2019/12/31 - 2019/12/31
2904位(同エリア24317件中)
ねこいしさん
2019/12/28~2020/1/4 バンコク8日間の記録
他日の計画は、候補を3つずつ出して同行者に選んでもらったけれど、この日だけは選択の余地なく決めさせてもらいました。
それほど行きたかったのは、
・ワット・クンチャン(変寺)
・ワット・サムプラン(ドラゴンタワー)
・蝋人形博物館
・ナコンパトム です。
何の因果か変な場所を連れまわされ、同行者には申し訳なかったですが、それなりに楽しんで頂けた(と思いたい)かと。おかげさまで、私は大満足の一日となりました。
◇12/28 移動と夜市
◇12/29 バンプリー、プラカノン
◇12/30 マハーチャイ
◆12/31 ナコンパトム
◇01/01 アユタヤ1日目 アユタヤ泊
◇01/02 アユタヤ2日目、中華街
◇01/03 バンコクの下町
◇01/04 機内泊で帰国
- 旅行の満足度
- 4.5
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
買ったものを食べないとね、と果物などで朝食を済ませました。 -
7時半ごろ出発
ウォンウェイヤイ市場を通ってバス停へ。 -
よっ
-
この人いっつも裸で、大きな背中。
服着た方が売れるんでないかと、余計なお世話だけど。 -
ロータリー付近のバス停から「4番」バスに。
10分と待たずに来ました。
まずは、ワット・パークナムを目指します。 -
ノンエアコンバスが嬉しい。8B(≒30円)
-
車掌さんに目的地を伝えてあるので、安心してバスを満喫。
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10分ほどで到着、終点でした。
降りた後も車掌さんが「あっちよ」と教えてくれます。 -
え、まだ8時だというのに、観光バス。
しかもヤンキー仕様(マフラー上向き) -
団体さんは既に寺の中なのか、静かな商店街を通ってお寺へ
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可愛い花屋さん
-
ほどなくワット・パークナムに到着。
日本の団体さんに紛れてエレベーターで5階へ。
この紐、建物の外でも繋ぐんですね。ワット パークナム パーシーチャルーン 寺院・教会
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これこれ、例のやつ
団体さんが続々到着する様子に恐れをなし、もう皆さんの旅行記でさんざん見たし、と悪心が芽生えたものの、行ってみればこれがなかなかにきれいで、私もホーっと眺めて、癒されました。ワット パークナム パーシーチャルーン 寺院・教会
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混雑と言ってもこの程度。
手前の白装束の方々以外は、ほぼ日本人のようでした。 -
周りを一周
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大きな背中、さっきも見たような・・・。
上で働くお父さん(独身かもしれないが)をしばし見学。 -
4階は、中尊寺ばりのガラスケースに燦然と輝く高僧オールスターズ。
この階には誰一人おらず、上階との人気差が著しい。 -
も一つ下の3階は博物館
これがなかなか楽しくて、思いがけず見入りました。 -
クリスタル爺さん(ラブ)
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なんで目覚まし時計。
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タイでは仏教美術と並ぶほど、目覚まし時計に重きを置いている様子。わたしの目覚まし時計とクリスタル爺さん、交換してくれないかな。
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一番下の階は「セレモニーホール」とあったので、葬儀場なら見たい、と寄ってもらったが、セレモニーの意味するところが違うようであった。
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見所も多く楽しいお寺でした。
ここをくぐって、念願のワット・クンチャンへ移動します。 -
durianさんの旅行記で拝見して、想いを募らせていたのです。
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しかし猫だらけで、なかなか先に進めません。
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んー、なんていい顔
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橋を渡ると、あれは紛れもなく、ワット・クンチャンの(病人のような)涅槃仏。日の当たらない場所に寝そべる感じが追い討ちをかけています。
ワット クンチャン 寺院・教会
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足裏とワットパークナム
足裏にも体力の無さが表れ、手を合わせずには通過できません。 -
行く手をはばむもの
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中猫(子猫と大人の中間)がいっぱい。
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あ、だめ、来ないで。
もうお寺に行きたいんです。 -
ワット・クンチャンに着きました。
首の皺、いりますか? -
艱難辛苦を乗り越えての笑顔に一礼。
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わー、これこれ、durianさんの旅行記で見たやつ♪
商店街のラジオ体操みたい。ワット クンチャン 寺院・教会
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調子に乗っていたら犬に吠えられ、お坊さんに助けてもらった。
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反省しています
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お寺の中にも猫がいっぱい
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ウズベキスタンのような(知らないけど)
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おー、B級美術がことごとく私のツボをついてきます。
あれ?ワット クンチャン 寺院・教会
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大仏のわきの下に何か入って行く!
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しかし、こういうお寺は、どんな気分でお参りされるのなかぁ
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あ、今度は赤い子がわきの下から出てきた。
しかし大仏さん、身体鍛えすぎでは・・・。 -
われ関せず
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交代で下に待機している緑の子というか神様を発見。こんなに大きいとは。これは下手すると出動の際、頭にぶち当たりますよ(通路を横切って登っていく)。
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このお花を買うと、赤や緑の神様が大仏まで運んでくれるのかも。なんて楽しいお供え!
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いやー、楽しいお寺だった。
人も全然いませんでした。 -
座席を暖めて待つ者
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素敵な水門を通って、次の目的地(大通りのバス停)へ移動します
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民家の間を通って、なかなか楽しい道中。
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なぜか同行者が道を知っていた。ワット・パークナムを計画に入れてよかった。
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着いて行きたくなる誘惑にも負けず、
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熱い視線にも屈せず、
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大通りのバス停に着きました。
ここが今日の難関で、次の目的地ワット・サムプランへ行くのは「○○84」(○はタイ文字)バスのみらしく、そのバスがここを通るか否かは確認できていませんでした。しかしルートを考えれば通るはずなので、バス待ちの人に聞くと一人の女性が「通る」と。 -
でも「84」バスは何度も通るのですが、「○○84」は来ません。30分ほど待ったところで、バスの正面には「84」、しかし車体の横に「○○84」と書かれた黄色いバスがやって来ました。やよ待ちたまえ、とバスを止め、運転手さんと車掌さんに「ワットサムプラン行く?」と聞いてもわからない様子。乗客の方も巻き込んでドラゴンタワーの写真を見せると、「行く行く」とのこと。(タイ人は寺の名前を把握していないことがわかった。画像の用意が要ります)
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エアコンバスでした。25B(≒92円)
1時間近く乗ったところで、車掌さんが「ここで降りてソンテウかタクシーで行け」と。つまりこれは、ドラゴンタワーまで行かないバスでした。 -
しかし、タクシーは70B(≒260円)で到着したので、バスもかなり近くまで来ていた様子。見えた見えた。
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まず廃バスに迎えられます。
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しかし中は、え、なんで、こんなに人がいるの?と想定外の混雑。
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着くなり、食事のふるまいを受けてしまった。
白いごはんに卵焼きを乗せて、チリソースなどを好みでかけるやつ。 -
ドラゴンタワーを見上げながら頂きました。
あんまり美味しくなかったので、無料に便乗して反省。 -
トイレが裸足?とびっくりしたけど、この後いくつかのお寺でも裸足でした。お風呂場の感覚なのかな。
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ドラゴンの中に入りますよー
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延々とコンクリの洞窟をらせん状に登りました。
蒸し暑いし、外は見えないし、ゴキブリの薬が沢山置いてあります -
後半は窓があり、時々ドラゴンの一部が見える
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上から見ると、こんな風らしいです。
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1段目のテラスに到着。
ドラゴンの爪にカラフルな布を巻く慣例のようです。 -
何処となく幼稚園ぽい
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細い階段を並んで登り、一番上の段に到達。
ドラゴンの口にお賽銭を投げ入れる人々でごった返しています。 -
われ関せず
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なんかもう人の多さに疲れちゃいまして
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このビルは外から見て楽しいけれど、並んで登るほどのことではなかったかと。
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使用禁止のエレベーター。
こんなところでもお賽銭を集める抜かりの無さ。 -
園内(境内とは言い難い)には、楽しげな像が多数。
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手元でひっぱれる紐をつけてあげたい。
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何しゃべってるのかな?とさっきカメラで翻訳したら、「○○さん、何バーツ」という寄付の記録でした。
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お昼をご馳走になったので、金の卵にささやかなお礼を。
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園内には巨大な象とか孔雀とか兎とか、なかなか楽しいんですけど、この小さなトラが熱い視線を送ってくる。
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木陰のベンチでしばし休憩♪
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巨大な亀を見に行くと、尻側でした。かっこいい甲羅。
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表に回ってみると、中から歌?が聞こえて、恐れをなして入れなかった(いまだに悔やまれる)。
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結構な橋を渡って駐車場へ。
次の目的地は近いけれど、歩くのは根性要りそうで、偶然きたタクシーを拾えました。この時ばかりは混雑に感謝。 -
タクシーは間違えて別の場所へ行った上に、道路の反対側に目的地があり、高速道路を渡るくらい危険なので、大回りしてもらった(Uターンできるポイントも信号も全然なくて、延々と戻った)。おかげで倍くらいの値段に。運転手さんは100Bで良いと言うのに、130Bを引っ込め損ねて支払い。
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そうしてやってきたのは「蝋人形博物館」。高僧の蝋人形がたくさんあり、外国人観光客からは300B(≒1100円)もの入場料を取るところです。明らかに嫌そうな同行者を伴い受付に行くと、なぜか160Bの請求だったので、在り難くその金額で入場。
タイ ヒューマン イマージェリー蝋人形博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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必要以上にリアルです
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同行者は怯えているようであった
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この足の裏がまた。
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地元の皆さんは拝んでいるので、何となく後ろめたい
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庶民の一こま、もあり、何故だかリンカーンやガンジーもいました。
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一人本物。このおじさんは彼方此方で参加していた。
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相撲?
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壮大すぎて、何なのか全然わからない。
途中撮影禁止の「国王の部屋」があり、そこでプロが撮影した写真を出口で金の額縁に入れて売りつける仕組み。ジェットコースターみたいに。しかしこれを買って帰る人が多くてびっくりしました。
自分で強く希望しておいて何ですが、ここは300Bも出して入るところではないわな。価格設定間違えてますよ、と施設にお知らせしたい。 -
池にはオカマの白鳥ボート
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わー、亀もかわいい
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ことごとく良いボート揃えてますね
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池のほとりの屋台で昼食。40B(≒150円)
二手に分かれてボートで競り合う家族を眺めながら、いい時間を過ごした。 -
この後、ナコンパトムへ行くのに博物館のある側は方向が反対。美人・繊細・腰痛の三拍子揃った同行者が、この高速道路のような道路を「渡る」と言うので耳を疑いました。でもそうとなれば全速力で挑戦、ここ十年で最も真剣な瞬間だったかもしれません。
大業を成した気分で渡ったものの、炎天下の路上で、バス停がどこにあるのかもわからず、タクシーも全然通らない。ようやく現れたピンクのタクシーは、ナコンパトムまで400Bとふっかけてきた。まさに足元を見られた感じだが、背に腹は変えられず300B(≒1100円)で合意。ナコンパトムへ向かいました。 -
駅に降ろしてもらい、まずバンコク行きの切符を購入。(本数が少なく、時間もわからなかったので先に来てみてよかった)
17:16ナコンパトム発→19:00バンコク着。14B(≒52円)でした。鉄道安いわ。ナコンパトム駅 駅
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殺人事件おこりそう
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さー、ナコンパトムの散策開始です。
なんだかわくわくする駅前。 -
竹筒で蒸したおこわ。
ちょうど我々が見た時に蝿が止まって、同行者が虫の料理と勘違いして叫んでしまい、静かにフェードアウト。ごめんなさーい。 -
16時に閉まる博物館に行きたいので、まずパゴダの向こう側まで歩きます。そもそも岩山があったところにパゴダを建てたのか、裏側は魅力的な雰囲気。
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もちろん登りました
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隙間にリアルな人間がいるー!と、さっきの博物館の続きで蝋人形と勘違いして見に行ったら本当の人で、まじでびっくりしました。(画像はイメージです)
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ここの猫はシャイで、すぐに隠れてしまいます。保護色だし。
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パゴダが巨大なので、向こう側にまわるのもけっこうな距離
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そうしてやってきた「プラ パトム チェディー博物館」は閉館していました(たぶん改装中)。
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せめて博物館横の「石」を念入りに観察。
これ何でしょう? -
パゴダは「プラ パトム チェディー」という名称。(今知った)
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あー!悲しいかな、パゴダ大混雑。
タイは1/1だけ祝日ですが、その前後も皆さん休みみたいです。 -
仏塔の歴史は古く最初に建立されたのは4世紀頃、タイ王国ではないモン族の国家により建設され、その後11世紀頃に台頭してきたクメール族によりクメール様式の仏塔に改築され、1800年代に現王朝のラマ4世王により改修され現在の形になったと言われています、だそうです。
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入場料がいるはずだけど、何処で払うのかわからず無料で入ってしまった。
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洞窟の中が気になる。
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入れるところがありました。
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入った人が一向に出てこないので、帰れない洞窟のようで面白く、同行者に別れを告げ、わたしも入ってみました。
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細い道を進むと、
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奥には仏像と、守の僧侶もみえてびっくり。
一日ここに? -
うすうすわかっていましたが、出口は別の箇所。あっけなく同行者と再会しました。
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一日の疲れが出て、我々もパゴダを見上げて休憩ばかり。
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余力を振り絞ってパゴダを一周してみたけれど、信心が無いので疲労感が増しただけで、これと言った感動は無し。
上までの細い梯子、想像しただけで手に汗にぎります。
にしても、どんな用事で登るのでしょうか。 -
むー、可愛いですね。
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なんか感じわるい
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近くの市場に寄り、同行者が民族衣装風パンツを買っていました。
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鍋の蓋専門店。
意外に需要ありそうだけど、鍋持って買いに来ないと。 -
みかん安いなー
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このちまきを買いました(≒100円)。同行者は「え、それ買うの?」と引いていましたが、すごく美味しかった。
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疲労困憊の同行者を駅に残し、周辺の市場を根性で散策。
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都心から離れた小さい街が好きで、ナコンパトムを選びました。でもここは民家よりビルが多く、私好みの路地裏は見つかりませんでした。民家もあるはずですが、巨大なパゴダを一周するだけでも一苦労で、歩いての路地裏発見は叶いませんでした。
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同行者のお腹の調子が悪く、夕食の外食は無理そう。コンビニ飯なら(清潔だから)食べられるとのことで、夕食はホットサンドを駅のホームで。買うとレジ奥で作ってくれるので熱々、美味しいです。ひとつ25Bのところ、ふたつで45B(≒165円)でした。
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電車は自由席なので、時間が近づくと皆が戦闘体制に入っているように見えた。こういう戦いが苦手で心臓に悪い待ち時間。
でも、何とか皆さん座れたようで一安心。 -
車窓から夕日。
向かいの席の女性ふたりは、Gジャン(暑いのに)とキャップとパンツがお揃いでした。ふたごコーデというやつか。 -
19時少し過ぎ、ほぼ定刻バンコクに到着。
そう言えば出発は遅れたのに、不思議です。 -
お坊さんを敬う気持ち、日本はいつから薄れたんでしょう。
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駅で明後日(1/2)のアユタヤからのチケットを買い、ホテルに帰りました。
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さっき買ったちまきで夜食。
美味しいんだけど、何が入っているのかいまいちわからない。 -
ホテル近くのTESCOで買った、レモングラスと生姜の飲み物がかなり美味しかった。20B(≒72円) これはおすすめ。
後日、同じシリーズの蓮根ドリンクに挑戦したが、それは激甘で不味かった。 -
ついでに、これはナコンパトムで買った不思議なお菓子。「パンシップサイプラー」というらしく、パイの中に、魚、エシャロット、ナンプラー、ヤシ砂糖、にんにく、こしょうで炒め煮したものが入って、小さな餃子の形をしています。かなりスパイシーで、つまみには良いかもしれないけれど、魚味のお菓子が心に馴染まずちょっと苦手。25B(≒90円)
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この旅行記へのコメント (6)
-
- ちゅう。さん 2020/02/15 20:59:08
- 早速、ねこスポット教えてくださってありがとうございます。
- ねこいしさん、
「殺人事件おこりそう」のムスリム女子、思わず、蝋人形館の続きかと思いました。
タイはこの年末年始に初めて行きました。チェンマイだけだったのですが、真面目なお寺が多かったような。バンコクのはなかなかキッチュなのが多くて面白いですね。
同じ猫を撮るのでも、構図が全然違うのが新鮮です。私の10年もののコンデジ、たぶん真ん中でしかピントが合わないから、似たような構図の写真ばかり。保護色の猫さんなどなどみたいな、あえて端っこに主人公をもってくるやつ、撮りたいです。
ちゅう。
- ねこいしさん からの返信 2020/02/16 12:25:00
- Re: 早速、ねこスポット教えてくださってありがとうございます。
- ちゅう。さま
早速ご覧いただきまして、ありがとうございます。
言われてみれば、わたしは猫のいる風景が好きで、猫が中央にくる写真が少ないですね、確かに・・・
わたしもコンデジで、さっき自分の写真をしげしげみたら、やはり端っこの猫は呆けており、ちゃんと中央の地面や壁に焦点があっているようでした、笑。
わたしは前回ベトナムを旅行して、全然猫に会えなかったのですが、バンコクでは沢山会えました。
国や土地で、随分差がありますね。
ちゅう。さんの猫指数を、今後の旅の参考にしたいと思います。
ねこいし
-
- durianさん 2020/02/02 19:40:05
- え。。。
- ねこいしさん
こんばんは~何と私の旅行記も少しは役に立っていたんだ!!と思ってちょっと嬉しくなりました。私もまたタイに遊びに行きたいですが、その目的はタイマッサージしに行きたいと最近強く思っております。
durian
- ねこいしさん からの返信 2020/02/03 11:18:41
- Re: え。。。
- durianさん
気付いてくださったのですね、ありがとうございます♪
ワット・クンチャン、とってもいいお寺でした。
今回は調査不足で、タイマッサージは受け損ねました。
わたしも次は受けてみたいと思います。
ねこいし
-
- 小心者さん 2020/01/23 14:27:51
- タイに行きたい!
- ねこいしさん、面白すぎです。
『ワット・クンチャン』もすごく気になりますが、ドラゴンタワーは下からの図が圧巻ですね。
外観に金をかけすぎて中まではちょっと手が回らなかった感じでしょうか?
それにしても、ねこいしさんのセンスとリサーチ力には心底脱帽です。
蝋人形館、わたし的には垂涎もので地団駄踏んでます。
『庶民の一こま』は、てっきり「本物のおばちゃんと死体」だと思いました。
あと、めっちゃ溶け込んでいるおじさんがいましたが、あんなに近寄れるんですか!?
『オカマの白鳥』『われ関せず』
…うぷぷ。もうあかん。
小心者
- ねこいしさん からの返信 2020/01/23 18:13:34
- Re: タイに行きたい!
- 小心者さま
ありがとうございます、小心者さんに見て頂けたら、本望でございます。
特に「蝋人形」は、小心者さんに見て頂くつもりで載せました、笑。
蝋人形は触っても多分叱られませんし、ゆるい施設です。
そうそう「庶民の一こま」のベンチにも、あのおじさん座ってました。
私が撮った時はそのベンチに荷物を置いていて、「なりきってる内に鞄を盗まれるおじさん」を想像してクスクスしてました。
ドラゴンタワーも、載せきらなかった楽しい像が沢山あります。
ぜひ行ってください!
わたしも平日に行きなおしたいです。
ねこいし
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