2019/12/19 - 2019/12/21
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さっとん姉さん
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☆☆☆ニャウンシュエ最後の三日間の記録。滞在5日目には、タムサム洞窟とタウンジー近郊のワイナリーへ。ドライバーはまたもMr.ニー。その翌日は早朝から奥インレー湖方面へのプライベート・ボートツアー。最終日、空港へ向かうタクシーが定刻に迎えに来ない「ネコブル」※発生!☆☆☆
※トラブルの一段階手前のものを「ネコブル」と呼ぶ。出典:若竹七海他「マレー半島すちゃらか紀行」(新潮文庫)。
ミンガラーバー!(←ミャンマー語で「おはよう」「こんにちは」「こんばんは」)
ミャンマーは一年中暑いのではないか、と誤解していた。
そういえば、二十年以上前に日本の冬(12月~1月)にタイに行ったとき、バンコク市民はカーディガンやらジャンパーやらジャージやらを羽織っていた。
バンコクより緯度の高いミャンマーの中部や北部は、もっと寒いはずである。
あまり暑くない、むしろ寒いくらいの12月のミャンマー珍道中。はてさてどうなることやら。
【この旅のスケジュール】
バンコク
↓
ヤンゴン
↓
マンダレー
↓
カロー
↓
ニャウンシュエ(インレー湖) ~この旅行記~
↓
ヤンゴン
↓
バンコク
(2019.12.25暫定版)
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【12月19日(木)、ニャウンシュエ滞在5日目】
05時00分起床。
今朝も06時30分から朝食。モヒンガー※を注文。今朝はゲストが多かった。
※ミャンマー中部(ヤンゴンなど)の代表的な麺料理。 -
10分前から待っていると、ほぼ09時00分に一昨日と同じ車、白のマークⅡが到着した。
薄々予感はしていたが、今日もドライバーはMr.ニーだった。
一昨日、Mr.ニーは車から降りて来たのだが、今日は降りてこない。本人には恐らくそんなつもりはないのであろうが、日本人である私の感覚では、私を乗せるのが二回目なので横着をしているように思われてならなかった。
出発直後、今日のツアーに自分の妻を同行させていいか、とMr.ニーに聞かれた。(日本の常識ではありえない公私混同だが、ここはミャンマーである。)
すぐ近くにある彼のオフィス兼自宅に寄った。旅行ガイドが本職みたいだ。家の前には娘さんも出て来ていた。
奥さんを乗せて早速出発した。間もなくシュエニャウンの街に到着した。
シュエニャウンは今日が五日市の開催日とのこと。たしかにマーケットはかなり賑わっている。
今日のツアーから帰る頃には終わっているそうなので、短い時間だが見学することにした。
概ね09時15分から09時30分までマーケットの中をぶらぶらした。これと言って面白いものは無かった。 -
一昨日と同じ、上り下りのそれぞれが一方通行となっている道路(日光のいろは坂の仕組みにそっくり)を上ってタウンジー市街へ。
そこからは北上した。11時00分、タムサム洞窟入り口の手前で、丘の上に立つ金色の立派なパヤーの前に到着した。
シャン族の少年兵たちが銃を手に警備にあたっている。 -
この仏塔は四年前に完成したとのこと。道理でピカピカなわけだ。
中には入れない構造で周囲にお参りスポットがある。パオの女性たちが熱心にお参りしていた。 -
その後、隣にあるHtem Sann Religious Hallという大きな建物の中に入った。まだ新しいようだ。
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すぐ近くにある施設。昔の砦か要塞のようなものを復元したのであろうか。
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☆☆☆タムサム洞窟の入り口。☆☆☆
11時25分、タムサム洞窟Htem Sann Caveに到着した。Mr.ニーとともに中に入る。
奥さんは洞窟入り口の手前で車から降りて買い物をするようだ。 -
ぶっちゃけ、ここはただの鍾乳洞である。
中にごちゃごちゃ仏像やら何やらをたんまりぶちこんでいるのは、ミャンマーの洞窟あるある。
鍾乳洞としてはそこそこ面白いが、歩きやすくするため人の手がかなり入っていて、景観を損ねている。
「自然のままで素晴らしい」との欧米人の口コミ(グーグル)は、わざとボケているのか?本当に分かっていないのか?
天然のままの鍾乳洞ではないし、洞窟寺院でもない。何とも中途半端なのが現在の姿かな。
ミャンマーの洞窟にしては例外的だと思うが、履物を脱がずに洞窟に入ることができる。
日本のガイドブックに記載されている通り、入り口に外国人は入場料20米ドルを支払う旨の表示があった。
しかし、Mr.ニーの後からついていくと、誰にも見咎められることなくそのまま入ることができた。
少し前に訪れたピンダヤの洞窟寺院も、同じような感じだった。
ミャンマーの観光スポットでの外国人に対する露骨な差別待遇が緩みつつあるということか。まぁ、20ドルの価値があるとは到底思えないが。
ここへ行くには、ニャウンシュエから片道約2時間かかる。ちなみに、今日のツアー代は70,000チャット(約5,180円)だった。 -
手前の石筍はリンガに見えないこともない。(ミャンマーなのでヒンドゥーのリンガ崇拝はほぼ無縁と思うが。)
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ごちゃごちゃ、うるさい印象である。
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鍾乳石は、そこそこ見応えがあるのだが。
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ここも、床はかなり手が加わっている。
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☆☆☆洞窟入り口の手前の坂道。☆☆☆
タムサム洞窟は、やや残念な印象であった。奥さんと合流して11時50分に出発した。 -
タウンジーへ戻る途中、昼食を取ることにした。
12時30分、Phwar Kaung Sanというレストランに到着した。Mr.ニーがよく知っている店のようだ。
ちょうど昼時ということもあり、ミャンマー人で混んでいた。有名な店なのだろうか。 -
英語のメニューから、キーマチキンカレーを注文した。叩いて薄く伸ばしたチキンを衣をつけて揚げ、野菜たっぷりの餡がかかっている。辛くはない。
ライスと付け合せの野菜、スープが付く。ソフトドリンクと合わせて7,000チャット。ミャンマーの食堂にしてはやや高いかな。 -
13時00分出発。最後のスポットには14時00分に到着した。
エータヤーワイナリーAythaya Vineyardという、ミャンマーで(この地方で)最初にワイン製造を始めた有名なワイナリー。
タウンジーワインとして知られ、この後私が立ち寄ったヤンゴンでも空港の国際線ターミナルで土産物として販売されていた。
シュエニャウンからタウンジーへ向かう一方通行の上り坂の途中にある。タウンジー方面から行く時は、一度通り過ぎて下りの道路から上りの道路に入らなければならない。
私が訪れたとき、グループ客が何組も食事に来ていた。 -
葡萄畑にも自由に入らせてくれる。ここのスタッフはフレンドリーで、とても感じがいい。
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料理は注文せず、ワイン四種類の試飲をさせてもらった。料金は3,000チャット(約222円)。
私がテイスティングに勤しんでいる時、隣のテーブルでは日本のやや若いおねいさん三人とミャンマー人の女性ガイドが英語で歓談中だった。 -
14時35分ワイナリーを出発。15時05分ホテルに帰着した。
暗くならないうちに外出した。
ランドリーを持って旅行会社のオフィスへ。
女将さんに明日の観光の相談をした。自分が調べた観光スポットにプラスして、奥インレー湖方面への明日のボートツアーをアレンジしてもらった。
料金は60,000K(約4,440円)、朝07時15分出発。 -
夕食は今夜もSin Yaw Restaurantへ。アボガドサラダとシャン風の豚肉料理を注文した。
この店の雰囲気も、ニャウンシュエという街の佇まいも、何となくほっとする。
ここでの滞在を二日延ばして良かったと思う。
【12月19日(木)、了】 -
【12月20日(金)、ニャウンシュエ滞在6日目】
午前03時台に目が覚め、トイレの後ベッドでうとうとした。
04時30分のアラームで起床した。少し早いが06時20分に朝食へ行った。
モヒンガーもシャンヌードルも用意できないとのことである。パンケーキをオーダーした。 -
☆☆☆出発直後、07時22分に撮影。☆☆☆
07時00分にホテルを出発した。
旅行会社に着くと、女将さんから今日のボートのドライバーは四日前のツアーと同じMr.メメで、船着場までの通りを歩いて行くよう指示を受けた。
言われた通りに真っ直ぐ歩いて行くと、ボート乗り場との中間くらいの交差点で、Mr.メメともう一人のドライバーMr.ミュミュに声をかけられた。二人は友人らしい。
途中まで私を迎えに来たようだ。すぐにボート乗り場へ向かい乗船する。今日は二人のドライバー。何かの事情があるのであろう。
07時21分に船着き場を出発した。 -
運河の途中で。柱の上に鳥がたくさんとまっている。
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☆☆☆インレー湖の南へ続く水路は、ところどころ水門のような箇所を通過する。☆☆☆
昨日女将さんが、サカーSamkar(今日のツアーで行く最も遠いスポット)まで片道3時間かかる、と言っていた。
船はノンストップで奥インレー湖の北西に位置するサカーへ進む。
今日も良い天気で日差しがあったものの、07時台、08時台の水上はとにかく寒い。寒い。寒い。
備え付けのひざ掛けを脚に巻き、上半身は防寒着を着ていても、あらかんの身に寒さがこたえた。 -
今日のツアーで、インレー湖から奥インレー湖(女将さんはSecond Lakeと呼んでいた)のサカーへ行く途中にある唯一の橋である。自動車も走行できる橋である。
昨日女将さんからもらった地図には、Mawbe Bridgeと記されている。 -
10時05分、ようやくサカー(サガー)Samkarに到着した。
上陸直後は下半身がグダグダだった。
Mr.メメ曰く、サカーのマーケットはすでに終了しているとのこと。昨日女将さんはマーケットを見学できるようなことを言っていたのに。
湖面の近くから仏塔が並んでいるが、数はさほど多くはない。
ここは、Google Mapでは遺跡ではなく、パヤーTaw Mwe Khaung Pagodaとして扱われている。 -
ニャウンシュエ、インレー湖、サカーの位置関係は上の地図を参照。
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ボートから降りると、このような風景が広がっている。
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壊れた仏塔、修復中の仏塔、修復済みの仏塔が混在している。
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湖の方を見る。
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多少は絵になりそうな景色かな。
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陸側の大きな建物は以前は寺だったようだが、今はほぼ廃墟である。中を鳩が飛び回っていた。
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青空を背景に。私は、こんな素朴な景色が嫌いではない。
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周囲には長閑な景色が広がっている。
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遺跡の隣に場違いなほど立派なレストランがある。
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やはり湖の方から見た方が絵になるみたい。
後に、グーグルに以下の投稿をした。
「私が訪れたときは、遺跡の修復中であった。すでに完了したものもある。何とも微妙な観光スポットである。
雨季には私が訪れたときより水かさが1メートル以上増して、湖に近い仏塔のいくつかは湖面に浮かぶようだが。
事前にネットで得た情報にある神秘的な遺跡というイメージとは程遠いのが実情。
仏塔群の隣にある大きな建物は廃墟状態で、この場所がパヤーとしては機能していないことを物語っている。
訪れる観光客を目当てに、レストランやら土産物屋やらが場所の割に充実しているようだ。」 -
10時45分、サカーを出発した。
次のスポットは、ターカウンTaw Khaung。
最初に寄ったのが、米の焼酎を作っているレストラン。Google Mapではなぜかフランス語でRestaurant familial et fabique d'alcool de riz(家族的なレストランと米のアルコール製造所)と表示されている。 -
焼酎を作る工程の簡単な展示(見学者用のコース?)を見せられたあと、お決まりの試飲と土産物コーナー。
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アルコール度数が40度と60度の二種類あったが、40度のものだけ試飲させてもらった。
ベトナムのダラットで飲んだ米焼酎の味に近かった。
ロイコー(カヤン族)のライスワインは、いわばどぶろくだから、これとはまるで違う。
ここのものは、どことなく泡盛のような甘味もかすかに感じられる。 -
☆☆☆この瓶に入っていた(飲んだ後に撮影)。☆☆☆
いつもこのパターンで私は何も買わずに帰るのだが、ここはスタッフさんの対応も良い。
40度の小瓶を一本だけ買うことにした。 -
次にTharkong Pagodaというかなり大きなパヤーへ。
湖から見る姿が美しいパヤーである。 -
乾季でも水没している仏塔も。
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ヤシの木が一本だけ生えている。
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いろいろな種類の仏塔が並んでいる。
仏塔はきれいなものが多い。敷地の中はよく手入れがされている。
奥インレーのパヤーの中で、最も見ごたえがあるのがここかもしれない。 -
Naung Boという村にあるpotteryへ。Google Mapでは施設の名前がNaung Po Villageと表示されている。
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ここも実演と土産物販売コーナーがセットになっている。
お茶を一杯だけ御馳走になった。長居はしなかった。 -
次は、タウントーTaung Toe(Google MapではThaung Tho)のパヤーへ。
13時08分、船着き場の少し手前から上陸した。
パヤーとしてはかなり寂れている。参道の中は廃墟状態である。 -
ここでも、親子の犬たち(父母と三匹の仔犬たち)がじゃれ合っていた。
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参道があの惨状でも、本堂は手入れがされていた。
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本堂の周囲の仏塔も、そこそこ手入れがされているようである。
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この後、北上してインレー湖に戻る。
ドライバー二人の提案に従い、遅い昼食を取ることにした。
ドライバーにNampanにある水上レストランShwe Kyar Pwintへ連れて行かれた。 -
湖に面したテラス席にすわる。眺望は良いが風が強い。ドライバー二人は、一度私の席に来たものの別室に消えた。
海老入りのチャーハンは味付けが濃く、美味しくない。ミャンマーに美味いチャーハン無し。
会計の時、ドライバー二人の分も勝手に私の支払いになっていることを知る。
二人分で3,000K(約222円)。可愛いものである。
予想はしていたが、ボートに戻った私に対して二人からは何の挨拶もなかった。 -
私の希望で、最後にMaing Thouk Wooden Bridgeへ。
カローのツーリスト・インフォメーションでもらったイラストマップに載っている観光スポットである。 -
運河沿いに木でできた長い橋というか通路というか、そんなものが架かっている。
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人が大勢歩いている。船から見ているだけでも何だか楽しい。
上陸はせず(ドライバー二人もそのつもりだったようだ)船から写真を撮った。 -
☆☆☆橋の湖側の終点。☆☆☆
この後、ニャウンシュエへ戻った。11時以降は日差しも強く、船の上で風に当たるのが心地よかった。
16時00分、ニャウンシュエの船着き場に到着し、今日のツアーが終了。
ヘロヘロである。かなり日焼けしたようだ。 -
ニャウンシュエの街中は埃っぽい。乾燥して土埃が凄い。
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ホテルに戻る途中、すでに見つけてあった両替屋で100ドルだけ両替した。手持ちのチャットがかなり心細い状態だった。
ヤンゴンの空港より少しだけレートが悪いが、仕方ない。
16時25分ホテルに戻る。かなり疲れていた。 -
夕方出かけるとき、フロントの周りに男性スタッフの姿はなかった。
明日のヘホ空港までのタクシーを旅行会社で頼むことにした。ランドリーを受け取り、女将さんに丁寧に御礼を言った。
夕食はマッサージ屋の隣のOne Owl Grill(一昨日ランチでハンバーガーを食べた店)へ。 -
牛フィレステーキ。付け合せのポテトが美味しい。肉はやや物足りない味。
ミャンマーのドラフトを一杯飲んだところで、品切れと言われた。
瓶のミャンマービールを一本飲んだあと、グラスワインを2杯。トルティーヤ風の食べ物を追加で注文。これが美味かった。
部屋に戻り昼間買った焼酎を試しに飲む。なかなか良い味。眠くなったのでベッドへ。
【12月20日(金)、了】 -
【12月21日(土)、ニャウンシュエを発つ】
昨日とほぼ同じく、午前03時頃に目を覚ました後ベッドの中でうとうとしていた。04時30分のアラームで起きた。
今日ヘホ空港まで行くタクシーが迎えに来るのが08時00分なので、昨日よりは余裕がある。 -
06時25分から朝食。今日も麺を切らしていた。
初めてトーストとオムレツを注文。寒さのためバターがカチカチだった。 -
☆☆☆タクシーの到着を待つ間にロビーにある本棚を見て気を紛らわせていた。古い版の「地球の歩き方」などの日本語の本もあった。☆☆☆
07時45分チェックアウト。延泊した二泊分の宿泊代をチャットで支払った。思ったより安かった。ホテル予約サイトの手数料がけっこう高額であることが分かる。
08時00分までに迎えに来る予定のヘホ空港へ行くタクシーが、08時10分になっても来ない。
フロントにいた、しっかりしている男性スタッフに、私が持っているバウチャーに記された番号に電話をかけてもらった。
ドライバーが忘れていたそうだ。
予想通り、Mr.ニーが運転するマークⅡが08時24分にホテルの前に到着した。 -
☆☆☆ヘホ空港の入り口。この門の前でタクシーを降りた。☆☆☆
すぐに出発した。ホテルの男性スタッフにお礼を言う間もなかった。
発車後すぐにお詫びのつもりか、ツアーのときにも貰ったキャンディーをたくさん私にくれた。
ヘホ空港へ向かう山道の途中、魅力的な鉄道橋があった。車を停めて橋の上で撮影している人が多数見える。羨ましい。さすがにそこで寄り道する余裕は私には無かった。
09時00分、ヘホ空港に到着した。ずいぶん飛ばしてくれたようだ。通常なら45 分以上かかるところを、30分少々で着いてしまったのだ。
Mr.ニーに笑顔で挨拶をして別れた。
ヤンゴンへ行くフライトの出発予定時刻の1時間20分も前にヘホ空港に着いたので、結果的にはノープロブレムである。しかし、ホテルの玄関付近でタクシーを待つ24分間は、心臓に悪かった。
やはり今日のようなケースでは、宿泊しているホテルのスタッフに前夜のうちにタクシーの手配を依頼すべきであった。
あのいい加減なMr.ニーがドライバーであることを高い確率で予想できたのに、料金がたかだか3,000K安いことに惹かれて旅行会社に手配をまかせてしまった私は、実に愚かであった。
今年の10月にラオス北部でルアンナムターからルアンパバーンへ戻るときの同じ種類の失敗(宿泊したゲストハウスではなく旅行会社でルアンパバーン行きミニバンの切符を買ったところ、当日朝のバスターミナルまでのピックアップを旅行会社のスタッフが忘れていた。結果的に、バスターミナルからのミニバンの発車に間に合ったのだが。)の教訓が全く活かされていない。反省。反省。
【12月21日(土)、了】
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