2022/03/10 - 2022/03/10
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まままあささん
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この旅行記のスケジュール
2022/03/10
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徒歩での移動
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ゴジラ岩観光 根室海峡クルーズ
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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車での移動
知床サライの方に送迎していただく
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バスでの移動
13:00 羅臼バスターミナル - 13:58 郵便局前
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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セブンイレブン標津町店で買い物
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この旅行記スケジュールを元に
羅臼で流氷クルーズ船に2回乗った後、知床食堂でランチ。
その後、阿寒バス釧路羅臼線に乗り標津町へ移動しました。
早起きしたので、温泉でゆっくりします。
3月最初の爆弾低気圧を終えた北海道は春の陽気です。
ウィンターシーズン終盤を楽しむ道東旅行に行ってきました。
身内の介護のため、コロナにかかるわけにいかないので、どこのだれか確認手段がない人と接触するのが正直怖いです。
また、不特定の方とソーシャルディスタンスがとれない外出を躊躇してしまいます。
特に混雑時間の電車に乗るのが怖い。
また室内もなかなか勇気が出ません。
でもその恐怖に2乗するかもって位の勢いでストレスが溜まってゆき、とうとう爆発。
旅に出ることに。
ストレス爆発中の私には、直前の日程変更もなんのその。
春を迎えた北海道へ。
3泊4日、冬のなごり旅です。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
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3月最初の週末に行く予定だった日程を迷い始めたのには訳がありました。
気象庁が流氷の予想を10日先まで毎朝8時に更新してます。
こちらを見ていて私が行く予定の3月5日から7日は、紋別・網走には流氷がほとんど無い予想だったのです。
それと時を同じくして、旦那のタビーが天気図を読み3月6日あたり爆弾低気圧が再び襲うとの予想を私向けに発表……
むー!!流氷が最大の目的なのに見れないなんて!
わかっていて、避けられるのなら避けたーい。
・・・当たり前です。
その上、飛行機飛ばない帰れない、なんて最悪じゃない。
コスパ悪すぎる!!
というわけで、日程再検討に入りました。
天気図から風向を読み解く方法などを学び、自分なりの予想も立てました。
(これは、素人付け焼刃なので、ほぼギャンブルの予想に等しいですけど…)
そして、日を追うごとに爆弾低気圧の可能性を感じるようになり、さらにその低気圧が去った後の根室海峡側・羅臼ならば確実に流氷がある!と確信というか納得できたので、日程変更と共に行先も変更することにしました。 -
そして迎えたゴジラ岩観光の早朝便。2時間半のコースの始まり。
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3月7日の気象庁の海氷予想で10日9時だと流氷はあまりなさそうな予報だったので予約した早朝便
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どうにか国後島からの朝日を望めました。
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結構しっかり流氷もあり、お天気は予想通り良かったです
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流氷3日ぶりだそうです。国後島もばっちり
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オジロワシはもうあまりいなくて、オオワシとオオセグロカモメが沢山見れました
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無事下船。
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お部屋に戻ってきて残りのパンを食べた後、荷物の整理をし身支度を整え、チェックアウトです。
フロント奥のレストランでは、クルーズで見かけた顔が幾人も・・・。
やっぱり早朝のクルーズにはこれくらいの立地が良いのだな、と実感しました。
あー、私も朝ごはん、レストランで食べたーい!
しかし、9時からの知床ネイチャークルーズが私を待っています♪知床サライ 宿・ホテル
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荷物は知床サライで預かっていただいています。
次の乗船は、9時からですが、会計は8時半までに会社の建物で終了します。知床ネイチャークルーズ 乗り物
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そして、船に人が集合すると出航します。これまた2時間半です。
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青空が目に痛いくらいです。
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9時の便は、カモメが沢山で、オジロワシをほとんど見かけませんでした。
知床ネイチャークルーズ 乗り物
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ほとんどオオワシです
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撮影機材はありませんが、流氷の状態を考えると、撮影コースで良かったと思います。
撮影コースでないと1時間なので、流氷位置が遠いと見に行けないでしょうから。 -
港に戻ってきました。
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下船すると、また雪が解けてアスファルトの面積が幾分増えているように見えます。
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意外に車は通るので、内陸側の信号のあるところを遠回りして移動します。
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順調に予約のクルーズ完了しました!
とりあえず、トイレ!
そして腹ごしらえ。早めのランチでーす。 -
道の駅にはコインロッカーがありました。
たぶん100Lクラスのスーツケースが入るサイズです。
500円でした。 -
やや!今日の羅臼の観光船は、2便だけでした。
2便とも乗ってしまいました… -
二階にレストランがありますので、食べに行きます。
知床食堂 グルメ・レストラン
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先ほど乗った、エバーグリーンの船長の漁船が「長栄丸」って言っていたので、下のオレンジの大漁旗は、その時代のものかなぁ。
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食堂は、広々していて気持ちいいです。
お座敷などもありますよ。
一人なので窓際のカウンターの方がいいかなぁと思いましたが、ちょっとハイチェアは嫌だし、まぶしすぎるよ…。 -
でも景色は見える席が良かったので、4人席に座ってしまいました。
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注文はいくら丼です!
いくら大好物です~。 -
この写真を見てもまた食べたくなりました・・
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昆布醤油が添付されていましたが必要ありませんでした。
そのまま食べるだけで大満足。
ごちそうさまでした。 -
食後、買い物しようかな、と見てまわりました。
お隣の建物は、漁協のお店です。
白い恋人もありました。羅臼漁協直営店 海鮮工房 グルメ・レストラン
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バフンウニ、旦那のタビーのお土産に発送しようと思っていたのですが、伝票書いたり会計する元気が足りません。
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お酒もいいかな、と思ったけど持ち歩くの面倒。
今回は(も!)お土産はなし。 -
バスの時間を考えてそろそろ、知床サライへ
-
荷物をとりに。
この周辺で一番歩道に雪があったのが、道の駅の辺りでした。
皆さん車でくるからあまり除雪しないのかな? -
知床サライに戻ると宿のあるじがちょうど戻っていて、送迎してくださるとのこと。
よろこんでお願いしました。知床サライ 宿・ホテル
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羅臼バスターミナルまで送っていただき、乗車しました。
乗客は私一人です。 -
羅臼の街よ、さようなら!
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途中漁港をいくつも通りました。
漁業の街なんですね。 -
お天気です。乗車時間は1時間ほど。
ウトウトしたり外を眺めたりしたらあっという間でした。 -
下車するバス停は。「郵便局前」
標津郵便局のところです。 -
「郵便局前」停留所の釧路方面の歩道側に今日のお宿はあります。
事前に、夕食の打ち合わせと、到着時間がチェックイン開始時間より早いことをお知らせするために電話していました。
予定通りの到着で、フロントの呼び鈴を鳴らし、一旦職員の方が出てきましたが、「お待ちください」と言われ10分くらい待ちました。
日帰り温泉にいらした高齢のご婦人が、
「な-に?まだ人来ないの?」とおっしゃるので、
「一旦出てこられたんですけど、待つよう言われまして」
「ふーん。」
とおっしゃったきり奥に向かっていかれました。
(多分常連客なのでしょう。帰りに支払えばいいや、とかそんな感じだと思います。)
実は、この時は荷物のみ預けて、観光に行こうと思っていたのです。
(日本のお宿は、アーリーチェックイン、お部屋の準備が成っていても、なかなかさせてもらえないですから。)
予定していたバスに間に合うためには、14:15にはここを出なければなりません。
うーん、もうそろそろ、バスに乗るのは無理かもしれない…あってほしい立地にあるホテル。料理は家庭的でおいしく、温泉はかけ流し♪ by まままあささん標津川温泉 ぷるけの館 ホテル川畑 宿・ホテル
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ちょうど諦めたころ職員の方がいらっしゃいました。
宿泊台帳を書いた後、チェックインさせてもらえるそうで、お部屋にそのままご案内いただきました。
階段しかないので、荷物も運んでいただけましたよ。 -
二階の客室です
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行きどまりはガラス張りで、ちょっといい感じ。
お部屋は一番奥でした。 -
6帖のお部屋とのことだったので、一つ広い部屋にしていただけたようです。
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お布団も敷いてあり、温泉ももう入ってよいそうです。
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窓の外は、住宅街
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クローゼットはなぜか全館暖房のヒーターの上だったので、ぬくもりがいっぱい。
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玄関は、うち開きでドアの稼働域しかたたき?がないので、出入りする際毎度、スリッパを持ち上げて閉めたりあけたり。
スリッパを脱がないと、ドアの開閉はできません。 -
そして、部屋から見て左側はトイレ。
右側は、バス、洗面所です。
まったくバリアフリーではありません。
一階にも客室があったので、そちらにはそういう部屋もあるのかなぁ。。 -
トイレはウォッシュレットでとてもきれいですが、ここも、たたきの段差のある空間に存在するので、ひょいっと入らないといけません。
お子さんは、危ない感じです。 -
バス、洗面台は、ユニットです。
なんと日本楽器製造のユニット。
ということは、ヤマハですよね?
いつの話だろう…。相当古そうです。 -
一番驚いたのは、室内にここしか鏡がないことです…
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アメニティは必要最低限でした。
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結局温泉に入ったら間違いなく寝てしまうので、とりあえず外出。
帰りにコンビニで、明日の携行食を購入しなければ!というのもありまして。 -
行先は、歩いて20分ほどの「標津サーモン科学館」
見晴らしがよいそうで。
バスでいけたら楽なのですが、標津標茶線なので本数がごくわずか。
先ほど乗り逃したので、次にちょうど良いのは1時間後。
そして、それに乗るとちょうど良い復路のバスがありません。 -
考えた末、帰りのバスにあわせて、往きを歩いてゆくことにしました。
途中なーにもない。しかも、区画が大きいので歩くのに飽きてきます… -
通りから入る場所にバス停があります。
こちらは、サーモンパークということで、稚魚の養殖や放流なども行う機関が集まった場所になります。 -
バス停あるのに、敷地内の道に歩道ありませんでした。
ちょっと怖いので、駐車場に早々に入って向かうことにしました。 -
まちの駅サーモンプラザ?
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なんのことかな? 奥にレストランのような平屋がありました。
時間があったら行ってみようかな?
でもやってる気配がしない…… -
こちらが「サーモン科学館」です
標津サーモン科学館 美術館・博物館
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宿にあった割引券で団体料金。500円です。
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まずは大水槽がありました。鮭の稚魚がいましたね。
前に階段状に観覧席があります。 -
こちらは、ドクターフィッシュ。
角質を食べてもらえます。
観光地にありがちですけど、いままで未経験。
ちょっと体験してみたところつるつるに。
全部見るとどのくらい時間がかかるかわからないので、5分程度でやめましたが、全部見てバスまでに時間があるときは、ここにこよう!と心が決まりました。 -
イトウコーナーが充実です
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いろいろなサイズのお魚
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ここは密集してました。うーんわかっていたけど、なんだか単調な展示です。
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鮭・マスを捕まえて成熟するまで畜養する施設だそうです。
9・10月は見学できるみたいですね。 -
このチョウザメの指パク、ってちょっと有名なのかな?
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こんな感じで小さい子でも体験できるように用意されているのですが、
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餌を購入して、そのえさでおびき寄せたうえで、パクリとさせるみたいです。
ちょっと怖かったのでやめました… -
川の魚を狙っているヒグマ、っていう展示なのかな?
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稚魚の展示。魚のにおいでいっぱい。
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この一万年の記憶、という展示は展示替え中で廊下側しか完成していませんでした。
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こんな展示。
この奥に展望台へのエレベーターがあります。 -
三階は実質地上30メートルの場所にあり、展望室だけがありました。
国後島がとても近いです。 -
標津川、の先は、斜里岳などで、オホーツク方面。
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納沙布岬、野付半島、国後島、方面。
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駐車場があるのも南東なので、その先は野付半島だと思います
展望台、見晴らしとても良かったのですが、ハエがいっぱいいて気持ち悪くて一通りみてエレベーターを降りました。 -
最後に、時間があり、再度ドクターフィッシュにやってきました。
入館料は、私にとってはドクターフィッシュ体験料!って感じですね。
そして、お客さんは私だけでした… -
今度は時間が許す限り、角質のお手入れ!です。
魚たちにやってもらいました。
バス停まで、4分かかったのでその時間を考えてギリギリまでこちらでのんびりしてから帰りました。 -
バスが……定刻5分過ぎてもやってきません。
7分前に到着して待っていたのですが、もしやすでに通過していたのかな?
昨日羅臼本町でバスを下りた時、定刻よりかなり早かったのが脳裏を過ぎり、不安になってきました。 -
なにしろ、往きに、中学生くらいの子3人と、宿付近でおじいちゃん1人、小学生女子3人しか見てないんです。
20分歩いて、です!
昼間ならそれでいいけど、夜道はちょっと怖いです。
タクシー呼んで待ってるくらいなら歩きます!
と歩き出して、1分くらいでバスが猛スピードで走ってきました…
ああ…、私が振り返ったので多分バスを待っていたのは気づいたと思います。
拾ってくれないかなー、と淡い期待を抱きましたが、5分も遅れていたら、路線バスが停留所外でそんな気遣いしてくれるわけないですよね?
たとえ、一日6本しかないバスだったとしても…… -
というわけで、帰り道も歩きました。
何とか日が暮れる前に、セブンイレブンに立ち寄り宿に戻ってきました。 -
部屋に到着したのは17時半近かったので、お風呂も入れませんでした。
17時頃到着して、お風呂入ってから夕食にしたかったなあ。あってほしい立地にあるホテル。料理は家庭的でおいしく、温泉はかけ流し♪ by まままあささん標津川温泉 ぷるけの館 ホテル川畑 宿・ホテル
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夕食は、行ってみるとすでに配膳済み。
また、内容はコースですが、配膳は定食形式です。
海鮮がちょっと苦手なものが多いので…とお伝えしていたので、お刺身はないそうです。
家庭料理的な内容でしたがとてもおいしかった。
旅館にありがちな苦手なものを残す、ってパターンにもならず、満足できました。 -
子持ち海老。これもお醤油なしで充分なおいしさでした。
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とんかつ。
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天ぷら、やっぱり海老がとてもおいしかったです。
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温泉は、一階の奥でした。
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お部屋の鍵は、こちらに。
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女湯の奥にひっそり。洗濯機と、
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乾燥機ありました。
結構お仕事で泊まっている感じの男の人がいたので、利用されたりするのかな? -
温泉は源泉かけ流しです。
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たまたま誰もいなかったので。脱衣室です。
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内湯。
こちら排水が入り口側にしかなく、でも湯船の前が少し低くなっているので、どうもカランを利用していると、そちらに排水が行ってしまいます。
入っている最中、最大2名にしかならなかったので、何とかなりましたが、4人で全員カランを利用したりしたら、かなり嫌な感じです。
間違いなく泡だらけの足元になります。 -
そして、結構低めの湯温でした。
しかし、泉質はとてもよく、いつまでも入っていられるようなお風呂でした。
ただし寒すぎて、最後に露天に入るのは危険!
最初にじっくり入って、あとは内湯にしないと、寒い季節はだめだと思います… -
この旅行記のタイムライン
3:15 起床
3:30 スープと菓子パン半分の朝食
4:00 身支度開始
4:30 部屋を出る
4:45 観光船乗り場
5:00頃 出航
5:27 初めての流氷
5:44 太陽が見えだす
5:47 日の出
(5:51 調べた時の羅臼の日の出時刻)
7:42 下船
7:52 知床サライ到着
8:15 知床サライ 出発
8:25頃 知床ネイチャークルーズ店舗到着
8:40頃 羅臼観光船乗り場
8:45頃 羅臼観光船乗り場 出航
11:12頃 羅臼観光船乗り場 帰港
11:22 道の駅知床・らうす 着
11:35 知床食堂 でランチ
12:23 羅臼漁協直営店海鮮工房
12:36 道の駅知床・らうす 出発
12:40 知床サライ 到着
12:50頃 知床サライ出発
12:55頃 羅臼バスターミナル 到着
13:00 羅臼バスターミナル 出発
14:00 郵便局前(標津町)バス停下車
14:00頃 標津川温泉ぷるけの館ホテル川畑 到着
15:24 標津川温泉ぷるけの館ホテル川畑 出発
15:52 標津サーモン科学館 到着
16:35 標津サーモン科学館 出発
16:40 サーモンパーク バス停到着
16:53 サーモンパーク バス停出発
17:13 セブンイレブン標津町店 到着
17:30頃 標津川温泉ぷるけの館ホテル川畑 到着
18:00 夕食
21:00 お風呂
23:00頃 就寝 -
この旅行記の費用合計31,417円
交通費小計1,940円
羅臼バスターミナル - 郵便局前 1940円
食費小計2,277円
知床食堂 1700円
セブンイレブン 577円
観光小計17,300円
ゴジラ岩観光 8800円
知床ネイチャークルーズ 8000円
標津サーモン科学館 500円
宿泊費小計9,900円
標津川温泉ぷるけの館ホテル川畑 一泊2食 9900円
*流氷クルーズの旅行記はほかに2件あり、費用、タイムラインも重複していますが、一日の流れをまとめたくて、こちらにも記載しています…。
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