2022/01/09 - 2022/01/09
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Tagucyanさん
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フォートラの鉄道組合の皆様から「直江津で集まりませんか」というお誘いがあり、都合がついたので出かけた直江津。
熟考の末に、結局自宅から直江津までずっと各駅停車の乗り継ぎとなり、ようやく新潟県内に入りました。
たどり着いた妙高高原駅は深い雪の中。さすがだなあと思っていたのですが、そこから日本海に向かって電車に乗ると、だんだん雪が少なくなり…
ということで、全く雪のない直江津に到着。
ここで、誘っていただいた皆様と無事合流することができました。要するにオフ会ですね。
直江津では海鮮丼を食べ、そのあとえちごトキめき鉄道のイベント列車である国鉄型急行電車を愛でるという、らしい過ごし方をしたのでした。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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【その2】からのつづき
小諸から、信越本線が第3セクター化された「しなの鉄道」を乗り継いで、雪深い妙高高原駅に到着。妙高高原駅 駅
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県から出資を受けている第3セクター路線、県境のこの駅から先は「えちごトキめき鉄道」となり、必ず乗り換えとなる。
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妙高高原駅から乗るのはこの電車です。
えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン 乗り物
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ET127系という電車。
新潟地区を走っていたJRのE127系を譲り受けたもの。
妙高高原~直江津間の各駅停車は、基本この車両のみ。 -
車内はJR東日本が大好きなオールロングシート。
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窓の外を見ると、目線の高さとほとんど同じぐらいまで雪の吹き溜まりになっていた。
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妙高高原駅を出発。雪深い山の中を走る。
2日前まで大雪で運転を見合わせていた区間。 -
駅が見えてきた。
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関山駅。アメダスの観測地点があって、この時期はいつもすごい積雪量を計測している。
関山駅 駅
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次がスイッチバックの二本木駅。
運転席の後ろはギャラリーが増えてきた。
…が、ここで雨が降ってきた。 なんで? -
雨で視界が悪くなる中、二本木駅が見えてきた。
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右側にいるのは、この駅ですれ違う妙高高原行きの電車。
この地点でスイッチバックして、後ろ向きに向こうの方にあるホームに入線する。 -
本線が右の方に分岐していった。
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二本木駅のホームに差し掛かる。
「ようこそスイッチバック 二本木駅」 -
二本木駅に到着。
さっきの上り電車も、向かいのホームに入線してきた。二本木駅 駅
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車掌さんじゃありません。運転士さんです。
扉を締めて、スイッチバック。 -
後ろ向きに、駅を出発。
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さきほど上り電車が停まっていた折り返し線に入線。
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一旦停止。
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信号が青になって、ふたたびこちらが一番前になって出発。
右の本線の方に入っていった。 -
そして周りにいたギャラリーが、さーっといなくなった(笑)
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新井駅。このあたりの妙高市(旧新井市)の中心駅で、JRの特急電車も一部乗り入れてくる。
新井駅 駅
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まだまだ雪深い。
でも、相変わらず雨が降っている。 -
片面ホームの駅。
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北新井駅。
北新井駅 駅
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新幹線の高架が見えてきた。
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新幹線との接続駅、上越妙高駅。
この駅折り返しの特急電車が停まっていた。上越妙高駅 駅
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この駅は結構乗り降りが多かった。
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だんだん市街地に入ってきた。
上越市の中心部の一つ、高田地区(旧高田市)。 -
住宅地の中にある南高田駅。
南高田駅 駅
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高田の町の中にある高田駅。
高田駅 駅
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イベント列車「雪月花」がいた。
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高田をすぎると、急に雪が少なくなってきた。
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高田と直江津のちょうど中間地点にある上越市役所。
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市役所の最寄り駅、春日山駅。
春日山駅 駅
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このあたりまで来たら、完全に雪がなくなった。
つい10分前ぐらいまでたくさん雪があったのに、この急激な変化はなんでしょう。 -
北陸本線、もとい「えちごトキめき鉄道 日本海ひすいライン」と合流。
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終点の直江津駅に到着。
ようやく待ち合わせの駅に着いた。直江津駅 駅
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さあ、いよいよここで併合作業が待っています。
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ここで、とのっち編成、すでに大宮駅で併合しているへけけ・Akr編成との併合です。
当初の予定ではへけけ・Akr編成は12:58着で、4分間の間に4編成が相次いで到着するはずだった。
でも、予定を変更して1本早い電車で直江津に向かっているというLINEが入っていた。
・・・すみません、へけけさんのパクりです^^; -
ということで、無事合流。
へけけさん、とのっちさんとは「初めまして」になります。
Akrさんよりいただいた写真。 -
では、さっそく「宴」の会場へ。
要するに昼食を食べに行くわけですが。 -
直江津駅の改札口。
今やこの駅は「えちごトキめき鉄道」の管理駅だけど、JR線も乗り入れているので、JR仕様の自動改札口。新潟地区のSuicaも使える。 -
窓口には長い列。
地方の大きな駅は、昔はいつもこんな感じだった。 -
直江津駅の駅舎。
えちごトキめき鉄道の本社もこの中に入っている。
さっきまであんな大雪だったのに、直江津は全然雪がない。
それどころか、雨が降ってるし。 -
これから向かうのは、駅の向こうに見えているホテルハイマート。
初めて直江津に来た時、泊まったことがあります。 -
ホテルハイマートと言えば、直江津駅の駅弁で有名。
建物の1階にも直営店がある。
東京駅にも運搬されて販売しているらしい(へけけさん情報)。 -
ここでは、実際には駅弁は受注生産になっている。
ちょっと早めに着いていたへけけさんとAkrさんが注文していた駅弁ができあがってきて、受け取っていた。
2人の今日の夕食になった模様。 -
そして向かうは2階にあるレストラン。
知る人ぞ知る有名店。直江津駅前 ホテル客でなくても気軽に入れる by Tagucyanさんお食事処 多七 グルメ・レストラン
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無事に合流できました。
まずは乾杯。フォートラ必須のアングル。
私だけ飲めないのでノンアルですけど。 -
ランチメニュー。海鮮ものがメインですね。
せっかく日本海側の町まで来たので海鮮丼が食いたい。 -
お、こんなものがある。
せっかくなので、財布のひもを緩めちゃおう(笑) -
出てきました。多七丼です。こりゃ豪華。
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こちら普通の海鮮丼。これでも十分満足できそう。
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へけけさんは「話のタネ」にと、とんかつ定食。
でもこれもうまそうだったな~ -
Akrさん以外のお2人と私は初対面のはずなんですけど、ちっともそういう雰囲気じゃなかったのが、この集まりのいいところ。
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話は(ご時世柄静かに)盛り上がったが、ランチタイムがもうすぐ終了という時間だったので、お店を出た。
うわさ通り、美味しかったです。ごちそうさまでした。 -
再び直江津駅の改札口。
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とのっちさんは、直江津から国鉄型急行電車に乗って糸魚川の方に向かうとのことで、窓口で急行券を購入していた。
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2番目の発車、急行糸魚川行。
そもそも、「急行」という表示自体が珍しい。 -
先ほど皆さんと合流したホームにおりた。
右側が頭端式ホームになっていて、JR時代は北陸本線の各駅停車が主にこのホームで折り返していた。 -
そのホームに、目当ての車両が入線してきた。
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国鉄時代から長いこと北陸地区を走っていた電車。
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特に富山寄りの1両は、絶滅危惧種となった国鉄型の交直両用急行形電車。
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455系という電車で、全部で2両しか残ってない。
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駅名標もそれを意識したのか、なつかしいデザイン。
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何種類かあるヘッドマークを付けて走っている。
今日は急行「兼六」のヘッドマークだった。 -
「急行」のサボがいいですねえ。
定期の列車はとなりの「あいの風とやま鉄道」に乗り入れて泊駅まで行くけど、このイベント列車は乗り入れる手前の市振駅までしか行かない。 -
交直両用電車なので複雑な構造のパンタグラフ周辺も、みなさんチェックされておりました。
ちなみに直江津は直流区間、糸魚川まで行くと交流区間。糸魚川駅手前のデッドセクション通過中、この電車内の電気は消えるんでしょうね。 -
かつて信越本線と北陸本線が交わり、長大な列車が数多く行き交った時代が偲ばれる、直江津駅の構内。
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そこに4両編成の特急電車がやってきた。
今や、これでもこの駅を発着する電車の中では長い方。 -
その電車が発車していくのを見送る、メンバーの皆さん。
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へけけさんの手書き予定表を眺めるメンバーの皆さん。
いろんなことがもれなく書いてあって、ある程度の予定変更にも対応できるすぐれものです。
他の皆さんもエクセルを使ったり、いろいろ工夫して行程を組み立てているようです。
それに対して、私なんか何にも作らないですからねぇ^^; -
今度の列車は、市振駅までは行かないで糸魚川で折り返してくる。
とのっちさんはこれに乗ります。 -
ということで、最後にこの車両をバックに集合写真。
Akrさんからいただきました。 -
列車に乗り込むとのっちさん。
またお会いしましょう。 -
残る3人は、跨線橋を渡って別のホームへ。
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ほくほく線の越後湯沢行き電車に乗ります。
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こちら、妙高はねうまラインの新井行き。
右となりにいるのと同じET127系を、国鉄時代の新潟色にラッピングした電車。
ぱっと見でも旧型国電のように見える。 -
一方こちらが、ほくほく線の越後湯沢行き。
これに乗ります。
【その4】につづく
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この旅行記へのコメント (8)
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- とのっちさん 2022/03/14 21:23:49
- 会えるときに会っとけ
- Tagucyanさま
こんばんは。ご多用の中日本海側までお越しくださいましてありがとうございました。
線路が集まるところは、人も集まりやすいのでしょう。直江津は鉄道の要衝ですね~みんな3方向から集まって飯食って…Tagucyanさまが召し上がられたグレードアップ海鮮丼(←呼び名が適当ですみません)はすばらしい!私のもおいしかったです。表紙の電車に乗りたくて直江津へ行っただけなのに、こんな大ごとになるとは。人と会わないとハイマートは行かなかったと思いますので…
雪が徐々に減りましたね~信越線らしいといえばそれまでですが、直江津もそれなりの雪であってほしかった…ただ、雪降ると電車止まるので結果オーライでしょう。日本海側は朝から雨でした。クハ455最後の1両は団体用(?)で、私のようにわけありきっぷ+贅沢ワンコインでちまっと乗る者たちは強制的に近郊ボックスのモーター車でした。
あの旧型電車風塗装はけっこう凝ってますね~よく見たらリベットも再現してある!近くで見られなかったのが残念です。怪しいと思って見たり乗ったりしていた電車が軒並み不意打ち引退となったので、やはり行けるときに行っとけでした。そして翌週からまんぼう発令でいろんなものがアウトになりましたので、ぎりぎりのタイミングでお会いできてよかったです。
またどこかでご一緒しましょう。
とのっち
- Tagucyanさん からの返信 2022/03/14 23:54:07
- こちらこそ、お付き合いいただきまして
とのっちさま
こんばんは
こちらこそ、集団で押しかけまして(笑)
3方向のうち2方向が3セク化されてしまった直江津ですが、さすが交通の要所でしたね。ああいう併合がいとも簡単にできますから。
直江津は雨でしたが、日本海側はそこそこ雪に強いので、多少の雪なら予定通り集まることができたと思います。太平洋側じゃそういうわけにいきません(爆)
あの海鮮丼はうまかったですねえ。実はあの日は朝から海鮮丼モードでして(笑)、あの時間に合わせてお腹をすかせていたんです。ですので余計うまかったです。そこにとのっちさんを引きずり込んでしまい、こちらこそ恐縮です。
国鉄型急行電車、もっと賑わっているのかと思ったら、時節柄あまり人が多くなかったので、あれなら私も乗ればよかったかな、とあとになって思いました。あの455系のお客さんは朝から夕方までずっと乗ってるツアーだったんですね。熱い方が多そうだったので、私も500円払って近郊型M車で満足します。
あのラッピング電車は目立ってましたね。遠目で見るとホントに旧型国電みたいに見えましたが、近くで見てもよくできてました。リベットとか、乗務員室扉のへこみとか、よく再現できてるなあと思いました。
先日のダイヤ改正では、不意打ちで定期運用から離れた車両が多かったようですね。私も乗っておいてよかった、というのがいくつかあります。時節柄しょうがないのでしょうが・・・ 周辺がちっとも落ち着いてない状況なのにマンボウ解除なんて話も聞きますし、今日も満員の通勤快速で帰宅した身からするとまだちょっと怖いなあと思ったりする今日この頃です。
またどこかでお会いしましょう。その「どこか」というのがまったく予測がつかないですが(笑)
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Tagucyan
-
- へけけさん 2022/03/13 12:02:29
- 雪のシーズンも終わりでしょうか。もう千葉は夏ですよ。
- Tagucyanさん こんにちは。 ご無沙汰しております。
直江津オフ会では初顔合わせで滞在時間も短かったですが楽しかったです。何と言ってもホテルハイマートの食事は美味しかったです。自分はネタ的にとんかつでしたが皆さんの海鮮を見て後悔しました笑 それほど新鮮でおいしそうでした。そして駅弁も。例のインチキ厚岸かきめしと違って東京駅まで新幹線で運ばれてます。
ホテルハイマートに泊ったことあるんですね。 自分も是非泊まりたいです。VSEも東武350系もいなくなり目標を失って途方に暮れてるので直江津方面でも行こうかなって思ってます。 へけけ
- Tagucyanさん からの返信 2022/03/13 21:30:21
- こちらも上着がいりませんでした。急にどうしちゃったんでしょう。
へけけさま
こんばんは
直江津オフ会、ありがとうございました。千葉の方や熊本の方と初めて会うのが直江津というところが、フォートラのオフ会らしいところですよね。
仙台の方とは、仙台市内でした。地下鉄薬師堂駅の改札口というところでしたけど(笑)
直江津駅周辺で気軽に食事ができるところということで、手っ取り早く行けるハイマートのレストランでしたが、あそこは駅弁もうまいので期待していましたがその通りでしたね。
海鮮丼はさすがでしたが、改めてメニューを見たら「上越のごっつぉ」というのもうまそうでした。とんかつ定食もうまそうでしたよ。日本海沿いの町でなければ私もそちらにいったかもしれないです。
その昔、ハイマートに泊まったときは、翌日船に乗って佐渡に渡りました。そのあと新潟に戻ってきて、そこから先のルートが、あのときのへけけさんとほぼ同じでした。当時はまだ山形新幹線は影もなくて、板谷峠越えは50系客車でしたけどね。あ、そのあとロマンスカーにも乗ってませんでした。同じじゃないですね(笑)
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Tagucyan
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- Akrさん 2022/03/12 09:10:20
- 確かに直江津だけ雪無かったですね
- Tagucyanさま
おはようございます。
妙高高原から一気に雪が無くなりましたね。
私たちも十日町からトンネル何本か抜けたら一気に雪がなくなりました。
新潟って本当にエリアが広くて気候も場所によってぜんぜん違いますね。
あの時は越後湯沢のスプリンクラーが稼働していなかったので1本早い電車で直江津を目指しましたが、もし予定通りならわずか数分の間に3方向から全員集まるってなんかすごくないですか。東京や大阪でもないのに。
ハイマートは良かったですね。
お弁当も美味しいからレストランも期待度高かったのですが期待を裏切らない美味しさでした。実は昔、ハイマートに泊まってあのレストランで夕食取る計画をしたことがあったのですがあの時は長岡泊まりになったので今回、直江津行けてよかったです。
急行交直流色は東北人の私にとって馴染みのカラー。
まつしまやもりおか、いわて、くりこま、仙山、ときわ、あぶくま。仙台駅にうじゃうじゃいました。令和の時代に観光列車とはいえ、また観られるのは嬉しい限りです。
私の旅行記はあと3本先になりますでしょうか。もう少しお待ちください。
Akr
- Tagucyanさん からの返信 2022/03/12 17:29:43
- 雪がまったくないとは。しかも雨が降ってましたし。
Akrさま
こんにちは
妙高高原駅から雪深い状態がずっとつづいていて、高田駅の近くまでそんな状態だったのに、そこから急に雪がなくなりました。あんな急激に変わるもんだなあと思いましたね。
たしかに、新潟県内でも飯山線や上越線の沿線は豪雪地帯のイメージがありますけど、海沿いはそんなではない、にしてもここまで極端なものなんですねえ。
越後湯沢のスプリンクラーが動いてないというアクシデント(?)がなければ、4分間の間に3方向から4列車が併合するという、国鉄時代を彷彿とさせる華麗なダイヤ(笑) これが実現できるのもダイヤが正確な日本の鉄道ならではとも言えるでしょうねえ。あとは首都圏と違って雪に強いというところも…
ハイマートは、駅弁が美味しいので、レストランも期待していましたが、期待通りでした。独身時代ハイマートに泊まったことがあり、ここで食事をしたはずなのですが、覚えてないんですよね。当時は私もまだ「質より量」の時代でしたので、ありきたりのものを食べてしまったのでしょうが。
あの電車の配色、そうです思い出しました東北地方でたくさん見ましたね。特急電車並みにガンガン飛ばして走る急行電車もありましたね。ああいう車両に乗って、景色眺めながら駅弁をつつく、豊かな時代でした。701系じゃそれもできません(爆)
この様子をAkrさんの視点から見るとどういう旅行記になるのかも楽しみですね。
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Tagucyan
-
- まるきゅーさん 2022/03/12 06:52:15
- お疲れさまでした!
- Tagutyan様、こんにちは。
妙高はねうまライン(長いから妙高線で)はもと新潟地区のE127系なんですね。でも直江津最終の長岡行きはET127運用みたいです。
そして直江津オフ会お疲れさまでした。
海鮮丼は高いので学生には無理です(フィジーで食べた方が安いかも 質は劣りますが)
僕もこの中に入ったらノンアルしか飲めないので仲間ですね(笑)
二本木駅は姨捨駅に似ているような似ていないような気がします。
トキ鉄の社長さんはもといすみ鉄道の社長らしく銚子電鉄とのコラボもやっているみたいです。
国鉄急行… 定期だと銀河が最後でしたよね
生まれてすぐなので曖昧ですが。
次は誰が投稿するのか楽しみです。
あと4週間の楽しみにしておきます。
五日市線の熊川駅を録りにいきたいまるきゅー
- Tagucyanさん からの返信 2022/03/12 17:08:01
- 無事集合できました
まるきゅーさま
こんにちは
妙高はねうまライン。日本海ひすいライン。長いですね。なんとかしてほしいです(笑)
旧信越本線の部分(素直に「妙高はねうま…」といえばいいのに)の各駅停車は基本的に元E127系です。長岡まで顔を出す運用があるのは、JRの特急が上越妙高駅や新井駅まで乗り入れてくるバーターでしょうか。
オフ会でみなさん海鮮丼(へけけさんだけとんかつ定食)にアルコール類(私だけノンアル)を気兼ねなく注文していたのは、みなさん社会人だからでしょうね。私も学生時代だったら、たぶん躊躇してしまうでしょう。
スイッチバックの二本木駅ですが、山の斜面の中腹みたいなところにある姨捨駅とは違い、集落の中にあって、しかも裏手には大きな工場があり(かつては引込線もあったらしい)、雰囲気としてはだいぶ違います。でも、スイッチバックするぐらいですから、地形は同じなんでしょうね。今度はこの駅を目当てに来てみたいな、と思いました。
第3セクター鉄道会社の社長さんは、業界外から来た人も多くて、そういう人は大概、業界の常識にとらわれない。銚子電鉄の社長さんが最たる例ですね。横の連携というか交流もあるみたいで、トキ鉄が発売したくま川鉄道支援切符を銚子電鉄で買ったことがあります。
急行列車の最後は、たぶん急行「きたぐに」じゃなかったですかね。最後は583系での運転でした。私が最後に乗った583系はそのきたぐに号でした。
五日市線の熊川駅。無人駅ですけど、駅メロありましたっけ。地元に近いですけど、意外と知らないもんですね。
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Tagucyan
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