2019/12/23 - 2019/12/27
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さっとん姉さん
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タイ北部からラオス北部に入り、念願のポンサーリーを目指すことにした。
途中のルアンナムター、ウドムサイを訪れるのは、これが二度目である。チェンラーイに至っては、三度目の正直である。
恋も二度目なら少しは上手に愛のメッセージ伝えたい
に倣うなら、
旅も二度目なら少しは上手に街のいいところ見つけたい
なんちて。
(2020.01.02加筆)
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【12月23日(月)、バンコク】
15泊16日のミャンマーの旅を終えた私は、ヤンゴンから飛行機でバンコクに戻った。
スワンナプーム国際空港から乗ったエアポートレイルリンクは、相変わらず混んでいる。
14時45分、今夜宿泊するアナジャック・バンコク・ホテルにチェックイン。 -
このホテルの玄関は狭い路地に面していて、チープな印象である。
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室内は落ち着いた印象で内装のデザインはクールである。しかし、調度やアメニティーの質は料金に比してチープである。安宿感がある。
バスルームの排水管が詰まっているのだろうか、悪臭がする。
コスパ(今回は一泊朝食付きで9,296円)を考えると、今後のリピートはないと思う。 -
15時30分に外出した。BTSでチットロムへ。駅からは歩く。
ラーチャダムリ通りにある有名な両替屋スーパーリッチ(緑の看板の方)で日本円とマレーシア・リンギットの使い残しをバーツに両替した。 -
17時を過ぎたので、当初入るつもりだったマッサージは止めて、プラトゥーナム市場近くの行きつけの食堂へ。
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おかず三品。トムヤムクンはやめておくべきだった。
中国野菜とキノコ炒め、皮付き豚肉のかりかりした料理は良かった。 -
シンハビールの大瓶を3本飲んだ。19時退散。
【12月23日(月)、了】 -
【12月24日(火)、チェンラーイに到着】
バンコクのホテルにて、午前01時台に目が覚め、明け方まで眠れないまま起きていた。
07時00分から朝食。近くにありよく利用するホテルトランズと比べ、ビュッフェはお粗末である。
しかも、レストランの女性スタッフは客を追い出すかの如き勢いで空の食器を下げようとする。
昨夜10時のタイムスタンプのメールで、今日のチェンラーイ行きのフライトの時刻変更の知らせ。25分遅くなった由。(後にこれが欺瞞情報との疑いが生じる。) -
09時50分、ホテルをチェックアウト。
10時30分までに空港に到着した。
地下の店で買ったタピオカを飲みつつぼんやりしていたら、11時30分になった。 -
チェンラーイ行きの出発時刻の表示は13:10のままである。用心してチェックインする。それでもフライトまでには60分以上ある。
クアラルンプールの空港と同じで、国内線は各ゲートの手前で手荷物検査がある。
ゲートの中には売店は無く、先程のタピオカ以外は飲まず食わずのまま搭乗することになる。
搭乗開始は変更前の時刻に従っているようだ。昨夜のメールは欺瞞情報なのか?鵜呑みにしなくて良かった。
13時26分離陸。眠い。スナック(パン一個)とドリンクのサービス。ほっと一息つく。
14時31分チェンラーイ国際空港に着陸。14時49分ターミナル出口を出る。 -
市内へ行くバスの停留所は、チェンマイ空港と同じように端にあった。運良くバスが停車中である。
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すぐに乗車。先客は二人だけ。
14時53分バスが発車。15時15分、第一バスターミナルで下車した。 -
バスターミナルから歩いて、15時25分にリンラダハウスに到着した。
レセプションの若い女性スタッフは感じがいい。 -
明日から始まるフラワーフェスティバルの案内をしてくれた。
ホテルから一番近い会場と思われる公園でのフェスティバル開幕は27日から、と観光パンフレットに載っていた。25日からというのは別の会場なのか、よく分からなかった。
朝食は追加料金無しで食べさせてくれるとのこと。
ちなみに宿泊料金は、本来朝食なしで一泊あたり3,704円とリーズナブルである。 -
二階の角部屋に泊まった。そこそこ広い。東西に窓があり明るい。Wifiも速い。
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16時過ぎに外出。洗濯物を持って前回のチェンラーイ滞在中に利用したランドリーへ行く。
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☆☆☆ランドリー前の通り。☆☆☆
前回宿泊したワンカムホテル近くのマッサージ屋に入った。16:30~17:30、フットマッサージ。
ミャンマーのニャウンシュエのマッサージ屋に比べ上手である。大半の時間、うとうとしていた。
セブンイレブンで100 バーツ分だけSIMカードのトップアップをした。 -
夕食は、前回の滞在中に一度だけ入ったノーンヌンレンカフェ & ホステルという食堂で。
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最初にサーモンのステーキ、追加でベーコンのピザ。チャンビールの大瓶を二本飲む。
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今日はクリスマスイブ。
セブンイレブンでビールと一緒に甘いものを買って帰った。
【12月24日(火)、了】 -
【12月25日(水)、チェンラーイ2日目】
午前05時20分に起床。昨夜はよく眠れた。
今日はクリスマスである。 -
07時00分からフロントの手前の屋根のある食事コーナーで朝食。パンかお粥、フルーツ、ジュースとコーヒー、紅茶。
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豚挽肉と出汁用の小海老が入ったタイ・スタイルのお粥がめちゃ美味しい。自分で味を調整できるのが嬉しい。
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☆☆☆バスターミナル1の壁画の一部。☆☆☆
11時少し前に外出した。歩いて10分もかからないバスターミナル1で情報収集。
ラオスのファイサーイへ行くために当初乗るつもりでいた国際バスは、ターミナル2から一日二本のみとのこと。朝10:00発の便はネット情報では運休することもあるとか。
明るいうちに国境を越え、可能ならばその日のうちにルアンナムターまで行くことを考えていた。
ネット情報とも照らし合わせて、3日後にチェンラーイからラオスのルアンナムターへ行く最も確実なルートを確認した。
このバスターミナルから早朝の便で国境手前のチェンコーンへ行き、国境を越えた後ファイサーイのバスターミナルから12:30に出るルアンナムター行きのバスに乗る。
チェンラーイを朝早く出れば、12:30発のバスに十分間に合うと予測出来る。 -
ターミナル1のチェンコーン行きのバス乗り場を確認した。
バスの前にいた若い女性の車掌さんに確認したところ、午前06:00発の始発から1時間毎に出発するとのこと。 -
ちょうどチェンコーン行きのバスが入線していた。
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山岳民族博物館へ向かう途中、ファースト教会Chiang Rai First Churchに立ち寄ってみた。
今日はクリスマスである。
長老派(英国のプロテスタント?)の教会らしい。立派なクリスマスツリーが飾ってあった(この旅行記の表紙の写真)。 -
中はとても静かである。
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山岳民族博物館はビルの三階だった。入場料を払った後、最初に日本語の解説ビデオを観た。展示は少ない。
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私が今年の10月に訪れたアカ族のバンローサー村は、2000年から観光客受け入れのプロジェクトに参加したとのこと。
タイで有名なコーヒーチェーン、ドイチャン・コーヒーの産地がアカ族の村で、ケシの代わりにコーヒーを栽培するようになった。これはネットで確認した。 -
一階のレストラン、キャベージ&コンドームでランチ。バンコクの有名なレストランの支店だろうか。
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北部タイのポークカレーと中国茶を注文した。カレーは美味しいが、量が多く食べ切れない。
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14時過ぎ、バスターミナルとホテルの間にある猫カフェCAT 'n' A CUP Cat Cafeに入った。
前回の滞在中に一回入ったので、これが二回目である。 -
私の脚の上に乗って来てそのまま寝てしまう小さな猫。
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猫たちのお食事タイム。
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ランドリーを受け取って17時00分頃ゲストハウスに戻る。
18時30分過ぎに夕食へ。ゲストハウスのすぐ近くにあるBaan Sabaijai Chiangraiという店に入る。
ガパオライスとシンハ大瓶1本のみ注文した。料理の味は悪くない。
しかし、19時台というのに、かなり広い店の中に若い女性のホールスタッフがたった一人だけ。
スタッフのように見えなくもないタイ人男性三人くらいが店の奥にずっと座っているが、何もしない。店のオーナーの身内?
スタッフが制服を着ていない東南アジアの中級以下の食堂・レストランあるある。スタッフなのか否か判然としない地元民数名が店内でたむろって店の雰囲気を悪くしているのも、東南アジアの中級以下の食堂・レストランあるあるである。
料理の追加注文をしたいと思っても、そのスタッフすら10 分以上も不在だった。
客に対するホスピタリティが根本的に欠落している残念な店と思われた。
帰って来て、昨日買ったつまみと缶ビール3本。
【12月25日(水)、了】 -
【12月26日(木)、チェンラーイ3日目】
午前03時00分に目が覚めた。そのまま起きることにした。 -
☆☆☆このゲストハウスにも猫がいるみたいだ。☆☆☆
今朝も07時00分から朝食。昨日と同じものが用意されていた。
お粥には、昨日の干しエビの代わりに干したキノコが入っている。美味しかった。
ベッドの上で作業をしていると睡魔が襲って来た。11時00分に起きるまでベッドの中で爆睡した。気持ち良かった。 -
11時30分近くになり外出した。時計塔方面へ行く。
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Rote Yiam Beef Noodlesという食堂に入る。
ガイドブックに牛そばで有名な店として紹介されているが、店仕舞が早いため(~14時30分)前回の滞在中は一度も入らなかった。 -
何種類もある肉の部位を選んで注文するメニューを見て、普通の牛肉入りのソバを注文した。
濃い味付けのスープはかなり個性的である。 -
食後に道路を挟んで反対側のアマゾンカフェへ。
私の好きな泥色のタイミルクティーでまったりする。
無料Wifiは、アクセスできるのが1時間のみだった。 -
歩いて二つのワットを目指して北上する。
途中、巨大なモスクが建っている。ダールラアーマーンモスクと言うらしい。
建物の壁などに中国語の表示が目立つ。中国人の金持ちの寄進によるものだろうか? -
チェンラーイで一番有名な寺院ワットプラケオに初めて入る(多分)。入場無料だった。市街地から近くアクセスしやすい。
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有名なエメラルドブッダを熱心に拝んでいる人々の姿が印象的である。静かでいい雰囲気のワットである。
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近くにある別のお堂には何やらリンガに似た物体が。
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少し離れた場所にあるワットプラシンも訪れた。本堂の建物が美しい。ここも入場無料である。
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そこから歩いて、昨日は冷やかしただけの旅行会社へ行く。Chiang Rai Trip & Hostelという会社である。
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店の表に大きなパネルが掲示されているツアーの広告を見て、アカ族の人々の働くコーヒー農園への訪問が含まれるドイチャンDoi Chang方面への明日の日帰りツアーを申し込むことにした。
料金は、私一人参加なので1,900バーツ(約6,840円)。08:00にホテルでピックアップしてくれる。 -
夕食のため今日二度目の外出。前々からチェックしていたHeaven Burgerという店に入った。テーブルがけっこう埋まっている。
以前宿泊したことのあるワンカムホテルの裏側に接した通り沿いにある店である。
最初にハンバーガーを食べた。あまり期待していなかった。バンズも肉も付け合せの野菜やポテトと比べると小ぶりで量が少ないように思える。
しかし、とても美味しい。とくに、生地に野菜が練り込まれたバンズは絶品である。このサイズでも十分満足できる。 -
二品目に食べたタイ北部スタイルのベーコンが入った辛いパスタ(同じ料理をバンコクにある北部タイ料理の店で食べたことがある)も美味しかった。
この店は、ビール(大瓶)が安いことも嬉しい。
【12月26日(木)、了】 -
☆☆☆この日のツアーのバウチャー。☆☆☆
【12月27日(金)、チェンラーイ4日目】
05時10分のアラームで起床。今朝も07時00分から朝食へ。お粥が美味しい。海老とキノコのいい出汁が出ている。
部屋で待機していると女性スタッフに呼ばれた。ツアーの車が到着していた。
07時55分に出発した。割と若いドライバー。名前は聞かなかった。車はピカピカで一年前から乗っているとのこと。まだ新車に近い。
チェンラーイ市街地から少し走り、山の中へ入って行く。バイクでは厳しそうな急登が続く。 -
08時50分、ドイチャーン山の頂上近くにあるブッダパークDoi Chang Buddhist Parkに到着した。
ドライバーは車で待機。私一人で上の写真にある階段を上って行く。 -
一番手前にあるコンクリート製の建物の前で、生臭坊主風の変な感じのお坊さん一人に会った。犬がたくさんいる。
何とも奇妙な施設。中には金ピカの像が安置されている。 -
奥にロッジ風の怪しげな建物がある。あの男性は、ここに住んでいるのか?
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この奥にBuddhist Parkがあるのだろうか?
しかし、私はここのあまりにも俗っぽい雰囲気に辟易していた。
せっかく海外にいるのだから、ツアーで来たのだからという考えよりも、このたまらなく不愉快な場所を一刻も早く立ち去りたいという気持ちが勝った。
この先に何があるか知りたい方は、Google Mapに写真が投稿されているので参考になると思う。
私がこの場所から得た印象は、日本のエセ新興宗教、例えばかつてのオウム真理教の雰囲気に限りなく近い。
これまで東南アジア諸国で、仏教に関わりのある本物の施設や遺跡を多数見て来た私には、これ以上見る価値なしとの心の声が聞こえた。 -
09時15分、コーヒー農園Doi Chang Coffee Farm (Not Doi Chaang)に到着した。
Not Doi Chaangというのは、私たちが訪れた施設をGoogle Mapで調べるとちゃんと表記されている。
コーヒーチェーンで有名なDoi Chaangのコーヒー農園は別にあるのだ。(実際、ここを発った後、すぐ先にDoi Chaang Coffee Estateがあった。) -
ここはいい雰囲気である。
ドライバーさんの説明では、アカ族の人々が営んでいる農園らしい。 -
コーヒーの実は、緑→黃→赤と色づくそうだ。ここでは、三色すべての実を見ることが出来た。
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敷地内のあちらこちらでコーヒーの実を乾燥させていた。
残念ながら働いているアカ族の人には出会わなかった。 -
農園に併設されているお洒落なカフェでアメリカンのホットを飲む。美味しい。
スタッフは皆感じがいい。 -
途中撮影スポットに二箇所寄った。ここは最初のスポット。
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遠くの山々がよく見える。乾季ならではの楽しみかな。
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道端にアカ族の村に必ずあるブランコが作られていた。
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二番目の撮影スポットに到着。
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ここからはダム湖が確かによく見渡せる。
って、ダムには行かないんかーい!
この後、最後のスポット、ビッグ・ブッダ・テンプルへ向かう。 -
最後に、山を下りたあと幹線道路をチェンマイ方向にかなり走って大きな寺へ。Wat Sang Kaew Phothi Yanと言うらしい。
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ドライバーが言っていたビッグブッダとはちと違うような気がするのだが。
タイの人は、こういう金襴豪華で派手な寺を好むよね。地元の人気スポットであることは頷ける。
11時10分にここを出発し、チェンラーイへ戻る。道が混んでいる。少し渋滞もあった。眠くなる。
12時07分ホテルに戻った。 -
今日参加したツアー、迂闊にも私は終了予定時刻を確認していなかった。こんなに早く終了するとは、予想外であった。
旅行会社の宣伝パネルを見る限りは、わくわくするようなスポットに連れて行ってもらえるものと期待していた。実際には、車が安全に通行できる道路でドイチャン山を上って下りて、有名なワットに一箇所立ち寄って帰って来た。
前回のチェンラーイ滞在中に別の旅行会社にアレンジしてもらった一日がかりの個人ツアーは盛り沢山な内容で、ドライバーのほかにガイドがついた。支払った料金は3,600バーツ(約12,600円)。今日のツアー代の倍に近い金額であった。
料金からすれば、私一人の参加で1,900バーツを払った今日のツアーがこのような内容であっても不思議ではない。ベトナムでは、もっと「えっ?」と思う個人ツアーも経験している。
ツアーの内容、充実度は、(ある程度)支払う料金に比例するということであろう。
12時45分に再び外出した。昨日のハンバーガーの店で小さいサイズのハンバーガーとストロベリースムージーを注文。 -
どちらもとても美味しい。昼食を我慢していて良かった。
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今日はチェンラーイ滞在の最終日である。
もう一度マッサージしてもらうのも魅力的だが、迷った揚げ句、猫カフェに入る。これで三回目。
今日は混んでいて、テーブルが空くまで少し外で待つ。 -
ここに長い時間いると、猫たちのいろいろな表情を見られて楽しい。
自分は本来それほど猫好きではなかったはずなのだが。 -
18時少し前に再び外出した。迷ったけどマッサージは見送り。
ノーンヌンレンカフェ&ホステルで夕食。ピザとガパオライス。
ビールは小と大1本ずつ。それで止めておく。 -
部屋に戻るとき、フロントにいた女性スタッフに明朝06時00分にチェックアウトしたいと申し出る。
今夜は部屋で酒(ビール)を飲まないので、明日の支度が捗る。たまにはいいな。
【12月27日(金)、了】
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