2023/02/02 - 2023/02/02
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waccaさん
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北海道を旅するなら真冬が真髄。
流氷はもう何度も見てるし見れればラッキー程度で、今回はスノーシュー三昧。行きたい所を詰め込んで1週間の旅路。寒さなんて感じない!
4日目、昨年に続き暴風雪の影響でJRが運休。今日の目的地・川湯温泉はJR以外の公共交通機関が無い…!?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
朝6時、雪は止んでるものの風が強い状況です。
流氷の無い海は波が立っています。
そして早朝からおそらくオーナーさんがホテルの駐車場を除雪してくれていました。ウトロ温泉 ホテル季風クラブ知床 宿・ホテル
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朝食は今日も7時から。
連泊なので昨日とメニューが違います。
何が出てくるかドキドキして、苦手な物があったらどうしよう、2日間同じメニューにしてもらおうかとかも考えてましたが、逆にどんなメニューなのか楽しみでもあったのでそのまま食べることに。
こっちのメニューも食べられるものばかりで美味しかった~。
最近ホテルの朝食と言えばブッフェが多いですが、定食でも落ち着いていただけますね。 -
朝食後、9時半のバスに乗りたいので9時に送迎をお願いしました。
他にも同じ時間の方がいるということで、チェックアウト前に先にお会計を済ませておき、時間に集合して車でバスターミナルに向かいます。 -
窓口で流氷くるポンは車内精算ですかと確認したら、窓口でチケットを買うこともできるとのことで先に買っておきました。
これだと降りる時にチケット渡すだけなので素早く降りられますね。
この時暴風雪のために自然センターが閉館していたので、バスも10時台の自然センター行きは運休となってました(12時半に開館・バスも再開)
ホテルから一緒に来た方はイーグルライナーで札幌に向かう予定が運休になってしまった模様。
女満別空港も欠航も出ていた様ですね。
とりあえず斜里バスターミナルまで行き、タクシーですぐ行けるなら向かい、タクシーもまだ無理そうなら天候が落ち着くまで付近で待機。今日中はタクシーすら無理なら次のバスで網走まで行くか斜里のホテルに泊まろう、と考えてました。斜里バス 乗り物
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9:30にバスに乗り込み出発。
この時間のバスはウトロ内の大きいホテルを巡回して行くので、バスターミナルを出たら高台を上がって行きます。
バス停が埋もれてるのは雪国あるあるでしょうか。ホテル知床のイーグルライナーのバス停でした。 -
知床第一ホテル。
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KIKI知床ナチュラルリゾート。
北こぶしさんの系列店でサウナをリニューアルしたばかりのホテルです。
高台は大きなホテルが多いですね。
最後に北こぶしと道の駅に寄って斜里方面へ向かいます。 -
海側の席から外の様子を見ると、雪は降ってないけど波が激しめなのが見えました。
でもこれだけ風が強ければそろそろ流氷も来るのでは?
そして内陸の方が風が弱かったりするかな?と希望を持ちながら知床斜里バスターミナルに到着。
ここから乗車する人は多かったです。と言うかJRが運休となると網走や女満別空港まで行けるのがタクシーかこのエアポートライナーだけになります。去年はこのバスも運行期間終了してここで阿鼻叫喚となってた方が多かったですが、今年は3月25日まで運行するようになってますね~。
駅前にいたタクシーで「川湯温泉までって行けますか?」と聞いたら「行けるよ!」と二つ返事。むしろびっくりして「ゆっくりで全然大丈夫です!!」と出発。 -
ただ道路が通行止めの箇所(おそらく釧網線沿いの道?)があるかもしれないので少し回り道を通りました。
小清水の市街地を経由しましたが、網走~小清水の路線バスがあるので(北浜駅・浜小清水駅は経由するけど斜里までは行かない)川湯温泉から網走に行くのにJRが運休ならここまでタクシーでここからバスとかアリかなぁとか考えてました。 -
畑に囲まれた道路を走って行きますが、雪は降ってないものの、風で雪が舞い上がってホワイトアウトになる場面も。
さっきは海沿いだったので雪が少なかったけど、内陸は畑が多いから地吹雪になるのか~。
車内でガイドさんに電話してタクシーで向かってると伝えると、弟子屈町内も暴風警報が解除されたところなのでフィールドの状況を調べて行けそうな所に行くとのこと。
ホテルのロビーに13:30集合になりました。 -
野上峠を越える頃には太陽が見えてきてました。
森の中だと風が弱まるってのもあると、お天気を読むのって難しい。
下り道だから徐行してるのかと思ったら、前方に徐行して走ってるトラックがいました。トラックのドライバーさんも大変だなぁ…。 -
11:30無事に川湯温泉の欣喜湯さんに到着!ドライバーさんありがとうございました!!(^O^)
運賃は16000円ちょっと。各所で割引になった分が帳消しになりました
でも来れて本当によかった~!
JRとタクシー以外の川湯温泉のアクセス、あとは予約制のバス(ひがし北海道エクスプレスバス、阿寒バスの釧路~知床観光バス、実証運行中の札幌~川湯温泉など)で、しかも指定のホテルの宿泊が条件だったりするので急にJRが運休になるとどうしようもないですね。
逆にバスの方が運休になりにくいので、最初っからバスに合わせた行程でもいいのかも。
待ち合わせまで2時間あるのでホテルに荷物を預けてこの辺をウロウロしてみます。 -
…と、今年もネコに遭遇!
会いたかったよ~。川湯まで来て良かった~! -
雪に肉球の跡が付いてるのが可愛い♪
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セイコーマート前まで来ました。
ここを歩いて行けば硫黄山ですが、所要時間が分からないので諦めました。 -
ここからが川湯温泉エリアってことで看板もあります。
川湯温泉 温泉
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温泉街をぶらつきます。
向こうの三角屋根は欣喜湯さんの別邸忍冬さん。欣喜湯よりも高級指向の様です。 -
道路脇の木に何かいると思ったらツグミの様です。
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マイナス4度。まだまだ暖かいです。
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足湯もありましたが、確か機械の故障で休止してるとネットで見た…けどその前に足元が雪で不安定で近くまで寄れませんでした。
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屈斜路の方へ続く道へ向かってみます。
川湯温泉は廃ホテルの建物が多く残っています。
古い温泉街なので昔は団体ツアーが大きなホテルに泊まってたけど、今の時代は個人旅行が多くて…と言うところだそうです。
川湯温泉再生計画も進められており、廃ホテルを解体し、跡地に新しいホテルの誘致計画もあるそうです。
そしてなんと星野リゾートの進出が決まったとか。
高級指向かと思われますが、これで川湯温泉が盛り上がって他に新しいホテルやお店ができたり、交通網も発達するといいなぁ。 -
そして正に解体工事中の所も。
他にどんなホテルができるのだろう。ドーミーインがあるといいなぁって思ってたら、屈斜路湖畔に進出するらしい(ラビスタとかのリゾート系かな)
ペンションやゲストハウス系もいいし、グランピングできるお宿もいいんじゃないかなぁ(妄想) -
川が流れてますが、これは多分温泉でしょう。
そこまで湯気は立ってません。
川沿いまで行けないかと思いましたが、雪深くて近づけませんでした。(道っぽいのはあったけど入っていいのか分からず…) -
川湯神社に行ってみます。
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入ってすぐ左に除雪された道があるので行ってみます。
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すると小川沿いを歩けるようになってました。
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散策路が整備されたって聞いてたのはここですね~(*´-`)
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川湯神社は手水ではなく温泉が流れてます。
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ここまで無事に来れたお礼を言いに参拝しましょう(^人^)
足跡がちゃんと中央を空けていますね。 -
他にもまた小川沿いに降りられる階段が。
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あれは温泉が湧いてるのかな?硫黄がすごいですね…
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水と言うか川底が青い色をしていますが、これは温泉の成分によるものなのでしょうか?
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街中の散策も面白い(^-^)
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猫は足が冷たくないのだろうか…。
時間になったのでガイドさんと待ち合わせ。
今回もSOMOKUYAさんにお願いしました。
藻琴山は通行止めなので(去年初めて登って感動したので今年はもっと上まで行きたかった…)屈斜路湖畔の森のツアーにするとのことです。
ホテルのロビーで手続きとお会計。旅行支援は使えませんが「てしかが・ふるさと割」で割引になりました。ついでにツアーも変更になったので予定よりも安くなったり。
レンタルの靴(雪山用?)に履き替え、私の穿いてるズボンでは丈が足りないのでスパッツも貸してくれました。
そして車でフィールドへ向かいます。 -
10分程で仁伏半島に到着。
除雪されてない駐車場に突っ込んで行ってビックリでしたが、パウダースノーなので入っていけるものなのですね…。
スノーシューを装着して向こうの森に入って行きます。 -
ガイドさんが「(昨夜の雪が積もった後に)僕たちが一番乗りだと思ったけど、先を越されてるね」と言った足跡はもちろんエゾシカ。
この木はエゾシカが樹皮を食べた跡です(多分致命傷)
この辺もエゾシカって多いらしいです。 -
この木に付いてる黒いのは「過去に流行った癌に効くキノコ」だそう(。-∀-)
当時は探してる人も多かったとか。果たして効果は…? -
これは確か鹿が角を木に擦り付けた跡。
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こっちも器用にも美味しそうな所だけ樹皮を食べてますね。
色んな所にエゾシカの形跡があり、時々遠くにエゾシカが見えたりしました。 -
仁伏半島はちょっとした?丘になっていてトレイルコースも整備されてるようです。
森の中なので風も無く静かです。 -
この辺で休憩しようってことで、ここに座って~これ(ポール)持って~と言われてあれよあれよと言う間にテントが出来上がりました。
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コンロが出てきて(゚ω゚)
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おやつをいただきました!(*´ω`*)
竹串が入っていてこれは……! -
スモアですね~!!
柔かくなったマシュマロをクッキーに乗せて美味しくいただきました!
最近キャンプ流行ってますが、道具揃えるのが大変なので(皆さん置き場所あるの??)縁遠いのですが、こーゆーのテンション上がりますね。
コーヒーもいただきました。 -
ここから下って行くのに今回もソリの登場。
が、あまりにフワフワの雪が深くて先に滑ったガイドさんは雪に突っ込んでました。 -
ここも倒木がそのままありますね。
お昼は天気が良かったのですが、雪がチラついてきました。
そしてこのまま屈斜路湖へと出ます。 -
……………!?(´⊙ω⊙`)
ここどこ!?と言いたい景色。
天気が悪くて対岸が見えません。屈斜路湖 自然・景勝地
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でもこの風景も素敵ですね。
屈斜路湖の新たな一面が見られました。
3日前に飛行機の中から見た屈斜路湖はまだ結氷してませんでしたが、その直後に凍ったらしいです。 -
所々温泉が湧き出てるので氷に穴が開いてます。
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先を歩いてたガイドさんが「うわっ!」と叫んだのでどうしたのかと思ったら、なんと踏んだ所の氷が割れて…((((;゚Д゚)))))))
凍ってても安心できませんね…。 -
湖岸の木にはしぶき氷ができてます。
湖でもここにかかるくらいの波が立つのでしょうか。 -
所々雪の無い箇所があります。
これも温泉が湧いてる所が凍ってはいるけど表面が暖かいので雪が積もらないとかだった気がします(たぶん) -
氷の表面は白っぽいのですがお湯をかけると…
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氷がクリアになって水の底まで見えるようになります。
このためにお湯まで持ってきてくれてるとは…。 -
雲が薄くなって少し明るくなってきました。うっすらと月も見えてます。
とても幻想的な風景が見られて良かったです(*´꒳`*) -
これでツアーは終了。車へと向かいます。
ちなみに仁伏半島の隣に(株)オリエンタルランドのイチゴ農園があります。あのビニールハウスです。ディズニーランドで使ってるイチゴを育ててるそうです。
気になってたのでたまたま近くを通れて嬉しい。
このまま帰るのでは無く、5分程行った所に面白い物があるらしいので寄ってみます。 -
湖面の氷が割れて打ち寄せて氷山のように積み上がってます。
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一度凍ったけど波が立つと言う気象条件が揃わないと見られません。
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流氷っぽく見えますが、よく見ると暑さ3センチくらいの氷が寄せ集まった物です。
こう見ると薄そうに見えますが、持ってみるとずっしりと重い。 -
見てるそばから崩れたりもしたので、いつまでもあるとも言えませんね。
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川湯温泉まで送ってもらい今日のツアー終了。
明朝もカヌーツアーを頼んでるのでお世話になります。
では欣喜湯さんにチェックイン。
ここはチェックイン時に支払いです。旅行支援とてしかが割の併用で結構割引になりました。お宿 欣喜湯 宿・ホテル
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お部屋は4階。
お邪魔しまーす!(^o^)
第一印象は「ザ・昭和!!」
良くも悪くも古いホテル、ですね。 -
畳にベッドが置いてありますが、これが欣喜湯さんの再生計画の一角で、布団に慣れない外国の方向け・布団を敷きに行く人手や手間の削減・シングル(一人旅向け)部屋の創出などが狙いらしいです。
ただベッド自体は軽めなので寄りかかると動いてしまいました。 -
ユニットバスも結構年季が入ってます。
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クローゼットには浴衣とタオル。
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押入れは昔はお布団入れてたのかな。
でも押入れってちょっと怖いイメージなので、むしろ扉が無いほうが落ち着くと言うか…。 -
テレビはブラウン管ではありませんが、電話はダイヤル式です。
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テレビ台の棚にはグラスと湯呑みとお茶。
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冷蔵庫はちょっと大きめ。
数人で泊まることを想定してのサイズなのかな。 -
窓際に椅子とテーブルと暖房。
テーブルがちょっと小さいかな。ケトルもこのテーブルの上です。奥の壁際に棚もあるので、その辺も使うといいです。
さっきの押入れの扉を無くしてそこをドリンクコーナーとクローゼットにすれば…(どうしても押入れの扉を無くしたいのか)
一番昭和を感じたのが実はこの窓。
横開きで全開に出来るし、壁が私の腰より低いのでかなり窓から身を乗り出せます。落ちるんじゃなかと怖いくらいでした。しかも直下は道。
最近は人や物の落下防止のためにあまり開かないことが多いので古いんだなぁと思いました(私だけ?) -
窓の外は郵便局。もう少し右側に川湯神社があります。
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ここで17:30。夕飯を食べに出かけます。
(ちなみにフロントが混んでてビックリ。皆さんどうやって来たんだろう)
欣喜湯さんは現在夕食の提供がありません。これも再生計画の一つ。
ビジネスホテルの様に朝食のみの提供になってます。
忍冬での夕食ブッフェ付きプランもありますし、温泉街のお店で食べるのも一興。
でもこの辺、夜に営業してるお店は居酒屋系が多い…ので去年行ったカフェ、ノーブルに行こうとしたらやってなく(後から調べたら定休日でした)もうセイコーマートしかありませんね! -
人はいないけど街灯やお店の灯りでそこそこ明るいです。
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っと、こんな暗い中でもいました!
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猫ぉぉぉ!!
暗いとブレちゃうので残念。 -
買い物の前に川湯神社の散策路に来てみました。
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灯りも点いてて現象的です。
奥まで行くと向かいが廃ホテルなのでちょっと怖い。 -
セイコーマート前まで来ました。
昼にも見た硫黄山への道。
夜の硫黄山も行ってみたいですね。歩けないことはないのですが、1人で夜のこの道を歩くのは勇気が…。 -
そう言えば晴れてきてたのですが星があまり見えない。
月が大きくて明るいのもあるのでしょうが、このくらいでも街中だと厳しいのかなぁ。 -
帰り道は寄り道してビジターセンターの前の道を通りました。
ドタドタドタ!!と気配がしたと思えばエゾシカが数匹走り去って行きました。
こんな所まで来るんですね…。 -
月が出てなければこの辺なら星が見えるかなぁ。といつかまた来た時のロケハン。
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明日の朝はうんと寒くなって欲しいな(*´-`)
部屋に戻って荷物を整理して温泉に向かいます。
ついでにフロントでコインランドリーの場所を聞いたら「こっちです」と案内されたのが、ロビーの隅の観光コーナーの奥の何も書かれてない扉を入って倉庫みたいな所を通った先でした。聞かなきゃ絶対分からない(O_O)
洗濯機&乾燥機は2台ずつですが、どちらも使用中だったので後ほどまた来ました。
温泉は2階層になっていて、内風呂のフロアから階段を降りると吹き抜けの半露天風呂です。
肌がちょっとヒリヒリと感じますが、きっと綺麗になるのだろう…(たぶん)
ただ内湯はちょっと暗かったですね。あととにかくずっと硫黄の匂いがします。 -
風呂上りにはセイコーマートで買ってたアイスを。
冷蔵庫には冷凍スペースもあったので溶けずにバッチリでした。
と、ここで明日使う周遊バスのチケット「弟子屈えこパスポート」を買いにフロントまで。
バス車内でも買えるのですが、先に買っておきます。数日前に欣喜湯さんのHPでフロントで販売中と書かれてるのを見たのですが、ここで買う人は初めてですよ~とのこと。
今日までの地域クーポンが残ってたので使えないかと思ったけど現金のみでした。 -
クーポンを使い切りたいので再びセイコーマートまで。
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18時頃はおにぎり・お弁当コーナーがすっからかんでギリギリサンドイッチが残ってたのですが、2時間の間に入荷してて思わずおにぎりも買ってしまった。
素泊まりなので朝ご飯用のパンやサラダなども買っておきます。 -
アイスおかわりです。
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では明日も早起きです。おやすみなさい。
なお、流氷は私がウトロを去った数時間後にやって来たそうです。すれ違いでした…(´-ω-`)
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