2019/12/31 - 2020/01/01
657位(同エリア7781件中)
RAINDANCEさん
- RAINDANCEさんTOP
- 旅行記593冊
- クチコミ1748件
- Q&A回答9件
- 1,158,793アクセス
- フォロワー70人
沖縄県本島南部、県庁所在地であり県の中核都市である那覇を訪れました。言うまでもなく県の政治・経済・文化の中心であり、空と海の玄関口でもあります。世界遺産となった琉球王国の歴史遺産や沖縄戦の戦跡もあり、訪れるべき場所が満載の町です。そして、市街の各地でありつける郷土料理/ご当地グルメも外せません。
★2019年の10月31日に、首里城の歴史上5度目の火災が起きました。一部立入り制限の「首里城公園」と、併せて王家ゆかりの「玉陵」「識名園」を観光。
★戦跡は、「海軍壕公園」を訪れ「旧海軍司令部壕」を見学。(海軍壕公園は豊見城市にまたがります)
★松山エリアにグランドオープンしたホテルを拠点に、那覇の”まちぐゎー(商店街)”を歩き、郷土料理/ご当地グルメを堪能。
[いただいた郷土料理/ご当地グルメ]
◎「みかど」の沖縄ちゃんぽん
◎ポークたまごおにぎり
◎「田舎」のソーキそば
◎泡盛
◎海ぶどう
◎ゴーヤーちゃんぷるー
◎もずくの天ぷら
◎ラフテー
◎ヒラヤーチー
◎イカスミソーメンちゃんぷるー
◎ぐるくんのから揚げ
◎ジーマーミドウフ
◎オリオンビール
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2019年の年末、沖縄本島をレンタカーで巡る旅、名護市を拠点に北中部、那覇市を拠点に南部を訪れました。この旅行記は、南部の拠点として2泊した那覇市の旅行記です。
-
那覇市に入ったのはお昼どき、ゆえにまずはランチです。ゆいレールの”県庁前”と”美栄橋”の真ん中くらい、国道58号線沿いにある「お食事処 みかど」へ。
-
カウンターとテーブルの、狭すぎずスッキリとした店内。
-
妻は”ゴーヤーちゃんぷるー”をオーダー。
-
そして私は、沖縄のソウルフードのひとつ、名物の”沖縄ちゃんぽん(みかど風)”をオーダー。
-
”ちゃんぽん”は米料理です。店によって多少違うようですが、ここのはキャベツ、人参、玉ねぎ、春菊、スパムを卵でとじたもの。いい感じの出汁と卵の旨味に包まれたさっぱりした野菜とごはんが、スルスルッといけてあっという間に平らげてしまいました。美味かった!
-
さて、腹ごしらえが終わったところで、向かったのは国営沖縄記念公園の首里城地区、通称「首里城公園」です。近くに空いている安いPを発見!
-
まずは、「首里杜館」(首里城公園のインフォメーションセンター)へ。
-
ここで、那覇に来るまでに周ってきた沖縄グスクのスタンプラリーでもらえる「トートバッグ」をゲット。
-
まず「守礼(しゅれい)門」をくぐります。昭和8年(1933年)に国宝に指定されましたが、沖縄戦で破壊され昭和33年(1958年)に復元されたそうです。
-
守礼門をくぐってすぐのところに、世界遺産の「園比屋武御嶽石門(そのひゃんうたきいしもん)」。人が通る門ではなく神への礼拝の門で、1519年の尚真王(しょうしんおう)代に建てられたとされます。昭和8年(1933年)に国宝に指定されたのち沖縄戦で一部破壊され、昭和32年(1957年)に復元、現在は国の重文および世界遺産に登録されています。
-
次に「歓会(かんかい)門」。同じく沖縄戦で焼失し、こちらは昭和49年(1974年)に復元。
-
歓会門をくぐると「銭蔵」と呼ばれる建屋が見えます。
-
泡盛や油類、諸座への日用銭等を管理する施設だったそうです。だからというわけではないのでしょうが、泡盛の試飲販売が行われてました。運転は妻に任せてちょこっといただきました。
-
沖縄では黒糖をつまみながら泡盛を飲む習慣があるそうです。
-
思わぬところで道草を食ってしまいました...。続いて「瑞泉(ずいせん)門」をくぐります。この門は平成4年(1992年)に復元。
-
瑞泉門の手前には、王宮の飲料水とされていたという湧水が出る「龍樋(りゅうひ)」。龍の彫刻は1523年に中国から来た約500年前のものらしい。
-
さらに「漏刻(ろうこく)門」をくぐります。一体いくつ門をくぐるのでしょうか。
-
漏刻門をくぐった広場から、ようやく北殿の建物が見えてきました。火災の跡が痛々しい...
-
「広福(こうふく)門」をくぐって...
-
...ようやく「下之御庭(しちゃぬうなー)」と呼ばれる広場に出ました。
-
御庭(うなー)・正殿につづく「奉神(ほうしん)門」。
-
火災から間もないこともあり、御庭および正殿周辺の施設には入ることができませんでした。よって、御嶽の森へ上がる階段から眺めるだけ。
-
焼け崩れた「南殿」と、焼けた残骸を寄せ集める「御庭」が見えました。
-
下之御庭に戻ると人だかりが...
-
新春の宴”琉球芸能の宴”が催されてました。観ていきましょう。
-
「系図座(けいずざ)・用物座(ようもつざ)」という、役所があった建物が舞台です。
-
琉球舞踊。
-
新春らしく華やかでした。
-
城壁。御嶽の森を通って首里城公園を後にします。
首里城は旅行の大きな目的地の一つだったので、旅の予約を取った後に火災のニュースを見て愕然としましたが、大きな人的被害も無く、一応観光も出来て不幸中の幸いでした。 -
続いては、首里城公園のすぐ近くにある「玉陵(たまうどぅん)」へ。こちらも世界遺産に登録されており、かつ沖縄初の国宝でもあります。
-
玉陵は、15~19世紀の琉球王国の第二尚氏(だいにしょうし)王統の歴代の王が葬られている陵墓です。ここは「奉円館」、券売所になってます。
-
奉円館でチケットを購入し、地下1階の資料展示室にて玉陵の概要などをチェック。
-
画像右の壁の中が玉陵、入ってみましょう。
-
玉陵は、1501年に尚真王が父尚円王の遺骨を改葬するために築いたそうです。
-
ここも首里城と同様に沖縄戦で被害を受け、昭和49年(1974年)から3年余りかけて復元されたとのこと。
-
壁の外にあったのが「東の御番所(あがりぬうばんじゅ)」、墓守が居た場所であり、王の墓参り時の休憩所だったそうです。。
-
現在は、資料展示に使われています。
-
さて、首里城と玉陵を見終えたところで…小腹が減りました。首里城のすぐ傍の、沖縄風おにぎりの店「おにぎり処首里 ななむすび」にて軽くランチを。
-
メニューにある”おにポー”とは、”ポークたまごおにぎり”で、”ポーたま”とも呼ばれるようです。(どちらが正式かは不明)
-
スパム(ポーク)と卵焼きを挟んだおにぎりで、沖縄のソウルフードなのだとか。
-
そして、基本のスパム(ポーク)と卵焼きに加え、いろんな具材を挟むバリエーションがあります。これは”もずくの天ぷら”。
-
腹ごしらえの後は、首里城公園から南へ1.5kmほどにある、琉球王家の別邸だった「識名園」へ。
-
門をくぐり、うっそうとした森の石畳道を歩きます。
-
池の水源のひとつとなっている「育徳泉」。ここを過ぎると...
-
...識名園の中心部にたどり着きます。「心字池」の周りに建造物を配した回遊式庭園です。
-
池にかかる「中国風の石橋」。
-
池のほとりに建つ「六角堂」。
-
池に映る「御殿(うどぅん)」。識名園(しちなうどぅん)は1799年に建てられた琉球王家最大の別邸で、国王一家の保養や外国使臣の接待などに利用されたそうです。
-
御殿へ入ってみましょう。日本庭園ながらも琉球文化が感じられる赤瓦屋根の木造建築、いわば識名園の”母屋”です。
-
15もの部屋があり、庭園を見渡せる部屋は冊封使(さっぷうし=中国王朝の使節)のもてなしにも使われたといいます。
-
「観耕台」は、那覇市が一望できるスポット。那覇の町を眺め、識名園を後にします。
-
続いて、識名園からは南西に5kmほどのところにある「海軍壕公園」へ。
-
こちらはビジターセンターで、壕の入り口はこの近くです。ちなみに、海軍壕公園は那覇市と豊見城市にまたがります。
-
壕といっても、エントランスはこのようにチケット売り場が整備されていて、資料館を併設しています。
-
壕に入る前に資料館を見学。
-
入口に掲げられているのは、沖縄根拠地隊司令官だった大田実氏(この海軍壕で自決)の電報。「沖縄県民斯ク戦ヘリ 県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ」
-
壕内より発掘された遺品や手紙。
-
千羽鶴による平和への願いに包まれながら、壕へ入っていきます。
-
ここは「信号室」。
-
通路は意外にもきれいな壁面に仕上げられています。
-
「作戦室」。
-
作戦室は、文字通り作戦を練る重要な部屋でした。
-
壁には、作戦を練る図。
-
掘削の跡が残る壁面と、配電用の碍子(電線を絶縁しつつ支持する器具)。
-
「幕僚室」。
-
幕僚が手榴弾で自決した際の弾痕。
-
「司令官室」。
-
大田司令官が拳銃による自決を遂げた部屋。
-
壁には、大田司令官の辞世「大君の御はたのもとに死してこそ 人と生まれし甲斐ぞありけり」。
-
片隅には、菩薩像。「やすらかに 鎮まりませとひたすらに 願ひをこめし黄菊白菊」
-
「暗号室」。
-
「医療室」。
-
「下士官室」。
-
約3,000人の将兵が昼夜5ヶ月間かけて手掘りで壕を掘り、そこに籠って終焉を迎えた軍人たちもさることながら...まともな壕にも入れずさまよい戦闘に巻き込まれた住民もいたであろうことを思うと、いたたまれない気持ちになります。壕の出口。
-
最後に「慰霊塔」で戦没者を悼み、海軍司令部壕跡をあとにします。
-
日が暮れゆく中、那覇市街へ。
-
那覇市外の北部にある「グリーンリッチホテル那覇」に到着、南部周遊の拠点としてここに2泊しました。ゆいレールの駅からも徒歩圏です。
-
2019年3月オープンの新しいホテルです。フロントとロビーラウンジ。
-
さすがに部屋も新しくてきれい。
-
寝心地の良いベッド。
-
壁掛けテレビにエアコン。
-
バスルーム。大浴場があるのでシャワーは使いませんでした。
-
ホテルチェックイン後にまず向かったのは、国際通りから市場本通りを南下したところにある牧志公設市場方面。
-
まさに”まちぐゎー(元は色々売ってる小さな商店を指すが、現代はアーケード商店街を指すらしい)”な「市場中央通り」から、公設市場の南の路地を入ると...
-
...ソーキそば専門店の「田舎」があります。ここが目当て。
-
大晦日でしたが営業してました!なんともノスタルジックな店構え。看板にあるように、2019年末まではソーキそば390円でしたが、2020年からは430円になってます。
-
店内は、カウンターと小さなテーブル。
-
カウンターに座り、ソーキそばをオーダー。美味い!これで390円とはアンビリーバブル!430円に値上がりするにしても最強コスパのソーキそば。
-
目当てのソーキそばで腹を満たした後は、那覇中心街の街歩きへ。「牧志公設市場」は老朽化により建て替えのため、100mほど離れた”旧にぎわい広場”にて画像のような仮設の建屋で営業中でした。
-
その内部。仮設とはいえちゃんとした市場です。
-
2階には食事処もあります。建て替えられる新市場は2022年にオープンする予定とのこと。
-
さらに”まちぐゎー”を歩きます。
-
こんな小さなストリートも。
-
アーケードを出て、市場中央通りから南東へ300mほど歩くと、「壺屋やちむん通り」があります。
-
”やちむん”とは”焼物”を指します。やきもの→やきもん→やちむん...かな?
-
よって、焼物の店が並ぶ通りです。
-
焼物好きな妻には外せないスポット。この店に入ってみます。
-
沖縄の焼物の始まりはおよそ6600年前に作られた土器なのだそう。中世以降には中国や東南アジア、日本本土から陶磁器を輸入するようになり、城の瓦などが主体だったとされる焼物も影響を受けて質が高まったそうです。そして今日の様に器が並ぶようになったのですね。
この店で一品購入。 -
そして、沖縄那覇の”まちぐゎー”といえば「国際通り」(アーケードではありませんが)。国頭村の旅行記の最後「沖縄あるある」でも紹介しました様に、『沖縄県民はほとんど行かない』という説はありますが。お土産屋が多くて人混みと観光地価格を考えりゃ、そりゃそうか...
国頭村の旅行記はこちらhttps://4travel.jp/travelogue/11653241 -
戦後の焼け野原から目覚しい発展を遂げ、「奇跡の1マイル」とも呼ばれたそう。「国際通り」は、昭和23年(1948年)に通り沿いに建てられた”アーニーパイル国際劇場”がその名の由来なのだとか。
-
2019年末にオープンしたばかりの「国際通り のれん街」。
-
のれん街の中の「国際通り横丁」エリア。オープン間もないということもあってか、どの店もかなり混雑していました。ここで一杯...でもよいのですが、ちょっと騒がしいのと美味いかどうかわからない店が多いので、国際通りは離れてあらかじめ調べておいた店へ行きます。
-
ここからは、怒涛のグルメ情報です。
”久茂地”エリアの、ゆいレールの県庁前駅に近い「居酒屋 甚兵衛(じんべえ)」へ。 -
いきなり目に入ったのはカウンターの海ぶどうの水槽。
-
さっそくそれを注文。
-
イリジャコ豆腐。冷奴にコマ油風味の炒りジャコをのせたもの。
-
もちろん、食事のお供は泡盛。
-
刺身盛3種。フエダイ、メジマグロ、ハタ。
-
もずくの天ぷら。
-
ラフテー。
-
ヒラヤーチー。沖縄風のチヂミというかお好み焼き。
-
おなじみ、ゴーヤーちゃんぷるー。
-
締めに、イカスミソーメンちゃんぷるー。うま。
お客さんは多かったけど、こじんまりと落ち着いた良い店でした。 -
ついでに、別の日に行ったもう1店も紹介。泊まったホテルの近く、”松山”エリアにある「むとう」。
-
短いカウンターとテーブル数席の小さな店で、すでに満席でした。少し待ってカウンターへ。
-
生ビールはもちろんオリオンで。
-
名物の”鮪のミックスぶつ”からいってみましょう。鮪は沖縄名物というわけではありませんが、お店のイチオシ名物メニュー。
-
次に、石垣牛あぶりにぎり。
-
飲み物を追加し...
-
島豚のニラもやし黒こしょう炒め。
-
...などなど、豊富なメニューを楽しめました。
-
地元のお客さんが多いようですね。安くて美味いので若い人が多いかな...。
-
最後は、サービスでミニ沖縄そばが出てきました。締めの汁物はうれしい。
-
グリーンリッチホテルへ帰還。
-
一夜明けて、いよいよ沖縄を去る日。
-
ホテルの朝食会場です。
-
ビュッフェ方式。
-
品揃えは平均的...といったところ。
-
チェックアウト後、レンタカーで那覇市内をうろついた後、午後に那覇空港へ。
-
沖縄グルメは終わりません。空港内の「郷土料理 天龍」にて。
-
店内の壁はサインづくめ。有名人も多く訪れる人気店の様ですね。
-
ここでもやはりオリオンの生。
-
ジーマーミドウフ。落花生の絞り汁に芋くずを加え、出汁のタレを加えたもの。
-
”ぐるくん”のから揚げ。”ぐるくん”は、正式にはスズキ目タカサゴ科の魚らしいです。
-
6日間にわたる、沖縄本土をレンタカーで周る旅は残念ながらこれにて終焉。古くからの琉球王国の首都、近代の悲惨な戦争の歴史を経て、今や沖縄最大の中核都市となった那覇は、本土観光の最後を飾るにふさわしい町でした。北部・中部でもそれなりに郷土料理を味わいましたが、やはり那覇ではより多彩な沖縄グルメを味わうことができ、お腹も大満足の旅でした。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
冬の沖縄本島 レンタカーで巡る自然と歴史と食の旅
-
名護_Nago 『あけみお!』 オリオンビール発祥の地、自然豊かな沖縄本島中北部で”なごむん”ステイ
2019/12/27~
名護
-
本部_Motobu 美ら海!ジンベエザメが泳ぐ『黒潮の海』と昔ながらの沖縄そば
2019/12/28~
美ら海・本部・今帰仁
-
今帰仁_Nakijin ハートロック!白浜が美しい恋島と、沖縄の歴史上重要なグスク
2019/12/28~
美ら海・本部・今帰仁
-
国頭_Kunigami ヤンバルクイナ!やんばるの森と海を巡る”くんじゃん”ドライブ
2019/12/29~
国頭・大宜味
-
恩納・読谷_Onna & Yomitan 沖縄本島のウエストコースト!琉球王国の要衝だった城が残る村
2019/12/30~
恩納・読谷
-
うるま_Uruma 沖縄最古の城!美しい海だけでなく、古くからの文化や芸能が残る町
2019/12/30~
沖縄市・うるま市・伊計島
-
中城・宜野湾_Nakagusuku & Ginowan 『護佐丸の乱』と『嘉数の戦い』! 中世も近代も要衝と...
2019/12/30~
宜野湾・北谷・中城
-
南城_Nanjo 斎場御嶽(せーふぁうたき)!王国時代の最高位の聖地を擁する琉球民族発祥の地
2019/12/31~
知念・玉城・八重瀬
-
糸満_Itoman 『平和祈念公園』と『ひめゆりの塔』!最大かつ最期の激戦地となった沖縄戦終焉の地
2019/12/31~
糸満・ひめゆり
-
那覇_Naha 王国の首都は今に続く!琉球文化・戦跡・まちぐゎー...訪れるべき場所が満載の町
2019/12/31~
那覇
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
那覇(沖縄) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 冬の沖縄本島 レンタカーで巡る自然と歴史と食の旅
0
136