2022/12/02 - 2022/12/02
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chieko2014さん
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朝食中、今日は京都観光最後の日なのにどうして曇り空なのと、思っていました。
でも、神には見放されなかったみたい・・そりゃそうだ、濁り湯を毎朝夕、浄化しております(*^。^*)
そして、今日はちゃんと検索して、醍醐寺辺りなら紅葉の見頃だと。行きます。隋心院門跡と勧修寺を初めて訪れます。
そして、昨日の清水寺のライトアップの惨事の後ですが、京都と言えば外せない清水寺です。紅葉もまだ間に合いそう。行きます。
そして、この旅一番のパチリ!
♪燃える~秋~♪な、清水寺に出会いをいたしました。
そして、清水寺はやっぱり綺麗・・
そして、大混雑!昨夜の無人状態がうそのように人々でごった返しておりました。
そして、もったいないこってすが滋賀県クーポン券消費の為、明るいうちに帰ります。
そしてばかりですが、ほんまどす・・今日も2万歩越えどす。
2022.11.27 群馬から彦根 草津泊(6泊いたしました。)
2022.11.28 京都 嵐山で一日過ごす。
2022.11.29 建部大社、日吉大社
2022.11.30 長谷寺、室生寺
2022.12.01 下賀茂神社、吉田神社、真如堂、黒谷さん
★2022.12.02 醍醐寺、東山界隈
2022.12.03 北近江、尼御前岬等を経て群馬
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルからの朝食タイム。
曇天模様。今日もこんな天気かしら?
何泊もしたけど遥かに見えるお山がなんていうのか、スタッフさんに聞いても知らないだって・・スタッフ~! -
大和路の30数年前と同一人物です( ´∀` )からの紹介、緑地帯は歩き出したら、青空が少しのぞく・・そして、綺麗紅葉。 -
草津は宿場町です。左側中仙道で右側が東海道と。何だか字ずらがアンバランスなこと・・
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草津駅から山科で乗り越えて醍醐寺まで。
こんなコミュニティバスで参ります。 -
醍醐寺。
言わずと知れた秀吉さんゆかりのお寺さん。
春の桜の方が有名ですが、検索結果、紅葉も綺麗だと。
そういえば、桜の頃訪れた際、枝垂桜の美しさに見惚れていたら、そこ退け~。って、一眼レフカメラ持ってる人におじいさんに怒鳴られたこと、思い出しました・・4トラベラーズさんじゃないですよね。 -
醍醐寺。
貞観16(874)年に、理源大師聖宝が醍醐山上に草庵を結び、准胝、如意輪の両観音像を安置したのが始まりで、醍醐山全体が寺域となっている。国宝の金堂、五重塔をはじめ、荘厳な堂宇が建ち並ぶ。11月中旬からは弁天堂付近や三宝院庭園などをはじめ、鮮やかな紅葉が広い境内を美しく彩る。 -
醍醐寺。
貞観16(874)年建立。秀吉さんって、この先の倍くらいにやっと産まれてますけどどんだけ醍醐寺好きだったのかしら・・ -
醍醐寺。
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醍醐寺。
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醍醐寺三宝院。
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醍醐寺三宝院。
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醍醐寺三宝院。
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醍醐寺三宝院庭園。
秀吉さんが「醍醐の花見」に際して自ら基本設計をした庭で、今も桃山時代の華やかな雰囲気を伝えていますとか。 -
醍醐寺三宝院庭園。
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醍醐寺三宝院庭園。
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醍醐寺三宝院庭園。
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醍醐寺三宝院。
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醍醐寺三宝院。
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醍醐寺三宝院。
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醍醐寺三宝院。
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醍醐寺三宝院。
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醍醐寺三宝院。
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醍醐寺三宝院。
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醍醐寺唐門。
門跡寺院としての三宝院にあり、朝廷からの使者を迎える時だけに扉を開いたとされる門(勅使門)が唐門。 -
醍醐寺。
西大門(仁王門)
秀頼さんが金堂の再建の後、慶長10年(1605)に再建したもの。そこに安置されている仁王像(重文)は、もとは南大門に祀られていた尊像で、平安後期の長承3年(1134)に仏師勢増・仁増によって造立された尊像です。体内の墨書、納札等に南大門から移された経緯などがかかれていますって。 -
醍醐寺西大門(仁王門)。
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醍醐寺。
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醍醐寺。
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醍醐寺。
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醍醐寺。
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醍醐寺。
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醍醐寺五重塔。
高さは約38メートルで屋根の上の相輪は約13メートルあり、相輪が塔の三分の一を占め、安定感を与えています。京都府下で最も古い木造建築物となっています。 -
醍醐寺五重塔。
桜の頃、再びね・・ -
醍醐寺。
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醍醐寺。
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醍醐寺弁天堂。
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醍醐寺。
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醍醐寺。
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醍醐寺弁天堂。
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醍醐寺。
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醍醐寺弁天堂。
紅葉やイチョウが色づく季節には、朱塗りの弁天堂が水面とよく合う紅葉の名所となっています。
見頃だってさ、ちょっと残念ながらの紅葉・・ -
醍醐寺。
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醍醐寺。
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醍醐寺。
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醍醐寺弁天堂。
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醍醐寺五重塔。
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醍醐寺。
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醍醐寺西大門(仁王門)。
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醍醐寺。
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醍醐寺からコミュニティバスで隋心院門跡と勧修寺まで行きたい。
ところが、コミュニティバスなので、歩いたほうが早かったと思うほど遠回りして・・ -
隋心院門跡。
鎌倉時代の1229年、後堀河天皇(ごほりかわてんのう)から皇族寺院の「門跡(もんぜき)」とされたため、「随心院門跡」とも呼ばれます。 -
隋心院門跡。
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隋心院門跡。
平安時代の女流歌人「小野小町(おののこまち)」がその余生を静かに過ごした地とも言われます。 -
隋心院門跡。
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隋心院門跡。
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隋心院門跡。
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隋心院門跡。
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隋心院門跡。
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隋心院門跡。
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隋心院門跡。
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隋心院門跡。
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隋心院門跡から勧修寺まで行く道での出会い。
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勧修寺。
初めての訪れ。醍醐寺は何度か訪ねていましたが、コミュニティバスチケットを購入したついで・・ご縁でしたか? -
勧修寺。
醍醐天皇が創建されてます。 -
勧修寺。
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勧修寺。
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勧修寺。
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勧修寺。
建立、900年(平安時代(昌泰3))年頃。 -
勧修寺。
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勧修寺。
庭園は、氷室(ひむろ)の池を中心とする池泉回遊式。書院前庭には水戸光圀寄進と伝える石灯籠があり、勧修寺型灯籠として知られる。
ここ?氷室の池?スムージーみたいな池・・ -
勧修寺。
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勧修寺から清水寺まで行きます。
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茶わん坂で、けったいな和装娘発見!!
着物、浴衣、丹前?ブーツ・・着付けはどなたがされたかい? -
清水寺に着いたら驚きの晴れ間。
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清水寺。空、好きなので。
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清水寺仁王門。
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清水寺三重塔。
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清水寺。
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清水寺。
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清水寺。
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清水寺。
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清水寺の舞台。
本当にこの舞台から飛び降りる人々がいたとは、驚きです。 -
清水寺。
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清水寺。
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清水寺。
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清水寺。
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清水寺。
舞台の撮影ポイント。凄いひとだらけ! -
清水寺。
私もきちんと紛れ込んでパチリ!しております。 -
清水寺本堂。
パチリ!はこんな感じです。 -
清水寺。
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清水寺。
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清水寺。
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清水寺。
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清水寺。
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清水寺。
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清水寺。
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清水寺。
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清水寺。音羽の滝。
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清水寺。
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清水寺。
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八坂の塔。
ここでも、結婚式の写真撮影会しております。 -
八坂の塔。
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八坂の塔から四条通りまで行く途中、祇園界隈に憧れて住んでいた息子のマンションの見学行きます・・
大和路で冷やかしのパチリ!公開した息子の学生時代を過ごした街・・今は札幌でオッサンしてますが・・ -
建仁寺も紅葉綺麗・・
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建仁寺
天井絵の龍さんとか、風神雷神図、これ有名。 -
建仁寺
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建仁寺から四条通りに抜けられるはずだと、寄り道したのに・・今は柵止めしてあります。行けません・・
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建仁寺から、祇園へ。マンション見学してLINEを息子に送って・・
大変興味深いお店発見・・口コミできません。 -
賀茂川。鴨川とも・・
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高瀬川。
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四条通りから京都駅まで市バス。今日も混んでるバスを何本かやり過ごしてます。
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京都駅はインバウンド客が戻ってきてますね。
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草津駅前の気になっていた「近江ちゃんぽん麵」のお店にお邪魔しました。
なんでかな、ずっと麵食ばかり・・鰻食べたかったです。。 -
「近江ちゃんぽん麵」
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海鮮中華丼、これにすればよかった。あんかけ大好きな私、後悔アリ。
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食事後、近鉄デパートでガッツリ6000円クーポン券使い切ります。わたしゃ、普段から主婦してますからこんなにも、ガッツリ6000円に納めるなんて流石!自画自賛(*^。^*)
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草津駅前では、何かのイベントが行われていました。少し参加してます・・タコ焼き買いました。”お姉さ~ん”と、声掛けられてね(*^。^*)
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ホテルまで、のんびり緑地帯のイルミネーションを眺めながら帰ります。
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で、今夜も6000円のクーポン券を頂くんですが、明日は帰るだけのドライブ。
どうしましょうか・・でも、ツレ、ちゃんと考えています。途中の道の駅で使えるかどうか調べています。
6000円も頂きましたからね、無駄なくご利用させて頂きます。
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この旅行記へのコメント (2)
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- pedaruさん 2023/01/30 05:46:11
- 京都の寺
- chieko2014さん おはようございます
醍醐寺は行ったことがないですが、あの五重塔は素晴らしいですね。
まさに工芸品です。これほどの建物が長年風雨にさらされているのですね。
この景色の中にあるからこそ美しさが引き出されるのだと思うと野ざらしも仕方ありませんが、いつまでもこの姿を保ってもらいたいと思います。
>そういえば、桜の頃訪れた際、枝垂桜の美しさに見惚れていたら、そこ退け~。って、一眼レフカメラ持ってる人におじいさんに怒鳴られたこと、思い出しました・・4トラベラーズさんじゃないですよね。
あ、それは私です。・・・なんて嘘です。
桜の美しさに見惚れて佇む、それは自然の行為です。怒鳴られる筋合いはありませんね。とかく歳をとると自分勝手になりがちです。私も気を付けます。では
pedaru
- chieko2014さん からの返信 2023/01/30 18:05:15
- RE: 京都の寺
- > chieko2014さん おはようございます
>
> 醍醐寺は行ったことがないですが、あの五重塔は素晴らしいですね。
> まさに工芸品です。これほどの建物が長年風雨にさらされているのですね。
> この景色の中にあるからこそ美しさが引き出されるのだと思うと野ざらしも仕方ありませんが、いつまでもこの姿を保ってもらいたいと思います。
>
> >そういえば、桜の頃訪れた際、枝垂桜の美しさに見惚れていたら、そこ退け?。って、一眼レフカメラ持ってる人におじいさんに怒鳴られたこと、思い出しました・・4トラベラーズさんじゃないですよね。
>
> あ、それは私です。・・・なんて嘘です。
> 桜の美しさに見惚れて佇む、それは自然の行為です。怒鳴られる筋合いはありませんね。とかく歳をとると自分勝手になりがちです。私も気を付けます。では
>
> pedaru
>
師匠、やはり、お主であったか・・行ったことないんか〜い!
と、つまらぬことを申しました。
いつも早速のコメントありがとうございます。
> 桜の美しさに見惚れて佇む、それは自然の行為です。怒鳴られる筋合いはありませんね。とかく歳をとると自分勝手になりがちです。私も気を付けます。では
>
ん、そこ反省してね。
歳は取っても、我失うべからず. by chieko2014
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