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今回の旅も終わりが近づいてきた6日目、2019年10月21日(月)。この日の午前中は、パナマ運河鉄道(Panama Canal Railway)とサンロレンソ砦(Fuerte de San Lorenzo)へのツアーに参加した。朝6時20分にパナマシティ(Ciudad de Panama)のホテルでピックアップしてくれて、パナマ運河鉄道で大陸を横断し、そこからは車でサンロレンソ砦へ行き、予定では12時半にパナマシティまで送ってくれる予定。<br /><br />元々、単にパナマ運河鉄道だけで、2時間ほどですぐに折り返してくるツアーにしようと思ってたのだが、いいツアーが見つからず、代わりに見つけたのがモンキーアドベンチャーズ(Monkey Adventures)社のツアーだった。通常と云うのが本当にあるのかどうかは分からないが、通常110US$がプロモーション価格で95US$になっており、単に鉄道だけのツアーより安かったし、昼過ぎに戻って来れれば午後、パナマシティの観光の続きをするのに十分だと云うことで決定した。幸いにすぐ確認メールが戻って来て、応対も非常に良かった。<br /><br />前夜にも最終的なピックアップ時間の連絡が来ており、念のために部屋番号も教えといてくれと云うことで、返事していたが、寝過ごすこともなく6時10分頃には部屋を出てホテル前で待つと、予定より早めに迎えの車到着。早々に出発し、別のホテルでもう1人ピックアップして出発駅のコロサル(Corozal)へ6時45分頃到着(下の写真1)。結局ツアー参加者は2人で、アメリカのサンディエゴ(San Diego)から来た若い男性だったが、この日のツアーに申し込んでくれてありがとうだった。特にウェブには書いてなかったが、1人だったらツアー催行されたかどうか分からなかったし、良かった。<br /><br />さて、パナマ運河鉄道だが、太平洋岸のパナマシティと大西洋岸のコロン(Colon)を結ぶ全長77㎞の世界最短の大陸横断鉄道。1855年の開業時にはパナマ鉄道(Panama Railroad)だった。ゴールドラッシュの影響でアメリカ東海岸やヨーロッパから西海岸へ向かうものが増え、ロッキー山脈(Rocky Mountains)の駅馬車越えルートより、費用は高いものの短時間かつ安全に行けるルートとして栄えた。<br /><br />パナマ運河(Canal de Panama)が1914年に開通して、さらにアメリカとカナダで大陸横断鉄道がそれぞれ開業した事により、この鉄道の意義は薄れたが、その後も存続した。1979年にアメリカからパナマへ管理が移され、2000年には軌間が1524ミリメートル(広軌)から1435ミリメートル(標準軌)へ改められた。現在は平日に6両編成で1日1往復が運行されている。所要1時間で、途中停車はしない。朝、太平洋側から大西洋側に向かい、夕方に逆向きが走る。観光客向けではあるが、パナマシティ側からコロンに働きに行く人も利用するようだ。観光客向けの展望車は天井がガラス張りの2階建てで、席は自由。車内はエアコンが効き、スナックとコーヒーの無料サービスもある。<br /><br />パナマシティの出発駅があるコロサルは、市内から運河を北西に3㎞ほど行ったところ。元々はもう2㎞ほど南のバルボア(Balboa)に駅があったようだが、現在はここは貨物専用となり、旅客はこの駅で乗り降りする。ツアーのオプション(7US$)で頼んでいた朝食(下の写真2のようにしょうもなかった)を旅行社の彼からもらってホームに進み、いったん展望車2階の運河側の席を確保した後、ホームに降りて列車の先頭まで。月曜日の朝なのだが、上にコロンで働く人も利用するようだと書いたが、観光客以外は全然見掛けなかった。<br />https://www.facebook.com/chifuyu.kuribayashi/media_set?set=a.3480929991977000&amp;type=1&amp;l=223fe1adec<br /><br />定刻7時15分、コロサル駅を出発。10分足らずで大きな船が通過中のミラフローレス閘門(Esclusas de Miraflores)の横を過ぎるとミラフローレス湖(Lago Miraflores)沿いに出る。ミラフローレス湖の終わりのペドロミゲル閘門(Esclusa de Pedro Miguel)を過ぎると、この閘門を抜けてカリブ海(Mar Caribe)に向かう船がいる。ミラフローレス閘門からペドロミゲル閘門までは、西側に新運河の航路が造られた、その分岐を見ることも出来る。<br /><br />ここからしばらくは運河を離れ山の中を走る。ゴルフ場(Radisson Summit Resort &amp; Golf Panama)を過ぎ、15分ほどで運河に戻って来ると、この辺りはクレブラカット(Culebra Cut)と呼ばれる切り通しの北の端。クレブラカットは両洋の分水嶺にあたり、また地質がもろいために崖崩れが起きやすく、運河建設時は最も難工事となった区間。現在では度重なる崖崩れに対処するために側面がコンクリートで固められ、また幅も大幅に拡張されてパナマ運河を通過できる船の最大の大きさであるパナマックス(Panamax)船ですらすれ違いが可能となっている。その辺りは列車からは見えない。<br /><br />クレブラ・カットの終わり、チャグレス川(Rio Chagres)が運河に流れ込むところに架かる橋を渡るとガンボア(Gamboa)の街。この川の上流にあるマッデンダム(Madden Dam)とアラフエラ湖(Lago Alajuela)は、ガトゥン湖(Lago Gatun)とパナマ運河への水の供給と水量安定機能を担っている。この辺りが中間点。<br /><br />ガンボアを過ぎると、ガトゥン湖の上流部分になる。運河沿いから北に方向を変えて、山を抜けると運河の向こうにガトゥン湖最大の島であるバロコロラド島(Barro Colorado)が見える。ガトゥン湖はガトゥン閘門でチャグレス川が堰き止められてできた人造湖なので、この島もかつては山頂であったもので、そうした山頂や尾根が島や半島になっている。湖の中から堰き止めによって沈んだ木の幹がボコボコ見えているのは何とも云えない光景。ガトゥン湖の最後は湖を最短距離で横断するため、両脇は湖という細い線路だけのところを走る。展望車の2階からだと船のようだ。<br /><br />ガトゥン湖を離れると、海面の0mから一気に26mにまで上昇するガトゥン閘門(Esclusas de Gatun)の下の部分に出る。閘門からは少し離れているが、大きな船が閘門にいるのが見える。運河に高く掛る大西洋橋(Puente Atlantico)が運河のカリブ海側の出入口。運河から離れ、橋の下を抜けると終点コロン駅はまもなく。<br />https://www.facebook.com/chifuyu.kuribayashi/media_set?set=a.3480952918641374&amp;type=1&amp;l=223fe1adec<br /><br />予定の1時間より少し遅れて、8時25分頃にコロン駅に到着。駅に着く少し前、右手に立派な建物が見えて、何かと思ってたら刑務所だった(下の写真3)。なるほどね。コロンはパナマ第2の都市だが、中米一危険な都市とも云われるほど治安が良くないそうで、お迎えが刑務所の建物とはよくできた話だ。1850年にこの鉄道の建設に伴って出来た町で、当初は鉄道建設者の一人の名前からアスピンウォール(Aspinwall)と呼ばれたが、その後コロンブスのスペイン語の名前のコロンに変わった。駅は厳密にはコロンの隣町のクリストバル(Christopher)にあるが、これはコロンブスのスペイン語のファーストネーム。<br /><br />パナマ運河の開通と共に、コロンは益々重要となり、それ以前のカリブ海側の拠点港であったポルトベロ(Portobelo)などを凌駕し、カリブ海側の最重要港となった。1953年に開かれた自由貿易ゾーンは世界の中でも最大級の免税地域と云われた。旅客駅の西側がその埠頭で、鉄道もそちらがメインで伸びている。しかし、同時に、周辺地域からの貧困層の流入を招き、治安が極端に悪くなった。<br /><br />という町なので、鉄道でこの駅に到着した観光客は、ホームの向かいの広場に待つお迎えの車にすぐ乗り込み、次の目的地に移動する(下の写真4)。列車の着くのが朝の8時半前で、戻る列車は夕方5時発。普通の観光地なら、その間この町の名所や近郊の見どころを個人で回って過ごすとか考えられるが、ここではとてもそんなことは出来ない。<br /><br />と云うことで、我々もツアーの車にすぐ乗り込み出発(下の写真5)。大西洋橋を渡り、サンロレンソ砦(Fuerte de San Lorenzo)へ向かうが、この橋はなんと2か月ほど前に開通したばかり。パナマ運河を跨ぐ3番目の橋で、530mの中心スパンは斜張コンクリート橋として世界一の長さ。北側には大西洋のカリブ海、実際にはリモン湾(Bahia Limon)を見下ろし、南側にはガトゥン閘門。ガトゥン閘門は2本の水路に分かれており、橋から見て右側が旧水路で、2列の閘門でガトゥン湖へ昇り降りするが、左側の新水路は幅の広い1列の閘門で、通過できる船のサイズが大きくなった。どちらも閘門の数は3門。<br />https://www.facebook.com/chifuyu.kuribayashi/media_set?set=a.3480961361973863&amp;type=1&amp;l=223fe1adec<br /><br /><br />サンロレンソ砦の話は続く

パナマ パナマ運河鉄道(Panama Canal Railway, Panama)

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2019/10/21 - 2019/10/21

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ちふゆ

ちふゆさん

今回の旅も終わりが近づいてきた6日目、2019年10月21日(月)。この日の午前中は、パナマ運河鉄道(Panama Canal Railway)とサンロレンソ砦(Fuerte de San Lorenzo)へのツアーに参加した。朝6時20分にパナマシティ(Ciudad de Panama)のホテルでピックアップしてくれて、パナマ運河鉄道で大陸を横断し、そこからは車でサンロレンソ砦へ行き、予定では12時半にパナマシティまで送ってくれる予定。

元々、単にパナマ運河鉄道だけで、2時間ほどですぐに折り返してくるツアーにしようと思ってたのだが、いいツアーが見つからず、代わりに見つけたのがモンキーアドベンチャーズ(Monkey Adventures)社のツアーだった。通常と云うのが本当にあるのかどうかは分からないが、通常110US$がプロモーション価格で95US$になっており、単に鉄道だけのツアーより安かったし、昼過ぎに戻って来れれば午後、パナマシティの観光の続きをするのに十分だと云うことで決定した。幸いにすぐ確認メールが戻って来て、応対も非常に良かった。

前夜にも最終的なピックアップ時間の連絡が来ており、念のために部屋番号も教えといてくれと云うことで、返事していたが、寝過ごすこともなく6時10分頃には部屋を出てホテル前で待つと、予定より早めに迎えの車到着。早々に出発し、別のホテルでもう1人ピックアップして出発駅のコロサル(Corozal)へ6時45分頃到着(下の写真1)。結局ツアー参加者は2人で、アメリカのサンディエゴ(San Diego)から来た若い男性だったが、この日のツアーに申し込んでくれてありがとうだった。特にウェブには書いてなかったが、1人だったらツアー催行されたかどうか分からなかったし、良かった。

さて、パナマ運河鉄道だが、太平洋岸のパナマシティと大西洋岸のコロン(Colon)を結ぶ全長77㎞の世界最短の大陸横断鉄道。1855年の開業時にはパナマ鉄道(Panama Railroad)だった。ゴールドラッシュの影響でアメリカ東海岸やヨーロッパから西海岸へ向かうものが増え、ロッキー山脈(Rocky Mountains)の駅馬車越えルートより、費用は高いものの短時間かつ安全に行けるルートとして栄えた。

パナマ運河(Canal de Panama)が1914年に開通して、さらにアメリカとカナダで大陸横断鉄道がそれぞれ開業した事により、この鉄道の意義は薄れたが、その後も存続した。1979年にアメリカからパナマへ管理が移され、2000年には軌間が1524ミリメートル(広軌)から1435ミリメートル(標準軌)へ改められた。現在は平日に6両編成で1日1往復が運行されている。所要1時間で、途中停車はしない。朝、太平洋側から大西洋側に向かい、夕方に逆向きが走る。観光客向けではあるが、パナマシティ側からコロンに働きに行く人も利用するようだ。観光客向けの展望車は天井がガラス張りの2階建てで、席は自由。車内はエアコンが効き、スナックとコーヒーの無料サービスもある。

パナマシティの出発駅があるコロサルは、市内から運河を北西に3㎞ほど行ったところ。元々はもう2㎞ほど南のバルボア(Balboa)に駅があったようだが、現在はここは貨物専用となり、旅客はこの駅で乗り降りする。ツアーのオプション(7US$)で頼んでいた朝食(下の写真2のようにしょうもなかった)を旅行社の彼からもらってホームに進み、いったん展望車2階の運河側の席を確保した後、ホームに降りて列車の先頭まで。月曜日の朝なのだが、上にコロンで働く人も利用するようだと書いたが、観光客以外は全然見掛けなかった。
https://www.facebook.com/chifuyu.kuribayashi/media_set?set=a.3480929991977000&type=1&l=223fe1adec

定刻7時15分、コロサル駅を出発。10分足らずで大きな船が通過中のミラフローレス閘門(Esclusas de Miraflores)の横を過ぎるとミラフローレス湖(Lago Miraflores)沿いに出る。ミラフローレス湖の終わりのペドロミゲル閘門(Esclusa de Pedro Miguel)を過ぎると、この閘門を抜けてカリブ海(Mar Caribe)に向かう船がいる。ミラフローレス閘門からペドロミゲル閘門までは、西側に新運河の航路が造られた、その分岐を見ることも出来る。

ここからしばらくは運河を離れ山の中を走る。ゴルフ場(Radisson Summit Resort & Golf Panama)を過ぎ、15分ほどで運河に戻って来ると、この辺りはクレブラカット(Culebra Cut)と呼ばれる切り通しの北の端。クレブラカットは両洋の分水嶺にあたり、また地質がもろいために崖崩れが起きやすく、運河建設時は最も難工事となった区間。現在では度重なる崖崩れに対処するために側面がコンクリートで固められ、また幅も大幅に拡張されてパナマ運河を通過できる船の最大の大きさであるパナマックス(Panamax)船ですらすれ違いが可能となっている。その辺りは列車からは見えない。

クレブラ・カットの終わり、チャグレス川(Rio Chagres)が運河に流れ込むところに架かる橋を渡るとガンボア(Gamboa)の街。この川の上流にあるマッデンダム(Madden Dam)とアラフエラ湖(Lago Alajuela)は、ガトゥン湖(Lago Gatun)とパナマ運河への水の供給と水量安定機能を担っている。この辺りが中間点。

ガンボアを過ぎると、ガトゥン湖の上流部分になる。運河沿いから北に方向を変えて、山を抜けると運河の向こうにガトゥン湖最大の島であるバロコロラド島(Barro Colorado)が見える。ガトゥン湖はガトゥン閘門でチャグレス川が堰き止められてできた人造湖なので、この島もかつては山頂であったもので、そうした山頂や尾根が島や半島になっている。湖の中から堰き止めによって沈んだ木の幹がボコボコ見えているのは何とも云えない光景。ガトゥン湖の最後は湖を最短距離で横断するため、両脇は湖という細い線路だけのところを走る。展望車の2階からだと船のようだ。

ガトゥン湖を離れると、海面の0mから一気に26mにまで上昇するガトゥン閘門(Esclusas de Gatun)の下の部分に出る。閘門からは少し離れているが、大きな船が閘門にいるのが見える。運河に高く掛る大西洋橋(Puente Atlantico)が運河のカリブ海側の出入口。運河から離れ、橋の下を抜けると終点コロン駅はまもなく。
https://www.facebook.com/chifuyu.kuribayashi/media_set?set=a.3480952918641374&type=1&l=223fe1adec

予定の1時間より少し遅れて、8時25分頃にコロン駅に到着。駅に着く少し前、右手に立派な建物が見えて、何かと思ってたら刑務所だった(下の写真3)。なるほどね。コロンはパナマ第2の都市だが、中米一危険な都市とも云われるほど治安が良くないそうで、お迎えが刑務所の建物とはよくできた話だ。1850年にこの鉄道の建設に伴って出来た町で、当初は鉄道建設者の一人の名前からアスピンウォール(Aspinwall)と呼ばれたが、その後コロンブスのスペイン語の名前のコロンに変わった。駅は厳密にはコロンの隣町のクリストバル(Christopher)にあるが、これはコロンブスのスペイン語のファーストネーム。

パナマ運河の開通と共に、コロンは益々重要となり、それ以前のカリブ海側の拠点港であったポルトベロ(Portobelo)などを凌駕し、カリブ海側の最重要港となった。1953年に開かれた自由貿易ゾーンは世界の中でも最大級の免税地域と云われた。旅客駅の西側がその埠頭で、鉄道もそちらがメインで伸びている。しかし、同時に、周辺地域からの貧困層の流入を招き、治安が極端に悪くなった。

という町なので、鉄道でこの駅に到着した観光客は、ホームの向かいの広場に待つお迎えの車にすぐ乗り込み、次の目的地に移動する(下の写真4)。列車の着くのが朝の8時半前で、戻る列車は夕方5時発。普通の観光地なら、その間この町の名所や近郊の見どころを個人で回って過ごすとか考えられるが、ここではとてもそんなことは出来ない。

と云うことで、我々もツアーの車にすぐ乗り込み出発(下の写真5)。大西洋橋を渡り、サンロレンソ砦(Fuerte de San Lorenzo)へ向かうが、この橋はなんと2か月ほど前に開通したばかり。パナマ運河を跨ぐ3番目の橋で、530mの中心スパンは斜張コンクリート橋として世界一の長さ。北側には大西洋のカリブ海、実際にはリモン湾(Bahia Limon)を見下ろし、南側にはガトゥン閘門。ガトゥン閘門は2本の水路に分かれており、橋から見て右側が旧水路で、2列の閘門でガトゥン湖へ昇り降りするが、左側の新水路は幅の広い1列の閘門で、通過できる船のサイズが大きくなった。どちらも閘門の数は3門。
https://www.facebook.com/chifuyu.kuribayashi/media_set?set=a.3480961361973863&type=1&l=223fe1adec


サンロレンソ砦の話は続く

  • 写真1 コロサル駅でのピックアップしてくれた旅行社の車

    写真1 コロサル駅でのピックアップしてくれた旅行社の車

  • 写真2 朝食

    写真2 朝食

  • 写真3 コロンの刑務所

    写真3 コロンの刑務所

  • 写真4 コロン駅で待つ迎えの車

    写真4 コロン駅で待つ迎えの車

  • 写真5 我々のツアーの車

    写真5 我々のツアーの車

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