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羽田から英国ヒースロー空港へ到着後、<br />クルーズ前泊にはヒルトン・ロンドンオリンピア(古い日本旅館同様に建て増し、建て増しで迷路状態の中身)へ泊った。<br />此のツアーには、ツアー二日目にホテルをチェックアウトした後に<br />「ウィンザー城」と其の周辺の観光が基本として付いている。<br /><br />あまりの混雑に入りたい人と入らない人に分かれた。<br />私は他人の家を見ても仕方がない事なので・・・特に欧州の古い建物は現代日本のビルなどの参考には成らないし、寒くて住む気に慣れない・・・ヒートショックがひどく体に良くない。(;^_^A<br />本当は霊体質なので、色々出てくるのが面倒くさいんです。<br /><br />https://youtu.be/vx3Y5UTfxcc <br />駅や駐車場から来て、ウィンザー城が見えてきた所です。<br />此処で待ち合わせが間違いなさそうです。<br /><br />欧州各国から「スリ」が出稼ぎに来ているそうですから注意が必要です。<br />今回の此のツアー参加者からは、ディパックの中の更にジッパーの閉めてあったポケットから現金だけ抜かれてしまったそうです(本人から直接現地で聞きました)。<br />此の辺りで現金を見せていないそうなため、凄いプロが居そうです。<br />普通、スリは最初に指に触った物をスリ取るそうですが、ジッパー二つを開けて取るとはプロですね。<br />まあ、それなりに目立つ(らしい)恰好なので狙われたのかもしれませんが、私は其の奥さんは別段目立つ格好とは思えないのだが・・・。<br /><br />勿論、海外在住中の用心を海外では実行していますから、今の所大丈夫です。危ないのは国内でです・・・(;^_^A油断しますから。<br /><br /><br /><br /><br /><br />英国王室、エリザベス女王の墓石の写真を公開<br />2022.9/25(日) 7:50配信<br /><br />現地時間9月19日(月)に国葬が行われ、その後ウィンザー城のセントジョージ礼拝堂内部にあるジョージ6世記念礼拝堂に埋葬されたエリザベス女王。<br />英国王室が墓石の写真を初めて公開した。?元帳石と言われる墓石の上部には女王の両親の名前が生年と没年と共に「ジョージ6世 1895-1952」「エリザベス 1900-2002」と刻まれている。<br />下部には女王と夫の王配の名前が「エリザベス2世 1926-2022」「フィリップ 1921-2021」と入っている。<br /><br />その間にあるのは英国でもっとも古く最高位の騎士団勲章であるガーター勲章のスター。<br />4人ともこの騎士団の団員だった。記念礼拝堂のあるセントジョージ礼拝堂はガーター騎士団の精神的な拠り所でもあり、騎士団の例会にあたるガーターセレモニーもセントジョージ礼拝堂で行われている。4人の棺はこの元帳石の下に納められている。<br /><br />2021年4月に亡くなったフィリップ王配の棺もこれまでは王室納棺堂にあったが、女王の棺を埋葬する際に記念礼拝堂に移された。<br />また元帳石は君主とその配偶者の名前しか刻まれていないが、この?記念礼拝堂には女王の妹マーガレット王女の遺灰も納められている。<br />女王は愛する家族と王配と共にここで眠りにつく。<br /><br />ウィンザー城は女王の喪中期間中閉鎖されていたが、イギリスマスコミの報道によると現地時間9月29日(木)から再び一般公開される。<br />セントジョージ礼拝堂も城内の見学チケットを購入すれば参拝できる。<br />ちなみにチケット料金は土曜日が28.5ポンド(約4,470円)、<br />その他の曜日が26.5ポンド(約4,100円)。<br /><br />「デイリーメール」によると女王の国葬は国内だけでも3,000万人以上が観覧、もしくはテレビなどで視聴したという。<br />これからセントジョージ礼拝堂にも多くの人が参拝に訪れるはずだ。<br />https://news.yahoo.co.jp/articles/914413cf08cbff0425391f78d40a958f5eed8454

{エリザベス女王墓}ウィンザー城 スリ対策 クィーンビクトリア号・カナリア諸島クルーズ 2b

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2019/12/22 - 2020/01/07

1153位(同エリア10322件中)

大島敏幹 ooshimatoshimiki

大島敏幹 ooshimatoshimikiさん

羽田から英国ヒースロー空港へ到着後、
クルーズ前泊にはヒルトン・ロンドンオリンピア(古い日本旅館同様に建て増し、建て増しで迷路状態の中身)へ泊った。
此のツアーには、ツアー二日目にホテルをチェックアウトした後に
「ウィンザー城」と其の周辺の観光が基本として付いている。

あまりの混雑に入りたい人と入らない人に分かれた。
私は他人の家を見ても仕方がない事なので・・・特に欧州の古い建物は現代日本のビルなどの参考には成らないし、寒くて住む気に慣れない・・・ヒートショックがひどく体に良くない。(;^_^A
本当は霊体質なので、色々出てくるのが面倒くさいんです。

https://youtu.be/vx3Y5UTfxcc
駅や駐車場から来て、ウィンザー城が見えてきた所です。
此処で待ち合わせが間違いなさそうです。

欧州各国から「スリ」が出稼ぎに来ているそうですから注意が必要です。
今回の此のツアー参加者からは、ディパックの中の更にジッパーの閉めてあったポケットから現金だけ抜かれてしまったそうです(本人から直接現地で聞きました)。
此の辺りで現金を見せていないそうなため、凄いプロが居そうです。
普通、スリは最初に指に触った物をスリ取るそうですが、ジッパー二つを開けて取るとはプロですね。
まあ、それなりに目立つ(らしい)恰好なので狙われたのかもしれませんが、私は其の奥さんは別段目立つ格好とは思えないのだが・・・。

勿論、海外在住中の用心を海外では実行していますから、今の所大丈夫です。危ないのは国内でです・・・(;^_^A油断しますから。





英国王室、エリザベス女王の墓石の写真を公開
2022.9/25(日) 7:50配信

現地時間9月19日(月)に国葬が行われ、その後ウィンザー城のセントジョージ礼拝堂内部にあるジョージ6世記念礼拝堂に埋葬されたエリザベス女王。
英国王室が墓石の写真を初めて公開した。?元帳石と言われる墓石の上部には女王の両親の名前が生年と没年と共に「ジョージ6世 1895-1952」「エリザベス 1900-2002」と刻まれている。
下部には女王と夫の王配の名前が「エリザベス2世 1926-2022」「フィリップ 1921-2021」と入っている。

その間にあるのは英国でもっとも古く最高位の騎士団勲章であるガーター勲章のスター。
4人ともこの騎士団の団員だった。記念礼拝堂のあるセントジョージ礼拝堂はガーター騎士団の精神的な拠り所でもあり、騎士団の例会にあたるガーターセレモニーもセントジョージ礼拝堂で行われている。4人の棺はこの元帳石の下に納められている。

2021年4月に亡くなったフィリップ王配の棺もこれまでは王室納棺堂にあったが、女王の棺を埋葬する際に記念礼拝堂に移された。
また元帳石は君主とその配偶者の名前しか刻まれていないが、この?記念礼拝堂には女王の妹マーガレット王女の遺灰も納められている。
女王は愛する家族と王配と共にここで眠りにつく。

ウィンザー城は女王の喪中期間中閉鎖されていたが、イギリスマスコミの報道によると現地時間9月29日(木)から再び一般公開される。
セントジョージ礼拝堂も城内の見学チケットを購入すれば参拝できる。
ちなみにチケット料金は土曜日が28.5ポンド(約4,470円)、
その他の曜日が26.5ポンド(約4,100円)。

「デイリーメール」によると女王の国葬は国内だけでも3,000万人以上が観覧、もしくはテレビなどで視聴したという。
これからセントジョージ礼拝堂にも多くの人が参拝に訪れるはずだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/914413cf08cbff0425391f78d40a958f5eed8454

旅行の満足度
3.0
観光
2.0
ホテル
3.0
グルメ
4.0
ショッピング
1.5
交通
1.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
100万円以上
交通手段
観光バス 徒歩
航空会社
ANA
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
エイチ・アイ・エス
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