいいものですね。楽だし効率的だし説明が聞けると見え方も変わりますしね。個人旅行でも柔軟に取り入れていきたいです。
オルフェウスの窓、私もドイツ人に読んで欲しい!と思っていたのです。傑作ですよね。悲しすぎるお話で最後はかなり辛いんですがぜひ再読してくださいね。私も図書館で借りるだけじゃなく買っちゃおうかしらと思い始めています。
また楽しい漫画があったら教えてください。
よよ
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- atsuhimeさん 2023/10/09 13:11:49
- Yoyo-san ist so süß. (*^。^*) by 翻訳アプリ
- よよさん、こんにちは。
この前の旅行記で海外に行くとあったので、どこに行くのかなーと思ってました。
南ドイツだったのですね。
昔ドイツとオーストリアのお菓子が好きだったからドイツに決めたという理由もなんともよよさんらしくて可愛らしい!!
行く前の緊張ぶりも可愛らしいし、いろんなことがみんな可愛らしくて顔を緩ませながら拝見しておりました。
ホテルのMさんにも案内してもらって、素敵な誕生日になりましたね。
色んな方との出会いもよよさんだからこその感じがしてこれまたほほえましい。
オルフェウスの窓は読んだことが無いので、「」の内容は良くわかりませんでしたが、手帳にメモしたセリフをぶつぶつ言いながらレーゲンスブルクの観光をしているよよさんを想像しただけでこれまた顔が緩みました。
読みながら、わたしもよよさんみたいにかわいくなりたいよ、、、。とそう強く思いました。
続きもたのしみだなぁ。
atsuhime
- よよさん からの返信 2023/10/10 17:52:16
- Re: Yoyo-san ist so süß. (*^。^*) by 翻訳アプリ
- atuhimeさん
可愛いなんて言われてうれしい!あまりに自分にはそぐわない言葉なのですが素直に受け止めます、ありがとうございます!
南ドイツ、すごく良かったですよー。昔習っていたお菓子の先生がドイツに留学経験があり、ドイツ、スイス、オーストリアのお菓子を沢山教えてもらったのです。だから私はフランス菓子よりも興味があるのです、と言いつつほとんど食べられなかったのでまた行かねば!
Mさんのおかげで思ってもみない経験が沢山出来ました。1人は寂しい時もありますが新しい出会いや小さいハードルを自分で超えていく達成感があるのでやっぱりいいな、と思います。
今度ドイツに行く時はミヒャエル・エンデの本のフレーズをブツブツ言いたいです。
あと2日分頑張ってアップしたいと思います。
よよ
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