2021/11/26 - 2021/11/26
460位(同エリア4650件中)
yokoさん
この日は先ず、9:30に予約していた「嵐山 祐斎邸」に行ったのですが、そちらは嵐山編でまとめたいと思います。
こちらでは、「二尊院」「祇王寺」「證安院」と巡った嵯峨野の紅葉をご紹介します。帰りに通りかかった中ノ島橋の上で、ボランティアの男性が並べていた可愛い花を載せた笹舟が目に留まりました。「笹舟の流れ方で未来が占えるんですよ。」ポトンと笹舟から手を離した瞬間に言われました。「もっと早く言ってよ~。」雑な私が何も考えずに落とした笹舟の行方は。。。最後までご覧頂けたら幸いです<(_ _)>
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
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祐斎邸を出た私は、嵐山のメイン通りに出て二尊院へと向かいます。
寒椿が優しい花を咲かせていました。 -
天龍寺の紅葉も見頃のようです。
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竹林の小径を抜けていきます。
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竹林が切れて開けた所からは、紅葉の小倉山かな?
実は下はお墓なのですが、薄暗い竹林の中でいきなり現れた明るい景色が目を引きました。 -
野宮神社です。これまでは前を通るだけでしたが、一人だし少し入ってみましょう。
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縁結びの神様ですよね。若い方がお詣りされていました。
こちらの紅葉も良い感じ♪ -
またトコトコ歩いていると、日差しを受けて真っ赤に色づいた楓を発見!
実際は光を受けてキラキラしたグラデーションがとっても綺麗だったのに、写真では上手く伝えることができませんね。 -
あら、何だか可愛い雑貨が並んでいますよ。
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“ばぁばの手なぐさめ” ですって♪
小さな松ぼっくりのツリーが可愛かったけれど、壊さないように持ち帰る自信がなかったので買うのは止めておきました。 -
こちらのお店の商品だったようです。
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少し歩くと、今度は愛らしい色合いの山茶花の花が咲いていました。
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蕾の時はピンクで、咲くと真っ白な顔を出すのですね♪
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あちらこちらで赤く色づく紅葉の通りを進みます。
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空き地の向こうには、『落柿舎(らくししゃ)』が見えています。
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門扉の向こうで呼んでいるのは狸さん?
素朴でぬくもりのある、手作りの信楽焼の狸が並んでいます。 -
「小陶苑(ことうえん)」という信楽焼のお店でした。
私がのぞき込んでいると「何なの?」と数名の方が入っていきました。中庭のお茶席では抹茶のお菓子が頂けるとの情報がありましたが、今もやっているのかしら? -
『二尊院』に到着しました。
総門の所で、拝観料500円を納めて中に入ります。 -
「紅葉の馬場」の紅葉が見頃です。
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紅葉の後ろには小倉山と青空、一番人気の撮影スポットになっていました。
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“苔フェチ”としては、外せない♪
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黒門と紅葉
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勅使門(唐門)から入ります。
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本堂前の楓の木に光が当たってキラキラしていました。
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本堂から振り返って。。
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本堂にお参りした後に、書き置きでしたが季節のご朱印を頂きました。完全に後ろの景色にピントが合ってしまいましたが。
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お庭の紅葉も美しい。
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小倉山の斜面に「六道・六地蔵の庭」があります。”六道”とは、地獄道・餓鬼道・畜生道・修羅道・人間道・天道のことで前者3つを悪童、後者3つを善道といい、この6つの道でそれぞれ迷い苦しんでいる人々を救うのが六地蔵だと言われているそうです。
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イチオシ
本堂の回廊に置いてあった花小鉢が、器も含めて上品で一番気に入りました♪
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H.Pで11/18に、寒椿を使ったハートの花手水を紹介していました。これが見たくてやって来ました。
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南天の赤い実と赤く色づいた葉やススキ、とんぼ玉などで花を使わない花手水になっていました。
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1週間が過ぎて花に少し傷みが見えますが、明るい色合いが良いですね!
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お庭側から見る黒門も美しいですね。
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足元には既に落ちた葉が。。まだ新しい葉もあり彩りを添えています。
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階段の途中から見た「弁天堂」と真っ赤に色づいた紅葉。屋根の上の鳳凰が今にも飛び立ちそうです。
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「しあわせの鐘(鐘楼)」
修学旅行(?)の学生さんの後で、みんなの幸せを願って1回撞かせてもらいました。 -
小倉山に接するこの地は、“小倉餡発祥之地”ということです。
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続いて、近くにある『祇王寺』にやって来ました。
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苔むした屋根の上に、赤い紅葉が積もって良い感じになっています。
拝観料300円を納めて入ります。 -
青もみじの頃も良かったけれど、紅葉も綺麗ですね!
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こちらの楓の木は見上げる高さがあるので、ずっと上ばかり見ることになります。美しいわ!!
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イチオシ
茅葺き屋根と青空に映える紅葉は、やっぱり“イチオシ”です♪
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木々のシルエットが入ると締まります。
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木の足元は苔で覆われているので、散り紅葉も美しいと言われています。
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頭上を覆う紅葉に光が差して、キラキラ*,゚.:。+゚*
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イチオシ
赤い葉が覆う中で、こういう色にハッとします。
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横には竹林もあり、見上げると圧倒される美しさ!
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スマホのワイド設定で撮ると、“覆われている感” が増しますね。
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少し歩くと、赤やオレンジの世界へ早変わり。対比が面白い。
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千両と万両は知っていたけれど、一両から万両まであったのですね~。
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草庵の前には嵯峨菊のピンク、楚々として美しいわ。
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黄色は時間が経つと、オレンジ色に変わっていくのでしょうか? これも色に深みが出て良い感じになっています。
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草庵の控えの間には「吉野窓」があり、陰が虹の色に見えることから“虹の窓”とも称しているとのことです。光の加減で、そう見える瞬間があるのかな?
隣の仏間には、本尊大日如来・清盛公・祇王・祇女・母刀自・仏御前の木造が安置されています(撮影不可)。『祇王寺』は平家物語にも登場した悲恋の草庵なのです。 -
青もみじの頃には、光を受けて幻想的に輝いていた苔さん、それに魅せられて“苔テラリウム”まで作っちゃった私です。因みに世話いらずの苔テラリウムは、成長こそ遅いものの元気にしていますよ(^^)
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書き置きでしたが、秋らしいご朱印でした。日付は入らないとの説明がありました。
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12時前になったので、お昼ご飯を頂きます。
“つれづれ”というお店に入ります。 -
色々あるようですが、何にしようかな。
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中はテーブルが6つくらいしかなかったので少しだけ待ちましたが、回転は早くてすぐに案内してもらえました。
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湯どうふ定食(1300円)にしました。グツグツ煮えた鍋を運んできて、目の前で蓋を取ってくれました。森嘉の豆腐を使った有名店で食べると3000円以上しますが、地豆腐の嵯峨豆腐を使ったこちらのお店のはリーズナブル。小鉢も付いていて十分満足しました。
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最後に行きたい『證安院』では13時からしかご朱印が貰えないので、残りの30分お茶でもしようか。。と近くのお店を覗きますが満席とのこと。
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お隣の『人形の家』にでも入ろうかな。。でも800円は高いかも。
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ということで、再び先程の喫茶店に戻ってみると、ちょうどカウンター席が空いたところでした。テーブル席が空いた隙にパチリ! 窓から紅葉が見える心地よい席でした。
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“松尾” というコーヒーと抹茶わらび餅のセット(800円)にしました。
混んでいたので結構待たされました。私よりも年上とお見受けするお姉さん達がバタバタと準備されているのを目の前で見ていたので、温かい気持ちで待つことができました。
サイフォンで入れた、昭和世代には懐かしいコーヒーでした。そしてわらび餅。。これが絶品でした!! 喫茶店とは思えない(失礼!)クオリティーでした。大満足(^^)♪ -
直ぐ横の籠の中には、今ではお目にかかれないマッチが置いてありました。和紙を貼った手作り感が良くて、迷いながらひとつ頂きました♪
今は昭和レトロが流行っているとか。。ど真ん中世代の私には、懐かしい雰囲気のお店でした。 -
通り過ぎようとしたら、“手作りわらび餅”の懸垂幕。納得です。ごちそうさまでした(^o^)
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紅葉模様の溝蓋の上にリアル紅葉♪
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こちらが『證安院(しょうあんいん)』です。
外には、“ちょっと良い言葉”のカードのような物がずらり。 -
真っ赤な紅葉を借景にして。。。
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石の鉢には季節の花々。
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お邪魔します。
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玄関も良い雰囲気。
入る前に全身の殺菌。体にもシュッシュッってされました(^^;) -
このように、色紙や沢山の種類の書き置き朱印が所狭しと並んでいます。舞妓さんやお地蔵さまのご朱印が頂けるとの情報を見てやって来たのです。
先にご本尊にお参りします。 -
“休憩所としてもお使い下さい”と書いてありました。ガイドブックなどが置いてあります。
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お地蔵さまが可愛らしい♪
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私が頂いたご朱印がこちら。ちょっと高めの1000円でしたが、文字も絵も手書きで色づいた木々のスタンプも色合いが良い感じ♪♪ 日付だけ目の前で入れてくれました。
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今日の予定はコンプリート! 遅くならないうちに帰りましょう。
個人のお家ですが、玄関のカラスウリの飾りがとっても素敵,゚.:。+゚* -
こちらのお家は塀の上からこぼれ落ちそうな山茶花。。冬椿かしら? 違いが見分けられません。
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ニコニコ笑顔でメインの通りに出てきたら、ご覧のような人出の多さでビックリ!
時刻は14時頃。私はさっさと帰りましょ。 -
サツマイモのチップスが流行っているのかな? さっきのお店でも並んでいたわ。
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桂川に架かる中ノ島橋の上までやって来ると、何やら並べている男性がいます。
よく見ると、愛らしい花を載せた笹舟のようです。「写真を撮っても良いですか?」と声を掛けると、ボランティアで笹舟を作っているとの説明の後、写真の撮り方までレクチャーしてくれました。
「先ずは笹舟だけ。」 -
イチオシ
「次に背景を入れて。」。。はいはい、その通りに致しましょう。
なかなか良いわね~♪
「次に好きな笹舟を選んで。」言われるままに一番右側のを選びました。
そして「飛び出た茎の部分をつまんで。」。。ポトン。落とした瞬間に「笹舟の流れ方で未来が占えるんですよ。」「えぇ~っつ!」、、もっと早く言って欲しかった(心の声)。 -
「花が落ちていたり、笹舟がひっくり返っていたら駄目なんです。」
ドキドキ。。。遅いわね。。。。。(もっと慎重に落とせば良かった^^;)
「おー! 成功です!」「どこどこ?」 -
目が悪い私はよく見えませんが、確かにお花が落ちずに載っています♪
「ときどき石の所で休みながら。。こういうのがいいんです。」と男性。
「あんたは占い師か!」と突っ込みたい所ですが、良い結果が出ると嬉しくなるのが人間の心理。“ご機嫌さん”で帰れそうです。 -
次に出てきたのは、草鞋(わらじ)の形をした舟(笹ではないので)。こちらは足腰を占うのだとか。折角良い結果になったので、気分の良いまま帰ります。
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私の様子を見ていたのか、若い女性が近づいてきました。
良い結果になるといいね~。
暫しの間、楽しませてくれてありがとう(^^)♪ -
帰りの電車はがら空きで、ゆっくり座って帰ることができました。
この時季は、早く来て早く帰るのが正解のようです。
*しつこくてすみません。最終章へ続きます。
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この旅行記へのコメント (6)
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- nomo1215さん 2021/12/18 20:42:54
- 最終章に・・
- お邪魔する前に・・
yokoさんこんばんは~
寒い!の、言葉しか出ない・・
我が家から見える、日光男体山が・・晴れているのに全く見えません・・。
こんな日は、めちゃくちゃ寒い栃木の秘境暮らしのnomoです・・
いや~・・
素敵な画像の数々・・
太陽の下で輝く紅葉・・今は、すっかり葉が落ちてしまったでしょうね~
ハート型の花手水?あれ、なんですか?
あの手この手で・・
集客する技と、また それを見たい!←私(笑)
yokoマジックにかかって、めちゃくちゃ感動の1枚となっておりました。
千両と万両は私も知っておりますが・・
一両から万両まであったのですかぁ~・・学習させていただきました。
中ノ島橋の上の笹船の画像・・素敵
可愛い花を載せた笹舟、笹舟の流れ方で未来が占える??
占い・霊感ってワードについ惹かれてしまう私・・
笹船で占う未来!ロマンチックですね~
nomo1215
- yokoさん からの返信 2021/12/19 12:40:33
- RE: 最終章に・・
- nomoさん こんにちは!
本当に寒くなりましたね〜。とは言っても私の住む所とはケタが違うのでしょうね。
> 我が家から見える、日光男体山が・・晴れているのに全く見えません・・。
→霧が出ているということかしら?そこで暮らしていると、幻想的。。では済まないですよね(^^;)
最近はどこのお寺も花手水・花小鉢・ガラスキューブなど工夫を凝らしておられますよね。そういうのを見つけると、ホイホイ出て行ってしまう私です(>_<)
残念ながらマジックの技は持ち合わせない私ですが、素材が良いとそれだけで綺麗な写真が出来上がりますよね。
一両から千両まであるのね〜と思っていたら、どなたかの旅行記で億両まであると伺いました。長く生きてるつもりでも、知らないことはいっぱいあるもんですね。
中ノ島橋の上の笹舟、可愛いでしょう♪ 綺麗な紅葉を沢山見たけれど、何か新鮮に感じて表紙に使ってしまいました。笹舟占いもちょっとロマンチックですよね。がさつな私は、何も考えずにポトンと落としてしまいましたが。。
話は変わりますが、先日行かれた宝徳寺の床紅葉は見事でしたね。掲示板にお邪魔しようかと思ったのですが、沢山の方がコメントされていたので遠慮してしまいました。あんなにつるつピカピカに磨き込まれた床は初めて見ました!!あれこそ『床紅葉』の本来の形と思いました。
ニット帽を被ったお地蔵さまも愛らしくて大好きです!!! “よろこび地蔵”は、鎌倉の長谷寺で見たお地蔵さまとよく似ています。同じ作者の作品かもしれませんね。一言お伝えしたくて、こんな所でと思いつつ失礼しました<(_ _)>
yoko
-
- るなさん 2021/12/12 21:07:30
- 京の秋
- yokoさん、こんばんは☆
いやぁ~何だか懐かしいです。
昨年秋に嵐山を練り歩いたんだなって思い出しながら拝見しました。
今年は人手凄かったんでしょうね。
どこもそうですが、混雑しているのは風情が無くなって嫌だわぁ(-"-)
祇王寺、良かったな~宝筐院も人がいなくて静かで紅葉も素晴らしかったことを思い出しました。
表紙にもされてる笹の葉の飾りが可愛いな♪
ボランティアでこんなことされているんですね?
豪華な花手水もいいですが、こんなさり気ない愛らしい飾りもいいですね。
お地蔵さんの御朱印がこれまた可愛いですね♪
山茶花と椿の違いが未だにわかりません(爆)
嵐山 祐斎邸は行きそびれています。楽しみに待ってますね!!
るな
- yokoさん からの返信 2021/12/13 10:34:50
- RE: 京の秋
- るなさん おはようございます(^^)
1年前の事なのに、もうずっと前のような気がしますよね〜。昨年の秋はまだそれほどでもなかった人の出が、今年は帰ってきましたよ〜〜。渡月橋を渡った一番メインの通りはお昼頃には人で溢れていました(>_<)私は計画通り早朝に出て昼過ぎには帰るというパターンをとったのでストレスなく行って来られましたが、旅行で来ていたらそうはいかないですものね。嵯峨野まで行くと少し人が減り、ゆったりと過ごすことができますよ。お寺は沢山あるのでまたいらして下さいね(^^)
橋の上の可愛らしい“笹飾り”、私も最初は「可愛い飾りだわ」と思って近づいたんです。実は“笹舟”だったんですが。ボランティアでちょっとホッコリする時間を作って下さっている事に「ありがとう!」でした。
この夏から始めたご朱印帳がこの秋で一気に埋まり、新しいのを手に入れなくてはなりません。お地蔵さんのお顔が愛らしいでしょう!本当に小さなお寺で朱印やカードなどがメインのように感じました。
実は祐斎邸の旅行記も既に出しています。多分るなさんのコメント投稿と入れ違いくらいかな。。お忙しいのに読んでコメントまで頂いて恐縮しているので、お気になさらないで下さいね。クリスマスにはツアーでちょこっと北国へ行く予定なのですが、お天気やオミクロン株の動向でどうなることやら。。。(>_<)
yoko
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- salsaladyさん 2021/12/10 13:35:18
- 小倉山峰の紅葉は心有らば。。。
- ☆百人一首で詠まれた様な光景ですね。もみじ葉。。。とおぼえてるんだけど?
☆京都にはどれだけのお寺が存在してるのかしら?其々工夫して観客の興味を引かないと賽銭にも響くのかも?(失礼)花手水も一般的に普及して、こんなに豪華な花を揃えるのも大変じゃないの❓楚々とした花で良いと思うけれど、インスタ映えを望む若者が多いのでしょうね。(手水を使わせない為に華で埋めるのかと思ったけど~)
☆遅ればせながら、フォローを頂きまして感謝です。salsaladyには京都や九州や北海道の人目を引く訪問記は少ないから面はゆいのですが。。。古い中欧紀行に手を入れたら一番最近の記録みたいになることを発見?(遅い自覚)で、ハワイ編にも手を加えたりして、目先を変えてみました。当分海外にはご縁がなさそうなので「海外旅行なんて二度と行くかボケ!!」さくら剛の本を借りて「そうだ、そうだ」と悦に入ってる所!
☆yokoさんには写真家友達(るなさん他女流の名カメラウイミン)がファンとしていらっしゃるので、関東の田舎もんsalsaladyの斜に構えた筆致はお口に合うか否か?
- yokoさん からの返信 2021/12/10 19:28:50
- RE: 小倉山峰の紅葉は心有らば。。。
- salsaladyさん こんばんは!
こちらこそフォローして頂いていたのに気づかずに、お礼も申し上げず失礼しました。よろしくお願いいたします。
私は学識がなくて難しい情報は入れられませんが、自然の美しい景色が好きなので花がある時季には花を追いかけ、秋には紅葉を求めて徘徊している次第です。花手水も大好きです。
salsaladyさんは、るなさんとお友達でしたか。皆さん旅行先のセレクトに始まって写真も文章もお上手で、拝見してはため息をついています。私の場合は“絵日記”ならぬ“写真日記”のつもりで書いているので、自己満足の極みです。どうぞ適当に流して読んで下さいね。ご丁寧なメッセージありがとうございました!
yoko
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