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 JALパックの国内ツアーとしては、知る人ぞ知る「ホッピングツアー」。JALのステータス修行のために、ひたすら飛行機に乗るというものです。今回は、種子島に宿泊するツアーを選択いたしました。行程は、一日目は「伊丹~福岡~那覇~奄美大島~鹿児島~種子島」で、種子島に宿泊。二日目は「種子島~鹿児島~屋久島~鹿児島~福岡~出雲~伊丹」という、非常にあちこちに行くツアーでした。<br /> 行程からわかるように、基本的には飛行機内か空港にしかいませんので、そのあたりのご紹介が中心になってしまいますが、合間を縫って若干の観光も行いました。そのため、今回のツアーも1日目、2日目の二回に分けて、ご紹介したいと思います。<br /> 今回は後編として、2日目に種子島を出発した回をご紹介します。今回の行程の途中に屋久島へと立ち寄りまして、タクシーを使って少し散策いたしました。屋久島は、種子島とは全く違った感じで、面白かったです。そして、縄文杉などの観光の話を聞いて、これは再度訪問したいなあと思いました。<br />

JALホッピングツアー11レグ(2019秋版)後編:屋久島散策

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2020/02/01 - 2020/02/02

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旅行記グループ ○JALホッピングツアー

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 JALパックの国内ツアーとしては、知る人ぞ知る「ホッピングツアー」。JALのステータス修行のために、ひたすら飛行機に乗るというものです。今回は、種子島に宿泊するツアーを選択いたしました。行程は、一日目は「伊丹~福岡~那覇~奄美大島~鹿児島~種子島」で、種子島に宿泊。二日目は「種子島~鹿児島~屋久島~鹿児島~福岡~出雲~伊丹」という、非常にあちこちに行くツアーでした。
 行程からわかるように、基本的には飛行機内か空港にしかいませんので、そのあたりのご紹介が中心になってしまいますが、合間を縫って若干の観光も行いました。そのため、今回のツアーも1日目、2日目の二回に分けて、ご紹介したいと思います。
 今回は後編として、2日目に種子島を出発した回をご紹介します。今回の行程の途中に屋久島へと立ち寄りまして、タクシーを使って少し散策いたしました。屋久島は、種子島とは全く違った感じで、面白かったです。そして、縄文杉などの観光の話を聞いて、これは再度訪問したいなあと思いました。

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  • 種子島の西之表で宿泊し、朝に西之表を少し散策した後(前編)、路線バスで種子島空港へと到着いたしました。

    種子島の西之表で宿泊し、朝に西之表を少し散策した後(前編)、路線バスで種子島空港へと到着いたしました。

  • 種子島空港の内部。奥が到着口。右側は手前からレストラン、売店、観光案内所となってました。後ろはJALのカウンター。あとで振り返ると、屋久島空港がかなり小さく、種子島空港はまだマシだなあと思いました。<br />

    種子島空港の内部。奥が到着口。右側は手前からレストラン、売店、観光案内所となってました。後ろはJALのカウンター。あとで振り返ると、屋久島空港がかなり小さく、種子島空港はまだマシだなあと思いました。

    種子島空港 (コスモポートタネガシマ) 空港

  • 上の写真の左側中ほどにあったロケットの模型。こんな感じで、ロケットの宣伝をしていました。<br />

    上の写真の左側中ほどにあったロケットの模型。こんな感じで、ロケットの宣伝をしていました。

  • 二日目のスタートは、種子島ー鹿児島へと向かいます。<br />

    二日目のスタートは、種子島ー鹿児島へと向かいます。

  • 種子島空港の制限区域内の様子ですが、まずもって天井が高いです。<br />そうそう、写真撮るの忘れてしまったのですが、保安検査場を抜けて制限区域に入った所に、宇宙の成り立ちに関する学術的なパネル展示があったのには驚きました。いきなり、宇宙とは?みたいな話から始まるし、文章も論文チックだったので、誰が読むの?といった感じでした。<br />

    種子島空港の制限区域内の様子ですが、まずもって天井が高いです。
    そうそう、写真撮るの忘れてしまったのですが、保安検査場を抜けて制限区域に入った所に、宇宙の成り立ちに関する学術的なパネル展示があったのには驚きました。いきなり、宇宙とは?みたいな話から始まるし、文章も論文チックだったので、誰が読むの?といった感じでした。

  • 種子島空港離陸直後。種子島は畑がありますね。のちで見る、屋久島と全く違います。隣の島なのに。<br />

    種子島空港離陸直後。種子島は畑がありますね。のちで見る、屋久島と全く違います。隣の島なのに。

  • 馬毛島です。馬毛島は、西之表市の管轄らしい。政府に賠償されて訓練場になりますが、やっぱり地元でも賛否あると言うか、意見を出しているのは、反対は教員組合、賛成は自衛隊系みたいです。<br />また、滑走路に見えるのは地権者が滑走路風に仕立てたからで、実際には滑走路でもなんでもないんですね。<br />

    馬毛島です。馬毛島は、西之表市の管轄らしい。政府に賠償されて訓練場になりますが、やっぱり地元でも賛否あると言うか、意見を出しているのは、反対は教員組合、賛成は自衛隊系みたいです。
    また、滑走路に見えるのは地権者が滑走路風に仕立てたからで、実際には滑走路でもなんでもないんですね。

  • 九州最南端、佐多岬のあたりへとやってきました。

    九州最南端、佐多岬のあたりへとやってきました。

  • 薩摩半島(右)と大隅半島(左)が見えます。右側には、開聞岳も見えます。

    薩摩半島(右)と大隅半島(左)が見えます。右側には、開聞岳も見えます。

  • 開聞岳と池田湖。まだ10時すぎなのですが、もう霞がすごくて、そろそろ視界が危ないです。<br />

    開聞岳と池田湖。まだ10時すぎなのですが、もう霞がすごくて、そろそろ視界が危ないです。

  • 鹿児島市喜入の石油備蓄基地です。意外と小さいのね。

    鹿児島市喜入の石油備蓄基地です。意外と小さいのね。

  • 鹿児島市の谷山港のあたり。鹿児島も港湾地域は結構開発しているのですね。

    鹿児島市の谷山港のあたり。鹿児島も港湾地域は結構開発しているのですね。

  • 鹿児島西インター付近の流通団地あたりだと思います。鹿児島市も上から見ると、台地の開発がすごいなあと思いました。<br />

    鹿児島西インター付近の流通団地あたりだと思います。鹿児島市も上から見ると、台地の開発がすごいなあと思いました。

  • 隼人西インターのあたり。大きな太陽光発電基地があります。九州も太陽光発電はめだつのよねえ。

    隼人西インターのあたり。大きな太陽光発電基地があります。九州も太陽光発電はめだつのよねえ。

  • 左下にホームセンターの「A-Zはやと」が見えます。九州ローカル?の巨大ホームセンターです。上から見ても、大きさがわかります。

    左下にホームセンターの「A-Zはやと」が見えます。九州ローカル?の巨大ホームセンターです。上から見ても、大きさがわかります。

  • 国分付近。錦江湾を北上して、このあたりから鹿児島空港へと向かいます。<br />画面の中央の広い敷地は、陸上自衛隊国分駐屯地。その隣には、商業施設のフレスポ国分があります。フレスポもでかいけど、先ほどのA-Zの方がでかそうです。<br />

    国分付近。錦江湾を北上して、このあたりから鹿児島空港へと向かいます。
    画面の中央の広い敷地は、陸上自衛隊国分駐屯地。その隣には、商業施設のフレスポ国分があります。フレスポもでかいけど、先ほどのA-Zの方がでかそうです。

  • 上から見たシリーズ第三弾。中央下の工場はSONY国分工場です。こちらも空から見ていて、目立つ工場です。

    上から見たシリーズ第三弾。中央下の工場はSONY国分工場です。こちらも空から見ていて、目立つ工場です。

  • 鹿児島空港に着陸いたしました。<br />

    鹿児島空港に着陸いたしました。

    鹿児島空港 空港

  • 鹿児島空港に何故か北海道の飛行機がいました。JACの拠点は鹿児島なので、メンテナンス中だったのかも。<br />ちなみにこの機体のラッピング、反対側は違うみたいです。<br />

    鹿児島空港に何故か北海道の飛行機がいました。JACの拠点は鹿児島なので、メンテナンス中だったのかも。
    ちなみにこの機体のラッピング、反対側は違うみたいです。

  • 鹿児島空港では、一旦ターミナルビルへと行ったら、すぐに次の乗り換えでした。次は、鹿児島ー屋久島へと行きます。機体はご存じ、ハイビスカス号です。

    鹿児島空港では、一旦ターミナルビルへと行ったら、すぐに次の乗り換えでした。次は、鹿児島ー屋久島へと行きます。機体はご存じ、ハイビスカス号です。

  • 鹿児島空港を出発したしました。本日2回目の桜島です。1回目は座席の反対側だったので、うまく撮影できず、ご紹介していませんでしたね。<br />

    鹿児島空港を出発したしました。本日2回目の桜島です。1回目は座席の反対側だったので、うまく撮影できず、ご紹介していませんでしたね。

  • 指宿の北部。三角形の半島から、知林ヶ島への砂州が見えそうな感じです。この知林ヶ島へは干潮の時には、歩いて行けるそうです。

    指宿の北部。三角形の半島から、知林ヶ島への砂州が見えそうな感じです。この知林ヶ島へは干潮の時には、歩いて行けるそうです。

  • 一気に飛んで、屋久島空港へ着陸寸前です。

    一気に飛んで、屋久島空港へ着陸寸前です。

  • 屋久島空港に到着いたしました。<br />

    屋久島空港に到着いたしました。

  • 屋久島空港、小さいです。こちらはJALのカウンターだけど、この奥に到着口があり、手荷物台で返却します。手荷物台は動きません。<br />後ろ側は、搭乗口とお土産屋など。お土産屋は一つ、奥に食堂があります。また、制限区域にはトイレはありません。自販機は一つありましたけど。<br />

    屋久島空港、小さいです。こちらはJALのカウンターだけど、この奥に到着口があり、手荷物台で返却します。手荷物台は動きません。
    後ろ側は、搭乗口とお土産屋など。お土産屋は一つ、奥に食堂があります。また、制限区域にはトイレはありません。自販機は一つありましたけど。

    屋久島空港 空港

  • 屋久島空港の外観です。

    屋久島空港の外観です。

  • 屋久島空港では時間があったために、タクシーの運転手に小一時間ほど観光案内をお願いいたしました。<br />すると、宮之浦のシーサイドホテル屋久島の近く、ウィルソン株の模型があるところへとやってきました。コンクリートで模型を作っています。<br />ウィルソン株は、一説には豊臣秀吉の伏見城築城に際して、島津家が屋久杉を献上するために伐採されたのではないかという話がありますが、本当のところはどうだったのでしょうか。<br />

    屋久島空港では時間があったために、タクシーの運転手に小一時間ほど観光案内をお願いいたしました。
    すると、宮之浦のシーサイドホテル屋久島の近く、ウィルソン株の模型があるところへとやってきました。コンクリートで模型を作っています。
    ウィルソン株は、一説には豊臣秀吉の伏見城築城に際して、島津家が屋久杉を献上するために伐採されたのではないかという話がありますが、本当のところはどうだったのでしょうか。

  • ウィルソン株の模型の中には、祠まで再現されていました。こんなのを見ると、実際のものを見たくなってきます。本物は、中から水が湧いているそうですね。

    ウィルソン株の模型の中には、祠まで再現されていました。こんなのを見ると、実際のものを見たくなってきます。本物は、中から水が湧いているそうですね。

  • 次に連れてこられたのが、屋久島環境文化村センター。<br />ここでは、20分の映像紹介と、若干の展示がありました。お土産屋もあったけど、屋久島の木材を使った工芸品や日用品などで、あまり欲しいとは思いませんでした。<br /><br />

    次に連れてこられたのが、屋久島環境文化村センター。
    ここでは、20分の映像紹介と、若干の展示がありました。お土産屋もあったけど、屋久島の木材を使った工芸品や日用品などで、あまり欲しいとは思いませんでした。

    屋久島環境文化村センター 美術館・博物館

  • 文化村センターの内部。展示スペースを上から見ると、こんな感じ。実質、これだけ。それに500円は高かったですが、映像込みなら普通かも。映像は時間かかるし、まどろっこしいので、嫌いです。<br />このほか、屋久島の模型もありました。奥には口永良部島の模型もありましたが、屋久島町の管轄だそうですね。知らなかった。<br /><br />

    文化村センターの内部。展示スペースを上から見ると、こんな感じ。実質、これだけ。それに500円は高かったですが、映像込みなら普通かも。映像は時間かかるし、まどろっこしいので、嫌いです。
    このほか、屋久島の模型もありました。奥には口永良部島の模型もありましたが、屋久島町の管轄だそうですね。知らなかった。

  • 2020年に、鹿児島では国体が開催されます。そのマスコットキャラなのだが、たくさんあるのか、なるほど。<br />ただ、コロナで延期となってしまいましたね。<br />

    2020年に、鹿児島では国体が開催されます。そのマスコットキャラなのだが、たくさんあるのか、なるほど。
    ただ、コロナで延期となってしまいましたね。

  • 宮之浦では小一時間滞在し、再び屋久島空港へと帰ってきました。この飛行機で鹿児島空港に戻ります。トータルでは屋久島滞在2時間もなかったなあ。<br />屋久島空港では、現在滑走路は1500メートルだが、2000メートルへの拡張と、空港ビルの建て直し計画があるみたい。逆に、観光需要ありそうなのに、そんな規模の空港なのか、と思いました。<br />

    宮之浦では小一時間滞在し、再び屋久島空港へと帰ってきました。この飛行機で鹿児島空港に戻ります。トータルでは屋久島滞在2時間もなかったなあ。
    屋久島空港では、現在滑走路は1500メートルだが、2000メートルへの拡張と、空港ビルの建て直し計画があるみたい。逆に、観光需要ありそうなのに、そんな規模の空港なのか、と思いました。

    屋久島空港 空港

  • 離陸するところで、屋久島の山々を撮影。<br />先ほどまでいた種子島は、砂地の島なので畑があるのに対し、屋久島は火山でできた石の島なので、畑はありません。屋久島では、縄文杉などで、根っこが地面を這っているイメージなのは、根っこが岩に到達して横に伸びているからだと。<br />また屋久島では、山からの風が強くて、サトウキビが折れてしまうので、屋久島では自家用以外に栽培していないのだとか。<br />

    離陸するところで、屋久島の山々を撮影。
    先ほどまでいた種子島は、砂地の島なので畑があるのに対し、屋久島は火山でできた石の島なので、畑はありません。屋久島では、縄文杉などで、根っこが地面を這っているイメージなのは、根っこが岩に到達して横に伸びているからだと。
    また屋久島では、山からの風が強くて、サトウキビが折れてしまうので、屋久島では自家用以外に栽培していないのだとか。

  • 屋久島空港から再び鹿児島空港へとフライトします。写真は、指宿市のあたりです。先ほど紹介した、知林ヶ島は画面左側で見切れております。

    屋久島空港から再び鹿児島空港へとフライトします。写真は、指宿市のあたりです。先ほど紹介した、知林ヶ島は画面左側で見切れております。

  • 本日3回目の桜島です。ただ、明らかに噴煙を上げています。先ほどとは、雰囲気が違います。<br />

    本日3回目の桜島です。ただ、明らかに噴煙を上げています。先ほどとは、雰囲気が違います。

  • 桜島の全貌ですが、わかりにくいですよね。<br />また、鹿児島空港は鹿児島市から車で1時間と不便な場所にありますが、これって桜島の影響が大きいよねえ。桜島噴火により、空港が閉鎖されたら、さすがに困りますよね。ただ、現状の場所でもそういう事は多々あるみたいですけど。

    桜島の全貌ですが、わかりにくいですよね。
    また、鹿児島空港は鹿児島市から車で1時間と不便な場所にありますが、これって桜島の影響が大きいよねえ。桜島噴火により、空港が閉鎖されたら、さすがに困りますよね。ただ、現状の場所でもそういう事は多々あるみたいですけど。

  • 再び、鹿児島空港に到着いたしました。鹿児島空港は本日2回目なので、さすがに紹介するところがなくなってきます。<br />

    再び、鹿児島空港に到着いたしました。鹿児島空港は本日2回目なので、さすがに紹介するところがなくなってきます。

    鹿児島空港 空港

  • 次は、鹿児島ー福岡へとフライトします。飛ぶのは、御存じハイビスカス号でした。

    次は、鹿児島ー福岡へとフライトします。飛ぶのは、御存じハイビスカス号でした。

  • 鹿児島ー福岡へ。霞かかっているし、途中寝てしまいましたので、たぶん熊本の八代市のあたりだと思われます。<br />

    鹿児島ー福岡へ。霞かかっているし、途中寝てしまいましたので、たぶん熊本の八代市のあたりだと思われます。

  • 晴れてはいたのですが、外は霞んでよくわからないので、福岡空港近くまで一気に飛びます。この海の中道は、昨日の伊丹ー福岡でも見ましたね。<br />

    晴れてはいたのですが、外は霞んでよくわからないので、福岡空港近くまで一気に飛びます。この海の中道は、昨日の伊丹ー福岡でも見ましたね。

  • 福岡空港着陸直前。福岡空港へは、本当に街中を飛びますよね。<br />

    福岡空港着陸直前。福岡空港へは、本当に街中を飛びますよね。

  • 福岡空港に到着いたしました。こちらは国際線ターミナルです。福岡空港は、国内線ターミナルと国際線ターミナルは別なところにあり、滑走路を挟んで向かい側にあります。<br />

    福岡空港に到着いたしました。こちらは国際線ターミナルです。福岡空港は、国内線ターミナルと国際線ターミナルは別なところにあり、滑走路を挟んで向かい側にあります。

  • 福岡空港の出発ロビー。この搭乗口は、バス搭乗専用のものです。先ほどは、鹿児島ー福岡とプロペラ機で移動し、そして次は福岡ー出雲とプロペラ機で移動するので、このロビーでしばらく待ちました。<br />このロビーは運用開始してから日が浅い場所でして、新しい場所でした。

    福岡空港の出発ロビー。この搭乗口は、バス搭乗専用のものです。先ほどは、鹿児島ー福岡とプロペラ機で移動し、そして次は福岡ー出雲とプロペラ機で移動するので、このロビーでしばらく待ちました。
    このロビーは運用開始してから日が浅い場所でして、新しい場所でした。

    福岡空港 空港

  • ということで、次は福岡ー出雲へとフライトします。福岡空港離陸直後の様子です。<br />

    ということで、次は福岡ー出雲へとフライトします。福岡空港離陸直後の様子です。

  • 出雲空港に到着いたしました。すっかり夜です。乗っていた機体はプロペラ機だから、ボーディングブリッジは使えずに、歩いてターミナルへと移動しました。<br />このホッピングツアーは、奄美諸島がメインということもありますが、JACの利用促進という面もあるのだろうなあと。鹿児島ー福岡、福岡ー出雲はいずれもJACです。<br />

    出雲空港に到着いたしました。すっかり夜です。乗っていた機体はプロペラ機だから、ボーディングブリッジは使えずに、歩いてターミナルへと移動しました。
    このホッピングツアーは、奄美諸島がメインということもありますが、JACの利用促進という面もあるのだろうなあと。鹿児島ー福岡、福岡ー出雲はいずれもJACです。

  • 出雲空港のターンテーブル。ヤマタノオロチ退治の様子でしょうか。

    出雲空港のターンテーブル。ヤマタノオロチ退治の様子でしょうか。

    出雲空港(出雲縁結び空港) 空港

  • 空港には、しまねっこがおりました。しまねっこはいつ見てもなごみます。

    空港には、しまねっこがおりました。しまねっこはいつ見てもなごみます。

  • 2階の保安検査場近くに、大きなしめ縄が飾られておりました。

    2階の保安検査場近くに、大きなしめ縄が飾られておりました。

  • 出雲ー伊丹が本日最終のフライトです。こちらがこれから乗る飛行機ですが、ジェット機です。プロペラ機ではありません。<br />このあと、無事に伊丹空港まで帰ってきました。<br /><br />以上で、旅行記を終了したいと思います。今回のホッピングツアーは、種子島・屋久島へと行けて、両島が違うという事がわかったことが良かったです。<br />ご覧いただきまして、ありがとうございました。<br />

    出雲ー伊丹が本日最終のフライトです。こちらがこれから乗る飛行機ですが、ジェット機です。プロペラ機ではありません。
    このあと、無事に伊丹空港まで帰ってきました。

    以上で、旅行記を終了したいと思います。今回のホッピングツアーは、種子島・屋久島へと行けて、両島が違うという事がわかったことが良かったです。
    ご覧いただきまして、ありがとうございました。

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