2022/11/26 - 2022/11/26
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リンリンベルベルさん
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羽田空港からビジネスクラスで北ヨーロッパへ♪
◇ 東京・羽田空港第3ターミナル 3F
まだ秋にANAのビジネスクラスで行ったニューヨークの旅行記が
仕上がっていませんが、冬に行ったヨーロッパのブログも作っていくことにします。
北欧5か国(アイスランド、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、フィンランド)
のうち、以前訪れたことがある国(ノルウェー、フィンランド)と
今回訪れたスウェーデンを除くと、まだ訪れたことがない国はアイスランドと
デンマークの2国を残すのみとなりました (#^^#)
アメリカ同様に、前もってビジネスクラスのエアチケットを取っていたのではなく、
コロナの入国条件が緩和された後、直前に航空券を手配したため、
燃油サーチャージ込みで往復150万円弱しました (*_*)
(羽田空港 ー NY・JFK空港間のANAビジネスクラスは往復973,290円)
東京・羽田空港 - フィンランド・ヘルシンキ・ヴァンター国際空港間のANAは
私たちが旅行した時期は飛んでいませんでした。
JALは飛んでいましたが、JALのビジネスクラスの運賃はフィンエアー
(フィンランド航空)よりも更に高かったです。円安で時期が悪かった。。
今は随分値段が下がったようですけど・・・。
それよりも半年以上前から特典航空券の予約をしているのですが、往路は
確保済であるものの、帰路のビジネスクラスがキャンセル待ちのままで
非常にやばい状況なんです焦
人気路線は争奪戦ですね。あと1か月で期限の3月になってしまう。
マイルの有効期限延長のご連絡が届きましたが、一体、どうなってしまうのでしょう?
2022年10月31日、フィンエアーはフィンランド・ヘルシンキ ー 東京・羽田路線の
羽田発の運航を開始しました。
(当初は2020年3月にヘルシンキ ー 羽田路線の就航を計画していましたが、
新型コロナウイルス感染症の影響で2年7か月遅れとなりました。)
ヘルシンキ ー 羽田路線の機材は、エアバスA350-900の新仕様機であり、
リクライニング機能を用いずにベッドポジションを実現する「レイフラット」と呼ぶ
新型ビジネスクラス「AirLounge(エアラウンジ)」が採用されています。
フィンエアーでは長距離線ビジネスクラスシートを2022~2023年にかけて
順次、新型シートに更新しており、2022年10月31日に運航を開始した
ヘルシンキ ー 羽田路線は運航開始時より新型シートが導入されました。
(ヘルシンキ ー 成田路線は旧型シート)
◇ 東京・羽田空港(国際線)第3ターミナル 3F
114番ゲート付近にあるJAL『サクララウンジ』から移動し、
本日のフライトの搭乗口(149番ゲート)に到着!
今回搭乗するフライトは、フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発 -
フィンランド・ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)で、
フライト時間は13時間30分のロングフライトです。
なお、フライトは同じワンワールド加盟航空会社である日本航空JL6877便との
共同運航便です。
フィンエアーのビジネスクラスの機内では北欧フィンランド発のブランド
【Iittala(イッタラ)】のグラスや食器類、【marimekko(マリメッコ)】の
機内アメニティポーチやクッションなどのリネン類を使用できます♪
今回もほとんど寝ずに映画を鑑賞しながらお酒を飲んで機内食やデザートや
スナック菓子を食べて空活を満喫しました !(^^)!
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 航空会社
- フィンランド航空
-
東京・羽田空港(国際線)第3ターミナル 3F
114番ゲート付近にあるJAL『サクララウンジ』から移動し、
本日のフライトの搭乗口(149番ゲート)に到着しました。
ここまでの旅行記はこちら↓
<羽田空港からビジネスクラスで北ヨーロッパへ♪ダイジェスト版!
2019年10月にリニューアルした114番ゲート付近にあるJAL
『サクララウンジ・スカイビュー』スウェーデン第2の都市である
ヨーテボリ(イェーテボリ)編★ショッピングモール『ノードスタン』
「ヨーテボリ中央駅」北欧フィンランド発のブランド【マリメッコ】
『クラリオン ホテル ポスト』のオシャレなスウェーデン料理
レストラン【Norda】でディナー♪>
https://4travel.jp/travelogue/11810461
<羽田空港からビジネスクラスで北ヨーロッパへ ① 2023年春、
羽田空港第3ターミナル(国際線)のJAL『サクララウンジ』が
拡張オープン!2019年10月リニューアル後初の114番ゲート付近にある
JAL『サクララウンジ・スカイビュー』のオーダー式メニューを
いただきます♪クレジットカード会社ラウンジ『スカイラウンジ』&
『スカイラウンジ アネックス』★高級ブランド免税店>
https://4travel.jp/travelogue/11809925羽田空港(東京国際空港) 空港
-
東京・羽田空港第3ターミナル 3F
本日のフライトの搭乗口(149番ゲート)の写真。 -
東京・羽田空港第3ターミナル 3F
「まもなくご案内」との表示。
今から搭乗するフライトは、フィンエアーAY62便(東京・羽田空港
21:55発 - フィンランド・ヘルシンキ・ヴァンター国際空港
翌日04:25着)で、搭乗開始時間は21:15です。
同じワンワールド加盟航空会社である日本航空JL6877便との
共同運航便です。 -
東京・羽田空港第3ターミナル 3F
本日搭乗するフィンエアーのAY62便(エアバスA350-900)の写真。
う~ん、機体の左半分がボーディングブリッジで隠れてしまって
機体全体を写真に収められませんね・・・。
でもフィンエアーに搭乗するのは初めてなのでとても楽しみです (^^♪ -
搭乗開始時間になったので、GROUP 1の優先搭乗により機内に
乗り込みます!
今回はビジネスクラスに搭乗するので、左側のボーディングブリッジ
を利用します。
ちなみに、ファーストクラスは設定されていません。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)の
「エアバスA350-900」(計321席)のビジネスクラスの
シートマップの写真。
本日搭乗するフィンエアーAY62便(エアバスA350-900)は、
以下の3つのクラスで構成されています。
<エアバスA350-900(計321席)>
・ ビジネスクラス:32席
・ プレミアムエコノミークラス:24席
・ エコノミークラス:265席
赤色の枠囲いのシートが私たちが事前座席指定により予約をした
窓側のシート(7A, 8A)です。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)の
「エアバスA350-900」(計321席)の新型ビジネスクラス
「AirLounge」のシートの写真。
ビジネスクラスの座席配置は、1-2-1の4アブレスト仕様です。
この写真の撮り方だと、それぞれのシートがかなりゴツめで
ギチギリしているように見えますね。
中央席の頭上にオーバーヘッドビン(手荷物収納棚)がないため、
広々とした空間を実現しています。
この前ニューヨーク路線で利用したANAビジネスクラスの
新ビジネスクラス「THE Room」は後ろ向きのシートもありましたが、
こちらはすべて進行方向を向いているのでよいです。
しかし、シートは若干斜めになっています。
私は日本航空のJAL SKY SUITE Ⅲのように真っすぐじゃないシートが
苦手です。
今回、窓側のシートにしたため、隣同士ではありません。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」の
新型ビジネスクラス「AirLounge」のシート(中央列)の写真。
後ろから見るとこのようにかわいい形をしています。
真ん中にそれぞれのサイドテーブルがありますが、
お隣さんとの間はパーテーションで区切れば問題ありません。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」の
新型ビジネスクラス「AirLounge」のシート(窓側)の写真。
ANAの新ビジネスクラス「THE Room」のように
扉を完全に閉じることができないため(扉が付いていない)
通路側から見えちゃいます。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」の
新型ビジネスクラス「AirLounge」のシート(8A)の写真。
窓は1個です (-ω-)/
フィンエアーの新型ビジネスクラスのシート「AirLounge
(エアラウンジ)」は、米国コリンズ・エアロスペース社との
共同開発で造られたものであり、家具のような快適さをテーマに
シートはマットレスパッドとマリメッコデザインの限定版テキスタイル
を使用し、リクライニング機能を使わずにベッドスタイルになる
構造が取り入れられました。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」の
新型ビジネスクラス「AirLounge」のシート(7A)の写真。
サイドテーブルにヘッドホンや機内アメニティが用意されています。
シートモニターの大きさは18インチでまあまあの大きさかな。
その下にもスリッパなどが用意されています。
座るまでは気づきませんでしたが、シートは進行方向に対して
若干斜めになっています。(わずかですが窓際を向いている。)
あえて隣同士になる中央席ではなく窓側の席にしたのに・・・。
でも気になるほどではなく気分が悪くなることはありませんでした。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」の
新型ビジネスクラス「AirLounge」のシートモニターの写真。
画像がきれいです。
「ヘルシンキに向けてただ今出発します」との表示が・・・。
この後も色々とお知らせが出ます。 -
日本から北欧のヘルシンキまではとても遠いです。
-
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」の
新型ビジネスクラス「AirLounge」の機内エンターテインメントで
これらの映画が観られます。
画像をクリックして拡大してご覧ください。 -
フィンエアーAY62便「エアバスA350-900」の新型ビジネスクラス
「AirLounge」のシートの写真。
ディズニーランドにあるアトラクションっぽいw
斜め横の3点シートベルトです。
写真右上の読書灯を点灯させてみました。
その下に収納ボックスが隠れています。(2~3つ下の写真)
新型ビジネスクラスシート「AirLounge(エアラウンジ)」には、
背もたれのリクライニング機能がついていません。
リクライニングしないので、背もたれがエッグシェルのように
左右に湾曲しています。
ベッドポジションにする場合は、レッグレストを上げてシートモニター
の下のスペースと繋げると「レイフラット」と呼ばれるフルフラットの
ベッドになります。
言い換えると最初からフルフラットシートであり、シートモニター下の
空洞に入り込み、横になることができます。 -
こちらのスペースに脚を伸ばします。
不思議なつくりですよね。。 -
足元にユニバーサルタイプのPC電源。
ブレちゃいました。 -
座席の背中側にあるシルバーの金具部分を押すと・・・。
-
収納ボックスになっています。よくあるミラー付きではありません。
機内エンターテインメントシステムのコントローラーがあります。
右下には・・・。 -
USBポート、ヘッドフォンジャックが備わっています。
-
フィンエアーAY62便「エアバスA350-900」の新型ビジネスクラス
「AirLounge」の機内エンターテインメントシステムのコントローラー
の写真。
コンパクトでシンプルな形をしています。
ちなみに、ANAの新ビジネスクラス「THE Room」のコントローラー&
シートモニターは大型でオシャレで素晴らしかったです↓
<ANAビジネスクラスで行くNY ② 東京・羽田空港国際線 -
ニューヨーク・JFK国際空港間NH110便搭乗記(ボーイング777-300ER)
ANAのファーストクラス「THE Suite」&ANAビジネスクラス
「THE Room」の新型シート、機内アメニティ、機内食&アルコール類>
https://4travel.jp/travelogue/11794978
<ANAビジネスクラスで行くNY★2021年8月1日開業の
『ブリティッシュ・エアウェイズ クラブラウンジ』
ニューヨーク・JFK国際空港 - 東京・羽田空港国際線間NH109便搭乗記
(ボーイング777-300ER)ANAのファーストクラス「THE Suite」&
ANAビジネスクラス「THE Room」の新型シート、機内アメニティ、
機内食&アルコール類>
https://4travel.jp/travelogue/11802541 -
フィンエアーAY62便「エアバスA350-900」の新型ビジネスクラス
「AirLounge」の枕、クッション、コンフォーター(掛け布団)の写真。
すべて【marimekko(マリメッコ)】とのコラボのものです。
機内でフィンランドを感じられる要素の「マリメッコ」は、
新しいテキスタイルとして枕、クッション、コンフォーターなどの
寝具に採用されています。 -
【marimekko(マリメッコ)】は1951年創業の
北欧フィンランド発のブランドです。
あとでベッドメイキングをした状態の写真を載せますね。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」のビジネスクラスの
アメニティキットの写真。
北欧フィンランド発のブランド【marimekko(マリメッコ)】との
コラボ商品です。
マリメッコデザインのポーチのカラーは、写真のパープルを含めて
計8色のラインナップあり、帰国便ではブラウンをいただきました。
計4種類あるマリメッコプリントのデザインのうち、写真のポーチは
「Rautasänky」のデザインでした。
マリメッコデザインのポーチの中には・・・。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」のビジネスクラスの
アメニティキットの写真。
北欧フィンランド発のブランド【marimekko(マリメッコ)】の
デザインのポーチ、アイマスク。
歯ブラシセット、耳栓、白いボックスの中にはスウェーデン生まれの
「L:A BRUKET(ラブルケット)」のフェイシャルクリーム
(カモミール/ラベンダー)とリップバーム(アーモンド/ココナッツ)
が入っていました。
リップバームはアーモンドココナッツの香りで×
<L:A BRUKET(ラブルケット)>
スウェーデンの西海岸で作られる天然オーガニックスキンケア用品。
https://www.labruket.com/ja-jp -
フィンエアー限定のアメニティキットの写真。
フィンエアーの長距離路線でビジネスクラスをご利用のお客様は、
マリメッコ社がフィンエアーのためにデザインしたアメニティキット
をご利用いただけます。
「トラベルキット」シリーズは、マリメッコのプリントをあしらった
計8種類のデザインで、手元に置いておきたくなる美しさです。
スウェーデン発の天然オーガニックスキンケアブランド「L:A BRUKET
(ラブルケット)」のパーソナルケアアイテムを採用し、サステナブルな
ソリューションを取り入れています。
<フィンエアー限定のアメニティキット>
〇 マリメッコのデザインのポーチ
〇 「L:A BRUKET」のリップバーム(アーモンド/ココナッツ)
〇 お肌に潤いを与えるフェイシャルクリーム(カモミール/ラベンダー)
〇 マリメッコのデザインのアイマスク
〇 耳栓
〇 歯ブラシ -
フィンエアー限定のアメニティキットのマリメッコプリントの写真。
マリメッコで最も著名なデザイナーの1人であるマイヤ・イソラは、
38年ものキャリアの間にシンボリックなデザインをいくつも
生み出しました。
「Travel Kit(トラベルキット)」シリーズでは、4つのクラシックな
デザインの「Joonas, Rautasänky, Pieni Melooni, Jenkka」が
採用されています。
このシリーズの特徴は慎重に選ばれたデザインとカラーであり、
滑らかなジャカード織りのファブリックを使ったポーチとそれに合わせた
アイマスクのデザインは、ゆったりと過ごす空の旅を表現しています。
<Joonas>
1961年、マイヤ・イソラは幾夜もマリメッコのプリント工場で
働いていました。彼女は音楽の揺れに身をゆだねながら、
やさしく大胆なタッチでデザインを描き続けていたのです。
メートルごとに新しいパターンが現れました。
そんなある夜、ついにヨーナス(Jonah)が日の目を見ます。
地中海の波の上に踊る太陽からひらめいたデザインでした。
<Rautasänky>
「私、絵筆と一緒に踊ったの」。マイヤ・イソラは、1961年に
マリメッコのプリント工場で過ごした夜をこんな風に
表現してくれました。彼女は音楽の揺れに身をゆだねながら、
やさしく大胆なタッチでデザインを描き続けていたのです。
メートルごとに新しいパターンが現れました。
そんなある夜、ついにRautasänky(鉄のベッド)が日の目を見ます。
表情豊かで斬新なストライプのデザインでした。
<Pieni Melooni>
Pieni Melooni(小さなメロン)はポップアートをテーマにした、
大柄のMelooniデザインのバリエーションです。
このゆったりとしたパターンは自然を生かして図案化されており、
マイヤ・イソラの1960年代の数多い作品の中でも、時代の魂を見事に
とらえたデザインとなっています。
<Jenkka>
Jenkka(ポルカに似た輪舞のようなフィンランドのダンス)は、
もともと人の体を表現する写真を基にデザインしたシリーズでした。
写真のモデルをつとめたのは、デザイナーの娘でした。 -
フィンエアーAY62便「エアバスA350-900」の新型ビジネスクラス
「AirLounge」のビジネスクラスシートの窓際にサイドテーブルが
設置されています。
横にあるスイッチで色々とシートを操作できます。
スライド式のメインテーブルも出てきます。 -
フィンエアーAY62便「エアバスA350-900」のビジネスクラスの
機内の安全のしおりはひとつ下の写真のように窓際に用意されていました。 -
シートのシルバーの金具部分を開けると・・・。
-
収納ボックスがありました。
エチケット袋とボトルウォーターが用意されています。 -
フィンエアーAY62便「エアバスA350-900」のビジネスクラスの
機内サービスの写真。
「富士清水」という日本のお水でした。 -
窓からカンタス航空をパチリ ( -_[◎]o
-
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)のビジネスクラスの
ウェルカムドリンクの写真。
ウェルカムドリンクは、シャンパン、ブルーベリージュース及び
ミネラルウォーターの3種類からのチョイスでした。
迷わずシャンパンをいただきます♪ -
ANA国際線ビジネスクラスに採用されているウェルカムドリンク
(アルコール)は、スパークリングワイン(カヴァ)でしたが、
フィンエアーでは最初からシャンパンが提供されます。
グラスの形がシャンパングラスではなくシャンパンと合わないので
雰囲気がでませんね・・・(;・∀・)
しかしこちらは【Iittala(イッタラ)】のグラスなんですよ~!!
【マリメッコ】と【イッタラ】をお好きな方はあえてフィンエアーで
飛んで、空港ラウンジに寄りますwww
いろんな場所で商品を探すのも楽しいです♪ -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)のビジネスクラスのフィンエアーの
機内販売の写真。
1881年創業の北欧フィンランド発のブランド【Iittala(イッタラ)】
のグラスが販売されています!!
「Happy socks」の飛行機プリントの機内限定ソックス 10ユーロも
気になりますが笑 -
フィンエアーの機内販売の写真。
【Iittala(イッタラ)】の「ウルティマツーレ」スパークリングワイン
グラス 36ユーロ
画像をクリックして拡大してご覧ください。 -
フィンエアーの機内販売の写真。
【Iittala(イッタラ)】の「Kuulas」タンブラーセット 18ユーロ
新商品です。
画像をクリックして拡大してご覧ください。 -
フィンエアーの機内販売は市場価格より最大40%もお得なのだそう。
確かに現地の【イッタラ】を見ましたが、機内で購入した方が
安かったです。
しかし、私が欲しかった商品は機内販売にはなく、
現地のショップで買おうと思ったら、日本よりも
高かったのでやめました。(この時はかなりの円安だったため)
トイレに行ってみます。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)の
「エアバスA350-900」のプレミアムエコノミークラスのシートの写真。
プレミアムエコノミークラスの座席配置は、2-4-2の8アブレスト仕様
です。
ヘッドレスト部分がしっかりしてそう。
あれー?【marimekko(マリメッコ)】の機内ポーチとネックピロー
もありますよ!
フィンエアー初導入のプレミアムエコノミーシート「Vector Premium
(ベクター・プレミアム)」は、HAECOキャビン・ソリューション社
との共同開発で造られたものです。
フィンランドを代表するデザインブランド「マリメッコ」の
テキスタイルを機内の随所に採用しつつ、長距離飛行でも
くつろげる空間作り、プライベート感、快適さなどが確保されています。
<プレミアムエコノミーのシート>
標準のエコノミークラスの座席より17.5cm(7インチ)長い座席の
プレミアムエコノミーの座席で快適におくつろぎいただけます。
レッグレストと形状記憶フォームのクッションが体を適度に
サポートするため、フィンエアーの新しい座席クラスでは
リラックスしてフライトをお楽しみいただけます。
・ 96.5cm(38インチ)の座席ピッチ
・ 座席のリクライニングを改善し、レッグレストが脚全体をサポート
・ さらに快適になる形状記憶フォームのクッション
・ 機内エンターテインメント用の13インチ以上の画面
・ 個人用読書灯
・ カクテルテーブルと大きくしっかりした食事用テーブル
・ ユニバーサルPC電源とUSB Aポート
・ 豊富なストレージ機能 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」の
プレミアムエコノミークラスのシート(窓側)の写真。
窓は1個です。
プレミアムエコノミークラスの足元が広めの非常口席でもいいかも。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」の
プレミアムエコノミークラスのアメニティの写真。
またまたブレちゃいました・・・。
機内でフィンランドを感じられる要素の【マリメッコ】は、
プレミアムエコノミークラスでもネックピローやブランケットなどに
採用されています。
ちなみに、フィンエアー限定のアメニティキットは、ビジネスクラスと
プレミアムエコノミークラスと同じものです。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」の
プレミアムエコノミークラスのシート(窓側)の写真。
シートモニターは大きく見えますね。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)の
「エアバスA350-900」のエコノミークラスシートの写真。
エコノミークラスの座席配置は、3-3-3の9アブレスト仕様です。
エコノミークラスの新シートは、HAECO製で軽量化された
シートになり、燃費向上につながっています。
利用者にとっては収納スペースが増え、USB-A/Cの接続、12インチの
大きくなった機内エンターテインメント画面でフライト中に
過ごすことができます。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」の
エコノミークラスのシート(窓側)の写真。
窓は1個です。
エコノミークラスのシートには・・・。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」の
エコノミークラスのアメニティの写真。
【マリメッコ】のクッションが用意されています。
ポーチなどはありません。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」の
エコノミークラスのシート(窓側)の写真。
あれ?プレミアムエコノミークラスのものよりもシートモニターが
大きく見えますね。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」のトイレの写真。
狭めです。もしかしたら窓があって外の様子が見えるのかな?
写真左手にベビーベッドが備わっています。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」のトイレの写真。
洗面台がありシンク部分はまあ広めです。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」のトイレの写真。
スウェーデン生まれの「L:A BRUKET(ラブルケット)」の
ディスペンサータイプのハンド&ボディウォッシュ、ハンドクリーム
が用意されています。
こちらはグレープフルーツでよい香りです☆ -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」のトイレの写真。
除菌スプレーもあります。
では自分のシートに戻ります。 -
ただ今配膳中です
昼食
メニューとワインリストからお好きなものをお選びくださいと
表示されています。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)の「エアバスA350-900」の
ビジネスクラスシートの写真。
そろそろお食事の時間なのでメインテーブルを取り出します。
ディズニーキャラのベイマックス顔!!
半分に畳むこともできます。 -
おしぼりが配られました。
-
機内食とお飲み物
-
ビジネスクラスのメニューの写真。
まずはドリンクメニューからアルコールを選びます笑 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)のビジネスクラスの
ドリンクメニューの写真。
画像をクリックして拡大してご覧ください。
シャンパンにします♪ -
ドリンクメニューの写真。
画像をクリックして拡大してご覧ください。
カクテルもあります♪ -
映画はまたまた「ミニオンズ フィーバー」を鑑賞しましたwww
テーブルにナプキンがセットされました。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港-フィンランド・ヘルシンキ・
ヴァンター国際空港)のビジネスクラスでいただいたドリンクの写真。
ウェルカムドリンクで提供されたシャンパンと同じものでした。
温かいアーモンドと共にいただきます♪ -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)のビジネスクラスの
機内サービスの写真。
【Iittala(イッタラ)】のグラスで提供された
シャンパンをいただきながら、機内食を味わいたいと思います。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)のビジネスクラスの
メニューの写真。
和食と洋食を選ぶのではなくこちらの洋食のみです。
<コールドディッシュ>
〇 カモ肉の蒸し煮、クレソンとレンコン添え
〇 小エビのマリネ、ナスのピューレ
<ホットディッシュ>
以下の3つのお料理の中から1つ選びます。
〇 ビーフストロガノフ、ライス、マッシュルーム、パプリカ、
ブロッコリーの付け合わせ
〇 ヒラマサのソテー、スパイシースイートソース添え
〇 ニョッキ、ミモレットチーズ、かぼちゃのクリームソース
<デザート>
〇 チーズ
以下の2つの中から1つ選びます。
〇 モンブラン、チョコレートソース添え
〇 大福 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)のビジネスクラスの
機内サービスの写真。
洋食系の機内食です。
食器も【Iittala(イッタラ)】のものでサーブされます♪ -
思ってたよりもおいしそう♪
-
まずはブレッド2種類。
セサミブレッド&バゲットをニュージーランドの「Anchor
(アンカー)」のバターをつけていただきます♪ -
<コールドディッシュ>
〇 カモ肉の蒸し煮、クレソンとレンコン添え -
<コールドディッシュ>
〇 小エビのマリネ、ナスのピューレ -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)のビジネスクラスの
機内食の写真。
<ホットディッシュ>
3つのお料理の中からこちらを選びました。
〇 ビーフストロガノフ、ライス、マッシュルーム、パプリカ、
ブロッコリーの付け合わせ
マッシュルームが多めですが、結構好きかも♪ -
デザートワインが2種類あります。
下のドリンクをお願いします。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)のビジネスクラスの
機内サービスの写真。
フィンランドのデザートワインとともにチーズをいただきます♪ -
苦手なブルーチーズはいち早く避けておきます。
ワイングラスと食器は【Iittala(イッタラ)】ですが、
カトラリーを巻いたペーパーナプキンは【marimekko
(マリメッコ)】。
どのようなもので提供されるのかワクワクします(*´з`) -
お次はデザートとカフェを。
-
フィンエアーのビジネスクラスの機内サービスの写真。
食後のデザートは2種類いただくことができました☆ -
フィンエアーのビジネスクラスでカフェ(カプチーノ)を頼んだら、
オシャレな形でやってきました。チョコのサービスも!
カップ&ソーサーはもちろん【Iittala(イッタラ)】。
下のペーパーナプキンは【marimekko(マリメッコ)】。
よくお土産でいただくフィンランドの「Fazer(ファッツェル)」の
チョコが2種類。ブラックの方がビターでブルーの方がミルクチョコ。
シルバーのものはミントキャンディー?
ビターチョコとミントは食べていないのでわかりませんが、
ミントチョコかもしれません。
ミルクチョコはなかなかおいしいです☆ -
<デザート>
〇 モンブラン、チョコレートソース添え -
<デザート>
〇 大福
大福は2色あって中にはこしあんが入っていました。
もちろん、こちらの食器も・・・ -
フィンエアーのビジネスクラスの機内サービスでサーブされる
食器は北欧フィンランド発のブランド【Iittala(イッタラ)】です。
しばらくして・・・機内をお散歩しに行きます笑 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)のビジネスクラスの
機内サービスの写真。
ギャレーの「ご自由にお取りください」コーナーを覗きに行くと、
このような感じでバーカウンターにドリンクメニューに載っていた
ワインなどのボトルが並んでいました!(^^)!
オシャレー♪ -
グラスはシャンパン時に使用した【Iittala(イッタラ)】の
「ウルティマツーレ」スパークリングワイングラスが
用意されています。
お好きな時にお好きなだけお酒をいただくことができますw
しかし、CAさんにソフトドリンクをお願いしました。 -
席に戻ります。
夜便のため、暗くて分かりづらくてすみません。 -
ソフトドリンクの中では大好きなコカ・コーラを
グビっといただきます。
アルコールはシャンパンやビールやハイボールなどの泡ものが好き!
あ、白ワインも赤ワインも好きです。 -
自分でベッドメイキングをしてみますw
まずはベッドパッドを敷きます。
アイボリー系のものがベッドパッドです。 -
フィンエアーのビジネスクラスシートのベッドメイキングの様子。
ベッドパッドはシートをフルフラット状態にした際にフィットするよう
あらかじめカッティングされています。
なので変わった形です。 -
フィンエアーのビジネスクラスシートのベッドメイキングの様子。
次にコンフォーター(掛け布団)をセッティングします。
クッションをセットしベッドが完成しました。
これまたシワシワですね。。こういう素材なので仕方がありません。
【marimekko(マリメッコ)】ちゃんに包まれておやすみなさいZzz -
機内の照明を暗くさせていただきます
-
機内が暗くなりました。
皆さんが寝ている間、私はいつものように空活を楽しみます(∩´∀`)∩
フィンエアーのこちらの機種は個室にならず、通路側から
起きているのがわかるので、いろんなCAさんが私を気にかけ、
色々とお世話をしてくださいますw
英語で話しかけてくるので全員外国人のCAさんだと思っていたら、
おひとりだけ日本人クルーの方もいらっしゃいました。 -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)のビジネスクラスの
機内サービスの写真。
CAさんがチョコやスナック菓子のトレーを持って
席まで来てくださいました♪
この中に見たことのないお菓子が3つあり、ピーナツと先程いただいた
チョコ以外を興味津々受け取りました。 -
フィンエアーのビジネスクラスの機内サービスでいただいたものの
写真。
映画のお供にいただきたいと思います♪
ドイツの「HARIBO(ハリボー)」のグミとイギリスの「Alpen
(アルペン)」のシリアルバーは食べたことがあります。
「Bis Bis Bis Bis」と、ブルーのボックスの中は何かな?
「Savoursmiths Desert Salt Luxury English Potato Crisps」と
あります。 -
「Savoursmiths Desert Salt Luxury English Potato Crisps」の
中身の写真。
塩味の堅揚げポテチでおいしー♪ -
「Bis Bis Bis Bis」の中には黒い棒状のキャンディー?
しばらく映画を観ていたら、喉が渇いてきたので・・・ -
またこちらのコーナーにwww
ボトルウォーターが用意されています。
しかし、甘めのソフトドリンクが飲みたいので
CAさんにお願いしました。 -
それとビスケットのようなもの。
フィンランドの「Elovena(エロヴェナ)」のオーツ麦100%オーツバー
のクランベリー味かな。 -
フィンエアーのビジネスクラスの機内サービスの写真。
ギャレーの「ご自由にお取りください」コーナーには
サンドやおにぎり、フルーツも増えていました。 -
ブルーベリージュースとサンドをいただきます♪
レタスとトマトとクリームチーズか? -
いつものことですが、お酒を飲むと食欲が止まらなくなる。。
おにぎりも2種類パクつきます。
しそ味と五目。 -
おや?機内が明るくなりました。
-
まもなく軽食の表示が・・・
-
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)のビジネスクラスの
メニューの写真。
<ご到着前の軽食>
〇 エッグベネディクト、ソーセージ、冷製肉、フルーツ -
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)のビジネスクラスで
いただいた機内食の写真。
洋食です♪ -
映画は2020年12月に上映した「魔女がいっぱい」を鑑賞しました。
以前観たことがあります。
アン・ハサウェイさん、華がある☆ -
フィンエアーのビジネスクラスの機内食の写真。
もうがっつりお肉とかは食べられないので、このぐらいのものが
ちょうどよいですね!
オレンジジュースと「グリコ」の朝食みかんヨーグルト♪
<ご到着前の軽食>
〇 エッグベネディクト、ソーセージ、冷製肉、フルーツ -
まずはブレッド2種類。
クロワッサンだけいただきました。
フランスの「Bonne Maman(ボンヌママン)」のマーマレードジャム
と、ニュージーランドの「Anchor(アンカー)」の
バターもついています♪ -
ハムとチーズと葉
-
エッグベネディクト、ソーセージ
左側に半熟卵があります。 -
割ってみます。
ブシャーっと卵黄が。
オランデーズソースもまあ多めで良かったです。
(いつも足りないお店が多い) -
映画「魔女がいっぱい」は内容を覚えていたので途中で止めました。
2020年10月公開のアニメ「トロールズ ミュージック★パワー」を
鑑賞します。
へー、話題性のあるジャスティン・ティンバーレイク氏も
声で出演されているんですね。
食後のコーヒーをいただきます♪ -
フィンエアーのビジネスクラスでいただいたものの写真。
もうお分かりの通りカップ&ソーサーは【Iittala(イッタラ)】。
下のペーパーナプキンは【marimekko(マリメッコ)】。
そしてチョコのサービスがすごい! -
【Iittala(イッタラ)】のグラスにフィンランドの「Fazer
(ファッツェル)」のチョコがたくさん入れられてきましたー。
私が欲しいと言ったのではなく、みなさんにこのような形で
提供していました。
私はビター味とミント味は食べないので、そのままグラスに入れて
お返ししました。
どうせなら全部ミルクチョコがよかったなw -
東京ーヘルシンキ
到着ゲート
まもなく利用可
そろそろ到着するようです。
着陸前に備えて身の回りをきれいにしたり(お片付け)、
いろいろと準備をしなくては。
私は歯磨きやメイクや着替えで、トイレを独占するようなことは
しません。
迷惑な人は数少ないトイレにこもってなかなか出てこない。。(-.-) -
最後にチョコが席にまわってきました。
何も言っていないのにミルクチョコのプレートです(*‘∀‘)
みなさん、ビターチョコばかり食べちゃったのかな?
2個いただきました♪ -
シートモニター画面ではフィンランド・ヘルシンキ・ヴァンター
国際空港の着陸時の映像が観られます。
滑走路がグリーンに点灯しています。 -
全部好きな色!美しい☆☆☆
フィンエアーAY62便(東京・羽田空港 21:55発-フィンランド・
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 翌日04:25着)は無事に
目的地に到着しました。 -
フィンランド『Helsinki-Vantaa Airport』
(フィンランド語で『Helsinki-Vantaan lentoasema』)
『フィンランド・ヘルシンキ・ヴァンター国際空港』の写真。
S49番ゲートに3:58に到着しました。日本は10:58です。
朝方なのでまだ暗いです。
4:05 ドアオープン
お世話になったCAさんたちにお礼を言って機体を降ります。 -
フィンランド『Helsinki-Vantaa Airport』
『フィンランド・ヘルシンキ・ヴァンター国際空港』まで乗ってきた
フィンエアーの写真。
おつかれさまでした。さすがに2人共眠いです。 -
フィンランド『Helsinki-Vantaa Airport』2F
『フィンランド・ヘルシンキ・ヴァンター国際空港』の写真。
「Welcome to Helsinki Airport」
続きます↓
<羽田空港からビジネスクラスで北ヨーロッパへ ③
フィンランド『ヘルシンキ・ヴァンター国際空港』を探索♪
免税店&ショップ&カフェ★プライオリティパスで入れる
『アスパイアラウンジ』『プラザプレミアムラウンジ』
『フィンエアーラウンジ』『フィンエアービジネスラウンジ』>
https://4travel.jp/travelogue/11812984
<羽田空港からビジネスクラスで北ヨーロッパへ ④ 往復Cクラス!
フィンランド・ヘルシンキ・ヴァンター国際空港⇔スウェーデン・
ヨーテボリ・ランドヴェッテル国際空港間のフィンエアー
ビジネスクラス搭乗記♪『ヨーテボリ・ランドヴェッテル国際空港』の
グルメ、免税店、航空会社ラウンジ『VINGA LOUNGE
(ヴィンガラウンジ)』『SAS LOUNGE』>
https://4travel.jp/travelogue/11813483
<羽田空港からビジネスクラスで北ヨーロッパへ ⑤ ステータスマッチに
成功!お部屋のアップグレードも♪『ラディソン ブル スカンジナビア
ホテル ヨーテボリ』宿泊記★ジム&サウナなどのあるスパエリア★
ノルディックキッチン&バー【Noot(ヌート)】バー&レストラン
【Atrium(アトリウム)】で朝食ブッフェ♪>
https://4travel.jp/travelogue/11811249
<羽田空港からビジネスクラスで北ヨーロッパへ ⑥ 帰国編★
フィンランド・ヘルシンキ・ヴァンター国際空港―東京・羽田空港間の
フィンエアーAY61便(エアバスA350-900)ビジネスクラス搭乗記★
往路&復路で体験した新旧機の比較>
https://4travel.jp/travelogue/11820650
フランス・パリの続きも作りました↓
<ANAプレミアムクラスで行くパリ ④ フランス料理界の巨匠、
ミシュランシェフであるジョエル・ロブション氏とコラボ店
【獺祭 ジョエル ロブション】ボッティチェッリやレンブランド作品を
『ジャックマール・アンドレ美術館』で鑑賞!オシャレな
【カフェ・ジャックマール・アンドレ】でランチにワインを♪
パリのメトロ情報>
https://4travel.jp/travelogue/11814218
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ローラン・ペリエさん 2023/03/05 20:25:13
- マリメッコ素敵
- 赤組なので一度フィンエアに乗ってみたかったので大変参考になりました。
我が家で雫シリーズのグラスを使っております。全く同じではありませんが酒々井のアウトレットのイッタラのショップで購入しました。
ブルーベリージュースのカクテルを飲んでみたいものです。
- リンリンベルベルさん からの返信 2023/03/06 10:22:41
- こんにちはー!
- 私、アウトレットの雰囲気が好きでよく行くのですが
酒々井は一度だけしか行ったことがありません。
日本にアウトレットの【イッタラ】ってあるんだーと思い
HPを見てみたらいくつかの場所でお得に商品が買えるのですね!!
海外だとガラス製品が飛行機の中で割れちゃわないか心配ですが
今度、車で軽井沢に行った時にショップに寄ってみたいと思います。
教えてくださってありがとうございます♪
リンリンベルベル
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