2021/01/07 - 2021/12/05
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yamaneさん
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今年、いろんなことに頑張った自分にご褒美ランチ。ちょっと豪華に5選のレストラン。
- 旅行の満足度
- 5.0
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ファリネリアハレ
恵比寿の駅から3分ほど。
ビルの2階にある。表には看板がないので分かりづらい。隠れ家的イタリアン。
ファリネニアとは粉もん屋という意味らしい。
全国各地から国産の厳選した旬の食材が使われ、パスタ、パン、ドルチェすべてが手作り。日本の伝統的なうまみなどを多彩に取り入れた創意工夫のお料理が提供される、HaRe グルメ・レストラン
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中にはいると2階に名前を見つける。
ブザーを押し、ドアを開けてもらい、エレベーターで2階に上がる。
入れるのは10分前から。 -
中にはいると別世界。
高い天井と、中世のヨーロッパのような雰囲気。 -
シックな感じで落ち着きます。
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青色で統一された部屋。
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全面大きなガラス窓。部屋の明るさが引き立つ。
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外からは想像できない素敵な空間。
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お酒の種類もたくさんある。
こちらのお酒の料金の出し方が面白い。
S660円.M990円.L1320円を基準にして、お酒の種類によって×2だったり、×1.5によって、値段を算出するしくみ。
ワイン、クラフトビール、日本酒と多種多様にある。 -
今日のコースは7260円(税込み)+エビスビール660円+微赤スパークリング1300円÷2
合計8712円 -
マスク入れ、Hareとかかれている木製のドリンクメニュー、温かいおしぼり、箸、ナフキン。
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アンティパスト 1品目は白い器
サンダーニエル産プロシュートと2年熟成メークインのニョッキのフリット、ロディジャーノのクレーマ
ファットリア・ビオのリコッタとモッツァレラ、太秋柿とあんぼ柿、春菊のインサラータ -
メニューに横文字が多く、何の料理かわからないな。
簡単に言うと、北イタリア産生ハム。横の黄色いクリームは柿を使ったクリーム。 -
生ハムを取ると、メークインのニョッキのフリット、春菊、リコッタ。
揚げニョッキにチーズを絡めて食べるとおいしい。
全体的に少しまとまりがなく、春菊などちょっと味がバらつく。酒のあてとしてバラバラに食べるといいのかな。 -
アミューズかと思いきや、パンにつけるクリーム。
左から、オリーブオイルと粕漬け豆腐、金胡麻と西京味噌と豆乳クリーム、スモークした竹炭のホイップバター、スプーンにあるのは、蕎麦の実と無花果の焼き味噌。
ソースに粕漬けや、西京味噌など和の素材が使われてなかなか面白い。
それぞれそのまま食べてもおいしい。 -
パンが4種類。パンにもこだわりがある。
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甘酒と米粉のもっちりチャバッタ。
口に入れると甘酒の香りが広がる。 -
トマトとシリアル、香草のフォカッチャ。
モチモチで。シリアルの食感と香草のいい香りがしてくる。 -
栗と丹波黒豆、西京味噌、柚子のパン・オ・ルヴァン
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十割そば粉と豆乳ヨーグルトのグリテンフリーのシフォンケーキ・サレー 。
フワフワで甘味のないシフォンケーキを食べているよう。
シフォンのパンには、蕎麦味噌と無花果の焼き味噌が合う。
どのパンも和の要素を取り入れた独特のパンでフワフワ、もちもちです。 -
時季の野菜とうずら豆のズッパと真鱈白子のミモレット焼き。
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白子の上にミモレットのチーズをのせ軽く焼いてある。とろけるような白子とチーズの相性抜群
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ズッパとはイタリア語でスープという意味で、魚や野菜を入れたごった煮。
中を見ると、細かくなったいろいろな野菜とお豆が入っている。 -
微紅を注文。ロゼのきれいな色。
スパークリングと書かれていたので、スパークリングワインと思いきや、日本酒だった。
量も多いですよと言われたので、2人で半分づつにした。 -
サワラの焼霜 金時人参と富有柿、自家製ポン酢のピュレ
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サワラの炙り加減がよく、脂がほどよくのっている。
辛味大根のシャーベットが上に添えられている。 -
本日の気まぐれパスタ
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海老のパスタと生アーモンド。
蝶の形をしているパスタだそうだが、ちょっと変わった形。
生アーモンドがいい食感。 -
乳酸発酵させたガスパッチョ 玉葱と甘酒、豆乳ヨーグルトのジェラード
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酢を使っていない塩のみで発酵させた野菜と無花果、ローズマリー。
絶妙なお味。 -
和牛ほほ肉のロザート煮と和栗、天然蕗のクロスタ ポルチーニのクレスタ
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牛肉ほほ肉のパイ包みです。
ポルチーニのソースが、ポルチーニの香り強くおいしいソース。 -
レーズンのカッサータと巨峰と赤ワインのソルベ シャインマスカットとヨーグルトパウダー
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中には赤ワインのソルベ それほど酒臭くなく完璧な仕上がり。
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飲み物のいくつか選べるが、燻製紅茶にしてみた。
1口飲むとほのかに燻製の匂いが広がる。
最後はさっぱりと、普通の紅茶の方がよかったかな。 -
最後にすごい。
秋らしい盛り付け方。 -
目で楽しめる。
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鍋島・山田錦の酒粕の塩アイス最中
最中がサクサク、酒粕の味が口に残る。 -
焼き立てフィナンシェ
すごいたくさんのバターが使われていそう。
バターの味と染み出るバター。 -
抹茶と桜のマカロン
マカロンはそれほど好きではないが、ここのマカロンはおいしい。抹茶の味と、塩漬けされた桜が抹茶を引き立てる。 -
和栗と山胡桃のモンブラン
あまりモンブランとは思えないが、栗の味が濃厚。
スプーンの上にクリ―ム、生地がのっているのでちょっと食べにくい。 -
安納蜜芋と黒胡麻のビニエ
ビニエとはシュークリームのことで、サクサクの生地に安納芋のクリーム。
イタリアンでありながら発酵や味噌など使われ、創意工夫され、少量多種の料理を楽しむことができる。ぜひまた行きたい。 -
浅草 オマージュ
オマージュとは、フランス語で尊敬、敬意を表す意味。
12000円コース+ウニと牡蠣3300円÷2+ビール800+サービス料+税金
合計15895円。オマージュ グルメ・レストラン
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お店のマスコットカバさん。2階に上がっていきます
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大きなお母さんカバさんもお出迎え。
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マスク入れもカバさんマーク。
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ビールを注文
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アミューズのメニュー。
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アミューズ2種
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玉蜀黍
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苔のような緑はたで科の一年草
フランスの伝統菓子をアレンジ
鮎丸ごとペーストにしたパテと蓼のシフォンケーキとフリット
フアフアのシフォンに間にフリットが挟まれている -
鴨のフォアグラ
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ルパーブと味噌、分葱のぬた和え、いぶりがっこ、鴨の生ハムサンド。
いろいろ挟まれているが、いぶりがっこの燻製された香りとルバーブの酸味、鴨のフォアグラがベストマッチ計算されたような絶妙な味。 -
蓴菜(じゅんさい)
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滋賀のじゅんさい、このわたと透明なガスバチョのジュレ。
つるんとした食感、このわたのしょっぱさが味を引き締める -
モッツァレラチーズ
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完熟トマトのソルベ、トマトジュースのソース、バジルのオイルとアメリカンチェリー。
パリパリに焼かれたカンパーニュを割って、入れて食べてもまた食感を楽しめる、 -
別注で牡蛎とウニ。
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牡蛎のジュレ、牡蛎のムースがとても濃厚な味
ウニは気持ちしか入っていないのが残念。 -
ここまでがアミューズとはなんと手が込んでいるか。素晴らしい数々。
ここから主となるお料理。 -
九絵
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大根のかつらむきの上に畑のキャビア、クエのタルタル、玉ねぎのピクルス
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見た目がなんと美しいことか。
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キャビアを取ると、大根の中にクエが入っている。
大根のシャキシャキ感と、キャビアのつぶつぶ食感が何とも言えない。 -
甘鯛
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大根、オクラ、ラディッシュ、生姜、子メロン(間引きしたメロン)ルバーブのソース
細かく刻まれた見た目も切れなお野菜。山形のだしを西洋風にイメージ。ルバーブのさっぱりとしたおソースで鯛を頂く。鯛もふっくらと焼きあがっている。 -
パンはもちもち。バターもたっぷり
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サラダのメニューの書き方が円形になっていておもしろい。
名前の知らない野菜もたくさんある。 -
サラダ
器が温かい。器が温かくなっているサラダは初めて。
ここには42種の野菜が入っている。 -
42種なんてとても思えない。
カッシュナッツのソースが野菜を引き立てる。 -
梅山豚、ヘーゼルナッツ、エシャロット
ローリエの香りのソース -
豚の頭の煮こごりのコロッケ
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割ってみると…。中にいろいろ入っている。
チーズソース。ちょっと脂っぽくてくどいかなあ。口に合わなかった。 -
雷おこし
思っていた雷おこしとは違い、雷おこし風味の金箔が施されているブラマンジェだった。 -
マンゴープリン
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マンゴーの味がとて濃厚でパッションフルーツのソースがさわやか
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デザート3種
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桃のコンポート レモンクリーム
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桃のソルベ2種 アーモンド レモングラスのソース
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みょうがのグラニテ
非常にさっぱりしてしていて、口直しにはとてもいい
最後のデザートまで手を抜かない絶品料理だった。 -
飲み物はハーブティを選択
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まだまだ出てきた。
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一口サイズのカヌレ
お皿のカバの絵がかわいい。 -
かりんとう
3種類の味が違うかりんとう -
人形焼き
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さすがに食べれない。
お土産にしてもらいました。 -
白金高輪 レストランリーブル
間口は狭い。ガラス張りで中で作っている様子が見える。
今はフレンチは週末のみランチ営業。
平日はラーメンをやっているというちょっとおもしろいお店。ラーメンも食べてみたいな。
今は代官山の方に移転になった。リナシメント グルメ・レストラン
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12時開店
ランチ5500円+ワイン1300円+コーヒー550円+水1本990(÷2)円
1人8533円(税込み)
この内容で5500円は安いかなと思ったが、飲み物でいろいろ取られます。
カウンター席とテーブル席1卓でちょっと狭い。
酒はワインのみ。一番安いワインは1200円。
本当はビールがよかった。(量が多いから) -
カウンター席にはデザイン皿と発酵中のぱんが1つ並んでいる。
このパンは最後の肉料理に焼かれて出される。
触ってはいけない。
パンは時間がたつと、酵母菌のような白いカビっぽいものが出て、変化が見られるのがおもしろい。 -
よく見ると、このデザインプレートの端に店の名前が彫られている。
-
ほとんどの人がこのカウンター席でいただく。
作っていく行程が見えるので、おもしろい。 -
ワイン1杯1300円(少な!)
水は炭酸入りか、なしか、常温か冷たいかを選べる。(しっかり1本990円取られていた) -
アミューズ
すごい。プチトマトがこんなにたくさん!
食べられるのは4つ(1人2個)
他のトマトは食べてはいけない。 -
葉を持たないで、実の部分を持つように言われる。
-
口にいれると、ホロッと砕ける。薄い殻に覆われている。
赤いトマトのなかは、フランボワーズと、ブラックベリーのエキスが入っている。
黄色のトマトはパイナップルのエキス。
見た目、味に驚かされる。 -
カリカリのそば粉のガレットの中に、フォアグラと卵、パイナップルのピクルス
-
サクサクッと心地よい歯ごたえ。
卵はあまりわからないが、なめらかなフォアグラの味と、パイナップルの酸味を感じる。 -
炭火焼きのアスパラガスとセロリのリゾット
行者にんにくのソース -
炭火焼きのイタリア産アスパラ。シャキシャキ歯ごたえがよく新鮮。
アスパラの下に隠れているセロリのリゾットも、少し芯が残っているご飯にセロリの特有の味で、食が進む。
右側にある緑の行者ニンニク。ソースというよりピューレ状になっている。
癖のある味だけど、これがたまらなくおいしい。
最高の一皿。
次の皿に期待値大。 -
鰹とホワイトアスパラ トマトのソースとハイビスカスの香り
厚切りの鰹にやや酸味のあるマヨネーズのような白いソースと赤いトマトソース。
見た目もきれい。
友人はすごくおいしいと言っていたが、鰹の味がソースに負けているように感じる。 -
美味しそうなサーモンが盛り付けられている様子が見える
-
炭火焼きサーモン グリンピース添え ヘーゼルナッツ
アサリのソースに山椒。 -
サーモンの焼き加減が絶妙。
白いアサリのスープはちょっとしょっぱいかな。
ヘーゼルナッツはどこなのか。 -
和牛のいちぼう 人参のグラッセ
トムヤンクンのソース
和牛にトムヤンクンのソースは特に合うというわけでもないが、おもしろい。
ソースはパンにつけてもいいと言われましたが、そのまま食べた方がパンはおいしい。 -
デザート
見た目にビックリ。ツルンとしてかわいい。 -
ももをイメージしているのかな。
葉っぱをつければもっとかわいいんだけどね。
中を割って食べる。 -
桃色のチョコでコーティングされた中には、桃と桜の香りのアイスとイチゴのジェラード
回りにホワイトチョコのパウダー。
飲み物はコーヒー、紅茶、ハーブティの中から1つ選ぶ。+500円 飲み物は別料金になっているのが残念。
選んだのは、ハーブティ。
ハーブティも3種類の葉が置かれ、選べる。
レモングラス、パイナップル、ステビア。珍しいパイナップルにしてみたが、パイナップルの味はあまりせず。
目の前で丁寧に、コーヒーや紅茶をいれている様子が見られる。実に本格的。
繊細な料理の数々、アートの要素も含み、味、質ともに楽しめた。
また行きたいお店である。 -
日本橋 ラペ
お気に入りのお店で2回目の訪問ラ ペ グルメ・レストラン
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地下に降りて行きます。
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テーブルセットが用意 マスク入れがないのが残念
今の時期ならではの桃コースがあります。桃が大好きなのでぜひ来てみたかった。
7月前半の桃コースは、桃中心のコース料理。後半の桃コースは、いろんな果物も取り入れてるコースです。
後半の桃コースにお邪魔しました。
夜の値段で昼でもOK。
13000円コース+シャンパン1500円+税金+サービス料で計17545円になってしまった。ちょっとお高め。 -
こんな時期でもワインなら大丈夫なのかしら。
シャンパンを注文 -
アニューズ
ウニのタルトと黒無花果 -
上から見ると、無花果とシートの上に何かの葉が乗っている。
メニュー表がないので残念。 -
こちらは無花果の方。
カリカリの薄いパンの上に豚のミンチ、無花果のジャムに生味噌、黒無花果。
レバーのようなねっとりした豚肉の濃厚な味。無花果の果肉がの甘みがマッチ。 -
ウニのタルトと、生うに、ライチのゼリーシートが被さっている。
少量のウニだけれど、濃厚なウニの味が味わえる。 -
緑の器にとうふのようなものが乗っている。
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はんぺんのような…なんだろう。
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中にはボタン海老、リコッタチーズ、クラウンメロン、サラミ上にかかっているのがメロンのエスプーマ、ライムのオイル。
大きなボタン海老の甘み、果物の甘みとマッチし絶品。 -
はものフリット
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はものフリットの上につるむらさき、まわりに桃のソース、中に梅と大葉のソース、発酵ソースが使われている。
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はもがあつあつでサクサク。桃のソースとうまくマッチ。
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アワビの肝ソース
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ズッキーニの飾り方が見事。
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ズッキーニの下にはアワビ。
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この鮑が柔らかくて、少し苦みがある肝ソースにつけて食べると、う~ん、うまい。
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パンはアツアツで、まわりはサクサク。
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桃のカペリーニョ
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川中島の白桃とプチピヨのトマト、プーラッタ、桃のピューレと柚子胡椒。
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中には極細のパスタ。甘みのある桃、とても小さいトマトで、皮がないと思うような柔らかさと甘味が強い。
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はたのバターソース
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はたはあまり食べたことがないが、白身魚で、ふわふわしている。
チョリソー、トウモロコシ、ジロール茸。ジロール茸はシャキシャキ。バターソースととても合う一品。 -
ホロホロ鳥のロール巻き
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中には海老と鶏のムネのムース 上にフォアグラ、パパイヤトリュフソース
ホロホロ鳥と聞いたからかもしれないが、ちょっとソースも飽きてきたかなあ。 -
焼き茄子のアイスとブルーベリー。
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下にヨーグルトとオリーブオイル、バルサミコ酢がかかっているので、少し酸味がありおもしろい組み合わせ。
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マンゴーとブラマンジェ
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南国っぽいデザート
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中には、マンゴー、パッションフルーツ、ナタデココ、ブラマンジェのムース、上に南国味のシート。
さっぱりした味で、デザートまで味を楽しめた。 -
飲み物はジャスミンティーを選択。
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最後にほうじ茶
ほうじ茶で占めるとは、ほっとします。 -
神楽坂 シャテーニュ
黄色の外観が印象的シャテーニュ グルメ・レストラン
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オープンキッチンで、すべてカウンター席 ランチコース5500円+ビール700円
全員そろって一斉に始まり、料理の説明も一斉に行う。
書き取るのが大変。メニュー表がないのが残念。
料理を作っているのが目の前で見られるのが楽しい。 -
700円は良心的な値段。
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まずはアミューズ3種
右側 フォアグラのテリーヌ オレンジソースがけ
中央 4種チーズのモザイク
左側 マリヌ豚のリエット -
焼いたパンの上にそれぞれのせられている。
お酒によく合うなあ。
右 フォアグラを口に入れると、オレンジのいい香りが口に残る。
中央 濃厚なチーズの味 お酒にピッタリ。
左 豚肉をほぐして固めたもので、柔らかく豚の良いお味 -
兵庫産ホタルイカと、冬春野菜のマリネ
ホタルイカの味が濃い。ホタルイカってこんなにおいしいものなのか。
お野菜もシャキシャキ。 -
新玉ねぎのスープ トリュフ添え
今の季節の新玉ねぎ。玉ねぎの味が濃くってクリーミー。 -
塩ダラとマッシュポテト
細かくほぐした塩ダラがマッシュポテトに絡められてる。
アツアツでクリーミー。 -
ワカサギのフリット
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わかさぎがサクサクしている。
さっぱりといただける。 -
帆立と菜の花のペペロンチーノ 八朔ソース
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菜の花、帆立は春にふさわしい食材。
菜の花の味がする泡もおもしろい。
八朔の味がほのかに残る。 -
甘鯛のうろこ焼きとミネストローネ風スープ
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甘鯛のうろこがカリカリに焼かれている。
こんなにうろこって美味しいものなんだと思わせる一品 -
キャベツのクタクタ煮
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ポトフ風のロールキャベツ。
人参、椎茸が添えられている。
スッと箸がとおり、とてもキャベツが柔らかい。 -
デザート
クレープショコラ -
中にはチョコクリームと生クリームがたっぷり入っている。
デザートはもう少し頑張ってほしい。 -
最後はコーヒー
多種多皿で、いろんな料理を楽しめました。
どれも少量であったので、一皿があっという間に食べ終わってしまう。
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