2016/11/06 - 2016/11/21
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ST&Gさん
この旅行記はバイン(banh)特集。
ガイドブックの紹介ではバインになっていても、ホーチミンなど南部の人たちは『イ』を言っているのか言っていないのか分からないくらいバンに近い音。
しかしベトナム料理にはバインと付くものが沢山あるので、その中から私が食べた物・看板やメニューに書かれている物をまとめてみました。
探せば本当にいろいろあるバイン。
パンもバイン、ケーキもバイン、肉まん、エビ煎、プリンなどにもバインが付き、もう訳が分かりません。
この旅行記で紹介するバインはほんの一部ですが、皆さんも是非ベトナムへ行かれたらバインと付く物を探してくださいね。
- 旅行の満足度
- 4.0
- グルメ
- 4.0
-
アンコムチュア(An com chua)?
今日はシンチャオの代わりに、こちらを使ってみました。
アンコムチュアは「ご飯食べた?」という意味ですが、シンチャオと同じ様な感覚で使われる言葉。
私は外国人(日本人)なので大体何処へ行ってもシンチャオと言われることが多いのですが、ホテルやサービスアパートメントではやはり英語のハローやハーイ!。
そう言えば台湾へ行った時に、朝の挨拶がニーハオではなくカジュアル感覚でヅァオ(早)と言われたことがありますが、ベトナムでもシンチャオがチャオになったり、時にはこんなアンコムチュアと言わることがあります。
しかし突然変化球で来られると、アタフタしてしまう私。
ちなみにこのアンコムチュアに対しては、ご飯を食べたのであれば「ヤ―!」(Da/はい)と答えましょう。
この時の私は、お腹ペコペコ。
何を食べようかなと思った時に頭に浮かんだのは、名前にバイン(banh)が付くものでした。
ガイドブックはバインですが、南部の人たちの『banh』は『イ』を発音しているのかしていないのか良く分からないというくらいなので、実際にはバ(ィ)ンミー、バ(ィ)ンコット、バ(ィ)ンセオ…。
正しく表記するならバインの方が近いのかなという気もしますが、この旅行記では(ィ)も省略してバンで統一します。
私の紹介が怪しいと思った人は、現地で確かめてください。 -
朝食にお勧めしたいバンミー(Banh Mi)。
ベトナムへ行ったら、有名店や露店のバンミーを食べようと考えている人も多いのではないでしょうか。
個人的にはバンミーは朝食というイメージが強いのですが、おやつにバンミーを食べる人も結構多いですよ。
因みにベトナム人は朝・昼・夜関係なくバンミーを食べるのか、午後開店或いは夜営業の店もあり、これが結構人気。
因みにこちらのお店は外国人観光客の利用も多いようで、メニューはベトナム語・英語以外に、日本語・韓国語・中国語もありました。
この店のバインミーは値段が少し高めの設定になっていて、20,000ドン(約100円)から25,000ドン(125円)。
高めの設定と言っても店によりパンの大きさも違えば具材の量も異なるので、「このボリュームなら納得」という事もありますよ。
サンドイッチに使われるこのようなパンはバンミー。
サンドイッチになる前も、サンドイッチになった後も、バンミーと言います。 -
こちらはガイドブックでもお馴染みのニューラン。
バンミーの種類がとても豊富なお店です。
ニューランには肉のコーナーもあり、店頭に並んでいる肉をパンに挟んでもらうことも可能。
画像に写っているメニューに書いてあるのは、
Heo … 豚
Ca … 魚
vit…アヒル
Chien … 油で揚げるまたは多めの油で炒めるという調理法
Xuc Xich … ソーセージ
Heo Quay … ローストした豚バラ肉
Ca Vien Chien … 魚のすり身を揚げたもの
Xa Xiu … チャーシュー
Nem Nuong … ネムヌンは豚肉バージョンのつくねみたいなもの -
グリルの後ろに書かれているのは、
バインミーBBQ
BBQは『焼く』ですが、具材が良く分からない…。
バインミーガ-
Gaは鶏。
バインミーティットヌン
Thit Nuongは焼肉。
バインミーファーラウ(Banh Mi Pha Lau)
友人の話しでは、おやつ感覚で食べるスパイシーなモツ煮で、パンとセット。
因みにファーラウ(Pha Lau)にはココナッツミルクが使われているので、
味は甘くて濃厚だと聞きましたが、私はまだ食べたことがありません。
汁につけて食べるのも良し、パン(バンミー)に挟んで食べるのも良し。
※phan(ファン)は皿のこと -
先程紹介したファーラウのイメージとしてはこのようなもの。
画像は某レストランで食べたカレーですが、カレーの代わりにモツ煮が運ばれてくると考えてください。
パンとモツ煮が別皿で提供されるのが、先程のメニュー。 -
次に紹介するのもホーチミン1区にあるお店ですが、こちらは値段が安くて15,000ドン(約75円)から20,000ドン(約100円)。
英語表記もありますが、ベトナム語も英語も分からないと言う人は指差しで大丈夫ですよ。
一番下に書かれているのは
バンミーボートイ(Banh Mi Bo Toi)… ガーリックトースト
スーケム(Banh Su Kem)… シュークリーム -
今度は、タンソンニャット空港近くで利用したお店。
1区の中心部から離れる程、バンミーの値段も安くなります。
綺麗な店は値段もそれなり。
しかしバンミーは、高ければ良いという物でもない。
安い路上の店でも、具材たっぷりで美味しい所が沢山ありますよ。
こちらのお店のバンミーは1種類のみでしたが、値段は12,000ドンでおよそ60円。
来店客が少ない店では『安かろう』になる可能性もありますが、ベトナム人で混雑している所は味のレベルも高いことが多いです。 -
バンミーと言えば、有名店のようにちゃんとした店を構えている所もあれば、屋台だけで営業しているお店、また店+屋台という感じで営業しているお店もあります。
それが次の画像。 -
こちらはパン工場。
自家製パンを使ってバンミーを作っていました。 -
まるでドライブスルー。
-
先程とは違う所で購入したバンミー。
場所は忘れてしまいましたが、友人の案内で訪れた店です。
見た目のインパクトがあるのは色々な具材が入ったオーケストラ盛りのバンミーですが、私はそこそこのボリュームで抑えてある方が好き。
具材が少な過ぎるというのも好きではありませんが、重過ぎず…軽過ぎず…と言うのが理想です。 -
ここからは、私が食べたバンミーの具材(パンの中身)を紹介しますので、是非ご自分でもバンミー作りに挑戦してください。
バンミーその①
パンにパテを塗り、なます(ニンジン+大根)、肉(ハムやチャーシュー)、野菜(キュウリ他)、卵…を入れれば結構豪華なバインミーの出来上がり。
緑の葉っぱはパクチー。 -
その②
クリーム色の具材は卵。
ベトナム語はチュン(Trung)。
店によってはチュンオプラ(Trung Op La)と表示している所もありますが、オムレツ(玉子焼き)入りにして欲しければこの言葉を使いましょう。
いろいろな種類がある中で、私が一番お勧めしたいのがこのチュンオプラ。 -
その③
こちらはハム入りの結構シンプルなバインミー。 -
その④。
チャーシュー入り。 -
その⑤
BBQポーク入り。 -
先程も記載しましたが、私が持っているただのフランスパンもバンミーと言います。
ちなみに日本に住んでいるベトナム人に、どういう物にバン(Banh)が付くのか聞いてみたところ、かなり考えた末に出てきたのが「米とか麦で…油を使って…丸いもの」でした。
私としては、米粉や小麦粉など粉系のものを使う料理に付く言葉ではないかと思いましたが、ベトナム人からはっきりとした答えが得られないということは、日本人の私はもっと分からない…。 -
今度はパン工場で購入した焼きたてバンミー。
こちらは、5個入りで10,000ドン(約50円)。
滅茶苦茶安かったので、朝食用に購入しました。
ベトナムのすかすかフランスパンは、メチャクチャ美味しい!
バゲットのような粉の香りはあまりしないのですが、癖になります。
ボーコー(ベトナム版ビーフシチュー)やカレー、ベトナム料理の汁などを付けて食べたくなる時が多々あるので、良くバインミーも一緒に注文していますよ。 -
こちらは外国人観光客の来店も多いデパ地下の店。
バンミーではなくバゲットフランセーズ(Baguette Francaise)と表記されていましたが、バゲットと呼べるのは長さが70センチから80センチで、重さが300gから400gの物だとか。
(知らなかった…。) -
フランス人が焼くフランスパンと、ベトナムのバインミーを比較しようと訪れたのがこちらフレンチベーカリーレストランのUne Journee a Paris。
友人は確か、アン・ジュール・ア・パリと言っていたと思います。 -
パテを塗り、なますなどを入れるバンミーを作るなら、ベトナムのスカスカパン。
普通のサンドイッチにするのであれば、私たちが知っているフランスパン。
外出先でフレンチスタイルのバゲットを買った時は、どちらかと言えばシンプルにバターを塗って食べたくなります。
袋で隠れていますが、右はクロワッサンのバンスンボー(Banh sung bo)。
ボーは限りなくモーに近い発音だったので、私の耳にはバンスンモーと聞こえました。
しかし発音を真似しても、これが中々通じない…。 -
ケーキはバンケム(Banh kem)。
ケーキ屋さんへ行くと、『バン』の付くものが沢山ありますよ。
アップルパイ … バンタオ(Banh Tao)
ティラミス … バンティラミス(Banh tiramisu)
※ティラミッスーみたいに、スーにアクセントがあります。
マカロン … バンマカロン(Banh macaron)。
※この発音は殆どマカロンですが、軽くマッカロンと「ッ」を入れる感じ。 -
右側のショーケースに書かれているバンシンニャット(Banh Sinh Nhat)は、バースデーケーキ。
バンクォイ(Banh Cuoi)の方は、ウェディングケーキ。 -
こちらは知人のために用意されたバースデーケーキ。
海外のケーキと言えばかなりの確率でがっかりすることが多いのですが、このケーキは美味しかったですよ。
着色料たっぷりというのは海外あるあるですが、見た目も可愛くて、参加メンバーの間でも好評でした。 -
ピザはバンピザ(Banh Pizza)ですが、私の耳で判断するとバンピッサ。
-
中秋節の時期になると、あちらこちらで販売される月餅はバントゥントー(Banh Trung Thu)みたいな音。
お店によっては、卵1個入り/2個入り/3個入り…が選べます。 -
ベトナムの肉まんは、バンバーォ(Banh bao)。
日本人が想像するあの肉まんですが、この時食べたバンバーォの味はイマイチでした。 -
赤いコンテナに入っている緑のものは、バインチュン。
テトに欠かせない料理です。
北部は四角いものが主流のようですが、南部は円柱(バインテト)だと聞きました。 -
こちらが北部の人たちが食べるバインチュン。
(何故かこの料理のことは、長期ベトナム出張者たちもバンではなくバインを使うので、私もバインで紹介させてもらいます。)
ある程度保存が出来る食べ物なので、もの凄く美味しいかといえばハテナですが、日本のお餅やおせち料理のように、テトには欠かせないもの。 -
縛ってあった紐を使い、三角形にカットしたのがこちら。
塩で味付けした餅の中には、緑豆や豚肉(一般的には豚バラ肉)などが入っていますが、それをゾン(またはバナナ)の葉で包んであるのが先程のバインチュンです。
画像はカットしたものを、フライパンで焼いているところ。
保存食なので、食べる前にレンチンしたりこのように焼くと良いですよ。
テトと言えばこのバインチュンと、お餅にハムを挟んだバインヤイ(バンヤイ)も欠かせません。 -
こちらのお店にも丸い筒のようなものがあったので、バインチュンやバインテトは年中販売している物なのかと思ったら、「バンミーなどの店にあれば定番の具材チャールア/ハムだ」と言われました。
この形だと、バインテトなのかチャールアなのか分からない…。 -
続いてはバンセオ(Banh Xeo)。
ベトナム風お好み焼き或いはベトナム風クレープと言われていますが、ベトナム人にも日本人にも、また欧米人にも人気の料理です。
結構ボリュームがあるベトナム料理ですが、路上の店などではかなり小さいバンセオを提供しているお店もあります。 -
薄い生地の中にはいろいろな具材が入っていますが、バンセオ専門店に行くと中に入れる具材を自分で選ぶことができますよ。
-
こちらはかなり薄い生地だったバンセオ。
-
ベトナム風お好み焼きの次は、ベトナム風たこ焼きのバンコット(Banh khot)。
ホーチミンから車で2時間強のリゾート地ブンタオの名物ですので、バンコットの有名店に行きたいのであれば、ブンタオへ行くと良いですよ。
時間を持て余した日本人出張族も、シーフードやバンコットを食べにこのリゾート地に足を運んでいるそうです。 -
バンコットに使われるのは、米粉、タピオカ粉、ココナッツミルクなど。
ターメリックパウダーが使われているため、後述のバインカンより黄色く見えます。
しかしブンタオのバンコットはこんなに黄色くはないので、お店によってこれも差があるのかもしれません。
結構多めの油を使いますので、焼くというよりは揚げる感じ。
サイズ的に、これは食事というよりもおやつですね。 -
今度はバンコットに形が良く似たバンカン(Banh Can)。
タピオカ粉を使った麺もバンカンで、この料理もバンカン。
但しこちらはBanh Canで、タピオカ麺はBanh Canh。
※この旅行記では髭付き文字が使えないのでご了承ください。
hが有っても無くても、この2つの発音の違いは私には良く分かりません。
このバンカンはチャム族(メコンデルタ地方やカンボジアに住む少数民族)のミニパンケーキで紹介されるようですが、パンケーキというよりはたこ焼きだと思いますけど…。
取り敢えず、焼き上がるのを待ちましょう。 -
米から作る自家製ライスミルクに溶き卵を入れ、蓋をかぶせてじっくり焼いていくバンカン。
-
値段は50,000ドンでおよそ250円。
この手のものとしては、結構良い値段ではないでしょうか。
尤も1区の中心にあるお店でしたし、海の食材が加わると値段も若干高くなるような気がします。
バンカンの下に書いてあるゴイクォン(春巻き)は、後ほど紹介します。 -
テイクアウトしたバンカン。
トマト+チリ+万能ねぎで作った出汁(左の容器に入っているスープのようなもの)に付けて食べるので、イメージは明石焼き。 -
バンカンと言えば、麺料理で紹介したタピオカ麺もバンカン(Banh Canh)。
綴りは違うものの、ベトナム人(南部の人たち)の発音は両方バンカン。
音だけ聞いてどちらの料理か当てろと言われたら、勘で答えるしかありません。 -
バンコットにバンカンと続きましたので、今度はこちら。
ベトナム風たこ焼きではなく、これは日本のタコ焼きです。 -
名前は、バンカータコヤキ(Banh Ca Takoyaki)。
ホーチミンの日本人街で販売していたものですが、味は私たちが知っているあのたこ焼きの味でした。
今日本食がベトナム人に大人気だと聞きましたが、もし日本の味が恋しくなったらおやつに如何ですか?
参考までにたこ焼きがバンカータコヤキなら、たい焼きはバンカータイヤキ(Banh Ca Taiyaki)になります。 -
バンカンでチラッと紹介したのが、蒸し春巻きのバンクォン(Bahn Cuon)。
バンクーンのようにも聞こえますが、米粉+タピオカ粉の生地をこの様に薄くのばし、蓋をしながら蒸し焼いていくのがこの料理。 -
中に入れる具材は、ひき肉と万能ネギの組み合わせだったり、ひき肉とキクラゲ、エビ入りなどいろいろ。
適当な大きさにカットしたら、ハムや香草などと一緒にお皿に盛りつけていきます。
それが次の画像。 -
バンクォンその①
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バンクォンその②
プルンプルンとした食感の料理で、ベトナムの魚醤ヌックマムや、ヌックマムベースで作ったタレのヌックチャムに付けて食べましょう。 -
今度はフエ料理から3品紹介します。
ローストした豚の皮と、エビでんぶが載ったバンべォ(Banh Beo)。
生地に使われているのは、米粉とタピオカ粉。 -
スタッフから教えてもらった食べ方は、この様にスプーンで掬い、ヌックマムを付ける方法でしたが、周りにいたベトナム人は先にヌックマムをこの上にかけてから、スプーンで掬っていました。
-
2品目はバンナム(Banh Nam)。
米粉とタピオカ粉のペースト生地にエビでんぶを載せ、バナナの葉で包んだら蒸していきますが、完成したのがこちら。
ヌックマムと一緒に食べましょう。 -
3品目はバンボッ(ト)ロッ(Banh Bot Loc)。
バンボットロックで記載する方が良いと思いますが、私のヒアリング力ではボットの『ト』は少し聞こえるかなという程度でも、ロックの『ク』は殆ど分からないレベル。
ベトナム語は本当に難しいなー。
この料理にはタピオカ粉だけが使われているため、中の具材(エビや肉)が透けて見えます。
こちらの料理に使われているのも、チュオーイ(バナナ)の葉。 -
バントム(Banh Tom)は、エビとサツマイモのかき揚げ。
ハノイ名物ですが、南部でも食べられますよ。 -
バンダーメェ(Banh Da Me)は黒ゴマせんべい。
周囲に有る物を見れば、かなり大きなサイズだというのが分かるのではないでしょうか。 -
油で揚げると膨らむエビせんべいは、バンフォントム(Banh Phong Tom)。
日本でも販売していますし、中華料理店やエスニックレストランなどでも出てくるので、食べたことがある人も多いと思います。
私にとっては、おやつ感覚で食べたくなるエビせんべい。
おやつと言えば、米粉の衣をつけたバナナの天ぷらバン チュオーイ チン(Banh Chuoi Chien)や、焼きバナナのバン チュオーイ ヌン(Banh Chuoi Nuong)のデザートなどもお勧めです。 -
次に紹介するのは、プリンのバンフラン(Banh Flan)。
bahnは米粉や小麦粉のような粉系のものに使うと理解し始めた矢先に出てきたのが、このプリン。
どうやら私の『bahn=粉系のもの』という理解は違っていたようです。
バンフランの基本は牛乳+卵+砂糖ですが、ベトナムのプリンが濃厚だと感じるのは、牛乳の代わりにコンデンスミルクを使うからでしょうか。 -
タンソンニャット空港のラウンジで食べたバンフランは、日本のケーキ屋さんのオーソドックスなプリンという感じでとっても美味。
厨房から運ばれてきたと思ったら、あっという間に消えてしまうバンフラン。
それくらい利用客に大人気のベトナムスイーツです。 -
こちらはとある食事処のメニュー。
ベトナムにはバイン(banh)と付くものが本当に色々ありますから、皆さんもいろいろなバインに挑戦してくださいね。
またバインの理解の仕方を御存知の方は、是非教えてください。
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