厚岸・霧多布旅行記(ブログ) 一覧に戻る
道の駅「あしょろ銀河ホール21」から45分ほどでオンネトーに到着しました。展望デッキから湖面を眺めてみましたが、この日はちょっと曇り気味だったせいか期待していたような感動は得られなかったので、オンネトー湯の滝の方に移動しました。<br /><br />オンネトー湯の滝入り口の駐車場に車を停めて、林の中の遊歩道を20分ほど歩いてオンネトー湯の滝に到着しました。湯の滝ということで崖をチョロチョロ流れる滝に触れてみましたが、ほんのり温い程度でした。滝の周囲は苔むしていて幻想的な風景でした。マンガン酸化物が生成されるということで天然記念物に指定されているそうです。<br /><br />オンネトー湯の滝で日が差してきたので、チャンスと思い、急いで引き返して、オンネトー展望台でしばらく粘ってみましたが、すっきり晴れることはなく、美しく輝くオンネトーの姿は見られませんでした。残念でした。<br /><br />阿寒湖畔キャンプ場に泊まることにしました。無料開放されていてラッキーでした。空いていたので駐車場の脇にテントを張って、ジンギスカンで夕食を食べました。無料の足湯もありました。かなり熱かったですが気持ち良かったです。<br /><br />8月5日<br />9時に野中温泉に行ったのですが、10時まで開かないということで、阿寒湖に戻って阿寒湖アイヌコタンに行きました。広場の真ん中にある駐車場に車を停めてコタンの中を回ることにしました。駐車場も入場も無料でした。コタンの中は独特なオブジェや建物が並んでいました。<br /><br />アイヌコタンから歩いて通りを渡って阿寒湖畔に行きました。温泉街の辺りはホテルが立ち並び、ホテルの敷地になっていたので湖畔をゆっくり歩くことはできませんでしたが、雄阿寒岳をバックに雄大な阿寒湖の姿を見ることができました。<br /><br />営業開始の朝10時に合わせ、阿寒湖から車で20分くらいかけて再び「野中温泉」に行きました。料金は一人400円でした。硫化水素の匂いが凄くしましたが、源泉掛け流しでちょっと熱めですが泉質も良く気持ち良かったです。露天風呂も含めて十分堪能できました。<br /><br />野中温泉で入浴後、阿寒湖に戻り、お昼ご飯に「味心」に行きました。エゾシカの深山丼1000円と鮭トロ丼900円を注文しました。シカは全くクセがなく淡白でヘルシーな感じの肉でした。鮭はトロトロで美味しかったのですがちょっと醤油がかかりすぎていてしょっぱかったのが残念でした。<br /><br />阿寒湖で食事後、摩周湖方面に車を走らせていると土砂降りの雨が降ってきたので、一気に14軒目の道の駅「摩周温泉」に行って雨宿りをしました。周辺道路の情報カメラの映像が充実していました。おかげで晴れている標茶方面を選ぶことができました。<br /><br />厚岸まで一気に進み、「筑紫恋キャンプ場」でキャンプをすることにしました。料金は一人220円でした。薪も無料で使っていいということでした。車もテント脇まで持っていくことができてよかったです。広々とした敷地でゆったりとテントを張ることができました。<br /><br />筑紫恋キャンプ場でテントを張ってから、車で霧多布を回ることにしました。まずは厚岸から車で30分ぐらいで琵琶瀬展望台に着きました。展望台からは湿原を見下ろすことができ、雄大な湿原の風景を楽しむことができました。<br /><br />「琵琶瀬展望台」から車で10分程で「霧多布湿原センター」に到着しました。センターに入ると、見頃の花地図がいただけ、湿原の中を歩く木道などのこともよくわかりました。センターの外から「やちぼうず木道」という木道が出ていて、20分くらいでぐるっと回ることができました。<br /><br />「霧多布湿原センター」から40分くらいかけて厚岸に戻り、15軒目の道の駅「厚岸グルメパーク」コンキリエに行きました。駐車場からは厚岸の町を見下ろすことができました。中には「プティ」という小さな水族館があり、水槽にはいろいろな牡蠣やちょっとした魚が展示されていて、楽しむことができました。<br /><br />コンキリエのエスカルで夕食をいただくことにしました。厚岸牡蠣ステーキ丼1550円と厚岸産極ミルク×椎茸の牡蠣ミルクパスタ1380円に焼き牡蠣一個300円、生牡蠣一個300円を追加して注文しました。牡蠣ステーキ丼はバターソテーした牡蠣が丼の上に乗っていました。生牡蠣やカキフライもついていて、大粒のアサリの味噌汁も付いていていろいろ試せました。ミルクパスタもミルクが濃厚でなかなか美味しかったです。いろいろ食べて感じたのですか厚岸の牡蠣は広島のものに比べて癖がなかったです。<br /><br />「筑紫恋キャンプ場」から車で10分くらいで「愛冠岬」の駐車場に着きました。そこから歩いて岬に向かう途中に、北海道大学の自然史博物館がありましたが、あいにく休館中でした。「愛冠岬」はあいにくの天気でしたが、霧が立ち上っている姿も幻想的でした。愛冠の鐘を鳴らして先に進みました。<br /><br />「愛冠岬」から車で20分ほどで「原生花園 あやめヶ原」に到着しました。ゲートを越えると遊歩道が付いていました。アヤメは終わっていましたし、遊歩道には霧が出ていましたが、歩いていると気持ちが良かったです。<br /><br />「原生花園 あやめヶ原」から車で30分ほどで「霧多布温泉ゆうゆ」に到着しました。10時オープンで料金は一人500円でした。一時間2200円で貸し切りもできるようでした。循環式で塩素の臭いがちょっと気になりましたが、お湯はすべすべしていて気持ちが良かったです。浜中はモンキーパンチさんの生まれ故郷ということで、いろいろなところにルパンが描かれていました。<br /><br />「霧多布温泉ゆうゆ」で朝風呂を楽しんだ後、車で3分ほどで霧多布岬に到着しました。霧が出ていて視界は悪かったですが、断崖絶壁の上をのんびり歩くことができました。花もちょっとだけ残っていて、馬も放牧されていました。<br /><br />「霧多布岬」から50分ほどで16軒目の道の駅「スワン44ねむろ」に到着しました。花咲ガニがたくさん売られていて、花咲ガニ甲羅盛が一杯1800円で買えました。箸をもらってその場でいただきました。旨味がたっぷりでとても美味しかったです。<br /><br />道の駅「スワン44ねむろ」から40分ほどで納沙布岬の「鈴木食堂」に到着しました。「さんま丼」1300円を注文しました。20分ちょっと待って「さんま丼」が到着しました。半凍り状態のサンマの刺身がご飯の上にびっしり載っていました。口に入れると臭みもなく、脂がのっていてとても美味しかったです。ぺろりと食べてしまったので大盛にすれば良かったです。今度は生サンマがある時期に行きたいです。<br /><br />「鈴木食堂」で昼食後、歩いて「納沙布岬」に行きました。日本の最東端というイメージでいましたが、さらに東に「北方領土」があるので、「最東端」という言葉は使ってはいけない雰囲気を醸し出していました。霧のため残念ながら「北方領土」は見られませんでした。<br /><br />納沙布岬に「北方館(望郷の家)」がありました。無料で見学できました。中には「北方領土」に関わる資料がたくさん展示されていました。北方領土の歴史も知ることができ、日本の固有の領土がロシアに不法占拠されていることを実感できました。多くの人に訪れて欲しいと思いました。<br /><br />納沙布岬から15分ほどで「北方原生花園」に着きました。ここでもポニーが放牧されているということで、遠くに見ることができました。かなり広くて遠くに見える「ミズナラ」が天然記念物なのだそうです。原生花園としては日本最東端だということで、8月ですが花はまあまあ残っていました。<br /><br />「北方原生花園」から15分ほどで「明治公園」に到着しました。駐車場も入園料も無料でした。明治公園は明治8年に北海道で2番目に創立された国立牧場の跡地で、赤い屋根でレンガ造りの3本のサイロが見られました。<br /><br />「明治公園」から3分ほどで日本最東端の駅「東根室駅」に到着しました。駅前にちょっと車を停めるスペースがありました。最東端であることを記した碑があるだけでしたが、無人駅でしたのでホームに上がって見学することができました。<br /><br />「東根室駅」から10分ほどで「花咲灯台車石」の駐車場に到着しました。灯台下の海岸に溶岩が冷えて固まったときに規則性のある垂直な割れ目ができた柱状節理が見られました。放射状に広がっているものは世界的にも珍しく、国の天然記念物に指定されているそうです。<br /><br />「花咲灯台車石」から15分ほど戻り、「根室駅」に到着しました。駅前でかにを売っている光景は30年前から変わっていませんでした。地元のおじさんが「ここのカニは身が入っていて美味しいよー」と教えてくれましたが、残念ながら茹でたてがなかったのか食べさせてもらえませんでした。<br /><br />「根室花まる 根室本店」で夕食をいただきました。真いわし、あぶらがれい、まつぶ、めぬき、生ほたて、ちかの天ぷら、紅さけのすじ子、〆とろにしんと北海道の魚介をふんだんに楽しめました。それでいて3000円もせずコスパも良かったです。どれもとても美味しく、特にあぶらがれいが最高でした。<br /><br />根室から雨雲レーダーを見ながら1時間ほど走り、雨が降っていない「別海町ふれあいキャンプ広場」でキャンプをすることにしました。1人300円+オートサイト使用800円でしたが、キャンプ場入り口駐車場に車を停めて、隣接するサイトにテントを張れば800円支払わなくてもいいようでした。コインランドリーと乾燥機もあって便利でした。JAFカード提示で別海のアイスクリームが50円引きということで美味しくいただきました。

北海道ドライブ紀行2020年8月②(阿寒・霧多布・根室編)

13いいね!

2020/08/04 - 2020/08/06

160位(同エリア310件中)

旅行記グループ 2020年8月北海道紀行

0

114

まめ夫婦

まめ夫婦さん

この旅行記スケジュールを元に

道の駅「あしょろ銀河ホール21」から45分ほどでオンネトーに到着しました。展望デッキから湖面を眺めてみましたが、この日はちょっと曇り気味だったせいか期待していたような感動は得られなかったので、オンネトー湯の滝の方に移動しました。

オンネトー湯の滝入り口の駐車場に車を停めて、林の中の遊歩道を20分ほど歩いてオンネトー湯の滝に到着しました。湯の滝ということで崖をチョロチョロ流れる滝に触れてみましたが、ほんのり温い程度でした。滝の周囲は苔むしていて幻想的な風景でした。マンガン酸化物が生成されるということで天然記念物に指定されているそうです。

オンネトー湯の滝で日が差してきたので、チャンスと思い、急いで引き返して、オンネトー展望台でしばらく粘ってみましたが、すっきり晴れることはなく、美しく輝くオンネトーの姿は見られませんでした。残念でした。

阿寒湖畔キャンプ場に泊まることにしました。無料開放されていてラッキーでした。空いていたので駐車場の脇にテントを張って、ジンギスカンで夕食を食べました。無料の足湯もありました。かなり熱かったですが気持ち良かったです。

8月5日
9時に野中温泉に行ったのですが、10時まで開かないということで、阿寒湖に戻って阿寒湖アイヌコタンに行きました。広場の真ん中にある駐車場に車を停めてコタンの中を回ることにしました。駐車場も入場も無料でした。コタンの中は独特なオブジェや建物が並んでいました。

アイヌコタンから歩いて通りを渡って阿寒湖畔に行きました。温泉街の辺りはホテルが立ち並び、ホテルの敷地になっていたので湖畔をゆっくり歩くことはできませんでしたが、雄阿寒岳をバックに雄大な阿寒湖の姿を見ることができました。

営業開始の朝10時に合わせ、阿寒湖から車で20分くらいかけて再び「野中温泉」に行きました。料金は一人400円でした。硫化水素の匂いが凄くしましたが、源泉掛け流しでちょっと熱めですが泉質も良く気持ち良かったです。露天風呂も含めて十分堪能できました。

野中温泉で入浴後、阿寒湖に戻り、お昼ご飯に「味心」に行きました。エゾシカの深山丼1000円と鮭トロ丼900円を注文しました。シカは全くクセがなく淡白でヘルシーな感じの肉でした。鮭はトロトロで美味しかったのですがちょっと醤油がかかりすぎていてしょっぱかったのが残念でした。

阿寒湖で食事後、摩周湖方面に車を走らせていると土砂降りの雨が降ってきたので、一気に14軒目の道の駅「摩周温泉」に行って雨宿りをしました。周辺道路の情報カメラの映像が充実していました。おかげで晴れている標茶方面を選ぶことができました。

厚岸まで一気に進み、「筑紫恋キャンプ場」でキャンプをすることにしました。料金は一人220円でした。薪も無料で使っていいということでした。車もテント脇まで持っていくことができてよかったです。広々とした敷地でゆったりとテントを張ることができました。

筑紫恋キャンプ場でテントを張ってから、車で霧多布を回ることにしました。まずは厚岸から車で30分ぐらいで琵琶瀬展望台に着きました。展望台からは湿原を見下ろすことができ、雄大な湿原の風景を楽しむことができました。

「琵琶瀬展望台」から車で10分程で「霧多布湿原センター」に到着しました。センターに入ると、見頃の花地図がいただけ、湿原の中を歩く木道などのこともよくわかりました。センターの外から「やちぼうず木道」という木道が出ていて、20分くらいでぐるっと回ることができました。

「霧多布湿原センター」から40分くらいかけて厚岸に戻り、15軒目の道の駅「厚岸グルメパーク」コンキリエに行きました。駐車場からは厚岸の町を見下ろすことができました。中には「プティ」という小さな水族館があり、水槽にはいろいろな牡蠣やちょっとした魚が展示されていて、楽しむことができました。

コンキリエのエスカルで夕食をいただくことにしました。厚岸牡蠣ステーキ丼1550円と厚岸産極ミルク×椎茸の牡蠣ミルクパスタ1380円に焼き牡蠣一個300円、生牡蠣一個300円を追加して注文しました。牡蠣ステーキ丼はバターソテーした牡蠣が丼の上に乗っていました。生牡蠣やカキフライもついていて、大粒のアサリの味噌汁も付いていていろいろ試せました。ミルクパスタもミルクが濃厚でなかなか美味しかったです。いろいろ食べて感じたのですか厚岸の牡蠣は広島のものに比べて癖がなかったです。

「筑紫恋キャンプ場」から車で10分くらいで「愛冠岬」の駐車場に着きました。そこから歩いて岬に向かう途中に、北海道大学の自然史博物館がありましたが、あいにく休館中でした。「愛冠岬」はあいにくの天気でしたが、霧が立ち上っている姿も幻想的でした。愛冠の鐘を鳴らして先に進みました。

「愛冠岬」から車で20分ほどで「原生花園 あやめヶ原」に到着しました。ゲートを越えると遊歩道が付いていました。アヤメは終わっていましたし、遊歩道には霧が出ていましたが、歩いていると気持ちが良かったです。

「原生花園 あやめヶ原」から車で30分ほどで「霧多布温泉ゆうゆ」に到着しました。10時オープンで料金は一人500円でした。一時間2200円で貸し切りもできるようでした。循環式で塩素の臭いがちょっと気になりましたが、お湯はすべすべしていて気持ちが良かったです。浜中はモンキーパンチさんの生まれ故郷ということで、いろいろなところにルパンが描かれていました。

「霧多布温泉ゆうゆ」で朝風呂を楽しんだ後、車で3分ほどで霧多布岬に到着しました。霧が出ていて視界は悪かったですが、断崖絶壁の上をのんびり歩くことができました。花もちょっとだけ残っていて、馬も放牧されていました。

「霧多布岬」から50分ほどで16軒目の道の駅「スワン44ねむろ」に到着しました。花咲ガニがたくさん売られていて、花咲ガニ甲羅盛が一杯1800円で買えました。箸をもらってその場でいただきました。旨味がたっぷりでとても美味しかったです。

道の駅「スワン44ねむろ」から40分ほどで納沙布岬の「鈴木食堂」に到着しました。「さんま丼」1300円を注文しました。20分ちょっと待って「さんま丼」が到着しました。半凍り状態のサンマの刺身がご飯の上にびっしり載っていました。口に入れると臭みもなく、脂がのっていてとても美味しかったです。ぺろりと食べてしまったので大盛にすれば良かったです。今度は生サンマがある時期に行きたいです。

「鈴木食堂」で昼食後、歩いて「納沙布岬」に行きました。日本の最東端というイメージでいましたが、さらに東に「北方領土」があるので、「最東端」という言葉は使ってはいけない雰囲気を醸し出していました。霧のため残念ながら「北方領土」は見られませんでした。

納沙布岬に「北方館(望郷の家)」がありました。無料で見学できました。中には「北方領土」に関わる資料がたくさん展示されていました。北方領土の歴史も知ることができ、日本の固有の領土がロシアに不法占拠されていることを実感できました。多くの人に訪れて欲しいと思いました。

納沙布岬から15分ほどで「北方原生花園」に着きました。ここでもポニーが放牧されているということで、遠くに見ることができました。かなり広くて遠くに見える「ミズナラ」が天然記念物なのだそうです。原生花園としては日本最東端だということで、8月ですが花はまあまあ残っていました。

「北方原生花園」から15分ほどで「明治公園」に到着しました。駐車場も入園料も無料でした。明治公園は明治8年に北海道で2番目に創立された国立牧場の跡地で、赤い屋根でレンガ造りの3本のサイロが見られました。

「明治公園」から3分ほどで日本最東端の駅「東根室駅」に到着しました。駅前にちょっと車を停めるスペースがありました。最東端であることを記した碑があるだけでしたが、無人駅でしたのでホームに上がって見学することができました。

「東根室駅」から10分ほどで「花咲灯台車石」の駐車場に到着しました。灯台下の海岸に溶岩が冷えて固まったときに規則性のある垂直な割れ目ができた柱状節理が見られました。放射状に広がっているものは世界的にも珍しく、国の天然記念物に指定されているそうです。

「花咲灯台車石」から15分ほど戻り、「根室駅」に到着しました。駅前でかにを売っている光景は30年前から変わっていませんでした。地元のおじさんが「ここのカニは身が入っていて美味しいよー」と教えてくれましたが、残念ながら茹でたてがなかったのか食べさせてもらえませんでした。

「根室花まる 根室本店」で夕食をいただきました。真いわし、あぶらがれい、まつぶ、めぬき、生ほたて、ちかの天ぷら、紅さけのすじ子、〆とろにしんと北海道の魚介をふんだんに楽しめました。それでいて3000円もせずコスパも良かったです。どれもとても美味しく、特にあぶらがれいが最高でした。

根室から雨雲レーダーを見ながら1時間ほど走り、雨が降っていない「別海町ふれあいキャンプ広場」でキャンプをすることにしました。1人300円+オートサイト使用800円でしたが、キャンプ場入り口駐車場に車を停めて、隣接するサイトにテントを張れば800円支払わなくてもいいようでした。コインランドリーと乾燥機もあって便利でした。JAFカード提示で別海のアイスクリームが50円引きということで美味しくいただきました。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
13いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったホテル

この旅行で行ったスポット

この旅行で行ったグルメ・レストラン

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP